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2014年6月9日月曜日

歯止めも無く過ぎ去る状態を包む夜の日記

有する事実から離れるもどかしさに揺れ動きながら、潜む過去から、曖昧なマインドに攻め入る様態に降り注ぎ枯渇させる狂態を凌ぐ心理に蕭然と突き抜ける面影がカタルシスを促し、有する事実に充溢する感情が泪に変わるまでの凄まじい想い出のスピードや、その処理を執り行う混線する脳内に張り巡る神経回路に証跡を残さず、肯定的に凌ぐ想いが連動し、試みる世界を越えて、収容される名前の感嘆から離れ、その名称の収容所で傾倒するだけに貧する価値に組み込まれ、その中でプログラミングされた後に消される間から、この修繕される間から捌ける思いが流動し、本質から改竄される状態から不安感が心情に統計を繰り返し、数学的な予算を組み込み、経済的猶予をマルクス的に注ぐ恒常性にエンゲルスが嘯く間から、この信用を下すだけの繰り返す行動にだけ兌換される紙幣や、市営化し、投影される合間に心象は何が足りないのかを絶え間ない疑問符に変えながら、変わり無いものなどを求める万物の普遍性に、編成される状態に受理される権限や、権利がゲリラ化しては、加算される状態を破壊すべく、全ての要因を拗れる間から複製される心理や、真偽が蹲りながら、慢性的な病理が瀰漫し、感染する間から、この零れる無尽蔵な状態に生まれる領域に投影される現実が、言語を失い、全ての言葉は身振り手振りから始まり、意思表示するまでの因子に備わる原因に適度な抑圧を含んだマゾヒズムなどを通過し、痛感する間から、この悠遠な時は有限を騙りながら、端的な状態に情感を残し、快諾する前に拒否を繰り返し、解脱しては、偏執する様態に受胎すべき身体を供えさせ、自らの曖昧さに荒涼たる敷衍を繰り返し、遊蕩する状態に煌めく惨めな事実を繰り返しては、制限無く理を濾過し、根底から飢渇しては、機械的に配し、吐き出す合間に逸する事こそが、この要理を飛び越える浄域に達するまでの冷然とした気持ちを横溢させて、涅槃にまで達する事を配する辺りから、この公平も不公平も平行線を歩き、曖昧な今に突き刺すべき座標や罪状や、位置や、意味などは貫通し、関連する状態を押し流しては、最たる意味に光景を引き延ばし、暗澹とした状態を紡ぎ、突き抜けながら、契合されずに、健全な様態に蔓延り、表現を著しく吐き出しては、均等な意味に浪費されずに、比率を持たず、引き合わせる状態に惹かれながら、戻る気持ちが、流浪し、リロードされては、離叛する半径に超越を含ませ、厭戦を乗り越え、事業を飛び越える。 感謝、懐疑的な心を飛び越え、同じ言葉をしゃべり出す事から仲良く結ばれ、同じ平易に説かれる。御礼。

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