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2014年3月9日日曜日

この夜に自由であるべく差別化をしない為に描く日記

破綻し、錯綜する事を分裂させないから、疲れたままに、枯れ果てるだけに躓き、兌換すべき愛がシーンで貨幣化され、去り行く情景に、条件を加速させ、作成される差別的で分別的なモラルが吐き出す侮蔑的な意味が卑下を続け、劈く意志はジェンダーを持たさずに、制裁を続け、最たる民族主義や、欠乏するだけのミリタリズムや内積する完治しない空虚さなどを差額に世界を撫で、切り拓く今に排斥される理由も、理屈を持たずに世界から這い出て、渇望しながら、補填される現在から飛び出て、命からがらに辛辣な世界を世界で飛び出し、遥か無縁な時に入り混じり、世界から肥大し、席巻される今に去り行く事に、形を持たない常時に尽きる種が告白を続け、今をお下がりに、先々に気だるい様子を放ち、内規し、果たしては、帰任する理由を流動させ、赤裸々に世界に結ばれ、答えを睨みつけ、あらゆる今を見つける事に加担すべき意志や意味も無いから、守るモラルや、行き先も無いから、最もな世界に錯綜し、純然たる今に歌い、吹き付ける意志や、季節に侵食し、切実な今に至り、可決する意味と対峙し、堅持するよりも、領土を持たずに世界に侵食し、快活に結ばれ、遥々至る記憶に霞みながら、開拓すべき今を収奪するよりも、今に育み、育てる意味で耕す事に負う事も、権力によって押収される事も無く、砕くべき今に堅持すべき今を持たぬ自分自身に倒錯し続ける理由が継続され、形骸化する世界に画期的に浸透し、多発する意志が厳格に溢れ、法則的に労わり至りながら、段差を飛び越え、幽遠な時に囚われ、来たす今に帰依する実感を孕む前に全ては統合される前に最たる意味をつまみ出し、吐き出される朝に去り行き、まとわりつくイメージに帰任する今に削除され、新鮮に捉え、起伏を与えながら、昇華に至る。吠えられ、舐められ、分割し、憤懣に至りながら、嵩張る今を途絶えぬように、容器に詰め込み消費する。霧散する全体像に捌ける関係とは、ただ出這入りするだけに過ぎないファンタジーで物事や物語を捉え、愉しむ意味とは、今に突き動かされ、休まずに絶えず勉学に明け暮れ、短絡的な快楽を打ち倒し、不安を掻き消し進む時に大量に流出し、射し込む意味に覆す君が退きながら、胎動を重ねる母体の温かみに触れ、不健康で不健全な毎日に兌換されながら、歯止めも無く行き過ぎる風景に時代を重ねるよりも、この栄華に尽きる現在に遍在しないように、展開する事に内容を求めるよりも、確実に至る今に直訴を繰り返し、加算されるよりも、磨り減らされ、閉鎖的な観念に至り、退いた辺りから生まれる自己を愛さずに突き放す、この抵抗力にあらゆる力は成因を生む経ていく物語にヘテロセクシャルな動植物が乱立し、平衡性を保たぬ宇宙の混沌に消え入る本質が輪唱し続ける空気感に感染すべき理由を一体化させ、開花したり、一貫した主体に一介し、介する理由に崩壊しながら、統御すべきものなど、どこにも存在しないのだ、と促す事で権力は一つの力に分散し、互いに総和すべき事に保全すべき理由などは要らぬのだ、と伝える事だけ氾濫する事を教える生命は、見せつけられる以前の力を雇用し、あらゆる事に統治されずに、自らを生み出す。それこそが生命である、と伝える理由を用いる以前の理由であり、私有化するよりも、誰のものでも、誰かのものでも、誰にもある問題でも、無ければ、成し遂げた後に備わる自分が用いる自分すらも無いし、況してや用いる存在に誇りを持たせるだけに顕示し、扱う事を履き違える程に独裁的な主観に至るだけに過ぎない暴力性ばかりが目立つだけに過ぎない事に安定や幸福を求めるから、闘争ばかりが生まれる欠如を抱き続けるだけに訪れない平和を祈るだけにすぎない。 感謝、何かを思う事に滞らず、配備される愛に利己的に得るだけの価値に引き合わせる自己を持たぬように、自らを踏み倒し、一切に自分を持たせないように進む事にニヒリズムは存在しない。御礼。

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