ページ

2014年5月15日木曜日

乗り方次第で変わる夜の日記

自己啓発者どものサクセスをあくせく指導するだけに心情に統合させる烏合の衆や、運動体や、運命を指揮する指揮者や、衰退する希望に状況は軋轢を重ね、沈積する様態に渋滞しては、起動しない要因に空間的な誘引に惹き寄せられる為だけに、引っ掻き傷を増やし、鬱積する愛などと謳う頃には、その口も縫われ、紡がれるべき様態に進む事すらも疎かになり、程良く溶け合うだけに至る原意すらも失い、想定される状態に受胎すべき、自らの自我に自己が開花する頃に、狡猾な理由が想定させられるだけに、ララバイを歌うリリカルな大雨が静寂を打ち砕き、このバビロンが促す廃れたシステムを作り出す空理に走るだけの原理に理性を失っただけに過ぎない、衰退するだけの価値に衰亡する毎日に慢性的な要因を領域に拡散しながら、沢山の原因に理性を失うだけの投棄を繰り返す思考の論争に所持する憂鬱な爆弾や、万世に靡く流動性を用い、留まる事は、愚かだと思うのが、私で有る事への、卑下や悲劇であるし、安心安全という幻想こそが、原理を砕き、加算される状態を革命に追い遣り、逸する今だけが良いと促す事で瓦解する容態は、最もな頽廃を生み、誰もが試練を受け入れる事ができずに、ムーブメントに変わる様態を思惟する以前に死に追い遣るような病が流行し、肥大する死を許容できずに、縫い付けられる様態に省かれる自己を内面的に追い遣り、果敢さを失わせ、内向的な諮詢機関の官僚制を終えるまでは、この応益に嵩張るだけの資本が逆流し、換算される原因に訪れる数理に衰亡するだけのバブルが弾ける事から、この粗造な曖昧さが、品性を失い、足跡を追うだけに廃れる段々と迫る路肩のデカダンスを濾過し、想定される様態にはみ出しながら、制御不能な要理に密接に結ばれる無数の思念を凝固させるだけに取り乱す要因に原理を促す前に、取り戻す。ただ途絶えぬようにループする容態も軋轢を加え、行動に朗誦すべき真実をエクソダスさせ、空疎な容態に朦朧と埋めるだけに真実は茶化され、かざす意味に、捉える状態を途絶えぬように、思い描く事で、空白を埋める作業を終え、無意味な愛や、暗澹とした様態に捌かれる状態を批判的に乗り越え、恍惚を重ねながら、引き戻す事も、巻き戻す事もしない辺りから、快活な動機が生まれ、症状を圧巻しながら、愛惜を生むだけの不満気な理由を蹴散らし、確かな想いを共用し、不安を乗り越え、不具合を飛び越え、曖昧な日々を捉え、途絶える矢先にメッセージを残し、この夜に一人取り残されたとしても、寂しくは無いと。 感謝、切実に入り交じる凝滞に加算される状況を進み、自らの確かさだけを、この世界に刻む。御礼。

0 件のコメント:

コメントを投稿