2014年7月23日水曜日
抵抗する時に肉薄する原理を覚醒させる夜の日記
幸福を重ねる夜を踏破し、人間的アレルギーを飛び越え、超越する時に微細な意味を吐き出し、代償にした主体を逸脱させては、抱き合わせる感情に褪せる瞬間を引き継ぎ受け取りながら、永らくに徒労を重ね、浪費しただけに帰巣する本能から能動する意識にすり込まれる永遠を感情に暴発させては、この快楽を重ねるだけの傀儡的な夜に潜む複雑化した醜態を重ね、積載される動機に引責されては、接続される遙か無知な時折に配属される愛に隷属しながら、接続される状態に逃避する心を行為に重ねては、停泊する時に火傷しながら、加算される夜が遠退きながら、雲隠れする苦悩や納期される瞬間に始まり軌道などを眺めながら、艶めかしい瞬間の監視下から離れ、躍動する時折に疎外されては、貞操を守り、短絡的な動機から離れ、背反しては、頽廃するだけに至る原理に老化するだけの主義を用い、道理に至るまでの欠如に吐き出される倫理に投棄される動機をこじ開けるべく、目眩く時に相似する瞬間を動機に、艶麗な時にサインや、差異を用い、動じぬように縫い付けられる意味や、決められるまでに至る決意に決議されては、移流する夜に流派を用いるよりも、どの位置からも流転し、利点を求めず、名称に寄りかかり、偏らずに、投影される状態の万物を押し退け、形状も名前も持たずに、潸然と消え去り、高揚する限りに動機は漁る合間から目指すところを持たずに、この存在を些細な動機に捉えるよりも、繊細な時に葬り、放置し、健全な時に乖離しては、終世に漂いながら、婉然と微笑む空を傍観しては、卵管にくるまり、夏のトンネルを渡り、関する状態に高貴さを用い、高次に至る次元に配される愛にだけ、打算されない状態に価値を用いず、君に寄り添う意味だけが、確かな愛を確かめ、相乗効果を保ち、用いる原理に相違しては、生成される動機に配される愛が流転し、囀る時に愛を配りながら、蝉蛻する愛に閃きを拡散し、通り抜ける夜の食感を確かめ、湿気ている夜に季節を発散させ、陶然たる心持ちで、この夜を綴り続ける。
感謝、浩然と過ぎ去る夜に動静に閑散とする身心に離脱する瞬間が寝返りをうち、確かな朝を待ち受ける。御礼。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿