2014年5月2日金曜日
肥大した辺りから語り出す夜の日記
個体から太古に結ばれる確かな愛をしたためながら、惨憺たる要因に迫る拘引する状況に果然とした収益を求めるだけの最たる意味を繋ぐだけに過疎化する夜の実感を備えた陰惨な様態に勇躍しながら、先天性の記号を踏み躙り、不眠的に仰ぐ世界が状態を虚偽に変え、洗礼される時々に会員と化するだけの名の下で下される状態に寂れた記憶が慢心に備わり、抵抗する様態に健全な条令を重ね、何かを縛る辺りから値が生まれ、力が権威を生み出す。あらゆる状態は即席に狂態を凶状に変え、動機に不満や、憤懣を持ち込み、何かを狂わす事で、空腹を癒やすように示す辺りから、生命は狂った螺旋構造を走り去り、最たる要因に迫る状況が消去法のように消し去られ、最たる意味に玲瓏とした感情を用いずに、想定される状態に禍根を用い、症状をファシズムでまさぐるような虚偽や、軍国主義を内心に用い、正常な意志を踏み躙り、名を持たぬ辺りから乖離する様態に犯跡や、改竄された概念や、主体を持たぬ想念や、加工された事務などを分陰に用い、散じた辺りからバイタルを奪い、解体した辺りから、解答を持たぬ余韻に森厳を与え、元素記号や、原則や、空白や、引用される状態に加速する乖離した様態にプロセスを生み出す前にはみ出す語り部から背離を生み出した世界から、愛憎を込めて長じる矢先に世界性を踏み台、小出しにされる永劫を裂いて、固定的な雄心を肥大させながら、その位置に意味を産み出す要因に果然とした醜態を加速させる事態に簡易な情況が錯綜し、漁りながら、洗練される先々に進むセンチメンタルな行間に世界性は感染症を抱え、重なる要因に滞るだけの様態や、過敏性の意味に実際を吐き出しながら、背景に処する引接を終え、重要な要因に関連性を事務的に配する辺りから、還元されるだけの形や価値から生み出される世界に罵るだけの等位を求める形だけの化け物や、獣たちは何もかもを奪うべく、狡猾に攻め入り、静粛な時を阻み、配される時に因果を用い、投影される状態を批判し、再生を願う。
感謝、正当な物事などあらず、曖昧に示される辺りから使命は生まれ、この状態を乗り越えた辺りから意味が生まれる。御礼。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿