2014年7月29日火曜日
抵抗しない夜に流動し続ける流行を捨てた日記
服従するだけの幼稚な夜が杳然と流れ、関連しては、対立する邪険な精神に情交が折り重なり、加算される性的な要因が、事実を誘引しては、有史以来に訪れる大それた時代を交換しては、関係に響くだけの痛みを金銭だけで交換するから、枯渇する精神が聖俗さを失い、動向に同居すべき壮絶な時を巧緻な事実に倒錯させては、この希望に訪れる愛を閉じ込めるだけの世界に気配を託し、作成される事実に駆除され続ける動機が永遠の陰影に誘引され、有限に馳せる実行される真理に基づく夜のペインや、嗚咽や、取り除かれては、縫合される後から迫る幼稚な淵淵に迫る漏洩していく過去から、飛来する動機が用いる刎で、儚い時を飛び交い、中庸を保つべく、この伐採される時折に聳立し続ける状態を錯綜させては、制作される時折に織り込まれる主体を吐き出す影が、苦悩を語り出すまでに兌換される紙幣や、水平線で潮吹くクジラや、頸動脈の川を泳ぎ循環する本心や、接続される過去から生まれるうやむやなカオスや、ドメスティックなサディズムや、破瓜型の精神がハウリングし、配膳される故郷を食い尽くし、製造される相似する主体に酷使し続ける苦悩がケロイド化しながら、形状を保たず、端的な優越感を報じるだけの断続的な苦悩に納期される言葉などが、時間を加速させ、因子に求められる過去から、多幸感も生まれ、揉まれる間からエクソダスする快楽も始まり、段々と迫る優越感が、世界を独裁的に支配し、独創的なものを支配しては、強制収容する辺りから強制徴収される税が、国などを保つ為に、だれかを加工するから、とアナーキズムがむず痒い記憶に動作を授け、あらゆる宗教戦争を剥離させた夜が固執する悠然とした主体に与える国家たる威厳などは要らず、私は、どこにも国籍を預けず、接続される宇宙で有頂天に思い描くだけの創造だけに、シュールレアリズムな夢を描く、由縁をピカソの絵のように改竄しながら、過程に権利を生む前に、早熟な夭逝を繰り返し、転生し、由縁に敷衍しては、この世界を駆け巡るよりも、違う次元で倒錯し続ける実体を持たぬ自己を仰ぐ。
感謝、盛大な意識は固結せずに、過程を引き摺るよりも、漁り、一切を引き払いながら、配される愛を排斥せずに受け入れるだけの動機で有り続ける。御礼。
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