2014年6月13日金曜日
有する夜に告白する日記
癒える事により、この要する気持ちに状況が統合されずに、淘汰されては導かれる想いに苦悩を突き刺し、相対する状態に恒常的な意志を授け、動機に決意を用い統合されずに、この開ける想いに、下されない環境や、境界を持たずに、一巡しては、疲憊しない苦境を渡り、この状況に用いるべくスペクタクルに重なるドラマが儚く入り交じりながら、自らの位置を錯綜させ、生産的なプロセスを超越し、偶像に隔てられず、この生じる運命がうねり慟哭しては、この主体に証跡を与えるだけの偶像に関係は捏造され続け、贋金を与えられては、それで満足する関連性に生まれる需要と供給などに、善と悪は絡まり、この紙幣や貨幣が買い求める価値に、価値は無く、本質は、この資源を生み出す辺りから捏造されるだけの出来事に兌換される紙幣が促し、嘯くだけに戸惑う人間が、心理を倒錯させ、憎悪を産出するだけの状態に生まれる価値に鍵を渡し、自らの深層心理を開けさせるに過ぎない状態に用いられては、弱味を握られる関係性に打算される状態に正体が照合され、その呼応する心理に逸するだけの精神が亀裂を与えられ、この課せられる思いを着せられているだけに過ぎない事柄に行いや、面影が重なり、自らの重みに俯瞰を重ね、この気怠い状態に情意はあくせく錯綜しながら、静謐な想いを重ね、有する希望に状態は加熱され、その情熱は、自らで燃え尽きるだけの愚かさを拭い、誰かに捧げる事により、その情熱は強固なものになり、情念は、過ぎ去る過去の形状を踏破しながら、到達した後に後々に靡く余韻が、吹き抜け、君を押しだし、そのジレンマに心象は端切れも悪く、自らのカタトニーに膠着するような状態からはみ出すべく、その概念に排出される状態を作り出すアイデンティティとは、一つの出逢いにより、大きく変動し、この偏向するだけの怒りを消し去り、何かを受け入れ、受理し、それを捉え認可する事に愛以外は不必要であるし、この愛とは、なにもかもを含んだ間から生まれ、隷属せずに、システムから離れ、自らで横溢し続ける状態に敷衍し続けては、この絡まる時に加配され、背景に生じる痛みを抜き取り、自らの地から這い出る血筋や、知性や、地形や、遅効を取り去り、或いは排撃されるだけの悲しみに慈しむよりも、この自らの強度を保つべく備わる君が誘いなおざりにしない主体からあふれるリビドーが増え続け、その一切に資本を織り成す事に与えられる受容体たる自らが織り込まれ、往昔に嬲られるよりも、この驕り高ぶるだけに奪うだけのキャピタリズムの穢さは、穢いだけに収まるからたちが悪く、これ以上の主義を作ろう、と横領を続ける状態に陥るだけの暴力に倒錯するだけの思想にも、飽き飽きだ。
感謝、囲う事がない毎日に訪れる意味は自身の内外に派生を作らず、独立しては、孤立し、自らを英雄化させる。御礼。
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