2014年8月24日日曜日
未熟な世界を買い取る資本家こそを打ち倒す夜の日記
本質は動機を求め、脆くも崩れ去る夜に朗誦し、同意を求めるべく、誰彼構わず、解析されるだけの理由からエクソダスせずに、その中に取り込まれ、同じだね、と動機に求められる金銭を支払い感染するだけに至る理由に訪れる同じ答えに口裏を合わせて、全てを封じるだけに同じ答えは、答えの中で腐敗するだけに至り、その耽美さに触れるだけに増える毒素や、黴菌や、リビドーや、空疎な時間に朧気に緩衝する関係性に入り組む夜に頽廃していく事を、良かれ、と促すだけの徴候に訪れる最もなニヒリズムからこそ決別すべきであるし、この問題は大抵の奇抜さ、と機械的な循環を求めるだけに燃え尽きては、誠実な理由を正常と呼ぶだけに至る関連性に連動していく色彩に成因を求め、そこに正義を生み出すだけに形あるものこそが、掛け替えがないのだ、と思う親から子を産み出すから、算出される動機に訪れるラビリンスをさ迷う倫理感は、誰かが作り出した範囲に収まり、調整されるだけに自然に懐疑を持ち込み、自らが正しいのだ、と勘違いする今にも、損なうだけの暴力性が生み出される。損なうべきは、生み出されるものであるのか? はたまた既存する理由に存在する損なうだけの答えに堕落する自分にあるのか、と促す自己否定から、自己批判に至るまでの苛立ちが、最もな暴力を強固なものに変え、用いる気質を改竄し、解決すべく乖離した主体から理解を挟まず、世界を用いず、破壊に至るだけに狂うリズムの螺旋が、遺伝子構造をさ迷い、有する時効に行為は時間を用いるだけの範囲に閉じこもり、そこで倒錯するから、形だけの身体はジレンマを抱え、肥大する思いに蕁麻疹や、アレルギーや、無機質な表情を世界に与えるから、たゆたい、損なうだけの時代に時間は、弛緩し、関する理由に弛むから、この夜に絡まり解けないから、と促す傀儡たちのセレナーデが世界を席巻するまでの距離に=される答えが答えるまでの距離に悲酸さが生まれ、悲壮するだけに至る簡易な悪意に、安易に入れ込まれるだけに、鬱ぎ込んだ辺りから、距離を持たぬ虚偽が狂気を生み出し、この夜からはみ出し、あらゆる成因や精神を独裁的にガス室に放り込むだけに至る。
果然と過ぎ去る粒子に乗り、留意する物事と共に飛び交い、果たす合間よりも、曖昧に倒錯し、等差を持たず、倒錯し続ける。
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