2014年9月23日火曜日
保身ばかりの世界に契合しない多面性
正体不明の夜に成し遂げた後も、不安定な不安感を寸胴な世界に重ね、無知な方が、混沌とせずに、幼稚なままでままごとみたいな儀式を繰り返し、有する事柄に応じる答えを求めるだけの満足に安心感を憶えるような簡易な状態を保つ事を普遍的な恒常性など、と抜かす夜に倒錯すべき状態も、注がれる狂気を脅威だ、と思う横暴さに、応じる答えの切片に塗るべき接着剤も、統合されるだけの心に塗りたくる便宜的なペンキや、ペインや、数多の状態に上洛しては、状態を過疎化させ、受胎し続ける行動に行為は、元々の理由を見失い、内情に攻め入る女々しさに、示唆や思案を繰り返し、しわ寄せされる苦しみを喜びに転じさせ、転倒しても直ぐ様立ち上がるからこそ、この人間的な何かから投じられるジレンマを削ぎ落とし、緩慢な要因に有する答えも用いずに、全ては要する事柄に応じる事で途絶えずに、越権して行動に至るまでの閃きを携え、何にも縋らずに、この瞬間は不安定ながらも、不具合を携えながらも、それは枠にはまるだけに生まれる答えに対する不安や、感触であるしか無い事に収められた心因に受動するだけの不安であるし、応じる事で生まれる答えに本質などは無く、自ら生み出す事に備わる事に損得も善悪も用いずに、成す為に応じる自らが産み出す答えが本当であるし、そこに不明瞭で不透明な答えは無く、真実から生み出される事が自ずと答えを巻き込み、自らに関しては、正しくあるべく、あるべき姿であらゆる自由を謳うよりも、要する答えに酔いしれるよりも、より虐げられた位置から、意味を引き出し、その位置に階級などを用い、そのモチーフたる資本の中で揺らいだ、としても瞬時に帰依するのが、この生命であるし、どのような生き方も無く、生きた事に形も方角も無く、方法も無いからこそ、この命はどのような形にも収まらず、おざなりな自由になおざりに治されるよりも、途絶えずに、収まらぬ事に応じるだけの答えに偏屈さを重ねながら、事柄の変遷を追うより、要する答えに導かれずに、このままであるべく、こだわる事すら捨てる。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿