2014年8月31日日曜日
優越感を携える夜に乖離する理解を含んだ抵抗する言葉
状況は対照的に混ざり合い、濾過するまでに固結し、邂逅していく感情に動機を求める程に、衰亡し、光景に傾向していっては、磔にされる異端や魔女的な狂気を夜にかぶせ、被害者面して面通しする先々に対立する意思が国土を求め、情感に国家を用い、消去法的に、解任していく超越者たちも、何かが足りない、と求めるだけに利口さに相対し、臨戦態勢で出迎える辺りからデカダンな心理が、成層圏にまで届き、淘汰されるだけに、統合される先々に統一されるだけの党員として、ファシストに変わり、無に帰れ、と促す主教に原理的な攪拌を受け入れる内心の弱味を握るだけの歪な集計を終えるだけの体感をエンコードに変え、兌換される紙幣の気持ちに苛烈なキャピタリズムの奴隷たるプロレタリアートの投函されるべき酒気帯びな夜のポストが朽ち果てる夜を製造し続けるような生産的な循環が、時間を純化させ、瞬間的な抵抗を加え、統制されるだけの純利からエクソダスしては、凄絶な時に措置される敗北感や、頽廃するだけの刻印を与えるだけの罪の意識に兌換される惰性な貨幣の気持ちで、根底から飢渇するだけに求める先に何事も踏破されるだけに統括され、その枠内で、ないがしろにした主体に気持ちを押し付ける辺りから、この光景に乖離的に蕩け、整然とした主体に集計されるだけの交換を終えては、制する時に証言を用い、蕭然と帰依する先々に抵抗を加え、愛惜あふれる主観に届かぬ苦悩が夜に囀り、時間を用い、統計されるだけの厳然な理想に証拠を残し、透徹していく感情に盛んにあふれる諸行無常的な擁立に抵抗を加え、この加え荒れるだけの軋轢にあらゆる苦悶を収めては、接続されるニュアンスに艶容に見え隠れする四季に早熟なメロディや、要する形や、擁護する隙間に色彩があふれ、延々とつなげる先々に蝉蛻し続けては、この深層に散らばる意識がばたつくままの夜に想起する収監を前衛的に終えては、訂正される隙間に永劫を捧げ、構成を加えるまえに、この要する時間に進化を挟み、解答を持たずにひたすらに突き進む。
失う先々はそのままにして、曖昧なアニミズムを衰亡させながら、要する形に恐々と漁る間柄に、横溢していく事柄に修正を加え、栄養を永遠に加える。
影響していく依存性を破棄する主観との自立
敏感な関連に遭遇する意思に戦意を授けず、贖う時を退かせ、永遠を引き伸ばして行っては、延々と聖域に囲われては、甘美に凌ぐ間から、明晰な瞬間に退いては、蝉蛻し続けては、奇跡を収奪しては、生命を吊るし上げては、追憶を漁り、慢心を遮り、状態を超克しては、刻々と迫る愛が労わり、総括して行っては、嫌疑を遮り、牽引する先々に、権利を生まず、産むべきは、生命的な何かを導き出すために、記録にすがらず、帰路を捻じ曲げては、衰亡する先々に苦悩を生み出さず、最たる理由に離反し、判然とした記憶に呼吸や、故郷を与え、深まり、物事に帰属していく。自らの正義を回帰させ、理念を発散させては、幸せを求めるよりは、真偽や真理を漁りながら、贖う時に退き所属させては、密度や、密会を繰り返し抵抗しては、光跡を辿り、永劫が生まれ、誤解や悔悟を超越しては、心因に迫りながら、単一な時に所属しては、安逸な時に悠遠な時に乖離しては、終焉に瞬き、霞む時に突然に結ばれては、勇敢にまとまりながら、優美に統一されては、最高な時に纏わり、収容される時を探り、抗う時に曖昧に絡まり嵌る問題に所属しては、単一な時に渇望しては、優しく入り混じり、有責を繰り返しては、悠然とした途端に絡まる。知り尽くす密度に圧縮されては、取り繕い、励むだけに帰属する意味からも離れる。孤独が永続し、ゲーム化した世界から超脱し、あらゆる概念や、因果を打ち倒す創造性だけが、私なのである。資本主義は絶えず暴力を用いるのでは無く、暴力を持ち込まれ、暴力に占有され、占領される領域で自らから、分裂し、絶えず離人的に資本主義を傍観する。群れる、とリーダーが居なければ、残酷さは増し、とめどない暴力性だけが、氾濫する。一切は連動し、連続しては、この場に収まり、瞬時に世界を流転させる。代わり映えしないようで、すべては凄まじい変貌を遂げては、猜疑心や、懐疑的な論理に陰鬱な衝動を与えず、互い違いに脆くも促す動悸に明日を漁り、その影響を永遠に綴り続ける先々に配役を与えずに、転移し続ける痛みに媒体する苦悩や、訪れる媚態を払い除け、その創造を構造的に変えるだけの贋物こそを除外する。
浪費しない瞬間に備わる永劫
不規則な余韻が迫り、因果に備わる空気感が加速し、心無い今から永久に硬化する原理が、便宜的に広がり、快活な動機や印象をいにしえに投函する。枯渇する動機に快楽を塗すだけの演繹を終えるだけに、遡る欲望が、欲動し続けては、絵空事や、統合されるだけに訪れる差異に遠因が統括され、縫合されるだけに訪れる複雑な傷口に恫喝されては、傲岸不遜で慢心ばかりの人込みが狡猾な動機や、道理に迫る幽遠な疎外を受け入れる成因に精神は、記号化し、暗号化しては、光景に壮大な一生を引き延ばしては、直ぐ様消え入る陰影に猛る自己が背反を執り行いながら、建設的で朦朧な日々に演説を繰り返し、高揚し続けては、昇華する理論に訪れる動機が、誘発する世界に韜晦する自己を媒介させるあらゆるペルソナが、オリジナリティを無くし、自らを錯綜させ、分別するエゴや、侮蔑するだけの世界に抵抗し続けては、拘引する同意を自らに繰り返し翻し、夜が朝を突き抜ける辺りから、この動機は軌跡を漁り、移行し続ける道理に同一化する世界が曇り空を晴れ渡るまでに磨き、供応し、強要せずに、見収めの原因に加工する私情は凍結せずに、同じしじまに争いを突き抜けては、軽快なリズムで理想を追求するだけに、訪れる絶望こそを演繹し、快活に解決するまで永劫回帰し続ける世界に快活な動機は生まれ、悶えるまでに赤裸々に包まれる妖艶さが、携行されては、傾倒し続ける動機に終焉を巻き込ませ、高揚する動機が収奪し続ける要因に悔恨や、加工される同意を自らにかぶせ、静謐な引導を引き摺りながら、統一感を求めるだけの共同意識を加速させ、動因する誘引に引き込まれ、拘泥する辺りから、この一生は不快感を掻き消し、不具合を収める鞘や、操がしとねで眠り、利便性を収奪しながら、誠実な時を詩的に功績を与え、訂正する時折に相似していく要因に苛烈な事実が想起しては、実証する心理に整合される追憶に錯綜し、騒然とした途端に、自らが乖離し、理解を含まず、瞬時に利用されるだけの世界から離別し、集積される世界から解放される安心感よりも、転換する間柄から、生まれる分裂的な自己が頽廃し、殷殷たる歌声が、幽閉し続ける浄域に達するまでの痕跡をどこにも残さずに、展開されるままに引き摺る自己すら超越する。
2014年8月30日土曜日
瞬く間に夜に疎外され肥大する心地
呈する夜に可決していく自己から明晰な分離を執り行う手紙的な剥離を出迎え、幼稚な暴露を続ける世界に流浪する欺瞞が生み出す満足からの、抵抗を加え、生じる流転に喜劇を生み出すべく、カタストロフを除外し続ける辺りから、この疾患的な理論や、脅威的な損壊を含んだ雨期的な依存を生み出し、溺れるだけに至る耽溺に抵抗すべく、この状態から超越していく自己を聳立させる。見事な建物たる自己から生まれる建前を削ぎ落とし、ソリッドに至る自らから、兌換される資本的な紙幣や、家畜化した価値に収奪されるだけの掌握が修羅を生み、要する過程に切り取られるだけの枠内に収まる物事に悲喜交々しながら、更迭されるだけの状態に受理される物事に虐げられるだけの物質的猶予だけが、この状態を普遍に留め、冒険を忘れ、信用を奪うだけの、正義に囲われ、悪を恨むだけの正気に至るだけの狂気に兌換される境域が、経済的猶予の中だるみで、戸惑い朽ち果てるだけの裏通りをさ迷い、厳しから、と嘯くだけに、そのきまじめさに、起動するだけの動機に移動し続ける刹那に暴露するが、この勇躍すべき天に転倒する場所や位置も無ければ、この自由な創造に、想定されうるだけの理由や境目も無ければ、最たる理由も要らず、思い患う事すら邪魔であるよりも、思うがままに我が侭に進むからこそ、この邪推するだけの両立を求めるだけに架け橋を架けるだけに誂える理由に媚び諂うよりも、このビートで迫る余韻を蹴散らすだけの動機に領域を与えず、ただ革命を叫び、暴力に至るから、結局は貪るだけの暴威と化するだけに霞む事に置かれる理由などに、神を用い嘯く自己啓発が、計画的な洗脳や専横を終え、嗚咽に滾るだけの窮地に追い遣り、その心を奪うまでの距離に襲いかかる重力的な悲しみに枯渇する者を狙う狐たる目で、この遮るだけの世界に領土を与え、その者の意思や、意識を奪うまでに至るだけの金儲けのシステムが、未然に迫るから、窮屈な理由に留まるよりも、流浪し、さ迷うよりも、自ら迷う限りに、この危うさを楽しむからこそ、逃げ惑い、誰にも捕まらぬようにするのだ。
感謝、観念に遭遇し、受理されるだけに受け入れる願い事を撥ね除け、モラルを突き抜け、物々しい今に虐げられずに、自ら選び進む。苦悩よ、もったいぶらずに、もっと来い、と。
再起する気持ちに流動する懸隔
転落する典麗な時に受理する気持ちに苦悩は存在せず、ただ快楽を捨てた悦楽に生じる流転する快活さに、常軌を逸して行く可能性だけが、この世界を兌換せずに、価値に埋もれず、何かを用いる自由から脱し、何も用いぬ先に転用され続けるのが、断捨離だ、と崩壊する予知に襲いかかるシュールレアリズムがレトリックを綴り、露骨な美麗さに、淡泊な愛が汚染を続け、綴る先々に永劫が加速し、狡猾な理由に遮断されては、この距離感に残された自己などが利便性を求めるだけに、脆くも崩れ去り、兌換される間柄から、加速する不自由さに満たされない私情は、井蛙たる者どもを生みだし、嫉妬により、失速するだけに至る心底から吐き出される邪気のようなものが悪意だ、と呼び覚ます過程に生み出される正義などは、打算されるだけの喪失や、荘厳さを知らぬ者が生み出す嘘に過ぎないのだ、と惰性な性悪説や、善悪に滾るだけの分裂を繰り返し、ことごとくに時や、動機は錯綜し、時間に収まり、固結するだけに至る気持ちに、此処やどこは無く、ここはどこ、とわたしはだれ? とアリス的にさ迷う汽笛が鳴り響き、日々に埋もれる心地に枯渇していく動機に延々とつながらない気持ちを錯綜させては、世界に停止線を生み出し、境界線を引くだけに、至る原動力に一切の悲劇が被験者となり、危険視するだけに、動けない、と退く起因や、帰還し続ける状態に蠢くラビリンスや、一生に磔にされては、冷然とした気持ちに狡猾な動機が生まれては、為に記録が映し出されるような永劫に対立し続ける自己までの摩耗を捉えた原理に、現象は照合されるだけの査定や、煩わしさに虐げられ、接続されるだけに代価を求め、開花せずに、加算されるだけの原因に隠遁しては、煩わしく接続されるだけの混沌に昏倒していき、抵抗するだけに、呈する気持ちを相続させるだけの合間に曖昧な毎日が退きながら、苦悩や、懊悩していく過敏さに、物々しいエゴが脈々と蠢き、描写や、病理に迫り、理想を追求するだけに、痛感する今に仮想世界的な遠因に離れ続けては、懈怠する辺りから除外される自己から、ジレンマとは生まれるのだ。
恒常性に煮えたぎる本心からの懐疑で飛び越える世界
引き合いに出される世界に打算される価値が産出し、手段も選ばず、資本に流動しては、謳い滅びるだけに至る軌跡をマテリアルにしながら、些細な略奪を繰り返し、空洞化して行く施設たる身体に埋め込まれた心を粉々にしては、体たらくな余韻にすがる自己を傍観し、諦観に至る。慈しむ思いも、奇しくも流動しては、遮る思いに断罪され、出逢いと別れを跛行させては、途端にトランスし、悔恨や、加工されたコンプレックスを大量生産し、それを買わされるだけに至るのが、この扇動が誘致すべき弱点を多大に発散し、最たる理由を産み出すだけに欲望を欲動させるだけに至る境地に、微塵も自由は無いのだ、と選ぶだけに隙間が生まれ、まざまざ、と見せつけられるだけに規則的な乖離を生み、同時進行する理由が世界を硬化させては、孤立無援に至る状態に陥るまでの距離に漫然とした気持ちは横領を続け、綴る季節に記憶は瞬き楯突きながら、恒常性を求めるだけの普遍性に世界性は留まり、物々しい事柄の影で横溢するだけの主体に狡猾な原理が、理想を見失い、悠然と構える事を忘れ、煩わしい状態に退くだけの過程に家計や、可変を用い、情事に忙しく突き動くだけに世知辛いものから、逃げるな、と教えられるから、圧迫感に耐えられず、世界に抑止され、あたかも、堪え忍ぶだけが、正しいものかのように、教えられる隙間に、表面上だけが良ければ、と嘯く先々に効率ばかりが、生まれ、誰が何を用い、どれだけ稼いだか、と足枷を自らにはめるだけに矛盾するのが、この人間たる肉であるのだ、とサディストが騙る辺りから加勢する原理が、暴力的な私情を剥離させ、世界に微睡む自己をたゆたう季節に着せ込み、混同する理由から私欲が朦朧と蠢き、不本意だ、と打算される瞬間に収奪されては、処理される辺りに症状が生まれ、更迭される動機に森羅万象が蠢き、空腹を遮る為だけに、何かを食う辺りから、何ものでも無い自分とは、自己から乖離し、枯渇していくだけに最たる理由に労働し続ける辺りから、その働きの理由すら忘れるだけに、労る気持ちに枯骨していく状態を受胎し続ける生命に露骨な支配が生まれ、その権利に牽引されるだけに、売り飛ばされる事から、憎悪が生まれ、休息に培養される領土に歪な支配のプログラムが気配を察知し、取り込み、恍惚を与えるべく、快楽をくすぐり、裏切りと依存を生みだし、ルサンチマンや、ペシミストに至らされるだけに至る。
2014年8月29日金曜日
この夜の為に捧げる確かな動機によこしまな価値は要らない
物々しいレトリックに住まいを移し変える夜に誘引される表現が、誠実さや、嘯く偽善的な成因に閉ざされる正義などに、諦観を与える後の祭り的な夏の終わりに散りばめるシナプスが裂かれるだけに満たない記憶の住まいたる海馬でリバイバルされる宇宙との対話や、乖離する会話に歪に断続しては、圧縮する隅々にまで、艶麗な相違を繰り返し、窮理に訪れる時に関連する状態に答礼を繰り返すオウム返しな日々に根底から、飢渇するまでの処理を終える機械的な動機に抗う記憶装置たる自らに、根底は、終焉を出迎えるまでの夜に戸惑いを含ませ、この惑わされるまでの間に訪れる回避しない愛に妖艶な配置を終え、統計されるだけの統合性に抱き合わせられる物事などは、その場で廃棄処分され、唾棄され、忘れ去られるだけに、晒される今に照合される物事などは、贋物の価値に照らされるだけの贋物の自分に元来のインチを含むだけに過ぎない、とアンチテーゼを歌い続けるセレナーデの装甲に貼り付ける動機に変遷していく事に居場所や位置などは持たずに、あらゆる動機に移行し、この要する時の不安に濾過されるだけに鬱積する問題などは、鬱陶しいだけに過ぎないから、満たないままでも笑うべきであるし、安易に要する言葉に関係していく程に重荷に変わるだけの理由に利用されずに、膨らむままに引き裂かれずに、惹きつけるべきは、単一な愛であるし、安易な理由に統計されるだけに拘引される動機に殲滅的な理由が突然変異し、変遷していくだけに翳るだけの物事に統合されればされるほどに、解けぬ問題は、解決するだけの既存の価値の家畜たる答えに退行していくだけに満たない気持ちに未来などは無く、そのファクターにフラクタルに想起していくだけの状態に情景は、口実を求めるだけに閉ざす感情をかなぐり捨てては、この偶像に恒常性が厭うだけに、攪拌する精神に内部告発を続け、綴るアイデンティティが抵抗を続け、この自己からの革命に飼い慣らされる前に、暴力的な遊びに曖昧な理想を突きつけずに、呈する理由に実感を与える前に、この夜を踏破していく。
関連する様態に酔いしれる手前から、毎日はあふれ、その無益たる様相に押し付けるだけの価値を破棄する。
惨憺たるサインイン
季節に膨らむ美麗さが、差額を求めず、意味合いに深まる意思だけを敢行させ、何かに極まる月日に永劫を根差して行く。座礁した風景に完結的な理想が襲いかかり、腹膜に閉じる永遠に進歩を授け、患わしい時に思惟するだけに、進路を妨害するだけの理想論に可決される動機に豊満な理論が固結しては、最たる理由に多目的な場面を授け、預かる月日に物々しい言葉を記憶に音も無く授けて行く。 「この憐憫に触れる。動機に同時多発的に食い込む理想に供給される言葉は依然として虚偽であるし、展開する理由に閉じる面影も、おぼこく、覚束ない差異に収縮しては、起動する未来にジレンマを託し、物事に弛みや遊びを与えていく。譲与されるべきは、この陰惨な状態に到達するまでの退廃的な距離であるし、根底に飢渇する虚像を蓄え、煩わしい三文芝居に過ぎるだけの高潔な進化に聳える機械的なビル群に登り詰める程に、詰め寄る思念は不安を抱え、加配する理由を守る為に、照合される時を研ぎ続けては、起算される原理に要する過程を擁護し、介する月日に浮き沈みしていく。」 寡占されるだけの毒性を抱える深夜から、配される生きた心地に構築される議論が、逍遙しては、収まらない独占欲がシリアスな現状を寡占させるべき要領に訪れる奴隷化した事態に関連していく言葉に乖離していく動機に配膳される記憶に延々と繋がるだけに、拙い物語を進行していく正義に偽装されるだけの事柄を分別させるだけに、投函される手紙に更迭される理由を綴りながら、平衡する真理に真偽を与え、幇助する余韻に提唱される論理に深層は心象で乖離するだけの分別に侮蔑的に分離し、離間に挟まれる悩みごとに媒体する世界に懐疑的な理論は、理想を失い、抵抗するだけの行為に断続する反復に訪れる反撥に苦しみ、食い込む今にフリーダムを叫ぶが、叫ぶ理由に理想は食い込まず、くたびれるだけに、疲れて眠るだけの日々に鬱積する自由は、利用されるだけに終わるから、この生きる為だけに、多面に戒律を持ち込まれるだけの世界や、社会から逸脱する不平不満に閉じる情事に変則的な姦淫さを用いるだけの欲望に拗れずに、この抑止される間に溜め込んだ一切を創造的に放つ事だけを正義、と呼び始める。
疾駆する動機
ガラクタな感情をフラクタルに絡ませ、抱え込んだ悩み事に混濁する前に、前のめりで奪い続ける季節に拡散しては、格納される風景に衣服を着させ、探す合間に服用すべ貸与した過程を苦悩に巻き込ませる不安を遮り、無謀にも突き進み、シンプルに挑む時折に盛り込まれる意味を濾過させる。偏りを示す、精神的な鞭毛で、世界に触れる。相対的に見れば、可憐なあの子から通うエナジーが侵略的に自らの力に媒体する。侵略的な構図は、宇宙の規律に反し、戦争状態に陥る。永遠は、感覚を突き抜け、生きる事の段階に現れる段差を昇降し、超行為的に拘泥する恋であったり、たゆまぬ努力で艶麗な精神を乖離させ、理解を含む前に蔑ろな自己が促す原因を旋回させ、誠実で豊かなのは、何も持たずに用いる術すら要らない、と排斥した途端に膨らむ意識が、儚さと交わす契りに永劫回帰させては、同じ今を同じ分だけ引き込み調和しては、猥雑な時に誘致されずに、ひたすら無益な戦いを宿す辺りから、介する理由を乱発させては、不甲斐ない情景に用いる受難を払いのけ、今にエクソダスしては、空疎な空腹や、やかましい街並みを超越し、通わす血や、蓄積されるやましさを突き抜け、静謐な夜に収納され、能動して行くのが、生命たる由縁が求める絶対的な正義に、対象となる悪や、想起する成否に求める価値などを持たずに、卑下や否定に至るだけに、相似する自らを犠牲にせず、用いる全てに無知であらず、有する否定に悲劇が訪れる前のアニミズムを超えて、歩く姿に投下する理由を器用に紐解き、霞む時にちりばめる時間に理解を含まずに、あらがう月日に仕えては、介さずに膨らむ自ら生まれる欲望を引き連れず、真の自由とは、何事にも引きずられず、自らで何かを産み出すべく、創造性だけで、何かを超える事である。
2014年8月28日木曜日
解答を持たぬ夜の理
染み入る季節に与える夜が事実に投函させる恋文などに踏み込み、入り混じる愛が阻まぬように広がり、排出される間柄から、阿吽の呼吸で、曖昧に果たされる行為に恋が重なり、孕む時に連動しては、形而上的正義に食い込む合間に注がれる愛から夜ははみ出し、秘密裏に行為に処理される心から、ここまでの距離に批判的に乗り越える事実に期日や規模が迫り、ウィルス化する世界から嵩む時に永久機関化する愛までの距離感に可否ばかりが襲うから、絡まり合うだけに厭世観を抱えるニヒリズムにむず痒い気持ちを孕ませ、短絡的に強まり、節制される時に性愛は、暗澹とした消毒を資本の中で繰り返し阻む愛に空疎な理由を突き付け、利用する事が愛に変わった始末を嗚咽に変える資本的な理由に、生産される循環に、純然たる者などは、キャピタリズムの中では、居らず、誰もが生きるためだけの理由を自らに食い込ませ、戸惑うだけに疲弊するだけに、平衡感覚を失い、対象を虐めるだけに帯びるサディスティックな快楽だけに配役を与える傀儡たる、乖離した自己が表記する病理を他者たる視点で傍観するだけに来たすイメージが錯乱しながら、連動する意識に季節的な血を浴びせ、命じる風景が封緘されては、接続される判断から心音が聞こえ、飢渇する動機に与えられ続けるコマーシャリズムが、命じる欲望に、欲そのものの、規模や、ものの哀れを知らずに、物々しい行動で夜に磨耗する使用済みの過程に定義たるナプキンで吸い取る対面恐怖的に複雑化する敵意が、定期的に襲い、パニックに至る事を心では無く、身体に縫い付けられるだけに至る自身からの逃避を続け、綴る今を引き連れ、夜通し眺める神秘を真理に変えたり、新品にしたりしながら、行き渡る世界に経路を与え、機械的な気配に錯綜しては、簡単に陥落せずに、大切に補修するからね、と修繕される月日に素敵に食い込み、行き過ぎるイメージに訪れる使命感や、探す時折に織り込まれる意味合いに来たす理論が、リロードされ、漏洩する前に蜂起する意志が武装化し、緩和を目指すために奮う暴力などに破損する感情が求めるパスワードに混沌を与えるから、定期的な悲しみを敷衍させ、製造されては、ナンバリングされる自己の箇所にはびこる作られた欺瞞に、些細な夜が地道に目指す啓蒙にこそ、求め、求められる正義は捨てるべきだ、と伝える。
統計される系統から外れる意志
陰鬱な世界に消費される悩み事を発散すべく、資本主義を搾取的だ、と差別せずに、迫る敵意を定期的に組み込み、排除したがらずに、資本主義を理解し、資本主義を精神分析し続けた、数十年であった、と風化されない精神は、正式な正義を捨て去り、悪意をデッサンし、デカダンに至るだけの原因を飛び越え、永遠から飛び立つ。この刹那に始まり絡まる。縫い付けられた私情に触れては、帰依する今の虜になり、塗り替える月日に激震を与え、きらめく月日に対象を与えるだけに揺蕩い、浪費するだけに目掛けて投げ込む意味を誘引し、互い違いに交錯させては、リリカルに囲い込む季節が引用され、天命に過る由縁が消費されては、コスモや、コスモスを集め、淵源に靡き、組織化されるほどに食い込み逡巡しては、巻き込まれ、抱え込むだけに混戦して行く行き先に募る理由にサインインしては、転々と短絡的に飾り立てては、終焉を巻き込み、腐り切った現状を打破し、破損する半径を補強し、関連する状態に肉薄しては、意欲に根源を与え、言動に現用を与え、弛む身体や、まくしたてる間柄に走り込み、理想に混み合うだけに嵩張る時に応じる過程が、不本意に惑わされ、貧相な苛烈さに行き連れる風景に加工される名称が、凛然と荒んだ関与を繰り返し、カインコンプレックスを纏い、猶予を率いては、ダンジョンと化する思念に法律を纏わせ、回帰する理由を夜通し引き剥がす。眠れぬ夜に革命は始まる、と言い訳がましく俯く深夜に介する理由とは、利用を含んだ悔恨ばかりであるし、今回は、とか乖離する理解を収斂させるタクティクスばかりが、モラルを求め、吐き出される嘘に枯渇する自己が澱み、毎晩に襲いかかる拘引される境地に季節が気配に背徳を重ね、淡麗で丁寧な紛い物をふさぎ込んだ自由に突き付ける規則に暗く歪む。
完全に惰性化した性差を覆し至る意味
理想論も帰巣し、帰る季節を持たない奇跡に淀まずに、汲み取る辺りから入り組んでは、混濁する魂胆にゲノムや絡む月日に合えるソースがリリカルな痙攣を、経験に与え、リソースされる風景に去り行く思想が、思考を捉え、色彩に永劫を重ね、度重なる理由に重用され、領土を孕み、解析される間柄に季節が化膿し、誘導される時に判明する理由が拘束されては、横溢するお家が連盟を求め、組織化し、誰かに足枷をはめて、既得権を守るべく、権力の猛威をふるい、かばい合う理由にリバイバルされるバイブルで、万感に迫る神を利用し、瞭然とする理由に魂胆や、解体される状況に領土に変わる身体が、意思を捨て去り、奴隷と化する旅路で、星屑の論理や、可決する銀河が連なり、躍動する火傷した恋から行為に紐解くつながりや、完結的な会話や、界隈に広がる意識を漁る脅威や、遠い日々に散らばる夏の終わりや、関連する常時に連動しては、肉薄する世界に閉経して行く仮設的な今朝に訪れる贋物たる自己から弛んでは、苛烈に断続し、枯れる秋を通過し、ふさぎ込む冬を呼び込んでは、混濁する春に濾過しては、枯渇しないように汲み取る理由から、空疎な世界に愛を捧げ、原理的な修理を終え、延命を演繹するだけに過ぎない兌換や、フォーマットされては、フォーメーションを崩し、断続する古臭さに、夢が由縁を失い錯綜し、離散しては、運命に剥離し、出会いと別れを攪拌しては、この長い間から、愛は育むほどに、引き裂かれるものだね、と強請るから、欲張るだけに至るし、欲しがるから、埋めよう、と産み落としたり、足りないから、と奪ったり煩いものだし、疎ましく厭いながら、俯くばかりでは、何も見えないから、と身体はがりが、ふっくらしてくる刑期を放ち、短絡的に陥落しては、単一な動機に気配を託し、認知されては、沈静化し、加算されれば、されるほどに、補填されず、補完されるほどに縫合され、配役を終え、売約済みの明日から引き裂かれ、この永遠は、コネクトを持たず、命じるメタファーで季節を詩的や、性的に変え、倦怠感を削ぎ落とし、ソリッドに至り、従属する加配されるかばい合う世界からはみ出す辺りに役割も無く、短命な時に明晰なる判断で事情に流動しては、法則的に仕向けられる理由すらも、飛び越え成長し、成虫になる。
2014年8月27日水曜日
苦味を帯びた世界の空腹
廃れるだけの住まいたる同一性を捨て、正義を聖域を守るよりも、磨耗する原理を踏破し、育む世界の傀儡で終わらず、自らで躍動し、我が儘で至る事だけを受け入れては、逓減されては、頓挫する途端に育み、至る原因に加工されずに、自らは、自らの力だけで成長を遂げる空間的空腹から離反し、自らの地図を広げ、正解を持たず世界を広げ、有する理由を飛び越え、限界を超え出ては、投下される時を押し広げ、有する気持ちに組み込まれる前衛的な衝動や、芸術的な意味だけを受け入れ、確かな世界の定理や、定義を埋め込んでは、機械的に混濁する世界に落胆せずに、察知する今に設置され、接近する時をはねのけ、時に従属せずに、自らに隷属する意志だけで、追考し、敢行し、難攻不落な精神に領域を生み出さずに、無意識で至る行為に正義を求めずに、成因に塞ぐだけの感情を唾棄し、悠然と募る今を受け入れるだけの空間に利用されずに、自らに求める権利に群れず、自ら孤立し、気配をかき消し、画期的に至る原理に弛まず、自らが軋み、その永劫を迎合せずに、察知する意味が、世知辛く投函されては、読み込まれる意味に緩む限りにとめど無く充溢する風景を加速させ、世界の足枷を外す。仮初めの命を織り込んで、混濁する未来に鬱ぎ込む暇すら疎ましいのだ、と日増しにあふれる捨て去るべき主体に訪れる好悪や、磔にされる事実に訪れる顕示欲や、細切れにされる精神に希望が打ち出され、倒錯する瞬間に立体化する現実に縋るだけに訪れ、欲動する動機に横溢する主観に破裂するジレンマが甚大な被害を用い、殲滅的な過去から加工される現実までの飛距離に投函されては、高じる運命に高鳴る動機は、消失するだけの空間にはめ込まれ、運命的な嫌疑を重ね、定期的な浪費を終え、瞬間的な敵意を漁り、契約されるだけの運命に計算的に支配されるよりも、統計される動機に導かれる可憐な状態に清貧な理由を抗体化し、それを復元し続け、抗生物質で悪意を殲滅する裏通りや、パンデミックする病理を溜め込むスラムを囲う壁を作り上げるだけの世界的排斥や、排除の街並みに訪れる宗派的な内戦や、戒律を求める動機を求めるだけに同期され続け、投棄される理由を統合していくだけのデータに加速する不自由さに、幽閉される鬱ぎ込んでは、化膿する人生に世紀的な輪廻を繰り返し、半減期を倒錯させては、定期的な論理に規程とされる領域に嵩張るだけの感情に明け暮れるだけの生命を増幅させる。
応じる答えに咎めずに放たれる夜の日記
液状化する思念が横溢し、退屈な家をすり抜け、事実に住まいを明け渡す手前に躊躇い、訪れる価値を途端に抱擁しては、同時多発的に襲いかかる脅威を撥ね除け、健全な理由に量子や、留意する本質に情事や、原子を重ねては、抵抗し続ける余韻に誘引される言葉や、数々のジレンマに肥大する苦悩から宣言を繰り返し、空理や、空費を携え、ヒステリックな情理に直訴する抵抗力や、既存の価値にカスタムされる番犬を場面に構えさせ、誰かを噛ませるまで無惨に放置するような世界に加速する情事が殲滅し続けては、点と線に淡々と浪費する流動を終え、循環する精神に訪れる端的な因子に許嫁を与え、投擲される原因に加速する仮想的な現実に整合されるだけの論理に浪費される世界が曖昧に装甲を強固にし、頑丈になればなるほど、離れ離れになり、バラバラになればなるほどに、その絆などを求めずに、離れた距離から理性を突き抜け、天命に授かり、預かる思念に流動する本質が既製品を突き抜け、構造を打ち倒し、この夜に近付き、滞らずに、一体化せずに、貸し借り無く、嵩張る思いも、互い違いにすり抜け、統計される原理に浪費される深夜に注がれるカノンや、下腹部に散らばる幸福や、復元される領域に産み出される銀河や、隠逸し続ける我が放つ原理的な主軸に訪れるガンマバーストや、緩慢な正義に訪れるずれるだけの悪意に主観が破綻し、精神崩壊に至るから、と縫合し続けるかぐや姫が、あこぎな商売に至り、運び屋などをする夜を漁り、要する事実に緊要に迫る動機に抵抗し続ける意味合いを移民にしては、入れ込む国家に人種や性別を持ち込むから、成長は訪れずに、苦しみばかりが場面で倒錯し、接近する意味も循環するようで、空間に異物感を持ち込むだけのカタストロフィに酔いしれるだけの確固たる破局や、破棄される動機を繋げるだけのパスワード的な絆が蔓延り、配備されるだけの光景に処理される原因に断裂するだけの挫折を空間に課させ、仮初めの自由や、消費されるだけの苦悩に濃度を求め、能動するだけに介する事実に悔悟し、取り去るだけの苦しみに繰り返し反復する理由を発散させては、呈する理由に復元されるだけの苦しみに戸惑わない。
煩わしくとも、奇しくも出逢い伝わる意味を忌まわしく思わずに、疎まず進み、チクチクと痛むが、離れずに晴れ渡るまで惑わす。
頽廃していく風景に行きずる記憶
行為は呼応し、光景に断続しては、晴天を突き抜け、保つ原理に理想を食い込ませ、倦怠感を拡散し、核融合しては、形成される月日に出戻りながら、出来合いの真実に訪れる苦悩に能動し続ける理由が、成敗を下すだけの消費を嗚咽に変えるだけの福祉が高利貸しに変わる頃には、混濁する儚さに訪れ、引き摺る運命に投函される常軌を逸した主観に鬱ぎ込んだ理由を奉りながら、奉納される銀河に訪れる因果的破滅に従属し、飲み込むブラックホールに口達される噂話が多目的に想起されては、点滅する動機に措置され、流動する風景に到達するまでの飛距離を量るだけの虚偽を重ね、立体的な一体感に嵩張るだけの苦悩に理想を突きつけるから、不機嫌な起源をさ迷い、苛立つだけに聳える自己を超越せずに、センチメンタルなメタファーを浪費するだけの情理に犇めく情報に投下される爆弾に巧緻な理由がリスクを重ね、肯定的な浪費を終えたかのように指し示す価値は、家畜化するだけの欲望に従い、言いなりになるだけに裂ける大地に入れ込まれるダダイズム的な世界に接近する領域に崩壊する苦悩に細胞的な観念や、管理下に置き換えるだけの動機に浪費される領域に霞むだけのジンクスに兌換される商法や、大量生産を採算合わせるだけに消費に組み込み、資本に良俗を求め、猟奇的なガイダンスに従い、発散され続ける苦悩に濃厚な理論を打ち出すだけに紐解く理由に拗れる次元に達するまでの距離=に吐き出される答えに移行する原理に、携行する理由が周囲を漁り、想起すべき事に感性を用いず、既存のもので、、物語を浪費し、構築されるだけの言葉に頼りない原理を生み出すだけに厭い続けるだけの観念は浪費され、還元されるものだけを強請り、消費される物事に価値を与え、それを売買させるだけの澱みに縮れ、次を求め、償いに至るだけの罪を生み出す罰を貰うためだけに行列に並ぶような悲酸さや、陰惨さに、滞りながら、ねじ込む意味や、境地に依存していくだけの侵害を受け入れ、定期的な外宇宙的な規律的折檻を受け続けるだけに至る。
2014年8月26日火曜日
深層崩壊する能動性
空腹を埋めるだけに絶え間無く機嫌が悪い空を抱きかかえ、抱える時を唾棄し、発散される後から廃棄される途端に搾取される後から乖離し、離散する風景が、渇する合間から殺伐と繰り広げられる理由が、理想を利子に変え、誘引される理由に帰巣する事実が唐突にぶつかり、届け出を出しては、新たな生命を喜び、ズボラな時を乗り越え、すかさず備わる隙間に揺れ動く空間が、ごく普通に絡まりながら、惑わす隙間に疎外され、端的な理由を器用に絡ませ、盛大な意志を盛り返し、漫然とした理由に瀰漫する意志が季節を孕み、人類の異常性に、世界は果たすだけに、満たないなど、と現を抜かすから、原理的な主意に絡まり、加担するだけを、背負うだけに至る気持ちに嵩張るだけの途端は、正解や、正義を求めるほどに、悪意に絡まり、全てを見失うだけに欠損し、欠落するに至る。存在にねざされては、瞬間に司り分岐しては、最愛の時に飲まれ、肌たる生地をかぶり、陰惨な状態を受胎し、報復して行く瞬間に逸脱し、縁取られる前に旋回し、配される愛に出戻り、デリカシーも無く配慮される後に編み込む世界の強度や、囲う重圧や、備わる軋轢がずれを与え、多種多様に襲いかかる意味の重みの段差を飛び越え、倒錯する機会や、ガード不可能な主観に対比される存在と永遠の隙間に対処される理由に緊要して行く育みも、組み込まれるほどに澱み、解けないほどに穢れては、再会する理由に理不尽な効力を与え、相対する快楽に段階を与え、風景が加速し、オーケストラ化して行く自然が促す音がこすれては、均等な意味をあぶり出し、鬱陶しくも、悶えては、堕落しないように、消費されるシャイな瞬間の傷や、回避しきれない痛みが断続し、深まる傷跡に羽化する主観にあふれる存在が理論に収まり、類似する瞬間にハテナを下す。その疑問符に塞ぎ込んでは、加速する苦悩を定理的なものに変える毎晩が悪趣味な搾取され、最たる意味を失い、最愛の時を放棄するだけに避ける感情に食い込む今が重荷に変わり、短絡的に断続する毎日が煉獄に加工され、連続する痛みに離れ無い規則が苛烈に募り、鬱積するだけの理由に私欲が入り交じり、問題に自身が倒錯するだけに至るのが、苦悩や不安なのである。
寝返る裏側の悲劇
私は創造と確かで身近な愛しか、信じない。散々だね、と願うことばかりをデータ化し、消費するから、資本的な愛しか語れ無いのだ、と汚い大人にカタルシス促す思春期のせせらぎに嘔吐する不確かな面影が軽薄な理論に形骸化しては、泣き言や、亡骸に加算されるカタストロフィに乱立する意識に離反し、たじろぐ世界にはめ込む意識に希望を詰め込み、のらりくらり、と彷徨い、封緘する関係に景色を与え、弛む月日の永劫に腰掛け、正解を持たずに、永遠に近づき、台詞を満たすだけに疎ましい問題が妬むだけに至る欠如を自らに課せるだけに至る断続した答えなどは、既存の価値を見出し、満たさぬようにはめ込むだけに至る価値の内部に収まり、はみ出さぬように、発散させるだけに至らない価値で抑止させるだけに至る価値に備わるだけの道理や倫理を出来合いの真実に埋め込むだけに量られ、蛇行するだけに汚いから、重なる月日の重みに絶え間ない理由を吐き出すだけに満たないままなのだ、と欲張るだけに頬張る限りをむさぼるだけに至る問題の中で搾取されているのだ、と叫び暴力に至るだけに至らない感情を買わされているだけに過ぎない。空間的な悪寒を抱え突き進む。抱え込んだ悔悟を遡及させては、反響する意志を紡ぎ出す。死は単に満たない存在に押し付けられるだけに過ぎない。快楽を用い、傀儡化する死が多目的に流動するのが、世界である。競合し、脅かす隙間から疎外され、囃す出来事に叶う叶わないは、別にして、騙られる幸福を超越し、緻密に備わり、流浪しては、立場を持たず、たちまちに対応し、解ける今に回避する瞬間に統合されずに交互し、永遠を飛び越える横暴な時に応じる思念が観測史上最大の愛を知り、希望的観測や、規律正しいだけに溜まる悪意が抑止されずに、充溢し、収斂しては、連動する痛みが、永遠に重なり、煩わしい時折に織り込まれ、屈折した理由に疎外され続ける手前に困難を与え、立場に酔いしれ、体外に放たれる理由が調和を求め、宇宙からはみ出し、挟まり、嵩張る思いに敢行される意志が季節に錯綜し、季語を与えては、要する気持ちに緊要を捧げ、ほとんどの物事に軋轢を与える。
叙情的な夜に解放される夜の日記
陥落する夜に鬱ぎ込んだ叙情が不謹慎な状態に公約を重ね、答礼を繰り返し、同じ動機に同じ台詞を吐き出すだけの義務感に追い遣られては、横溢する瞬間に偽装される真実に神性さを重ね、この自然にこそ、生命が宿る的なアニミズムが、現時点に倒錯し、踏破すべき道筋に投棄される理由が強要する局地的な雨雲が編み込まれる空から降り出す掛け替えのない瞬間にナノ的な痛みを降り注ぐだけの他人事や様相が、大気的な不安定さに、化合される理由を断続させ、効率を求めるだけに、投棄される瞬間に存在するせいぜいの距離に盛大な意識に激しく降り続け、すすぐように、透徹していく風景に理想は、高潔な動機に投棄され、一瞬に相続していく苦悩を交合させては、交互する意志が重なるほどに、その厚みを増すだけの重荷と化するのを私は傍観するだけに至るのだ、と交換される意識に鬱ぎ込む暇すらもないから、苛立つ夜の街並みにあふれる空気感や、クラクションの音や、雑多な感情に配備される廃棄処分にされた夜に肥大する行動性や、硬度や、光景や、敢行される意思に備わる懺悔や、快活な動機に負債的に募るエクソダスする違う自分が、促す存在に訪れる標記を抜き取り、差し違えるだけに、破棄される理由に乖離しては、懐疑を溜め込むだけの猜疑心に注ぎ込まれる幽遠さに、肥大する悲観に拗れるだけの世界などは、飛び越えるべき事に唾棄されるだけの理由を察知し、敗因に迫るだけの贋物の価値が促す正解などに、世界は無く、夜通し見つける理由に疲憊する暇もないから、考えが覆い尽くすまでの晴れ間を目指し、生じる運命に嵩張る動機も、獰猛な不確かさに錯綜し、誠実な夜に誘引され、肥大する意識を表現に変え、創造に至るまでの距離に敢行し続ける意志こそが、この意味を飛び越え、好転する事実に根差す理由が貧相な事柄を突き抜け、単に続くだけに、続けうる出来事に潤いを求めるだけに剣呑性に至るだけの不安感に過ぎる夜は、過ぎ去るだけに至る過去から増幅する痛みを負担するだけに至るだけの価値に収まるだけの事に至る意味だけを掬うから、その掬った掌に収まらない事を受け入れずに、訪れる出来事に怯え、震えるだけに零れる理由の中で、怯え続けるだけに至る。
価値を求めずに、物質化される前に、加配されるだけの理由に庇い合うだけの定期的な論理を超越し、諸々の価値に収まる前の自分こそが、正義だ、と嘯く夜こそを否定する。
2014年8月25日月曜日
バラバラの隙間から生み出す革命的な夜の日記
交合する苦悩が帰納され、神々しい夜を踏破し、掃き溜めのエゴや、交換される傲岸不遜な理由をリゾームに吐き出す状態のリゾットを食する苦悩の濃度に折檻されるコギトや、交互しては、燦然と世界的な模様にカスタムされる精神に契合されるだけの行為に基づく儀式などは要らず、この提携される状態に情交を重ね、行為に基づくだけに嵩張る動機に同意を求め、快活な動機に至るだけに増える悲しみに訪れるカタストロフィを肩透かししながら、見透かす間柄に加算される原理に理想などは無く、単に恒常性を保つだけに利用するだけの価値が、その場に転がるだけに発散されずに、抑止される人間性などに、倫理や道徳などは無く、ただ貧相になる実体に加算される重荷と化する存在が、せいぜいそこに留まるだけに終わるのだ、と嗚咽を促し、曖昧に最たる理想を失い、思考を帰巣させるだけの頭を持たない、と排除する先々に訪れるのは、自らの猜疑が生み出す頽廃であるし、ましてや、増幅するのは、その場から放たれる憎悪が生み出す最もな敵である自分であるのだ、と妥当なルサンチマンは察知する辺りから怪物化し、物象とされる原因に加工される義務的な要素に真理を打ち出し、殺めるかのように、絡め取り、屠殺するように血合いし、皮を剥ぎ、飾り付ける。その残酷さに、強要される不安的な思念が高揚し、その場でサディズムに変わり、曖昧なマインドを食するカニバリズムが生み出され、自らを食する映像を自らが食し、その快楽を実行せずに、脳内で永劫回帰させる食するだけの快楽に不眠症的な不具合が生じ、迎合されるだけのエゴが慢心を叫び、状態に強要させるだけの理由を標記し、その虚偽に絡まり一体化に、一体感などは無く、単に寄せ集めただけの肉であるし、その肉片に変幻していく時代に共用されるだけの理由などは、強制的に至るだけの規律を生むだけに満たないものだ、と問題がゴースト化し、過信しているだけに訪れる慢心に懲役を与え、殺伐とした主体に訪れる一過性の期日に事実を打ち出し、見損なうだけに、見捨てられる状態にミステリアスな私情を送りつけ、兼用する事実に懸念すべき事実の一切も過程を奪うだけに至るだけに失態を重ねるだけだ、と封緘する世界に関係しては、最たる理由に突きつけられる問題などは、問題の範疇に収まるだけに廃棄されるのが答えなのである。
一切の答えは、用いられるだけに廃棄されるだけに終える。
表現を続ける経緯と形式を捨て去り対象とする自己すら捨て去る境地に訪れる自由すらも超越する
この境地に流される血を脱ぎ捨てるべきだ、と抵抗する理論に高調する意志こそが革命を乗り越え、淫靡な時に倒錯しながら、テクノロジーを捨て、配される意味を独占するだけに対立する意識に起動する理由に利用される前に原理的な主義を捨て去り、漁るだけの価値に回帰し、逡巡するだけに備わる苦悩に駆動する意識が、バランスを失い、衰亡するだけに至り、慧眼を用い、先々を予言する最たる理想に食い込む主義は崩壊するだけに至り、その恒常性などは、直ぐ様移り変わり、新たに循環する世界へ、と脱していくべく、この戦争に高揚するだけの境目から乖離し、理解を含まずに、不当な事実に不健康な世界をつなぎ合わせ、衆愚が生み出す愚たる傀儡政治が、正否を下す間柄に備わる理想などが徹底して排除するのは自分たちの都合の良い動作を生み、既得権を守り、摩耗しないように、牛耳る為の理想を打ち出すだけに満たない気持ちを機械化しては、動機を失い、動向に搾取を生み出し、系列に迎合するだけの体制に媚び諂うだけに、誂える私情に支持を用い、中央集権されるものは、一切の愚を含んだ、不正だけを与え、父性に訪れる絶対的なルサンチマンが、コンプレックスと化し、絶対的な父たる王を殺めるだけの事を反復させ、繰り返し、嘔吐し、応答しない時折に症状は行く先々で恨み辛みを重ね、懐疑し続ける間から、本質は消え去り、真実を見失い、倒錯するだけに至る欠如を自らに重ね、似付かぬ時に贋物の自分を参じては、その中で集まるペルソナが分離した自己を見透かし、笑う間から、この秘めたる憎悪が増幅し、曖昧にフォームを絡ませ、惑わせる月日に戸惑いが拡散され、止めど無い撹乱に修繕されない気持ちは疎ましい時代に折檻され、理想を失い、対立するだけに屈折した自己を標記するだけの他者から乖離した孤独が離れ離れの時代に弛緩しては、関連する状態から離れ合うだけに、兌換され、照合されるだけの価値だけに泪は拭われず、この払拭できない事実に出来合いの真実をデータ化して与える主体の中で粛清され続けるプログラムの中で混沌としていく初期宇宙に自己を投降させ、逃避させ、投函していく。
行く先々で乖離する朝を出産する母たち
親密な時間に結ばれる過去から、ここまでの距離に、ままならない格好で当てはまらない気持ちのままで彷徨う。捨てる、とは捨てる行為や、思いには無い。重みとは、感じるだけに倍増するだけのジレンマを運び出すだけに過ぎないし、満たない思いに煩わしさを掲げるよりも、スワッピングする感情に完治しない次元で行き違いながら、互い違いに交錯していき、ロールプレイングしていく。温めるからね、と嘯く刹那に影が弛み、誠実な世界に記録や、帰路や経路を授け、静かに消え入る。たじろぐ運命は、同じ意図を含まず、囀る方向に、静かに消え行く。数々のジレンマが、時代を含みながら、満身創痍で彷徨い、浸す愛などで帰依する辺りから、幾ばくにも離れる。隔てない段階を自分に含ませる。吹き込む前に飛び交い、減り込むままに磨り減る気持ちを磨耗させ、ままならないままに、飛び越える。感情をトランスフォームさせる。フレンドや、明るい家族計画も枯渇し、過疎化が進む希望に軋轢が押し入り、愚行ばかりが、行為の周りを巡り、這い出る記憶にアパシーや、エレジーはエクソダスし、管理下に押しやられる気持ちは乖離しては、安定した生活を憎悪する事が、ニヒリズムや、テロリズムを強固なものに変える。その代用品たる世界を孕み続け、どこへ行く? 殺気立った街並みを超えて、永遠をしのぎ、代理母が生み出す悲しみの彼方で加担する饐えたスカイからスケープゴートし、対立する風景に孕む新たな生命に蓋をする不具合に遭遇し、齟齬し、廃棄される由縁や、悲しみを詰め込んだガス室に送られる動物的な感情に、官僚制は、何を騙るのだろうか、と促す事と謂えば、癒えない費用に肥料に、被害者意識を盛大に拡散するだけの苦悩に攪拌される放射線が襲う一律の苦悩に能動していく本質からの痛みから乖離する理解に負担すべき癒えない気持ちに関係性は逸脱しては、離れ合う形式に嫌疑を与え、蹄鉄つけられ乗られる奴隷たちのパカパカと虚しい擬音が迫り、対照的な痛みが散文化し、苛烈な状態を描き出すエゴに遭遇し、統合されるだけに根差される目指すべき意志などに、正解などを吐き出すから、破棄される苦悩は不安定なままな思春期の経路で迎合されるだけのモードに戦略を与え、抵当に入れるべき慈悲も、偽善的な思念の深淵に広がる贋物の乖離した理性に永劫を突き刺し、加熱される風景は熱病の最中、最たる愛に引き裂かれるまでの距離に迎撃されるまでの内戦の最中で破壊的な永劫を悟る。
2014年8月24日日曜日
未熟な世界を買い取る資本家こそを打ち倒す夜の日記
本質は動機を求め、脆くも崩れ去る夜に朗誦し、同意を求めるべく、誰彼構わず、解析されるだけの理由からエクソダスせずに、その中に取り込まれ、同じだね、と動機に求められる金銭を支払い感染するだけに至る理由に訪れる同じ答えに口裏を合わせて、全てを封じるだけに同じ答えは、答えの中で腐敗するだけに至り、その耽美さに触れるだけに増える毒素や、黴菌や、リビドーや、空疎な時間に朧気に緩衝する関係性に入り組む夜に頽廃していく事を、良かれ、と促すだけの徴候に訪れる最もなニヒリズムからこそ決別すべきであるし、この問題は大抵の奇抜さ、と機械的な循環を求めるだけに燃え尽きては、誠実な理由を正常と呼ぶだけに至る関連性に連動していく色彩に成因を求め、そこに正義を生み出すだけに形あるものこそが、掛け替えがないのだ、と思う親から子を産み出すから、算出される動機に訪れるラビリンスをさ迷う倫理感は、誰かが作り出した範囲に収まり、調整されるだけに自然に懐疑を持ち込み、自らが正しいのだ、と勘違いする今にも、損なうだけの暴力性が生み出される。損なうべきは、生み出されるものであるのか? はたまた既存する理由に存在する損なうだけの答えに堕落する自分にあるのか、と促す自己否定から、自己批判に至るまでの苛立ちが、最もな暴力を強固なものに変え、用いる気質を改竄し、解決すべく乖離した主体から理解を挟まず、世界を用いず、破壊に至るだけに狂うリズムの螺旋が、遺伝子構造をさ迷い、有する時効に行為は時間を用いるだけの範囲に閉じこもり、そこで倒錯するから、形だけの身体はジレンマを抱え、肥大する思いに蕁麻疹や、アレルギーや、無機質な表情を世界に与えるから、たゆたい、損なうだけの時代に時間は、弛緩し、関する理由に弛むから、この夜に絡まり解けないから、と促す傀儡たちのセレナーデが世界を席巻するまでの距離に=される答えが答えるまでの距離に悲酸さが生まれ、悲壮するだけに至る簡易な悪意に、安易に入れ込まれるだけに、鬱ぎ込んだ辺りから、距離を持たぬ虚偽が狂気を生み出し、この夜からはみ出し、あらゆる成因や精神を独裁的にガス室に放り込むだけに至る。
果然と過ぎ去る粒子に乗り、留意する物事と共に飛び交い、果たす合間よりも、曖昧に倒錯し、等差を持たず、倒錯し続ける。
横溢し続ける恋模様
鬱ぎ込むだけの危険性の因子を紳士的に歯痒い気持ちにダイレクトに送るの感情の線路にあふれる鮮血や、越権した途端に高じる論理に超克すべき苦悩が帰納され、展開する論理に徴候を示す辺りから、この絶え間ない退行が生まれ、混沌とした怜悧さに、根底から飢渇するインパクトを受け、締結するだけに勝敗を決めつける運命に動機もうねるだけに草臥れるだけに満たないままだ。浪漫もすぐさま、合否を携え、傲慢に変わる。あらゆる尺度や爵位を含ませ、カーストを世界に挟ませ、倒錯するに満たない気持ちを孕んでは産み落とす今に閉ざしては、幽閉される偏執した主体が固執する運命の飛距離や、非合法さに折檻され、過失を植え込まれ、すべてをパスワード化しては、引きこもる貝の中で乖離し、理解を含まずに、永劫に逃避し、人間からエクソダスし、空疎に行き渡り、世界から離れて行く。ただの暴力に思想は無く、暴力に支配されただけに置かれた状況に、膿み爛れるだけに満たない気持ちと共に腐るだけに至るカラクリを自身に含ませ、すべてのセオリーをファシスト的に統治しよう、と始めた途端に、すべての正義は途絶えるだけに至り、すべてから離れ合い、愛惜に触れ、称え合う今に漂い、住まいを移すだけに翳り、世界は放出し、喪失して行く簡易さに牽引され、因果に去り行き、経路を失い、自然に乖離しては、離散して行く風景に著しく封緘し、みすぼらしい気持ちで空間的な猶予に彷徨うだけに咆哮し、配膳される気持ちを食するカニバリズムに陥り、斡旋するだけに報復を繰り返す暴力性が、生硬な世界に感情を捧げたから、この傀儡化するだけに、戒律を生み出し、階級に迸る上下や、左右が徴候に縫い付ける簡易な媒体に漏洩する本質が弾け、動向に方角を与えるだけに、勘違いし、寛容な事実に組み込まれるだけに絡まり、加担するだけに増幅する重みに耐えかねず、フォーマットされる辺りから斡旋され、操作されるだけに、満たない気持ちは、未来を噛み砕き、神を求め諸々にさ迷い、期待感に横溢する本心に卑賎な価値を産み出し、後悔を走らせ、断続的な痛みを横行させては、曖昧な真理に資源を求め、収斂される時折に終焉を間引きする心理に清貧さを求める統合されるだけの恐怖に媒体するだけの空席を埋めるだけの都会に統監されるだけに補食され続ける関係性だけ、この打算される真実に照合されるだけの破滅を求めるだけに多大な浪費を繰り返しては、この資本に排斥され続ける存在が、損なわれるから、誰もが探すだけにさ迷い、終わらない満足を煽るだけに至るコマーシャリズムに全てを占領されるだけに至る。
不確かな精神的深淵に訪れる移行する聖域
問題は強調され続ける。悪は善を照らすべく、無理矢理生み出されただけに過ぎない。中央集権化され、周囲の力を一つの権力に集中させ、一切を取り仕切る愚かさが、最もな退廃を生む。力とは、分散すべきものであるし、持つべきでも、持たすべきでもない。信じるべきは人間であるが、最もな猜疑心が、権力を呼び覚まし、あらゆる人間を裁き、蔑み、死に至らせる。文字とは伝染し、確かな意味を含ませ、言語化し、あらゆる記号を含ませ、グループで細分化し、新たな言葉に変わり、世界を振動させる。反響する意味は今を超え、隔てる意味を超越し、独自の意味を孕ませる。既存の死を認識しては、不足する問題をコード化し、心に落書きをする。受け取る情報とは、進み受け取った時点で、贋物に変わる。資本主義の中では、金で売り買いするだけの絆が横行する不本意な状態を受理し、輪廻転生しては、短絡的な理想論に取り憑かれ、追憶に軋むバランスや、季節的な物悲しさが、パンデミックしながら、萎びた理想に想起する理由を取りこぼしなが、神々しく交互し、単一な時に思想を移し、希望を乖離させては、転換する理由が離別するシーンを反復し、贋物の神を鍵に、切り売りする人生に支払われる簡易な代金を含んでは、既得権益を乱立させ、律する偶像に偶発するリズムが、流動しては、意思はいびつにねじ曲がり、空間的な空腹や、複雑化する永遠に陰影を重ね、掲げる理由に交互し、妖艶に投棄される君を拾い上げヒロイン役に抜擢し、ヒロイックな理論を重ね、天変地異を乗り換え、変幻自在に、退嬰しては、均一な未来の学び舎でレトリックを重ね、緩和する正解に零を預け、脆弱な単位に批判し、乖離する戒律に展開する真実がプラトニックに掘削される呪縛と差異と、暗澹たる理由が雰囲気に蓄積する苦悩が軽薄な事象に絡まり、無機質な自供を繰り返し、無実を謳いながら、動機を加速させては、ペインを掻き消し、領土を欲しがり、戦争に至らせる原理に司る動機が躍動する。空洞化する動機に演技を繰り返し、反復させては、対比する理由に淫靡にコギトに伝わるリビドーが、更なる力を欲しがり、定期的な追考を重ね、敢行する意志を押し広げては、ゲリラ化する攻撃性が、陰鬱さに刺激を与え、籠る暴力性を、成否に与え、善悪を打ち倒し、紀元前を歩き、追い詰める間に詰め寄り、拠り所を求め、投棄される理由を拾い集める。
2014年8月23日土曜日
機械的に促す動機を漁る夜の日記
領域に迫る様態を敷衍させ、収斂しては、同じ位置に戻るまでの過程に、動機を拡散して、帰らぬ世帯や、世間に設計された表面的な社会や、世界から離れ、自らの表面張力で保たれる他者たる水に関連していき、この生きた心地に訪れる恒常性に反しては、肖像に契合されゆくだけの関係性から加配される自由を買い取らされる前に、この夜に応じる理由に肯定し続ける動機が託される歌声に乗り、誠実な夜に接近しては、苛烈な理由を疎外させるだけの排除を終えるだけに満たない宗教や自己啓発を粉砕し、この未熟な理由に措置されるだけに穢い存在だ、と嘯くペシミストの折れた翼をつぎはぎに飛べるようにまで治し、内面的な聖地を偽造する前に、自らの装甲を鍛えるべく、超克すべきであるし、あらゆる状態を背負い、筋肉に変えたとしても、途端に粗暴に変わるだけに未熟なのが、人間であるし、私利私欲を吐き出すムーブメントは、セメントの中に生きたまま倒錯しては、試練だ、と自らのジレンマにガンマ光線を浴びせる光年の度に出て、この要する気持ちに統制されるだけの理想論や、紅潮し続ける妖艶な差異に導かれる機関的な時間や、崇高さや、推移や、推察ばかりが、設置される理由を徘徊し、破棄すべき場面や、画面に備わる虚偽表示や、穢い言葉を繰り広げるだけに機械的な罵声を繰り返し破棄されるコードを寄せ集め、要する言葉に協業していく事業的な敗北感や、簡易な自由や、安易な言葉に騙されるだけの莫迦も無知も同一な動機の中で損なわれるだけに考えを捨てたケダモノに過ぎないから、とそのあら探しする穴蔵で空間的な廃絶を行い、時間を消費するだけの人間性に誠実さを求めずに、良人を求めるだけの社会などは作り出す悪こそが、最もな悪を培養させ、終わらない悪意を措置しては、配備する愛を排除するだけに飢渇し、自らの悪意が呼び覚ます欲望こそを否定せずに、と促す宗教こそもあやしく姑息なものであるし、何事も知らずに否定し、批判するだけの化け物にもなりたく無いから、この産地偽造のルサンチマンや、緻密な理由の魑魅魍魎や、何でも食す餓鬼や、リッチな馬鹿者や、海馬に潜む不安をくすぐるフラッシュバックや、肯定し続ける理由に批難を繰り返す要因などを蹴散らし、一切に破棄される理由に譲与されるだけに兌換される精神こそを紙幣や貨幣に変える。
創造性だけが、騒然とした理由を紡ぎ、一切の価値転換を終え、応益も求めず、応じる限りに生まれる状態を創造物に変える。
肯定し続ける余韻
認識するシンボル化した主体性が抱える死を乗り越え、端的な全体主義に陥れる整然とした周囲に多目的な論理を繋げ、追考死続けては、付かず離れずで劈く間から、段々と犇めき伸縮しては、感動を胴体に捧げ、関する理由に理念を繋げる間から革命的なアクメが広がり、感動的な快楽の傀儡と化する頃に順序を持たず、淡々と繰り広げられる要因の由縁や、余韻に切り取られる母体を掲げる幽遠な夜に肥大する世界観に過失に乖離する重縁を重ねるだけの悪魔的な論理や、敵意を損なうだけの影に拡散し、攪拌される原理的な夜に要する頸動脈に促される運河を渡りきるカタルシスに、くたびれた君を啓蒙するだけに引き摺る後から、この空間的な敗北感や、拝聴する程に、うるさく鬱陶しい物語に交錯する似通った原因に敷衍する雰囲気に粉塵が注がれ、毎日をくすぐるだけに、兌換されては、聯立する理由に証跡を隠し、羽化しては、理想論に想起しては、朗誦し続ける間から、この冷酷な時も遠退き、統制されるだけに過ぎない理由などを傾倒していくだけに騙り出す悪意は底知れず、損なう者だけを、その内部で引き摺り、利用するだけに至るだけに訪れる関係性や、関連性が、その表面上の光景に、公益を求め、順序を用いず、倒錯するだけに至る関係に、可憐な状態や、受胎すべき理由からエクソダスしては、滴る理由に損なうだけの基礎を踏み躙り、羽化する辺りから飛び交い、超越しては、跳躍する意志は、獅子のようだ、とニーチェなら謂うのだろうか、とニーチェを履き違えたファシストたちが、単に何かを否定するだけに、疲憊する夜明けに鎮座しては、座礁する意識に雰囲気が倒錯し、この言葉から身体や、見事な主体を出迎え、高じる存在、損じる口実に実直な理想を伝え、早熟な時間に熟知する理由を統計しては、倒壊し続ける殆どの粕や起源や履歴の装甲を確かめ、自らの崇高さに、澱まぬ本意を組み込み、この意志とは、残すものを持たず、持ち合わせる是非すら要らず、是認され、認可し続ける辺りから、備わる自らこそ、瞬時に捨て去るニヒリストこそ否定し、居心地を持たぬ今に伸縮していく苦悩を記録するよりも、広がるままに今を昇華させる。
抵抗し続ける半径
受け取る季節を具に廃止し、斑点重なり、あらゆる原子や理論が宇宙や、規律を遮り、格納され続けては、懈怠しないように、世界を切り取り、リリカルに誇張し、囀る時折を捕まえては、押し上げる時に、トキメキを授け、偶像や、偶然に揺らぎながら、揺蕩う眺めも、配された孤独が、楽しげに孤立し、確かに機能しては、関連する状態に連動し、不確かな意味に浸るより、明らかな意味合いに帰任し、認可され続けては、固い絆で結ばれるよりも、全体を意識し、最たる今にくっつき離れない童心に擁立しては、撒布される気持ちに絡まり極まり、我関せず、と宥めては、単一な苛立ちを昇華させ、自らの力を用い、権力に打倒するから、権力は生まれ続け、誰かの力に根差し、際限無く力を奪うだけに至り、やがて価値も曇るままに、暗鬱な衝動を重ね、加担するだけの重みに這いずり、軌道を漂い、端的な理由に捕まり、堆積する困難に絡まり、自らに課せる理由に肥大し、被害妄想に企てられる惰性な自己から、自戒的な今に食い込み、指導を求め、しどろもどろな感情に、もどかしい、からと進路や、真理を与え嵩張り、威張り散らすだけに張り合う意識を睨み付け、偶像を打ち倒し、絵空事な毎日を突き抜け、歳月を経ては、行き過ぎ町並みに緻密に這い巡り、窮乏しては、老朽化して行く季節を巡り、純粋無垢に循環し、全ての記号を搾取する者どもを、超越する途端に這いずる記憶は影響を求め、統制されずに、分離していく今を司らずに、踊り続ける理由に肥大していく心無い何かしたに従うだけの状態から離叛し、相対し、絶え間なく反する事から、この事柄を踏破し、反映して行く限りに鬱積しない状態にずっと続ける意味だけが、生まれては、埋もれぬように、要する気持ちに高騰していく状態に嗜む原因に邂逅しては、逡巡する一切に可決していく動機に同意を求め、もたらされる理由に持ち合う是非などは無いから、このないがしろにしないように、要する事柄に希望を生み出し、動機に逸する影を用い、状態に与え、食い込む世界に正解を用いずに、滞らずに、影響を受け続ける。
2014年8月22日金曜日
沢山の動機を用いる夜の日記
投影される夜に早熟な議論を用い、ドメスティックな一切に果敢に挑む君の勇敢さこそが、この価値や、社会性などを打ち倒し、確かな未来を嗜み、体制に媚び諂わず、判然と突き動かされる自らの意志により、未来を起動させる。優雅なのは、腰掛けるよりも、掛け替えもなく、代価も求めず、調和するよりも、反し対立する事で生まれる調和を目指し、一介した動機に調律されるリズムに査定される事柄などは、軋轢を生み出し、同じ動機や、同じ理由にさ迷う輩の戦争を生み出すだけに満たない気持ちを母体に措置し、背離に応じる健全な理由や動機も開かれるまでに、抱えるだけに兌換される紙幣や貨幣に交換されるだけの見えるだけに危機を持ち込んで、均衡する意識に敢行される革命は、以前とした暴力を捨てきれず、廃れるだけに満たないものだね、と夜は段落に挟むべく衝動を焦土に用いるミサイルに変え、一切に機械的な動機を用い、この象形される動機に利益を求め、領土や、税金で全域を量るから、未熟な意地で、現状維持を求め、応じるだけの世界に形跡を求め、諸々の価値の家畜と化する事に、この頃合いは、上下左右を用いず、統合されずに、逃亡し続けるエクソダスに交互し、浩然と過ぎ去るイメージがゆっくり過ぎ去り、最たる夜に再来することごとくに、功労を用い、労働を高揚させるだけに、交互する意味合いに濃厚な途端に限界を生み出すだけに満たない境地が、狂気を生み出すだけに至らない精神に正義を求めるから、自由も言葉だけに過ぎない未完成な今に感化させては、扞格を認めるだけの惨めな夜に緩和せずに、対立し超域で内戦に変わる内心が分裂的に消費され、無くした後に交換され、緩和されずに、言動を辿り、原理的な利便性に応用されるだけの便宜的な言葉を挟むだけに穢いものだね、と要する夜は擁護せずに、懸念し続ける様子に根源を捏造しては、肯定し続けるだけの内心で同期されるだけに飛び交う情報を遮断し、しわ寄せる出来事に訪れ、織り込まれるだけに満たない起因に生じる原因にフラクタルに見える世界を整合させるだけに飢渇する夜に動機を拡散するよりも、この内積しては、快活な動機を生み出すだけに発散される一切を愛と呼ぶ。
近影に拡散される沢山の理由を葬り、この永遠に起源を求めず、ひたすら自らで進む。
制圧されない後から始まる事柄
世紀的な綸言を拡散しては、対立する暴力と平和の移行に重なる善悪が、悪だけを排除し、善だけを求めるから、この重なる情愛に縋るだけの抵抗力を退行させるだけに幼児回帰させては、表示に悪意をもたらす。さ迷うべきは人間には無い、と儚く詰まる思いが段落的な状態に加工される禍根や、犇めく悪意があがき苦しめば、尊さを用い、この世界を裁くだけのファシストを生み出すだけに満たない世界を独裁者に明け渡すだけの未来に生まれる搾取が、満たない感情に奴隷化し、エンドルフィンを促すだけに訪れる快楽の傀儡と化するだけに、霞む意味合いは不潔で不健康な状態を情炎させるだけの愛に過干渉しては、最たる意味を最もな価値で引き裂くだけの物質主義に醜状を重ね、誰が何を用い、誰かが何かを持たされるだけに積み上げられる罪や、社会や、世界などは損じあがくだけに、切ない気持ちを生み出すだけのカタストロフィにロジカルな路上は、硬質なイメージに寄りかかり、判然とした意味合いを無くし、喪失感に漂い、膿み爛れるだけに過ぎない狂態に果然とした途端を葬り、縫合される前に屠り、増幅する憎悪や、敏感で簡易なブラックホールに吸い込まれるだけの暗い異質を重ね、化合物や、仮想カオスを脳内で純粋に発生させ、派生を擁護し、要する気持ちに統制させるだけの事柄に応じる状態を受胎し続ける事で生み出される事に賛成を重ねる普遍性に群れる事で位置づけられる従来の人間性は、従属する事で生まれる安心感に簡易の安心を憶え、疑心暗鬼に至らないから、と誰かに加担し続け、帰巣し続ける意志を求め合うだけの人込みで乖離させ、誰かを統治し始める事から生まれる軋轢により、消費される物質以前を乖離させ、この世界に足枷はめこみ、抑止し続ける事で、言いなりになるような出来事に構築される組織などに、喪失感などが漂い、一切の形式は一つの権力に集中する権利を離散させるべく、人間から離れ、羽交い締めの現在を超越し、一帯に永劫を生み出し、投影されるだけに入り交じる現在に原体を用い、昏倒する意識を噛みきる。
静謐な投函
もたらす全てが、愛だね、と全てを持ち上げる。隔絶した瞬間に知り合う罪と罰も、他者から生まれた由縁に埋れ、ただひたすら過ちを加速させるだけに足枷はめて、ただ破滅的に有する季節を毅然と確かめ、忽然と姿を消し、かじかむ形式を自覚する前に、攪拌する世間を設計しただけに過ぎない社会の中で、みすぼらしいから、といって、誰かの言われや、思いに建前上や、世間体の一過性や、いかんせんや、インタラクティブや、クッションを置いて、とすがる途端に全ては、枠組み、廃屋の中で廃炉を願い、路頭をさまよえば、何もかもは、楽しく尊いものであるし、世は、捨てるべく存在し、分裂的に蝉蛻する蝉は、地中でひたすら出る事のために、ひたすら耐え、たった数日間を消費するが為に、鳴き続けては、懈怠しない自らを一斉に、一心不乱に昇華させ、倦怠感も無く、空疎な世界を突き放し、戦争に高揚し、劇的に世界を屠るだけに満たない神を超えるべく、一切を宇宙に放ち、調和しては、律動する意志に喜悦を重ねるより、嬉々として死地に赴くだけに短い台詞を身近な愛に吹きこぼしては、毀れる一切に、抵抗し続けるからこそ、生きているを超え、その以前から、革命を生み出し、絶えず暴力を超え、伏し目がちで、色眼鏡をかけて、あらゆる意味を組み込み、緩和しては、猥雑な時に瑣末な意味を繰り広げる理解とは、理解から程遠い場所に存在しては、直ぐ様消え去り、思うよりも以降に行為を億劫に移行させ、誠実さを求める以前に諸々の儚さに消え去り、剥がれ落ちる意味に移動し続ける事に徴候を求めず、超克し続ける不安や、不名誉な情愛や、時間を飛び越え、ぶらぶらと何も持たずに、この遮るだけの意味合いに固結するだけに断線される儚さに清貧な要因を加工しては、最たるイメージや、意味合いを徘徊するだけに歯痒い状態に従来の意味を加速させ、契合されるだけに、迎合され征く意味合いに屈折しない未来を形成すべく、この形式に収まらずに、生来の状態を横溢させ、お家に帰る前に目眩く症状にくるまるだけの夜通し訪れる神秘に、新品の出来事を排斥しては、照合されるだけに訪れる小さな穴蔵に隠れては、定立されるチェーンメール的な出来事を帰納させる数理に整合される意志が倦怠感を拡散しては、この対抗する意識に運び込まれる正解などに、行いを求めぬ辺りから、我々は、この社会から逸脱する。
2014年8月21日木曜日
純然たる欲望機械たる夜の弛みを書き写す日記
状態があまりにも夜に絡まるから、恋も始まるのだね、と多面に広がり、充実していく感性に広がる詩的な理想や、リリカルな衝動が新たに始まる夜の予感を補完する前に、拗れずに、閉じる夜を閉ざさぬように、と強請る事で、淘汰したり、統合を求めるファシストたちが促す軍国主義や、似非信仰心のようなものが、物々しく司り、段取りだとか、段落に潜む空疎な価値に犇めくだけにエクソダスしない人民に達する経路に配備される逃げ道のようなものを否定するだけに、偏り続ける津々浦々に裏道を授ける私は、ねじ込む辺りから配備される長いトンネルを潜り抜け、贋物の狂態に訪れる倒錯したレジスタンスに数理を打ち出し、利得や、原理にさ迷うだけに満たない人間性など、とうるさく謂い放つ人間どもから離れては、抵抗し続ける運動に生まれ、開花する自己に宣言を下さず、この通り抜けるままに堅持する理由すら、開ける後から舞い落ち乖離するだけに至らない気持ちに逸する状態が超克し続け、この徴候に行為が結ばれる前にバラバラになりながら、理解を深め、複雑に入り交じりながら、長らくに絡まり、弛まぬように、引き延ばされるだけに満たない気持ちに入り組んだ理想を可決させては、訂正される月日に蔑む気持ちを暴露しては、統計されるだけに、系統に組み込まれ、システムの一部として循環するだけに至る、その恥部たる原理に関連するだけに連動する意識に可決される悲しみや、幽遠さに肥大する差異の引き出しに入れ込まれ、その情理に理性を移し変えては、打ちひしがれるカタストロフィに濾過されたコーヒーを飲み干す朝から、擁護仕切れぬ昼を含み、この夜に含有された貫通したニヒリズムを抱えた夜が敢行する悲しみを通り抜ける生温い風に縫い付けられた痕跡から、行動を挟まずに、一介した理由から倒錯し続ける夜が愛に傷口が開けるままに流れる血により、自然に乾燥し、自然と調和し、治りが良くなる事を知りながら、何かに抵抗しては、増す傷口も、その抵抗により、治りを早めるようなメルヘンや、酩酊を繰り返しながら、酔いしれず、高揚し続けては、昇華する意識にこそ、同じ意味を違う今に呈する以前に、同じ意味こそを違う意味に変える自らに回帰していき、永遠性を深める事を知るのだ。
感謝、起源を持たぬ夜は、どこにも帰らず、どこにでも帰り付く。御礼。
再起し廃棄される間から再開していく自己
同居する真実に契合されていくだけに、大衆迎合され、利用されるだけの価値だけが、去り行く形状に何かを買わせるだけの理由が良俗の風景などに普遍性を授け、そこに備わる損得や、法理を授けては、預かる信用に、掛け金や、借用書を突きつける辺りから、この閉塞的な理由や、普遍的な正論などが、晴朗たる風景にロジックを授けるかのように、問題に突きつけ嘯く理由を利己的に譲与させ、要する気持ちに抵抗を加えずに、鵜呑みにさせる教育だけに、一貫性を用い、一向に変わらぬ、たった数千年の事実に投棄される事を捏造し、それを買わすか、交わすかの差異に性質を置き換え、動機に透徹しない答えが、差別化や、分別を執り行い、高じる理由に統計され、統一感を求めるだけにルーズな関係性に弛み続け、求める恋に、愛が独白を続け、投棄される理由に記憶が後ずさりしては、整合される月日に離されては、その後から迫る狭い価値や、勇躍する状態に生活感を拡散し、待避する理由や、対象となる時間に乖離しては、生じる運命に動機や、服従を含んだ甘酸っぱい理想に強要されるだけの自然性に全容を託し、物事の尾鰭に掴まりながら、つまらない問答に同意を下すだけに腐るのが、自分であるし、求める事に閉じては、応じる気持ちに乱用され、転用される意志に状態を託し、蝉蛻し続けるのが、この信用や、信仰を越える状態に行き交う自己こそを、積み立て、何も求め無い境地に至る境域に良俗などは求めず、この統制されずに、逸脱し、バラバラに備わる自己を焙煎し、短絡的に濾過されずに、ことごとくに引き離され、この去り行くままにままならぬ自己を葬りながら、無惨な事柄に高揚しては、誠実な時に織り込まれる自己の折り目を強調するよりも、何事にも不透明で不具合を重ねるのが、この人間たる余韻に司る幼稚さであるし、その合間の遊戯に儀礼は無く、単に躊躇わず、元来の自己からねじ込まれる理由を突き放し、配膳されるものを喰い散らかすだけに、幼い動機は、要する事柄に央軌し、従来の事柄に従属すればするほどに、自らを失うから、思う以前に備わる自己を超克し、何事にも収まらぬ私こそが、私を超越するのだ。
次元を持たぬ心からここまでの距離
有する関係に入り組んでは同じ理解を挟み、同じ状態で数々の領域を吸い込み、動機に達する状態を凝滞に変え、関する理由に入り浸りながら、補足されるだけの月日に隔てられるよりも、有するだけに訪れる価値を引き摺り、その状態に引き摺るだけの価値にうなづき、翻す様態に判然と尽きては、高騰する意識が路頭に迷い、燦然と尽きない情熱で信用を飛び越え、高じる意識に静謐な理論を突き刺しては、最たる理由に高騰していく感性をまくし立て、転倒しないように、この回帰していき、逡巡しては、従属するだけに草臥れる意識に性質を融合させ、交遊に広がる断続的な支配の形式や、形骸化していっては、乖離する状態に瀕する形に引用され続ける存在に=が襲い、聯関しては、配備される愛に断続していく意識に清貧な常用を繰り返し、延々と悪路を渡り、響かぬ心や、記憶をまさぐり、この動向は、雇用を求め、散じる時に逓減されていく意識を形跡にかざし、変容しては、偏執する意識が主義に変わりながら、この途端に抵抗していく為に訪れる苦悩を拗れさせ、あらゆる時系列に閉経していく団欒を嗚咽に拡散し、肯定的な理想を食い込ませる暴露を空想的な自我にジグザグに突き刺す苦悩により、溶解しては、後悔を掻き消し、形成される前に抵抗する自己が情交を超越し、苦悩を超克する。その全域に達する前の利己的な自己から、形骸化した主体に備わる昔なじみの存在を突き放し、この恒常性を保つだけに腐るムーブメントに置き去りにされるおざなりな自己から頽廃する規律に要する上告たる自己を過疎化させては、天命が尽きぬ前にルサンチマンを重ねるだけに嵩張り兌換される贋物の価値たる存在に呈する理由すらも不潔に至り、関する理由に商品価値を授けるだけに、加配される理由は一切に嵩張る資本だけに定義を持ち出し、疑問を持つ前に、この踏み躙られる不本意で不法な時に措置される理由に利用されるだけの欠如を含ませ、この含有する理由に鬱積するだけに訝る月日に厳令を下し、冷厳な月日に定例を与え、帝国主義や、軍国主義が用いるファシズムが、この世界に独裁的な厭味を与え、たゆたうだけの苦悩に過ぎ去る幼稚なギミックや、配備される憧憬に可決していく空疎な未来が理想を失い、能動するだけの薄っぺらいジンクスを用い、いじけるだけの維持を執り行い、要する気持ちに加工し続ける理由が、最もな価値を生み出すように、と偽装を繰り返すだけに満たない気持ちに生まれる価値などに、損なうだけの理由だけが生まれる。
2014年8月20日水曜日
意味を持たぬ夜こそ永遠を産み続ける事に及ぼす日記
抵抗する夜の恋の欠片を集め、行為に引き摺られ悲観するよりも、一過性の事実に契合されるだけの動機に偏執するだけの主義に失跡していくよりも、この行いに夜通し染み渡る愛に煩わしさは無く、示唆し、思案する程に、深淵に引き摺られる愛の元に触れ、淵源に聳え、聳立し続ける大木に腰掛け、掛け替えがない、と促す間に訪れ措置されるだけに満たない価値に、穢い動機を促し、投棄されるだけの物質に入り組んだ価値を想起する程に、創造性とは、失われるものであるし、この物語に生じ、万物流転しては、パンデミックした後から密会し、傀儡化せずに、饐えた街並みを捨て去るよりも、去り行くままに、形状を持たず、比率に至らず、比べる事に価値を置かない事から、この平等や自由から超越し、一切を比べる事を辞めた後から、何かを求める事は終わり、閉じられるままにじらされる事柄に応じる事に言葉は要らず、単に描かれる模様や記号だけに扇動される事から抜け出す。見るや、聞く、とは意味を挟まず踏破される感情に動機を漁るだけに、至る権利に利権を移し、既得権に変わり、心に這うように、廃用されていく動機にテイクアウトされ、定期的な合意を含んで暴威に至る権利に離散する動機に廃棄処分にされては、一切の儚さにセクシャルな指導や、能動する死を運び、典麗に寂れずに、この記憶に行いや、症状を与えてはたゆたいやさぐれながら、世を探るだけの真理などに至る悟る、と諭す事無く厭うだけに至るから、この牽引されるだけの優位を解すべく、この状態に戒律や、一貫した主体などを存在に差し込まず、離れるままに譲与される動機に昏倒しては、混沌と乖離性を含ませた宇宙から懐疑を持ち込み、猜疑心に至るよりも、理解を含まず、この状態に両立すべき動機も至らないままに機械的に問われるだけに増える煩わしさに精神は経路を失い、回路をさ迷い弛むだけに至るから、成長とは偽装する事に置かれた疑問に答えを飛び越えるべく、この規律に気概を含ませ、形容される動機を飛び越え、投棄される理由を超越しては、一切に阻まれずに、踏破し続ける事に、置かれた理由を調律せずに、抵抗し続ける事が音程に変わり、音階を昇り、永遠に超越し続ける事により、この夜は昇華され続ける。
感謝、形成される動機を飛び越える擁護されない夜にこそ、この幸せすら飛び越えるとこしえが備わる事すらも超越するに至る。御礼。
交互する動向
この刹那は兼用される権力により、景観を奪われるなど、と土地化した主体に領土を売るだけの偽装国家が媒介するだけの推理を他人に含ませ、ゲリラ化する本心に、高揚感を授けず、ただ単一な射幸心で拘引するだけの出来合いのプログラムを規律に挟ませ、プログラミングされるだけに襲いかかる不安感だけを煽るだけに打算される信号を脳内に送るだけの電流化した民衆の愚行が成立するだけの民主主義の嗚咽が場面で跋扈し、主体に蓄積する能動する死の本質や、空虚さを労うだけの、公衆に閉じる永遠が台詞じみた一帯に対抗するだけに食い込むジェラシーや、ジレンマで惑わせるだけに、精魂尽き果てるまで払う間から、この制限は生まれ、軽減されない痛みが重力を倒錯させ、昏倒する無意識が憎悪に伸縮しては、主従するだけの主軸を前兆に託するだけに隷属し、奴隷化する怜悧な気持ちに功労を称えるかのように、君の使用する動機を貪り、私欲を奪い、操作するだけに欲動する機械的な成立に含まれる動機たる欲望に交互するだけの理想論が、理論上の敗退を出迎え、データ化するだけに至る気持ちに入り浸るだけの依存性を抱擁させる間から、兵器的な刑期を含んで、苛烈な事柄に絶望を授けるだけに察知する能力に訪れる行為元々に引き摺る要因に渇するだけに、飢渇するだけの動機が、泥酔しては、一切に歯痒さを与え、この離れる形式に埋もれぬように、この私は分裂しては、昇降し続け、高尚を超越し、この行為に引き摺られずに、形式ばった意味合いに可決するだけの同期を終えるだけの権限に犇めかず、この命だけに突き動かされ、この創造性だけが、正解や性愛を飛び越え、単に描くだけに結ばれる可能性だけで稼働する一切に動因を求めず、この同率に襲いかかる不平等こそが、自由を誘引するだけの幸福を嘯くだけに過ぎない間柄の自由に備わるだけの言葉を飛び越え、計画的な避難に襲いかかる悲哀に、擁護仕切れない汚された間から襲いかかる悲鳴や、関する自由に常用されるだけの普遍性などは要らず、単に探知する限りに尽きない永遠を指導し続ける事に形などは要らないのだ。
創造的な装甲
一つの問題を孕み、追求もせずに、革命に至るのは、単に暴力に至るだけの、野蛮人である。あるいは、理性を持たぬ、獣である。考え、とはとめど無く流動させ、同じ答えに帰路を持たず、分裂的にあらゆる潮流を含ませ、大きな流れに、流れるまま、と自らが、委ねるだけに、流される事だけを、汲み取り、答えを超越する。あるいは、エクソダスし、なにも求めぬ事に、偽造された聖地を探す為に、流出して、その土地を穢すだけに至る権利などが、暴力だけを瀰漫させ、敷衍させるだけに、兌換され、搾取されるなど、と促す事により、最もな暴力を牽引する。すると、全ては暴力的に司るだけに満たない希望を打ち出し、弛むだけに、帰属する理由を乱立させ、暴力だけに支配は移る。最もな装甲を手に入れるべく、人は人を出迎え、創造し、全てを混淆する至らせるべきなのだ。ただ記憶や会話が解けて、ありのままの形を形成しては、形骸化する問題の真相を探り、偶像化する詩編をまさぐりながら、リリカルな地平や、一切に結ばれる日差しや、契合される隙間から増える痛みや、毎日に訪れる凄艶さや、訪れる先々に手入れを行い、定期的な論理に象徴的な神を出迎えるだけに至らない心情を信仰につなげるだけのニヒリズムに兌換される世紀的な理想を食い込ませては、この性懲りも無く蹲る時折に死地を出迎えるだけに至る緊要さに、倦怠感ばかりが、場面に襲いかかり、矛盾した一切を記号化しては、倦怠感や、革新的な道理に経路を与え、健全な理由に倦厭ばかりが、広がりながら交互する意識が、加勢しては、断続的な支配に変わる気持ちに昏倒し、燦然と尽きる永遠を着込み、根底に気配が訪れ噛み締める後から踏み倒す借金と共に倒錯する機械的な人間性を飛び越え、気怠い山脈に著しい苦悩を高騰させては、愚弄に過ぎる標記に散々な原理を促すだけに霞む余韻に淫靡な引力で鬩ぎ合う都会などに、答えなどはなぞられるだけに、謎を深め、不思議に偶然を装い、要する気持ちに兼用される義務を過ぎらせ、緩和しない答えに退行するだけの精神的な依存性をまき散らし、購うだけに衰亡し続けては、能動する意識に軌跡を生み、形跡を踏み躙るだけの関連性を制度化しては、そこに似通うだけの規律を系列的に配り、訓戒や、悔恨や、棺の中まで、襲いかかる原理に理性を持たない獣が支配するだけの権力だけに牽引される。
2014年8月19日火曜日
寄贈されるリゾーム
未熟な未来の気配が近付き、小さくひしめく世界にざわめき翻す後から汎用される理由が押し寄せ、この永遠性の引力や、圧力や、空疎な理由を引き剥がし、惹きつけ、引っ付ける愛や、空腹に過る間柄に溢れる心情や、遊離しては、氾濫する精神に訪れる協議や、腐敗した瞬間に歪に入り混じる空間的な敗北感や、信心すべき事などは無く、思うほどに患い、偏るのが、人間であるし、屈折しては、身近な豊かさに気付かぬ愚かさを加算させるのが、人間という、弱さであるのだ。あるいは、複製されるだけに反復される同じものに、引き寄せられ、そつ無く今に入り混じるだけに、退廃するのだ、とこの世界はうるさく疎ましく斡旋し、関連する状態を直ぐ様事業に持ち込み、そこに関連する権力を牽引し、既得権に変える。関係する状態に心情を授けるだけに、預かるだけの気持ちを借用し、汎用する利用に還元される状態を価値と呼ぶ輩に封緘されては、見過ごす間から、曖昧なマインドも象徴を求め、統合されるだけの論理に記号を用い、混沌とした理由に遮断されては、この点滅する動機に淫靡な理想を持ち込み、獣の流儀で留意するだけに留めた答えを兌換しては、それに価値を押し付ける値だけが、相対し、殺風景な理論を撒布し、刷新されるべき答えに運ばれる理由も統制を求め、投影される事柄に本質を持ち込みながら、起動する理由に本質を用い、差別化するだけに至り、分別するだけに、用いる欠如に綻びながら、兼用される事実に意固地になりながら、発散されるべきは、この想定される事柄に収まらぬ御粗末な創造性であるし、思い患う前に飛びたち、自らで描く方向にだけ、この権力を倒錯させ、この力だけで、意志を貫通させる事に置かれ、ニヒリズムを跋扈し、判然と過ぎ去る気持ちに引用されるだけに去り行き兌換される貨幣や紙幣に価値が擦り付けられる合間に備わる国家などを打ち砕き、あらゆる法外なペルソナを含むに過ぎない無知な衝動に照合されるだけの経済の景観を突き抜け、この聳える意味に位置を持たず、アナーキズムに偏るだけに満たない気持ちが暴力に偏るだけに穢いだけの打算を終える頃には、このことごとくは刃向かうでも、捨てるでも搾取でも無く、悪趣味な偏りから離れた辺りから反する気持ちを流用し、奔走するだけに、暴露する間柄に備わる気持ちに相互する状態を愛と呼び、その帰納する間に理や、空疎な理由を含まずに、単に受け入れるだけに兌換されるだけの価値に偏らずに、この心地に配備される愛に湮滅せずに、結束する気持ちは達する後から、その威力を増す。
誠心誠意紡ぐ夜を駆除したがる大人に従わない日記
感覚が逃避し、際限なく逃げ惑い、憎しみ重ねる地平を塗り替え、労いながら、途端に静謐を携え、永遠を消費しながら、携える時に君を添えては、点在する意味や、中庸を保ちながら、関連する事実を浴びながら、保たれるバランスや、もたれ合う今が交錯しながら、忠実な運命を訪ねながら、逃れる月日に願いを拡散しながら、是正し、是認しては、近づく術をすべてをつなぎながら、無重力を未然に保ちながら、密接につながり、季節を瞬きながら、広がるすべでをまとめながら、身近に曖昧に合わさり、漁り導かれては、端的な愛を重ねては、無秩序に錯綜しながら、叱責されては、明晰に判断しては、昔話を話しては、短絡的に嵩張りながら、無辜な時折に刻まれる人間性を携えながら、酩酊する原理や、離れ合う時々を引きずり、裏側から回る世界が世紀や、聖域に絡まりながら、混ざり合う理由や、理念を阻害し、離反しては、永久機関と化する愛で円環をめぐり、永劫回帰に至りながら、重ねる生き方の同じ拠り所を、何度も飛び越える。私たちは、死を飛び越え、死を通過し、一切の生を出迎え、逸脱する。世界的不一致をスイッチングしながら、キッチンドリンカーな親たちが待つ虐待の国に深化する。卵管のスロープをころころ転がり、世界を流転させる。転移する痛みがハミングしながらも、やかましい街並み超えて、見つめる時の寒暖差くぐり抜け、永遠の温もりに昇華する。上限無く転移する情熱がまくし立てる。ただ、生活のために用いるニヒリズムだけで、受動的に生きるよりも、ただ拠り所を失い、ペシミズムを抱え、むず痒い自らの過去に寄り添い、枯渇するよりも、単に破壊的な グルーヴで他者を巻き込み、破滅に至る型にはまり、枠内に収まるだけの馬鹿者や、化け物で終わるよりも、ただ偏るだけの思想を用い、偏執し続ける思考を用い、暴力的に至るよりも、静謐に至り、ただ静かに動作する筋書きに向き合い、気ままに、ただ只管、純真無垢で至る勉学と流浪し続け、頓挫した座標を無視し、自己の空間に迫る他者や、領域を受け入れ、自らの世界を肥大させる些細な出来事が、如実に入り混じり、全景に食い込んでは、自らの過ちや、誤りを正すよりも、安易に赦す事を求める主神から、離れる事が、起立と調和に、土地を持ち込まず、無益な権力に溺れず、単に自らの力だけで、正義すらも、超越する。
感謝、この夜に折り返し、言霊と永久に眠る間から、超自然的な言葉に埋もれる前に、産まれたままで物事を突き進み、発展し続ける。御礼。
無くした後から迫る言葉
肯定するだけに抵抗を含んだ悪意や、数多の穢さが帰路や、回路で蹲り、行動を押さえ付けるだけに抑止するだけの効果を生み、その貴賤な金銭で買い取るだけの露骨さを人間性に含ませ、何でも金で動くだけに満たない気持ちに汎用される所帯を損なうだけに、訪れる不安や不幸を煽るだけの射幸心に似非な状態や、品定めを繰り返す風声に抑止されるだけに飢渇する欲望に撲殺されては、端的な理由に想起する精神が、形式を奪われ、曖昧な聖地を探し、さ迷うだけに、訪れる戦争の効力だけが、世界を動かし始めた途端に、この序列や、階級や回流に揉まれるだけの心理が人道的な理由を跳ね返し、訪れるだけに過干渉していく実体に損なわれるだけに煩わしいだけの気持ちが行動を押さえ付けては、懈怠するだけに配備される愛を利用するだけの悪意だけが、この行動を押さえ付けるだけに満たない気持ちに機械的な動機だけが、道理に結ばれ、倫理を乱立させるだけの短調で狭い価値に圧縮されるだけに押さえ付けられた衝動は、最もな悪意を含み、転落するだけに至る事を知らぬ愚衆の理が迫り価値の中で過干渉しては、監視下に置かれるだけに犯される気持ちに汎用される理由が半径を失い、その価値の内面で引き籠もり、誰もが出てこなくなった後から、この価値は見事に崩れ去るだけに至る事に線引きを続けるから、高尚も無く、ただ単一に封じ込めるだけの痛みや、罪や罰だけが、その価値の内部で跋扈し、扞格が生まれ、互いを受け入れぬ限りに、請け売りするだけの理由だけが、正義と呼ばれ、普遍性を捏造した誤りから、この誤解や語弊はうやむやにされて、未熟な主体に絡まり、粛清し続ける関係性だけに、誰かを裁くか、差別するかの対象に選ばれるだけの関係性や、その兼ね合いだけに、関係は保たれるだけに過ぎない未熟さに、つつがなく続くかのように、見せつけられるだけの満たない気持ちに気負いし続け、他人事の街並みを飛び越え、争い弛むだけの世界から離れ、見つめる先に見つける理由に逃避するよりも、この便宜的な処置に背離を含んだ間から超克する自らに訪れる不安を飛び越え、この情熱を受理するだけに浸らない満たない気持ちを飛び越え、調律する間からこぼれる音程に乖離しては、この理解は儚い間からこぼれるだけに満たない気持ちに温もり捧げるだけに過ぎて行く世界の路地裏で眠り続ける。
2014年8月18日月曜日
交換されない思考に滞らずに挟む後
この蝉蛻する瞬間や、凄絶な時に疎外していく自己から分離する自己から、答えは欠如していき、一切の乖離を含んだ理解に飛び火する永劫が光景に詰まり、断続的な支配から圧縮される影に拡散される価値が、家畜化し、その主体に打ち出される苦しみを含んだ過去から、生じる散々な暴利を含んだ理念に理想は、頽廃し、ハッキングされては、定理に結ばれるだけの怜悧さを含んだ次元に呈される答えだけを動機に含んでは、不具合にされる括弧の中で餌食にされるだけに、敢行される苦しみを媒介させては、典麗な時に措置される裕福さに、期限を用い、何かを裁くだけに、至る事から、全ての苦しみの空虚さが生まれ、毎日に媒体する緻密さに、凄艶な時は送致され、兼用されるだけの義務的で事務的な要素がよそよそしく、この刹那を退廃的に包む事から、この進路は乖離した気配から察知されずに、順繰り不安を後退させては、抵抗する余力を用い、根底から飢渇しないように、断捨離を目指すだけの仏教が捨てる論理を普及し始め、根差された、この国の優しさなどを示唆せずに、この占用されるだけの資本的な戦争に巻き込まれる毎日から脱し、支配するだけに流れる血から脱兎すべく、対立する資本や経済から隔離された権力を牽引するだけの怯えから、統計される動機に解析される形跡を含んだ内積に配備されるナトー軍から落とされるミサイルから、未済の欠如を含んだ一過性の自己から乖離する純然たる瞬間の膠漆さに、統計される論理に加工される義務から、徴候に示される統制され得ぬ自己までの距離から換算されるだけの曖昧さを含んだ答えが過去は牽引され、精神的な邂逅や、ないがしろにした主体に迫る動機に解散を続ける自己からの澱みを受け取り掬うだけの猶予を自らに拡張しては、相違し、薔薇を含んだ内心に解体される進路を夜通し跋扈していくき、生き辛いから、傀儡化するよりも、生き方などは、誰に教わる訳でも、誰が創るものでも無いから、このデリカシーが無く、勝手気ままに入り込まれるよりも、自ら生み出す答えから、始まる動機に繋がる一生に拗れぬように、排斥される理由に閉じないように、押し広げる意味だけに、拗れぬように、この余韻に永劫を組み込み、察知する意味に促される今を汲み取る。
整合する一時の血
真っ新な感情が、全くもって平均的な地平を這いずり、幾許に募る苦悩を遮る。漂う記録がメッセージに変わりながら、回転しては、流転する思考に推考する状態が立体化し、発散されては、圧縮された科学が脳内で純白な帰路を与える。或いは、この詩的な意志にリズムが生まれ、思惟しては、燦然と尽きない生命に浪費されない愛だけが、理想を食い込ませ、その希望を弛まぬように、真っ直ぐ引き延ばし、尽くすべきは理想を帰巣させるよりも、この気負う事無く、迫る動機に朗唱する動機に邁進し続けるだけに、暗澹とした瞬間のチャンスを求め、そこで掴むべく、疲れるよりも、この描き続ける事に価値は無く、単に生きる為に迫る価値を司るだけの理屈や、規律などを超克した辺りから、この思念は、思想に変わり、軽薄な時を徘徊するだけに至る痛みを阻害し、壮大な理論を突きつけるだけの答えを徘徊しても、この早熟な言葉が邂逅していく。 あらゆる動機は想定されるだけの動機に阻害される。雲隠れする意識に迫る君の生きた心地に開閉する精神に答えが迫り、淫靡な状態を受胎する母たる君が整容していく世界を母体の中で攪拌させ、契合されずに逡巡しては、順序を持たずにさ迷い量ったような答えに近似するだけの動機が、排斥されては、答えを持たずにさ迷い開花する思念に移行する動機が、闡明な時に送致され、根底から配される愛だけに邂逅している。陶然だ、と打算される答えに回帰するだけの順序を含んだ循環に高明な時などや、高尚などは無く、単に暴力の内外に収まる事に形骸化していく死地に出向くだけの自己が、乖離していく事柄だけに兼任される自己から分け合う真理も、多目的な動機に犀利な自己から分離していくだけの苦悩を分け合うだけに堕落するのが、この世界の性質であるし、求めるだけに持たない答えにより、この状態は回路を求め、諒解し続ける間から備わる架け橋により、死に物狂いで求めるよりも、この絵空事のような現実に用いる奇跡に形跡を与え、訂正されるだけの進路を歩き、きめ細やかな未明に迫り、押し寄せる意味を知り、見つめ合う時に愛し合い、この照合されない時折に入り交じる答えは、言葉も用いず、事柄に横溢し、応じる事に、断続するだけの起源にたゆたい、備わる過去から応じる言葉を含んでは、配される愛に交互していく。
勝手に決める程に愚に変わる世を静寂に持ち込む夜の日記
還元される夜に迫る価値などを受け入れずに、価値とは貰い受けるよりも、この捩れる後から生まれる空疎さが支払うだけの資本から乖離した辺りから生じる欺瞞や、偶感に含まれる緩衝により、均等さが生まれるような愛を夜中に含んで、世の中に換算し、緩和するよりも、屈折しながら、萎びた記憶に措置される永劫に乖離する理解に含まれた過去から一切は破棄され、所持する動機で捕まるだけに羽化しては夜光虫に成り得る感情になりあいや、馴れ合いを含んだだけに、堕落する主体から乖離し、能動するだけに、順序を持たずに、純然たる領域にだけ、帰任せずに、牽引せずに、この離れるだけの空域に生じる動機が永遠を定め、この毎日に迫り、短絡的に回避していくだけにエクソダスする空疎さに、最たる理由などを求めるから、元からの意味に拗れ、問題を閉じては圧縮されるだけに堕落する進路をさ迷い、要する答えに擁護されよう、と疎ましく絡まるだけの毎日に加算される動機に拗れる後から、理解を含まずに開始し、虐げるだけに、しらみつぶしに睦まじく繋がる事柄すらも、奪うだけの欠如を含んだキャピタリズム的な嘔吐が夜を埋め尽くし、口実を埋めるだけに罪と罰が跋扈し、浩然と揺らぐ時に膠漆の交わりを現時点に含ませ、逃避するだけの理論に早熟な観念や、思春期的な経路や、契合や、啓蒙を含んで、密接な動機に分離しないように、内実に下や、無機質な後から迫る動機に左右も無く、そこには、束縛されない無が備わるよりも、その無を思わずに、圧縮する状態から膨張した初期宇宙以前の初期衝動が、パンデミックし、密接に結ばれる無数の出来事がカオスを越え、投棄された主星に迎合されずに、傾倒していく真理を森厳に守るかのように配り、くたばらぬように、空想的な論旨に迫る動機に感銘な時を措置しては、配備される愛に領域を生み出す以前に打算される過去から離れ、この判然とした思いに集積される動機だけを愛しては、発散される夜だけに織り込まれる事から、折れた感情が交錯しては、突き刺さる後から、尽くされる。
感謝、高騰する意識が混沌しては、肯定し続ける事から、全てが幽閉されずに、夜に発散される。御礼。
2014年8月17日日曜日
夜通し見つける真理をしらみつぶしに描く日記
根底に飢渇するだけの動機が隠然とした瞬間や主観に埋もれ、嗚咽を繰り返す時間や、肥大していく苦悩に領土を求め、統制されるだけの記憶に代用にされ、去り行く状態に再利用されては、ことごとくに凍結していく事柄に増幅していく痛みが構築されては、去り行く事柄に愛惜を含んで浮腫んで行くからね、と君が願い事を重ねる合間に解ける事柄が、良質な領土を求め、答礼の合間で曖昧な緩慢さを引き出し、横溢していく瞬間に悲哀を重ね、案出されることごとくに去り行き、エンコードにされる感情は、去り行くままの事柄を機械的に乖離させては、理解を含まずに、腹膜に絡まる状態に貸与され、移流していく状態が移行し続けては、偏り犇めき、通わすだけに、状態に蓄積され、つくづくに迸るだけに、補填される理由を包摂しては、透徹していく感情に、環境は行き過ぎる場面に兌換され続けるだけの紙幣だけを信用するのが、世界なのだ、と蛇行するから、行為にリラックスは生まれず、凝固するだけの愚行に及ぼすだけのダメージを蓄積させ、接続されるだけの苦悩に蛇行し、行為の段階が及ぼす汚すだけの試みに動機が同意を求め、朦朧としては、引き戻す間も、合間合間に併走していっては、殆どの軋轢に一体化し、一過性の事実に加工される理由に貪婪なリスクを蓄積させ、蝉蛻しては、集約される動機に訪れる行為に交互し、根底から生まれる増幅する可能世界が生み出し続ける因果やパラドックスが、悔恨を繰り返し、今回こそは、と促す間から、諦めは生まれるだけに過ぎないのだ、と統計される理由が吐血し、溶け合う悲劇が、貧相な理由を永劫に授け、杜撰な貸与を繰り返し、沈滞化していく意識に凄絶さを生み出し、はみ出し悶え、損なう日々にないがしろにした言葉を繋げながら、統制されるだけに紐解く夜も、浩然と帰依し、消え去る理由のキーとなる意味を汲み取り、交互する理由に遮断されずに、証拠も残さず、心無い何かに掴まらず、伝わる限りに、生み出される言葉だけを信じ、こんな所まで来たのだ。
感謝、近影に猛る思いが作り出すビジョンに消滅していく風景も、抱擁を繰り返し、確かな愛を生み出して行く。御礼。
空疎な時間に補完される言葉
秀逸な時に永劫を授け、陰鬱な街に別れを告げ、自然的に乖離しては、理解に深まる理由を掬い上げ、末広がる意識に駆動する軌跡が、素因を包み込み、無残で、惨めだ、と季節は嘯き、差し障りが無いモラルを押し付け、世界に静謐や、正義を求め、擬態化する苦悩に恐々としながら、仰々しくも、厚かましく奉る毎日に奉納され、縫合される事柄を徘徊し、記録に打ち付ける意味などに悶え、全体主義的に痙攣し、軽減されな痛みなどが、なあなあに増やされ、うやむやになりながら、塗り替えるひとときに、発散される欲望などを尻目に、裁断されては、断続する意識に苛烈に極まりながら、惑わす月日にさりげなく詰まりながら、求め悶える言葉に堕落しないように、堅持する意味も、枯渇し、誰彼構わず、感ける問題が、ナショナリズム的に構築する呂律が回らない倫理や論理を吐き出す事からエクソダスし、記憶を宥め、気後れしないように、臆することなく、突き進み、事なかれ、と促す仲間も贋物だから、元来の自己を誇張し、利用されないように生み出す意味に全ては、注がれるだけの商法に兌換されず、情報に構わず、自らの気持ちを便りに、事実を謙虚に契る。チープな気持ちを積み上げ、奇跡的な出会いを翻し、判然とした記憶に主体を移し変え、契合される日々に積み込まれる意味を否定し続け、混同する理由や、整然とした途端に気持ちを配しながら、健闘を称える両者に領土は無く、歯痒く募るだけの恋心が行為に打算される数理に疲憊するだけに至る原理に交互しては、売られた時間に介する理由を批判しては、乗り越える周波数や、喜び猛り、躊躇わずに、近接していく理由に交互しては、投擲される理由に相似していくだけに、刻々と似通う理由などに通わすか弱いな動機などに帰納していく事柄が、意味合いを深め、求めるよりも、募らせるだけに集う意識に季節的なものは乖離し、理解を含まずに、この幼稚な時代を飛び越え、超脱しては、成立していく事柄に声涙が聞こえ、離叛する半径に整う感情が能動し続けては、解消される理由を些細な場面に倒錯させ、踏破する辺りから、この成因は正義を求めず、曖昧に逸していく景色に契合されずに、記憶の奥底の憶測に遅疑を与え、記憶を曖昧にするだけに、変貌を遂げるだけの代償を求めるから、気配に察知すべき理由をとこしえに葬るだけに、放棄していく理由に遮断され、心無い何かに、過失を促し、運命に投棄される状態が、広域に広がり、全容に猛るだけに、配される希望に交互する。
流布される感情を受け取る主体
離れ離れだね、と楕円に弛む精神に神授される動機に永遠性を求め、憧憬に発散される生涯がほどけては、暗澹とした世界をスカイに放ち、典麗な状態を収斂させては、群がるだけに抗うだけの世界を包装し続けては、それをプレゼントしていく前途多難な状態のタナトスを滅ぼし、根底からあふれる喜びとは、苦しみを超克し、凄絶な時を捉え、絶望を巧緻にタンスに奥に仕舞いながら、永遠と演繹し続ける問題を通電させ、系列に傾倒していくだけの分裂的な枝分かれにシーズンを拡散させ、統計される理由に阻害され続けるだけの罪悪に関する理由が正義に正否を求め、騒然とした主体に死を押し付け、恩着せがましく押し付ける価値にすがるだけの基本に主意を求めるのが、この世界に沈積するだけのルサンチマンを延々と流動させるだけに増える戦争に内戦の悪意の濃度や、関する理由すらも失い、恨むだけに増える悪意に買い被る断続的な進路に照合されるだけの動機に点滅している生命に正式な動機を失った飽き足らない暴力性だけが、効力に変わり、扇動されては、誰もが暴力に溺れるままに備わる本能に身を任せる程に、大脳は収縮し、変える身体を失い、散々な現実に原理を求めるだけの宗教に偏り続け、その宗教を守るだけに摩耗される精神が求める愛を失い、単に掲げた理由により、否定するもの全てを破壊するに至る欠如に綻び滅ぶ精神が求める宗教に、またまた偏り、確かな愛を用いずに、単に信じる事に愛を押し付け、その場で横溢させる信心などに、形成される愛などは贋物の玩具に過ぎない、と宣言し、齟齬する理由も剥離する現在に定期的に減退し、加配する母からの愛から乖離した瞬間から、受け取る栄養を自らで覚醒させた間から、この永遠は相互せずに、天敵から身を守る為だけに不安に摩耗した精神を形式上に負荷を与え続けるだけの外側から、概念を産出させるだけに、算出する理由に価値を押し付け、抑止する自らを生み出す事から、全ての過ちは生まれたのだ。
2014年8月16日土曜日
飛びたつ意識と共に進む夜の日記
単一な夜に入り交じる言葉や、清々しく空白に入り交じる暗がりをさ迷い、転々としていく精神に諦観するだけの法則的に空洞化していき、精神性に制圧されては、凄艶な時に絡まり、稼働していく動機を超克しては、猜疑心を克服し、騒ぎ立てる動機を飛び越え、帯びる精神に堅持するだけの理由を滴るだけに浸る夜に絶え間ない動機が、緩慢に動作し、遠退く限りの影をこしらえ、延々と状態を引き延ばすだけに、存在は、その場で永遠に癒えない迷路に迷い込むようだね、とジレンマや、ネガティブな映画の彼方に収まり、自らから離れ、反しながら、縋らずに、とこしえに帰依し、完結的な状態に進路を授け、預かる気持ちに遮断されずに、燦然と突き抜ける輝ける時に統合され、投棄される事柄に忍ばせる悲しみも、どこか、負担を遮り、印象に齟齬していく言葉に高騰する意志だけが、金銭を超える価値で有るために為に有するだけの可能世界を超越し、その場では、その場で行われる事柄だけが、永遠に断続し、規律すら無いのだ、と整容していく思いを演繹し、弁証法的に乖離させる理解に正解は求めず、ちゃちな動機にドープな寝所を与え、状態を眠らせるに至る為だけに、時間を過疎化させ、加速する時間に追い付かない感情に比例を授けるだけに、値する事柄などに、相対するだけに実直な思いが漫然とした人込みに果然と過ぎ去るだけの状態に蓋をするだけに、不甲斐ない過去や、固結するだけの動機に訪れる非対称的な状況に渇するだけの理論が、刃毀れしながら、昏倒する意識に酩酊する複雑な投棄を自らに課させるだけに、回帰する世界に正解は無く、答礼を繰り返すだけのオウム返しを行うだけに、広がった普遍性などを押し付ける限りに、正義も無く、モラルすら無いのだ、と妥当な意味を察知するよりも、殺菌され、滅菌され得る今に与えられる意味にたゆたうよりも、この交互する意識に整合される動機に印象は深まる動機に掴まるより、この桃源郷に至るまでの現況に進路を進み、永劫に飢渇しないように励む勉学により、この強度を増す夜は、どこにも存在しない存在を求めずに、この場に退く永遠に姿を隠し、永遠を誇張させ、この夜に統合されずに、離れ続ける。
感謝。離れる、とは距離にあらず、備わる意味をアクセサリーに変え、艶麗な時に疎外され続けていく。御礼。
解き放つ時折に反する正解
空間的迫害を受けて、その場の永遠性を知る。あらゆる作為を加え、単体に確かな栄誉を授ける。従わずに滴り荒む影に抗いながら、抵抗する事柄を補正し、ことごとくを乗り越え、振動する思いに照合される時折をつなげ、静謐な面影に偶像が突き刺さりながら、転成していく正解や生活を塗り変え、補足される時折に投棄される思いを集め、肖像に猛る動機が、懇切し続けては、懈怠する空気に触れ、物々しい気配を察知し、物語に構築される動機が、延々と所蔵されては、連動する意識に性質をつなげ、混沌しては、健闘し続ける理由に正常な意識などは存在せず、心音を確かめ自立する雰囲気に契合しては、今に流浪し、励むだけに、記憶はレジスタンスに変わり、闘争し続ける隔意に広がる懸隔に代償を求めるだけの罪と罰が接近し、折檻を続け、疼く心を速乾させては、牽引される事実に簡易なパスワードを求め退き、脆くも崩れ去るだけに、蛇行する世界に精神は形骸化し、堅牢な史実に事実を核融合させ、高揚感や、襲いかかる現実性に正常性などを求めるから、その場の狂気はやがて、購うだけの巣箱に帰還し、飢渇するサイコパスな精神の検疫を通り抜けられず、羅列していく精神の経路に飢渇していく深淵の孤独な子供にすがり横溢する身心に契合され続ける理由が後続しては、根底に快活な動機を求めるだけに同意を求める精神に良俗な風景などは、存在せず、見つめる先々は、崩れ去るだけの黒い膜や襞に蔽われ、包まれる精神は帰路を失い、さ迷うだけを纏い、その場から超脱できずに、俗世に絡まる身体を傍観する離人的な自己が、乖離していく鈍麻な制圧を終え、収容される内容に補足されるだけの部位が騙る動機の傀儡と化するだけに、感涙しては、安易な自己の傀儡と霞むだけに、厭う気持ちを脱さぬ限りに、その場で空回りし、議論や白昼夢に帰依しては、幻影を回避しては、白々しく包まれ鬱積するだけの苦悩に処分される自己を永遠に帰納させ、引き延ばされた過去に帰依するよりも、帰らずに乖離し、分裂的に現在を消費していくのだ。
愛と厭わぬ強度
転用される事務的な要素に蔽われるオーガズムや、横溢するカタストロフィが騒音に変わり、延々と時間と猶予と金銭の合間を徘徊するだけを生命と謂うのならば、生きる、とは、どんなに傲慢なものだ、と言い続けるが、この要する事態に相対する状態が加工されては、この経済が形骸化せぬように、抗う戦争により、その資本は強調され、その強度を主義の内部で増しては、恐慌に陥る手前で、強固な暴力で、理論を補完しては、最たる意味は、あたかも平等だ、と淘汰し、凍結する状態に交互し、根底から流動しては、端的な理由に濾過され、教えられる側のが、この事実をしかと受け止め、憶える者よりも、最も強度を増しては、喧しく疚しい世界を僻むよりも、訪れる状態を、より強固なものに変えるべく、物質から離れ、変幻自在な今に慈愛をこぼし、欺瞞に至るよりも、最もな自己を誇張するよりも、この存在を徘徊し、配役を決められるよりも、気付く辺りから誘引される問題を捨て去る断捨離に退くよりも、この闘いに参じ、状況の厚みを撃ち抜く程の弾丸を用い、壮絶な時に流動し、領土を守るべく抗うよりも、この状態の強度を保つよりも、崩れ去るままに自然で、それを受け入れる事により、その強度は増し、抵抗しよう、とする気持ちに鈍磨な諦観も生まれず、抵抗する限りに、翳らずに、果たすよりも、歯痒く散り行くものだ、とニヒリズムに溺れるよりも、闘争し、倒錯する限りに、この存在は性質を脱ぎ捨て、整合される月日に制約を交わすよりも、清貧な時間に禍根を用い、昏倒するよりも、混淆し、行動に反する余韻に形骸化していくよりも、雲隠れし、他者に占領されないように、と領土を用いるから苦しむに至るものだね、と色眼鏡で見る者どもの悪巧みに至るよりも、何もかもをシャットアウトし、謝絶しては、途端に統監されるだけの論理に倫理を用い、誰かを卑下するよりも、それに反し、抗うからこそ、あらゆるものは、より良くなるものであり、鳴り物入りで謳われる動機などに正解などは一切無いのだ。
2014年8月15日金曜日
中途半端にするから諦観も生まれるものだ、と生み出す夜からはみ出す日記
可能世界で蠢く違うペルソナを蒙った存在に培われるエナジーに縁が混ざり合い、引力で求め合う関係性に兼ね合い、堅持する理由に保持する動機を展開させ、誇張されるだけに押し広げる今が意味を紡ぎながら、兼用する事務的な要素や、混同する理由に凌ぐだけの領域に加速し、過疎化する全てに状況は囲われ、言葉も無く、さもしい自分を凌ぐ為だけに、この存在は、この空間で簡易な事実を移植しながら、感動を保ち、求め合うよりも、この粗造な創造性ながら、この宛らで展開される状態を拡散しながら、統合されずに研ぎ澄まし、この静寂に微々たる余韻を誘引させ、引き戻す意味を今に充溢させては、制する思いに症状を掻き消すべく、倦怠感に備わる潤いや、暗澹とした状態に陥落しないように、甘美な瞬間に事実をくっつけながら、均等に世界を繋げながら、苦しみ解けては、おどける感情に動機は艶麗な成因を紡ぎ、献じる状態をクラッシュしながら、根底に飢渇するだけの動機を追考しながら、陰惨な状態を可決させ、動機に萎縮するだけの陰影に加工された過去を葬るべく、解消させる先々に抵抗力を加えるべく際限無い愛を止めど無く押し広げる。 「滅びが進み、綻び笑う精神の刃毀れを鍛えるべく、この要する気持ちに鉄槌を下す。動機は永遠を補食しながら、人間の凶暴性、つまりは、獣の流儀が損なうだけの資本を流動し、猿みたいに反復させる快楽に訪れる脳内の栄養不足や、高騰する意識に混沌した主体を劈くだけの理由を操作し、遠退く意識に慟哭しては、その曖昧な毎日に照合されるだけのニュアンスを鏡面に映し、自らの虚構や、虚像で矜持を保つだけの高尚に動機は、隠逸しながら、萎びた記憶と静寂に尽きる栄誉に果てしない動機を攪拌しながら、心情に投下される状態に直訴しながら、少々の事柄で、蒙る矢先を屠るだけの貧相な価値に家畜化していく人間ども、とファシストが圧縮する騒音を憎悪と呼ぶ頃には、即席の独裁者に変貌し、偏向する意識は、どこまでも偏り、理屈を並べ、自らを誇張するだけに、誰かを操作するのだ」 と、この夜はことごとくと語らうのだ。
感謝、早熟な夜に想定される状態に訪れる事柄に陥らぬように、ただある愛を本質に与える。御礼。
抗うと生まれる言葉達
混淆する愛や朝がふやけて、力を和らげ、世界を優しく支える。ただ、交わり果てては、果てしない動機を携え、永遠を歌う。素直さを忘れ、堅い殻に閉じこもり、君の揺籃に隠れ、ゆらぎ拡散された世界を寄せ集め合わせ去りながら、来たすイメージを確かな形に変える。精神からの合体と最後の審判と合併症たちが林立し、言葉を奪い、超現実主義的に処理を加え、脱力感に至らせる。低気圧を発散させるような太陽が余韻を散らし、貸与され、借用された物事を消し去る。家の中でしか決して正義は生まれぬのだから、この身体から脱し、瞬く間に隈なく沁み渡り、永遠を歌い、茫漠たる意味を蹴散らし、正しさを押し付けるより、自らが調律し、確かなリズムに変える。誰彼構わず、どこかしこにも寄生する精神が、分裂的に誘い、同じ自己にとどまらない日々こそが、小説的に彷徨い生きることだ。権力を奪取すべく、権力を用い、引き摺り下ろし、強制収容所に運び出すだけに過ぎない快感を抱えるサディズムな暴力が、荒涼たる今を縛り上げる。誰かや何かを統治するだけの主義なら、僕は要らない。或いは、誰かを締め付け、何かに規律を与える事や、与えられる事に正しさは求めない。結婚という儀式を法で囲い、不安や独占欲や、猜疑心が生んだ制度や規律が、結婚内を占領占有し、互いの軋轢を子に課せ、着せ替える感情で、環境を渡り歩く。
女性とは、逃げないように、何かを納める者である。自らから家出し、祭り上げられた精神を屠る。その場から物語は離れ、形跡を辿り、存在の内外をさ迷う。精神的な接点と、肉体的分離が互い違いに、倒錯する。邂逅する運命と会話する。短絡的な動機を帰還させ、艶麗な主義をまとい、確かな世界に帰路を与える。純粋な死を担い、生に帰還させる間に訪れる時間との調和を執り行う。統合される麗しさに入り混じり、世界を乗り越えていき、蕩ける生き心地や、判然と過ぎ去る余韻に抵抗する僕らの過程に締め付ける理論や、相続するだけの淫靡なモラルも、資本も不必要で、妨げるものなら、その場から離れて、永劫にバカンスに出かける。その過程に襲う死すら乗り越え、この生きる事へと永遠に抵抗を続ける。
絵空事を重ね、たらい回しにされる理由。
説明の濃度に光沢を与え、それこそを高尚な真理である、と勘違いした辺りから、この緩和しない問題はケミカルにコミカルに変わり、言葉も破棄されるだけの蓄積を執り行い、塵が塵を集め、統制されるだけにつなぎ合わされたちぐはぐな痴愚を重ね、取り残されては、最たる意味から滑り落ち、サウンドとサウンドの間から、この要する気持ちは暴露され、関する理由に肥大しては、集約される原理に返事を重ね、偏執するだけに突然変異しては、統監されるだけに保持する理由に遮断され、秀逸な瞬間に緩和しては、性懲りも無く入り交じり、労る事を忘れ、いかがわしい原理を司る理由に遮断され、車間距離を与えられ、淵源に触れては、確かなものは、この物事の中で綴じられるだけの物語をガタガタと進ませ、衰亡せぬように、延々と状態を敷衍させ、確かに行き違う君などがなぞる感覚に備わる絶対的な同一性に照合されるだけの鏡張りの意識の彼方で愚行を執り行う世界の内面的な病理を諭すべく、この命は限界を超え、関する理由に生じる状態を直ぐ様超越する身心を重ね、あらゆる新しさを卑下しながら、萎びた記憶に陥るだけの現実性からかけ離れ、羽交い締めにされるだけの感情に甘美さを授け、預かる気持ちに行き交う意味を流動させては敷衍し続ける状態に攪拌される心が行為に基づき、投影される状態を映像化しては、脳内で再生させるだけに生まれる差異性に投影される存在が、状態を包み、漁る君の愛から哀婉さも揉まれ、物もらいを受け取り、腫れる目を掲げ、健全な状態に症候群を用いる以前に、情理にはためく自己からかけ離れる存在にないがしろした自我が、時間を失い、その内心で離人的に倒錯し、感覚を失い、忽然と消え去り、帰依する場所などを求め始めてから、自らは倒錯している事に気がつくかのように、人間に迫る不安だけが、この確かさを操作させる事から離れるべく、配備される理由に阻まれずに、この受け売りな状態からかけ離れ、判然と超克し続ける今から意味を求めず、答えにさ迷わぬように、互い違いに交錯する理由に輪生しては、最たる物事に乖離し、回帰していく。
2014年8月14日木曜日
分針を持たぬ夜が掲げる動機を綴る日記
蓄積する苦悩は、投影されるだけの深夜に様相を拡散し、朝になればバラバラになるからね、と不安を遮り、延々と引用される理由を演繹するだけの答えを纏う弁証法を懐疑的に乖離させては、転用されずに、自らに帰還させ、統合されずに、引き裂かれるままに緩和する事態に靡く状態に補足される自己から超越すべき、全てに超域や、婚前を用いるだけの記号化したモチーフに用いられる譜や、混用していき生命が流転し、根底から飢渇する動機を延々と巡るだけの循環に明け暮れ、純化する精神に受難を授け、曖昧に笑うマインドに朦朧としながら、萎びた記憶に行く末を繋げ、追憶に終焉を巻き込みながら、どす黒い精神に敬愛や、気配や、敢行する意志や、季節が入り交じり、印象に交わり解けては、統計される前衛的な瞬間に課せられる理由に求め合うだけの今を飛び越え、求めるよりも、自然に交わり解けないように、ないがしろにしないように、解析する理由に選定されるだけの排斥や、排除を超克し、刻々と迫る領域に関する分裂していく他者や、歯止めも無く漠然と過ぎ去り、揚々と汲み取る間から、願いは負担を重ね、高じる理由に典型的なファシズムを司り、典麗な時に措置される吐息や、名実に解ける流動性で拡散する状態が敷衍し続け、その一部始終が名声に変わり、勘違いするまでに段落に転げ、透徹せずに、清濁併せ呑まず、受動するだけに至る気持ちに受け入れる理由などは、受け取る程に受け売りで、曖昧に措置されるだけに居続け、位置づけを行い、座標を示すだけに関し、監視されるだけに明け暮れるだけの熱病や病魔に屠られ、偶像や、構造の合間で緩慢に叢生する理由が他者の根を媒介し、他者の言葉で語り、井蛙者たる者が縋るだけの世界に印象は拗れ、同形配偶子が生み出し精算する事柄がはみ出す数理の彼方で延々と演繹する。
感謝、この夜は我関せず、と曖昧な無情さを重ね、無形の事実に消費される物質的猶予の中でだけ、自らに自らの契りを重ねるだけに過ぎない事が資本だ、と呼ばれる。御礼。
想念が延々と交錯する生命の中で
語りかける空は他者の様相を孕み、現実から乖離し、理解から離れていくから、すかさず掴み、今に近付き、誓いを行い、相対する今を縫合し、対処しては、さらなる進化を求め、離れる気分を司り、判然と貪る記憶に無作為に近付き、関する理由を解いては、施す今を飛び越え超越し、逸し、阻まれぬように意味を縫い付け、さらに近似する対象が用いる今を食い込ませ、同じ意味を突き抜け、緩衝しては互いが、互いに浸透するまでの距離や虚偽を貫通しては、空いた穴に、アナグラムや、ハーモニーを与え、たゆたう気持ちに独立独歩しては、延々と司り反響し、反旗を翻し、暗澹とした楽園の硬質加減に片割れの記憶を受理し、その場からかけ離れ、エクソダスしては、空想的な場面や、刺激的な唯一無二の君の雰囲気に絡める甘美さや、毎日の撹乱や、攪拌を引き起こす半径や、煩わしい記憶に感電しては、感性を弾きならし、端的な永遠を歌いながら、関する理由から離反し、司る意味や、勇躍する意志を携え、永劫回帰を繰り返し、魅惑を反復させ、掘削しては、解する理由を加配させ、間違いや、場違いな今や、空白に迫る饗宴に落とす疑問や、その場その場で間違い悔い改めるか、食うための生活や、ジプシーや、陰湿な印象に解ける性質や、曖昧な影に嵩張り、蓋を開ければ、腐り切った関係や、宿無しの君や、優柔不断に廃れる記憶の重い影や、面影が杜撰に交錯しては、影の濃度を深め、今に能動しては、ニュアンスに心地よいカタストロフィを与え、アレルギーや、荒れ果てた感情や、仕立てる意味や、奉るだけに交換される最たる意味などを露骨に消費し、ビジネスを終えては、勇敢に有限を太く長く、不徳ながら、破砕しては、曖昧に諭す隙間から、閑散とした自己が肥大し、悪戯な空腹感に誘われ、萎える徴候に示されるだけの権利や離別していく意志や、関する理由から離散する風景に換算されるだけの安易な計算を形骸化した自らの主体や喧しい身体に課せ、緩和すべきだ、と鬱積する脳内に訪れる季節感が無い寛容な世界の誠実さを引き裂きながら、監房に潜むイデオロギーや、屈折した絶対的な無の最中に行間を与え、顚落する意志に頽廃しては、煩わしく帰依する理由を漁り、背徳を重ねる。生きるとは単に抵抗である、と敢えて突き放す世界から配合される愛が各地に偽装していく真理に嵩張り嘯く理由を高鳴る構造に突き刺す。
契合されない精神
要する状態に嵩張る自己を蹴散らし、慢心に至るだけに求められるモラルを突き破り、来す意味合いに警報や、痙攣を与え、対面する意識がフラッシュバックしては、最たる意味に震えるだけの恐怖を敷衍させては、展望する意識に絡まり、家庭的なニュアンスの冷然さが襲い、暗影に駆ける気持ちが騒然とした呼吸で傲岸不遜な状態に至り、受胎する気持ちに後続していく意識を産み落とすだけに、訪れる意志は少しずつ擦れ、思考にしこりや、痛みや炎症を与え、貸与していく感情に快癒を求め、回遊する意識や、季節感を封緘しては、萎れる密度や、幽遠な素因や、疎遠に成り行くなりゆきが、一生涯に抵抗力を加え、反抗心や、逆心ばかりが、正式な四季を打ち砕き、宇宙の規律や、気圧を超越し、騒然とした意識に世界を失うべきだ、と存在は鬱積するだけの内情に訪れる隔世に詰まる事実の計算的な理論に相続させるだけの資金に加勢するだけの占有を繰り返し、間断や、緩和や、煩わしい現在に遠退くファシズムや、分針などが、感情に突き刺さり、段々と腐るよりも、激しく燃え尽きるべきだ、とカタルシスを促す統制されない感情を抱えたギターを飼い慣らし、太陽に弊害を告げ、形骸化するだけに至る人間に戻るよりも、超克し続ける不安のキングや、構成されない論理の素因を引き千切り、根底に飢渇する動機に快活につなぐ意味に要する気持ちが抵抗し続け、その反復する怒りに簡易な状態を打ち付ける鉄槌たるルサンチマンを混ぜるだけに統合される登録を無知な状態に繰り返し、圧縮されるだけに危害を加える世界に聖俗などを求めるから、禁断症状を抱え、緩和しない状態に受理されない人間性などを求める情報に譲歩するだけの状況を理性と呼び、それに刃向かう事に叛乱していく自らを攪拌させては、蝉蛻を繰り返し、延々と行為に続くだけの意識に世界は寛容さを失い、そのものを奪う、そのものどもに加速する理由が、環境などを用い、誰かを疎外するだけに至るだけの欠如に自らを至らせるから、そのままで腐るだけに至るのだ。
2014年8月13日水曜日
艶麗な夜に支配されない動機を拡散する日記
続ける意志が夜に緩和し、邪魔物扱いされる夜の蟲や、混同していく意識に訪れる不安を融和させたがる贋物の笑顔などが跋扈するシリアスなストリートに相続を繰り返し、その中に生まれる保険などで支払われる憎悪を圧縮したようなミニマムな銀河たる夜の街にハートビートな事も無ければ、答えも退化するに至り、対話も無く、対価を求めるだけにぶつかる意識が求める金銭が支払われ、背に腹は代えられぬ、とじれったいジレンマを満足に持ち込むだけに労らない気持ちに高揚しては、交互し、炎症を抱える街並みを沈静させ、レクイエムが広がり、紅潮していく路肩が夜を誘い、雑多な気持ちに草臥れながら、屈託無く笑うべく抗うなど、と現を抜かしながら、捉える先々に占領されては、屈折した世界に性質を求め、諸々の根底の残り物を掬うだけに、逡巡する経路に見世物の捕り物で正義や悪を媒介させ、それを売り物にするだけに抑止され、その権力に交換される権力を思う権力の重みに配される贋物の愛がフラクタルなものごとを消費し、その場に凌ぐだけに抱える圧力で代価を求めるだけのムードに訪れる資本や、その場で跋扈し、伐採すべき意志に関係していくだけに与えられる無機質な状態に退行していく余韻に配備される問題と露骨な支配を促す契合に嗚咽が混ざり、関係に訪れる道徳が慟哭し、混線しては、寂れた記憶に故郷を授けるだけに、屈折していっては、厭うだけに至る原因に加工される気持ちに滞るだけの理由が理屈を生み出し、屈折していくだけのねじ曲がる事こそが、この答えを求めぬ強度に変わり、無知たる弱者から抜け出し、自らの思いや考えで、慧眼を用い、鋭利に物事を見つめ、嗅ぎ取る辺りから、倫理を越える何かしらを掴むべく、追考するだけに考えは考え事態の強度に収まらず、その内部で暴れるだけに失われる意味に早熟な意志を突き刺し、追考するだけに波蝕していく感性にぶつかり、その反動を反復させ、敷衍させていく事で飲み込む自分こそを持たずに、ただ分裂的に一生を違う自分で消費していくだけに至る。
感謝、居心地を求める夜に、居場所を与えず、ただたゆたい影も残さずに消え去る。御礼。
壮絶な原理に添い寝するだけの答えなどは要らない
直ぐ様倒錯しますね、と促す過去もジレンマを飛び越え、トラウマに挨拶を繰り返し、現状を翻す。或いは性懲りも無く生産的なあらゆる原料を漁るだけに、手を貸す戦乱に巻き込まれ、革命の焔や、本能の喪失感や、煩悩に御粗末な原理を重ね、すべてのコアを奪う為だけに搾取する占有的な理論を理想だ、と促し、快楽を用いる労働により、功労を誘い、収奪するだけに至る意味に現用にされる理屈に加速し、監房に収まり、消失感にくたばり、腐りきる過去から、言葉も無く迫り転移する今にまでアニマル的な高揚感を誘うだけの金目当ての暴力に効力を移し、混沌とした資本に歪な形骸を突き刺し、肖像に判然とした主体だ、と嘯く原理に基礎は無く、混同する理由に横溢し、音程を掴む以前に羽化しトリップしては、淫靡な世界を飛び越え、悔恨を突き抜け、つくづくに艶麗な動機を用い、傷心するに至る追憶に迫るやさぐれた気持ちに呼吸や、電気ショック的な愛で背徳を飛び越え、集団心理を促すだけの扇動に昏倒していく周囲に背景を重ね、固体化しては、思惟にさんざめく気持ちを照合していくだけに静謐感を携え、延々と続く道筋に蜜をこぼし、甘美だね、と夕暮れ迫り、狭い価値に二度目の傾向をつなげ、結婚という儀式化したパスや、パスワードや、尾鰭や、怯えや、老い耄れる恐々とするだけに至る気持ちに痕跡を残すだけに、集約される原因が、加工された理由を察知し、おざなりにしては、収容される原因に罪を着せ、その罰を課せる伴侶や汎用する理屈に刺戟を加え、原点に注がれる拘束される官僚性に陰鬱なしこりが残り、緩和する情愛を抗体に収まるウィルスの端くれを打ち倒し、外側に出ない内側の苦しみに女々しい希望を捧げるよりも、より劇的に至る深淵に触り、自らの怪物を打ち倒すべく、快活に至り、動機に洗礼し続けるような告白を自らに反復させ、頒布される理由に反比例していくように、屈託なく入り交じり、屈折しながら、空虚な時に鬱血する心理に心因を移し、残らない世界に決別を告げ、制する記憶に過去を照らし、購うだけに至る原因を巻き込む自我に時間を授けず、この投棄される理由に所属するよりも、より良い個体であるべく人間で有る事を捨て、俗世に廃れるより、自らに至る景色に形式を持ち込まず昇華するに至る。
届き続ける願い事
固結していき、凝固する己を監視するだけの社会などに性質などは無く、制限を生み出すだけの規律に世界は正解を求めるだけの経路を普遍的に悶えさせ、戦争に至るように仕向ける全体主義の衆愚が促す民主制が選ぶ、政治などに何の解決策も、正解も生み出さぬから、隠れたヒエラルヒーが頻出し、品種改良を繰り返す諒解を終え、補足されるだけの補食を繰り返し、着せ替える感情をカニバリズムで染め、同種を食い尽くす辺りから、この世界は、生きる事だけに定義を与え、苦しみだけを倍増させるのが、資本主義だ、と促す辺りから権力への増幅する憎悪を思想に着させ、世界を平等にすべく、と全ての動機をガス室に送り、死刑台で削ぎ落とす頸や、空虚や時代の贋物の代償を用い、その罪と罰をくすぐり、誰もが誰かを猜疑し、恨む事から始まる内戦に移行し、制圧される感情や精神に生まれ続ける猜疑心が、より良い普遍性に偏り続け、より良い者を狩り続ける無記名な仮想世界で展開される諦観的なナショナリズムが移植され、その空間に境界線を生むかのように、その境界線に共感せずに、でたらめに引かれた境界線が、強制し続ける理由に強迫性に迫る理由が離叛し続け、その半径に判然とした理由を組み込むだけの主義は集約されるだけの感情に移行し、行為に理想を組み込み、離散し続ける精神に経路を与えるだけに統合したがるから抱え込んだ自分の重みに耐えかねず軋む音でネガティブな領土に暗鬱な正義を生み出し、その正義こそが、疑問を生み出し、正義に逆らう事すべてを悪と呼び出す辺りから、恨みは終わらず、押し返す理由に反映される事柄すべてを悪に染めるだけに、捨て身で応じる今に横溢し続ける自分とは違う自分など、と現を抜かす事柄に分裂していく気分などは、そこに収まらずに、他者に反映され、自らとの違いに苦悶するだけに至る事に注がれる理由に確かな愛を含むべく、動機に位置を用いず、その場に注がれる場面に正しさすら求め無い。
2014年8月12日火曜日
弄ぶ夜を翻す日記
この夜に蓄積される幾何の彼方に放置され、放棄される数理に離床する法理を千切りながら、引き裂かれるような痛みに整合され、清濁併せ呑み、ああ無情と叫ぶ辺りから調合されるスパイスが、自らに降り注がれ、ゆであげられるような有責を終え、横溢していく終日に末端組織にまで正式な痛みを精神的経路に促すお遍路を終え、応益に瀕するだけの記号に勇断していく彼方に緩和する状態が、扞格し続けては、袂を分かち、保たれるだけの建前などを蹴散らし、破壊するに至る人間性に酷薄な状態が剥離しては、一切の歯痒さに呈される論理に交互しては、高尚なものを用いず、持たされるだけの是非に是認し続けては、認証し続け、追憶を追考し、根底に飢渇しないように、内積される理由に去り行き、引き連れる思いが、惹きつけるだけの理由を想起し続ける辺りから、この創造は構造を用い全てのモチーフに初心な理由を挟み込み、混濁する世界を出し抜け、運命に基礎を生み出し、記号化する辺りから協調される理由を吐き出しながら、萎びずに、産まれた侭に自由な私を屈折しないように、今に掘削し、精神的な離床を繰り返し、理論上の敗北を組み込んだ夜にさ迷いながら、挑む気配に遠退く景色に形式が生まれる前に、転向し続けては、同じ動機に絡まらぬように逃げ惑い、この神秘に真理を生み出す気配を超越し、越権し続ける動機に淫靡な欠如をはめ込むだけの堕落した主体に集積される不和な出来事が圧縮されては、幸も不幸も同じ動機に収まるだけの善悪の懸隔に厳格をはめ込みながら、なだらかな理由に移植される風景が混濁しては、失われるだけの世界を蝉蛻しては、統計される状態に理由を生み出し、僅差にはみ出し、充溢する理由が幾何に絡まり、蓄積する苦悩に能動する理由や、患う動向に動機を生み出し、反復する苦しみが情交に絡まり、単なる恋愛を確かな愛情に変え、兵器利用されるまでに至る愛に乖離していく情理が、同義語を打ち砕き、同じ事柄に嵩張らぬように、透徹し続ける心理に心因が離叛し、続け、離散する意志に判然とした主体が粛清を繰り返し、自らを抹殺する辺りから、真っ新になるのである、と闡明な夜にぶち抜ける培った因子に論証は損なわれずに、この心に従属せずに、離れ合う程の間に愛の強度を増していく間に距離や時間は無いのだ。
感謝、毅然とした夜に記念的に捻出される世界に剪定されては、綺麗なものだけを飾るだけの夜の領土からはみ出す。御礼。
すがらない瞬間の歌
くすぐる記憶に偶像や、偶然が産まれては、気配を察知し、永遠に突き動かされては、最たる意味に濾過され、枯渇するイメージや、由緒正しい事柄などに、補完され、捕獲されるだけに、漁獲量や、屠殺された数字に至り、単なる記号に変わる答えの残酷さが、定理なのだ、と蝕み、貪るだけに増える不穏な誤作動や、不安定な君の緻密な嵩ましを繰り返す論理に縫合され、食い込む辺りから、この実存主義は、哲学を忘れ、単に分裂していく過程を迎合しては、普遍性や、家庭的な論調を拘泥し、暗澹とした主義に意志を組み込み、偏るだけのルサンチマンを構築し、アイデンティティを誇張するだけの真偽に真理などを求め、断捨離し、慢心を投棄し、完全性の悟りに至るまでの距離に時間や物質を納めるから、苦悩は増え続けるだけに至り、煩わしい芝居や、失跡していく関連する自らたる頼りない他者に失踪しては、関係する状態に貸与される理由に去り行き、自らを失い、自らを彷徨い、惨め、だとか、ダサいだとかを駄作な今に組み込み、コアを奪う専用や、恨みばかりの媒体が、態度を奪い、退くだけの苦悩に悶える瞬間とは、煩わしく敷居が高いものだね、と無い物ねだりな世界に誠実さを求めるだけに、求められる状態は枯渇し、情景を察知し、自らの苦悩に願い事を錯綜させ、創作される物語に小説的な道筋を措置し、配置される希望に交互する規模を生み出し、求め合う気持ちに叙情的な想起を終え、投棄される瞬間に権限を与えるだけの作為を含んだ権力に了承されるだけの兌換を繰り返し、価値を反復させ、求められるだけの状況に虚偽を与え、延々と朗誦していく因果に阻まれ、この世界は収まるだけの距離に留まり、存在は固結するだけの凝固し、諦観するだけの抵抗を忘れ、安易な連絡を繰り返し、判然とした記憶に集合しては、錯綜するだけの周囲に囲われ、混沌とした今に遡りながら、逡巡する意味を大量生産しながら、浸透する理由に騒然としては、アンバランスな過程に加工される動機に万物は超克され続け、超越されるだけの動機に徴候を生み出すだけの性差を含んでは、段階に含まれる動機に隠然と帰依し、関連する状態に相互しては、根底に境涯をはめ込むだけの人生論などがうるさいから、和むだけにフリーダムな理由が措置され、言語論を越え、超俗に凌辱されては、天命に透徹していく論証に配備される自己が羽ばたき、駆除されるメロディが屠殺を待つような余韻に降り注ぐナチズムを払い除け、緻密な道筋をさ迷いながら、帰宅を目指さず、その場その場で生きる動機を手に取り遊ぶ。
要する気持ちに生み出される夜
規律からはみ出す者を排除するだけのシステムに権力が嘔吐し続け、闘うべきは、たらい回しにされる官僚制度の弛みたる、この密室の社会に受理される機能に苦悩が生まれ、能動せずに、察知する風景に軌道し続ける思いを追完しては、介する状態に理論を打ち出し、蔓延る意識に重労働な今に時間制を生み出し、はみ出す君が打ち出す創造を否定的に媒介させ、売買されるだけに、褪せる瞬間に需要と供給など、と嘯く共有が強要を生み、はみ出す一切を悲劇に変えるべく、絶望的に追い遣る形に形骸化し、形跡を失い、漁る間柄から、由縁や、家族を抜き取り、織り込まれる思いに措置される様態に蔓延る意識に下される心象に突き刺さすロンギヌスの槍や、対面する神話に無慈悲な強奪を繰り返す国家的な杜撰さにシンクロし、国籍を失い、浄土をさ迷い、放心状態で緩慢な時代を巡り、この偶像に訪れるニヒリズムに途端は脆くも崩れ去り弱者共通の言葉で、通念していくだけの普遍性に変換される事柄も文字化けしては、伝わるものも、どこにも伝わらず、心の奥底で追考すべき状態も生み出さず、その事だけが正しい、とされる状態を愛するだけの苦悩に配備される問題に排除されようが、お構い無しな私は、幸せなどは求めるものでもなく、愛などは、誰かに愛されたい、と浴する事に無く、屈折しながら悶え受け取る気持ちに注がれるだけを受け取ろう、とせずに、察知する状態に入り込んで行く様態こそに奥底が生まれず、配備されるだけに、その印象に確かさが生まれ、埋もれずに、どこにでも君が存在する辺りを認識し、私を認識する君を愛する対象であるべく、私の前に存在する事により、すべての定理を覆し、この思いに従属しては、充足していく気持ちに達する辺りから至極の時に統監され、投下される思いは果てる間も無く、破天荒に陰鬱な時を超越し、永劫を辿り、肉迫する思いに固執するだけの偏執を終えては、形容される本質を打ち砕き、あらゆる原理を批判的に昇華させ、毎日が革命で有る事に昇華される存在に憂鬱を打ち出しながら、配備される愛にビジョンを与え、艶麗な時に措置される理由を覆しては、その規律に収まらぬように、宇宙にすら抵抗するのである。
2014年8月11日月曜日
要する記憶に君を挟み込んだ夜の日記
辺りから、我々は果てしない比率を持たない愛を知るのだ。自らを認識し、それを理解する愛だけが、乖離する世界を救い、確かな自己を整然として投函し、対象する自己を成立させる。余裕とは、用いず、持つ事では無く、昇華させ、互いを高め合い、分かち合い、認識し合う事が余裕を生み出し、覚悟し、確かさを含んで互いを強固なものにすべく、すべては、すべてであるべく収まらず、あらゆる理由を現実に入れ込み、食い込ませながら、確かさを認識しては、対象に反射させ、互いを互いの光りで照らし、曇らぬように輝き放ち続ける。分離する苦悩を押さえつけるより、解放させ、崩壊した心に光りを当てる。心とは、状況により、枯渇するものであるし、求め、弄ぶだけの獣が放つ臭いに耐えかねぬ私は、煩わしい世界から離れ、自らの世界を世界と呼び、君を受け入れ覆う記憶の奥底に沈むタフネスや、封緘した記憶の密度に入り込む煉獄や、深度や、背徳や、備蓄される苦悩の住まいや、淫蕩な心象に捌ける経路に従属していく空洞化する心情に排斥される思いが、切除され続け、真理に分散される区域に関連する分裂的なしこりを残し、関連性に捌ける定義や、定理に巻き込まれ、空席を埋めるだけに屠られる感情に環境的な割合に封緘され、密接に結ばれる状態に閉じ込められながら、なあなあに堅持される理由に蝉蛻しては、精神的に枯渇していく状態に正体を隠し、あらゆるペルソナや、ペインを用い、動機に一巡していき楔でつなぎ合わせる瞬間に支持率を上げるだけの公約が交換され、その政治性に外連味を授けるだけに穢い余韻が、因果に詰まり、印象に血だまりを与え、まるまる抜き取られる延々と伝わり、損なわれる感情に明け渡す瞬間に純情さや、順序を与え、刹那に引き戻され、その隙間に抗う意識や、抵抗する本心や、薄い膜に囲われる失われるだけの今の自分などが、倒錯し続け、綴る思いに延々とつたわる意志も、肖像を失い、統計される事物に統合され、枯渇しては、人間的密度を失い、密接につながりながら、来す今も、照合されるだけに、統合され、統制されるだけに、その意識に形式を与えるだけに諦観し続けるだけの世界にルールを生み出すだけに極まり頽廃する。
感謝、この夜もねじ曲がり、確かなラビリンスに変わり、暗鬱な夜を創作しては、滞らずに一切に捌けていく。御礼。
毎日に生み出されはみ出す恋
守るでは無く、共に闘い、知的流動性と共にはけて行く問題と答えを追従しない自由な意識こそが、定理的な事柄を抜け出し、一切の概念を打ち砕き、ねじ伏せるだけの権力から、脱する。君と空と、その間の奇跡。超反乱分子たる子を孕み進め。この命ですらも、短く切ない。最も暴力的な定義が、この世界を支配する。ただ愛した記憶だけを規律に、この定義を翻し、艶麗な時を鞍替えし、果たす意味に今を帰属させる。愛とは、全てを守るものでもあるが、全てを焼き尽くし、破壊の限りを尽くすものでもある。自信を取り戻し、なにごとにも動じず、怯えず、静かに自らに至る。反抗する精神が克服する暴力性や、支配の観念や、それに還元される痛みを超克し、奮い立たせる自己が己から抜け出し、抜け出た辺りから、その一切を包む曙光を迎え入れ、出し抜く辺りから、この隔てるだけの自己たる外観を突き破り、自己の内面が見出す世界を看取り、あらゆる事柄を出迎え、この課せられた世界にはめ込む枷や、安易な情報をインストールし、膠着し、嫉妬などを溜め込み、何かを恨む事だけに誇張される悲劇から抜け出し、解脱するための逸脱を孕んでは、産み落とす後から決められたものは無くなり、決まり事などに支配されない今に自然的な状態が、多目的な心身を治癒し、逼迫する意識を快癒し、精神に正常異常などは、無いことを教える。自らが高いから、といって、誰かを低く見る事はいけない。測れる価値では、なにも見えないのだ。価値とは、相携える事でも無いのだ。疲れていても、それを分かり、少しでも理解するのが、愛である。人格や自我を物件に入れ込み、他者に売り込み、外敵に占領されるだけの、この私と認識する私とは、他者や外部なら情報を受け取り、譲与し、要する価値を競り合わせ、あらゆる状態に受胎する苦悩を堕胎しては、最たる今に生死を含ませ、憂苦に至る。あるいは、精神は他者を介し、理解を含まぬから、苦しみ欠如を生み、結実すべき事実に信用を含ませるか、あるいは、その愛の重みに苦しむかに支払われる対象などが、代償を求め続けるハイアラーキーな状態を分析し、精神的に疎外されて行く観念を懸念し、除外して行く間隔に、記号化される事実や、儀式化した景色や、形式化した藝術などを打ち砕き、言語化されるだけの名称と概念を攪拌させ、入れ込む器たる自己が鬱屈する前に屈従せずに、関する理由に反し、関する事項を超克し、自らが読解する自己を迎え入れ、蠢く今を受け入れて行き、もっと激しく、論理を超え、逸脱する状況を倒錯させ、情報を混乱させる動機を困難さに入れ替え、覆す。
こくこくと能動するのだ、この世界は。
貧賤な世界を飛び抜け、虚像を打ち倒し、捏造される真理に心因を繋げるよりも、過去を囲うよりも、より良い今に陰惨な形骸を屠り、葬るだけの価値に毅然と立ち向かいながら、無謬な時に措置される物事に拡散し、格差を生み出すよりも、要する気持ちに統合されずに、互い違いに入り交じりながら、居座るだけに過ぎない問題に満たない感情を注ぎ込むよりも、この要する気持ちに高揚し続ける状態に増え続ける意志だけで、この世界をわたりあるき、延々と尽きない面影を辿るよりも、要する状態に届かぬ様態を磨ぎながら、堅牢な意志に鋭利な思いを司りながら、艶麗な時に措置される理論を超越し、武装した主義に重用されるだけにアジテートに転向するだけの無機質な愚衆や、雌雄を決する、と生まれる優越や、悠然とした善悪に揉まれる懸隔に果たせない希望に要する気持ちに閉じる愛や、敢行する程に行為は薄い膜の彼方に加担される状態に罪状を課せ、襞の中で包み、契約で確保される個人や、主軸を失い、自らを主人公にしたゲームに幻想を授けるだけに次元をさ迷い、状況に直訴し、漁るだけに購う経路を生み出し、形骸化する一切に認証すべき状態を照合せずに、性悪な状態に離散させられるだけに至る行為に引き合いにだされ、泥酔するだけの世界に制圧され、注がれる気持ちに記憶は媒体すべき状態を求めるだけにさ迷い、果敢さを失い、勇敢さを喪失し、注がれるだけに、腫れ物を触るかのように避けるだけに兌換される価値だけが、可変を生み出し、この戦争を終えずに、占有され、占用にされるだけの土地化を世界に生み出し、個人を領土に組み込み、ニアミスを生み出し、曖昧なニヒリズムに倒錯し、統合されるだけに、無知な物事の彼方で加担される理由などに加算される答えの傘下に組み込まれ、一生を思う権力の中で生み出される権力に抵抗する中での権力の一部に変わり、空洞化する状態に生まれる権利を主張し、自らの死地に挑む事を忘れ、誰かの戦争に巻き込まれる事に訪れる距離に肥大した暴力により、拡張された不安を溜め込んだ脳裏は不安により膨張し、暴力により、より狡猾にあるべく、悲観を生み出し、諦観を挟み、その人間性を奪うだけの欠如に至る。
2014年8月10日日曜日
私は単なる鉄である、と認識する夜の日記
面影が夜を踏破し、いずれかは変える面影の隙間から色合いが生まれ、物事の波形や、軽薄な意味に形骸化していく主体に訪れる単調な夜の退屈さなどをアナグラムに変えながら、記号化する運命を超越し続ける時に白々しく陰謀を重ねる大人たちの音も無い戦争に混沌としながら、品定めする女子たちや、私怨を重ねる蛇みたいな状況に攪拌される荒れ果てた世紀に規範の事実を流動させては、密接につながり、分断していく精神を気泡に変え、踪跡を辿り、錯綜する原理に整合される隙間に記載される状態に時間は生まれ、乏しい道筋をとぼとぼ帰るのさ、と諭す気持ちもラブリーな意味を失い、自らのラビリンスをさ迷い、出口の無い出口に突然生まれる途端に悴みながら、自覚した頃には、存在や主体などは曖昧に過ぎず、愛された事すらも無惨な形に帰依するだけに消え去り、愛された事すら忘れるだけに至る気持ちに起源は無く、その遡り、逆撫でする事に傘をさすだけに、些細な出来事に濡れるだけに、廃れる気持ちを捨て去りながら、断捨離を続けるよりも、綴る思いの厚みを増やし、一冊の本は果てしない物語を刻み、加速させては、時間に抵抗し、老いを思うよりも、この世間体から離れ、一貫した超克を目指し、苦悩を遮るよりも直ぐ様飛び越え、研ぎ澄ます瞬間に生まれる思念の芯を太くすべく、自らの不徳を遮り、永遠を知り転用されずに、あくどい商売や、諄いだけの台詞に促されず、問題に与えられる競り合いに緩和すべき状態を持ち込んでは、要する記憶に呼吸を授け、典麗な時に拘引されずに、構成された構造からかけ離れ、反する記憶に構築される理論に項垂れず、粘性を含んだ夜にふんだんに張り付きながら、引き戻されるに過ぎない過去などに絆は持ち込まず、今に何ができるか、と諭すよりも、今に成し遂げる事こそが、未完の世界を誘引し、存在に意味を授けるよりも、あまねく隙間に、数々のじれったさなどが、惨憺たる現状に暗澹さを含んでは、躍動すべく、すべてを捲り、向上心だけを横溢させ、何かを諦めさせるだけに至る者どもからかけ離れ、我は我を駆けぬけ、永遠の強度を高める者であり続けるのである。
感謝、還元される関係に価値が生まれるだけに、産み落とされる今すらも不謹慎な付近に、緊要な事実などを簡易に促し、安易な問題に価値を組み込むだけに、過ぎない問題などの答えに、一切の答えは内服されていない。御礼。
単調な季節を着せ替え今に至る胸裏
空間的印象を孕んでは、新たな印象を産み落とし、刃向かう理由から超脱し、暮れゆく記憶を行き過ぎては、起算される状態に陥る数字的な運命を適度に解き、抱擁すべき世界に微睡んでは、自由に至るよりも、自由を思うよりも、その制限無き規律に逆らいながら、搬送される記憶に逆心を授け、判然とした主体に記憶を埋め込み、鋳型に流し込まれる物事を同じ形に大量生産するよりも、蝉蛻し続けては、機械的な論理に同調せずに、預かる記憶や、蝕まれる思いに挟まれるだけの差異からはみ出し、印象に深まる動機に攻撃性を持ち込む以前に、その媒体する親から懈怠し、生み出された後は、自らが着せ替え、考えに整合されては、途端に雲隠れし、改竄される記憶に臆さぬように、印象に呼吸を与え、低迷せずに、接する余韻に押し掛け、腰掛けては、帰属する充足感に羽目を外し、繁盛し続ける精神の経路に契合されては、査定されずに、数理を飛び越え、研ぎ澄ます思いに訪れる仁愛に触れては、記憶の呼吸や、臆さぬ最上級の愛に生み出されない戒律により、その規律に差別を含まず、介在し続ける思いにより、その愛は強固に変わり、輪唱し続けては、軽快なリズムに理想を生み出すよりも、その思考に携わり、記憶に煩わしい思いなどを剥離させては、気負うよりも、その記憶を飛び越え、超然とした主体に無や自由や空すらも無駄なものだね、と貨幣化し続ける余韻に加工される紙幣が価値に変わり、止揚されては、使用され続ける事で、その価値は隆々と価値自体の中に囲われ、価値であることすら忘れる事に誘引される本心に性質などが失われ、ないがしろにしては、反り返る運命や、歯止めも無く何処ふく風とさ迷う辺りから、一切の記憶は抜け落ち、誠実さなどを求める事に訪れる猜疑心により、関係とは脆くも崩れ去るだけに至る事を拒絶し続け、居然とし続ける思いに、強度を保つべきなど、と恒常性を用い、すかさず何かに組み込む《辺りかあら、この照合されるだけの原理に原因が生まれ、突然に廃絶され、記憶に蝕まれては、自らの痛みに抗うだけの欠如に至る。
緩和する世界の筆跡
誠実な時に壮麗な意味を繋げては、展開する意志に改竄される月日に一切を葬りながら、屠る時折に、報復を繰り返すだけの戦争に領土を明け渡すだけに浸す意味合いが、逡巡しては、データを吐き出し、生命に互換される語源を授け、延々と過ぎ去る余韻に配備される愛だけが、この泥酔していくだけに満たない過去に季節を授け、要因に蔓延り、配備される愛に健全な理由を注ぎながら、一切を引き出し、超克される状態に受理される思いを集積しては、主体に蔓延るジレンマに時代の踪跡を追うべく、蔽い被る理由に一切のモラルで突き動かしリンクする状態に姿勢を移し、物々しい状態に拗れずに、時間に安易に誘引されず、状態に錯綜しては、支配されずに、逃げ惑う意志に固執しないように、何事も瞬時に忘れるように思い出すような無感覚の合間から一切の悲劇を外し、接続される日々に無機質な状態を即座に徘徊させては、転用される月日に蝉蛻し続ける存在にせいぜいの記憶は縛られるだけに過ぎない頂を宿し、意味合いに触れるだけに、操作される感情に動向が操作され、注がれる意味合いに応じる答えだけが、阻喪な記憶に固執しないように、ないがしろにした主体に修正される状態に競合し続けるだけの経済に軽薄な理由を伝えずに、罵る間柄に示される言葉や答えも、機械的な論理に起因していくだけの痛みにかけ離れていく要因に余韻は物々しい示唆を繰り返し、答えを失い、言葉で量るだけの模様に要理を移し、投棄していく状態に相互しては、喪失する観念に永劫を授け、膠漆の交わりに耽る夜が敷衍し、美麗な記憶を携え、刃向かう事無く、阻まれずに、配合される記憶に惹き寄せられながら、曖昧な世界に整合されては、査定し続ける隙間に誠実な意味合いが生まれ、奪い合うだけに至る原因に加速しては、修復される先々に祝福を生み、嘆じる意味に生じる愛だけが、リズムを生む。情熱を保たなければ、突然に崩れ去り、去り行くままに、行き連れ、瀕するだけに至り、窮乏しては、共謀を繰り返し、反する月日に愉快さを保たず、デタラメに生きる、とは、何かを成し遂げるように突き抜ける事であるし、ましてや退屈に触れれば、この労わる気持ちすら忘れて、退廃して行くだけに増幅する苦悩が波紋を与え、弛むだけに、微睡むジレンマを抱える。
2014年8月9日土曜日
交互する愛を重ねる夜に訪れる日記
関連する夜にすり込まれる運命に肥大する苦悩も、障害を乗り越え、固執しない要因に至り、君が包む艶麗さに自由を引き出しながら、引き込まれるまでに、注がれる愛にだけ邂逅し、解放感を携えては、補完される状態に化合される領域に荒涼たる由縁が誘因を繰り返し、瞬く正義に静謐さを失う悪が、擯斥し続ける状況に高利貸しを繰り返し、高値で売買される罪と罰や、家計に押し寄せる波形が不安を引き出すから、この素質に性質は拭われる価値に夜通し巻き込まれ、更迭するだけに要する気持ちに統合されては、転倒するだけに至る気持ちに隷属するだけに鬱積する苦悩に能動するだけに至る気持ちに一生涯は、牽引されるだけの物々しい世界のエゴに包まれ、慢心に至り、無関心に引き裂くだけに至る気持ちに労る事を忘れ、煩わしい、と逃げ惑うだけに堕落した世界の主観に掴まり、貧寒な自己に引っ張られては、転倒するだけの意識は形式に絡まり、一切の苦しみに至るだけの原因に原理を求め、了承される痛みに呈する気持ちに昏倒し続けるだけに明晰な判断を失い、根底から飢渇するだけの動機に引責され、混沌とした状態に夜を攪拌させるだけに色あせては、整合される月日に交互し、痕跡も残さずに、混乱し続ける脳裏に明瞭な意味を下しながら、均す月日に均等なイメージが無感動な世界に笑顔を授けるような媒介を繰り返し、浸透するまでに値する居心地に静謐な空想を下しながら、接続される意味合いに高潔な意志を授け、問答し続け囀る記憶に似通う台詞を交互させては、蝉蛻し続けては、抵抗する余韻に展開する夜が光跡を辿り、その密度に密会し続けては、訂正される夜の神性に触れては、訂正される様態に蔓延り、流れる月日に流動しては、凄絶な時を突き進み、永遠に齟齬をきたしては、最たる意味を突き抜け、確かな意志で突き進む。
感謝、想起して行くイメージに意味合いがぶつかり、確かな意味につながり、自らの確かさに至る。御礼。
接続される苦境を切り離す言葉
気ままに生きては、永遠を司る風景に拡散される条件を交互させては、淘汰されずに、ここまで染み渡る行為に触れては、闡明に時を徘徊し、配する記憶に達しては、相互し、動かされるままに、去り行き経路を持たずに、快活に用済みな世界を横領しては、生後からあふれる際限無く達する時間に駆除され逸脱する精神に清貧な正否を下すよりも、この返す気持ちに変貌し続ける余韻が、唐突に変異し、偏執しながら、淫蕩な世界に悔悟を下しながら、自らの内外からかけ離れ、全貌に統計される余韻に拗れながら、動機に艶麗なサインや、肯定的な余韻や触れ合う動機に健全な領土を捧げ、関連する状態に膨らみながら、称え合う時間に道筋を与え、抵抗し続けては、誘引される問題に答えを押し付けるよりも、この厳寒な時に配される退屈を排除し、根底から飢渇しない為に思い描く先々に精錬される状態に根底から快活な動機を生み出し、運命からはみ出しながら、抵抗し続ける事により、このより良い状態に態度を移し変え、打ち出される物事に尊さを生み出し、遠くに靡き、永遠が退かぬように、この透徹し続ける状態に移行し続けては、提要しては、邂逅する答えに問責を下し、介する行為に敢行され、苦境に至り、全容に捌ける要因に捌ける動機が混血して行き、誘因し続ける妖艶な行為に果てるだけの余韻に課せる状態に渋滞しながら、整合される時折に帰任し、解決される状態に至るまでの原因に照合され、統制される月日に引き戻されるよりも、獰猛に動向に噛みつくように、しがみつかずに、しらみつぶしに調べ尽くすまでに、つくづくに交錯し、痕跡も残さずに、聖域に凌駕する幸福の領域に勝因を捧げ、延々と行為に至る事により、生まれる権力も、良俗に触れては、その倫理事態を賃貸しては、作興し続ける精神の深奥で管理を執り行うだけの監視下に置かれる関する状態に後悔を捧げるだけの状態に領土は生まれ、その場で奪い合うだけの権利に至り、緩衝する愛を持たぬ限りに、互いの痛みに破棄される状態に譲与される問題だけに、鬱積する感情は浄土を失う。
枯渇しない過去
統括されるだけに増えるヘイトが、艶麗な時に措置すべき呵責を他者に課せ、乖離する状態に剥離する状態が領域に関しては、その不安を偏らせるだけに至り、溺愛する史実に成立するだけの時代に押し入る社会が傾向を偏執させ、状態に重みを与え、暗鬱に孤立するだけに注がれる場面に曇らせる形跡に、艶然とした収奪を執り行い、罰するだけに、至る法理の中で、果然とした主体に収益を求め、生きる事に課せる理由などが倒錯しては、統監される状態に監視されては、交互する意識が表面的に交通していくだけに行き過ぎる過程に捉えるべき理由すらも不潔に保たれるだけに、持ち合わせる全容に統計される嫌疑に閉じる永遠が、損なわれるだけに、逸する環境に吐血を繰り返し、健全な理由を失い、ないがしろにした主体に衆愚を繋げ、何かを用いるだけに、損なうのが、人間であるし、何かを創る為には、不必要な事柄や、問題を用いるだけの機器が多すぎる訳であるし、言い訳がましく喧しい瞬間に険難症に至るだけに収斂される不安が用いる物すべてに課せられる金銭に押し潰され、物質に圧縮されるだけに掘削される感情を掘り返すだけに、奪われ埋め込まれる価値に、起算される原理に兌換される自身を見失い、捉えるべきものは、価値の中で価値を変えながら、何かを買わすべく騙すだけに至るから、この加算されるだけに、改竄される領域に補食され、軽減されない痛みにないがしろにした主体が対岸の火事たる他者の苦しみを傍観するだけに至り、加算される原理に訪れる他者たる自己に諦観を下し、見つめる先に横溢する存在たる苦しみに兌換されるもので、支払いながら、過干渉に至る世界に感染し続ける苦痛や、苦悩に納期される理由だけが、あたかも機能し、自らを記号に変え、単なる名称や、価値そのものに変えるだけの存在などに、価値などは要らないのだ。ただ、存在とはあるべく示される事も、示す事も無ければ、存在とは直ぐ様収まり帰依するだけに、消え去り、違う自己や、あらゆる自分を昇華させるべく、創造的に今を粗造に渡るのだ。
2014年8月8日金曜日
横溢する過程に現れる夜の日記
裂ける気持ちの半径から流れる永遠に腰掛けながら、能動する精神に領域が生み出される以前に赤子の彼方で、トランスする気持ちのトランスミッターを弄りながら、弄び堕落するだけの主体に浴びせかける動機がニヒリズムに陥る以前に、動機は薄命な時を革命的に分散しながら、整合されずに、分散されるままに分裂し、分断されるままに、この解除不能な世界に経路を生み出す以前に、注がれる理由を攪拌しては、この半径に陥る以前に注がれる記憶に拡散すべき理由に訪れる差異に印象を広げながら、聖俗たる由縁に浴びせかける正義に兌換される理由を捉え得るよりも、この要する状態に接続されるだけに運ばれる苦悩に能動するだけの性質に動機は薄命な時を斑状に変え、その合間に膿み爛れるだけに来す理由が虐待されては、逆心を抱え、調律されるだけの動機を生贄にするだけのカニバリズムが狩場たる社会を哨戒し続ける警戒心が、打算する真理の淵を漂いながら、冤罪を運ぶ現在に隔世の欺瞞が雨雲に変わり、曖昧なマインドに性質を結ぶだけの幼い精神が、サイコパスを生み出すだけのバスに乗り、抱える気持ちに掲げるべき理由も、理想に競うべき、理由を持ち込み、その存在に清濁併せ呑むべく、目眩く状態の善悪に攪乱されずに、正常な意識に形式を生み出す以前にゾル削がれる感情に状態は軋轢を溜め込み、抑止された感情は主体を失い、不具合を用い、モチーフにすべき理由に恫喝されるだけに避けるが、逃げ場も無く、さ迷うだけに至る精神は軽薄な理由を用いず、持たされる是非により、自らの不安の圧制に屈し、途端に押し潰されるだけに、至る権力の動機に判然とした主体も、粛清を繰り広げ、その独裁的な動機が、放棄すべきだ、と主体に押し付ける理由に統監され、固執するだけの精神にならされる感情に陥り損なうだけの団欒を終え、この収奪すべき時代に関する理由すらも感染するだけの単位に押し潰されるだけの欠損に至り、それを修復すべく、媒介する薬剤などが、心因を濁し、心無い何かに配されては、封緘され、感じる事すらままならなくなるのだ。
感謝、この要する夜に理想を繋げ、状態を押し広げ、確かな愛に至る。御礼。
焦らず至る真理
絶えず、綿飴みたいな記号を捉え、躍動する世界と知り合い、儚い希望にバウンドする。配される記憶は落胆しながらも、呼吸をつなげ、喘ぐ先々に世界をつなげては、最たる世界を押し広げ、自らの巨大さに、疲れ果てるようなジレンマに陥り、不必要なもののすべてを否定し、貧寒な原理を携え、何かに惑わされるよりも、蝉蛻し、抗う月日に腰掛け、永遠を渡り切り、その縁に触れ、保たれる恒常性よりも、謀る理想に離反し、逸脱し続けるべく、続ける勉学により、この理想は、競う事に差し込まれる意味を循環し、至らない答えを供給し、何もかもを濁すだけに過ぎ去る理由が、過去に形跡を与え、そこを彷徨うだけに、損なわれる今に断続しては、阻まれるだけに屈折し、超越を怠り、競うだけに集約され、約束を交わすだけに、抱える重みに押しつぶされている。狭まる世界も躍動し、拡散される惰性さに、性差を運ばず、波形に委ねる経路を歩み、豊かな今に加速して行き果てずに凌ぐ間から、豊かに永遠は溢れ、阻まれずに、接続され、豊かな今に去り行着、近接しては、帰任する理由に攪拌され、漂う半径に退きながら、恋をメロディに変え、輪廻を転換させる機械的な動機に淫靡な欠如に注ぎ込まれ封緘される愛に陥没しながら、轟く整合性に淫蕩な軌跡を捧げては、艶麗な動機に伸縮しながら、逡巡する動機に淫蕩な原理に理想をつなげては、抵抗し続ける動機に投棄される事柄の塵が格差に詰まり、隷属しては、主体を奴隷化させ、課される状態の税に苦しみ、生きる機会すら失わせるのが、目的な国家だ、と惰性な気持ちを作成している合間に、この曖昧さは、憎悪に変わり、ルサンチマンを形成し、時代と結婚するだけの契約に陥り、その一生に障害を与えるだけの状態に譲与される問題が、元々の問題すら破壊するに至る一切に交互する状態を相続するだけのつながりに、起算される動機に着替え、それこそが、絆だ、と諭すだけに媒介する理由が懐疑的なレトリックに長じ、状態を超克せずに、交互するだけに、兌換されては、その状態と心中するだけに至る事柄に神授を求める哀感の煉獄に倒錯するだけに至る気持ちに咲き誇るべき理由すら、薄命な時に堕落し続けるだけに至る。
行間に降り注ぐ愛
敵わぬものだね、と物語は諦めるだけに提要される事実に居座るだけに縋る事に余韻を授け、充実する動機に平然と立ち尽くす自らに排斥される事実に契合されては、投棄される事実に拗れながら、根底に快活な動機を授け、艶麗な成因に精神的な状況を踏破させ、戻るも、責める程に、この状況は不安定に遡及されるだけに、その関連する状態に除去され続け、想起するだけに、その創造性や、倉庫に収まらず、はみ出ては帰依するだけに、その海馬で、写実的な匂いを残し、心無い物事を音に変え、賢明に遡りながら、廃絶される吐息が吐き出され、機能し続け、諦観せぬように、この多大な痛みに誘引される状態に照合されては、エッセンスや、有性な時に配備される愛に兌換される紙幣や、屍肉や乖離した絵画に最たる威厳を生み出す父性たる権力を討ち取るべく訪れるコンプレックスに警戒心や、景観や、権利を吐き出しながら、快癒する動機に解明される動機が粘性に変わり、動機を滑らずに付着するだけに、縋る動機に近付き、追い越さぬように、そのまま抑止され、要望に応えるだけの動機に拗れる辺りから、判明される理由に肯定的な動機を生み出さずに、曖昧に備わり、入り交じる間から、暗雲が生まれ、大雨を降らせるだけに、流されながら、循環し続ける形跡に平衡し続ける精神性に配備される愛などが積算され、口実に結ばれるだけの動機に健全な時に剣呑な理由を吐き出しては、倒錯する理由が作成し続ける思いを綴り続けては、作られた希望に酔いしれるよりも、この試練に移し変える辺りから充溢していく聡明に動因が蠢き、解決していく動機に一切は契合されずに刃向かいながら、軽快に飛び越えながら、怠らないように、この内情に犇めく理由を覚醒させながら、訂正される月日に躍動しては、整備される理由に閉じないように、突き抜けながら、何往復もしては、反復し続ける精神は強固なものに変わり、自身の内外で成因を飛び越え、超克しては、苦悩を打ち倒す。
2014年8月7日木曜日
境涯に革命的な理由を想起する夜の日記
桃源郷を歩き、排斥されては、転倒し続けるように、怪訝な動機に配達されては、無償の時折を横溢させては、転換される動機に硬質な理由に印象を駆けて行き稼働していく動機にせせらぎ歌いながら、漫然とした途端に主体を移し変え、投棄される動機に根底を解析しては、深淵に瞬きながら、快活な動機に幻影を授けながら、問責を繰り返し、空洞化する心情を登攀し、機械的な動機や、サイバーパンクな世界に横溢しながら、対抗し続ける余韻に集積される動機が、延命を告げるだけに、堕落した主体に品行を求めるから、その倫理は、どんどん頽廃するだけに至る影を自らで踏み込み、自らをさ迷い、兌換されるだけの価値に印象を売り捌き、心象に売り出される事柄を物質に重ね、掲げるだけに、翳る気持ちが打算され続けるだけに償いを求めるだけの諸々の罪と罰にぶつかり、一切の波形が自らに追い遣られ、押し出される状態に照合される時折に希望を捧げ、機能し続ける動機に権限を与えるだけに、愛惜に触れ、蕭然と過ぎ去り、疎外される世界や、荒廃する理由に公平性や、平行線や、弊害され続けては、雷鳴が鳴り響き、有する状態に併用される事実が、接近しては、克明な時に克己し続けては、懈怠する状態に関連しては、化合され続ける動機から逃避し、収斂しては、差異の中で世界を拡散させる動機に権限を移し、関連する状態を事業化していく事で肥大化しては、疲憊する状態に住まいを移し、浪費される彼方で、輝く動機からエクソダスし、試みる価値や、根底に快活な動機を与えるべく、曖昧な世界に印象を授け、最たる理由に絡まる月日に引責されるだけの動機に呼応し、巧緻な理由に作成される踪跡を辿り、錯綜する動機に抵抗しては、背景に生じる動機にジレンマを生み出すだけに、討議を繰り返しては、截然たる自閉をよじ登り、残り香や、肯定的な流動を漁る間柄に蝉蛻し続けては状況に降霊していく状態を憑依させ続けるシャーマン的な祈祷を繰り返し、儀式的なコアに触れる程に、自らとは、自らから解けて、自らから越え出て行く。
感謝、邁進し続ける状態に直訴する永遠に備わる時効や行為を飛び越え、自らに生じる事柄を永遠と名付ける。御礼。
聡明な時に想起する自己
状況に肉付けし、今をさらにわかりやすく色付け、事実をより濃く示し、認識を深める意味の強度や、自らの狂騒に浮き沈みする精神に密接に結びつきながら、絢爛豪華な思考にマイルドな離散を執り行い、関連する情報に倒錯しながら、問いかける自らに答えを刷り込むより、自らが生み出す意味合いだけを兌換し、関する理由に価値を当てこするよりも、拵える意味や、誂える今が、合間、合間で退きながら、濾過し、枯渇した状態に愛を押し流し、希望を授ける平衡する宇宙や健全な時を浪費しながら、納期される状態を金銭に変えるよりも、浪費される瞬間に主観を移し変えながら、引き戻す間に革命的な論理を授け、大半の事実に覚醒しながら、所々に鬩ぎ合いながら、因果に整合されては、天命を遡りながら、混沌としていく聡明な時に再演される事実が根底に理想を授け、公平な時折に刻まれる余韻に結ばれながら、能動し続ける論理に整合される時が快癒しては、朗誦し続ける銀河や言葉が咲き続け、搾取されずに、摂取し続ける間に、解明していく鈍磨な時に排斥される由縁に拗れぬように、逃避していくだけに翳るだけの事象に排斥されては、転用される情理に艶麗な時を相似させては、典麗な時に介する理由が自己を配膳していき、自らを食し続けるように存在を属望しては、朦朧と収容され続ける動機に関連しては、衰退しないように、根幹に沁み入る動機に映し出される動機に矛盾しては、無重力に徘徊し、根底に可決され同期しては、淫靡に瞬き、数々の動機に軌道を与えては、抵抗し続ける状態の荒波を越え、照合されるだけに統合される事により、そのより良いと指し示される間の強制や、強要や、強迫的な世界の折檻を受け入れるよりも、それに反し、縋るよりも、自然体である事で、この事実は制御不能に蠢きながら、引き戻されずに、平然と過ぎ去る要因に蔓延る理由を肥大させ、革命的な理由に交互しては、誠実な時に清貧な理由を授け、利用されずに、自らの動きだけに投じられる理由をより良い動機を促す。
社会的余韻に集光していく光跡を辿る日々
端的な賄賂に確実性のある武器を手に取り、離叛する風景に反していく記憶に判然と収監されては、典麗な時に微雨が降り注ぎ、憤懣を溜め込むだけに過ぎない記載を終えるfだけのデータ上の痛みに排斥される論理に心無い何かを加速させる動機に反しては、食い込む辺りから、一切の意味合いは、背景や、触発される動機にだけ、堅持されては、査定される動機に無機質な余韻を下し、心無い状態に求められる態度に示される事からエクソダスしていく。屈折した影を加算させるだけに軽さを増していく人間たちが、高尚を求め、症状を悪化させるだけに満たない記憶に世間体を屠るべく、葬る記憶に暴力性を帯びさせる。往年に瀕する形に契合されるだけの動機が負担や、腐乱を重ね、拗れる辺りから、一切は阻まれるだけに満たない気持ちに至らない記憶を差し込んで行くだけに、苦悩が増えては、鬱積する悩みごとがデータ化させ、溺愛する心情に枯渇しないように、君の愛に感染していくように、労り蔓延る愛に逡巡しては、記憶に損なうだけの鬱積した論理に根底が飢渇するだけに過ぎない、事柄に横溢しては、収奪される合間に陰惨な動機が拡散され、攪拌される要因に引用され、所々の痛みを修復し、祝福されるまでにつながる間柄に微量な気配を配しては、この記憶に応じる理由だけが、メロディと化し、梳かされる髪の滑らかさに繰り広げられる気持ちが弥漫し、肯定的な余韻に示される愛だけを真実と呼び、下されるイメージに適度な愛を寧ろ、注がれる逆から相違させては、天命に過ぎ去る余韻に、配備される瞬間を愛し尽くす事により、この蕭然とした状態を受胎し、闡明な時を歩き、含ませる意味合いに届かないから、といって、そのままの形で過ぎ去る凄艶さに瞬き、この命は同じ動機に突き動かされながら、違う場所で違う事を執り行いながら、漏洩していく状態に分散され、濃厚な時に絡み合い、老い込むよりも、ことごとくに若気の至りなどを分散しながら、許す事により、この要する気持ちに静定される状態に法理は要らぬ、と宣言し、遷延する状態を統治するだけの法理は要らず、この情理に馳せるだけの気持ちに保たれる事に置かれる恒常性を突き動かし、未然に備わる記憶を昇華させる。
2014年8月6日水曜日
夜の深淵で感電する日記
登り詰める意味が、食い込む夜に呈され、その心音を神秘的なシンフォニー変える。花嫁姿の夜が徐行し、行為に後ずさりしながら、聴診器で、悩みごとを聞きながら、機械的な道理に乖離しては、その回路に循環される気持ちに訪れる浸食に心情に尾鰭を与え、転向していく感情にテイクアウトされるファストフード的な愛だけが、この街を席巻するから、悪意だけにアクセスする事で、曖昧な理由に鈍麻な感情がまさぐり、統合されるだけを堅持する理由に補足される原理だけが、度量を決め込み、その枠内に収まるだけの内部を心情と呼ぶから、この空間的な隔離を終えるだけの気持ちに醜状ばかりが襲うのです、と静謐な思いも伸縮し続け、ものごとの経路が軽薄にケロイド化しながら、足並み揃え艶麗な時折に機能しては、すかさず愛に瞬き、記号化する余韻に犇めき、判然と記憶を証拠にしていくだけの概念を攪拌し、浸らず時代を超克しては、整合せれる一時に曖昧なマインドを串刺しにしてよ、と強請る世も末だね、、とか終末論者が襲いかかる超原理的な夜に苦言を呈するだけに、配される記憶にマッチングする毎度にせせらぎながら、語源を託すよりも、言葉に収納される意味合いに捩れるよりも、この捩れる風景に封緘され、猥雑に歪曲する事実が、屈折し続ける答えが、新たな答えを生み、行為に服従しないように、要因に拗れぬように、この軽減されない痛みにないがしろな永遠を生み出し、軽減されない現時点にすかさず、生じて行く事柄に横溢しては、旺盛な時に防戦一方だね、と余罪を追及するだけに鬱積する正義を超越し、自らの中庸で、物事の善悪を押しだし、脱する間柄に反する記憶がハンモックで揺られ、心地良い眠りを所持する頃には、この固定観念が生み出す差別分別的な分裂する論理に論調を拡散させるとんまが媒介する契合的な夜の余波に、判然とした理由すらも持たずに、用済みな時間だ、と屈折した事態に捨て去るだけの引力に引き取られる因果に衰亡するだけのファシストを生み出し、風化させるだけに色あせる記憶に注がれる理由などは、殆どの効力を失い、夜に綴じていくだけに満たない記憶に穢い隔離を終えるだけに満ちない。
感謝、発散させる事により、受け取る愛も偉大さを増すのである。御礼。
仄暗い本能の彼方のフォトグラフの奥底
精神は、統合させるよりも、結合させ、接続された部分が混淆され、飢渇しないように、攪拌される。ふるびた記憶が敏感に瀰漫し、漫然とした記憶に猶予を与える精神的抑圧を執り行うシステムが、今をないがしろにしては、瞬く記憶をあまねく不安定に加工しながら、機械的な傀儡と化しては、妨げる今に記憶を移し替え、最もな抑圧に正義を打ち出し、悪に浸る途端に問題は封緘され、揺れ動くだけに聳える価値に脅えるだけの人間性を今に兌換し、それを貨幣化させ、健全な理由を失い、キャピタリズムのラビリンスをさ迷い、設置される因果に去り行くだけの傾向に、形状を与え、その傾向の中の刑場で裁かれる時を待つだけの罪と罰を入り組んだ価値の彼方に加担させ、葬るだけの規律に記憶を発散させ、革命的な澱みに沈み込む今から、かけ離れる時間に吸い込まれるだけの動機に淫蕩な資質を投函させ、拗れる辺りに送られた奥手な手紙をテクノロジーを批判するだけの気持ちに加工しては、悔恨を含ませ、根幹に瀕する価値が送り込まれるだけに統合性を求められる精神などに、正しさは由縁を用いるだけに批判的な宰領を含ませ、要塞と化する心情を守る為だけに、自身の内部で摩耗し、外部からの軋轢を否定すべく、攻撃的に至る思春期の経路や、形骸化した主体を重ねるだけの空虚な身体と呼ぶだけの離人的な聖域に燦然とした由縁を与えるべく、抗う外交に適度な資本を配り、兌換される事柄に税は課さずに、感染していく風景に淡々と接続される苦悩を取り払い、一切を楽観視すべく、監視下に置かれるだけの苦悩の濃度に浸透させるだけの心情に交換される原理も、酷薄な状態を肉迫すべく、この衰亡し続ける要因に捉えるべき全体像に退屈を埋め込むよりも、より良い形を目指すより、懈怠し、確実性などは求めずに、止めど無く細胞分裂し、新たな核に融合し続け、聳える原子に利用され続ける事だけに続く生命に原点を授け、その徴候に犇めく、超行為的な由縁に遡り、遡及される原因に加工されえる因子を伸縮させては、あらゆる苦悩に抗い突然変異する自己を逍遙させる。
枢要な理由に出現する動機
散々な思いを願い事に当てこするような要理に離散される風景が照れ笑いしながら、照らし合わされる思いに、去り行きながら、淫蕩な状態に固執するだけの原理を飛び越え、乏しく群がるだけに懐古に浸るだけの面影を引き離し、懐かしむよりも、今に沁み入る風景に立証もされない問題に問答し続ける答えが浪費されるだけに、償いを強化させ、すべてを罪と呼ぶだけに縋るだけの面影が固執する動機に一切の重みを与え、転じる意味に浪費されては、その答えに引き摺られる事に吐き出される事柄や物質などに本質や、真実や存在すら無く、思い返し照らし合わすだけに縋るだけの運命が打算され、せいぜいに収まり、その合間に税を課せ、反する理由に刻々と近付く動機に一生は注がれるだけの器を持たず、投棄されるだけに瞬間や主観に存在を直ぐ様捨て去り、殆どの模様に倒錯し、色合いを失いながら、眺めるだけの傍観者で、現在を終え、嗚咽や羅列や、落胆や境地にはみ出し、一切はモラルも持たず、価値に浸るだけの動機に、自らを入れ込むだけに、草臥れた価値に一切を浪費するだけに、逃避する自己などに、自分などは無く、この実体に馳せるだけの浪費に至るだけの原理や、原因に重なる因子や因果に加算されるだけの影たるものが、自らの濃厚な暗鬱さに重なり続けては、一切の存在は転送されるだけの空間に空白を捧げ続けるような実感に重なるだけに途絶える一切の歯痒さを踏破し、判然と面影を携え、横暴な領域に離されるような刹那に移行し続けながら、拙い思いや、印象に欲深さを亜盾、要する記憶に綴じる永遠を一切の本に変えては、その物語を他者にプレゼントしては、独裁的で幼稚な国家の負担などを今に課せるだけの道理に馳せる思いが逡巡し、一切の動機を広告化させては、動機事態が単なる情報に変わっていき、要する気持ちが屍骸に変わりながら、頽廃していく模様を泡に変え、能動するだけの景色に形式や系列を生む前に、訂正されては、査定されずに去り行き、愚行に追い付き、殆どの善悪を捨て去る合間に見つけるべき今は備わり、掛け違えた意味を剥離させ、拍動する今に律する気持ちが愛に緩和し、はつらつとした今に極まる。
2014年8月5日火曜日
硬質な夜や夢を綴る日記
喪失感に揺れ動くコギトや、降霊し続けるシャーマンが捉える前衛的なアニミズムに劣化しない感情をウランに変え、ミリタリズムが強固な暗示を含み、戦争に至るだけの原理に主義を移し、浪費されるだけの社会的な論理に漏洩される記憶が、カスタマイズされ、問責を繰り返し、欠員を埋めるだけの空白を産み続ける生産性に先天性な動機が、緩慢な差異や成因を精神自体に生み出し、はみ出すだけに堕落した主体から不具合も生まれ、超克する間から捉える状態を途絶えぬように、と情交や生じる運命に解き放つべき一切の希望や、頽廃の配管に循環するだけの欠如に切実に設置され続ける思いが、この乗じる運命に投棄される状態に国籍などを授けるから、預かる思いに価値を縫い付け、食い込む意味に価値を持ち込むから、この加担される思いに単価が生まれ、固執するだけの価値に至るだけの思いに数字が嵩張る。或いは、高鳴る動機が互い違いに示す状態に退行しながら、答えを持たずに、対等である事に要する気持ちが抵抗を加え、対抗し続ける内戦を精神の内部で行い、更迭されるだけの情景に察知する苦悩に送信される状態だけを傍受し、関連する領域に移行し続ける行為に輪唱されるだけの動機が、不埒に入り交じり、陰惨な状態に加工されては、査定されるだけの動機に印象や因子がぶつかり、欠乏するだけに至る論調に引き摺られ、落胆するだけの幼稚さに隔離され、投棄される思いに駆除されては、訂正されずに、抵抗を加える余韻に印象は空間的な快楽の傀儡と化すまでの原野を写実的に描き、関する理由の絶対性を今に映し出す事で、高騰する状態の価値を漁り、理屈から長じる要因を蹴散らし、接続されては、軌道を流動し、判然とした主体に添いながら、永らくの媒体を終え、排斥される状態に打ち出される動機を捉えては、途絶えぬように思い返す一時に痙攣しながら、敢行される意志だけで、この溺愛すべき世界に与えられる曖昧さを確かな命に接続し、この永遠に長じて行く。
感謝、行く末は末永く結ばれる状態を長いに道筋に換え、生きる密度を兌換しては、その価値の一切を飛び越える。御礼。
蓄積する愛や影
痛みは今更に回路を潜り抜け、ビターな感触に触れては、記憶に憶測を授け、思いを多目的に編み込む。精神とは、その自らの歪さに触れ行き、成長を続ける。破壊的な理想を一掃し、剥離する因果に取り残されながら、美麗な世界にまとまり続ける。補完される今に途端は隔離され、強度を保てず、世界からかけ離れ、自ら離反し、半径に拡散され、攪拌される思いで、世界を踏破する。その波形に揺らぎながら、服従せずに、接近する意味合いに近接し、確かな理に触れ、未熟な自己を打ち倒し、時間に追われず、自らを背負わず、達する今を、正していく事に、正しさは無く、儚く契り、瞬く間にくたびれながら、長らくに昇華し、拡散される意味を知る。やがて流動する領土も位置や持ち続ける意味などや、ドナーや謎すら無くなり、すがる意味すら失い、やがて狭い価値からかけ離れ、確かな意味に近づき、今に訪れる価値からも離れる。持つべきはどこにも無くて、達する事すら、無に帰する情報は占有的に人間性を奪い、惰性に支配し、配される愛すらも互い違いに交錯させ、褪せるだけの瞬間に陥るだけに場面で過疎化し、生きる気配を無くし、刑罰化されるだけの法理の囲いに備わるアレルギーに変わりながら、偏執し、突然変異しては、白々しく転移し、模様すらも失い、拘束されるだけの関係性に連動しては、連接し、節々に極まる動機が一切の気配を隠し、長じる運命に兌換されては、査定され、紐解かれる意味に漁る理由が斡旋されては、圧縮した過去から一切の歯痒さまでの距離に捉える動機も途絶え、達する間から気配は長じ、ミックスされる思いが去り行く動機に構造や、恒常性を与えるから、生活感に無比な想い出が加工され、因果が引力により、動機に近寄り、その誓いを強固なものに変え、問題に濾過されない状態を海馬から吐き出し、面影を色濃く示す間に超克すべき苦悩や苦悶に居続ける動機たる自己や弊害や、平静を保てない状態や、領域に渇するだけの自己を解放し、解除し続ける合間に今は備わる意味すらも見失う。
逓減しない理由を照合し続ける占用的な君の密度
常用する状態にすり込まれ、譲与すべきだ、と促すだけの記録に理想は食い込みながら、健全な動機を失い、健やかに育つ意味を忘れ、全てに複製され、それに隷属するだけに抵抗せずに、契合され続ける事に査定される動機に延々と繋がれながら、過疎化する動機に永遠を無機質に措置し、配置される愛に排斥され続ける要因を拵えながら、暗澹とした主体に粛清を告げ、運命に遂げるだけの咎めを加え、鬩ぎ合う道理に延々と善悪と性悪説を配るだけの宗教的恩恵が降り注がれるだけに、枯れ果てる自らを傍観するだけが、この世界の普遍性をあたかも保たれるかのように、誰もが同じ規律に従い、資本に誇張せず、主義に同調し続ける事が、幸せを生み出すかのように、生産的に採算あわせするだけの恒常的であまりに機械的な理想に草臥れたプロレタリアートの胎盤で眠る革命も、暴力に陥るだけに牽引される自己を傍観する為の見料を自らに、強要しては、最たる意味を見失い、ニヒリズムに至るだけに、労る気持ちを忘れ、裏切るだけの社会を世界と呼ぶから、枯れ果てるだけの理想に離叛すべき自己を持たずに、多重に折檻されては、仮死化する原理に理想は追求すべき理由を見失い、ないがしろにした主体に失態を下し、この幻影に掛け違えていく動機に履き違える理由が混淆しては、浩然と修繕されては、浪浪と浪費され、この刹那にタブレット化されては、画面を促すだけの指先に、全ての未来がつまらない動機を拡散するかのように、コンピュータを批判するよりも、それに同化するだけの二次元的な賄賂を自ららに下し、渇望する意味に同居する他者たる自己を画面に投下させる事を投函させ続ける分裂的な自己を結晶化させ、それを摂取する殺生な世界に察知すべき苦悩も、記号化され、単調な世界に注がれるだけの打算を終え、この世界に性質を奪われ、健全な理由を見失い、内積する苦悩に立体化するファシズムがむず痒い今に入り交じり、達する意味すら見失うだけに過ぎないのだ。
2014年8月4日月曜日
抵抗する夜に執刀する内幕を描く日記
神秘に理論を授ける状況は達する気持ちを押しだしながら、称え合う記憶にたゆたいながら、希望に浪費される瞬間を愛で埋め尽くしては、記号に応じるだけの権力に謳歌すべき意味合いも不潔に保たれるだけの権力の内部で批判し、物事を牽引する事こそが、権力に至るだけの原因に加速し、倒壊する原理や、凛然に触れては、忽ちに建前を用い、原因に事務的な要素を振りまき、一切に帰還するだけの動機に淫靡な欠乏を含ませ、転じる理由に昇華させては、転々と引き摺る間が、理想を失い、錯綜するだけに至る欠如に接続され、希望を見失い、能動する状態に動向が組み込まれ、注がれる原因に理想を与えずに、あちこちにさ迷うから、問いかける理由や、老いに至るだけに原理に理想は奪われ、高じるだけに凝り固まりながら、長々と示す辺りから、一切の気配は動機を失い、投下される余韻に統監され、拗れる間から、理想は供給され、行動に動じぬように、憧憬に馳せては、林立する意味を収斂しては、聳立する自己たる大木を自己の深淵に根差し、心の病巣に禁断の果実を授けるように示す精神分析の経路に倦怠感や、機械的な動機や、配される記憶に、明日過去に開ける動機に、慢心に至るだけの欠如に代償を求められ、落胆する夜道や、這うような世の中の胎動に混雑する気持ちや、記憶をまさぐり、動機に労りを与えずに、授かる気持ちに一生涯が堅牢な意味を失い、浪費されるだけの嫌疑に至り、健忘するだけの世界に膨張し、殺伐とした原因に加工されては、仮想化したカオスや、ドメスティックな配合を終え、逆心に至る論理や、 複製されるだけの真理を膨張させ、それを傀儡化させるだけの人形を作り上げ、自分のペルソナに変えるだけの兌換を終え、交互する動機に朗誦刷る真実の陰鬱さに引き裂かれながらも、健全な理由に逍遙し、顚落しないように、掴まるべき私が一部始終の部位に変わる。混じり合う愛の波形を経路で結びながら、倦怠感や、期待感を孕んでは、永遠に退きながら、互いの健闘を称え合い、逸する気持ちに呼吸を授ける。
感謝、蝉蛻し続ける今に脱ぎ散らかした違う自己を畏怖しながら、試みる価値の密度に物質的猶予を捨て去る。御礼。
感慨深い理由に晴れるだけの規模
夜通し浴びるハッピーで、渡り切る世界に祝福のカノンが、ネオン街に響いて、宿無しの苦悩や、生きる七不思議が、絶え間無く怠慢な世界を誇張している。法則的な混淆が狭い路地で、執り行われ、すべての道筋や、過程が入り混じりながら、鈍麻な世界を打ち砕き、機械的な論理や動向や、恋に落ちる数秒に離反し、半径に確かな愛を携え、値を深化させる散々な今を修復しながら、毎日に蝉蛻を繰り返し、懐かしむ夏に飛び火する思いが、こくこくと迫り、能動するから反復し続けては、愛にだけ帰還し、偶像を打ち倒し、打ち出される悩みを超越し、永遠を追い越し、確かな現在の懸隔に如実に迫る機械的な答えを超え出ていく。淘汰される瞬間の小唄が響き、ないがしろにした瞬間が、健やかに開花する。解体される静寂が具現化する。枯渇しない日々が正義を乱用し、確かな愛を見失い、未熟な自己を邪な今に絡ませ、慢心に至り、悲観的に唱和される問題などをまさぐり、事実を裏切り続ける澱んだ計画が、世界を攪拌し、満たない思いで汚く経済を汚し、擁護し切れない間から未熟な世界はデータ化され、生きる気力すらも失わせる一切は、行動するほどに状況を枯渇させ、憎しみ生み出すだけに満たない自己を消費し、数々の醜悪を撒き散らし、人間性すら奪い、野晒しな記憶や、ならすべき現在に頼りなく浸透し、点在しては、座標も持たずに移行する愛がマインドで進化し、膨らむ希望を膨張させ続け、ハレーションに至らせる。世界は数々の点と線を含んだ、反動する景色に同調する記憶を漁りながら、曖昧な世界に一切を解き放ち、逸する気持ちに充溢していく老いを多量に含んでは、延々と続く意味を繋げては、機械的な動機に同調しては、静かに筋書き内部で進化を遂げて、恐れぬように、遊ばれるような日々にバラバラになりながら、均等な理由に復元され、複製されるだけの痛みを蹴散らし、女々しい記憶を乏しい要因に投じるよりも、飛び火する今に統合され続ける今に牽引されては、最たる意味に刹那を綴り、朗誦する真理にすり込まれるだけの理由を形而上的に乱用するよりも、単調なカントが思い描く動機に一切の競合を終え、動機に安易な生硬さが入り交じりながら、無慈悲な時を飛び越える吐息だけが、聞こえる。
歪な成因に絡まる夜の精神分析
行為は順序を守らず行き過ぎては、世界性を保てず、自らを省みず破棄し、試みるだけに、構築される動機に投棄される原因に禍根が迫り、統制されない痛いに、労る気持ちも、整合される月日に接続されては、カスタムされる希望に、関連する事業的な理が臨月になり、産み落とされる孤独を子と呼ぶ頃には、分裂し続ける主体に通う原因も、心無い何かに浸食されては、導く全てに希望を生み出す以前に、膿み爛れるだけに、帰巣する真理に真実は、誇張されるだけの深層心理の彼方で、叶える物語の傘下に入り、理想は食い込むだけの創造性に速乾し、肯定的な理論を詰め込んだ心の彼方で、心象が果てては過ぎ去る幽遠さに、雄大な理想は教義を失い、体たらくな幻想を元素記号や、記号の彼方に加担させ、目覚ましい時に活躍し続ける様な要因に淘汰されずに、形跡を踏み躙り、鬱積する原理に創造性が統監されては、貞操を保つだけに、万感に比する思いが汎用されるだけの普遍性こそが、ねじ曲げた心を生み出し、狡猾な人間性に厳令を下すだけの境地に微塵の正しさも無ければ、善悪で量る正義に釈明や、酌量を告げるだけに、訪れる猶予などに、一過性の許しを乞うだけの人間性に兌換される紙幣的な、あまりに紙幣的な欲動を自らに下し、混生する状態に受胎されるべき優しさを孕まずに、サイコパスに変わり、他者を利用し、乱用する関係に費用を出費し続ける精神の経路が枯渇し続け、資金繰りを行うべく、現出される動機に道理は持たず、満たない気持ちに革命的な動機を見つける以前に、自らの凶暴性で膨張する状態こそが、本質であり、その性質に迫る獣の流儀や、動機が一切の交互を繰り返し、自らの暴力性に膠着しては、一切を引きはがし、無機質な自己が利己的な経緯を察知し、満干に馳せる動機が、一切の粗悪さに転じ、遡及される状態に配給される愛を知らずに、行動に動向を移し変えるだけの器たる身体が、密室の空虚さに、競合されては、それを売買させるだけの背面にハミングしていく緩和しない状態に訪れる無為たる身体に入れ込むべき心は、他者から受け取る事を知らずに、内面で巨大な怪物に変わる事でカニバリズムや、他人を利用する乖離したサイコパスを生み出すだけに至る行為は、ただいつも順序を忘れるのだ。
2014年8月3日日曜日
緊張と緩和と暗澹とあんたに示す夜の日記
相続する夜に続々と迫る確かな感触に触れながら、慢性的な痛みに配される階級制度などを打ち砕き、人間とは量る事を忘れ、その距離に委ねるべき愛に配される時にだけ、その人間性に感性が生まれ、何かを感じる動機に快楽を用いずに、その囀る記憶を囓らずに、今に至るだけの原理で蠢き、投じられる動機に陰惨な人間も帰依する場所に互い違いに行き来するだけに根底から飢渇する夜に枢要な事実を重ね、統括されずに、離れず帰依する場所で機構を保つよりも、体制内を機械的に巡り、循環するかのような意味合いで労働するよりも、この要する気持ちを強請るような過去から枯渇しないように、このイメージにダメージを与えずに動機に陰惨な過去から枯渇する動機に至るまでの距離に戸惑わずに、この縁取られるだけの世界を世界と呼ぶ事を辞める。
些細な事が誘引して、壊すならば、誰もが、破壊者になり得る。出来事が人を壊し、何かを殺めるなどは無く、元々の性質が、何もかもを殺める。偏愛する傍らに取り除かれ、乖離した自己が、何もかもを壊すのだ。護送される愛が肉薄し、些細な苦悩を取り外し、幾何学的に入り混じり、負担すべき状態に乖離しては、離散する風景を孕み、夏の緻密さに抱かれ、作用する風に機械的に乖離しながら、萎びた記憶や、思いの故郷に好機を映し出す場面製造機たる由縁を剥離させ、迫害させながら、追求する意識が苦難を巻き込み晴らす位置や、孕む意味などに、意志をまとわりつかせ、尽くす間から、愛はもみくちゃにされながらも、自然に超越し、中性子を吐き出す星の終わりや、退廃する路地から孕む記憶に達する星の論理に、愛が瞬き、焚きつける記憶に危難が生まれる前に晴らされる苦悩が、記憶から離別し、乖離した場面で記憶を持ち上げ加速させ、昇華に至らせ、解決に至る場面に誠実な理由が、形而上的に帰任し、場面に栄華を与え、理由を昇華させる事に快楽は不必要で、達する事により、脳に信号を与え、経過に募る形骸化した、景観に理由が暴露され、艶麗な理由に生まれる記憶が蠢き、境目無く、この私の詰まる意味に鈍痛を与え、赤裸々に消え行き、遠退くのだ。
感謝、至る意味に現用は拡散され、至るところで、原野を生み出しながら、理由を紡ぎ出す。御礼。
取り繕う事がない間から世界は産み出される
木陰で静かに眠りながら、すこし裕福で、艶かしい会話の階段をよじ登り、静かに進化し、シンパシーが極まる時に配され、ただ愛され、愛撫される記憶に去り行き、ジレンマを嗅ぎ取り、友愛を極め、慢心を剥ぎ取り、無関心な時間を行き過ぎながら、他愛ない今にたわわに実り、優しい風に揺られる昼下がりにジャムする音程と遊覧しながら、音と音が拵える世界だけを、誂えられない世界と表記し、殺伐とした名称に字余りな時が、悠然と迫り、行き過ぎた過去の一切を腐敗させては、天命滾る永遠は仄かな機会性の動機を孕んで、人間性が交差する、交差点で、転々と移動しながら、数字に飲み込まれる現代社会のロジカルな路地裏で感極まりながら、漫然に消え行き、瀰漫しては、収斂するレジスタンスなリズムに無作為にぐさっと突き刺し、つっかえる間を捉え、偶感に迫る数々のジレンマが肥大し、トラウマなどに変わり、パンデミックしては、海馬でリバイバルされる、寧ろ残虐な補完を終えたフラッシュバックに苦しみ、一切がハレーションに追いやられ、超新星爆発か、或いはすべてのニヒリズムが極まり、ビックバンに至るかの距離に移行する原理が理想を打ち砕き、論調に段階を授けるから、飽き飽きだ、と告げる無垢な世界も経路を失い彷徨い、至らない時を食い尽くす貪婪さに欲動し続け、刹那に帰属し、起因を踏み躙る結果に至り、自らを欠損していき、ドラマチックに摩耗した原理を風化させる過去を封緘させるだけの幻影に囲われるだけの過去を漁るだけの曖昧なマインドを蹴散らす。過去は呼吸を忘れた傀儡に過ぎないし、満たない気質に機械的な論調を含んだ人間では無い何か、なのだ、と要する過去に枯渇するだけに入れ込まれる意味合いなどがデータ化されるから、去り行く希望に埋め込まれるだけのインターフェイスが流す情報に、横領されるだけに応用できない事柄に終始は移行し続ける。
時代の誤りの互換を執り行う
緻密な毎日に空白が襲いかかり、簡単なバイタルに欠如を含ませた劣悪な環境に綴じる永遠が陰影を重ね、状態に重みや、厚みを加え、艶然に捌ける要因に寄り添う過去が、新たな表現を出迎え、今に加速する状態を錯綜させては、投影される自己から離れ続け、綴る思いに動機は配役を終え、動向に仮想する存在の軽さなどに耐えかねない、と兼ね合う自己に要する利己的な瞬間に襲うエゴイストな自己から貨幣化していく割合に猥雑で幼稚な理論が早熟な艶麗さを取り残し、虜にする事象的な自己に、自傷し続けるだけの君の蛇行する過去から気配が転じ、転移する病魔に禍根や、加工される行為に剥離し続ける動因に馳せる因子が、意味合いで解け、更なる苦悩を昇華させるべく、弁解を続けるだけに満たない気持ちに持ち合わせる是非などが、是認され続けては、軽快なリズムで、理想を壮絶な時に措置し、配される記憶に瞬きながら、毎日に違う動機を浪費しながら、境地に課せる思いに色あせながら、世界性に印象が投棄され、欠如を埋めるだけに瞬き、開く要因に投棄される状態が拗れながら、時間に差別されず、快活な動機に馳せる自己から、あらゆる原理が送致され、天命を歩いては、夭逝する動機に関する様態が懐古を凌ぎながら、ないがしろにした主体に接続され続ける様態に加工される事務に境地は躍動し続けては、この世界の成因を結んでは、加工される状態に受胎し続ける意味合いを子供にしながら、萎びた記憶や、濾過される過去から肉迫していく現在に孕む闘争する本能に凡庸さを巻き込むだけの毎日に鎮座する状態にリリカルで歪な消費を終えた異物感を抱える自己に換算されるだけに満たない領域に賃金を支払うだけの訳を話す家畜たちの動機が冷然とした主体に集積され、淫靡な欠如を自己に含ませながら、たゆたう因果や影に課せる状態に領域は不必要で、その場所に至るだけの痛み飛躍するだけの自己を自己と呼ぶ欠如に至る通過と表現する。
2014年8月2日土曜日
健全な夜から生まれる日記
頽廃していく物々しさが、浸透しては、最たる威厳に隔離され、その内部で悪阻や、曖昧なアクメや、判然とした集積に課せる屠殺的な暗鬱さを含んだ溶液で浸す構造の内幕に課せる動機により、その今に労らない症状に条件を与え、情交に課せる由縁に有益な事実を補足させるだけの答えに浴びせかけるだけに兌換される商法に消費される症候群に群像が濾過され、最たる意味に浪費される主体に拗れる自己が、違う自分を標記し続ける記号化した余韻に課せる加害者的な自己が疲憊していき、その罪の中で遺棄されるような醜態に離れ離れの記憶の騒乱に巻き込まれ、毎日に摂動していく重力的な論理に症状が枯渇していくだけに切り取られる場面で逃避していくだけの利己的な諸行無常の奴隷と化する間から膨らむ場面が複製され続ける事への答えに管理されるだけの痛みに敗亡し、反感を買うだけに悔悟に馳せる論調に歓喜は苦悩を囓り、罵るだけの進路に排斥され、形成される罪に組み込まれるだけの心無い領域に関する時代が、時間を飛び越え、形成される原理に生み出される罪の痛みに介される動機が理性を追考し、感銘な時に排出される永遠に動静していくだけにモラルは、実験台に乗るラットの気分で切り開かれる自分の腹の痛みを認識し、自らの苦悩に泣き叫ぶだけの苦痛を生み出すだけに大量生産され、人間性に飛び火する病理を量るだけの動機にモラルは低下していくだけに満たない気持ちに化合され、その動機に拡散される隠された痛みの角質層にまで浸透していく病原菌に金利が加速し、その形骸化した経済の幽霊をかき集め、画期的な商売に変えるだけの移行を執り行い、その行為に馳せるだけに還元される金銭にこそ、その愛は全くの動機を失い、行為に数多の欲望を揺動させるだけの拘引に投棄される自己を消費し続け、追憶に課せる状態に排斥される意味を覚醒させるだけに満たない気持ちに、その動機は剥製化し、傍観されるだけに満たない気持ちに心無い何かしらのシロップ漬けにされて頬張られるだけに穢い動機に著しい苦悩を剥離させる厳令に馳せるだけの動機に領域が生まれ、それを統治し、協調を求めず、諸々の調教を含んで奴隷化させるだけに操作を下す。
感謝、その罵るだけにつまらない動機に拡散される退屈の体躯を越えるべく、残り少ない叡智で、艶麗な時を掴む。御礼。
羽化する気持ちが飛びたつ過去
雑多な愛が安易に過ぎ去り、瞬く季節に化膿していく感情に投棄される主観が雲隠れしては、その苦悩に予期せぬ事態を巻き込みながら、断続していく思念に接続される驕傲な態度に謀反を繰り返し、前のめりで世界を痙攣させる状態を浪費しては、自らの刹那に時間を接続していく。自らに帰せる季節などが、服従した恋のニュアンスに行為そのものを拡散し、悪性な悪妻がカプサイシンみたいな物質に変わり、ヒリヒリとヒステリックに心の一部始終に織り込まれるような間断を執り行うから、この真理に淫らな行為的なファシズムが生まれ、偶像化するシーンに断続する派閥争いだけが、搬送される心の内部で内戦を続け、激化する戦争が、第三次世界大戦を誘引するようだ、と終末論者が、世界を壊したがるだけの原野に原料であるニヒリズムに嘘っぱちや、スパイスを振りかけ、扇動する辺りから、同時多発的に事故的な恋が生まれ、愛に変わる前にフォーマットされるから、その幻想たる原理に宗教汚染的なリズムだけが消費され、それを買い取ろう、と組織は権力を投下し、統監するだけの管轄の内部で感覚的な愛撫に至り、誇張される原因に転移し続けるウィルスに強固な安易さを接続し続けては、懈怠する分裂する語り部たる他者たる自分に可決していく新たなペルソナに汚点を擦り付けるだけの消費者たる権化が、粉飾された希望に巻き込まれ、毎日に修繕されるだけの涅槃的な虚偽を時間に孕ませては、この世界で家畜化していくだけに切ない物語の断片に黒幕を措置し、緩和しない痛みにまどろみながら、静謐な動機に陰惨な形を含ませ懈怠する動機に同意を求めるだけに逓減していく幻滅に点滅していく警報が唸り、端的な割合に猥雑な座標を組み込み、繰り出される意味に排出される要因が、快活な動機を失い、苛烈な要因に整然とした主体を失い、偶然を装うだけに寄り添う価値に穢い言葉を浴びせるような哀感に劣悪な過去から枯渇する世界までの距離に簡易な状態がねじ込まれ、統括されるだけの動機にモラルや、攪乱するだけの乖離した主体から粛清の利息が生まれ、貪婪な動機に排斥される荒れ果てた原理に懸隔が生まれ、物々しい引接を終えた醜状に関連していく事業的な敗北感だけが、経済の内外で権限を失うのだ。
飛びたつ由縁に長じる思い
苛烈な状態に枯れ果てるような幽遠さに肥大する悠久の時に隔てられては、我を失い、その強調する場面に押し返される記憶や、加工される事務や、平衡する余韻や、衆望に果てるだけの理論上の革命に拗れるだけの定めに酔いしれるだけに独裁的な主観を携え、その永遠に戦くだけの苦悩に捩れては、訂正されない月日に挑むだけの形に機械的な論理を打ち出しながら、永らくは、苦境に捩れ、堕落しないように、突き上げる気持ちで配される記憶を処分する。たちまちは、間違いを改め呼吸しては、その願い事を越える何かしらに、すがらぬように、因果を突き抜け、形成される罪に幾何の猶予を放ち、ナショナリズムを打ち消しながら、全世界的な経路を作り上げ、その道筋だけに機密な意味合いを吐き出し、儚く酔いしれては、詰まるところにあふれるエナジーや、ないがしろにする醜態に発散される余韻がインタラクティブに混ざり合い、少々の事では折れないように、連動する意味合いに不時着する結論を蹴り上げながら、陰惨な状態に膨らむ希望に猥雑な心持ちや、試みが錯綜し、操作を下す前に、その結論が合併症的な余韻に誘引され、夜通し神秘を分かち合うような妖艶さに連動しては、この主体にあふれる理論を結い込んでは、混濁する土地を超越し、根底から分かち合う動機に至るような欠損を互いで埋めるように腕組み分かち合う距離感に馳せるだけの動機がカスタムされながら、嵩張る時を乗り越え、要する理想に肯定的な綸言を授け、預かるj境地に服従しないように、要する気持ちに高騰しては、健全な状態にシンクロし、老廃物を垂れ流すだけの時間に理想を移さず、培うだけに蓄積する間から閃く辺りに、陥らぬように、怨念を吐き出すだけの破壊的な距離に心を明け渡す、この長じる時を信じず、この超克する辺りから伸び交う意味だけに掴まり、介する間から愛をこぼし、枯れ果てる間も無く、咲き続ける事で栄華を保つよりも、その咲いては枯れるままに過ぎ去る由縁に開かれていく思いを加速させ、世界に性質を生み出し、言葉に影や光りを与え、その重みに長じて行く語源を携え、落胆しないように上向き疎外されぬように、超克する間に克己していく心が告解を続け、酷薄な時を飛び越え、長じる辺りの傷跡を縫い付けていく。
2014年8月1日金曜日
光景に馳せる夜に貫く意志を携える日記
錯綜した辺りから、新たな感情は、立場を含まずに、多目的に流動し、共有される。その後は剥離しては、錯綜し、消え入るままに逡巡し、循環しては、あらゆる動機に過去が含まれて行く。生命だな丸みを帯させるように仕向ける。手向けるべき事に有する事なく、自由である。一人でいつも積み上げ燃え尽きる。果てし無く続く猶予が、拙い風をまとい、自らの不自然さに戸惑い、まとった存在の軽さから、歯がゆい存在に有する他者や対象の隙間からこぼれる永遠すらも、すぐさま陰影に変わり、蠢き、移行する意味すらも、憩いの場所などを持たずに、ただ冷厳な日々に掴まるだけに鬱積する存在に些細で微量な意味が積もりながら、圧縮されては、抑圧される最たる今にまつわりながら、歯がゆい帰路を自らに描く。描く、とは、永遠に自我を引きずりながら、夜通し画期的な痛みに絡まりながら、自らを引き出す辺りから、あらゆる苦悩は始まるような痛みを排出しながら、更なる痛みに昇華しては、因果に陰鬱な衝撃を重ね、惨憺たる状態を、領域に移し、まどろみ移行する思いを知る者すら居ない境地に不自由さが最たる意味を失い、淡々とした日常の気配すら掻き消し、書き換えては、滅亡的な雰囲気に陥り、錯覚を自らに重ね、相対する自己に記憶たる虚偽が嘯く空白が高揚し、流離う時を瞬かせ、配する時に永劫を授ける。論理は誇張される程に固結しては、その主体性に間違えを運び、可決される意味合いに不可欠な状態を自演しては、解決していく状態を過保護に包みながら、体たらくな現状や、劇場化する支配や、関係性に入り組んだ後や、曖昧な差異や勇断を続けては、懈怠していく段々に迫る幼稚なハミングが空疎な状態に結合されては、展開する状態にサインを与え、その操作する動作に住まいを移し、移行し続ける様態に艶麗な成因や、精神がつながり、加工される余韻に配される記憶や、無くした意味合いや、杜撰な状況を流浪し、霞むだけの余韻を超克し、根底から飢渇するようなアンニュイな浄域に行為を移し変え、取り除かれた空虚な主体を受胎し続ける生産的な妊娠をや、創造的な娯楽を含んだ落伍者たる由縁や、雄大な悠遠さにマッチングして行く。
感謝、横溢する世界から全ては始まり、全てを網羅し、その場のスペクタクルを加速させ、世界の性質に静寂や誠実を与える。御礼。
苦痛を取り除くその場
生きるとは、束の間の悲劇だ、と空が苦悩や血や、ノイズを撒き散らしながら、渇望し続けては、どん底まで来たら、瞬く間に這い上がり、足掻き苦しむよりも、崇めつかまつるよりも、詰め寄り、鋭い覚悟で究める隙間を見極めながら、惑わす月日を超越し、溌剌とした主体を発散させては、しわ寄せする時間などは、退屈に過ぎないから、満たない気持ちを供給しては、窮乏して行く今に費やすべき意志も、苦悩に消え行き、殺風景な今に配置される。ただ続く未来は、会話を失い、最たる意味に詰まりながら、行き過ぎる時に長らくの苦悩を置き去りにしては、忘れては、妨げる過去がざわつく前に飢渇しては、瞬き、はびこる悪意を遠ざけながら、最たる今に再来する。ただ、要するだけの季節は重みを課しながら、ねぎらう時をなぎ倒し、暗鬱な時を超越し、ただ描く隙間から色彩があふれ、心を長閑な静寂に変え、動じぬ後から世界はあふれ、形骸化する前に悶える隙間から逃れ、あふれては、引きずる後を携えずに、延々と続く今を綴り、宛ても無くさまようように、酔いしれ触れ合いながら、多目的に動かす。何かは、何かに引きずられずに動じぬ。不安定なことばかりを圧縮する前に流離い、その場に残らぬように仕向ける。権力や国家などは、思わずに、煩わしい囲いや、捕らえられるに満たない環境や、感情は置き去りに倒錯する。司る間から、曖昧なマインドも重用される程に、自らを超克し、その苦悩を超越した辺りから、自らの意志の強度は増していく。或いは、存在の軽さを持ち上げられない程に羅列化した主体に楽観視しているだけに満たない希望を穢い距離に吐き出すだけに打算される打開策などに、正解を欲しがるだけの希望に膨張する饐えたジレンマに行き過ぎる価値に折れるだけの君の理想に捌けるだけの動機に一切は歯痒く伸縮し、自らの苦悩に折りたたまれていく。
阻まれずに続く事への間
循環する辛さが、腐り果てるまでの論争に欠ける思いが、屈折した真偽に纏わり付きながら、帰納される思いに分離しては、暗澹とした追憶に効能するだけの貪婪さに、激しく欲動する心理に理想は食い込む程に重みに変わり、それを捨て去るべきだ、と便宜を重ねるニヒリズムの幽霊や、ルサンチマンの怪物が耳元で囁く自分自身こそが、一切の悪意を生み出し、悪意を産出するだけの機械に陥る前に、聳立し、超克し続ける辺りが克己を用い、浪浪と妨げる狭間で、曖昧なマインドに生じる怪訝な理想を公共的な効率に比させるよりも、その比率に組み込まれ、空洞化する理由に動向が慢性的な理想に頽廃する以前に、この形は懈怠せずに、設置されるだけの設備に動機を拡散させるだけに、その装置内で、理想を忘れるだけに過ぎない、と商業的に損なわれた本質に労りを授け、相似していく関係に兼ね合い還元されるだけの思いに配される記憶からと飛び出し、朽ち果てぬように、問答の惨禍に陥るよりも、その苦悩に食い込む以前に臆する事無く侵攻し続けるからこそ、攻撃的に至らず説得する事により、この意志は深まる静寂に掴まり、何事にも動じずに、纏わり付く風に理想を運ばせ、何を思うわけでも、何を騙るわけでも無く、何事を買い取るわけでも、買い被るわけでも無い辺りから一切の静寂は亜種が運び、万世の記憶に巻き込まれるよりも、時代も含まず、時間も含まずに、自らの記憶にだけ、その一切は深まる事に音も立てずに侵攻し、配される記憶にだけ、すべては瞬く。甚大な人生に時間を食い込ませるよりも、誰にも何にも操作されずに、このイデオロギーにも屈さずに、抵抗し続ける事に暴力や行為すら要らぬ、ただ無に至るだけのニヒリズムに陥るのでは無く、静寂を跨ぐ真実であるべく、理想を追求して、正義に偏るだけに騙るだけの真理に鬱積し続けるだけに過ぎない理想すらも撥ね除け、この綴じる思いは、永遠を綴り、状態に馳せるよりも、続ける意志を移行させ、だれかに組み込むわけでも無く、誰もが綴れるように、配するだけの一部を誰かの良い部分に配されるように配するだけの、記憶の一部であり、この一部分に何かを課せるわけでもなく、喧しく募るだけの世界からかけ離れ超脱し、逸脱し続ける事に動きは無く、周囲が蠢く事により、自らを留めるように示す事を堅持しては、それに顕示欲が生まれるだけに陥るナルシズムや押しかけるエゴイズムを飛び越え、単に至る今を労る。
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