2014年5月14日水曜日
有する状態をこじ開ける夜の日記
思い患う時に吐血しながら、萎びた記憶を徘徊する。逡巡する記憶を巡回する純粋な気持ちも謳歌し続ける事を嘔吐し、燦然と調律されるメロディに懈怠を促す。堕落した主体を抱えながら、拒絶反応を重ねる辺りから散らばる意識も、凄絶な時を蝕む余韻に食い尽くされ、形骸化する辺りから趨勢を重ね、あらゆる原理の核を蝕みながら、排斥される時に去り行き、理不尽な状態をカッティングしながら、変節する事柄や、言葉数も少なく超越に至るような縫合を繰り返し、物事が尾を引く辺りから、体たらくな状態に霞むだけの淫蕩さが生まれ、物事の差額や、それに発散される割合や、ないがしろにした主体に集積されては、浪費される要因に求められる事柄に展開する答えを重ねるよりも、この盛大な意識に嵩張るだけの記憶を不規則に貪る動機が餓鬼に変わり、静謐な要因を掴めずに、このプロセスを流動しては、想起する事柄に赴きを与え、転用する状態に容態は加速し、流動する本質から、展開する容態に目論むだけの商業的な杜撰さが、正解を貪り、動機に欠如を与え、状況に深まる動機を加速させ、実働する余韻に形跡を生み出し、背景に処する余韻に契合される動機が健全な状態を蝕みながら、制限を重ね、労る事を忘れ、浪費される事柄だけに、相似していく要諦を貪りながら、憧憬するだけに曖昧な今を挟み込み、悠然たる心持ちで、振り返る事は無く、事柄に重きを与える原因に嵩張る出来事が俯瞰的に襲い、空間的な割合に明晰な瞬間が、清遊し続け、要する形に無数の世紀を連ね、拙い気持ちに狭まりながら、加速する余韻に凄絶な時を重ねながら、生じる出来事に形成される要因を貪りながら、動機に長いイメージや、生じる後に訪れる偶像を打ち倒し、浪費する主体に稼ぎが無いからと足枷をはめ込むだけの世界は、物事の変容を捉えず、批判的な物事に交互し、配する後から旋回する意味が誠実な時を捉え、途絶えぬように、進み続ける事だけが、この世界を書き換え、理解を深める決意に至る状態に注ぎ込まれる状況に軋轢を与える。
感謝、誠実な時に有する表現を保つように、示す辺りから、この永遠はすかさず律動していく。御礼。
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