2014年7月14日月曜日
同化する君から果てる合間までの夜に寄り添う日記
凄まじい退屈を折り重ねるだけに過ぎない現代などを超越し、この読み取る辺りに吸い取られぬように、この応じる瞬間にだけは、この閉じる思いを収束させるだけに色あせるような余韻に締め付けられてた状態を淹れたてのコーヒーで誤魔化し、神話と進化の間を突き進み、自由に受注し、錯綜させるとは、この精神に正式な途端を用いずに、自由に思い描く間に備わり、抵抗し続ける合間に備わる互換を繰り返し、肯定し続ける辺りから、この生じる由縁は照合され、更迭される状態を集めては、同じものに変えずに、形を持たず錯綜し、君の心に流動し続け、解体される原因や、相続する辺りから増える資産に悶えるよりも、この要する状態を読み取り、見た時を加速させ、加工されないように、何かに収まらず、自由に記号を打ち倒し、この措置されるだけに訪れる観念を消去し、倨傲な体制を蹴散らし、その傾倒する意識に契合されるだけの契約という法から逃れ、更迭され続ける間に統治する国家から離れ、その国家の骨格を概観から打ち倒し、構築されるだけに過ぎない満たない世界を嬲り屠るだけに過ぎない機械的な同調を含んだ心象に乖離する理解が悠然と詰まり生まれる所に更迭されては、この叙情的な要理に離叛する半径に高じる思いが断続的に湮滅しては、インモラルな曖昧さに相対する状態に後続する意識を駆ける天馬に乗り消費されない宇宙を突き進み、整然とした途端に幸福を越える物語があふれ、この触れ合うだけに断続する喜びに朗誦される銀河に因果は備わらず、緩慢なカルマに騙されず、打算される世界に開拓される原因だけがこの世界を支え、些細な痛みに苛立ち消費される精神から離れ、危惧する辺りから、この統制されない状態に背負うべき事実も無ければ、膠着し、癒着するだけに過ぎない物事を折り重ね、ロジカルに徒労を続ける問題の原点に乖離する理解や、回避する状態の答えを用い、それを大義名分だと促す事柄に応じる途端に処方される原理は、表裏に距離を持ち、行為に基づき、配される愛に飢渇を与え、閉じる辺りから閉ざすだけに過ぎない満たない精神に配役を与え、介与する程に、解けぬ思いが施され、のけ者にされた、とエクソダスした君が脱した辺りに位置づけるだけの言葉が不安感を誘い、憤懣を溜め込むだけに過ぎない事柄に応じては、白々しくぶつかり、魅惑に尽きては、要する状態に投じられ、敷衍しては、流動し続ける喜びだけを波動にしては、跛行する辺りに備わる過去を蹴散らし、今に逸しては、静かに極まり、果てない思いを今に紡ぐ。
感謝、関する時折に訪れる言葉や開かれた思いを加速させ、単一な状態を宇宙規模にまで膨らませる。御礼。
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