2014年8月8日金曜日
横溢する過程に現れる夜の日記
裂ける気持ちの半径から流れる永遠に腰掛けながら、能動する精神に領域が生み出される以前に赤子の彼方で、トランスする気持ちのトランスミッターを弄りながら、弄び堕落するだけの主体に浴びせかける動機がニヒリズムに陥る以前に、動機は薄命な時を革命的に分散しながら、整合されずに、分散されるままに分裂し、分断されるままに、この解除不能な世界に経路を生み出す以前に、注がれる理由を攪拌しては、この半径に陥る以前に注がれる記憶に拡散すべき理由に訪れる差異に印象を広げながら、聖俗たる由縁に浴びせかける正義に兌換される理由を捉え得るよりも、この要する状態に接続されるだけに運ばれる苦悩に能動するだけの性質に動機は薄命な時を斑状に変え、その合間に膿み爛れるだけに来す理由が虐待されては、逆心を抱え、調律されるだけの動機を生贄にするだけのカニバリズムが狩場たる社会を哨戒し続ける警戒心が、打算する真理の淵を漂いながら、冤罪を運ぶ現在に隔世の欺瞞が雨雲に変わり、曖昧なマインドに性質を結ぶだけの幼い精神が、サイコパスを生み出すだけのバスに乗り、抱える気持ちに掲げるべき理由も、理想に競うべき、理由を持ち込み、その存在に清濁併せ呑むべく、目眩く状態の善悪に攪乱されずに、正常な意識に形式を生み出す以前にゾル削がれる感情に状態は軋轢を溜め込み、抑止された感情は主体を失い、不具合を用い、モチーフにすべき理由に恫喝されるだけに避けるが、逃げ場も無く、さ迷うだけに至る精神は軽薄な理由を用いず、持たされる是非により、自らの不安の圧制に屈し、途端に押し潰されるだけに、至る権力の動機に判然とした主体も、粛清を繰り広げ、その独裁的な動機が、放棄すべきだ、と主体に押し付ける理由に統監され、固執するだけの精神にならされる感情に陥り損なうだけの団欒を終え、この収奪すべき時代に関する理由すらも感染するだけの単位に押し潰されるだけの欠損に至り、それを修復すべく、媒介する薬剤などが、心因を濁し、心無い何かに配されては、封緘され、感じる事すらままならなくなるのだ。
感謝、この要する夜に理想を繋げ、状態を押し広げ、確かな愛に至る。御礼。
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