2014年4月1日火曜日
保身を持たない何事にも満たない夜の日記
開くべき自我を解き明かし、深淵に潜む善悪や神々や、概念を書き換える事により、自我論を超え、新たな社会や現代が、既存の病理や原理から解放され、新たな病魔に挑む。愛は、価値を持つ限りに際限や限界や、限度を生み出す。その仕組みや内面に収まるから、愛は枯れ果て、利己的に消費され、消化される。界隈に配する時を牛耳り、委ねる時に真理や真偽を下し、戒律や規律を生み出す退屈さを、調律すべく、寵愛する矢先に真意を重ね、雄大な景色や形式に美学を配し、やがて端的な権力で牽引し、簡易な愛に牽引し、その懸隔に統治や、支配や、国家を与える代わりに、代替えの日々や精神や身体を隷属させるだけの軋轢を、自身の内外に生み出し、あらゆる原理や原因を牽引し、物事を嫌疑しながら、衰退する愛を凌ぎ、有する時をしどろもどろに組みし、惨憺たる愛情を積み重ね、有責する時折を支配しながら、懺悔する時に降り注ぐ斬撃が襲い、窮理を支えながら、融解する時に時を嵩張らせながら、高鳴る余韻が言葉を超え、虚偽を退け、集配する時を平たくすべきバイタルをリリカルに募らせ、軽快に安らぎに集う母体で眠り、勇敢に凌ぎ束ねる時を徘徊しては、最たる理由を掴み、徘徊する今に再会する。皆が皆、同じ動機に至りながら、まさぐる愛に亀裂を与え、退廃的な余韻を凌ぎながら、寵愛する矢先に離脱し、最たる因縁を交錯させ、倒錯する事実を組み込みながら、遊離する世界を飛び抜け、湧出する時に惑乱し、要因から離脱し、緩和する時に真因に誘引しながら、時々に瀰漫させ、敷衍させる駆け引きに動機をまやかしに変えながら、融解する時に配信する理由を飛び越えては、超越しては、疑念を晴らす世界的にえくぼにエクソダスと促し、運命から超脱し、浮き世離れした主体に絆を用いず、あらゆる原因に繋がるだけの退屈さを乗り越える。伸び交う時間は、配するだけの時間を使うだけで、培う事や、育む事を忘れ枠組みに嵌まり、仕る時に退屈を跋扈させ、ことごとくに介する理由だけを加速させ、錯綜する動機に流動する思念を加工するだけに成因を誇張するだけの籠絡する言葉に卑劣なシーンや、断続する痛みを波形に変えるだけの事柄が一切の逃避を加え、蕩尽する矢先に燃え尽きる後から邪推する真理に加速し、課せるだけの理由に甘美な瞬間を誘因しながら、淘汰される現状に蠢き、シリアスなムードに引き合わされる余韻に軽薄な理由で注がれる状態に領域を生み出し、帰任させる要因に迫るだけに悶える現状に途絶えるだけに課せる印象が捌けながら、悶える夜を凌ぎ、進歩するだけに神秘を重ね、軋轢に増える情事に行き交いする問答や、行動に同意を重ねるだけの凄艶さに、査定される偶像に狡猾な情意を重ね、少なくも、用いる是非を要因に変えず、我々は政変すべく、このスペックを用いず、名称を踏まえる以前に訪れる概念の一切を捨て去り、栄華を伝う静寂に訪れる美学を用い、配膳される餌を拒否し、何が清くあるべきかを制圧し、関連する状態に生み出される事業を多目的に辞儀させ、艶麗な時に配置される曖昧な愛を真実に変えるべく、その形を持たぬままの状態で浸透する意味が何たるかを知る。
感謝、この静謐に閉じる事を信じ抜く者だけが、問題や答えを越え、何であるかを示される前に、備わる自己を誇張し、越えるべきは何事にも、何ものにも無い事を知る。御礼。
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