2014年5月25日日曜日
不躾な夜から処刑台のコアに描く日記
虚偽的な理想を論理に変えるだけのメイクアップを終え、嗚咽や、応益を求め、投影される状態や、統計される過去から高圧的な夜が生まれ、世界が騒ぎ立てるような状況からずれていく展開を加え、固執する状態のページを捲り、迷信を携え、観測される正体に、動じない僕は、時折の折れた世界の端くれを背中に乗せ、卒倒する様態に建設的な苦悩を積み上げる罪が摩擦する辺りから隷属し、批難する事を悲嘆に変えるだけの流動性に汚染される凶状や、表情や錯綜する運命や、酩酊する天国の羽音や、可憐な状態に注がれる罪深い一日の混沌さに、最たる状態や有毒性の近影を重ね、固執する状態に明晰な状態を告白し、滑稽な状態に利潤を与え、受け取る世界からの表情や、自然からの語り口などから、過怠する理屈から逃れ、加配される状態に配られる胞子で生まれる状態に本質は硬質な動機を生み出し、投影される状態に拗れないように、求める要因に注がれる妖艶な状態に司る牢記を重ね、高じる運命に硬質さを与え、固執しないように内容に、阿吽の呼吸を与えるパートナーに媒介者に、体裁守らぬ大罪者などは、どこにもでも居るし、此処にもニコニコしながら嘯き、誰かを欺くべく、今に噛みつく要因をしながら、今にしがみついているし、受け売りな状態や、重責する様態から離脱しながら、理性を保つかのように、かさつく愛に、離散する状態が刻々と備わり、なぞる程に、この世界とは解けぬ要因の毒を吐き出し、道徳などを吐き出し、高騰する雑多な心情に加えられる資産だとかをブリッジにし、選定される様態にマストや要因を求め、高じる運命に抵抗を加える。この状態で、生きるとは、回避する事であるし、根底からの飢渇を避けるべく、この幼稚な状態に固執する資源や、健全さなどを吐き出した辺りから受け取る状態により、何事も変化するのであるし、この情景を介して、その条件では割に合わぬとか言い放す状況から、この統合される様態に心情は侵攻を重ね、要する状態に高じる物事や、動向に注がれる様態にあふれる痛みやタイミングや、計らう事柄に隆起し、横溢する様態からあふれる最大限の要理や、理念や、捻出される高揚感などが、なぞる原理に辿る意味を流し、この空間的な流れを遮らぬように、固執しながら、靡くこの意味は省かれるままに関連する状態に引き合わせるような事柄を充溢させ、通れなくなるまでに、答礼を繰り返すだけの問答を世界に溢し、交互するだけに過ぎないような状態に一過性の真実や、加算される状態に埋もれるような抗体を自らに持ち寄り、至る毒気を取り払うだけに過ぎない。
感謝、健全な状態が退行しながら、行為に肉迫し、この表現がレジスタンスに変わり、端々や隅々に、心地良い革命を押し流す。御礼。
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