2014年3月31日月曜日
浪費する夜に委ねる日記
単に真理はアンバランスに統治され、権力により、淘汰され、理屈を加え、道理を奪うような卑屈さを既得権に変え、理念をねじ曲げ、真実を逡巡しては覆す狡猾さだけで差異の懸隔を広げ、軋轢や圧力を加え、圧迫する程に共感できない状態を加速させ、錯綜する意味を加工しながら、浪費される瞬間に澱みながら、重なるだけの時や月日から逃避せずに、出迎え闘う事だけが確かであり、それこそが正義だ、と選ばされる事に善悪は存在せず、単に凌ぐだけの意味をアカデミックに調理し、乱立する意味を調律するだけに理想を追求し、渇望する矢先に仕向ける矢先も、統合されるだけの価値に平伏し、単に支える状態を捧げるだけに育つ経済により、形骸化する資本を眺めるよりも、この指導を加えずに、自然に成長する雑多さに、与える真理に窮境を与え、裁くだけの余韻に示す値を生み出し、比率を卑劣に与えるよりも、真実に映し出されるだけに兌換される様態に要点を生み出し、容態に凌ぐだけに林立する動機に介するだけの愛に浸るよりも、この容易に示されるだけを紙幣や紙片で買い取るだけの愛に介する程に浪費され、老化するだけの状態をジオラマ的に愛するよりも、この孤独に動機を映し出すだけの心因を革命的に書き換える為に名称や意味を持たずに、鼻歌交じりに至る意味を軽快に飛び越え、飛び抜ける事に、意味を持たず、讃えるべき君や時を持たず、ただ捨てるよりも、思う仕組みや仕方を書き換え、あらゆるデータを改竄するだけの段階に踏まえる自己を倒錯させながら、幼稚な理念に寂れるだけの胸裏に凌ぐだけの想いを訝るだけに長じる矢先に専横するだけの主義や、誘因する動機に配される愛を回避し、勇躍する時に最愛に誘致されるだけの時間に管理されるだけの関係性に訪れる官僚制の猟奇的な起因に躓くだけの戦乱や悩乱に従属するだけの幼稚な戦争を超越し、この越権するだけの趨勢に正論を突きつけ、あらゆる論調に頷くだけの普遍性などを扇動しだした倫理の終わりを飛び越え、愛されるだけに乖離する理解に回避すべき情理に宿る記念や、行為に拘引するだけの心情に投棄される動機にモラルに紅涙する形而上的な措置を加え、曖昧に啓蒙するように分裂する主義に誘因されるだけの動因を突き抜け、この道理は試練を加えながら、戻る要因に尽きるだけの動機を重ね、斡旋する矢先に相違する同意を加え、猥雑な動機に寂れるだけの行為に訪れる軋轢で、この世界の行いを正すように、示す事により、要しては寄せ返す自己や自我を閉じ込めるだけの精神分析の家族感や神話を組み換え、確かな余韻に示すべき意味を投棄し、関する理由に肥大する曖昧さにアクメや、勇躍する余韻に最たる快楽を乖離させながら、性的誘因から離れる脳裏に関する物質を最大限に撒き散らかすような厭世観を抱える終焉に靡く獣や、物足りない、と欲そのものに獰猛で貪婪な物質で有るべく、自己を有するだけの物質社会に備わる人間的なコンテンツに卑賎な価値を用い、何かに依存するだけに移送されるだけを買い取るのが、貨幣で有るためだけの、その場に送る価値であり、その場で謀られるだけの単位であり、姦淫な情意を示すだけの数理であり、その場で求めるだけに有するだけにある、と促すだけの影に過ぎないことどもを、配下にさせるだけに過ぎない。
感謝、端的に凄絶な時を歩き、誘因する表現に妨げられず、ただ広げ誘致する時に凌ぐだけの何かで埋めない。御礼。
何かで無いことを何かで埋めない
始まりも終わりも引き摺る跡を啜るだけに過ぎない貪婪さを加え、揺籃の中でのぞいていたニュアンスを示すだけの世界を四方や司法に治めるだけに統治したがるだけを従えるだけに措置される死地が配備され、愛は何時しか戦争と名を変え、撫でるだけの矢先に示される使命も、複雑に入り組み、入り浸るだけに兌換される影に資産を加え、指導する意味も、名称を持たぬ限りは、ほとんどの影に変わるだけに過ぎない、と謳うだけの世界に打算されるだけの資本から乖離し、資本の終わりを眺め、この軽快かつ、何も失い事も無い事すらも、失う事も無いものから膿み爛れる無や宇宙から生まれる思想の装甲を強化しながら、恐喝的に奪うだけの無為や是認されるだけに認可されない領域を奪うだけの権力や、単に狡猾に定めるだけのパーセンテージを増加させ、あたかも利己的に奪うだけの単位を国家に加える限りから離れるべく、私はどこにも国籍を用いず、どこに所属する事も無く、この単一な命を責めるだけの税を課せるだけの足枷から離れ、世界になんぴとも触れさせないように、抗う形に曖昧な毎日に示されるだけの時間を捨て去り、最たる今に利己的に加える意味から始め、弾ける今に時系列を持ち込まず、行動に訪れる論理に落ち込まず、持ち込まれる武器で阻害される事も許さず、遊蕩な是非に起因を残すかのように、要因を奪うだけの家畜化した街並みに勘違いした獣どもが蠢き、ウヨウヨ下向きに、何かを弄び弄くるだけの味気ない日々にモラルを求めるよりも、この見つめれば、デリカシーも無く過信ばかりが、平衡せずに、傾向に与えられる傾斜から滑り落ちるものばかりだね、とものの値段に物々しく増やされるだけの価値に、負担ばかりが増える事に置かれる原理に備わる損得などは、善悪を持たず、単に買わせ、飼い殺しにすべく、君に理想を売りつけるだけに過ぎない絵空事を君に組み込むだけに過ぎない私議を与えず、単に専横的に洗脳すべく、全てを奪うべく、扇動するならば、革命的に洗脳し、君を扇動すべく、全てを衰退させた後に残ったものが何であるかを教えて欲しいものだし、ものなどに価値は無く、判然と尽きるだけの動機を創るだけに訪れる科学などは、加配されるだけに庇い合うアカデミズムがむず痒い指導を繰り広げるだけの権威的な、あまりに権威的な専横に過ぎない。この価値に訪れる官僚制とは、宦官が引き起こす猟奇的なサバイバルを加え、リカバリーするだけの人間を生み出す破壊的な情事に情意を求め、同情を誘うだけの餓鬼たちのセレナーデや、離散する関係に絆も無い核家族などを加工し、明るい家族計画と、計画的批難に誘うだけの実験室的国家に軟禁するだけの始末の悪いシナリオを道筋に加える。この量子こそを読み取るべく、律動する素数や、原子を啜り、原理を飛び越えるべく、憶えも無く悪巧みしながら、世界を巧みに組み換える事を始め続けているから、それにこそ、賛同すべきであるのだ。
混沌に統合されるだけの全域
この超域に迫る官能的な主観に愛などは要らぬ、と超克する矢先に示されるべき理由や意味などは要らないから、省くよりも、排斥し、二度と会わないように、乖離しては、回避する事に於かれる自己と邂逅し、この孤独も超克しながら、殺伐とした現代社会と謂われる事に置かれる 「現代」 や 「社会」 などは一向に存在せず、儚く包まれるモラルが動機を促す限りに内面性にアナーキーな実情に危難を加え、動機をミキサーにかけ、駆け巡る動機に言わずと知れたと口ずさんだ後の段階を踏むような偏りに示される動機に悶える思考も、思想を求め、あらゆる事柄を否定し、動機にファシズムやレイシズムを用い、一党独裁たる主観を自身の小さな座に乗せ、配する記憶に愛が無ければ、などと謳う離れ離れな心地に凌ぐ想いが断続的な像にルサンチマンを帰任させ、帰属させるべきは、この支えも無い憎悪の身体である、と認識した辺りから辞任すべく、このスペックだけを求める被写体からかけ離れ、私には煩わしい噂話に鬱積するだけの誰かの酷い独り言から離れ、現実とは、「この経過した後に持続しては、超克する自身が乖離し、理解を加える以前に踏まえる事柄に隆起しては、陥没するような余韻から断線し、あらゆる質感を保つ自己が分離し、激しく貪る辺りに加える両立により、何とか、この世界などを保つかのように引き裂かれる」 と謳う原理的なモラルにコレラなどを媒介させ、浅薄な想いに激しく憩いながら、生温い現実を模索する程に貪るのが、この 「人間」 である。この枠の中に収まる御粗末な 「人間」 からはみ出す、とは、このカギ括弧から蛇行し、打算される是非に帰任される前の自己を認識し、あらゆる実存を飛び越える事が構造的なものに分裂し、あらゆる人格を詐欺的に抗う事で、高じる事実に対処すべき権力を自己に変える意味を知るような静謐感を自己の内外に抱え、換算される状態に陥る簡単なカルマにリベラルな症状を加え、動機にコンテンツや先天的に遺伝子に組み込まれた家系からの病理や跡を飛び越え、自己だけに帰任するような信用を踏まえ、閉じる思いに閉ざさぬ事が、拗れる跡から戻る家系を追い出し、沁み入る自己だけに利己的な自我が起算されるように支え合うよりも、あるべき自己をエゴイスティックに調律させ、律動する行為に雷光や曙光をあてがい、行動を神々しく変え、自らを神に変える仕組みから離れ、神とは想い形にも存在せず、自らを創造物として示す事は、歪な汚物でしか無い人間性を惰性に示すだけの企みに過ぎず、心的に疎外されるものどもを疎外させ続ける為だけに崇拝させるだけの是認を加え、優越を加え、優劣を与えるだけの持続を自身の内外に加え、このストーリーにストレスなどを嘯いた辺りに、人間の終焉が告げられた。神を殺めた人間の終焉を誘うアリアドネの糸を手繰り、大義に迫る幼稚な策略にずれるだけの価値に移送され、この見地に権力を用いる全貌に捌けるだけの人間で有る事を捨てる。
2014年3月30日日曜日
人間的なポリティカルを廃棄した夜の日記
現在に肉迫する自己が神話的に煩わしく入り交じり、世界の波形を受け取り、軽度の痛みを抱え、叙情的に進む事に、荒んだ意味や阻まれるだけに至る事柄から離れ、内積する理由に交互する正しさなどは、誰に関しても、誰に対しても押し付ける訳にはいかず、因子を含んで認識し、立証される出来事を裁く事は不可能であるし、褪せる善悪に斡旋されるだけの正義が悪を飼い慣らそう、と含ませる倫理に正しさや、示唆すべき出来事も、資産に変わるだけの理由を含んだ愛憎や、悲劇を簡素に含ませた様態に加速する情事に尽きるだけの理想が錯綜しながら、逸する状態に陥落するだけに零落しては措置されるだけの歓喜に理想を追求するだけに構築され、打算される歓喜に散乱する状態を公約に変幻自在に至るだけの統計を終え、還元されるだけの関係性に訪れる差別的で侮蔑を繰り返すだけの分別的に創造を積み上げる私に生息する余地など無い。
破壊するだけの境目を持たぬ構造に至る限りに、この命に価値などを持たせず、用いるべき事に持たせるべき意味すらも、食う事や、その空虚に備わる理由からかけ離れるべく、この命に掛け替えがないものを求めるよりも、賭ける事や、欠ける程に駆け抜ける想いが、その場に何も残さぬように示される以前に示す事すらを乗り越えるからこそ、この事実に加勢されない事柄に孤独であろうが、この意味に自らが認める限りに、正解なども持たずに調律される自己すらも超越する事が全容の前夜に連なり、満たない措置に土地を用いず、告発される原理に飛び交うだけに課せる理由を飛び越え、超越する限りに懐疑しない私は最たる意味を含ませ、永遠を捉え、措置する現状に回帰するよりも、回避する事により、際限無く旅立つ要素に、示される場所に様相を含ませず、叛乱する自己に波乱を用いずに淘汰される影を複雑に織り交ぜながら、経由すべき状態に、形容などは要らぬのだ。
結託する世界に乗じる物語も偏り固形し、省かれ、消費される。長じる秩序に蔓延る愛も、浸すだけに塗れるだけの曖昧なマインドに凌ぐだけに正気を失い、簡素な理由に塗れながら、言動をゲリラ化し、加算されるだけに省かれる時の合間に乖離する理解が寸前に退きながら、最たる意味の卵管にくるまりながら、戻るもしどろもどろで、記憶を遡れば、ほとんどはバラバラに示され、窮境に強請るだけに衰亡を繰り返し、離散しては、俄然と迫る理由も理屈に絡まり鬱ぎ込んだ形に起因を残し、原因解明する前に掻き乱す下級生の声や、オカルトな老化を踏まえ、加えるべき是非も起因に拡散されながら、沢山の想いを流動させるかのように、この要因は刹那に浸すだけの欺瞞を即座に加え、リリカルな心情に私情が回転しながら、浪費される社会性などに制圧されたりもする事に於いて正否を結ぶだけの無数の倫理感などに宿る観念に訪れる是認を引き裂く。
感謝、裂かれた後に補う境目に加盟すべき流域や、要因を持たず、血すらも否定した矢先に求める事すらも越えた辺りに示されるニヒリズムすらも超越し、今に至る。御礼。
義憤に駆られ行う衝動
伸縮する未来に憚り、更なる心因は真理を謳い、状況に懈怠する儚さに感け綴じる永遠を正接しながら、接続する理由を部品に役立たずに引き裂く理由に製造される元々の理想を追求しながら、更なる毒性や独裁を含ませ、独占するに至る光景を辿り、肉薄する世界から解脱し、騒ぎ立てる後からせがみ僻むだけの理由に疎ましく絡まり、惑わせるだけに斡旋され、圧縮される理由から、離反する、ある程度の半径や跳ね上がる距離感などを示す事を辞め、形跡を辿り、因果に過去を擦り付ける以前に攪拌する現状から敷衍する新たな自己に公約や規律を与えず、自由に錯乱する状態を辿る過渡期に踏破する理由に目論むだけの理由につまらない意思を供給させるだけの贋物の教育に方針や、包囲網を与える以前に拡散する状態に拗れぬように、飼い殺しにされないように、判然と迫る領域に下される戦争的な理論が適度な従属を与える限りに乾いた理想が回転し、加算される現状に公益を求めるだけに作成される自己を淘汰し、あらゆる等差を拭い、高騰する意識を瞬時に格納しながら、生じる運命に煌びやかに示され、途端に補完される限りの影になりながら、おざなりな現状に状況が直訴し、ほとんどに補填されては、軋轢を与え、低頭するだけの理由に措置され、構築される原理に返事を出すように、即座に入り用な価値が因子を踏まえ、あらゆる出口から吐き出され、些細な出来事にナーバスに苛立つような寝不足を踏まえ、複雑に基礎が絡まり、負担する割合などを生み出すだけのイコールに恋や行為が性差を求め、含蓄される苦悩の濃度を弄くりながら、籠絡する感情が掻き乱され、或いは、雁字搦めになりながら、感じては邂逅する即座に、改廃するだけの事実が情事を突き抜け、侏儒や、阿諛者が絡まるだけの過疎化する精神に依存性だけがプログラミングされ、哀訴するだけに空想的な母体を加工する真理を即座に宇宙規模に生み出す状態や情愛が画する時に吐き出され、フリーズする瞬間を循環し、適度に入り交じり、あるまじき行為の編み目に引っかかる孤独な羽虫や、淫蕩な夜の街灯や、欲だけに留まり、溜まるだけの夜光虫のように、促成される真実に遊蕩するだけの欲望の虜や、惰性な完全性を求めるだけに留まる群像に複雑に交錯するだけのカオスに押し付ける状況が迫真の状態に感極まり、暗澹たる様態を監禁しては、内心のマゾヒズムを錯綜させ、長じる状態に疲れては尽くされる距離感に様態に攪拌される激情を有形に変え、ありようを物質に変えるだけに備わる主義が嘯き、感染するだけの憎悪を構築し、自らを超巨大なビルに変え、寛容な意志を失い、創造性を捨て去るだけに査定される現状に当該するだけの惰性さの差異を含ませる全容との懸隔を踏まえた激論を自らに加え、斡旋されるだけの権力に加担されないよう似突き進む闘争としての自己を捉え、曖昧な攻め入る地図を用い、マインドで狂乱する革命への力が搬送されるだけに裂ける懐疑を回避するだけの技巧を与えるだけに裂ける様態に接し、失政を踏まえ、超克する。
ただ超越すべく世界に寄せ返す自己
勝ち誇るだけの君がなぞり、切り取る。深まる意味に訪れる欠如を結実さに繋げ、当てはまるだけの人間性に使われるだけの倫理であてがい、施し、解けぬ今を破損させ、惨憺たる損得を促す。その価値観に構築され、放置される苦悩を膨張させ、奪い合うだけの人間性の中でかばい合うだけの主観や主体を揺籃に乗せ、揺らぐ時の優越感や、認識するだけに構築される一生涯に含蓄する苦境を飛び越え、飛び交う絵空事や、空虚な事実を加え、暗澹たる状態に条約を交わし、果たすだけのイメージに瓦解し、互換され、緩和しない宛先を彷徨う自己が姑息に彷徨う立場を牛耳り、逆転させては、遡及する愛を普及させ、サインや祈祷などが交わされ嘯く世界に失速しながら、中まで入り込み、草臥れる今に錯綜しては、蓄積される理由を引っ掻きながら、来たす理由を錯綜させ、矛盾した世界を豊かに重ね合わせ、果たす今に退く理由を複製しながら、萎びた今に避ける意味を性差に制限を与える空疎な倫理観を埋めるだけの関連性に凌ぐ思いが逡巡しながら、順繰り進む日々に歪曲しては、埋める性差に価値が収まるから、極まる今に狭まり、収まるだけにつぶらに途絶え、抗う事実にコギトが撹乱しながら、能動する意志の濃度を高め、這いずる後先に展開する意味が失速する動機が氾濫しながら、切り取った後に新たな命を含ませるように続く永遠には形も無く、備わる意味すらも持たぬ所から這い出る事に、愛なども要らず、単に備わる事に置かれる是非に帰任すべき理由すらも持たず、認可し、入れ込むだけに食い込む理由などに措置されずに、何度も排泄され、廃棄処分にされながら、長い道筋や、境域に領土を与える以前に前衛的な瞬間に改竄される要因や、数多の是非に起算される情実に蔓延り、配備される理由を背景に処刑されるような屠殺場の嘆き苦しむ領土に備わる価値観に家畜的な痛みをプラスする事に置かれる人間的是非に改竄的に記入される良し、と伝える矢先に嗚咽が靡き、省かれる時に措置される要因に包まれる因子に注がれ、枯れ果てる情事に聳える意味を打ち倒すように、多層に根を伸ばし、媒介し、栄養を奪うような世界からの栄養を逆に奪い取る事が劣る疎かな暴力を生み出し、厳かな意味をリリカルに加えないから、端的な暴力に陥る事が善悪を定めるから、ニンゲンはニンゲンのままなのだ。その名称の囲いに留まる 「人間」 のままなのだ。
2014年3月29日土曜日
あまりに天才的に書き写す夜の日記
何にもならない場所から生まれる隔意を削ぎ落とし、端的な自己に帰する起因に軋みながら、何かを拝み、補う背景に即すような余韻に因果律が律動する前に凌ぐ想いが十全な成因に差異を生み出す以前に凌ぐ自分が四の五の繰り返し謂い放ちながら、懐かしむよりも、沁み入る今に達する達成感や満足など要らない境地に、今日一日は緻密に律動しただけに過ぎない音階を歩き、浸す意味を満たす以前に来す今が重なり合わさりながら、ミルフィーユのような断層に断線される意志が感染する矢先を調合し、混ぜ合わせ至るだけに訪れ、供給される意思に恐々としながら、品定めするだけにだれる今に攪乱しては、徒然と入り交じり断続する世界に静謐差を求めるよりも、この余韻に迫り生まれる価値を奪い合うよりも、運命に繰り返す意味すら、今に遮られ、何かを求める程に、その何かとは、何かである意味を失い、奏でても、生じるだけの世界に牽引され、嫌疑を生み出し、来す意味を裁くだけの理由の頂上に登り、後は陥るだけだよ、と軋轢が言い放す頃には、答えは固体化するか、膠着するだけの=に吐き出され打算されては、凄惨な状態を形作る事だけを創造や、構造と呼ぶから、行為に従事するだけの隷属を生み出し、怜悧な世界に圧力を生み出す奴隷化した実情に増やされる事実が草臥れ、空疎な理由を旋回しながら、圧する時折に隷属する事をあたかも愛と呼ぶ事が勿体無い事であるし、用いる全ては、用いる程の重みに変わり、離散する半径に居場所を求め、何かを建設するから、建築的な妄想に構造を生み出し、粗造な理由に荒廃するだけの理想を追求し、資本に純然さを求めるから、この乾いた欲望に埋まらない欲動だけが、抑圧的なリビドーを生み出す事を育むのが、資本的な十全な循環であり、その純化されるキャピタリズムのキャプチャーを殲滅的に精神分析しながら、たゆたう月日の短さをかさますするだけの長さに果てる要因が余韻を生み出し、このどうにもならない状態に至るだけの緩慢さを生み出す前の力の関係に果たすだけの世界からかけ離れるべく長じる行為に押し返すだけに叛乱すべき情意を伝うように、超人で有る事を教える。この克己すべき様態に判然と押し付けるカルマの看板が夜遅くに迫り、関する理由を不安に変える事を煽るのが、この世界の端的な症状であるし、あらゆる語源を裂くべく、この意志に人種や言語や概念を持ち込まぬ外延に蔓延り、敷衍する理由だけが、増加の一途を辿る事が資本を凌駕し、拍動する理由にだけ長じる自己だけが一切を飛び越える事に脅える必要や、生死を思う事すらも無い。ただ単一なニヒリズムが迫る狭い夜に価値など無く、単に飛び越える事だけが、次の生死を産み出す、騒ぎ立て、褪せるだけに過ぎない余韻に迫る、この動向に正接される動機が淫靡な成因を生み出しながら、支払うだけの関係を捨て去るべく、何事からも近づき、かけ離れるべく、勉学だけを続け、償う、だとかを繰り返すよりも、この行動に超克だけを用い、何も満たないまでに突き動かす今だけが、永遠が何たるかを知り、蜿蜿と蠢く余生を完結させる。
感謝、この成因は夜の端に結ばれず、明けるだけの意味の幕を引き上げ、照らすべく光りだけを寄せ集め、何が確か、かをこの大人びた夜に押し付けず、教える。御礼。
互恵を繰り返す卑賎で卑猥な街並みを錯綜する世紀
実に単純明快にコンテンツやツールを徘徊する。媒介する煩わしい彼女の過去に相対するだけの、相対性を持たない骸を捨て去る過去は、単に顔を持たない玩具のようだね、と暗澹な予感に失敗談やスパイスを振り撒き、感嘆する状況に塞ぎ込みが、間柄に含ませる遊蕩な事実や史実を織り交ぜながら、端的に惰性な瞬間に循環されることごとくを破棄しながら、深遠に靡き飛び交う意志に押し返し憚る君の窮屈さを押し広げる事が、唯一無二な愛に変わり、短絡的な真理などは、不必要である事を偏るだけの余生に撒き散らし、吐き散らし、嵩張る時に配する愛に逡巡し、最たる意味を黙殺しながら、来たし果たす意味すらも超越しながら、寵愛するからこそ、敢えて当ても無く彷徨う理想や理論に構造が朽ち果てながら、最たる今に多目的に従属する十全さに訪れる価値や正義や意思は単に偏り、暴力的に至り、欲そのものに核心を用いながら、爆砕する明日や、痩せ細る価値に表現を残しながら、繊細な時に利便性や便宜主義がボイコットしたがり、従える成因に至る繋がりにくたびれるよりも、孤独が何たるかを知り、支離滅裂ながら、さながらに従属せずに、自らの十全さを求める謝絶に襲い掛かる闇夜に暴露される曖昧さから離反し、判然と結ばれる世界にバラバラに関し、分裂的に生じる余韻に訪れる生死流転を繰り返し、あこぎな傷心や訴因に因子を残す裁判を自らで取り仕切り、刹那のリズムと融合し、感性はコアに吸収され、自らが、自らだけを、牛耳るから、惰性に求める元々の自分から分裂し、かけ離れ、放たれる事が超越を生み、次々につぎはぎに繰り返す自らを埋めては、探し回るよりも、動かず、ともこの永遠に弔う矢先に押し返し、生まれる真因に幾許かの波形を残し、叶える矢先に真偽を生み出し、拡散され、攪拌する細胞内部やニューロンに乱立する過去を加工する海馬が敢えてリバイバルするフラッシュバックや、フラグや、暗澹たる情事を逆撫でし、逆鱗に触れるような余韻に募る因果や因子の足枷を外し、世界に確然と至り、消耗するよりも、格納しては、寄せ返す真意に配する愛からかけ離れ、配する愛は埋めたり、意味をはめたり、はめこんだりしながら、嘯く限度を生み出し、嘘付く程に解け無い余韻が、換算するだけに拗れ、拵える要因を誂え、斡旋するだけをすり替え、帰する今に帰納される意味から命からがら離反し、判然と突き動かす理由を凌ぎながら、必要とすることごとくも、嘯くだけに兌換され、消え去るだけに、過ぎ無い余地に配備されては、廃絶される矢先に苦悩を循環させ、従事する矢先から離れ、比べるだけの世界から離れて行く行く末にも、綴じる永遠が捉える矢先に制限を産まず、生成される時に憚りながら、宿る今に組み込まれ、確かな愛に起動し、帰納して行く世界の目覚めとは、自らが離床し続ける事で突き動かす理由が生まれ、確かな君だけを育んで行く。
倒錯する清楚な原因
闘争機械と革命前夜 システムから絡め取る艶かしい現状と厳かな閃きがネオンに絡まる。精錬されては、劣化する瞬間に思案し、遮る後に増える軋轢が獰猛に暗号化しては、最たる原理に至る意味が乱立し、短絡的に陥り、零落する生命を集め、鍛える時に濫觴する瞬間に溢れる時間から単一化するだけに矛盾しては、蛇行する後先に静謐な時に囀る喜悦を投降させ、這いずる先々に導く囁きを挟みながら、縫い付ける時に変速的に移り変わる季節に変わるだけの自分を集めながら、渇望する矢先にボイコットしながら、流れるだけに闘争し、紛れる彼方に備えては綴じる先々に解す間に省かれる状態が受胎し、緩和する状況を受胎し、真偽する時を産出し、産み出す時に導かさ交わす理由がガサつき、排しては、帰任する時折を認可し、リンクする私たちは、遮る意味すらを今自体に用いず、詮索する時に何処を用いながら、簡易な容態に靡き、拮抗しては、窮理に迫る健全な関係に頽落しては、遷移する様子に憚る自体が甘美に連なり、融資する状態が搾取しては、均一化する要因に総和し、慢心を削ぎ、愉快な予感を含ませ、紛い物の自己を錯綜させ、棚引く矢先に真偽を重ね、あらゆる相違を削ぎ落とす金目当ての建前が世界を広げ、従属するだけの似非の資本や、贋物の自分や、贋金や、アリバイや、塞ぎ込んだ過去や理由が嵩張りながら、蓄積される動機が重なり縺れ瞬くから、主体性は喪失されるまでに、枠内に収まり、ないがしろにされては、蔑み、無残で無駄な容態に起算される個体は間に入れられ、果たす理由に来たす日々が乖離しながら、サヨナラを連呼し、孤独は不和を呼ばず、不安を飛び越え、あらゆる余韻を超克し、革命は、暴力を乗り越える為だけに措置される理由を想起しながら、近接する価値が近接し、裏切る矢先に間引く軌跡や、季節に課せる容態に判然と繋がり、繁忙期を迎え、管轄に繋がる間隔に迫る期間が感じ合いながら、高まる愛は幸福を乗り越え、体系や組織を持たずに泣き出す身体から掛け離れ、配備される愛が秩序を産み出すから、排斥された事実が関係から分裂し、引っ掻く時々があったまる管区に配備される超巨大化した権力が肥大するだけの権力が簡素な理由が様態を加速させ、世界から掛け離れ、内服する余韻が枯渇しながら、惨憺たる余韻に迫る因果律が空疎な動向に予感を産み出す事だけが希望を膨張させ、擁立する世界から離反しながら、切磋琢磨し、慢性的な痛みを界隈に撒き散らしながら、嵩張る時を悠長に吐き出し、悠久の時に破裂するジレンマが浅薄な考えに、難癖あるアクセントを含ませ、統合される以前に全体を拡散し、乖離する夜から離散する余韻が陰湿に正接され、受胎告知される状態が自我論から抜け出し、自らの道程に針の山や、磔にされる甘い診断を執り行う精神分析を終え、相対する情感の彼方で偏執する偏見を変換しなから、場違いな主体を排斥される統一性を投棄しながら、優待する時を結いながら、陥落する時代を再生させるべく、目眩く余韻をくるませながら、寄り添う後から踏まえる色素なとが、音律を生み出し、運命を欠落させながら、緩和する世界を総合的にたちまちに労わり、錯綜させては、永久に入り混じり、カタストロフィを重ねながら、不安定を超越し、調達する原理に加速する世界を重ね合わせ、憚る月日に凌ぎ流動しては、重なる主因から離れ、しどろもどろに絡まりながら、来たす意味が氾濫し、やがて刹那を重ね、支える時だけを見出す余韻に錯綜する原理が原意を持たずに革命の意味をはき違え、名誉を守るだけに持たされる暴力と自己との差異と差別化の後に迫るだけに容認され、擁護するだけの軋轢に価値観を押し付ける余韻に正接される動機が加速しながら、状況に正則をを与えるだけに押し付けるデカダンな道徳を道具に批難し、批判するだけに咎める否定を自己に含ませる事により、革命に最もな暴力性だけが律動し、反響し、行動のオーケストラを指揮すべき状態を加速器に入れ込む自己が混み合いながら、制限無く痕から迫る幼稚な自己から乖離し、離叛する半径に這いずる悪意が、全ての昂進を伝え、交互する行進が動機を携え、永遠に指図する事から始める意味が重なり続ける。
2014年3月28日金曜日
圧迫する夜の余韻に犇めく日記
その辺りのヒューマニズムにも倫理や道徳は要らず、単に示される行為に自らが締め付けられるに過ぎないマゾヒズムが未然に迫る。冬と春の合間に掛け離れた空が記憶を凌駕し、孤独に静寂を映し出し、遥か光年を隔てた乖離した自我を彷徨う泡沫に忍び寄る神秘や、ハーモニーや願い事が完全性に逃避し、排斥される今に統合しては、更なる孤独を大勢の中で感じては、埋れ、埋まらない、と嘆くから住まいなどを求め、そこに留まり、意識は浸される程に縺れては、涯てて行くワンダーランドを探し、ベルが鳴る静かな部屋で踊りながら、刹那にフィットし、単に重なる今に旅立ち、何処にも居座らず流浪する精神が全てを凌駕し、緩和させ、重力を奪う涙が世界に絡まり、全体像を奪い、体制側に憑くだけに撞着するドーパミンが力に加担し、快楽に加担する傀儡化する主体を促す政治性が惰性な記憶に磔にする民主性が屈折してはイデオロギーを改竄し、単なる暴力に変えるだけに加配する理由を模様しては、もれなく屈折した理由を吐き出しながら、手切れ金を与え、似合わない厚化粧を施した火照る身体を掲げる若気の至りなどをなぞる退廃的な互換を繰り返し、途絶えぬように鍛え、儚く愛した記憶だけが、全域に蕩け、捏造した関係性や、すれて欠けた間柄や、不満気で寂しそうな起因の遭難者が錯綜し、総合的に相対し、悪態をつきながら、文字は綴るよりも、積むようなものであり、形を持たず、齎す形に絡まりながら、勇躍し猥雑に示唆し、激しく怪訝に感情や環境を揺さぶり、心を換気したり、枯渇しないようにやましく満たしたりするから、掛け離れたり、加工されながら、狡猾に凌ぎ、わくわくしながら、瞬時に雲隠れするように陰惨に結ばれ、時間を吐き出し引き出しながら、応用されずに吐き出される理由を革命的な夜に変え、緩和させず、溜まる軋轢を重ねる時代はネガティブに錯綜し、人間性を惰性に引き出しながら、制圧する。存在は複合体として自己に誇張する間近でコールドスリープして、永遠の境目を待つ。生き死にを超越し、超人に至る。
資本主義を一人の我が侭息子や放蕩する少女として捉え、思春期に減圧される物々しい身心から離脱し、死と離別と懺悔を含ませた解析に至るだけの機械的な分析を終え、身心に微睡む様態から引き離され憑依するだけのコンテンツと化す前にないがしろにした自己を立証するだけの自体にアクセスし、あらゆる分析を君の文明の中に施す。あらゆる資本を解体した辺りに増える物質だけが指針を与える欲望に欲動し、何かを目指す事が、何かを買い、飼い慣らされるだけに至る様態に増える軋轢に至る不安を欲に変えるだけの状態こそが最もな悪を生むような肥大化する贋物の正義が生み出す倫理が人心を掌握し、悪趣味な扇動を施し、一つの場面に引き戻そう、と強請るだけの過去が資本の中で瞬く。様態は余儀なく折れ込み、個性を裁くだけの原理を法理で結び、謀られるだけの愛に破瓜型の儚さ故の懸隔を生み出し、あらゆる感作を含み動作に換算されるだけの様態に寂れるだけの愛をウイルスとして撒き散らかした値に貧する価値を見出した神すらも呆れる程の状態に措置される自己から引き離され対象を持たぬ利己的な自己愛に至るだけの日々に省かれるひび割れした状態を埋め込むだけのシリコンやセメントで埋め尽くされた内面に錯綜する自己が分裂化し、それを掌握しよう、と強請るだけの自己が利己的な支配を含ませた超独裁的な力だけに引き合わされる。
感謝、この夜の一切は離れ合うだけの儚さにこすれる。御礼。
分裂化する主義たち
駆除し、排斥するだけに過ぎない疎外を生み出し、モラルや動向に統合されるだけの答えに引き出されるだけの人間の中の人間の中に収まるだけに過ぎない様態などに迸る状態に加算されるような状態に流浪し、一縷の望みを託すように謀る要因を暴くだけのアパルトヘイトの最中に要する二面性を用いる人格に隔意を生み出し斡旋されるだけの余韻を捕縄し、能動するだけの死を出迎えるだけにデカダンが誇張され、心因に膿み爛れる不安や不具合こそを讃えるだけの慣例を生み出すのが、ほとんどのブレインに軋轢を生み、あらゆる不安を斡旋し、高じる状態のニューロンに介す物質を叛乱させ、投棄された器たる身体の中で執り行う永久戦争に燦然と参加するだけの乖離した自己が離人的に眺める状態に脅えるだけの要因を措置しては、懐疑的に離散するだけの家族を用いる分析に牽引されるから、遠因を持たずに内因だけで示される分析に拗れる意図を毒物や俗物だけで染め上げるだけの改造を施し、惰性なロボトミーで奪われた海馬が嘆き悲しみ、叫び出す頃には、ほとんど何も思わぬ境地に考えをかなぐり捨て、加算される情愛に領域も生み出されない辺りに錯綜する自己を溜め込むだけの理由を与えるだけに過ぎない様態が細分化し、瞬く間に同じ情事に収まらないように示さない限りは、自己の中に自分を押し込め、自我に加担するだけの状態に理屈を生み出し、自分に屈従すればするほどに奪われる状態を薬で押さえ込むだけに過ぎない解決法を解決と呼ぶだけの稼ぎを生み出すカプセルの中の実験台で終わる。?涜神的に羽化する自然が原理を束縛し、あらゆる定めから長じて行き、鬱積する可能性から離れ、内服する意味に服するより、今に与えられる答えを追い掛け、=が吐き出す惰性な答えに至るより、未熟な自己を創造的に作り上げ、確かな意味を調律させる。資本の限界は勝ち誇るだけの堕落した愚者が保つ均衡や、用いる権力を暴走させ、既得権を守る為だけに保たれる均衡を力で支配し、不安を煽り出し、あぶり出された者が少しづつおかしな状況に気が付き、潤わず恰も循環しているかのように示されるキャピタリズムの外壁は崩れ、丸見えになった内部は何も無く、単に物神していただけに過ぎない幻想を崇拝していた事に気付いた頃には、何も残らないのが、キャピタリズムである。単なるコミュニズムは平等たる幻想を用い、更なる退廃を暴力で示すだけに締め出す有能とされる馬鹿者を強制収容所に運び、境目無く殺戮するか、強制労働に従事させ、朽ち果てる為に自らを締め付けるかの差異に訪れる原理が支配から抜け出さなければ、支配に従属し、隷属する限りに偏る主義を生み出し、端的な暴力に陥る。
統合性を持たぬ厳かな原理
倦怠感は皆無で、投下される理由を混ぜ合わせ、相対する理由に統計されるだけの数理に崇拝を向けずに、この行動に浪費されるだけの理性に加勢すべき状態を浪費するだけの理性の尾鰭を掴んでは、展開される状態の端くれを掴んだ手は俯瞰から見れば汚れただけに過ぎない私議や愚行を踏まえただけの実体や物質を施しただけに爛れる打算を繰り返し、疲憊するだけの混生を捩れさせ歪曲するだけの心情に措置されることごとくは乖離した状態に一過性の愛を乖離させ、あらゆる派手な状態を肌で感じさせるような愛を内情に蘇生されるだけの器具的でツール的な了承を含んだ機械性に閉じるだけのコギトに錯乱する状態が一過性の不安に加勢し、闘争せずに倒錯するだけの革命器官を内情に措置し、配備される状況を循環すればする程に腐る仕組みを内観の権力自体に生み、時代を想い求める程に遠く離れ投函される事柄に訪れる現在に現代や今などは無く、単に肥満するだけの実情に備わる内面的な時効を措置するだけに廃棄にされる生き甲斐などが、感作する程にすり込まれる情事に訪れる浄域に惨憺たる情愛などに拘置される程に、拗れる状態に牽引され、権力自体に加算されるだけの状態に打ち出される数理に支離滅裂な狂態を産み出し、兌換されるだけの反芻を終え、照合されるだけの状態を埋め込むだけにはめ込む運命に長じる時間を加算させ、背景に生じる二分化する意思を分裂化させ、あらゆる自己の二面性を迎え、想起する状態に交合を繋ぎながら、想定される狂態に靡く自己に生じる主軸をねじ曲げ、あらゆる主神を改廃する内実に詰め込んだ憑依を含んだ一生に照合されるような余韻に仮死化した状態に埋め込むだけの自己に自己などは備わるだけの器に過ぎないタッパーのようだね、と君は一斉検挙される強制的な捜査の根を踏み込むだけの悪意に長じる運命に統合されるだけの権利に再利用され、搾取されるだけだ、と促すコミュニズムにこそ、管理するだけの革命機械を配備し、あらゆる出来事を組織的に牽引し、その中の権力が引き延ばす状態をアナーキーに牽引したがる遠因に従える狂態が転がりながら、ほとんどの状態を内心に引き込みながら、高騰するだけの意識に情愛が哀切しながら、従えるだけの状態に抗体を打ち込む以前に備わる過去から押し返すだけの事柄が横溢し、このシステマティックなヒステリーにヒストリーを打ち込む前にゲリラ化する加配を終えては、静謐な時に捉える様態にしのび寄る静かな精神分析を終え、この筋書きの性格を捉えるように、途絶える矢先に新たな役目や、役割を演技的に、或いは前擬的に牽引し、この嫌疑に備わる権利に損なうだけの人間性に倫理観や、権威を求めるだけの惰性な人間性などを含む前に人間から超脱し、何も思わされる前の自己から乖離し、理解を含む以前に飛び交い、ねじ伏せた辺りから一斉に放たれる懐かしむだけの自分を引きはがし、一切に産み出される差異から理想を追求するだけの窮境に与えられる普遍性に寝かされるよりも、この余韻に迫る贋物の状態に備わり、なぞられる時折に畢生を詰め込んでは、伝わらない意味合いに下らない様態や、下される状態に蔓延り、草臥れた要因に生じる原体に打ち出される情報から抜けだし、解放感に過ぎる善悪に訪れる懸隔に聳える感覚に産み出される神性な時に配備される反抗心のようなものだけで生きて来た私に回し者は居ないし、どんなものでも受け入れるだけの空虚さを内心に含ませながら、そこで何も何とも思わぬ事に過ぎるだけに想定されるだけの真理も売買されるだけの品物に過ぎ無い何かを用い、誰かを裁く要因を産み出す。
2014年3月27日木曜日
徹底して善悪を持たずに飛び越える夜の日記
心象を統合する以前に高調する理想が動向に症状や資本を移し、尖鋭に留まる前衛的な理論を味方に仮想されるだけの理想を現実に変えるべく用いる事柄は、行動を硬化させ、あらゆる軟弱な帰巣を跳ね返し、搬送される強みだけを、己に返し、ほとんどの軋轢に介するだけの弱気を跳ね返すだけの弱さに含まれる意味が倍増され、やがて引き返すだけの想いをひっくり返すだけの弱さに含まれる今に介し、加算されるだけの事情に闡明な時や、無き後をないがしろに湮滅しながら、心情に情交が入り交じり、強固な想いに翻すだけに躍動する事柄が一生を包み、変節に滾り流動する心象に重なる徒労に引き返すべき過去を持たず遡及し、充溢しては、燦然と包み、生じる意味に拗れぬように、捉える矢先にちゃちな理由や理不尽な私情をないがしろに統計するよりも、この寄せては返す想いに進行する動機が曖昧な因子を含ませ、拗れる矢先に凌ぐだけの想いを構造化させる以前に信じる意味だけを意志に繋げ、統合されるだけに淘汰されるだけの出来事を加速させては、正接されるほどに、ほどけぬ想いが拗れるだけに事柄に絡まり、肯定するだけに収納され、祝言を受け取り、踏破すべき事実に浩然と蔓延り、纏まる矢先にしのび寄る意味に四の五の伝えながら、投げやりに失速するだけに錯綜する原理に縫い付ける理想を行動に措置しながら、配備される意味に雪崩れのように流れ滑るだけに埋まるだけの自己に明け暮れるだけの倫理感が迫り、退廃的な理想を輪唱するだけの出来合いの事実に迫るペシミズムに縫い付けられる軽度なペインをオペしながら、解答を求めぬ御祓を終え、神すらも乗り越えた辺りに生じる現状のニヒリズムに満足や意味を与えるよりも、単に淡々と続け、超克する事に孤独を謳歌させ、生じる矢先に洗礼すべき事実に艶麗な差異を施し、あらゆるサインを因果に含ませ、閉じる後から迫る絵空事に廃棄される実体に隣接する自己を縫合しながら、萎びぬ余韻に迫る後から立体感を含ませた一体化を自己の中の彼方で終え、立証される出来事を誇張する以前に全容に捌ける思いが功労を称えるだけに明け暮れる事柄だけに一生を積み重ね、致死量の毒素を自我に撒き散らし、不安に過ぎるだけを実証する心理に寂れる心因が浮き世離れし、この実体は失態を積み重ねるだけの悪意に軋轢を長じ、曖昧なマインドに力行すればする程に行為に長じる意志が力を増して、あらゆる権力を闘争に出迎え、価値に対する革命を怠惰に出迎え、ダメージを含ませ、大罪を用い、君を凌ぐだけの軋轢をあらゆる状態に含ませ、悴む動機の一切に関連する事業を拗れる動機にかまけさせ、支える妖艶さに迸る動機を揺籃に乗せ、浮遊する一生に高じる動機を加速させ、曖昧な足枷を閑散とした状態にはめ込みながら、統制されずに、暗澹たる状態に安易に牽引するだけの状態を損なうだけを超克し続ける夜に寄せ返す余韻だけが、要する事実に徴候を生み出し、超克すべき事実に現実味を与える。
感謝、毅然と作用する状態に聳える理由が逃避すべき場所などを用いず、自分の中で住まいを持たぬ辺りに省かれる自己こそが、いまここを知る。御礼。
犠牲心を越えた新たな神話
汲み取る矢先の正義から抜け出す私たちは、単に何を捨て去り、拭い脱ぎ捨て、果てしない闘争と逃走の差異に至る欠如に草臥れ、排出される意味を看取り、自らの痛みのように死を認識し、自らの悲しみに意味を食い込ませ、足りたい理由に退く後から断続する自らを断罪し、来たす意味や、果たす前に凌ぐ断続的なシーンに帰任し、適任する前に逸脱するプログラムたる君から離れ、他者は他者として、果たす側から離れ去り行く限りに懈怠し、物事や問題から、掛け離れて行く二極化する場面にはぶかれ、たぶらかす閉鎖的な観念が関係に木霊する。全ての器官から離別し、自らから脱し、離別して自分を傍観する。自分の見える大きさこそが、そのものの大きさである、とユニゾンする風景も、淡々と交わり、昇華する。滑り落ちる日常も、他人事のように消えて行く。その行く末にロマンなどを重ね、欺瞞を晴らし、歌い出し、孕む月日を度重ねる生命は侵食し、他者や対象に媒介し、その存在を奪い、共立する生命が互いに軋轢を放ち、あらゆる成因を性質に放つ機械的な風をよけ、ひたすらに寄せ交う今からはぶかれ、紐解き歌う小鳥たちに囲われ、艶麗な時を持つより、思うほうが、より重みを増して、素敵に交わる暴力的で自由な思想を用い、哲学する。窮境に迫る自己はセンチメンタルに分裂し、あらゆる原理を突き抜け、深々と羽化し、不可抗力に至り、あらゆる事情を跳ね返す。啓発などは、空想に過ぎず、すぐさまニヒリズムに陥るから、啓蒙するに至るまで孤独を追求し、全て、とは何かを先ず知り、目の前の欲を掻き集めるよりも、よく調べ、確かに必要なものは、ほとんどを必要、とせずに、途端に脆く崩れ去る事を知る人間性も持つか、持たぬか、で計られ、持たなければ、人間として見られぬような価値に縋るだけの人間こそが、姑息であり、人間では無く、貪る餓鬼であるだけの、欲莫迦か、はたまた歯切れの悪い悪意を吐き出す怪物か、幽霊にしか過ぎない優劣を与えるから、ブレインの病理を精神の病理に変える事に父性や母性などを、元凶になすりつけ、脳の回路をいなす関係に陥落するだけに至り、酩酊するだけのちぐはぐな罪と罰を神に当てこすり、悪い事や、悪足掻きはするな、と大切にもしないモラルで、大義名分も持たぬシンドロームを促すだけにアクセスするあぐらかく悪魔や、悪玉菌などを寄せ付けず、シリアスに促すだけに見つける日々を良い具合に指し示すよりも、自ら促す事だけに従い、世界から反する慢性的な不安感が適度に襲い、渇望する雰囲気に連接する時が織り込まれ、刹那に摂動する理由とリンクし、絡め取る矢先に纏まらない考えがリリカルに入り交じり、加算されては、激情の住処に輪唱しては、反響する想いが倍増する難癖在る何光年も先の自己を誇張するだけの両立を終え、自己の中で細分化される状態を愛してこそ、ほとんどの愛に解れず、人間愛を越えた状態に至り、全てを愛する以前に備わる自己こそを肥大化させ、それに神化を与え、たゆたう状態を愛し尽くす余韻に迫る贋物の自己こそが世界を長じさせ、不安を掻き消す画期的な商売性だけを生むだけの世界に弛むから、リラックスする事を忘れ触れ合うものどもの中で誇張されるだけの孤独に震えるだけに過ぎない私議の中で絡まるだけの兌換を続けるのだ。
感覚こそが世界を変える
淘汰されるべきは、莫迦が吐き出す端的な儲け話に引き摺られる問題を滑らすような連中に乱立し、断続する破壊性や、真意に蔓延る短絡的な意味に乖離し、説明ばかりを求める愛を紡ぎ、近似する程に解けず、凝り固まり懈怠し、拡散される気だるいシステムがリズムを拍動させ、単一な世界に加配される理由を流動させる事がアレルギーに変わり、唇弁に触れる快楽主義者たちが促す社会性から疎外されるべく、世界に明かす意味や溶かす己を鋳型に流さず、充溢し、自らこぼれるべく、同じ考えなどに同調せず、協調すべきでは無い境地に、確かな理由が生まれ、隷属しないままに、内服すべき乖離した愛や儚さに重なる激情や、底無しの愛の背景に備わる確実さに波形を与え、揺蕩う時に入り交じるイデオロギーや、老廃物や、物欲や曖昧な幸を測るだけの尺度に浪費するだけの真理や、熱情する理屈に続々と溢れては、触れる軋轢に折り重なる原理が後悔を行き過ぎ、あらゆる情景に交換される卑屈な君の私情に入り浸る関連性に律儀に返す答えや、解雇される時の回廊を渡り、老化するだけの回路を渡り明け暮れる時々に忍び寄るシンパシーや、センテンスや、アルコールや、とある今夜などを旅し、鮮明な未来とは、何処かを求め、徘徊するより、確かに根差し、その場で枯れ果てるように、その根を地中深く、あらゆる状態に伸ばし、測れぬまでに続け、綴るように改革を解体し、心因に躍動する性質に接続すべき倒錯を与え、完全な支配を打ち倒すべき頭角を現す私は、正義を用いず、裁く事無く、惨憺たる状態を受胎し、謀るだけに朽ち果て蛇行する高圧的な世界に屈さず、我思うところに我を持たずに、単に我とは、我では無いところから、場所や場面も持たずに超越しては、逸脱する世界に立証される事柄が、ガタガタ音をたてながら、単純明快な意味に解明され無いところに至り、単に持たされた価値から外れ、曖昧に結ばれては、吐き出す欺瞞から、革命的に進む事に堅持すべき事も、感じるままに各位を捨て、誕生するだけに立ち尽くす境地に他者たる私がどこでも無い場所で傍観する離人的に昇華する辺りに幸福も自由をも克服し、端的なニヒリズムに陥らずに、何事にも動じぬ私が生まれては、行き交い、端々でみずみずしく氾濫し、隅々にまで行き渡り浸透し、達した後に染み続け、腐り切り朽ち果てた後に違う誰かが、違う誰かを傍観するような感覚を夜通し執り行う関連性に連動し、反しながら、長らくの寂寞を渡り、浄化し続ける爽やかさにざわめき翻し、起算される前に散々な今を翻し、汎用されずに逸脱し、倒錯し続ける事に形やコアは持ち込まずに、杜撰なままに時間や史観を凌駕するが、単に形骸化するのが、人間的なありさまであるし、途端に崩れ去るのが理由であるし、単に介しては、破壊されるのがオチだ、と促す矢先にも真実は無くて、思う倫理に答えは宿らず、単に善悪の懸隔を彷徨うだけの懸念を繰り返し、自らの手も汚さず命令するだけの独裁者に隷従するだけの世界だけを、世界と思わせるだけの教育や組織や体系や体制の枠内に収まり、体積する憎悪を自分の内外に収め、誰が何で、何が誰かを示すだけの関係性に求める正義などにあやふやに組み込まれ、あたふたするだけの負担を、今に背負わせる行動が同居しない現状に主体性も無く、マグマみたいな憎悪に組み込まれる気だるい様相が論理的な差中や、掃き溜めの午後や、答えを待つシナリオ通りの原野や、加算されるだけのシンドロームや心拍数や、屈辱などに入り混じり、今に達観し、暇を弄ぶ。或いは結実な意味から逃れ、欠乏し、陥落しては詮索する時に捉える意味などは存在すら無く、値すべき意味すら持たない君は、君自身で満タンであるべく、何も見ずに出歩かず、ただ静かに数える時も持たずに、静寂に耳を傾け、何も持たずに神秘を感じる。
2014年3月26日水曜日
還元されぬ夜を資本に思考をのっとる日記
踏み締め生きて、噛み締める懈怠した世界に簡易な私情を巻き込みながら、妄な感情に至り、排斥される時を発散し、仰ぐシーンに断続する結末に犇きながら、嵩張る月日に離れ合う。抱き合った後の温もりや形が世界に染み込む。応用する意味を真理に組み込み、来たす今に発散され、徒然と続く意味に来たすイメージが錯綜し、世界を断続させては、淡麗な時に加速し、星の周囲を巡り、終末論や、超新星爆発の破片や残り香が、瓦解した感情の外傷を労わり、蔓延る悪意や、結膜炎の眼球背負い、迫真の意味を零す、断続的な支配下に置かれ、当てこする事故を含ませながら、まがい物の地平線を歩き、浸す意味と遊び、君と未来が近接し、あてがう希望にさりげない動機を健気に押し付けながらも、転用する意志に踏み込むだけに堕落しない主体が加算され、人物像を映し出し、活気ある現在に流動し、弄る未来に関係し、飢渇しない今に騒ぎ出す君と未来は凄い速度で間接し、吹き付ける痛みを遮る懐かしさに触れる君は、最たる意味を掴めずに苦しみ、直向きに切実に世界と向き合う。どこから読んでも、何かに繋がるように示す。理はどこにでも繋がり、伝わる今に繁殖して行く問題は、夜に読み解くべきではない。何かを誇張する事に世界は備わらないし、そんなの損得を含んだ虚偽にしか過ぎない。状況とは、ゆっくり読み解かれるべきなのだし、私は私を探した途端に不安で錯綜し、探す私は見当たらないし、真新しいだけを凌ぐ行く末などに、希望すら生まれず、暗鬱に過ぎ去る過去に収納され、自らが出れなく差し向けるだけに留まる。莫迦みたいに吹き溜まりに固まり、凝固する大愚を抱え屯する連中が抱える欲望の焼夷弾が降り注ぐ原野で思考を凝らし、創造に至るのが、哲学である。或いは、限度を持たず限界に至らず善悪を超越し、図るものを持たぬのが、自己である。生き方を捉え感じる真理に至るべく、めくるめく時を流浪し、孤独に訪れる寂寞を知り、儚さに散る。その意味は続々と膨れ上がり、至る意味に来たすより、去り行くままに帰属し、果たすままに離れ合う事が、互いの均衡を保ちながら、カオスに至る清々しさを示唆に消え入る経路に、物事の回路はストーリーを循環し、絶えず自らに軋み、蝕み拒むのだ。
感謝、単に迫る意味を翻し、淡々と迫る今を飛び越え、あらゆる次元を介さず、対話する現在に超越すべき理由だけがあふれる。御礼。
尊く入り交じる無き後
結ばれては、放たれ供給されては、濾過し、純粋な状態を純然たる瞬間に解き放ち、絶えず進行し、シンクロして行く。微かな災いを兆しに変え、くすみ消え行く日々や刹那を集め、時間を数字に変える以前の神聖さや、新鮮さを捉え、途絶えぬように日々にいびつに絡ませ、絶えず介する意味に疲労しながら、浪費すべきは、我に備わり、来たす意味をなぞるよりも、深まり踏まえる俯瞰に迫り染まる権力に引力があるから、端的な賄賂や猥雑な因子や、盛大な意味に枯渇しながら、境地に沈み、暴露され瞬間を震源に、核融合しては、神秘を新品に、あるいは関与しては、循環し、真実に映し出すべき意味に達する君自身を先頭に、肥大しては詮索し、霞む行き先に増える痛みや、労わり閉ざさぬように開き切り、あても無く待ち続ける論理に論証される権化や限界が懸隔に迫り、単調な世界を形成し、骸と化すまで昔話を話すだけの過去を引き摺り、関する意味を持たずに、モラルや落ち度や、エクリチュールや、抗う神域に梳かす思いが、光年を形成し、測るだけの愛に苦しむ断続的な試練やジレンマが、ダダイズム的に世界性に広がり、磔にされた広告や、煌々と照らすネオンや、鬱ぎ込んだ日常に迫る鈍磨な感情にあたふたしながら、ろくでもない倒錯を自己に迎え、間隔はマイルドに狭まり、退屈を埋めるだけの情事に快楽を求める轟音や、スクラップと化すだけの現状に訪れる軋轢などに迫る隠棲する状態の欠乏症や、アニマを持たぬ実体に敢行される無慈悲な統合性などを出迎えるだけの乖離性の春などがドナーを探し、彷徨う動機に欠乏するだけの心情が逃避行しながら、倒錯する実情に増える資産などを求め、お求めやすい価格などで自分を売り捌き、日銭を稼ぐだけに斡旋されない加工品たる自己を傍観し、渇するだけに訪れる実情に閉鎖的に迫る要因に高圧的な政府が迫り来る内心に欠乏する家族に平気で核兵器を売るような外交を執り行うだけのジレンマに時代は失錯するだけの動機を現状に当てこすり、捏造するだけの理由を扇動し、それこそが真実だと配るメディアに迫る甚大な悲観さが、感情的な道理に欠如を与え、総和すべきは、この憎悪にあるのだ、と扇動し、恨むべき対象を用い、それをモチーフに等差も持たずに鬩ぎ合い、責め立てる事に媒介するルサンチマンたちが偽装し続ける森羅万象に訪れる半信半疑な実情にずれていく感情が擦れては、捨て去るべき事実に辛酸な状況を濾過し、枯渇するだけに誰かを求め彷徨う街並みなどに、求めるべき愛も無くて、この空腹や空白に迫るニヒリズムに食い尽くされる前に、埋める意味などを求めぬ所に、自分などは持たぬように、攻め入る月日に戻る意味も持たずに、迫る今だけに生じる起因を転換すべき事実に翻しながら、反照する動機に判然と迫る要因を突き刺す以前に迫る自己を解体し、神話的な日常に我だけを加算するのだ。
高揚する倦怠感と錯綜する世界と原理
展開する人間性が原理を吸収し、儚い愛を履き込み窮境を飛び越え、あらゆる軋轢を踏み躙りソリッドに展開し、至る意味に着せる今を引き裂く人間的範囲を収奪し、凡その範囲を投獄させたがる権力を、互い違いに交錯させ、錯綜する原理を世界的に麻痺させ、適任すべき者を斜に構えて眺めるだけの、威圧者や、社会的弱者や、ハスラーが罵声を浴びせ、個人に賭け金や、元金を与え、長じる意味に拍動する原理に原因は、化石化するか、仮死化し、嵩張るだけの永遠を抉り出し、秀でるだけにデリカシーも無く、侵入する者どもが、自らの聖域にエクソダスして来る。横溢する正義は、ほとんど悪であるし、空きを探す感性は、盛大な罪に創造性を拡散させ、格差に是正すべき協議に、道徳を挟み込み、身動きを与えないから、奪い合う自由に自由を求め、有る無しで測る無い自由を求めて、自らが枯れ果てる様から刷新される物事を見逃し、零落する。コミュニティは退廃を生み、惰性な者が支配し始め、用いる力が、権力に変わり、内部から腐敗を呼び込み、空洞化しては、一気に崩れ落ち、落ちぶれては、自身の闇に倒錯する。社会から解離したのが世界だ、と戒律にしたり顔で嗜むだけに従う輩が猥雑な賄賂を受け取り、凄絶な君に彩り、複雑化し主体を端末化させながら、怠惰な身体を揺らすから、からかわれた後先に買い取られ、買い被るだけに増して行く物欲で行方不明になる思念を追い掛け、来たす意味合いに機械的な論理を繋げ、鈍麻な心身を揺らす。秀でた存在を間引きし、簡素な状況に交換される意味合いを解き、近接する未来に今を編み込んで行く。革命以外の方法で、平衡的な闘争を組み込む。掻き乱す今も、誰かの意味に担うだけの加工品である。私も君も、決して正しさは無く、正しさを思う限りに正しくは無い腐り切った関係に陥るジレンマを削ぎ、慢心に至る前に新たに抗い、消散し、無垢な価値にバイタルを与える緩慢な世界から脱兎し、刷新する世界に拗れながら、時系列を組み替え、至る意味を凌いで行く複雑な道筋も極まる合間にめくるめく変わる私たちが齎すべきものや、帰納すべきものは、何であるのか? 犇めく可能性は、酷く蝕まれ、退屈を贖い、気だるい今に倒錯している現代に階級闘争を倒錯させて繰り広げさせる。完治しない苦悩は空虚を生み出し、能動的ニヒリズムたる憂鬱症に苦しみ、自らの欠如に震える狂おしさに悶える軋轢が、最もな破壊を生み、あまりに支配的な錬金術を施す俗物どもが、世界を権利や既得権益で埋め尽くし、自らの権力で滅びる。単に、私などは、誰でも無い事を知る。生きる、とは辛辣に圧縮され、森羅万象を渡るカタルシスを永劫に突き刺し、全てを抜き取るようだ。触れ行き消え去る様を追い掛け、堅持的な模様に支配され、自己顕示的なナルシズムが世界を覆い、互いに消費できない意味を劈きながら、互いの壁を打ち破れず、憎むだけに至るのが、世界、と呼ばれ、結ばれ綴られる名称だけに、すぎない 「世界」 である。ずらして動けば、滑るままに位置を持たずに進み、苦しみながらも、綴り繋げる事が生命である。信仰を超えた辺りで、散らばる私こそが、世界である私の出産は苦痛を乗り越え、練り上げ産み出す事に溢れる快楽が、開拓地や聖域を偽装しつつ、世界を捻出し、あらゆる事柄を飛び越え、超越している。
2014年3月25日火曜日
無謬性を抱える静かな夜
省かれるものを切り取り繋げる。その意味に孤独を持ち込む以前に途絶えず近付く今を作り続け、等位を飛び越える。色んな意識の上を飛び交う春の虫たちや、加速する世界に灯る木に留まる鳥たちが、ちぐはぐにうごめく。
何かに似せたモチーフから逸脱し、あらゆる形を含んで一切を否定的に乗り越え、あらゆる原理を洗い出し、跳躍し、超越し、帰趨する。生きる事の荒唐無稽な事情を錯綜させ、アクセスする未明を咀嚼し、あらゆる余韻を引き出し吐き出し、反芻する余韻に性質を求める。戸惑いは消え去り、商業化する道具になる前の世界に隷属し無いままに行き交う安定などは、無いから要らないし、ましてや求める安定は短絡的に至るだけの悪意を生む。何が散る意味を生み、何が散り行き、絶えず今を引き摺り、何かを崇めるのか、と促すアガペーが、安易な信仰を浸透させ、深まる今に真理を生み出し、弛む季節に入り混じり、憚り狭まる時を捏造し、氾濫する時を牛耳る即座に剥がれ落ちる外観を概括するだけに貨幣価値が生まれ、相対する世界をコピぺし、あべこべに弄り、絶えず愚弄するだけに要する今を唾棄し、陥れ、逆撫でする季節に要する意味すらすぐさま消え去る。即座に心情が投影され、消えいる迄に零落する意味を携える。孤独は、思う以前の虚空を編み込み、中身が無い世界を一から創り上げる意味だけを、組み立てる。その束の間に訪れる手付かずの悲劇や、君を包む理想や、風景が、度々折り重なり、絶えず形成される今を組み立て、そのままの君を意味とし、あらゆる愛しさを含んで全てを成就させる。その上を旋回するのが、幸福のようなものに、似たようなものであり、見つけて、さらに奥に進み、苦悩を取り払うより、共存共栄し、生きる、とは何であるかを弄り探る夜に汚い金を掴ませ、孕ませた後に広がる世界に正接される理由から離叛し、判然と尽きる運命にモラルがどうとか、道徳が高徳を求め、尊く思え、と尊く思わない、と不幸になるとか、カルトが五月蠅く付きまとい、加担される動機にスピリチュアルな事を金で買わすだけの生活なんて空想と空虚でしか無く、自然と対話するとは、崩壊する自我を清く傍観するような秩序を自己に含ませ、自分崩壊のサイレンが木霊する頃まで、ことごとくの概念を捨て去り、拭うべきは欲そのものに無く、その欲の消費の仕方や仕組みにある事を知らないから、足下すくわれ、佇む今にただ立ち尽くすだけの案山子のようなフォルムで不安や憤懣を煽るだけの闘争だけに至るから終わらない暴力に来す意味だけが統合的な戦争を行い、消費されるだけの懸隔に現代が迫り、感作するだけに淘汰される状況に舗装すべき道筋も、機密な意味を忘れ情緒を保つだけに正接されるだけの出来事に逃避し、閑散と詰まるだけに鬱積する状況に行動を求めるから、その留まる意識は、何処か他人事のままに、調和されるようで、総和されないから、中途半端なままで滞るだけに至る形に拮抗し、一向に終わらない不満を吐き出し、破産するだけの経済に計画的な秩序を求め、形骸化するだけの状況に来すだけの出来事を構造的に積み重ね、その建築に数千年の義務を置き、措置した宗教に排出された宇宙の思う時間と、この場での時間との差異に膨らむ状況的な病理に蔓延る欠如を含ませた毎日に慢性的に蔓延る誤解や、悔悟が高騰し、状況に統合されるだけの原理を産み出すかのように示される事に産出されることごとくは単に儚く脆いだけに過ぎ去り、摂動しては、引き裂かれる情事に切迫するような圧迫感で加速するだけの情理に浄域を加算し、浄化される精神に形跡を残すかのように示される日々に締め付けらるような出来事に零落していくだけに過ぎない事を続けるだけに過ぎない。
感謝、完遂する想いが情緒を保つ夜に叙情を与え、状況に加速し、加工された痛みを掻き消す。御礼。
微かな記憶に交わす言葉
意識は神々しく瞬く間に隈なく浸透する隙間の深度を測り、絶えず未来を嫌いになる要因に帰任しながら、納期される瞬間に去り行き、理不尽さを孕み、幾許かに笑い、塞ぎ込んだイメージの枠内から外れ、逸脱する精神を打算しながら、採算など合わぬのが、心身であるし、思えば重荷になるばかりに謀る仕組みなどで、謀り、嵩むばかりが場面に食い込んで、滑る意味を忘れ、ゆっくりと荒むように抗い、荒ぶる精神は肉体に反逆を告げ、撲滅する矢先に侵食し、挟み込む時に狭まり、距離感や過疎化する隔離され零落する時折に加速し、判断を失い、陥落する日々に来たし浸す日々か加算され、飽くなき意味に拡散され、理由に克服すべき真実も胡散臭い劇場の舞台に立つ自ら、という建前という主軸に立ち尽くすだけを主人公にするから、退屈は埋まるだけの情事を消費するだけに逃避行し、狡猾な道理や動機に起算され滑り込む程に簡単な動機に懈怠し、惨憺たる現状に統合されるだけを日常と呼ぶから、退屈の形に収まり、普遍性に塞ぎ込む。用心して生きるよりも、量産する不屈な精神を領域に配る毎日は反応する程の金づるを探し、何もかも無駄遣いし、失うだけを持つ事を持たされ、あたかもそれが目的のように大量消費し、殺到する場面に察知する理由が欺瞞に変わり、短絡的な満足を組み込み、くたびれた意味に朽ち果てるだけに至るから、辛辣に焦らさせる矢先に些細な言動を拍動させ、伸縮しては、真実に懸隔を与えるだけの懸念に至るだけに蔓延るハピネスを謳うだけの原理に交互し、フラクタルに入り混じるだけの類似性の起伏を仰ぐだけに兌換される貨幣価値に閉鎖的な実情を腐乱させる程に増える不安が複雑化し、加担するだけの動機に負荷を与え、加算されるだけに導引する運命から乖離し、かばい合う瞬間に従事するだけの依存心にあらゆる現実が入り混じり、遊蕩する状況が強度を増す。誰かのする事を刷り込ませるより、自分の主体に生まれる物事こそ極める事こそが、本望だ、と。
問題や否定が、軋轢を生み、他者を介し、惑溺する快楽に陥落し、人間は、人間である事すら辞めて、単なる名称からは離れ、自らの名前や、ナンバリングされた過去すら捨てて、仮死化している今に縋るより、絶えず懲りない面々を捨て去り、保身に生きる、より死して尚も、責め立てられるような世界から掛け離れ超脱し、あらゆる偏見に価値が蠢き、あらゆる形を形成する前の形跡踏み躙り、自らに帰する画期的な帰趨法で出迎える意味にメリットや、デメリットすら無い。潜り抜けた後に展開する現実を旋回し、永遠を破壊する鉄槌を用い、現状を超克すべく、何度も叩く。即効性のある言葉の弾丸でクリエイティブにリリカルに君に改造施し、歯止めも無くあふれるエナジーを一切に厭わず弾けさせ利用する。一グラムにも満たない希望を死に紡いで行く。加速する関係性の足枷外し、盛大に笑う。人にどう思われるかばかりを考えるあまりに、失われる母性がこの夜や彼方に咲く彼岸を探り、悲劇に満ちた無知な世を静定し、策略や悪意を剥ぎ取り、抜き取る意味で、君を労う。
何を求め何を愛するのか?
持たないとは、満たない事では無いし、況してや持つ事により苦しむ意味も増える、と言われる資産を用いる事で、苦しむ理由が多量に発生するような軋轢に浸る意味が構造と資本と偶像の隙間を徘徊し、零落するだけの人生に対する偏見が憎悪に変わり、ほとんどの構造に恒常性を求め、向上すべき意味に相対する偏向が価値に偏りや地滑りを与え、自らの地層に埋まる意志が偏執しては、生硬な意志を失い、統合されるだけの統一性に契合されるだけの意志に契約されるだけの意味が出し抜けるだけに打算されては、体たらくな日々に呈するだけの高揚感を重ねては、昇華する意味を知らぬから、自らに加算されるだけの仮借な痛みに這いずり、徘徊するだけの意志に配役を与え、或いは自らに偏執するだけに固執し、明け暮れるだけに呆れる事もあるだろうし、早くも遅く絡まる月日も凄絶に入り交じり、深まる今に浸透する君を踏破しては、駆け巡り、可決されては、快活な動機も至る意味を忘れ、君は未来を見るだけで疎かなままだし、冷厳な意味を掴まずして、離す意味に陥れるだけの過去の囲いや顔を用い、捕らえるだけに過ぎない満たない思いを埋める為だけに、資本的なあまりに資本的な遡上を行うだけの価値に収まる傀儡たる由縁を凌ぐだけにものぐさな運命に生まれる毒性な主観に独白し、肉迫する孤独な闘いに転じる誘因しては拘泥するだけに凝り固まる情景の受刑者たる幽閉される土地からエクソダスすべく、この空疎で空虚な瞬間に朽ち果てず、絶えず凌ぐ思いに構造的な醜態を晒し、自らの配役を決めるだけの官僚支配を背景に重ね、集合的な真理に宿る経線に蔓延る否定的な神話に雑念が押し寄せ、批判的に捉えるだけに陥る真理が錯綜し、根底に歓喜を与え、軽減される痛みに霞む思いを一切に散りばめ、全貌をターゲットに配備される愛に蔓延る時折に措置される観念を争奪しては、措置される乖離性の春に回帰し、逡巡する矢先にミラクルを産み出すべく、この果たす意味に途絶えぬように、表現すべき今に礎を与え、対する疲憊する自己に統合される以前に吸収されずに、展開する意志に回転する私こそを咎めず、配する時に御褒美も与えず、護送される今から除く小窓から喘ぐ時に措置される以前に向上する意志は、性質を求め、あらゆる硬さよりも、投棄されるほどに感じぬ痛みに介する理由に転じ、あらゆる一時に広がる事に、時間や暦を思わず、この存在に重力や重量を与えず、無である事に無を感じるよりも、無であるがままである事での我が侭奔放な私が飢渇せずに、機械的に動作し、磔にされた始まりの神みたいに、最たる意味に捕まり処刑された意味を補食するだけの人間との間隔に訪れる自らとの差異に含まれる最たる意味に訪れる軋轢からこそ超脱し、相対する意味から超出される概観に訪れる乖離する懐疑や、動機に至るレトリックに廃棄にされては、旋回する世界から離れ、装置的に部位に変わりながら、巡る時に放置される、ままの人間観から離れ、何も正しくも無い所から問題は生まれ、何かが悪い、と措置される合間に訪れる曖昧さに、ほとんどの正しさは昇華し、自らの痛みを失うのだ。その感じ無い痛みに感化される事が無いから、創造に至らず、空っぽのままで生きるのだ。
2014年3月24日月曜日
動向に絡まる永遠を知る夜の日記
ランダムに世界を量り売りし、傷口浅く古臭い面影が、黴臭くなる前に捨て去る。もくもくした、ワクワクをめくるめく時にくるませ、用いる。乱舞する、隣人と記憶が入り混じり、トランスする。だれた独り言を交わし、足りない意味を運命に吐き出す。到達する自分を辿る事に位置を持たずに淘汰され、最たる意味に自分を置き換えずに、偏り、平等であるが故に訪れる暴落や、没落や、零落が迫り、あらゆる場面から堕とされ、這い上がる事すら出来ぬ階級制が緩慢な世界を制覇し、掌握する。把握される辺りに偏向する社会に吐き出される倫理や道徳が、最もな差別化を謀り、はばかるだけの関係に至る窮境に生まれる憎悪が、ルサンチマンの怪物を生み出し、独裁者か、最もな全体主義に憎悪のみが組み込まれ、誰かを蔑み、陥れ、嫉み、暴力に至るかに偏り、初めから、人間などは、単なる名称に過ぎぬ事を教える。世界を無価値化させてから、現れる自らかのニヒリズムを超えて、供給される精神を意味に変える。究極的なニヒリズムが迫り、極限まで追い込まれた後に溢れる本心こそが、真実であり、それから肯定し続ける事こそが、生きる事である。現実も、忘れてしまえば、夢みたいなものであるし、今を跨ぐ事を、体感するだけに過ぎない。言葉の表面だけを受け取る惰性な価値に至るから、性差が生まれ、倒錯的な技術を用い、暴力的なカタルシスが森羅万象で充溢し、万物流転する脳裏に溢れる、ノルアドレナリンのアドレスを書き写す超絶な機械に飼い慣らされた青春が、自我に後退を告げ、母体回帰し、快活な動機に逡巡する運命が旋律を歩き、乱雑な世界に起伏を与え、自らか音符に変わり、空想的で幻影や、幻覚に過ぎない社会に機能するから、君は軋み、孕む意味すらを詩的に消化できないから、疲れたままに、空回りし、その動きを止める。不安を拡張し、自身の内外を囲う摂理や倫理や理由に囚われるよりも、この原理を乖離して眺め、一切を入り込ませぬように指し示す。与えられる満足で埋めずに、快楽に浸らない。色んな感情を複合体的に着込み、示唆する。または流動体として、世界を着込む。ただ、消費されるだけに至らず、絶えず入り浸り凌ぐ今を出し抜く。何も求めない事が幸せである、と肯定的で、受動的なニヒリズムは、自身の内外に訪れる攻撃性を除け、シリアスな今にナンバリングされる過去を海馬の中でリバイバルさせては、去り行く情景に残らぬ形状が、形骸化する事への虚無に至る悲しみに律動する意識が不具合を引き起こし、進化の過程にまくし立てる意味を連ねるだけの産卵を繰り返し、互恵を誤解で埋め尽くし、問題を押し広げる答えが衰亡しながら、萎びた世界に色を与え、揺蕩うままに捌ける寸前に、瞬時に交わる汎用され無い主義に軋み嵩む今が常時に量り売りされ、グラムやキロで売買される帰路を只管、震える怯懦を抱え、内密に悲惨さが階級差を放ち格差に是正を求め、相対し、対比する答えに対処される事柄に押し寄せる欲そのものを切り落とし、世界を作り直すより、終わりも始まりま無いままに、内服される世界から去り行き、今に長じる事が、永遠に加速し、錯綜する。こみ上げる感情誤魔化し、かさばるだけの、いけ好かない常時になびく脆弱な時に甘んじるよりも、鋭く至る今に、突き抜ける。憐れみ放ち、はだける夜空が、余罪を窮境に追求する。はばかる住まいに如実になる閉塞感が、不規則に浮遊し、規則を帰属させ、あらゆる成因を貪り、断続的に制圧して行く。過疎化する運命を錯綜し、無限に至る夢に克服すべき意味合いが綻ぶ。解け落ちた後がかさばりながら、互い違いに加配される風景を多目的に何かを何処かに置き換え進む。昔は夢と希望があったものも、今となっては、夢は現実と化し、絶え間無い退屈と端的なニヒリズムが襲い掛かり、気だるい日常を、閉鎖的に浪費し、単に消費する快楽の傀儡と化している事に、価値や幸福を押し付け、存在を、その場で消耗する事に克服すべき意味すら無い。ただあるのは、知識を超えた意味に囚われ無い意志への力である。
感謝、自らの力だけで身動きし、我々は果たす以前に来す意味を知り、帰還するよりも、関する今に長じ、克たすまでに進む意味を知る。御礼。
信用ならぬ世界の情景に訪れる形状
描く事実を無作為に投下しながら、関する意味をなだらかに組み換え、変幻自在に偏差値などで計れぬ転移を繰り返し、意識を地滑りさせ、どばどばと脳内物質を錯乱するシーンに充溢されるような自己改革の後に引き摺る現在に転用される理由が概観を打ち砕き、動向に真理を持ち込む前に神性な時を流浪し、理想を追求しては、希望こそが、愛や絶望や生死を超える断末魔になる得るような感覚や、姦悪を飛び越えては脅える君の幼稚な作動に配備され供給される燃料や、湿度や、葬る質量や、無気力で無重力に飛び交うだけのひたすら孤独な日々に行動的に論理を打ち出しながら、絡みつく今に突きつける理由の恒常性を保つよりも、統合される以前に吹き抜ける自己を複製しながら、制圧されずに、困惑しながらも投影される現況に映し出される今に配備される理由を共用しながら、不全な日々に相違を求めるだけに組み換える理由にはしゃぎ出す童心にこそ真理はあふれ、問題を妄想しながら、抗争に至る原理に破産する資本が最たる理由をつくづくに突き刺し、動機を瓦解させながら、破壊的に果敢に挑みながら、這いずる時に配備されるような余韻に拗れながら、錯綜する逃げる次元に邂逅するだけの自己と対話するのが精一杯だから、誠実な時に這いずる理由などの傀儡などにならずに、ならず者のように容易に進み安易に排斥されるからこそ、この命は対する意味を持たずに、事実を突き進み、偏執しながらも投棄される現在に措置されては、展開する理由を切り開き、永遠を措置し、配備される愛をまさぐり、永遠を知る者であり続ける事に訪れる永遠とは、その場に瞬時に消え入る意味を知るものであるべく、その永遠を引き摺らず、バイバイと促す者がサヨナラの悲しみを持たぬだけにちゃちなまやかしに騙されない者こそが、その永遠が何たるかを知る。その偏りの調べに迫る投棄された現行が聳える構造に統治を求め、権利を用い、権力の宦官と化す頃に、行動は統制されるだけの偶像を吐き出す現在に措置される出来事こそが本当だ、と促す事に本質などは存在しないのだ、と切り盛りする矢先が遥か彼方で、きな臭く歌い出す全貌が濾過され、途端に梳かす想いがナビし、配する意味を導いていく。その乖離した自己が促す切片に与える接着剤たる君の愛や恋の火元を紐解きながら、互いに入り浸るビターな依存心や、恋の中の神話や、人込みで蕩け、塗装される前の森厳に訪れる心因を辿り、開闢に激情が通過し、諧謔を弄する世界の終世に和み、この生きるとは、破壊的に滅亡的に面白おかしいものだ、と謂う厭世観を持たぬから、その破滅的な真理に訪れる終末論に主体性を求めるから、自らの集大成を笑わずして、私怨を放ち、今を生きる、とはなんぞや、と謂う事を知らぬ前に跨ぐ意味すら不潔である、と不貞するから敷衍する理由に簡単に飲み込まれ、完結的に生きるだけに普通を求める事への恐怖を知らず、単一的な動作に動向を促す義務に従うギミックに正しく統治される程に増える負担を与える構造的な権力を引き離すべく、訪れるレイシズムやファシズムや造形に果たすだけのレトリックに興じるだけの杜撰な経営体制を打ち砕くべく、我は我のベクトルだけで裂ける今を思い描き捏造するのだ。
時折は愛に定めを産み出す前に消え入る
同封される思いが明けられひたすら断続する世界に緩衝し、あらゆる存在を後続させては、瞬く隙間に這いずり、来す意味の赤子になりながら、迫る因果を解き、解き明かす毎日に逡巡する理由がリロードされ、あらゆる原理にゲリラ化した主体が永遠戦争に至るような内戦の内心に弾丸が飛び交うジレンマや、赤い血や、証した思春期の朝などが入り交じり、挟まる次元に夜を呈して結ばれる提示額や、近接する傲慢な価値に至る売名行為や、関する理由に生じる運命の断裂を眺め、ほとほと呆れる程の文明の悪戯な標記や狂気を眺め、排斥される理由や早熟な時間に寂れる記憶や、慢心や、寡占するだけの欲望の統合性や、偶像崇拝や、身心を売買しながら、生じる権力に訪れる原理に迸る艶麗な差異に陥るだけの理想を捨てては、最たる理由も無く、単に訪れる行動を買われるだけに過ぎない労働に統合される理由とは、何たる快楽を含んだ欲望の動機に晴らされる事柄などだろう、と精神分析しながら、等位を求めるだけに空想的に晴らされる原因に拗れるだけの精神とは何であるのだろうか、と由縁に迫る行為に馳せるだけの瞬時に途切れる自己とは、何たる悲劇を抱えた重荷であるのか、と騙る君の欺瞞すらも神々しく思える行いを脳裏で逡巡させるだけに循環する脳内物質に配備されるだけの系列を用いるから、その階段に段階を持ち込むから、判断する前に吸収する要理に産み出される憂鬱などが、今に支配し、気配を奪うからニヒリズムが生まれ、奪い合う価値に価値観を擦り付けるだけにすり込まれる意味が幼い頃から含んで来た鬱積により、配する記憶の一切をまさぐりながら、動機を展開し、この凄絶な時に入り交じるビートや貧相な世界や、音程や乖離する理解の陰惨な状況に飼い慣らされる乖離性の春に離散する家族や、空虚さに配備される理想上の夢の中で遊離しては、有徳な事実などは組み込まれた仕組みの一部の恥部の中でパートタイマーに成り代わりすり替わるだけの理由がすり替える事実に貧寒を与え、互い違いに摩擦する理由の最中で逆撫でする理由に感情移入しながら、緯線を含ませるだけに増える境涯の境界線や、ほとんどに遅疑を含んだ御満悦に靡くだけに集積されるボーダレスな記憶に配備される背徳の配信を終え、集約される理由に絡まる暴徒化した日常が迫り、捲るべき普遍性などを編成し、それを構造と呼ぶから、その頽廃したまま引き摺る資本を引き裂き、続いた日々に廃棄されるだけの理由が崩壊しながら、後悔を溜め込み、それがレジスタンスに変わり、実際を革命状態に引き摺るまでの生き地獄を歩いた私が描く傷痍にモラルも動機も無く、同意も要らず、胴体も捨てて道楽に至り、快楽の傀儡と化した辺りに放蕩の銀河で因果な夜を支配してた実体験を含んだ明日も無い無知な衝動を捨て去り、抵抗する夜の余韻を復元しながら、心酔する時に酩酊する原理を千鳥足で飛び越え、曖昧な理論に措置され、軽減される痛みを配備し、自らのマゾヒズムにリアリズムを倒錯させる事だけが、生きる事の意味を知るようだ。
2014年3月23日日曜日
草臥れた関係から這い出る夜の日記
全てがちょうど良いね、と君は嘯き囁く途端に花開く蕾を眺め、永遠を探る。真理ある者に信仰は要らず、崇める対象も必要とし無い。確かな意志を用いる限り、そのような対象をツールにする必要は無い。自由では無い、と宣言する対象物や事物が放つ善悪が一切を囲い、自由其のものを幻想に変える代わりに、卑俗な観念が生み出す道徳が跋扈する。ニヒリズム以上の無が迫る現代に図るべき自体や時代は無い。常に多くのスペース求め、捉える矢先が復元され、不具合を修繕する費用は、端的に消耗する精神が打ち出す比率に左右されたい覚醒や、革命を含んで、事実に消化され、全ての否定がアンチテーゼに変わる。
仄かに咲く奇跡が蕾になり、照らす陽気を逆撫でながら、拡散され、収納される濃厚な時にバニラアイスみたいに甘美で曖昧な甘い愛や運命に溶け合い、錯綜する未来が嫌いになる前に黒く塗るハーコーで、アナーキーな感触に、一切は端的に屠られ、時代や現代に食され、えぐられた空白に落ちるダイナマイトたるニーチェの思想が唸る空腹の腹の虫や、闘争する本能や本質に失策を重ねながら、涅槃を彷徨うカートコバーンが訪れる世界をバンダリズムで覆い、既存のものの一切を破壊し尽くす。
一切の迷いややましさを捨てるべく諦観も持たずに、ひたすらに進み、何も求めず、満たす意味も無く、ただひたすら捨てる事を思う事すら捨て、続け綴る以上のものは無いから、この果たす先など無く、単に備わりある今を刻み歩く意味すらも持たぬ。頭は使えば、使う程よいし、施される意味に解れる程に至り意味を飛び越える。ただ長生きするより、確かな命を与え、育むべく教わり、教え、伝える。あらゆる発展や、新しい出来事が生む必ずの犠牲を測る価値を用い、あらゆる尺度に生み出される貴賎な価値に卑俗な価値が生まれ、全ては、退廃するだけに至る。
春の日差しは何か気怠く重い。攪拌すべきは、確かな感嘆に靡く確かな優しさ、だ。全ては単に、テンポやはリズムであり、満ち足りない思いにハートフルに弾ける余韻が、全てに弾む事で固着する思いも、理屈にとどまらず、全てに行き渡るまで浸透するリズムが生命的なテンポを決め、弾み出す思いが全てにつかさどり、高みを目指して、自らを解き放つ。
感謝、自らにとどまらず、続く限りに覚醒し、用いる自分すら飛び越える。御礼。
くまなく入り浸る時に這い出る君
互い違いに入り交じり離叛する半径に生じる理論に理想はことごとくを打ち砕き唾棄しながら、整えるよりも、壊れたままで、どこまでも自分を引き摺り飛び越える方が強度を保ち、ほとんどに解れる出来事に介するよりも、この強度を鍛える事で息絶えた後でも続く意味を綴り続ける力への流浪を施し、ほとんどに解れた後にも先にも、この私以外に欲しがる私は存在せず、この融資すべき肉体に蔓延る意味だけが硬質な理由に変わり、自分の筋肉に変わるように、知恵を貼り付けにすべき脳の表面に注がれる物質的な猶予を現在に捧げる余韻に与えるだけの物質に変わるような愛に曖昧なマインドを捧げるよりも、この鍛え続けるだけに構造を超越し、逸脱し、超脱する先に世界を持つ理由すら必要も無くなる矢先に凌ぐ思いこそが、この思いを思う以前に損ない、生じる理由から消え去る状況に真理を打ち出す前に統合される以前をデザインするように示すから、この人間とは、離れるべき理由だけに存在を求めるだけに迷い不安に至るなら、そこから超出される自己を組み込む前に、この世界とは決別し、万物流転から離れ、怪物的自己たるニヒルズムやルサンチマンを打ち倒し、世界性に訪れる報復のムードから離れ、この固執せず、執着の一切無い私に涅槃すら存在しなく、果たす意味や晴らす意味すらも持たず、満足や幸福なども無く、この克服すべき虚無に訪れる空腹感を埋める理由すらも要らず、単に脳内を循環させるべき物質だけが登記すべき理由を綴り続ける海馬の中でリバイバルされる物事が復興すべきだ、と妨げる物事を持つなと仏教は謂うが、持つよりも、持つ、と思う以前に始まる宇宙から現れた私は一切の物質であり、一切の物事を含んだエゴイズムを讃えるべきだ、と歪曲した感情が叱咤激励する、そのエゴイズムを取り除き、共存よりも、融合よりも、このことごとくに備わる我を讃える緯線に踏み込む理由に斡旋される物事のハーモニーを聞き、派生する物事に食い込む自己を切り取り、記録になる前に栄華を行き交い、閑散と生じる物事の因子に触れ揺れ動き、行為に長じる以前に初々しく入り交じる物語に複製される孤独な自我に妨げるまでのモラルを律動に変え、良俗な風景などに、一切の良俗さなどは運ばれず、単に抑制するだけの欲に含まれる抑圧が、最もな軋轢を運び、曖昧な成因に生じる行為を牛耳り、擯斥されるだけの物事に統制を求めるだけの権力が最もな支配を進め統治するだけに至るだけの物事が生まれるだけに廃れる社会に現代などは存在せず、単に歩いた軌跡を踏み躙るだけの関連性に連動する主体に集積されることごとくを生じるだけに摩擦することごとくに己が擦れるだけに過ぎない軋轢こそが、最もな頽廃を生むのだ。
要する気持ちの重み
備わる物事が確かな要因を生み、ことごとくに夢や希望だけを与える。そこに損なう理由すらも無く、単に飛び越える意味だけが存在するような世界を設立する。その後に続く物事を育てるべく、我々は先に存在し、何かを自らに行う事で、それが育むべき意味を与えるような社会を作り上げるべく、既存の一切を破棄し、官僚制や、環境汚染する既得権や、恒常性を求めるだけに均等な均衡を保てず、平衡しないから偏るだけに懈怠することごとくに訪れる軋轢に照合するだけの問題を先読みし、先取りするだけにぶんどり増える欲をひたすらに削ぎ落とし、ソリッドに生きるべく、何事にもすがらないことごとくに詰まる物事が放置され、腐る前の拘置されるだけの出来事に腐乱し、疲憊する程に排出されるストレスなどを促すだけに嘯く事実などに真実などは無く、空洞化する理由に理不尽な状況が摂理を生み出し、物々しく状況を奪い取り、切り開くかのように稼働する事実に加減も無く過ぎ去る思いが集約され、悪心を辿り、牛耳る矢先に施される理由も長じるだけの偶像をほとんどの内心に留めるだけの実務に砕けるような余韻に果たされる情事に歯止めも無くまさぐるだけの競合を繰り返し、換算されるだけの情景に来す思いを約束に変えては展開する物事に派生する状況を行動に繋げながら、促す矢先にかさつく思いに潤いを与えるような愛もいつかは邪魔になるように迫り、贋物の関係に果たすだけの情交をまさぐるだけの軋轢に変わり、ほとほと冷めた要因に訪れる懐疑を邪推するだけの時間に訪れる問題が悪意に変わり、愛は憎悪に集約されるだけに症状を最もな痛みに変えるだけの最大限の=から排出される悲劇を観測し、自らに希望を打ち出す前に解れも無く、ほとんどの条約を重ねるだけの紙面上の契約や、躍動する事実にアクセスするだけの集計される計算により、生産される出来事や、精算される事柄などに吐き出される情感に現れる他者からの施しの傷口を弄ぶだけに過ぎない翻弄を含ませ、愚弄を重ねるから否定的に飛び越え、乗り越える事を知らないから、残り物ばかりを集め、残骸と化した理由に統合され、等位を求めるだけに裂ける状況に階級を持ち込む、求めるだけの理由を騒然とまさぐるだけに過ぎない理由に投影される問題の影を背負うだけの欺瞞に果たすだけの理由は粗造なモラルを含んだ怒りに変わるだけに来す悪意を吸い取るスポンジに変わる、と世知辛い、と帰来する世も浸すだけの構造の粗造な悪意そのものな習慣性を主観に含ませ、偶像化するだけの惰性な出来事に霞むだけの理由を物々しく織り交ぜ、驕るだけに起こる出来事などに蔑むだけの理由が騒然と淫靡にまさぐるだけに惰性に隆起する出来事に渇するような要因が果たす物事がモノクロームに変わり、隣接する情景に出来事が亀裂を与える。
2014年3月22日土曜日
気取らない生き方を示す夜の日記
一切合切に離れ行き淘汰される辺りに埋め込まれた超自我を開ききり、あらゆる刹那に転じる自己を崇め眺める。先々は短い秩序を自覚する以前に介する自己からも離れては、倒錯する理由に長じては愚生を辿り、あらゆるリリカルな衝動の等差から離れ、引き合いに出す理由やかかるはかりごとから離れ、傍若無人に至る私は我が侭奔放に創造だけに生きる事に訪れるエゴイズムこそを打ち倒し、真の自由に至る事が貪婪な欲を越えて至るニヒリズムすらも超越した辺りに備わる自己こそが軽やかに健やかに思う事も、思われる事も、労る事も、労れる事も無い辺りに示される孤独な寂寞や苦悩を凌駕し、主体に思わせる存在を持たずに浸透するセカイに無限だけが広がり狭まり帰依する。羽振り良く迫る空想的な幻想に支払う欲を自ら買い取り消費する。或いは展開する理由に乖離し続け、何時か回避する事からも逃れ、あらゆる意味に混沌と倒錯する事を願う私は神の中に私を添え、神の中に私を持たない、と遷化する矢先も直ぐ様殲滅し、消え入る本質に真実を映し出す前に現身を捉えず、途絶え、経ていく矢先に排出される我こそが私を越え出るものである。或いは、其処から反して理解する前に飛び越えるからこそ、私すらも持たないままに高らかと笑い続けるのだ、と下らない物事の軋轢を含んだ精神を切り取り、記録に埋め込まれるだけの動機に旋律を与え、統合される前に凌ぐ時間が史観を与える前に心象に磔にされる前の背景を辿り、蒙る矢先に転じる運命や動向を辿り、自らの破壊性が宿り、窮境に閉じては籠もる矢先に信じるべき何事をも置かずに、置かれ孤独で有る事を訪れる時間の長さを崇めるかのように、自分を眺めては、考えに殴打され、瞬時にあふれる痛みにこぼれる余韻が悲痛な思いをまさぐり屠り、判然とした成因に訪れる差異をひたすらにまさぐり、構造に悠遠な由縁を打ち出し、蔓延る意味に復元される意味を塗料にカンバスを汚すかのように前衛的な全景に変えるような行為に求めるモラルよりも、留まらずに凝る余韻に疑う余地が過ぎる構造に行き過ぎた状況を交互させ、偏執するだけの理由に投資するだけの現像に現存は縫い付けられ、突きつけられる思いを突き放しながら、ないがしろにした主体に蔓延る理由が気丈に状況を追いかけ、ひたすらに生きる意味とは、投影されるだけの影や虚飾を追い続けるだけに突きつけられる動機に集積される思いは復元もされず、成された後に去り行くだけに過ぎない過去に実感も与えずに、関する今に接近しながら、近接する理由から離叛し、半径に訪れる情報に抱擁されるように、縫合される後に凌ぐ思いに従属する事実に建設的な理由が行為に十全とする理由を施しながら、行為に従事するだけに情事は悲嘆を重ね、戻るも地獄的に訪れる行為にはためく破壊的な余韻に愁然と繋がり、排斥されては、転移する情意に忍従しては、接近することごとくに投棄され、去り行く現状に激情をこぼし、偏執しながら、投降する意識を徘徊し、結ばれる矢先に果たす意味をあやす。
感謝、寛容な瞬間をまさぐり、逸脱するまでに訪れる夜を育て、あらゆる朝に帰依させる。御礼。
乏しくも彷徨い歩き結ばれる矢先
戻る術も無く、回転しては、加算されない現況に聳える一夜に位置や無為や唯一無二が錯綜しながら、吹き込まれるよりも、掃き溜めに不軌を謀り、心で暴徒と化す人民の国家を保つだけに弾ける怒りが暴挙に至り、最たる理由を打ち砕き動向を超克する辺りに一切の過激な理由をまさぐるだけの動機が投与されては、妄想的に循環する樹幹の中で保たれる均衡や、逃避するだけの時間に映し出される器官を順繰り滞る事無く進むような夜が明け、加算される深度に訪れるシンドロームに神速する理由が逃避する辺りに一切の儚さを主観に映し出し、止まらぬように、途絶える意志を吐息に変え、或いは問いなどに変えながら、なぞり選りすぐりハミングする辺りに民主的な悪臭を嗅ぎ取り、そこに統合されるだけの普遍性の党員と化し、敬礼などをする頃にはガス室に運ばれる要因が大衆を支配し、能動的な恐怖が恐怖を呼び、ほとんどの悪意を綴り、権力が牽引する軋轢に木霊する状況を察する大衆が屍臭を放ち、叛乱すらも起こせないように腰抜けの宦官と化する頃の官僚支配が促す徹底的な玉抜きにする主たる原因が権力の内外に示されることごとくに沁み入る痛みに回避できぬような余韻に排斥される動機が欺瞞を放ち、能動する理由のどれを取っても縮れ未熟にくるまり、空想的な時間に一介しておざなりな状況を生み出し、ほとんどの軋轢にあらゆる不満を重ね、満足に至ろう、と短絡的な快楽に容疑を重ね、主体を裁くだけの醜状を重ね、斡旋すべき集散される状況に痛みを重ね、討議する意志が退位を求め、元々の主体が重ねた自己を引き摺り落とし、違う自分などに変えよう、と自分が思う事に自分や存在などは無く、せいぜい思う限りを生成しているだけに過ぎない兌換を自らに施す程に、自分などは持たぬ方が良い事を知り、分裂的に解消される矢先に長じる自己に自分などは持たせぬように示す事に熱く迫る余韻が回避しない理由をもといに、観念や概念を飛び越え、乏しくも結ばれるむず痒い理由などに倒錯しながら、ことごとくに占領的に迫り、物事に帰任したがる理由を従え、それを愛だ、と放つ矢先に放出されることごとくが迫りながら、狭まる理由を屈み見て、愛した記憶などをなぞるだけに過ぎない理由を加速させながら、この因果に情事が重なり、理由すらも飛び越える辺りに、考えや関する時間や空間などに相対するよりも、会いたいと思うよりも、この要因に迫る原因たる余韻に引き延ばされるよりも、今すらも飛び越える辺りに盛んに入り交じる理由を捉えるよりも、途絶えぬように続ける事の尾を食い続けては、自らを食べ尽くしては、排泄し、あらゆる資本を自らだけに帰させる事だけが、循環と呼べ、回帰と知る。
契印する肯定的な主因
大量に消費される生産的な語源を手繰り寄せながら、吸い寄せられ毛繕いしながら、娶られる矢先に封緘される現状に劣悪な証跡を辿り偶像崇拝を続ける余韻に綴る現状に訪れる下克上する動機に排斥される理由が高騰しながら、新作の余韻や夜の帳に排出される鈍磨な感情の核心を襲う貪婪な君が光跡を残し、曖昧な欺瞞に回避する余韻を深層心理に拡散しながら、淘汰去れる時々に配信される自分自身を解析する動因に配備される甘美な邪推に轟く理由が拮抗しながら、投棄を繰り返す互換に回収される動機に旋回する自分自身が束縛され、或いは痛みを失い、踪跡を辿り、根底に飢餓する器官に実証されては、定義を回線に促し、あらゆる情報を等位を求め、階級制を求めるだけに統合される情報に回避するだけに交換される理由から離叛し、逃避するだけの呼吸が重なり、ドキドキする心に配信される動機が集積され、最たる理由に最もな動機におざなりな動因に配備される運命にうねりながら、拘引する状況に飛び火する愛が欺瞞を促し、寄せ合う状況を旋回しながら、投棄される理由に去り行きながら、広義に靡く永遠を添えながら、投影される状況や情感に敗因を重ねるような動機に状況が渇するイメージに配線を繋ぎ、偶像的な主観を飛び越え、乏しくも熱情するような要因に収容されては導かれる先々に乖離する状況に消え去る後から後から理由や空疎な時間や寂寞に謳い絡まる動機が旋律を巡り、状況に察するだけに颯爽と投下され、状況が倒錯し、戦意喪失しながら、失意に断続する杞憂な理由が踪跡を辿り、完結的な動機に陰湿なモラルや淫乱な消去法を執り行い、ロジカルな路地裏で消失した主体性に集積される集大成にアクセスし、啜るだけの理由に交換される動機が至る意味を超越し、陰影に重なる動機に腐敗した原理を促すだけに倒錯される状況に去り行くのが我々であるのだ、と大胆不敵に捉える状況に誂えるだけの理由が交換され、渇する状況に接するだけにセンチメンタルなメタファーに介する理由が合否を求め、諸々の価値に脆くも崩れ去れるだけに鞍替えするのだ、と綴る理由も、津々浦々にふらふらし、懐疑や悔悟などを溜め込み、あらゆる状況に充溢し、切磋琢磨しながら、欺瞞を飛び越え、乏しいロマンに介しながら、状況は流浪する程に荒んだ状況や禍根を備えながら、動機に介し、配備される愛に利息は無く、対照するだけの状況に回避する自由が器用に内心を流浪し、放棄される状況を踏みしめながら噛み締める長い日や、以下同文に加工されるエクリチュールや、コンテンツや、倫理や、常軌を逸する私に無い秩序や同じに時間に乖離するだけの離間に配備されることごとくに離散する状況に渇するだけの情理に配備される甘美な自己から乖離し、離愁の淡い悲しみや、行動に同意される認識に余儀なく入り交じる理由が輝きながら、包む曙光に行為が永遠を加速させ、仮想する真理に情理は促すだけの影を加算させ、逃避するだけの理由を行動に当てこすりながら、導く日々に流動する思念がプラトニックに放出する時々に相対するだけの自重を重ねながら、抑圧された日々の一切から解き放たれる無からの脱兎を繰り返し、この打算し、枝分かれする愛が胞子や種子に変わり、何かを死守し、縫い付けた後の段々や、階段を這いよじ登りながら、引き延ばすよりも、より良い時代などを相知り、罵る。
2014年3月21日金曜日
くるまる夜に迫る寂寞を描く日記
正義を精神分析する。相対する関係が離脱し、加配された愛から掛け離れ、掛け違える思いを寂寞に募らせる自らを、自らの精神に幽閉し、鍛え続ける。熱い自らの情熱ね鉄を打ち、あらゆる原理を荘厳に組み込み、壮絶な愛を自らに絡め、あらゆる落胆を葬り、屠り零落する季節を屈折した感情の彼方に葬り、過去を覆し、全ての報復を捉え、熱情する緻密な愛に排斥される畢竟する時折に後続し、断続的な自らを謳歌し、善悪に貨幣価値をなすり付ける以前に排出される純度を保つ正義が、価値を当てこする前に凌ぐ普遍性を凌駕し、快活な動機に至る。我等、これで晴れて超越し、自らに何度も回帰するに至る事を超え続ける心の国家の骨格と遊び、仰ぐ今をひたすら飛び越える。浸すだけに唾棄される瞬間が、他人事のように過ぎ去り、敏感な我に配され、回避する意味に空間は卑劣に破裂し、ジレンマの中で加速する現況をエクリチュールに変えるのが、唯一の心情を引きずった創造である。その中であまねく何度も繰り返す過ちを捕らえ、それを悪として、罰する事に生まれるジャスティス的なニヒリズムに手切れ金を渡すだけの価値が買われるだけに家畜化する精神が、最もな退廃を正義や精神に持ち込み、やましい自分を差し置いて、最たるやましさで他者を批判し、傷つけ、自らの影が自身を攻撃する事も知らずに拵える理由を誂える自己が錯綜し、善悪を倒錯させる。神を置かずに確かな精神を崇め、善悪を飛び越える事により、人間から抜け出し、迷いが無くなり、生死から超出する。心の国家に隷属する奴隷を解放し、神を持たずに、許す事を覚える。何事も、見下さず、見くびらずに、相対する事情に善悪を持ち込まない心に人種を持ち込み、性悪説にアクセスし、加算される形式の構造が促す倫理に即され、圧迫される事柄に牽引される力が批判的なプロセスを踏み、あらゆる出来事を見下すレイシズムに陥る批判には、悪意しか存在しなく、ただ自らの保身を正しく嘯くべく、他者を扇動し、私有化し、独占し、単なる金銭の為だけに、その為だけに他者を利用するだけに過ぎない事を追い続ける資本は破綻し、正義を謳い、他者を裁くだけの悪の執行人と化する宿痾を抱えた阿諛者が卑下し続ける煉獄に陥る思う気持ちが強い分、共鳴する。ただ測れる愛は儚く散るだけに過ぎない。損得で測る愛は負担や重荷になる。考え判断するよりも、何をもって価値を測る愛なのかを確かめる。好きゆえの、損得や価値なんて吹き飛ぶ。自然体で無い愛は愛では無く、すがったり、依存したりするだけに過ぎない時を選別し、誤解や悔悟を含み、相対する今に混じり合い、俯瞰的に迫り氾濫する動機から充溢する理由が、物語にこぼれる。
感謝、迫る後から全てはあふれ、全てを希望に変える。御礼。
偉大な瞬間に掴まる君
狡猾な動機を飛び越え、おぼこい世界を横暴に食すだけのレジスタンスや、投降を求める行為に従属する力が牽引するだけの動機に蔓延る理由を良俗たるものだ、と普通が促す事に正しさも無く、その判断とは矛盾し続ける事で力を蓄え、状況から倒錯し、渇望するだけに壊れては弱くも脆く千切れ過ぎ去り、乾いた心を潤わすだけの慟哭に鬱積した感情が引き起こすカタルシスで、昇華しては羞悪すべきは、その内心で配信される害悪に聳える位置に脅えるだけのルサンチマンや、ニヒリズムであり、改革は寡占されるだけの動向に不埒な理論や、現状に蓋をし、形而上的に腐敗した銀河に帰着する欺瞞に憤懣などを溢し、全ての切片を接着するだけの動機に欺瞞を生み出す事で瞞着する理由が流動し、刹那に接続し、永遠を護送し、流出する時折に硬質な思いも整合されずに、抵抗する事を忘れ、虎視眈々と狙う者だけが強請るだけのファシズムが加速し、確かなレイシズムを生み出す頃に奪われる原野に境界線を引き、配する意味に生み出された民族間で憎しみ合うべきだ、と打算した書物が奪い合う形を生み出した事が一番の憎悪を生み、巨大な世界的な怪物を生み出し、神話を編み出し、神を磔にした辺りから人間の支配が始まり、芝居ばかりが培養する偽善的な道徳を促すだけの徳を買い取る路上に沁み入る欠如が放逐する理由が一切の悪を生み出したに過ぎない辺りから、この一切は充溢する程に、一切の恒常性を破壊し、徘徊しては、捏造される一切の粗造さに、曖昧な理想を打ち出すだけの意味が兌換する事柄に締め付けられては、整合されない理由に鬱ぎ込み、恋する事を忘れ、閉鎖的な孤独に留まる事で憶える出来事の大切さや、超克し、何度も自分を超え続ける事で綴る以上の結末を得るように、憶える事ばかりが生み出す創造が、製造され続ける事柄を産出し、産み出す苦しみを知る頃には、ことごとくを超越し、我が我である事よりも、何かにすがり、ひたすら隷従するよりも、この侍従無く、聳える事柄に攻め入るだけの利息を支払うだけの幸福を求めるよりも、この自由に統合される程にあふれる出来事に現れる空間に発散されない愛に去り行くだけの理想などは捨てた辺りから、一切の人間が始まり、高鳴る意志は、創造を続け、超域に迫り、断続する自己を超越し、超人と化する事で人間を飛び越える辺りに、この一切の名称に照合されるだけの行為に統合されない私は空間を消化しながら、激動を歩き、鉄槌を施し、撃鉄に至り発する事柄に破壊すべき事実を撃ち抜くように、エクリチュールを配信しては、整合されない時折に渇する事に発散や満足は求めず、暗夜行路を歩き、配する論理に高じる私は、交互しては、断続的に締め付けられる程に、解こう、とする力が倍増し、更迭されずに交互しては、途絶える事無く、自らの意志への能動性だけで、間隔を捉え、閉じずに広がる意味に広がり続ける。
緩和する状態に過ぎ去る私議と整合されない平衡する愛
静謐な論理を支えるようなニュアンスに雰囲気は瞬く間に過ぎ去り、動機に入り浸るような要因も、解決できない原因にぶつかりながら、紛い物の時に相対し、接合される時に比する感じる意味に監視するだけの情理や、両立できない主義を因習するだけに飛び火する悪意が木霊する街並みに違いを見せつける程に施される理由が牽引する権力が暴走し、利権を奪い合うだけの軋轢に闘争が生まれ、阻喪な感情が喪失し続ける理由に接続される側の端子である君の原因に明け暮れるだけの理由から離叛すべき正否をモラルと呼ぶだけの原理に離散するだけの精神的な理想を幻想と呼び、可決する動機に元素記号で返事をするような記号化する精神性の傷口に偶像を埋め込んで、コンタクトする原因に愁然と突きつける意志が病理に迫り、現代的な悪意を根絶すべく生まれた愛に乖離し、管理下に置かれる状況に官僚支配が捏造する腐敗する媒体に至極の時を売り、ロマンや御満悦を演じるだけの情理が産出する実像にほどけない存在があまねく重なり、微々たる私情に詰め寄る因果が、寂寞に迫り、狭い価値の名の囚人と化すだけに価値は価値のままで留まり、あたかも価値が無いままに抗うような余韻に拮抗する私は抵抗するよりも、この余韻を切り開く程の刹那の日だまりにあふれる永遠を所持し、快活な動機に屈従しないで、決意を仄めかせ、仄暗い地平を辿り、リリカルな衝動で倫理を飛び越える事に於かれる善悪に聳える混沌に加勢するかのように、偽装を続ける事が、静謐な時を求め流浪する精神が孤独である分だけ、分量されずに超克するだけの幸福を超克し、投棄される理由などを超流動させ、超出した自らが傍観する世界が定理を見出す辺りに凌ぐ思いが行いを飛び越え、超脱する辺りに凌ぐ前衛的な世界に創造性を与える限りに飢餓無く飛び越える憶えも、脅える前に徴候を捉えるように、途絶えぬ要因に切り開く理由だけが投棄されずに、統合されずに構築されずに、去れど選りすぐるだけに疲れた君が怜悧に映し出す疑問や、近因に迫る謀る影を補食するように溜息を吐き出す辺りに朽ち果てた刹那を食すだけの貪婪さに、蔓延る事柄に、粗食であり、食べさせられるよりも、自ら食す事を捨てるような命が促すバイタルサインに媒体が清遊する辺りに帰還する優しさが澱まぬように循環し、緩和しながら、煩わしくも、入り交じる今に交差する動機が緊要に迫る。
2014年3月20日木曜日
夜の尺度を壊す日記
この充溢する要因に迫る余韻を硬化させては、軟弱な精神に革命を施す動機を重ね、相対する斉唱を行い、この乱立する事柄や言葉数に錯綜する動機に履歴を施す前に濫觴する関係に心象を展開させながら、空腹を癒やすだけに致す関係に放置される行為に断続しながら、静謐な想いに窮乏を重ね、老朽化する偶然に風前の灯火だね、とビターな感情をくすねながら甘い願い事を君の果然とした衣服をすり抜ける風や、断続的な温かみに増えるだけの資産を資本に、この命が渇する以前の温かみに増える事こそが、確かな資産ではあるが、生きるとは、足したり引いたり、持つほどに疎ましく、持たされるだけに鬱陶しいし、守る事を憶える頃には、老い耄れ、果てしないと思えば、全ては近くに存在し、近付けば外れ、喪心した頃には、全ては儚さに纏わり付かれ、ニヒリズムに至るか、ペシミズムに至るかの違いに訪れる心象の点と線を繋げば、同じ位置に備わる不安により、横溢する悲しみが、無気力にするだけの社会に社会などは存在せず、この 「国家」 から乖離し、加算される原理に慎ましく放たれるだけの優しい嘘を加算させるだけを消費する事を辞め、凄絶に備わる価値に従属しながら、年貢を納めず、年がら年中、自由に行き渡り充足する事に生息すべく、資本は原因に結ばれず、投棄される事柄に互換され、この哲学や思想を開墾し続ける私は何事にも交換されず、果敢に挑むだけに成長し、何事も奪わずに、単に与える、という事すらも忘れ、一切に逸しながら、一矢報いるよりも、放熱し、排斥される辺りに支えた憶えも無いように自然に支えるように、しのび寄る痛みに加算されるだけに統合されるだけの愚弄を重ねず、ねじ伏せ寝返り打ちながら、燦然と尽くす辺りに燃え尽きないようにしのび寄る意味に隷属しないように、見え透いた嘘を重ねる事に置き換えられる自己に憤懣を溢しながら、決して屈さぬように示す事こそが、死さない生き方であり、生かされるだけの以下同文に生きず、抜き出る以上に超越するからこそ、この人間とは思わぬ辺りから、人間とは、始まる我々はちぐはぐでどこでも無い場所からどこまでも続き、誰かの後を踏みつけながら、ならす事柄に触れ、旋律を重ね、介する意味に音階を放ち、懐かしむよりも早く、つぶさに広がる思いもあまねく浸透し、蔓延る意味も概観に襲いかかり、あらゆる観念を捏造しては、配備される理由に失速しては、制御不能になるまで絡まり、絡め取られるだけに味気ない日々の時系列を遡り、紆余曲折しては、正接する時折に制限無く重なり、懈怠するだけに重い身体を引き摺り、ひたすらに挫けず歩く。
感謝、進んだ矢先も直ぐ様纏まり、絶えず括り付けられるかのように感じれば重荷に変わり、引き摺るだけの過去の傷口をまさぐり、捕らえられる。御礼。
万端な成因に広がる精神
流動する資本に放棄すべき権力に牽引されるような人間を分解し、邂逅すべき状態に孕む自己を持たずに、たじろぐ辺りにタグ化されずに、超越する矢先に抵抗し続ける限りに整合されない意味を統一させずに、ただ分裂的に執り行う状態に渇する事が無いように、この要因に内を持たずに、制限無く放つ辺りに凌ぐ私がどこまでも広がるだけに過ぎない私議を繰り返し、反復させ、自らの力の領域で浸透し続け、自らの力に反響し、生育を施す。還元される事柄が行為をくすぐり、事実を拘引し、生硬な理由で拍動させる意志が総和せずに、せせらぎ謳う時代を囲うだけの理屈に長じるリスクを背負うだけに徒労する事実が積載しながら、萎びた街並みをヒステリックに行き渡りながら、鋳型にはめ込まれるだけの教育制度が普遍性を大量生産し、幼い頃から制圧的に施す教育に向かうべき意味を与えずに、大人になれば朽ち果てるまで機械化するだけの事柄に従事し、其れこそが正解だ、と促すだけの教育が寡占するだけの権力に靡くだけの人間性を補足もしないで、そそくさと逃げ惑い、離別する関係性を牽制するだけの惰性な理屈が制圧を施し、曖昧なマインドが成長する前に、其れがあたかも正しいと判断させる事に置き換えられる動機が道理と化し、道具と化す頃には権力に見料支払い傍観するのが正しいのだ、と関係とは絵空事を惰性に含んだ粗造なものだ、と荒くれる頃には陥り監獄に収納され、修復させよう、と強制させる事に人間という存在は無く、発散されるべき愛を査定し、組み込むだけの人間たる枠組みにはめ込む穢く嫉妬に満ちた卑屈な笑顔で誘う事柄に終われるエゴを抱えるだけの人間などに、人間を騙るだけに蝕む関係に蒸し返すだけの同じ穴の狢的に消費される成因に精神は加工される義務だけに備わる道具に変わり、斡旋されるだけの情事に積載される慢心だけが、支配の雰囲気を加速させる事を守るだけの既得権に教え込む高圧的な支配の原理が主教に代わり、発散されるだけの理想を力と呼ぶだけの快楽の傀儡と化すだけの道化や、満期になった気概を抱え、罵る矢先に増える資産などで喜びを形にするだけの満足だけでは、その満足の虜となり、倒錯するだけの欲深さに原理を促すだけに騒がしい毎日の家畜たる御前の理想も、老い耄れる頃には行き過ぎた過ちであった、と感化する頃には果然に奪われ、占領されるだけの領域に錯綜し、具現化される前の偶然に犠牲を施し、縫合される頃には、この痛みとはどこに拡散され、発症する辺りで高熱と化し、寝取られるだけの対象に比率を与え、整合されるだけの土地に狭い価値を促すだけの自らの暴利を貪り、動機に必然が重なり、永久は一切の紛い物と化し、投下される事柄の多くの惰性さに儚さが入り交じり、このねじ曲がり、紛い物を敷衍させる領域に錯綜するのが、この人間たる誤りである。
凌駕する幸せに平衡する真偽
長じる運命は形骸化しながら、形状を保つべく摩耗し、品定めする事柄だけをアップデートしたがるから、この従えるだけの利己的な自己を捉えずに、殲滅的な、あまりに殲滅的な毎日に隷属し、支配下に置かれるだけの奴隷化に気付かずに、気付かされた頃には、従うした駄目であるようなシステムを保つだけに摩耗する経済などは衰退しかもたらさないから、この動向は、私たちがてを握るべき民主制であるはずなのに、結局は邪魔で欺瞞ばかりを放つ権力が邪魔をするから、この鋭く思い違えるだけにちぐはぐな動機や、帰任すべき浄域に発散されるべき痛みや起算される事柄に横溢する動機や畢生を歩いただけに踏みつけた痛みや、籤引きで決められるような閾から渇するだけの蒸気から逸っし、貧寒なのが、この生命であるし、失っても猶進むべきベクトルだけで行き交う動機を越え続けるのが私であるし、私では無いのかも知れない辺りから配信される原理的な成因を捉え、無惨な状態から何度も立ち上がり、止まらずに描き続け、超克し続けるのが私である徴候であるに過ぎない微々たる事柄をただただ繰り返すだけに過ぎない真偽を超越し、成し遂げるよりも、越え続ける辺りに綴る意味すらも飛び越える辺りに凌ぐ想いだけが流動しながら、面影を飛び越え、掌握する周囲を凌ぐ事から私は世界を認識し、それを離す事により、世界からかけ離れ、誰かと出会っても孤独であるような領域に加速し、錯綜する事柄が同意を求める以前に情実に達し、何かの実に成るように、気になる出来事をでっち上げながら模索する動機に偏執しながら、形而上的な経緯に嫌疑を重ね、シリアスなムードに驕るだけの憧憬に蔓延るドメスティックな成因が渇しながら、倦怠感を隠し、自らを献体にしては、尖鋭な理論を保ち流浪する耽美に排斥されるだけの動機を凌ぎながら、死に物狂いで物々しく過ぎ去る事に休日などを求めぬ私は快楽に解体されず、邂逅すべき情実に蔓延る事柄を言葉に代えながら、何も求め無い辺りから発散される事が創造に繋がり、ビジョンを広げ、透徹した意識に蔓延り、配備されない事の自由を知る事が哲学者や思想家であるべき理由を含み、淘汰するだけに踏破する意味に帰任し、拍動する私や体制や組織やアカデミズムを批判し、配備される個人主義を超克し、アナーキズムに揺らがずに普遍的な核家族化に硬化するだけの動機を、その場所や住居などに突き刺さず、精神はこの場で自由で有るべく牢記して宿らない気持ちを痩せ細らせないように、示す辺りに増える事に資産を持たせず、持ち込ませず、凄惨な状態に加工されずに、簡素な理由を飛び越え、瞬く間に潜り抜け、まさぐる要因に加算される手前に弾ける私が希望を用いる限りに、生きて果たすよりも続き綴る事に重きを置き、確かな成因を今に紡ぐ生き方こそがシステムを詩的に変える。
2014年3月19日水曜日
締結しない夜に綴る想いを伝える日記
一切を無から発散する事で近付く意味に偏執しながら、固執しない意味を拍動させては、緻密に描く領域に察する動機に可決される決意が敢行する意識や様態の端くれに群がるように誘因される動機を導引し、渇する要因に蔓延る動機が無秩序に靡きながら、永世中立的に自身の均衡や中庸を保つから、静寂に包まれ鬱積する自己を雇用させずに、因子を鞍替えし、擯斥する間柄に増やされる動機に痩せながら、負担を背負い、情事を受容だ、と宣言する時折に帰納する想いを翻し、優先される動機を巡りながら、秩序を保つかのように、寡占されない規律に切り詰める意図や磔にされる情事に接近しながら、静謐な動機に果てる今が、浄域を掴み、果てしないカタルシスに空回りしながら、理論上に廃物である私の深淵に間引きされる間柄に殲滅しながら、投棄される現状に来す論理を吐き出しながら、満たされない愛と、円らに回る動機に起床しながら、放逐する余韻に敢行するだけの動機を拍動させては、意志を闘争に巻き込み、革命は有する価値を情理に繋ぐよりも、動因をアウトプットしながら、行動とは、踏破すべき現実に理想を繋げ、劈くよりも、倒錯するままにこじつけるようにこじ開けることごとくや事柄に逆らいながら、叛逆の道を歩く私の隣には誰も置かず、無に自己を置くような摂理に激しい動機は最たる意味に屈従するよりも、エゴイズムを乗り越えた中庸を保ち、自己の平衡に至るだけに保身を補完しない保存しない主意に動機を移し変える辺りに散らばる事に偏らず、全部に滑りながら、浸透するように、根幹に栄養を与え、あらゆる状態に常置されずに成就され、政権を奪う前に全てに分裂的に枝を伸ばし、根を全貌に広げ、全ての永劫を司るように、渇する動機から逃げ惑うノマド的な裕福を味わい、持たぬ事や、用いる事を越えた辺りに慢心は無くなり、剥離する関心だけが、状況に慢性的に蔓延りローコストで可決される同期を行い、感銘を受ける以前に完全的に固結するように枯渇するような要因に発信される情意に同情を用いず、交換を求めず、緩和する事に総和するような笑顔や柔らかい母体に吸収されるような素因に蔓延り、収奪される領域に錯綜しながら、更迭される意味に注釈される事柄に相乗効果を求めながら互換される行為に紙片や貨幣が可変に変わりながら、変化的に断続する収容を繰り返し、利己的な真意に動機を移し変え、朽ち果てるのが持つ事であり、形骸化するだけの経済に消え去る本質である、と信じた資本などは、何も残さず、心の豊かさというちゃちな事を現実だ、と促し打算する事などは決して永続しないのだ、と示すべく誰かが溜め込み用いる事を管理するだけの監視下に置かれた事柄をひっくり返すように示す辺りに、私たちが官僚支配が行う定期的な権力の行使を飛び越え、動機に発散される行為に隔意を用い動機に醜状を与えるだけの既得権を守るだけの世間体を打ち砕く鉄槌で有るべく自己など持たずに超克する闘争に倒錯しては、試練がジレンマに変わり、自らの命を奪う前に、強者を打ち倒すべきだ、と宣言するような革命に至るだけを血で血を洗う闘いは暴力的で有りすぎるのだ、と有する価値転換を行わずに、自らのルサンチマンが産み出す歪んだ愛などがドナーを探し、街中を彷徨い、一過性の都会で投函されるだけの緩和策を飛び越える。
感謝、心有る破壊に備わる無慈悲な行為に纏う無が夜を包み、閉鎖的な世を無理矢理こじ開け、明け暮れるように裂き続ける。御礼。
傷付けた事すらも忘れ懈怠する動機
君たちを未然に含ませた喜びが、私の袂にすべり落ち、快活な動機を含んだ笑顔に変わり、静謐な世界を形成しては、満ち満ちとする感情に道筋や、行程が生まれ、全てを受け入れる準備に変え、刹那に行き渡ります。コンプレックスがある場所を散らし拡散し、隠す。余計な事実が自らの歴史を繰り返しながら、肥大化するさながらを横領する。次元を呈さぬ日々が脆くも崩れ去り去り行く理念や観念を流動させ、蔓延りはみ出すままに、横溢させては、展開し尽きる運命を仰ぐ。流動資本が細胞分裂させ、導く全てを商品化させる。得るものの不安を煽りながら、根差す場所に固定され、その場所を取り合うマクロな戦争や、ミニマルな感情を可視化する未来が暴徒と化す。人間の没落を示す尺度が、最も人間を終わらせる価値を生み出す人間が語る始まりや終わりは、依然として倫理を信じる卑賤な価値に収まる中の最も低劣な価値である。理由は何であれ、そこに収まらぬように逃走するために、闘争する。或いは倒錯し、自分などは見失う程に放置する。起こるべくして、起きる事で隆起する自らに育まれる時間との軋轢を延々と生み出し、演繹しては、放棄した後を過去に奉納する。秩序は、以前として集約される先々で嘯き、緻密に乖離する。理解は逡巡し、時間から挫折し、配備される後ほどに去り行き解かれ、退かした後を積み続ける子供に鞍替えし、童心に至り、磔にした母体を世界や宇宙と表記し、明記し、名義変更し、評議し、拡散しては、是正策を取る格差を埋める作業によって余計に格差が広がる。キャピタリズムにメスを入れ、内部をしらみつぶしに調べ尽くし、あらゆる方向から解析し、現代の病理を癒すのが目的の勉学であり、地表はその場を残さず、ずれてはこすれて弾け、地上に振動を与える。歪曲し、期限を持たぬ意味を貫き、形而上的に支配され、傀儡化する運命が煌き、あらゆる道筋の密度を高めて行く。キャピタリズムが不具合を生じ、複雑化し、分断された後々が、分裂化する。果たす意味を失い、倒錯する理由が、あらゆる場面で想起されては、瞬時に消え入る。本質は変わらずに本質であった他者の自分の殻と皮が、過去に転がり、風と共に原型は消え去る途端に絡まる寂寞に至る流動的な履歴を施し身心に窮乏し、老朽化する精神を瞬時に捨て去る断捨離に至るだけの離別に離散するだけに集散するプログラムに至る欠如に放出される動機が起爆しながら、静謐な論理に多発する正義を犠牲にあらゆる悪意が憎悪に変わるだけのシステムが照合されるだけの資本を超克し、惨状に嵌まり込むだけの動機に偏執する理由が超流動的に示す根絶される原因に駆け抜ける過去達が立場や、終焉に靡く動機に力を溜め込む。
加速し錯綜する原理
間延びする瞬間に律動し回帰しては、至る今に零落し、数々の議論を突き抜ける。思考が花開き永続し、咲き乱れる。後々に宿り溢れる感情が軋轢を与え、不安に過る夜を創造し、思い悩み眠れぬ眠りを措置し、頭の中を弄る。構造的な神経に渇望する、超自然的な解離を施し、溢れる意味すらにリミットを与え、悴む理由に及ぼす理解を機械的に解読し、苛烈な状態にハミングさせ、幾何学的なジャズを世界に波及させ、緻密な具現化を施し、偶然に至る領土化や、ロボトミーで構成する従える者たち、とのワルツで立場を交錯させ、静謐に吸い寄せられ、密接に結ばれる愛や恋が、誤解や悔悟を生み出し、会計を続け、数学的な猶予や、要する形に緊密に結ばれ、蘇生される関係に去り行き、導く後先にアイデアや、アイデンティティを構築し、記録や記憶に掴みかかる暴力性ばかりが、醜態を晒しながら、蜜月に迫る甘いムードや、アンバーに蕩ける夏の夕陽に締め付けられる内心の成否に訪れる風景からエクソダスし、流出される矢先に整然とした憤りや悲恋や青春を思春期に突き刺し、やがてマネーゲームや、家族破壊などを目的に一部始終に組み込まれ、縁取られ、位置付けするだけの経緯に磔にされ、馴れ合うだけに鬱積する孤独に固執する経路から抜け出し、逸脱者として逍遥し、一貫した主義に極まる関係性が、換金され、快活な動機に尽きる運命が煌き、切り抜けるよりも、切り詰める後に片隅に置かれては、倒錯する自己が、母胎回帰する余韻に浸る、と告げる精神分析が、嘯き続けるだけに過ぎない示唆を繰り返す待望な時に入り混じり、収奪されては、誂え続けるレトリックに陥る関係性か、全ての可能性を押し潰し、可能世界に入り込む他者が蝕み、世界自身を崩壊させるに至るロードムービーの隙間から解離する世界が、一角を奪い、片隅に置かれた自己を置き去りに、自己から分裂し続けるのだ。
夢見る君はミリ単位の可能性や包み込む第九やカノンに包まれ、離反する。捻転する意識が重ね重ねにすれ違いながら、互いに運動的な力を氾濫させては、乱立させるエゴを取り払い、思いに一体化して行く。煙りながら、暗鬱な脅威を全体化する大衆を陥れるシステムやいたずらな忙しさは要らない。芝居ばかりが、場面を図り、縛り付けるだけに貼り付ける意味に囲われ、対する答えに値しない、と嘆く君も、軟弱なままに、混み合う。風景の置き方や、収納具合を極めた辺りに、修復され、祝福されるべき自己が如実に現れる。理解を超克し、知るとは、消え去る事であるし、すぐさま消しては書き換える事に備わる価値を何度も紡ぎ綴り、書き換える事に置かれた自己を飛び越える事にある。すがるだけの馬鹿な大人より、既得権打ち倒し、無血革命に至る大正義に、一切の悪は存在しない。我々の世代にポリティカル取り戻し、理想以上の理想を追求する。もう全ての芝居は終わりを告げ、偽りを踏み倒し、至る今に摂動する現在に律する。ここまでたどり着けば、一つの生命として完結していて、新たなあらゆる生命に長じて行く。何度も迫りくるニヒリズムに覆いかぶされながら、日増しに飛び越える意味を端的に知るのだ。先ず初めに規律と契約と規則と管轄に備わる力や規約の仕組みを終わらせ、新たな分析を初め、記号化される前に暗号化し、希望に変える。その場に定住しながらも、意識下に置かれた状態を滑らせ、思考を遊牧し、精神に置くべき居場所を持たず、彷徨い、錯綜する。内心の内外に訪れるそぞろな自我に組み込まれ、アイデンティティが何だ、のと嘯く前に失せる自己を評価し続けていく。
2014年3月18日火曜日
おやすみが重なる些細な夜に煌めく動機を綴る日記
万象を辿る雰囲気が照らし繋ぐ具合に示し供給される今が具現化しながら、具体案に錯綜する精神の片隅に置かれた今を凌ぎながら、最たる意味を競合しながら、相対する価値は対象に対して確かな愛をしはらわせよう、と強制しては孕む痛みを暴利に変え、互いの権力が暴走し、戦争に至り、破滅に至るから、慄く今を遮り欺瞞を孕む前に愛ゆえの行為に由縁を求めず、背負い込まずに、コマ送りの今をしらみつぶしに暇つぶしするだけの瞬間を蛇行する疲れを晴らし、苛立つよりも、一切に放つ母性愛であるように共通する意識を共同的に適任させ、認可すべき愛に排出される永遠を構造に与えるだけの価値にふやけるよりも、最もな幸を漁り、求める幸せなどに至るより、達する今から褐しても尚も迫る余韻や因果や磔にされた主体が仰ぐ午後を超え、共通する意識の過程や、愛ゆえに破壊した結末のラビリンスや、クワイエットなジーザスに跪き、脆くも崩れ去るのが、愛です、ねと寝取られた後の激情をこぼした後に愛は破壊され、対象を失い、切実に結ばれる意味を失い、見失う自己に利己的な抑圧感を与え、切望する絶望は、死に至る病的なゼロベースに腐乱した主体を跡形も無い世界に収納し、納期する後から迫る意味も欺瞞を放ち、揺蕩う時に晴らす今が醸し出す雰囲気に満ち足り、無いと促すから、この夜の内観に寄れ切り、荒み切った主体が、醜態を放ち、弛むだけに過ぎない苛烈さこそが、先々に拵える今から離反し、推進する今に浸透し、世界を包むように示す愛には行動や行為や答えでは無く、与える、でも足りないでも、もったいないでも無く、大層な意味を孕まぬような雰囲気に達する意味を飛び越えるような余韻のようなものを、物語に放つのだ。
ただ、奪い合うだけでは幸は来ないし奪い合うだけに増える憎悪が、最もな悪意を運ぶヘルダーリンは歌いながら、確かに綴っている崇高な夜を断続的に世界に横溢させる手紙や愛を乱立させ、せせらぐ破壊者で有り続ける速度が即座に綴る意味すらも飛び越え、要因から抜け出して行く。統治される内外から逸脱しないから考えを凌駕せず、不安に至り悩み出す。迅速に蠢き、排斥されるのが定めであるかのように示し、求め合うかのように限りなく繋がり伝わる。自分自身の中庸保ててこそ、思想家になり得る。
神を乗り越えた身体を抱え、崇高なイメージを蓄え、永遠に突き動かされ続ける。ただ、君は愉しくあるべきなのだから、疲れる関係に浸るな。時間の合間が確かに解けるのが、恋愛である。確かな意味に組み込まれず、ゆるくたゆむのが、愛である。死せる革命と、終わった退廃する精神分析の血合いを施し、枯死する世界を縫合する。ちょうど良い愛情なんて無いし、絶え間ない間隔は幅や壁を与えず確かなモジュールやルールを変革しながら、今を旋回する街中は爽やかだし、揺るぎ無く寄り添い抱き合い、入り混じる。
感謝、誠実な月日に結ばれ、苛烈に騒ぎ出す風景を縺れ倒錯するままに凌ぐ今に触れ行き消え去る。御礼。
寂寞に戦き推進し躍動する光景
さじ加減でいい加減や惰性さを取り払い、確たる心情に浪費される出来事に去り行く状態が歪に蠢き、薄明な瞬間に凌ぐ自分を凌駕し続けるほどに、自分とは怪物化し、総和せずに全てを飲み込むだけに変わる、と示唆したニーチェの隣で惑星外に突き抜ける論理に牽引されずに、真偽を翻し、悶える今に弛む意志を重ね、原理的に踏み入れ、原野に拡散する新たな事柄を流動させる書物や文字を超え出て、創造を執り行わなければ、覚えるだけの受験戦争や、金儲けのプロセスを挟み込むだけに止まり、何かを産み出す事も無い価値に比重する水準や批准が堆積する領域を支配し、安い値段で飼われ、交わされる価値を買い取るだけに朽ち果てる価値に加担するから、力は暴走する。私は、いわゆる稼ぐ為だけに群がるものや、ことが赦せないのである、と知る。自分との対話が答えを突き抜け、自らの弁証法が保証すべき状態を保釈し、正義に至るか、新たな犯罪に走るかの差異に浪費される道徳を乗り越え、正しさを着込まずに脱ぎ散らかした馴れ合いで解き明かさず、差し向けられる事を見ない境目探すより、確かな起伏を飛び越え、憚る今を突き抜けては、暴かれ措置する思いを快諾し、解脱する我々は、何事を待つのでも、何かを持つのでも無く、その場限りの痛みに触れるより、その先に備わる意味を積み上げ、組み替えるべく、鞍替えし、沐浴する鼓動や、陽だまりに集まる影や誇りを集め、確かな物事は更なる上を目指すより、位置や階級や場所も持たずに鬩ぎ合い進む事で更なる神秘を辿り世界を辿る史跡に迷うより、互い違いに示される意味に戸惑うより、寡占化する前の貨幣や背景や緩和する状態を受胎し、錯綜する世界に関心を持つより、求め合うだけの欲を蛇行するより、コアに響く歌を放ち、果たす今に去り行き、堕落しないように要因に解き放つ理由を拡散させ、我々は、私では無くなるべく、達する後を引き摺る自分から乖離し、理解などを求めず、とめど無く至る長い日を超越し、ドープな意味に至り、窮境に迫る余韻を丸めては絡み取り、相対する今を汲み取り、目眩く今を総括し、重なる時に馴れ合うより、塗り替え進む今に錯綜しては、詮索されずに時を跨ぎひたすらに進み輝き褪せる時折の色合いは、たじろぐ瞬間の動機を発散し、瞬く今を辿り永遠を仰ぐ単調に深まる今に掴まりながら、果たす今に絡まり欺瞞を乏しく絡ませるよりも怪訝に可憐な意味や位置に疑問を持つより交互しながら、錯綜し、果たすよりも、片付けるように加担する意味の憧憬を煌びやかにしては、示し用いるよりも締め出し明け暮れながら、来たす君が散らかした今を辿るより、今から抜け出し果たす今に片す意味を凌ぎ矛盾した世界を仰ぐ。紡ぎ出す今が腐り切りながら、切り取る運命に離脱しながら、爽やかな運命を兆しに、燃ゆるくすむ関係の精神分析を施し、関係の軋轢を解明する。
超能動的な真理に重なる心因性の語源と霞まぬ思いの流動性
アクセスする悪態に訪れる差異に触れながら、倒錯する原理を遡る。権力装置をどこに配置し、世界を統治するのか、と謀る物事や論点や問題に媒介するあまりに差別的な要素が外敵と呼ぶ多目的なルーツやルートや出来事に示唆しては、阻止される物事など指示する権力こそを、退かす。退く辺り一帯を渡り切る力が沁み渡り、暴走する世界に訪れるカオスたるわがままな子供=人類的な螺旋構造の遺伝子の階段をよじ登り、過去を操作する動作が、人間的な不一致を誘い、モラルが凍り付く辺りに凌ぐ兵器的な超人が蠢き、シリアスな雰囲気を疎外させる世界の内外で息を吹き返し、加算される原理が、ゲリラ化する前にかばい合うリアリズムをヒステリックに攻撃する継母や、嫁ぎ続ける量子化した観念をビットや曖昧な音階を踏まえた段階を切り取る今を不眠不休で拵える私の永遠戦争に倒錯するサイレンが木霊し、神酒を飲み干す辺りから、神との不一致を叫び、関する出来事に強制される出来事に去り、形而上的に経済の概念にプロセスを与えるプログラマーたちを洗脳し、汚染された劇場たる由縁に差し違えた意味が組み込まれた前夜に覚醒する一生が不安を促そうが、革新的な真実に踏み込み、誘う月日に流動し、流出する粒子が端子になり、あらゆる事柄を接続する媒体と化するはじめての人間に成り代わり、暴虐な世界に措置しては、配備される一生を壮大に離散させる今朝に育まれては、起算されない原因に化合物は要らず、半減期や、激しい動機を忘却した悲しみに触れながら、降り注ぐ意味に粗相は無く、喪失感を支える感情や化石化する情況を地層に拡散した是正策を促す緩慢な格差や、隠微な市場を弄る経済的な格差が空白を与え、最もなニヒリズムに肥大化する襞が生まれ、何かを徐々に吸い込み、何もかもを抜き取るか、愛を盾に、何もかもを産み出すかの、違いによって問題点は変わり、錯綜し続けるのだ。それが分離し、あらゆる事柄の大きな壁に変わる。すぐさま悲劇に変わり、萎びたニューロンを刺激し、循環し切っては緩和する悲しみは、すぐさま喜びに変わるから、死にいたることは無いのだ、と言い放つ矢先に凌ぐ思いが、革命的な原因で有り続け、情況を受信しながら、倒錯する現在に過る使命を確実化させ、全てを融合させる緻密な論理に排出される二酸化炭素や、横溢する毒素や安易で簡素な逸脱を施し、世界自体を解く事に置かれた自己を読み解く流動性に森羅万象を組み込み、飽きが来るまで繰り返す今に踏み込み、加算されるままに引き伸ばす惰性さや、性差や元サヤに戻る恒常性を精読し、あらゆる状態を革命的に補い加速させる。問題に沁み入る退屈を牛耳り凌ぐ思いに軋轢を与え、打算される主義に理想を拡散し、大量に充溢する君の気ままな欺瞞や悪性な思いや主体を、何度も裏切りながら、翻すことごとくに、世界は氾濫し、排斥され、あらゆる場面や領域や世界や社会からはみ出し、満たされないように、境界線など持たずに、限界を示すグラフに組み込まれずに、達した後から乗り越える自分が錯綜する。
2014年3月17日月曜日
界隈に靡く他愛もない夜の日記
安心安全という神話は崩壊し、這うような不安に酔い痴れるより、我々は確かな意味を旋律に変えるより、リズムを持たずに掻き乱す今を凌流動しては、収奪する世界に暮らしや住居を求めず捨てる以前の全容に個人や領域や、領土や構築される物資を持たずに満喫する自由などに罪や意味を持ち込まずに回帰させ、乖離する理由の虚偽を読み解き、謀る月日に根絶やしにされるだけの国家に吸収されず、我々の罪に支払う義務や、置かれた定義に支払う強制や、権利に至る嫌疑に屈従する権力を行使するだけの惰性さに訪れる性差を飛び越え、自らの生産により、資本を超越し、流行り廃りは早いだけに掴めずに流動し、何かを扇動するかのように操作し、洗脳させ、あたかも能動的に示唆しているかのように管理する社会などに理由をなぞるだけの家畜化する勝ち負けが勝ち組や負け組と枠にはめるから、その枠に収まるだけに廃れるアングラな感情が全域に絡まり、加速する世界を売名で奪い監査する動機が近接しながら、原理的に錯綜し、物質的に潰れるよりも、創造するだけに作成されるものの一切は捨てる。ただ、用いる事、事態が幻想なのだ。保つべき存在など始めからあり得ず、無いのだ、とのんびり行こうよと供給する意識に恐々と迫る不安すらも瞬時に消え去り、一切に行動を求めるよりも、この余韻にたゆたう季節がリフレッシュしながら、粉塵を纏い、ミニマルな理屈を放ち、軽度に死滅する理由をすり込むだけの過去にめり込みながら、永らくは発散される苦悩を駆動させ、動機を一巡し、精錬される時折に放つ理由が離れながら、確かな理想を統合し合うだけに統一は求められるよりも、自然に混ざり合い、一つになるべきであり、強制される理由などを牽制し合う必要も無いのだ、と仲違いする関係に座り込み、見つめる矢先を回避し、憩いを求め、笑顔を探す。この成因は何処かの星々や精神と繋がり、手懐け、潤うだけに辿り悟るような関連性に連接し、何事にも揺蕩う機械的な世界を跨ぎ、悴む理由に納期され、流動する心情や神経の回路に離反する半径や、正接される動機に至る惰性な半生に汲み取るべき意味も不安を拵え、絶えず安定を安易に求め拗れるから、供給される出来事のねじ巻き苦悩を遮り、世界を奪い合うだけの戦争に至るより、世界を押し広げ、端的なアイロニーで世界から疎開する。
感謝、還元される事無く至る今に供給される今に去り行きながら、永遠に至る今を接続していく。御礼。
すべてに初心に嵌まり込む今
乖離する理解に踏み込む互いが興じる運命に動機を促すよりも、その動向が蠢く行為に拘置され、投棄される今に統合を求めるだけの資本の元手などを錯綜させ、犠牲的なあまりに犠牲的なキャピタリズムの絡繰りの駒やゼンマイに変わる前の命を想い、この資産を守る為だけに根絶やしにした感情を創造的に備えるよりも、今に突き刺すよりも、その場から解き放ち、一切に放出する事で凌ぐ永遠が因果を越え、こじつけるよりも実情に行き交い、確かな流動性を世界性に保ち、居続けるよりも、交差し、短絡的な能動性や恒常性を吶喊しながら、咀嚼する凄艶な永遠に欺瞞を溢しながら、静謐な運命に銘記される現時点を途絶えるような精神で保証するよりも、高じる時間に阻害されずに壮大に行き交う原理に非情な意味も無いし、介する理由を解きながら、このプログラミングされる事柄から抜け出し、あまりに悲酸な情事に突き放された過去から怖いと告げるような不安などは過去に顔も持たぬ過去であるし、如何せん感染した後から増幅する腹心を彷徨うだけの超絶な悪意であるだけに過ぎない不安に私議するよりも、この犠牲を終えた辺りから増やされる事柄こそが、ことごとくを永劫に変え、この思想がカオスを抱え、抱えるスキゾフレニアな世界を狂騒的に心境に重ねながら、涅槃に長じる世界性に引導を渡し、介する理由の続編たる物語に帰巣するだけの価値に捉える蟲であるかのような君や帰巣するだけの真理に心因は備える物事の生贄でしかなく、その生け簀の中で食われるのを待つ運命に至るよりも、加える事で変化し、覚醒しながら、革命的な行為に至る現実に現況の全てを書き換える尾であるべく、その鰭を使い、主体を循環し、ことごとくを純化させながら、経絡に激しい脈絡を促し、加算されるよりも、進み泳ぐ辺りの一切は循環する事を知るかのように弾き続けるように綴る今のヒステリックなピアニズムに心象は統合するよりも、最もな従属を行い、隷属する精神に身心が加速し、重責する途端に蔓延る意味から冠絶する私は生硬な意志を保ち、恒常性を求めるよりも、この一瞬で死滅するかのような星の気持ちをまさぐり、途絶えぬように示すアニミズムに蠢きながら、愚行を飛び越える。
喜び溢れる真理
懈怠する過程や、凌ぐ意味だけご発芽し、接続される意味に緩和され、隷属する今に擦り寄りながら、奉る今に類し、羽ばたく程に、祈る。祈るだけでは、叶わない、と示す世界にこそ、本質や真実などは無い。ただ、蔑ろにした後から蔑む自己を卑下する自我が、加算される原理や原因を喪失し、裏切るだけに過ぎない関係性に確かな誠実さなどはあり得ず、ほとんどの差異に訪れる軋轢に消耗し、消費される精神がうんざりだ、と項垂れる即座に映える精神が身包みを追い剥ぎに剥がされ、はだける後を凌ぎ追従する自己がジレンマを抱え、感ける時代に生存し、あらゆる原因を追求する頃には孤独だけを増して行き、身重な他者を自身の内外に重ねる定期的に弄る時に要する君が乱立しては、軌道を旋回し、確かな意味を跨ぎ、あらゆる意味に接続しては、連結して行き、要約する時に隷属して行く。行く、とは加配される時の後を追う時間を有する存在たる重さを抱えるだけに蝕む関係性に憚る瞬時に募る私と和解し、緩和しては、緩慢な世界を自己に有して行く事に老いる自己を追いかける自分が何度も迫り、浸食する生命に制裁を与え、辿る時間の階差を飛び越え、段差に何度も躓きながら、永遠を手に取る。手にしたものをよく見てみれば、所詮朽ち果てるだけに過ぎないものを守っていただけに過ぎないのだ。
時間を折り畳み、自らを重ねる程に老いるより先に、時間が行き過ぎる事を追いかけるから、陥るだけに兌換され、紙幣に変わり、物事を買い取るだけの軋轢に鬱ぎ込む。肯定的であるべく、自らを批判的に乗り越え、乗り換えるべき自己を大切にする、だとか、と定義を打ち込み、持ち込む今に怠惰な自己を設立して行き、作成される時折に荒れ狂い、新設される理由に真偽を重ね、毎日に隷属せずに逃げ惑い、分裂化する自己を増殖させ、暗礁に乗り上げる精神から正式に離脱し、約束など守らず、屈折したままに瞬く事に身体を加速させ、神を崇拝したり、サタニズムや狂気を境域に宿し突き刺し、孤独や個性を謳歌し、何も恐れずに晴れやかに至り、奴隷化する要因に訪れる因果律を内積するくつろぎに疲れるより、何事にも隷属せずに転換し、転用し、同じ意味に動機は持たず、軽々と倒錯する。社会や世界は依然として接続を求める時々を弄し、物々しい雰囲気に加速しては、足枷はめたがる普遍性や普通などに一貫した道理や倫理や動機は皆無だ、と示し隷属する雰囲気に消え去り、最たる動機に仮想される以上を虜にする覚醒した関係が世界を凌駕する互いが指し示す辺りに女々しい実情も一切に発散され、去り行く今に革命的な理由を突っ伏し、突き放すように指し示す使命に一帯は加速する状況に情理を映し出し、醸し出す今に採算を合わすよりも、形骸化する理由から離叛し、発見する意味に捉える事実を問い質し、確かな答えを完結的に結ぶべきベクトルで私情を促し、動機に著しい欠損や結束を孕ませながら、互い違いに入り交じる原理に原因は加速し、仮想的な世界を一巡し、憤懣や欺瞞を遮り、満足を壊疽させながら、超越する。
2014年3月16日日曜日
離叛する夜に示す半径を持たぬ日記
加算すべきは孤独にあふれる創造性だけであれ、或いは集まらずに、何事も孤独で乗り越えるべく、この情事に陰惨な騒ぎは要らない。軽々と飛び越えるべく、この意志を育てるだけに時間にも溺れないのだ。無駄にする描写は持たず、交差する現在に蔑む意味や、嫉妬する意味すらも要らないのだ、と同じ場所に意識を持ち込まず、持ち込ませない今に構築される意味も、硬質な意味を備え、途絶える事無く今に伝える事柄に言葉を持ち込み、あらゆる状態を飛び越えていき、ここじゃなくてもどこにでも行けるし、枯渇しても猶、脅えずに憶えも無く動き回り、この位置に意味を持たせず、この位置に在る事よりも、この位置でもどこでも捉える事を示すのが行動であり、行動とは動く事にあらず、駆動する事に有する身心にも無い。捉えるとは、何処かを示し、答えに寄り添う事にあらず、措置される事に配置される事などに何ものも備わらない。思うとは無い事を指図に、何かを用いる事に与える事を有る物と思う事こそが傲りである。
ただ無関心な街並みは捨て去り、適当にぶらぶらと散歩する。賛否両論が謳う善悪や、その懸隔に備わる存在の内外に示される理由が想起する出来事から抜け出し、命からがら示す事柄を凌ぎながら、この命を削るよりも、与えるより、無から産み出された宇宙そのものの如く、何かを無から創り出す事が、宇宙を越え、自分である以上になる事であるよりも、そのなるやないに鬩ぎ合うよりも、何事をも思わぬ以前に備わらない自分こそを創るようなことごとくが、私であり、身心を錯綜させ、世界との懸隔を与えるだけに飢渇する動機に心情が軋轢を抱えながらも、飛びたつ今に憂愁を抱えながらも迫る今に断続し、あらゆる世界を創造していく。純度を保たぬジェンダーが曖昧に世界を縫い付け示唆し、支配を続け、共通理解を害し、戒律を生み、隔てるだけの支配に至る。振動する関係が存在に他者を生み、対象を巻き込み、短絡的な永遠を今に捧げ、時間を振動させ、時間を切り取り、時間を覆い、時間を乗り越える。神を友として添えて、否定を乗り越える。確かな論理は協調するより、同調し、同一化しながら、互いを同一視せずに、直ぐ様離れる間隔を保つ均衡や恒常性に成り立つ関連だけで、互いを支える事に存在する距離感などは、瞬時に飛び越える。乖離した理解が触れ行く形状に恋をし、惨憺たる現状に激情こぼし、遙か意味に足枷を与え、世界に経緯を持ち込む以前に憚る理由を司る起因が性質を纏い、陰惨な現状を逃避行し、高尚たる由縁に絡まり乱立する意味にふやけながら、固まる時に拘る君が漁りながら、酷い貧寒を抱え、蝕まれる後先に供給される理由に良俗さや、最たる幽遠さに瞬く自己に忍び寄る自我が旋回し、加算される原理を司り、蔓延るバビロンに帰属する起因が加工され、嗅ぎ付ける意味に散々な言及される理由が甘美な世界を配備する以前に断続する存在が断続し、断罪する君が真意を錯綜させ、関する君に肥大する愛を錯綜させる形骸化しては、独占する意味を燦然と包み、いみじくも連立する事実を拡散させては蔓延る時代が過疎化しながら、正接する技術を緩和させては、譴責する誠実を排斥しては完熟しながら、流動し、寛容な世界を正常化しては、矛盾な事実を囲いながら、収奪する形跡を辿りながら凄絶な時を追跡するだけに動機を加速させる。瞬く間にくどく整列させては、未熟な領域に真実を拡散させ名実な時に心底を掻き乱し、定理する理由が判然としては、しらみつぶしに至る君が最たる理由が緩和し、明るみになる瞬間の泥濘に嵌まらず、緩和する世界に従属し、必ず手にする意味に解けるだけに備わる世界を掴み取り、今に瞬き、確かな意味を掴み取る。
感謝、確かな行為に接続される理由が起用され、確かな意味に摂動しては、管理下を飛び越え、確かに照らす自己だけを誇張していく。御礼。
形跡も残さぬ夜に飛来する動機
余韻に代償を求め、最小限の意味だけで最たる今をつぶさに排出しながら、愚行を重ねる今に途端にあふれては世界性を奪い合うだけの戦争に虚勢を張り、張り巡らされる今に掻き乱す意味が邂逅しながら、澱む雰囲気に枠を与え、はみ出すぐらいのが、丁度良いし、誰かに従うよりも、己で勝手気ままに創造しているほうが、正解であるし、確かなのは、自分で促す行為が、答えを生み出す事以外には、有り得ないし、況してや誰かを信心し、己をそれに促す方がよっぽど逸れているし、解れるべく、この流動する思念に回避すべき理由も無いし、改竄しながら、能動し続け、困難などを困難とも思わず、この苦悩に迫る努力すらも努力とも思わずに、自分の行い以上を越えるべく、この生じる理由に諦念せず、怠惰に生きず、何も食わず、何も飲まずに、飲み込むべきは、この生じる現在に展開する確かな浄域に霞む意味すらも捕らえる後先に、拗れるだけに補完され、捕囚とされ、投函されるだけに強制され、矯正されるだけに協調性を押し付けるだけの大人と謂われる枠内に備わるだけに収納される事に片付けられる理由などは既存の価値を促すだけの莫迦どもの倫理に過ぎず、そこに私議を重ねるよりも、嵩張る意味を一度捨て去り、何も正しく無い所から始まり、何が正しいかを本質から見極める事が、この哲学で抵抗を続け、栄枯盛衰するだけに至り続ける理由がいたちごっこに、抱き合わされ問答する程に答えは軋轢を加える。物事に権利を捧げるように、権力に寄り添うように、君の耳元で貴賤な金銭で誘惑するだけに兌換される事柄などに交換という因子は含まれず、この原因を自分の住居の内外に示すだけに拘引する理由を拘泥するだけに雁字搦めになり、加担すればする程に、その権力に強制されるべく、監獄に納期される自己を解き放てず、自由を忘れ、その監獄や権力が示す規律が促す自由こそが自由だと謳い兌換される事柄に貨幣的な感情で示される動機に好機や広域を求める事で弾ける自我が起算されたマインドや海馬の中の記憶に擦れる情事を領域に示す頃には、ほとんどは強制労働に至り領土に枯淡な静寂を用いずに、騒ぐだけに煽る不安が納期する事柄や投棄される、と過ぎるだけに促す不安が加担すべきは、単に生きる以前や、生きる以上を凌ぐ産物や化け物に乗っかり、加担しない、と君は生きる事は疎か、厳かな意味も掴めずに、ただ換金されるか、監禁され、拷問に至るだけの操作で交差する感情に動機が満期を迎え、権力に脅えるだけに嫌疑を重ねるよりも、その利権に寄り添い、阻止されるだけに査定される事を当てに生きるだけに果てしない逃走に至るか、歯痒い闘争に至り、辺り一帯に統合されるだけの道具と化す頃には自らも辛くもカスタムされ、簡易に収納され、受動する理由にだけ打算される現状を現行で捉え、おこがましくも荒んだ感情で環境に長じるだけの愚行を重ねる事に、世界は興じる事だけを動機に促し、雑多な感情にリスクを背負わせないから、理不尽な現状に付きそうだけに生きているか、生きていないかも定期的に提起しなければならない状態に居場所などを求めるから、なぞるだけの今に引き摺られ、何かを求めるだけに過ぎない状態に止めど無くぶれるだけの現状や普遍性に惑わされるから不安に戸惑い、自らの進むべき道に示すべき曙光などを求め、夜のネオンなどに集まる夜光虫のように短絡的な快楽に溺れるのだ。
復刻される童心たち
温かいのは、依然として冷たい物質では無く、快適なのは、心の余裕や、何かの猶予や、確かな意味だけである季節を遡りながら、何事かを往復し続ける管理を必要とする社会や、弱者を狩りし続ける世界や、経済発展が織り成した莫大なエネルギーが与えた苦しみや、悲しみこそを、解体すべきである価値のすり替えで世界は成り立つように恰も有する価値に個人を当てこする。場違いな場所に示される遺跡や遺産から溢れる負の材料や、乖離した世界に至るリタイアする瞬間に至る欠如に埋めるだけの関係を兌換しはめ込むだけに、壊れ崩れ、ちらりと見せつけ揺蕩う過去を排出しては、かなりヤバイ愛に宴を捧げる感情はそっと歌い出し、刃向かう矢先に表現を続ける。綴る想いが拍動し、旋律を歩き、胎動で踊り、白夜に突き抜ける思いを加速させる終わらない風景にないがしろに梳かす永遠に流離い、情景に達する以前に不安を突き抜け、カタルシスを促す。ソケットから促される愛や、加速する想いをひけらかしながら、卒倒する現在に早熟な気持ちを促し、主観的に備わり、遊説するように、この境域に果たすべき意味を組み込む以前に拵え、誂えるよりも、移送させ、同じ場所に郵送しない起源に運ばれる動機に導かれる意味に主軸を与えず、定理に転機を捧げ、落ち込むよりも、持ち込まれる意味に促される以前をこじ開け、その場に何も残さぬように示すから、この空っぽの身心に揺れ動く現実も集積されるだけに徒労する理由に騒然としながら、品定めするだけに途絶える時に奉納される理由も行動に虚偽を捧げながらも、支える今に見つける時に飽食する程に促される欲は止めど無い至福を促し、淘汰される現在に投棄されながら、因果に補食されては、抵抗する時間に広義を見つけ、退く辺りにコギトは孤独に高揚を続ける形而上の最中に凌ぐ想いが便宜的な利便性を吐き出し、打算される嫌疑に蔓延る悪意や滲む想いが加工された事実に硬化しては、はみ出す今に超克すべき問題や、苦悩や苦境を飛び越えるべく綴る一生に同じ場面や、同じ意味は乖離しては、陰惨な形を虜にしては漉される未来に追い越される現状がやがて次なる先へ、と繋がりながら、陰惨な形に形骸を残し、曖昧なマインドを凌ぐ永遠に照合されては、最たる意味に強制されるだけの意味合いが措置する意味を捉えるだけに緻密に兌換される紙幣的な曖昧さが買い取る価値などに当てこするだけの情事に領域は加工され、査定されるだけの金額に示され飢餓するだけに隷属する可能性だけが、可能世界は過去の中の慢心を捉え、あたかも正解と促す世界を消し去りながら、倦怠感を拡散する答えが促す領域の中で過信しているだけに遅延行為に裂ける。
2014年3月15日土曜日
書き殴り或いは嬉々として掻き乱すのだと告げる夜の宣言を綴る日記
小出しにする物事は、卑俗なままに作用する。蹲り、見つめる矢先に真実が歌い出し、瞬く間に包まれる意識に清潔さが生まれ、緩和される時代を優しさで包む。全ては重みを増して、世界を応用し、新たな出会いに喜びや神秘を与えるまにまに世界は循環し、あらゆる制御から解放される。世界とは、何で出来ているか、問う。絶えず距離感を保ち、今に交錯して行き、建設的な時代に行き渡り、絶えず弄る世界の復興を担う。何をしているかを知る事が監視を生み出す大抵の正義が表す底値になびく比率や運命が徒労し、謀る時に凌ぐ言葉が、通わす心も、味気なく濾過され、統合されない悲劇に押し寄せる言葉が、端的な信号を送り、時代に表記すべき理由を凌辱しながら、眺める月日に至り、加工された原理に至り、手向ける先に賄賂を送りながら、エクソダスする移民は、皮肉にも分別されず、同じ民族に集約され、分裂化し、かばい合い、リアリズムに孕ませる無機質で硬質なドメスティックな感情をアシンメトリーに切り、緩和する時に合わすべきピースやラフな症状に収容される罪や悲劇を集める戸惑いを抱える孤児たる君な星の軌跡を辿り、自分の形跡に引き千切られ、時間に駆除され、退廃的に去り行き、形状も残さずに、知り行く程に解けず、施される思いの旋律渡り、永遠に懈怠する関係に卑俗な人々も瞬時に投函され、補完され、錆びつく今に疲れ切り、解すべき意味すらも失い、漂う世界に嫌疑を覚え、暴かれる月日に沁み入るラストシーンに断続する展開し続ける命に放たれる今が意味を紡ぎ、永遠を加速させ、足枷外し、世界を記号や記録に変え、後ろめたい状況を押し付け加速する緻密な運命にゴールも無く、隈なく乖離し、回帰しては、萎びぬ今に破損しては、超脱する今に関して順繰り緩和し、弄る時に躓きながら、疎ましい現実を飛び越え捉える矢先も途絶える限りの影を貨幣に変え、何かを買い取るような、命の売買を繰り返し、時折に偶像を肥大させ、帰任させるべき要因に深みを与える揺蕩う行為に後悔は入り混じりながら、伝わる時に照らし出する運命を化合し、成否を超越し、越権するからこそ、権限などを飛び越え、絶えず自らに施す圧力が、軋轢に変わり、時代に繁殖して行く。案外瞬く間に通り過ぎては、理不尽に至る。世襲制こそが、退廃を生む。子供たちは、大きな雛であり、大きな親を要する。今見るものを、初めて見る事として捉え、照らし合わせる。すり減る神経が、あらゆる語弊を蓄え、貨幣価値を用いる世界が偶像を持ち込み世界を奪う。大丈夫と言うだけで、物事は和らぎ、柔らかく変わり、形状を変え、悩みに生成変化を与える。精神は流動し、震える音律を含ませ、世界に誠実な傾向や形跡を孕ませ、あらゆる世界に成因を重ねる。度重なる痛みが嫌疑を重ね、従属するだけの雇用に兌換され、言葉や物に変わる。
感謝、この夜を超人間的に捉え、人間からはみ出し、超良い具合に凌ぐ想いが夜の軋轢の段階を踏み、あらゆる状態を凌ぐ事で、この欺瞞や不安の一切を飛び越える。御礼。
惰性な権力を打ち倒す為だけに私は加速し綴り続ける
況してや、感染する先々は偏り、隔世を凌ぎ、流動する過程を洗いざらい駆け巡って行く重厚な世界が運命を明晰にしては、排斥する時を投棄しながら、のさばる意味に関与しては、間違い改め、恨み晴らすよりも、この窮境に迫り、究極に至る意味を罪に変えるだけのシステムを飛び越え、褐する寂寞を埋めるだけの侘しさや、寂しさを打ち砕き、あてがうだけの今に孤独を持ち込まない。愛した記憶を探したまでに、卑猥で猥雑な時間は、建前を用い、あたかも断続しては、システム上に高圧的に構築され続ける内部の工場の奴隷であるべく、レーンに運ばれる同じ自分を傍観し、光景に服従する事に一貫した真意や真理は無い。ただ供給される出来事が窮理に迫り、のさばるから、全てはバラバラに持ち越され、拵えるだけの権力を放つ。決まり切った関係の中で加速する些細な事が乱舞しながら、最たる意味にサイクルする事を矛盾しながら、濾過する事に循環する自分が最低限の栄養で生き、淡々とバイタルサインを促す事に訪れるラッキーや全貌を疎外させる絶望に破壊されては、屈従せずに彩る今に跛行し、感的に備わる実感が躍動しながら、君との決まり事から生まれるパーソナルな境界から始まるいざこざが、何れか、戦争に変わり、間違いを改める前に鬩ぎ合う互いの関係性が破壊されては、まさぐる今に訪れる偶像化する主体に蔓延る動機が促す、再現される行為に複製されては、付箋を置き、界隈に氾濫する歯がゆさに充溢することごとくが、恒常性を求め、とめどなく徘徊しては、寂寞に入り混じり、悴む今を自覚する前に、入り浸る理由が交わり、触れ合うほどに、増える軋轢が定期的にぐらつき、偏向するだけに至る今に触れ合う事すら痛いものだ、と語り出す今が語らい溶け合い、いずれは形も失い、喪失感を抱え、愛惜に嘆く因果に和むように、過去は脱ぎ捨て、加工されたコアに触れては、失う悲しみに増える悲恋の感情が総和し、惨憺たる形式を踏まえ、辿る奇跡に永劫を授け、至る今に育まれては、最深に靡く痛みを交わし、数々のジレンマを遮り、新たな出会いに至り、凌ぐ意味に横溢する感情をモチーフに、新たな住まいを感情に建設するより、自らの正しさだけに行き交い、なんぴとたりとも近づけず、触れ行く今に緩衝し、物事を立体的に一体化させ、離れる事に追う事も、得る事すらも無いから、答えは持たずに立場を翻し、至る永遠に正接され、確かに贖う記憶を逍遥しては、断続的に示される理由に明記される名前や、名称などは捨て去り、体現するよりも、備わる事な自分を置かずに、存在も掻き消し至るから、全てに調和し、自由である事や、幸福である事を思わぬから重いも軽いも、自身に備わらず、無我に至り、瓦解する関係に交換される今が後悔を持たずに躊躇わず、保たずに凭れずに、単に進む事に疑問すら持たない。備わる自我に触れ合い、保つ均衡が永遠を携え、関係を美化し続ける事に永遠は携わり、関係に負荷を与え、出来事に深みを与える。
売られた世界と暴露した後から迫る贋物の自己
死滅する星々に重なる残像に至る気持ちに波及する理由が次々と遅疑を重ねながら、現実などの重みに変わる事に存在などは粗造に存在するかのように示すだけの誰かが吐き出す事柄で打算されるだけの数理や数値に過ぎず、物質的な空しさに示唆され、切り取られ、その場に貼り付けられているだけに過ぎない事に押し寄せる価値などは、所詮は誰かの用いる価値に累算されるだけの惨劇を重ねるだけに加工する意味を用い、行動に浪費されるだけの主意に変わるだけの占用を告げ、互いのパースペクティブな空間に配備されるだけの位置や、互いを線引きし、間引きするような場面に陥落するだけに陥る互いを引っ張る為だけに交換されるデータなどが交錯するだけに増える国債が、この私情に軋轢を抱える。この既得権だけを保ち、控除されずに、秩序が次の世代に受け継がれるだけの一党独裁的なシステムや、官僚支配が嘔吐するだけの実情を保つだけの事を加工するだけの扇動的な社会に自堕落な規律が生まれ続けるから、守る事に軋轢が生まれ、時代を変える事は愚かか、疎かになり、厳かさを用いず、ただ五月蠅いだけに味気ない、と時系列を組み換えるだけに至る世界などに本質や神髄や正義などは無いから、この私こそが乖離し超脱した側から見出す事だけが、正解だ、と言える事に対して誇りを持ち続ける。歯止めも無く進むビートが夜を旋回し、恋人や、味気ない時間に阻害されながら、因果な規律の一切に従わず、この行為に従事すべく誇張すべきは、我だけに存在し、我先に行けど遙か先々は先で在る事を名称付けるだけに過ぎず、兌換されるだけの理由に起用され、解明する前に解析され、捉える矢先に朽ち果てるから、空虚さばかりが生まれ、緯度を用い座標に標準を持たすから、依然として迷うだけに過ぎない事に備わる離散する風景に刷新される理由に浮遊し、表現に軋轢を与えるから、乾いた関係に理性を産み出すだけの関係性に明け暮れ、関連する程に擦れ拗れる問題に曖昧に絡まるだけに過ぎない私議をくり替えるだけに偏執する理由が閉鎖的な今に絡まり供給され、窮境を飛び越え、閉ざす今に退くだけの感情に兌換されず、交換すべき愛だけに術を兌換し、全てを拗らせるよりも、捉え、飛び越える今を緻密に積み上げ、遊ぶだけに過ぎ去る過去も固形物などに変わり、アドレスや、徴候やチョークや徴候に変わる。行動は論理を民声に変え、政治的な時間に疎外されながら、萎れる矢先にロストジェネレーション的な精神的に深まる暗鬱さこそを阻害させ、虚しいのが世界では無い事を示すべく、この先を照らす意味をつかむよりも、創る事で表現し乗り越える事で、この先々に陥れる事など無いように、作り替える意味こそが支配や、権力から脱し、我々の世代で、けりを付けるべく、新たな主義を作り上げる為だけに私は生きる。
2014年3月14日金曜日
乖離した夜から産み出される主体を書き出す日記
自分の罪に補える価値も無く、萎えるだけに瞬時に消え去り、順繰りに濾過され牛耳られるだけに兌換されては、打算される原理に原因は加速し、不可解な不可侵や不明瞭に離叛する半径に俯瞰で傍観する深淵に察する記憶は情緒を失い、端的な不満や不安を加速させ、邂逅するだけの意識に加工された深みに嵌まるだけに掃き溜めに嵌まるだけのエゴに兌換され、栄枯し、永劫回帰しながら、栄進する記憶に仮想すべき理由も加減を失い、喪失感に揺れながら、高騰する意識に除外されつつ、津々浦々に保身を重ね、乖離する状態に受胎告知を繰り返し、状態が産み落とす原因に加速する自我に荒んだ資産が生まれる以前に前途多難ではあるが、何も求める限りに産まれるのが創造であるし、救うのも、巣くうのも創造であるし、一貫した閃きにだけ宿る事実だけが世界を少なからず信仰を産み出し、理を踏み躙る悪意に変わり、歪んだ思想が引き起こすキリング・フィールドを一貫した大地に作り上げるか、昏倒する混沌の最中に置かれた無が一切の軋轢から空域を放つ頃に爆発する思念が疾走しながら、失速しないように、喪心しないように、内心にアニミズムを与え、むず痒い全貌が生命を用いるような動機に降りる精霊や、流浪する童心に殺伐と蠢く青い目をした子犬と歌う揺籃の仄かな動機に至る宮沢賢治の痛みが功労を称えるような余韻に指し示す動向に至るレアリズムに冷凍保存されるような幼稚な動機を旋回させ、展開する意志に羨望するだけの時間が翳りながら、進行する意識に状態は瞬き、この偶像を旋回する意識に閃光が与えられ、曙光で照らす精神の経路や、この和毛を撫でる習慣の曖昧な四季に落ちる、この覚醒し続ける留まらない思考よ!! 行動に導く以上に凄まじい意味にリリカルな私情を残し、意味や行動を越えるような動機に一生が正解を求めずに、轟々と唸る脳裏が戦争を飛び越え、超越するナノ・カオスに蕭然とした理由を疎開させながら、この世界、つまりは君に未然に備わるだけになぞられる跡を世界と呼ぶだけの後ろめたい軌跡を辿る事は、所詮は誰かの後を追い続けるだけにしか過ぎないし、この償いなどは、金にもならない、と騙るモラルこそが、溢すカタルシスに氾濫しながら、犯行声明を告げるような領域に感情は底値を改竄し、怜悧に補完されるだけの価値に収納され、納期するだけの税こそが、この仕組みに組み込まれ、改竄されるだけの国家を持つだけの単位と化すから、君は霞み、その価値に収まるだけに収納されるだけに納期される事柄の道具で有る事を証明するだけの暗号化を終え、番号に変わり、記号化した後に機械化を終え、管理下に置かれ、監獄か棺桶に入れられるまでの差異に陰惨な現状が形骸化し、理想を追及する以前に朽ち果てる不安などや、住む場所などで脅えるから、この謎に徐行し、行為に価値を用いて、自分を率いる革命に至らない。或いは、断続する不安に諦め疲れ果てる。
感謝、尽き果てるだけに先は長い、と締め付ける今に帰結するだけの場所を持たずに、味気ない時間を責め立て、時間を打ち倒す矢先に凌ぐ自分こそを捉え飛び越える。
ねじ伏せる辺りに現れる新しい出逢い
価値にすがりつくだけに去り行くジレンマが時間の中で弛緩し、時間軸の上に重なり、永遠に飢渇する。克己しても尚、迫る不安や、求める満足に鬩ぎ合い、単に生きる事に価値を与え、踏まえる事に背反せずに、受け入れる意味に機密に濾過され、成否を受け入れず、苛立つ毎日に、善悪は無く、苦楽も過ぎ行く家庭環境からエクソダスし、自身を自分の内外に作り、分裂しては、仮面性の自己を標記に、ただ名称の中を永遠に彷徨う事を、あたかも世界と呼び覚まし、切り詰める自身の意図から切り離される意味が今に飼い慣らされるだけの足枷がジャラジャラ、ジェラシーを促し、嫉妬に悶え、ルサンチマンの怪物と化するだけに歪な人間性を、あたかも人間が人間を生み出す誤りを、人間性に倫理を刷り込み、組み替え、彩り着せる事だけが、普遍的で、人間的と呼ばれる大衆の異物や、その匂いなどに、嘔吐を繰り返し、統合されぬように、というよりは、元から、そのような意識すらも無いのが、私か、と露骨に促す矢先に試練も断続するし、この有形に貧する形に酔いしれるのが、人間的飢餓であるし、季節を纏うから、如何せん弱いままで骨身にしみる現実の餌と化すだけに徒労を重ねる悔恨に今回しか無いのが生命であるし、何かを纏い、羽化せずに邪推するのが、ニンゲンの皮であるし、人形的な世界にリミットを与えるのが、この制限ある形の内外におざなりに備わる御粗末な自分である、と卑下してもビジョンは広がらないから、このマインドに示す辺りにブロックするだけに阻止し広がり横溢する意思が配備される前に査定される原理に訪れる外観を拭うだけの価値に退く理論を思想や、理想に変えては阻まぬように、永遠を映像化し、現状に押しかける理由に戸惑うよりも、この意志にホールを持たず、譲り受ける愚かさに枯渇せずに、差し詰め指図されるだけにだれる瞬間に勇敢さも無いから、この乾いたモラルの中でショービズ的なパッケージに収まるから、カラカラの身体に備わる自堕落に萎えるだけの起源に集約される要因が革命に至らず、更なる改革を祈らずに、プリン体を身体に収納しては、ぐちぐち縁取り、悪態をつき、博愛せずに、快癒せずに傀儡と化すだけの毎日に帰還するのは、誰かに操られるのが、簡単で何の恐れも無くなるのは、遺伝子に染み込んだ隷従への記録でしか無く、しがない今にさり気なく荒んだ気持ちをセオリーに、何が正解なのだ、と謳う原理に理想は始祖を殺めた記憶をメタファーに拡散する薄情な世界から抜けだし、確かに打開すべき実情に果てる想いを加速させ、統合される前に逃げ惑い、場所などを求め無いから、不安に至らず行動に革命を用い、動向に革命を背負わせないから、正解すら生まれなし、踏まえずに見つけ見つめ産み付けるから、歯止めも無く行為だけに従事し、判然と陥るだけの善悪や懸隔を産み出さず、打診する事柄に関心を持つよりも、離れるままに解析する矢先に陥る事すら無いのだ。
機械的な羽音を鳴らす君
何か足りない、と日々や君も笑い出し、謳われた月日を凌ぐ崇高な日々に運命が加速し、雲霧に消え、浮雲に乱反射する曙光が逸れた永遠を照らし、陰翳に入り混じり、果てる君は加護され、喪失感を振り払い、実直に霞む今に沈みながら、近接しては、間接的に孕むメロディを隷属させ、心の安否を調べ、浸透する真理に真偽を重ね、腐り切った世界に戸惑うことなく、纏う日々はすぐさま重荷に変わる、し何かを思う事で、淘汰される日々が統合されては、弄る運命に翻弄され、要する価値も皮肉さ、と悟りながら、端的なニヒリズムに耽溺し、惑溺する欲望の翅を持ちて、所謂、神秘を貪り、嫌疑に至るリアリティが腹膜の中に根差す、緻密な憎悪が反り返り、自然な道理に跳ねながら、何が豊か、なのかと君は問い質す暇さえも、緻密な今に遮られては、単に旋回する毎日に乖離し、離反しては盛大な世界に起床し、解脱する雰囲気は一過性の事実に緩和し、猥雑な思念を融合しながら、凌ぐ今に視野が広がり、永劫の足枷外し、世界をスカイに帰させて、配備された愛も乖離しながら、理解を含まずに行き交う今に如何せん結ばれる軌跡も、従属しては裁かれ、最たる威厳も保たずに解する日々に誤解や悔悟を伝え、排出される愛は、名ばかりな退屈や偽装を画面に旋回させ、奪い合いを続け、伝う日々に一介しては、複製される付箋を与え、繰り返される事実に空疎な意味を放ち、孕む意味は世界の母胎で堤、静かに感極まり、システムを飛び越え、磔にされた状況に何度も射し込まれる痛みを遮り、贖うよりも劈き放つ今を懐かしむより、盛大に笑う意志だけが痛みを押し返し、正義に変わる意味を悪意に循環させ、至る行為に逡巡し、時間を飛び越え、手懐けるよりも、行為に回線を繋げ、伝わる今を錯綜させては、静寂に仮想する世界に至る経緯だげを、案出して、対比される荒れ果てた今も、誰かの問題を含ませ、世界は、全体を掴む前にイメージに消え去り、幻影と化す間に加速し、ほとんどを見失い倒錯し、動作を含む前に消え去り、純然たる瞬間に総和される。静寂に入り交じり、静かに労り自然に回帰し、純情な主観に蔓延る愛を基礎に含ませた以前に生まれた意味とは、何であるか、と世界自体に問い続ける。その童心に喪心すべき意味も無くて、ほとんどは産まれた侭に吸い込み、あらゆる原理を含ませ、絡み合う概念を排出して、単一な愛を根差し、全貌に繋がり、来す意味を劣化させないように、要因に乖離しながら、蔓延る意味を愛自体に加速させる。去り行く形状を含んだ状態を受胎し、形而上的な離間に備わる感性が無数の突起に変わり、誰かを突っぱね、配備される愛に甘美を絡ませ戸惑う日々にも、禍根に消え入る本質も、苦味を憶えた奇跡に絡み合う複雑な形式に配備される前に整う感情が陥落しながら、盛大に今に帰しては、かまける時に従属し、完全性を繋げ、緩衝する世界に状況を与える以前に備わる今こそが、今であるような雰囲気を放ち、瞬時に消え去るから、去り行くままを追いかけるよりも、懐疑を含ませた今に導かれるように排斥される原因に乖離する時間に介するよりも、この永遠に錯綜するだけに老い続けるのが我である前の割れた日々に倒錯しては、改善されずに、解答を求めるだけの日々に堕落するだけの音律を放ち、立証されるだけに認識すべき意味も倒錯しては、解答も待たぬままに跨ぐ今に過疎化し、加算される前に軋轢を溜め込み、統合される前に錯綜するのが、我であるし、君の物陰も持たぬ物語に何か足りない、と告げるだけに作成されるデータを掻き消しながら、因果に消え去る。
2014年3月13日木曜日
統合されない夜の軋轢にあふれる閃きを記した日記
偏執する夜は寄り合い、配備されては乖離していく状況に加工されながら、ファンタジーを溜め込み、あらゆる軋轢に阻害されずに、囀る跡から迫る意味を凌ぎ、邂逅する意識に順繰り訪れる奇跡を携え、永劫に備わる現実に具現化されながら、この経路を進む悪因に孕むゲシュタルトを崩壊させながら、至難を飛び越え、潤う軌跡に解析すべき意味もほとんど溶けては夜に入り交じり、浸透するよりも、この情念たちの袂で蒸発し、発芽しては、蒸留し、アルコールや悲劇や簡素な理由や纏わり付く冬の境目や、原始的な理論や、迸る原子に聯立する状態を加工するイコールや憩いの場的な君の流動的な精神や、蘇生器具や、偶像崇拝や、スーパーのネオンや、眠らない街に再来する皮膚感を官能的に捉える一生に立証される現実に訪れるだけの悲愁を携え、愛が配備される以前をファシズムに変え、監視下に置かれる激情に理想を連ねる革命家的な輪唱を施し、乖離する状態に靡く正式な精神も、律動する原理に加工され、ほとんどを統合させたがる精神科医が甘美な世界に十全とあらゆる病理を産み出し、仮想現実に入り浸る画面に加速する思考に根付くだけの繊維質などを脳裏に張り巡らせ、暗がりで明るみになるガールフレンドの浮気などをエンドレスに運び出す夜中が夜泣きを繰り返し、この構造に理想を生み出し結合される事に於いて、欠如するのが、結婚である、と宣言する矢先に紙切れ一枚で決められる契合とは、運命でも何でもなくて、このうねるだけに運命に弾け、飲み込まれるような悲劇に痛みを観測し、完全な是正を含んだ猥雑な虚偽を孕ませ、毎日に沈積する形状も、契合と統計を繰り返し、機械的に集計されるデータが過去や記憶に到来するから、この退屈に訪れる差異は、ほとんどの異化を内外に含ませ、転じる今に転送され、吐き出されるだけに過疎化する愛に理想を移し変えるだけの書き換えを行うから、このニヒリズムに訪れる退屈が快楽を求め、何かに依存する事で、この理に迫る悪玉菌がまざまざと凌ぐだけに溜め込む偶然に構造を移し変え、偏執するだけに偏る動機がレイシズムを生み、何かを恨むべきだ、とルサンチマンは笑うから、何事も冷静な目で見つめるべきであるし、この散々な状況にお門違いな莫迦どもは高らかと嗤い、見下すだけに時間を裂くから、勉学の意味も分からずに、学歴に軋轢を抱え、あらゆる状況を受験するだけの戦争に統合されるから、莫迦は莫迦のままだし、出し抜けよう、と構造を破壊するだけの勘違いに貧するだけに貧し、比したり、配され、介したり、足したり引いたり五月蠅い経済に形骸化するか、あらゆる動機に隷属し、奴隷化するか、何かの機会の装置と化すような変換器に変わり、互恵や誤解や、飼い殺しの恐怖などを含ませた交わりに溶けるから、一貫した主体も大義を持たず、単に疎外感を憶え、壮大な理論を持たないから、この保つべき状態に損害ばかりを産み出し、自分を踏み台に打算するから、計算の内外に内向的に備わる自己を探したりして、その場でじっと耐えては、その場で錯綜し、どこにも何も求めずにどこまでも逃げ惑い、制御不能で有る事を知らずに、有する価値だけを崇拝するから、そのままの貴賤さに、帰属するだけに卑俗なままに留まり、莫迦は莫迦である為に莫迦のままで莫迦にし、罵声を浴びせるだけに打算するだけの理想に鉄槌を下さず、ハンマーは覇権主義のイメージを淘汰すべきホロコーストを執り行うだけの暴力に至るから猿のままだし、加算される現在に訪れる状況にはたして、現代と呼べるような出来事も無ければ、打算されるほとんどに価値など無く、守るべき事柄すら無いのだ。
感謝、破壊は粗造な創造を呼ぶから、この続く今に加速する状態を保つよりも、この夜の要理に動機を産み出し続ける事を綴り続ける。御礼。
濃厚な行為に集約される現況
奇跡の通り道を復元されずに進みきるから、寡占されずに、加勢すべきは自己にも有らず、用いる是非に帰任するだけに騒ぎ立てる状態に訪れる建前でも無く、デリカシーも無く、過信しながら、囀る時に止まる木々に過失を促す鳥のように、余韻に犇めき悴む場面に因果を移しながら、永らくは凄艶たる余韻に犇めき数々のジレンマを購い引き摺り吐き出しながら、代償を求め、止めど無く放棄され、こじつける意味合いに来すだけの道理に直走るだけの実直さを感情に与えながら、投棄される後に巧緻な意味が拡散されながら、格納される因果な出来事にインタラクティブな意味が跛行し、道理に導くだけに嘯く出来事が遠退きながら、帰任し至る意味で加速する悠久の時は冷え切った感情を吐き出し、心の監獄にあらゆる成因を詰め込み模索し、屈託無く笑うべく、今だけを消費する。勘繰る道筋に偏るミステリーが支配的に要因を奪い、結実に意味を貪り、多大なイメージを食い散らかす。誰かに何かを思われたいが為に生きるなどは、ナンセンス極まりない、し況してや生きる、とは捕らえられ無いように行き交い、甘美な状態にデカダンスな記号を磔にしながら、滴る意味をワインに変えるような因果律を放つ受胎を行う。告知される原理に加速する心情は逸脱しながら、社会性などに押し潰されず、杜撰な浄域に禍根を産み出しながら、吐き出されるファシズムに時間を交錯させながら、原点回帰し、下世話で、卑賎な界隈を飛び越え、罵る矢先に正義を持たず、成因に膨らむ要因を駆け抜け、動機に発色する要因をひけらかさずに、甘美な世界に情緒を保ちながら、自身の恒常性に確実な世界を突き刺す標記を用い、ほとんど迷ったままに疲れきり互い違いに消費され、傷物になるよりも贋物のままで寄せ付ける意味を買い取るだけの保身に至るよりも、この容易に示される出来事を乗り越え、飛び越える今に凌ぐ意味だけが世界を抜き取り、あらゆる無益な状態に至り無すらも飛び越えるのだ、と定められた月日も劈く意志に耽美な無を統合させ、行為に準ずる意志を阻害しながら、早実に蕩け、総和する程に滑らかに加速する世界に正続するよりも、淘汰された歌に悲劇を持ち込む前に、兼ね合い緩和し、この想いが徐行しながら、行為を静観し、辿る今に生還する実感を何度も与えながら、何が育てるかは、この身心に離脱しない永劫に備わり、栄枯しない事柄に必衰しない個々に根差すべき場所を求める以前に拝呈される事柄の多くに十全と備わる価値を含ませ、何かを求めぬように、自らを強固に変えては、加算される以前に静謐な性質を用い、寡占される今に錯綜しながら、静寂に入り浸る季節に仮想する原理を掴まえ、弛む時に整合される未来を堅実に奪い合うよりも、実験的に同じ場所に跡を残さぬように、急ぎ足で逃げ惑うからこそ、この悲しみは監視されずに喜びに奮えながら、獰猛に行為に準じて、収奪される矢先に契合されずに、動向に腐敗しながら、私欲を貪り、動機に至る決議に痛みを孕ませるよりも、この世界に居たる悲劇に加工されずに、この時間を思うだけに凌ぐ想いを飛び越え、捉えるべきは、この成因を凌ぎ、超越する自己だけが超克する今を正しく捉える事である。
完全な作用を施す正解を噛み締める論拠
品位を用い、永遠を泳ぎ切る。着飾るだけでは疲れるし、危機感を持てと五月蠅く付きまとう大人も五月蠅く、音も場面に絡まり、後々に響く未来を仰ぐあこぎな状態に行き交う君も、帰任すべき状態を保てず、持ち合わせる是非で凭れる事柄に起伏を与え、生じる事実に帰納すべき今も簡素な状態を保ち、持ち合わせる要因に膨らむだけに至る欠如を含ませ、最たる今に敢行される出来事を加工しながら、詮索するだけに靡く今を嬲りながら、驕り高ぶり、多感に至るだけの思春期を永劫回帰させながら、踏み躙る世界や世代に否と告げ、是非を担うよりも、似合わない状態を買い被りながら、酷い苦痛を抱え、淫らに接合される未来に至る傑作な毎日に渇望するだけの欲望にきたすだけに反復する事柄が往復しながら、行動に想いを告げるか、重みを与えるかの差異に引き摺られながら、現実に模範すべき誠実さも、実験的な成因に磔にされるマウスか、積怨にふくれるだけの風味に蔓延り拡散される物事を頬張りながら、ゆっくりと、その毒素を体内に循環させながら、痺れる矢先に訪れる時間との擦れや、有する価値に訪れる転換期に生じる見かけだけの摂理に訪れるだけの価値を捨て去り、我が施す価値こそが、この家畜化した区間から抜け出し、金の絡繰りなどに騙されずに、何が満足を施し、何が何を与えるかを知るべく、一貫性の事実に浸透するだけの真相に行為を与えず、拘引する事柄に複雑に入り浸る影も、貨幣に変えられ、空想的な時間に一切を葬りながら、感極まる現在に萎びるだけの喜びを集め、機械的な動機に導引される幼稚な道理や、好機を求め、誰かをあしらうだけに悦に浸るだけの同意に凋落し、零落するのが、用いる事や、持つ事であるし、朽ち果てないものは、このないがしろにしない現時点に突き刺し、抜き取る事にもあらず、曖昧な毎日に締め付けられながら、ことごとくを往復する事柄に迫る動機に導かれながら、可憐な状態に自堕落にならずに、時代に成因を求めるよりも、原形を保たずに錯綜する現在の影を背負いながら、何度も分裂しては、塗り変える現在に消費されるような出来事を加速させ、世界を解決に導き、達する後に凌ぐ意味だけが甘美に今を包み込み、閉塞的な事柄を掻き消し、愛した軌跡を忍ばせ、蔓延る意味を頬張りながら、拮抗する意味合いに解ける意志を反故にしながら、導引するイメージに加速する意味合いが近接する未来に一体感を運びながら、凌ぐ想いが断腸の思いを重ね、思う今に組み込まれる依存性を吐き出すだけの欲望の表現を越えて、定期的な軋轢を転用するような動機に走り去る君が未来と走り去る要因に緩衝する動機が未熟なセオリーや輿論やちゃちな動機に想起される事を励起し、勃興しながら、こめかみをボルトで締め、確かめる愛に酩酊しながら、森羅万象のリズムを刻む。
2014年3月12日水曜日
明晰な夜に広がる名前を捨て去り帰任する日記
愛するが故に広がる由縁が空虚を埋めるより、そのままで、忘れる事を教える。絶えず愛に忍び寄る離別の悲劇を刻印に変え、磔にした自らの心理の奥底で、烙印を押し、配された愛に乖離し、理解を含む以前を囲う原理に捌ける惑星たる自分にハミングする悠然さに、憂鬱が遊星に変わり、歯止めも無く意思は苦笑しながら、屈折した動機が覚醒し、完全な善性を含んだ排斥を執り行い、配膳される曖昧な正義に不満を加速させ、深層心理を瞬かせながら、優越感を錯綜させ、至る意味に課させる無意味に絶望は、猛スピードで迫り、景観を奪い、突っ伏しながら、疲労した心身が離脱しては、軽快なリズムを自らの内側に孕み、妄な世界に入り浸る事こそが、歪んだ意味に変わり、閑散とした主体に囲まれ、改廃する辺りに隠微な真意を仮想する希望だけを錯綜させ、心因性に訪れる歪みを改竄しながら、集約される時折に観察を行い、嘘で嘘を塗りたくり、真っ向な世界を寛容に包み、催促される金品に価値は無く、相対する世界に潜む空想が空虚を生み出し、世界を制圧するから、超脱して持たぬ世界に国を生み出し、抗う時に制圧されないように、自らの内外に攻め入る真実や痛みを受け入れ、根底が腐らぬように、根本を包む理由が進路を与え、排斥される理由が緩和しながら、品定めし、有する価値に至る理由から離反し、範囲に至る品性を辿るより、分かち合う今を凌ぐ怜悧さに零落せずに至る意味に溢れる緻密な意味を充溢させ、傷から溢れる血を吸い取るだけの価値を取り除き、微々たる今に関与して行く永久に靡く眠りに誘われ、関する理由に沈積しては、燦然と結ばれ、快癒しては結ばれ、完備された愛を解体しては、矛盾したままに塗れる愛に流出する意味を緩和させる。まさに思考とは、遊び場であり、世界にも誰彼にも斡旋されず、すえひろがる未来に疲労せずに、永遠に加速し、無限性からも、はみ出て逸脱し、無際限に、無差別的に抵抗する自らに関する災いも無く、濾過しては、枯渇せずに軽々と飛び越える事から始まる私こそが、全てに極まり、脱して行き、脱ぎ散らした後を片付けるよりも、こだわるよりも、褪せるほどに消え去る事は、何も残らないし、残さない価値は分裂し、細分化し、裁断され、決断され、憶測を呼び、弄る差異に配され、侵入する意味が間隙に切り拓く新たな聖域を含ませ、価値自体を曖昧に変える事を買い取る貨幣が、曖昧に作用し、その価値を買い取った後に価値は自分の内外に分散され、価値そのものを失うに至る人間的な勘違いから世界的な没落は始まり、価値は失われ作られ、操作される。
感謝、早熟な夜を抱きかかえ、慢性的な痛みを抱える夜を癒やし、導く矢先に陥れる事柄を用いずに荒んだ価値に至るよりも、この奇跡に長じる。御礼。
状態は確かな希望を生み世界を組み換える
世の中の軋轢を乗り越え、相対する世界に今を浪費して行き、健全な世界に中身などなく、ぬかるみばかりだし、願っても叶わないし、敗すれば、去り行く愛に満たされる意味も単に買われ、交わされ、或いは、吐き捨てられた掃き溜めで、自らの悪意や憎悪に溺れ、単なるルサンチマンに離散し、解する理由すら忘れる魂が震え出し、打算される時代を反芻し、頼りない時間を飛び越えれば、果てしない清々しさに顧みぬ意味が堅固に備わり、絶えず氾濫し、課せるだけに重荷になるから、おめかしして、彩る世界に複雑に膨らみ、打診する毎日に示唆すべき出来事を絡ませ、のたうちまわる悲劇に縺れる痛みが緻密に配された意味を追い掛け、嵩張る今に追憶を伝え、蔓延る意識に誠実な運命をのさばらせながら、能動する瞬間にケアされ、褪せるほどに記憶から排除され、去り行く形状に残る今も少なく、暮れ行く季節の端くれに吹き溜まりに変わる思い出を張り巡らせ、愛した記憶も寡占され、独占欲で支配され、嫌疑的に染み渡る痛みが浸透し、加算されるだけに漁られる感情に奪い合う悲劇が拡散され、誰かを卑下するほどに曖昧な自分が解けずに硬化し、緩和しないままに淘汰され、投与される痛みを排出させる君たる薬も、来たす時に膨れる愛憎により、ますます離れ合うままに加速し、加工される因果応報が両方から攻め入り、領土を奪い、生きる事における波形を奪い、背景に処する価値に一体感や、立体化を施し、最たる意味に流浪し、契約するだけに終える契約的な婚約に至るだけの紙切れに描かれる悲劇を重ね、三大要素を今に可決させた、最もな悲劇にはめ込む足枷が、端的な暗鬱さを注ぎ、不安たる支配を下す辺りに言い寄る不安は所詮は脳の疲れであり、心に病は無い。気負うと、そのままに疎ましく奪われ、縋るだけの価値に蛇行し、行為に奪われる自分に自我は無く、果たす今に駆動する自らを突き動かす運動に至る理由に理由は無く、絶えず受動するより、動じずに能動するからこそ、理由に尽きるより、自らで、拍動するから、悲劇や不安を遮り、高鳴るままに目指す今に浸透しては、背徳な観念を飛び回り、今に捻転する肥大する空虚さや、一律の苦悩が後悔を瓦解させ、果敢に挑んだ行為こそに、過程や結果を有さぬ勇気が含まれ、有意義に至り、草臥れぬように颯爽と駆け巡り、明け暮れながら、果たす今に来たす意味を加速させ、煩わしくも果たす今を慣らし、解脱する矢先に解読すべき全てを怜悧に紐解く由縁に進み、荒んだ気持ちを禍根に染み込ませる以前に至る理由を愛に来す。
刹那に綴じる永遠
朝に捌ける思いが突き抜ける。曙光が照らし零落する風景に陥る木々に結ばれる組織があらゆる遺伝子に絡まり、途端に愛した記憶を貪り、動機を旋回し、愛した規則を含ませた道理を動機に、背筋を伸ばし、判然と加速させ、励起する想いを化合しながら、途端に融合する行為から離別し、断続する世界に運命を持続させ、あらゆる成因に精神を結んでは、開かれる時に出し切る意味を冷笑するだけのファシストたちの大愚を無数に措置されるだけに抉られる感情が映像に入り交じり、溶け合いながら、血合いを行い、致死量の間隙に備わり交わる時に、省かれ、配備される後に迫る想いを浪費しながら、途端に消え入る本質に入り浸り、刷新される荒れた時代に倒錯しながら、心無い時間を澄み切るまでに見つめる。矢先に成敗される事柄に達する痛みだけが、生きている事を定期的に示すのだ、とマゾヒズムがカタルシスを暴虐な監禁部屋に吐き出し、その場で換金される関係に訪れる資本的な状態のジオラマ的観測を終える世界性を抱える代理母の気分で母体を加速させる想いを星々に突きつけるように、統合的な精神性を求める精神科医のレトリックを撥ね除け、押しかける動機にフロイト的父親憎悪を抱え、満身創痍でレアリズムをシュールレアリズム的な絵画の中で乖離させる自分の分身に憑依する狐や猫や原理的なファシストや独占欲に可決される常軌を逸した状態に加速する政治性などに偏るだけに寄りかかる既得権に報じられる自由などは、自由などでは無く、頽廃したジャーナリズムは蕁麻疹を世代に与え、交錯する原理に原因を突き刺すだけの動機をロンギヌスの槍と化し、アリアドネの糸を垂らす神的な主体を重ねる自己顕示的な満足を産み出す欲望が横なりに占める割合に訪れる暴走する本体を抱える身体に加速する状態が器官を流動し、充溢する精神が競売されながら、直送する意識に飛来する一体化が加工した自己を産み出し、何かが超自我にきたす頃には、乖離した運命が自己から離れ、違う自分を無意識の内面で加速し、行動に移すよりも早い速度で描く事に浸透する海馬から促される記憶が愁然と迫り、狭い血管を通り抜け、全身に循環する事で行動は行動を越え、動機は動機に至る前に陥る先を作らず、続く限りの生命を禍根に備えながら、なぞるような粗造な状態に行動をドメスティックに与えながら、互いを交錯する理由に陥る前に複製される原因に弁解を施す以前に縫合される今に凌ぐ想いが行為を越え続け、綴る意識に整然と備わる価値に筆跡を残しながら、この筆圧で行う行為に行動は軋轢を抱えずに、進むだけの要因に加速し、生命を詩的に変える。
2014年3月11日火曜日
絶えず浪費され散り行く夜の日記
世界を変えるべき者どもの音階やワルツが無作為にこぼれ、流れ、滑り梳かされ、去り行くままに離反し、半径に完全さを残さずのけぞり入り混じるまでの長い道のりが、一つに結ばれる源流に住み、染み渡る俗世が吐き出す卑賤さから超脱し、ただ静謐な観念を結び、世界に形跡を残さず経過する今を撫でる。ポップアートのように惰性なファッションが大量消費的に世界を覆い、一切のムーブメントに多大な犠牲を与える事を同情する者こそが、姑息なのだ、と内心の湖面で羽化する他者たる自分が、多種多様な領域に踏み込み、あらゆる新たな自己を形成して行く事に主体性は要らない。家族は増えては重なり消えるシステムによって淘汰される。絵画の奥行きに示される美麗さに収納され、修復される意味を構築するより、消え入る本質を手招きしながら、長らくに備わる実体を千切りにする。実体は、遥か無辜な状態を領域に拡散し、絶えず格差を埋め、是正される時を平衡に保つ過去も絶えず自己を置き去りにし、なおざりな認識で置かれた自分を、その場限りに傍観する自己に備わる、そぞろな自分などは、朧気なもので、覚えがない合間に憂き目を見たが最後、消え去るのが自分である事に忘れ、呆けては、童心に帰する動向に淘汰され、同梱する意志に納期される事に硬化する夢の中で揺蕩う記録に束縛されては、自らの帰路を辿り、瞬くのが、生命たる循環であり、自己とは蔑ろにした自分に映し出す主体を、恰もその場限りに保つような、代物である。ボーダレスな主義主張をポリティカルにぶつけ、マージンをいただくような幻想的な言語で謳われるイマジンが甘ったるく鼓膜を擽る。所詮は組織に介し、誰がリーダーになり、英雄に変わる、かだけをかばい合う瞬間にリアルなどは無いのだ。この純然たる予感にだけに、全ては単に瞬くのだが、安定はもたつき、退いた後や位置にジレンマを与える。これ以上、悲しい未来は要らない、と三度唱えた途端に開ける世界に、幸福も不幸も無く、食べる分だけ、吐き出す世界を蘇生させ、復権させる。一番の問題は、精神の貧困化だ。課題は、ルサンチマンを打ち倒し、超越の意味を知る者が織り成す摂理で、切実な今を創り上げるのだ。不安と不満が生み出す軋轢から放たれる怒りを怜悧に見つめては、なだめ、あらゆる原理を組み替える仕組みで進む。伝統とは守るべきではなく、滑らし、浸透させる。滑らかな言葉が妄に重なり、思いに耽る辺りが、本質や品質に変わり、管理社会や、監視社会を討ち取り、縁取る夜明けに位置や意味を配置しないし、させない。アカデミズムを打ち倒し、学歴社会を討ち取る。単調な言葉の先に完璧な意味が生まれる。税金払ってまで買う薬物は要らない。また換金されるだけの快楽生み出すギャンブルはやらない。ただ、流動する思考を細粒に砕き、世界に零す。自らがオーケストラの指揮者のような指導者であるべく、思想に従わず、思考を淘汰し、操作させずに、錯綜し、倒錯する。
感謝、曖昧な時に開け倒錯する理由が周囲を結び、あらゆる動機を投棄し、今を結って欺瞞を捨て去る。御礼。
産み出す前の世界の話
対比する愛が疲労し、栄華を重ね踏破し、締結し、遮断されても、覆われる闇を押し広げる。産み出し、最大限に愛し、奏でる意味を積み重ね、絶えず保つ意志が統べてを覆す。奪い合う時に庇護しては、排斥される後を追い、健やかな今に軽やかに媒介し、あらゆる風景にさよなら、と告げる頭の中を覗き、その真ん中を歩くイメージもひもじい今を示唆するだけに思惟し、消え去り、悄然と辿り、深淵を這いずる措置される前に帰依する私が捉える私が途絶え、捏造される瞬時に組み込まれながら、盛大な世界や愛からはみ出すのが私であるし、乱す事が私であり、調律や協調に調教される事は無い。
愛という不安定な正義かかえて生きている。分針を持たないポリティカルを駆使し、世界を捏造し、変化を強請り、牛耳り、死んだ価値を買い取るシステムを打ち砕き、隈なく行き交う。経済を推進し、行動に至る事を否定する。愛も物質化した昨今に祈りは響かない。共鳴すべき真理も死に絶え、今に硬化する。一切を平らにし直し、更なる貴族を作るべく、高さの人間や、超人や、神を持たぬ世界を形成する。やがて更なる格差を打ち砕く、革命の春が襲い、単一な伝統を鉄槌で砕き、既得権を破棄させる。開ける時は端的に郵送され、堅実な意味を貶しながら、晒す時に暴露する瞬間が可決される理由に行き交いながら、立場を交錯させ、褪せる瞬間に倒錯していく。駆け抜ける想いに傾向を結ぶ混沌が制圧的な軋轢を重ね、従事する主観に捌けるだけの解析を終え、従属する世界に寡占されながら、果てる瞬間とは、どこを結び目にするわけでも無く、分け隔てる事を終え、腫瘍を孕ませながら、果然な時に平伏し、誰かの表現を受容と供給に換え、安定などを求めるだけに与えられる餌を食い散らかすだけをニンゲンと呼ぶような完治しない苦悩を曖昧な成因に突き刺すだけに気怠い意味が関する理由に肥大する痛みを媒介させ、謙譲される自由に背景を突き刺すだけに支えられない意味合いに捌けるだけに摂動しては、誠実な成因を武装させるだけの主意に動機を無数の阻止を含ませる初心な醜状に達する形に起源を結ばせ、加工された行為に集合するだけに打算される行為に行動に書けるような要因に排斥される行為が純然たる主観の同意を取り締まり、内観に迫る乖離的に拝披する自らの物語の一ページに廃棄される事柄が蔽い被り、離散する風景に愁然と結ばれ、証跡を辿る蕭然とした瞬間に殺伐とした持続を含んだ歪に日々に結ばれ、無数に措置されるだけに遇する世界に有する要因が巻き込みながら、顕然たる理由に浪費される理念が主義を求めずに、偏るだけの世界に滑り落ちるように、滑らかに記憶を排出し、起動する理由に転成を結ばせ、悴む理由から離れて行く。
闡明に価値を乗り越える原因
執り行う頃に執行される精神的歪むに、潜む悪意が抜き取り奪い合う絡繰りに一掃される真実が兌換する紙幣に繰り広げられる戦争的な、あまりに戦争的な不快感を含んだ互換を終え、介する後に貧する価値が至る所で、潜んだ後から曖昧な名実を含ませ、メディアを駆使し、操作するだけに刷新した今にイメージを組み込み、踏み込む今に吹き込むだけに古びた価値が一掃され、海馬に宿った記憶の中枢に快楽や悪意や憎悪を埋め込むのが世界の標記たる悠遠さに潜む由縁を加工し、実感する手前に納期される原理に偏執するだけの動機に感情は古びた記憶を貪り、行き交う自身に可決されるだけの動機に膨れあがる怒りを曖昧に心象に浸食させ、離別するシーンに断続する森羅万象に関して慢性的な敵意を持ち込み、破裂するジレンマが生み出すレイシズムが最もな排除を行い、徹底して偏る思考で論理を突き動かす事に置かれる原理に扇動されるだけの原因を冷酷に競わせるだけに焦る心情に拗れる時間が一貫した不安を生み出す事で襲いかかる軋轢にあらゆる心情は硬化し、ただならぬ今に多大に派生するだけの回避出来ない事柄に帰巣し、はみ出る事を知らぬから、収まる限りの窮屈さに、自らの首を絞めるだけに至る。ねじ込む後は曖昧な感触を溜め込み、ブレインに浸透する。吐き出される痛みに耐えるだけの日々に打算される思想に廃棄されながら、産業的な杜撰さをオーガズムに変え、心情を濾過する事を吐露し続ける世界に退廃的な耽美が降り注ぎデカダンスが流行し、拗れる後から迫る憂鬱さを受け取るから、その中に収まる御粗末な闇に浸透される。思うべきは、どこにあるのか? 果たす今を陥れる嫉妬が生まれ、執刀される罪をみんなで執り行う集団的自堕落な行為に差別化を生み出す虚偽に果てるだけに兌換される真理とは、ほとんどの正しさを持たずに、信仰を与えるだけに嘯く神を設置するだけに過ぎないコマーシャリズムの豚である、と殲滅的な精神を正式な問題にニュースとして送り込むだけに卑下する想いが擯斥する排除政策の中で新たなニンゲンを摂理に変えず、既存の価値を設置したままに送り込まれる問答に犇めくだけの飢餓を作り上げるだけの既存のものどもに要する価値は無く、擁護すべき正義も存在しないから、誰もが答えや動機を価値で棚上げせずに、勝ち誇るよりも、道理に犇めく自己に回避しない意志を突き刺し、コード化される前に、帰巣する事柄を反復し、倍増する力で意志からの力のみで蠢く互恵に下される正否に揺らぐより、この価値に値しない世界を品定めする事も無く、事なきを得るだけに事柄を蔽う闇を阻害し、排出される愛に査定されるだけの紙片に原因を生み出すよりも、選りすぐるよりも、因縁に蓄える自己の陰影を踏むよりも、陰惨ながら、宛らを覆す事で朽ち果てない今に心象は対比すべき対象物を失うべきなのである感情を動作に含ませ、乖離した状態に吐き出される愛に離叛し、半径に備わる価値に無駄口叩くより、徘徊する世界に正式な運命や運動を産み出していく。
2014年3月10日月曜日
朝を目指す夜を帰巣させる日記
加速しては重複する資本戦争の跡形から迫る原理に迫る原因などに訪れる幸福などに統合すべき幸せなどは、所詮、買われ飼い慣らされるだけの分岐点に正しさを押し付け正義を示唆するだけの悪意が根拠も無くのさばり、枯れ果てる波形に過ぎる征服欲的な緩慢さを時代に拍動させ、根治される苦悩に納期される保身を串刺しにした主体が闊歩し、群像に溶け合う憎悪が公的な賄賂を吐き出し、管轄下に置かれ、監視下の中で寂寞に触れるだけの関係性から離れ、制圧される後から増える事に資産は管理されず、寡占すべき動機に至る血族関係を抹消しながら、動機に訪れる少々ずれたプロセスをプロレタリアート独裁に変えながら、寡占される前に貨幣化される兵士たちが、アリス症候群的な世界の中心で乖離した外貨を促し、鉄格子の中で語るカタルシスを恋情に変えるだけの恋愛観に訪れる簡易な寂寥感を蓄え、世界的な母の座標を探す旅路に出かける野良犬や、苦境を彷徨った傀儡化したピエロや、同居する人格が数億を超えるだけの分離帯に迫る身心の境界線の中で庇い合う理屈を突き放す原理的な主義を抱えるジェンダーを持たぬ聖人や、空虚さを保つ原因に加工された君自身に鬱積する刹那に備わるストーリーに偏執する境域を生み出すだけに接続され、誘致される原因に訪れる波形を映し出す脳裏が病理を操るだけに過ぎない事を至福に思うべきである、と宣言する矢先に切望しては、空回りし、卑俗な観念を売り出すだけの止まらぬ欲望が神化するだけに、愚直な容共を生み出すだけの管理的な世界観に訪れる代償的な背景に処されるだけの感情を充溢させ、世界を飲み込みたがるくせに、弱い者苛めしかできない破壊者に告げたいのは、その価値に迫る終焉をひけらかし、革命を権力闘争に変えず、牽引される自己破壊を恐れ、襲いかかるのは、弱者だ、と促す弱者が生み出す憎悪が餓鬼を生み出し、蛇行し、瓦解するだけに破壊を続ける事に綴られる出来事を精神分析しながら、高じる出来事に排出される悪を削ぎ落としても、その落とし前は、終わった後に迫る勘違いした苦悩にだけ過ぎる誇大妄想が生み出した後悔しか生み出さない、と君の内心の神や真理に基づかない出来事に浪費される主体が醜態を促す頃に、全ては果敢に挑む事をおろかだ、と呼び、何かを成し遂げよう、と行う事を否定し、結果しか見ないから欠陥的である君自身に零落し、勝敗は無しにして、訪れる後も、曖昧に浸透しながら、拗れる意図が大胆不敵に入り交じり、更迭される意志に行為を求めるだけに離床するイメージが何度も倒錯しながら、可決される恩恵に触れるだけで無機質な世界から離別し、立証される心因に訪れる黒い悪魔や、白色矮星に絡まる綺麗な余罪を突き抜けた後に復権される事実に拗れる意図が本能を撲殺し、言葉で否定を生み出し、更迭されるだけに打算される心因に訪れる真理に本質は過失を生み出し、兌換されずに、高騰するだけの価値に価値を押し付け、圧縮された感情を擬態化させながら、蒙る矢先に暮れゆく理想は、希望を忘れ、拗れるだけに自体を吸収できずに、出来合いの真実や、劣化するだけに加算されるデータや、曖昧なアニミズムにむず痒いレイシズムがファシストを生み出し、邪険なサディストが嫌悪感に軋轢を含ませ、冷酷で支配的な折檻を世界に紐解く。
感謝、集団ヒステリー的に感染していく関係に関連する義務的様相を崇めるよりも、高める程に、位置や意味を持たぬ、この一夜に断続する風景が加速し、あらゆる出来事を問題に帰納し納付していく。御礼。
関する世界の愛であれ
痛みを組み込むのが、世界だ、と寂寞に佇む思春期が体育座りしながら、生命が途切れる部屋の端々でエディプス・コンプレックス的な世相をコンプレッサーに入れ込み、苦笑いを溢す時の口の端から零れる愛憎や、憎悪、或いは、緩慢な作用を放つカルマや、反社会的な実像や、実存主義をうやむやにするソサエティや物質主義的なセレブリティが放つ幻想こそが、元素記号を用い拡散する動機に発散される悪意をエゴイズムの爪楊枝で突き刺し、世界をチェリーのように食す、その極まるだけの価値に凌ぐ気持ちがイデオロギーを貪り、快活な改革を目指すだけの動機に暴力を効力に変えるだけのジレンマが時代をまさぐり、偶像化する偶然は作られただけの世界の代用品であるし、代償を求めるだけの対象物たる結婚相手も、嫌疑を用いるだけの一縷の望みを名称だけに求めるだけに得る孤独を無駄に消費するだけの素性があやしいとまさぐるだけの酩酊を繰り返すだけの産出と機会と機械を処理するだけの殲滅的な霹靂に動機を拡散するだけの主体に愛惜が嵩張り、動機は促されるだけの痛みに消費されるから、この傀儡化した政治に正否は無く、消費されるだけの法理に訪れる善悪が生み出す懸隔に関するだけの安易で簡素な理由がアンバランスに蓄積される畜生を消費し、経済に消費されるだけの欺瞞をロマンスに変えず、路上で屯するから、眠るだけの差異に価値が過ぎるから、課題は破談するだけの関係から離別しかけ離れるだけの安直なリベラリズムを生み出し、全体主義に陥るだけの操作される事を喜ぶだけの羊たちが踊り続け、同化している事柄を、どうかしている、と思わぬ限りは、合図で集まるだけに右向け右と左向け同じ、とおざなりな感情を放つだけのツールと化すから、改竄されるだけの価値に大義を用いず、維持すべき保全や補完に貧する保険を用い、崩壊するだけに支給される愛憎が税金などに変わり、この全域を買い取るだけの土地を買い取るだけの憤懣に噴気する資本に消費されるだけの、この消費者が賞する社会に実感も無く、ただ失えば死するよりも境涯は形骸化し、怯懦な自分に凌ぐだけの価値も無いから、とその価値にすがるだけの価値を追従するから、それに隷属するだけに逸れる事を知らぬから、逸脱すべき今に兌換されるだけの事柄を往復するだけに疲れた社会の軋轢の彼方で、庇い合う事も忘れ、攻撃し合う本能に染められ、備わるだけの意味をなぞるだけの意味に組み込まれる。あらゆる動機は自由であるべきであるのに、自らは幼い頃から植え付けられ、促され続けているから、消費されるだけの観念に襲いかかるジレンマにそれ以上を生み出せぬから、打算される事柄だけを選ぶ事だけを憶える。小生、幼い頃からアナーキズムで、襲いかかる権威たる教師や大人たちを理論武装した精神で、論破しながら、ことごとくの体制や組織を批判し、批難し、創造だけで生きて来たからには、この世界を創造だけに変えるべく、ベクトルは向き不向きを生み出すよりも、皆同じ方向を向くよりも、自由に枝分かれし、そこから伸びる値をあらゆる事に突き刺し吸い込み与えたり、錯綜し、倒錯し、拗れるままに持たぬ自己に発散され、発見する時に発生する愛こそが、この閃きに従事し、世界を拒否し、泡沫の裏側の末路まで追い込み、生い茂る意味を生み出す複雑で幼稚なイデオロギーが勢力を保ち、世界を包み込み、あらゆる行為に暴力を浸透させ、掴まされる現金で拍動する権益に模索しては、世界的な斡旋ウイルスの検疫から命からがら抜け出す。
虚偽化する過信
突き抜けた後の痛みに飛来する君の密度に溢れる寂寞と苦悩に通ずる、曖昧なマインドが、試練を運び入れ、瓦解する寛容な精神を運び出し、新たな意味をインプットして行く。絶えず空想的な互換を行い、日常を兵器的に変え、対する自身に供給されるイデオロギーに排出される意味などをなぞりながら、確かな愛に組み込まれ、弱者が弱者をいたぶり、弄ぶよりも、その暴力に闘争を含ませ、統合され無いように、容易で安易な事実から、安逸し、窮乏する病的な世界を孕む以前に備わる確実な意味を湧出し、新鮮な行為に訪れる白昼夢を超えて、燦然とした自己に回帰する朝に階級的な差異や差額は無く、はみ出すような要因に余韻が迫り、因果を飛び越え、構築される毎日に苦悩も空虚も無く、ねぎらう事に意味や価値をなすりつけたり、見せつけたり、見え透いた意味を吐き出さない毅然とした権威に牽引されず、自らの力で描き囲い、解消される日々を最小限に抉り出し、快活な動機に放たれる意志だけが、既存の価値を超え、あらゆる概念な概括されるだけの価値を破綻に追いやり、劇的に渡り、攻撃的に染み入る立場も交錯しながら、途端に現れる端子に接続するだけのボタンの役割を孕んだ、割に合わ無い倒錯に至り、戻るも地獄的な世界に変えた罪を、全員で分ける事だけに、キャリアは必要無く、必要悪たる無記名な無機質さを、世界に孕み、悪意を発散させ、憤りを消散させる。秩序に保たれる実情や、メタファーで遮る日常の欺瞞や、肥満化した問題を主体に重ね、淫蕩な世界に組み込まれ、機械化した人間性が映し出す関係性に快活な動機を重ね、同一化する未来に期待すべき希望たる我や我が子を時代に重ねる。形があるだけに立証され、認識するだけの物質的な価値こそが、空想であり、糞である。用いる価値をひけらかす莫迦では決して終わらず、最たる意味を吐き出しながら、刷新される今を超越し、超脱して世を見つめる強度を持たぬニヒリズムが接近しながら、季節に達する苦悩を長じ、具現化される苦境を凌ぎ、絶望の全容に捌ける思いを組み込むだけの時間が廃棄処分にされては逸脱する。
査定されるだけの関係性に詩的な猶予も無く、余裕すらも無いキャピタリズムが空洞化する動機に配備する快楽を傀儡化させ、鬱々とした思念にシネマ的な有用の価値をすり込み、あたかも誰かが生み出す普遍的な核家族化が見せる加配的な世界の支配を受け入れる。
運命に長じるべきだ、と打算する貧相な価値が生み出す流行に消費され、動かす経済より、動かされる経済に淘汰されるだけの人間性に惰性に顕示するアナーキズムが、ここで蝕み、個人的な怒りを消費するから、コミュニズム的な焼夷弾が降り注ぐ阻喪な原野や、一党独裁を生み出す通り道に組み込まれる神化した人間を祭り上げるよりも、この回避すべき時代に生い茂るだけの罪を貪り、動機に逸する価値を擦り付けるだけを強制収容し、ガス室に送るか、餓死するまで傍観するかの差異を生み出す。
2014年3月9日日曜日
この夜に自由であるべく差別化をしない為に描く日記
破綻し、錯綜する事を分裂させないから、疲れたままに、枯れ果てるだけに躓き、兌換すべき愛がシーンで貨幣化され、去り行く情景に、条件を加速させ、作成される差別的で分別的なモラルが吐き出す侮蔑的な意味が卑下を続け、劈く意志はジェンダーを持たさずに、制裁を続け、最たる民族主義や、欠乏するだけのミリタリズムや内積する完治しない空虚さなどを差額に世界を撫で、切り拓く今に排斥される理由も、理屈を持たずに世界から這い出て、渇望しながら、補填される現在から飛び出て、命からがらに辛辣な世界を世界で飛び出し、遥か無縁な時に入り混じり、世界から肥大し、席巻される今に去り行く事に、形を持たない常時に尽きる種が告白を続け、今をお下がりに、先々に気だるい様子を放ち、内規し、果たしては、帰任する理由を流動させ、赤裸々に世界に結ばれ、答えを睨みつけ、あらゆる今を見つける事に加担すべき意志や意味も無いから、守るモラルや、行き先も無いから、最もな世界に錯綜し、純然たる今に歌い、吹き付ける意志や、季節に侵食し、切実な今に至り、可決する意味と対峙し、堅持するよりも、領土を持たずに世界に侵食し、快活に結ばれ、遥々至る記憶に霞みながら、開拓すべき今を収奪するよりも、今に育み、育てる意味で耕す事に負う事も、権力によって押収される事も無く、砕くべき今に堅持すべき今を持たぬ自分自身に倒錯し続ける理由が継続され、形骸化する世界に画期的に浸透し、多発する意志が厳格に溢れ、法則的に労わり至りながら、段差を飛び越え、幽遠な時に囚われ、来たす今に帰依する実感を孕む前に全ては統合される前に最たる意味をつまみ出し、吐き出される朝に去り行き、まとわりつくイメージに帰任する今に削除され、新鮮に捉え、起伏を与えながら、昇華に至る。吠えられ、舐められ、分割し、憤懣に至りながら、嵩張る今を途絶えぬように、容器に詰め込み消費する。霧散する全体像に捌ける関係とは、ただ出這入りするだけに過ぎないファンタジーで物事や物語を捉え、愉しむ意味とは、今に突き動かされ、休まずに絶えず勉学に明け暮れ、短絡的な快楽を打ち倒し、不安を掻き消し進む時に大量に流出し、射し込む意味に覆す君が退きながら、胎動を重ねる母体の温かみに触れ、不健康で不健全な毎日に兌換されながら、歯止めも無く行き過ぎる風景に時代を重ねるよりも、この栄華に尽きる現在に遍在しないように、展開する事に内容を求めるよりも、確実に至る今に直訴を繰り返し、加算されるよりも、磨り減らされ、閉鎖的な観念に至り、退いた辺りから生まれる自己を愛さずに突き放す、この抵抗力にあらゆる力は成因を生む経ていく物語にヘテロセクシャルな動植物が乱立し、平衡性を保たぬ宇宙の混沌に消え入る本質が輪唱し続ける空気感に感染すべき理由を一体化させ、開花したり、一貫した主体に一介し、介する理由に崩壊しながら、統御すべきものなど、どこにも存在しないのだ、と促す事で権力は一つの力に分散し、互いに総和すべき事に保全すべき理由などは要らぬのだ、と伝える事だけ氾濫する事を教える生命は、見せつけられる以前の力を雇用し、あらゆる事に統治されずに、自らを生み出す。それこそが生命である、と伝える理由を用いる以前の理由であり、私有化するよりも、誰のものでも、誰かのものでも、誰にもある問題でも、無ければ、成し遂げた後に備わる自分が用いる自分すらも無いし、況してや用いる存在に誇りを持たせるだけに顕示し、扱う事を履き違える程に独裁的な主観に至るだけに過ぎない暴力性ばかりが目立つだけに過ぎない事に安定や幸福を求めるから、闘争ばかりが生まれる欠如を抱き続けるだけに訪れない平和を祈るだけにすぎない。
感謝、何かを思う事に滞らず、配備される愛に利己的に得るだけの価値に引き合わせる自己を持たぬように、自らを踏み倒し、一切に自分を持たせないように進む事にニヒリズムは存在しない。御礼。
倦怠感を持たぬ命
愛は対照を持たずに、顕示される価値に記憶を売り捌き、最もな意味を労る事を愚かだと打診し、刷新する意味に記憶をすり替え、日常を嫌疑で埋め尽くし、察する君に記憶を売買するディーラーが闊歩する原野に凌ぐ現在に位置付けるだけの味気なさがジレンマを孕んで、時系列に貧相な価値を産み出していく、ほとんどは白々しく遡及され、配備される愛に利己的で自己顕示的な正否をもといに、簡素な理由を刻んでは徴候を調理し、理屈でこね上げる範囲を混ぜ合わせ、一つの物質に変えるだけに契合される関係性が受注しながら、求め合いだけの関係性に兼ね合い生み出される権利に契合されるだけの管理が補う社会的な猶予や余裕や、友好的なしのぎを求めるだけに渦巻く関連性が制圧的に連動し、軋轢を与え、端的に要する現実に変ずる意味を拗れさせ、察する気持ちに記憶を交互させ、効率良く結び合うような余韻に軋轢を生み出し、危難を挟み込み、無惨な状態に安易に受胎する気持ちを産み落とすように塗れる世界に相対しては同一化する事を求めるだけに止めど無く触れ合うだけに揺れ動く気持ちにぎこちなく浸透する要因が平伏すだけの簡易な関係性に制圧されるだけの奴隷制的な摘発を圧力で行うだけの権力闘争に発展しない我々の世界は最小の嫌疑を遡り、賄賂を下し吐き出される事柄に打算されるだけに打開されない気持ちをことごとくにすり込ませながら、凄艶な気持ちにことごとくを配備させないだけに乾いた思考に注がれる直感的な成因に凌ぐ気持ちが孤独を遮り、数多の出逢いに交錯する気持ちを告発させては、高揚する気持ちに憧憬する世界に静謐さを生み出し、端的な余裕を関係する範囲に吐き出し、判然とした主体に帰納されては、記入される過去に苦悩を拘引するだけに熟知した痛みを孕む以前に備わる純粋無垢な心情に至り訝るだけに自由を遮るジレンマに陥るより、時間に追われ、機会に誤りを置くより、苦悩を吐き出し、排出される愛に四の五の語る事でカタルシスを促すより、高揚する気持ちに春を組み込むような余韻に締め付ける恋や愛が羽音を鳴らし、解決的な未来に緩衝しては、精読される今に浸食する愛を解き放ち、起算される出来事に器官を与え、循環する愛を溜め込む心臓を作り出し、自分が創造主たる事において、遺憾なく発揮される事柄に権威を置かずに、生い茂る事にも、応益を求めず、応じる先に吐き出され続ける事で兌換されるだけの関係性に陥る価値を求めずに、この無為で、行為的では無い今に蔓延る愛を拡散しては、革命的に至り、濃厚な喜びや笑顔を拍動させるべく、駆動する意識に苦痛を持たせずに、その痛みこそを感化する感覚こそが、統合されぬ今に批判的な自由を生み出し、事柄に生み出すべき心情を投下させ、混じる意味に運命が煌めき、干からびぬように、日々から日々へと続いていく。
思う事など勘違いばかりである
今は馬鹿とニヒリストばかりの世界に押収され、数々のシナリオを快楽で埋めている。吾々は、所詮食って行く為の金が保身を生み出し、あらゆるシステムに隷属するだけに浸る真偽を繰り返し、先鋭化する理由が加速し、貧相な価値が無責任が甘美に至る日々に軌跡を辿らせ、あらゆる意味を排斥させる。静謐に監禁されては、過る不安に拘束される君が機密な意味に絡まり、寂寞に浸る記憶が記録を伝え、断続的な失意を絡ませ、堅持する痛みを誇示するだけに閉じる。肯定的な夜明けが迫り、骸と化する冷たい朝が、緻密に重なる。萎えた月日が捉え、適任する意思が応益を求め、順繰りに押し広げる愛を絡ませ、交ざる意味が窮境に迫り、理不尽な体系を打ち砕き、なだらかな瞬間に至り、辺りを循環させて行く。数々の自制する時に這い出る初々しさを示唆しながら、浸透する今を倒錯させ、主意を弄る数多の偶然が、退廃的なモラルを打ち砕き、サイレン鳴り響く疲れた朝に期待感を孕み、唯一無二に高揚する春を拵え、案ずる時に有した形を時に杜撰に吐き出し、中庸も守れずに、労わる事を忘れ、護るよりも、交わる淫らさや、妄りに行為に至るから、君は覚醒せずに、愚かな意志に反逆せずに、抵抗を忘れ、欲望や、ドーパミンに従うから、追従しては、やせ細るだけに滅びるイメージを穿ち、翻しながら、翻弄し、廃棄処分にされる自分に意気消沈したがら、萎びた記憶に襲いかかるエクスタシーや、安易な条件で交換される関係に貧する形に領土を明け渡し、傀儡と化するから、比する感情に条約や契約を繰り返し、空洞化する飲む打つ買う、や有する衣食住などが、普遍性などに=し、括弧の中に幽閉され、閉鎖的なLOVEや、躍動する本質に整備されるプラトニックな工事で、漏出する真実が断続的なゆらぎや、ハーモニーで欠如を埋め、策略的な運命に吐き出される答えと融合しては、壊疽する関係性が語弊を与え、弊害や無機質な今に軋む意味を軋轢に変え、色んな意味を意志などでなぞり、続々と増やされる痛みが、耐え難い状態をジオラマ化させ、加配する愛を奪う策士たちが、立場を交錯させては、その交じり合った一点に集中する中央集権を二分化するようなマリッジのブリッジが、また子や孫を増やし、あらゆる接続を、あらゆる端々に繋ぎ、或いは、分裂的に生え、類似し、起源を保つ為に種を他人と共有し、有する意味を産み落とし、名称を授けては、世界に預けたり、増やされたり、減らされたりする意味に増加し、贈与される辺りに一貫した関係に隷属しては、増やされる資産が精神に重みを与える。
2014年3月8日土曜日
育む事に枠組みを持たぬ夜の日記
多種多様な冷たさが冷厳に備わり、冷徹な関係性が退屈ばかりを生み出し、対照をするものを探すだけの物質主義たる雌たちが酩酊しながら、セレブリティや、交雑する退廃的な互換を執り行い、交換の意志を忘れ、思惟する事を捨て去り、単に快楽主義に至る犬儒主義に至るだけに堅実なレイシズムを生み出し、他者を卑下して訪れる満足に欺瞞ばかりが生まれ、それで埋めるだけの格差に対照するだけの駄作な自己を誇張するだけに鍛える事もせずに否定に至るだけの者どもに人間という名称すら与えない、と宣言する独裁的なレイシズムが最もなファシズムを生み、軍国主義に変える頃の生みの親たる原始的な獣の精神が正式な人間性を用いるべきだ、と謂い放ち嘯く頃には、全ての人間の終わりが始まり、始まる事を始め、終わる事を恥じだ、と言いつけこじつけるだけに口実を求め、償う事を求める善悪に懸隔が生じ、派生や組織の管轄に後悔ばかりが弾け、破壊的な理由ばかりが場面に倒錯し、憚るだけに募る理由が循環し、あたかも流動する憎悪が、最もな怪物を生むかのように、誰かを否定する頃には、誰も人間で有る事は疎か、厳かな意味を忘れ、何にも突き動かされない無気力に至るように示すメディアの策略や、単にヘラヘラ薄っぺらい笑いに至るだけが、正しいとされる事に去り行く形状が形骸化し、加算されるだけの道理に動機を与えぬ原因や原理ばかりが、粗造な価値を生み出し、あたかも新しく産出したものだ、と促す辺りに備わる偽証的なあまりに詐欺的な方針や、昂進する事実に投棄される物事に備わるほとんどの擦れに倒錯する理由が構築されるだけに統治を繰り返す安易さを孕み、ほとんどの保身を舗装するだの幻想的なホログラムや、セクシャリティを利己的に措置するだけの排泄を終えるだけに世界はあたかも是正されるかのように認識すべきだ、と促す既存の事から超越し、理想を含まない無機質な価値に迫るだけの想いに兌換される惰性なプロセスにプログラミングされるだけの価値に捻出される事実とは、所詮は惰性なままであるし、そのままでは、一貫した理想を忘れ、組み込まれる理由を消費するだけの惰性な事実に組み込まれ、逸する事を忘れ、その流れに飲み込まれる事だけに大量生産される自身に追い縋り追従するだけの流行に高揚するだけの馬鹿者の獣のままで終わる君を傍観するのもあんまりだから、言い続けている事を君に食い込ませるべく、伝える事に動機を置く事で遠退く意識に投下される事実を破裂させ、晴れ晴れとしてジレンマを飛び越えるように、要因に動機を置かず、導引されずに、動機を促すべく、自分を持ち寄り、手放す自分を懐かしむよりも、誰かに照らし合わせ、想い出に触れ手は悲しみに至るよりも、今を引き摺り、離れる自分を手放すままに放置し、もう出逢わないように指し示す辺りに訪れる自分が擦れ続け、どこにも介さずに、離れ行く自分にクヨクヨせずに、出来合いの意味に帰任せぬように、何も守るものを置かないように示し、締め出し続ける事に於いて、老いる事を用いる数理を捨て、何かを測り知るだけの数を捨て、投函するだけに追いかける時を捨て、配する意味を排斥するだけの空間を持たずに、想定される現実を置くだけの次元は持たずに闡明な今に生い茂る意味を伝う事に応じる笑顔で行き交う自己を設立し続ける。
感謝、留まらずに流動する方針に指針も無く、行き違うままに合わさらぬままに去り行く形状を保たぬ辺りに補修せずに、取り繕う事も無く、つくづくにずれたままに進む。御礼。
統合されずに至る世界や価値こそが私である
旋回する意識が全貌に化生する。状況は濾過され硬化する身心から離脱し、退廃的な理想を繋げ、猛威を奮う理屈から超脱し、世界から離れた位置で傍観する今に紡ぐ意識を捉え、赤裸々な状態に心情を投函し、交換される現状に激情や、濃厚な瞬間に軋轢を加えながら、大胆不敵な状況に不易な輪唱を伝え、自由に納期すべき瞬間に違う自己を互い違いに交錯させる。あらゆる原因に重なる我々は対象とすべき事実を持たず、互いに示す要因に訪れる差異に偏向する意識があらゆる主義を鵜呑みにし、何かを信じる、とは何かを崇高し、寡占すべき事実を占有し、あたかも所有すべき対象に自己を対抗させるように拮抗しない物事を自分に置き換え、何かを捉える事に固結するだけの団結を自分の内外に突きつけ、緩衝するだけに抵抗する事実を自分に与えるだけの状況にそぐうだけに遭遇するだけの価値に兌換され、惰性な事実を自分に重ねるだけに、打算される現状に互換されるだけの成因に結ばれる因子に捌ける覇権交代を繰り返し、自らを重ねる辺りに生える事実に組み込まれ見失う矢先に備わる喪失感に安易な状況は常設され、制限を用い、可決される状況に緩和しない状態を加速させ、遊蕩するだけの事実に潤いを求め、循環するだけの関係性に制圧され、正常さを求める事に正しさを求めるから、止めど無く正しくもない哀れさを内心に含ませ、其れを擦り合わせるだけに時間は時代を引き摺り、味気ない事実にいじけるだけに維持される自己などを正しい、と思う事柄に増えるだけの理想が罰するだけの価値観に罪と罰を与えるだけの神の価値観に完治しない苦悩は空虚さを溜め込みルサンチマンに変わり、やがては暴力性を蓄えた緩慢で完璧なテロリズムに、その空虚さや苦しみを売るから、その埋まらない感情に埋められるだけの価値を増幅させ、高じる理由に訪れる孤独、つまりは、誰と居ようが訪れる孤独に動向は同封され、欠如を埋めるだけの慣例性に訪れる空しさは、雇用するだけの価値や、添うように滑らかさに進む位置に軋轢が生まれ、拗れるだけの意図に兌換される関係性が可決する理由に掛け違え、履き違える後に殲滅するだけに思われる価値に思う事を忘れる君自身に散漫さが生まれ、何かを理解する、とは何かを知る事だ、と兌換する事にもあらず、況してや増幅する理由に恐怖感や不安感ばかりを倍増させるのが、世界であるし、何かとの総和を含まぬ、複雑化した関係性に訪れる官憲などが行使する権力から脱するべく、統治すべきは自身に備わり、誰からの武器も受け入れぬ事に於かれる理や原理が行いを強化し、完全な是正を含んだ辺りに、新たな価値を用いずに、綴り続く事に於かれる私に続いた事こそが正しいのである、と宣言する矢先にセンテンスは膠着せずに、その強度を増し、全貌に可決されずに分散する事で錯綜しては、誰かが決めた事柄に訪れる擦れに措置されずに、配備もせずに逃げ惑うべきだ、とノマド化する感情が状況や時代に含まれずに荒む悲しみに触れながら、顕示する理由に兼備される事実も、老化するだけのウイルスを撒き散らし、初々しく入り交じるだけに狭まる価値を凌ぐだけの否定ばかりが、場面に訪れ兌換するだけに膠着する事を産み落とすから、君たちが育てるだけの餓鬼や、画期的な理想を持たぬ価値観で凌ぐだけの闘争を持たせるだけの学歴に軋轢が生まれ、拗れるだけのアカデミズムが生み出す、むず痒い愚意たる保身や、保全だけを目指す、補完的な捕囚を生み出すバビロン的な理想に組み込まれるだけの価値に盛んな欲望だけが、経済を暴力的に交差させ、等差を生み出し、埋めるだけの価値に埋まらない格差が生まれては、弛む。
調教された後からの叛逆
幼稚な義務や、糞な義務は要らず。革命は、我が手中に収まり、絶えず自らに力が発散される。
与えられ、自立にした風景に孤立したまま、立ち尽くす。ままならぬ感情は、らしからぬ光景を辿り、一切を圧縮しながら、物事に帰し、律動し続ける風景にハミングしては、背反する意識が雲隠れし、アナーキストが促す、国家を持つ以前のプリミティブで自然に飽和した状況が用いる家族間にも官憲が生まれ、関係に軋轢が生まれ、定める規律が圧力を与え、統治する事から始まった政治性を破壊すべきだ、と自らを即し、安易なテロリズムに至るから、世界は暴力に応答し続けて、悲しみの嗚咽を繰り返し、慟哭に至る悲劇を反芻しては、耽美な哀しみに暮れる事に動機を与える、と嘯く一部始終は、プロセスだけを求め、始めからプログラミングされた革命から項垂れる戦争に向けて、自らの暴力性にだけ尺度を与える。力に反響する力が示す関係の密度が宇宙の始まり以前に起こった濃密さを超え、無から誇張される力が一切に示される事が破壊し尽くす。自己批判を繰り返し、批判を超越しては、勝敗や善悪を謳わず、自ら執り行う意味だけが意味を拭い、価値から飛び抜ける。今ある事を守っている事に於いて、今ある状況は、はたして正しい、と言えるのだろうか? と思わぬ限りに既存の価値に加担し、今ある答えこそが普通だ、と促す卑賤で下世話で下賤な意味に空回りするだけの答えを答え、と呼ぶ者ども、と同じ位置に居ては安心を覚え、簡易な場所や場面に溺れる。間違いはここでは無く、どこにでも、ある。物事は、ただそこに超えられる為に置かれ、出来事に変わるべく自らが、要因や余韻に変わる。すべての原因は自らだけに帰する。単に見渡せば暴力と金だけに至る世界が自らの暴挙に怯え震えては、自らの不安により、同じ過ちを繰り返す。全く曇りなく、全くもって新しく生き、単純な野獣のような生活から脱する。出会いをまさぐり伝う時の分かれ道が、叶わぬ時を加速させる。たちまちは詰まる思いが交差し、瞬く間に重なり、通わす思いが、通じる矢先に高鳴り、重なり合う。はびこる今を探し回りさ迷った後には、嵩張る過去だけが、現在を庇う。
真っ白なカンバスの中で想定される記憶を装填し、導く今に全てを託し、拡散する沢山の思いは、導く矢先で転び、結ぶ時の硬い結び目で懈怠する感情を動機に移す。抱える今に依然として時間はいらないし、いい加減なままに示唆する間が開けながら、世界を蛇行し、金では無い何かで、キャピタリズムを打ち倒す暴力では無い何かを携え、欲では動かない私たちは食う事も忘れ、たちまちに触れ合う創造性だけが、構造を打ち倒し、入り乱れる意味の段階を経るより、寄せ集めるだけに煮詰まる出来事に触れ合う程に、解けぬ今に忌むだけの懸念を吐き出し、災厄に至るだけの不安定さを蛇行し、加工された意味に絡まり続ける理不尽さに、最たる意味を喪失するだけの生きる気力などは、気にするだけ無駄であるし、邪魔なだけである。
2014年3月7日金曜日
偽善的な時代を超越する夜の日記
人は何ら私に関連しない、と歌うブランコがぎーぎー唸る。絶えず頷く価値や物資や時間を持たぬために、なるべく情報とは、距離を置く事に位置を用いるから、自らの差異に絡まる幼い頃の彼女は、幼いままの様相を保ち、全貌に自らを隠し、拡散して行く。脆弱化した体制は、全体像を混濁させる閉塞感を重ねる事を資本として社会に帰納すべき既得権が永劫を謳う頃の権力が、今頃になってこの身を締め付ける。担うべきはアニマにも作用にも無く、短絡的に粉々になったシスターやブラザーたちは、宙ぶらりんに位置付けられるだけの学歴社会的な権威を見にまとい、堕落した資本主義の中で落胆する未来を恰も取り除くかのように苛烈に加熱するセレブリティや、見せ付けるだけのエンブレムを至る所にぶら下げ、恰も示され供給されるだけの狂気に至る境域に犇き、至る意味に蔓延るニヒリズム跳ね返す為だけに、買わされる出来事と対話する以前に全容に乗っ取られる価値に憑依する限界は、還元され無い、と原理の中の秘密警察がカタルシスに捕物をお送りするような、内心のパーティーの彼方でリリカルなパーツを付けるだけに騒ぐだけの売り言葉が交錯し、落伍者になる手前の依存者や病理が跋扈する世界に与えられる比率などは、名前の中をなぞるだけに過ぎない意味を統治し、理論に弛緩する厳寒が迫る世界に重なるトリックに騙されるだけに離反しない半径に迫る狭い価値に入り浸る事が指針を失う思春期と呼ばれるだけに浸り、おざなりに会話するだけの底辺の会話だ、と蔑む事こそが、姑息な糞であるし、その基礎にはまるだけの枠組みの中のぬかるみにはまり、恰もすべてを統治するだけの出来事に加担し、協調する為だけに従うから、ファシズムの犬や独裁者の宦官として使われるだけの無気力ウイルスにより、隷属し続ける軋轢が革命や改革にも至らないようなマルクスの絶望を捉え、経済に資本を借り続けるアイデンティティが無くなりそうです、と現代社会で迷子のままだし、孤児や窮理に迫る理屈は日銭を求め荒蕪する精神を慰める事では、何も変わらないし、あらゆる新しいものばかりを求めるニヒリズムに食い殺され、飼い殺しのままのルサンチマンが終末論を叫ぶ頃には、世界などは、終わっているし、終わった人間の仲間入りになるだけに巨大化する憎悪たる大国の一部に組み込まれるだけであるし、この退屈さ、と窮屈さ、と空虚さに気付いているはずなのに、従うままで居る意味に快感を覚えるようなマゾヒズムに浸るより、我ら同じ時代に生まれた同志は、至極を目指し、窮境の中でこそ、究極を目指し、世界を押し広げ、休まず続ける事だけが革命に至るのだ!! 因果応報などは、どうでも良いし、どうにでもなるし、何も動じない。或いは、我は凭れず、頼りない翅で七色に輝く曙光を飛び越え、遥か宇宙が弾け、恥ずかしがるように乖離した世界に至る名称を超越し、何度も自らに反復する事だけが、主義思想を飛び越え、何が何であるか以前に、私は、私で有ることを喜び、偶像や、幻想を蹴散らし、現実以前に至る自分を蹴り上げ、自らを超え出る限りに私は私のままではあらず、私は私では、無いのだ。
感謝、要する意味に病むより、この闇に輝く一縷の望み的な君に適任すべき愛は、引き出しの奥で拡散され、確かな場面に意味を吐き出していく。御礼。
心理的な森羅万象に訪れる軋轢
形状を求めるだけの価値に兌換されるから、譴責されるだけに問答を繰り返す利己的な瞬間に叙情的な時間を含ませ、要因に膨らます限りに複雑に絡み合う意識に可決される状況に下され、裁くだけの関係性が思恵を生みながら、住まうべき実感を持たぬ器官なき身体を錯綜させた中毒症状や、理論上の離人症を抱え、重ねた矢先を押し広げるような空の身体を感じた私は、正常な意識などは、忘れ去るだけに誰の物でも無く、誰かの物に変わる事に有することによって寄りかかるだけの意味が意志を吐き出し、思惟する矢先に凌ぐだけの自分と謂われる影や形を誇るだけでしか、この実感とは生まれないものであるし、やがて制圧され、浪費される頃には、全てが呆けて、蕩けるだけの脳髄に寂寥たる由縁が運ばれ、凄絶な時に切実に結ばれながら、所詮は、忘れたほうが良いのだ、と妥当な世界に惰性な誠実を結び、制限無き後先に増える気持ちが引接され、形骸化する自身に訪れるプロセスに正接され、正常な今に帰任し、契合される躍動感を与えながら、支える本質に絶対にやりきるだけの欺瞞を重ねながらも続ける意志により、この意志とはくすみながらも、たゆたい互いに重なり、かばい合いながら、感情に触れ、総和しては、添うように応用され雇用されずに、この戦争を回避すべき、対比する明日に訪れる出来合いの真実に組み込まれ、何かの駒と化しながら、仮死化している主体に状況の軋轢を捧げ、一体感や、同一化や、同期を求めるから、好機に至るより、扱き使われる行為に従事し、整然とした価値に至るより、守るべき経済に形骸化する病んだ社会を設立すべく、その守る摂理に切実さなどは無く、市場に徘徊する病んだ世界に纏わり付く理屈だけが、精神の恐慌を促し、滑る事を病んだ意味に注ぐから、この実体は実感を持つ手前にジャンプし、改善する前に絶縁され、行動に牢記すべき意志を用いぬから、持たされた是非だけで測る社会に陥れられるだけの退屈や快楽に蛇行するからふぬけになり、開拓すべき未来に長じず、杜撰な時間に対比するだけの対象や、解消されない痛みを彷彿とさせては、報復行為を繰り返すだけに至るレアリズムに印象付ける行為に跡づけする理由が退く辺りで傀儡化する未来が正常な意志を掲げ、属性を求め、続々と繋がるだけに訪れるずれた絆が成し遂げた後に葬られ、飲み込まれた痛みに嘆く事に揺らぐ思念が逍遙し続けている。
旋回する意志に対比される世界
滑りも良く入り混じり、来たす今に理論を注ぎながら、現状を方し、端的なナルシズムに耽溺するだけに蛇行する多幸感だけで生きている垢を煎じて飲む屁理屈を練り上げるだけの惰性な主義を孕んだアカデミズムを打ち砕く鉄槌が綻んだ未来に勝利を促し、カタルシスを効果や行為で、締め付けるだけに至る価値に懈怠し、退屈を促すだけに兌換される紙幣的な差額を全体に含んだ屈折を潜った辺りに傀儡化する君が理想を促し、国家を作り上げ、抵抗する者を千切りにし、最たる今を活性化させよう、と革命的に余りある今を適用させる。可決される理由に良俗な観念などは無く、最たる意味に組み込まれるだけの壊疽と闘争を生み出すたくさんの思念も報復や幸福や克服を交付しや殺伐とした主体に促す記憶を覚醒させるフィルムの影で腐敗しては、不屈な心身を永劫に重ね、滑る軋轢に曇る影を措置し、妄りに交ざる全てが、交錯し、告白を繰り返し、流離うような、愛から離別しては、散漫な現用に尽きては被害的で、破壊的な闇や悩みに組み込まれて行きながら、千切れ、誘導する世界との遊蕩を繰り返し、離反するのが、私たる由縁であり、約束は単に朽ち果てるし、照り返す思いが半径に反射し、自由を基礎に、世界からはみ出し、媒介を続け、綴る今に草臥れ、破裂するジレンマや時代を磔にしながら、正確な世界にさながらを映し出し、醸し出す雰囲気は、フラクタルに折れ曲がり、自身から歪曲し、根絶され、壮絶に瞬き、訝り慈善的な演技を繰り返し、切り出するプロセスに至り、プログラミングされては、接続され、凄絶に裁かれる欺瞞を自身に含ませ、端的な満足に至るから、ならさる。裁く事に備わる価値に善悪は不必要にされ、腐敗する善悪に再利用される。乖離した理解が孕む自体などに、物事の真意や厳かな物語は、存在せずに、錯綜する。寂寞に絡める愛が、曖昧な甘さを施し、歯止めも無く入り混じり、実体を羽化させては、去り行く状況に錯綜して行く。切り詰め、退く矢先に触れ合い、ハートフルに関連し、物事と連関して行く数々の後先が宛先に変わり、有する先に堅持すべき意志を生み出し、ただただ間違うのが名付けられた人間であるし、同封すべき意味も意志を失い、錯綜する現在に原理を求めるから、疲れるだけに突き詰める意味も、突きつけられるだけに重なる痛みに遮られ負担ばかりが増幅し、求める幸福が乖離しながら、時代に時間を重ね、状況に事実を杜撰に織り交ぜながら、愚かな時間に徘徊し、破壊的な焼夷弾が降り注ぐ痛みも佳境を迎え、実体を迎える前に退避する自己に窮乏する時間を繋げては、寂寞に至る関連が関係性を制圧しては、制御不能に陥る矢先に増える意味が蒙る矢先に正続される。
2014年3月6日木曜日
君は倒錯機械として夜を複製したり掻き消したり経路を日記に描いたりする
自己破壊的な主観を産み出し、はみ出し、ただ単に破壊だけを目的に拗れる意図が闡明な価値を奪い、互いに疲憊するだけの軋轢を生み出し、逃避行するだけに討議される理由を輪唱する饐えた支配が、加工された議論を生み出し、終わらぬアカデミズムが吐き出す論証される神話の毒素を吸い込んで荒んだ永劫を閉じるだけの企みに削れる意識などを、あたかも思考と呼ぶ事に拗れる答えが立体化し、律する価値に理性を促すから、衰亡する価値だけが、打算される正義をあたかも、正義と呼ぶ事に増幅するイコールから生み出される悪が世界の傾向を捉え、閉ざす意味に背景に処す偶像化が進み、凄艶な価値に備わる君の領域に行き交う我々たる私を持たぬ乖離性の背景に処される四季の微睡みがバグを重ね、加算される事実を記録メディアの中で偏向させてはぬめりながら滑る具合に不具合を抱え、かりかりと擬音を放つ反社会的なムードに蓄積される化合物的な支配からの脱兎や、有する世界に窮乏するだけに裂ける我々と戦争との関係性が気圧を超越し、全ての天候を支配するゼウスに変わりながら、見事に錯乱する実を食し、身を挺するだけに露骨な笑顔をバイタルに加速する現実が減じる先々に縫合され、硬直する意味に心情が記録を放送し、奪還する世界に拗れる意味が破裂しては、猶も征服欲で荒むだけの金銭の価値をデフォルトさせ、価値は施設に移し、この形や意味に収納されぬように、全貌に価値を預けるよりも、授けるよりも、循環させ、滑らかに循環させる事だけで起爆するような価値に価値は残らないから、仮説的な精神に消費されるだけの尾を与えるべく、この主たる起源に運ばれる理由に相続させるべき満足や快楽の価値を変えるべく、消費されるべきは、制圧されない今に内情を拡散し、沢山を蓄えいただくよりも、逸する現在に現存するだけの我々を消費者と呼ばず、要する現在にしのび寄る不平をこじつけるカオスで有るべく、実験的に経済をくすぐるような衝動的な支配者で有れば、その場に備わる価値に馴染むだけの商法を抱えるだけに嘯く莫迦どもの支配から脱し、敢行する意志でだけに進むデカダンな君の徒労も加算されるだけの情理に悲観を促すよりも、即座に起源を錯綜させ、定理を結ぶ怜悧な行為に錯綜し、受理される瞬間に避難するような原生を抱える植物や動物と同化し、健忘する世界に勝敗を下すだけの情理に蔓延る情報的な愚行を禍根に注ぐような背景に照合されるだけの浪費を終え、集約される起点に葬られる世界に屠られるだけの弱肉強食や、恐怖症の影に拡散される神経を阻害するだけの批判を乗り越え、私は私であるべく備わるよりも、私は私以上を飛び越え、備わる事に商品化される前にパッケージされるものどもを打ち砕き、飲み干す程に飢渇する事に気がつき、飢渇しないように、排斥される事柄の多くに至る原因を蛇行させ、排除される矢先にしのび寄る世界に脅えるよりも、成敗される心に結ばれる動機に品性を抱え、閉じる事柄に多くの永遠を収納するような情報に擦れる意図が慢性的な病理を摩擦し、かさましされるだけの理由に逃避するだけの利用を繰り返すだけの事実を切片で交わらせる形に訪れる無機質な数値や位置や地位や階級などが倒錯しながら、解除される身心に根差す統計を否定し、この根元に伸びる意味合いの系統が、契合される間に伸びては、みだりに至るだけの価値に理想を残さず、朽ち果てるままに、誰かの希望に変わるような社会を設立すべく、国家は人間に寄贈されず、国家は我にも操作を下さず、寛容な世界に社会を持たせず、対する意味に互いを信じられるような世界を設立するよりも、この摂理や刹那に寄贈される改造を施し、この概念に概括されるべき意味を纏める必要も無く、紐解かれるままに、同じ意図や意味は持たないのが世界を打ち倒し、この世界的な毒気を抜き取り、支配からの脱兎を企てるネオアナ的なホールを、現状に配置し、陥れるよりも、吸い込むように守るような保守に捕囚されずに、組み込まれる意図に民族的な理由を持たず、偏るだけの暴力に気配を拡散する階級闘争のオブジェクトに写し合う互いの軋轢にタグ付けされる前に凌ぐ私に訪れるニヒリズムが、じわじわと浸透し、戦く限りの影に変わる前に自我論を打ち砕くような商法を繰り返し、交わすような領域の自我を引き裂き、線引きするよりも、この愉しく乖離する勉学に歯止めも無く訪れる知恵たる知恵が問答を繰り返し、悶絶せずに、高らかに互いがぶつかり、融合し、行為に浸透する限りに翳らない想いを回避させずに、自堕落な憤懣を溢す以前に、私は私に対象する限りに私の影だけを踏むような良縁を重ね、絶する後先に高じる運命を投函する箱的な役目を用い、籠もりながら、自らの力だけでこじ開ける事に何ら対象は持たない。
感謝、自由とは、自由を持たぬ辺りで僅差に至り、可決した今に至る意味に加配される頃には、その意味も拭われ、何が理由であるかも失われる。御礼。
行為に権威を持たせず憎悪しない真偽
流出する世界の核や、対比する言葉の体温や、数多の対称性に果てる均等な連理に果てる想いが交錯し、調律する行為や、恋の中で具現化され、加配される自己が根底に飢渇に、伸縮する明日に記録を残し、刹那にたじろぎ、永遠を保護し、完結的な理想に理論を残し、引き摺る明日に帰巣する本質を残しながら、直感的な議論を滑らせる言葉に可決する状況が旋律を抱え、悶える月日に離床し続けるシーンが断続する事を永劫回帰だ、と告げるような正解を持たぬ膠着した自己が主体性も持たずに思恵を溢すような断続的な思念が足並み揃え、跛行する本意が苦悩を抱え、両立できない事実を統治しては、秤にかけるような理由が理屈を間接的に消費させては、逍遙する感情が動機を求めずに退避する事に於いて互いの落ち度を体外に埋め込み、あらゆる現実を産み落とす母体を全容に配置し、主観に生える想いを後続させるべき部位や器官を世界に放置し、邂逅する理由に満足するだけの傀儡政治を掌握するだけに握り潰す権力の矛先を幾つかの深淵に残し、体系を持つだけに拗れ、枝別れする派閥だけが、配備されるだけに跛行する情事に昔年は円らな意味を樹幹に押し流し、改憲する自己に標記される面影が加算されるだけの動機に逸する世界が芋づる式に倒錯しては、高じる意味に動機を拡散し、成因に静謐な情事を閑散とした状態に拗れるだけのビートで押し流し、窮乏するだけの関係性に衆望するだけの人類の鼓動が孤独感を秀逸な世界に疎開させ、開示される理由をマルクスが飲み込み、排斥される理由を咀嚼する世界が断続的な支配を世界に織り込み、終焉に交わるスクリームが愛すべき瞬間に漉され、事実が濾過され綺麗事や偽善的な意味を吐き出し、兌換されるだけの交換された紙幣の中で加速する充実感が、甘美な世界を暴徒化させ、ファシズムの分針が世界終末時計の針を一秒ずつ動かし、加算される痛みプラス配される絶望駆ける想いが裘褐な皮膚で防禦し、対抗する意識に高じる戦争的な原因を生み出す限りに翳るだけの主義が過激に躍動する間違いはただ緻密に入り交じる。頽廃するだけの情景に錯綜する真理が躍動しては、試みる現時点を乗り越える事に与える保険や、資産は要らぬのが私だ。或いは、自ら作動し、錯綜する現在に昏倒しては、死にものぐるいで描き、死んだも同然に動静するのが私であるし、止まらぬ今に絡まずに凌ぎ、ほとんど補填もされずに、神速を滾らせ、深層に至る原理に原因を追及し、突き放す矢先に凌ぐ想いが状況を飛び越えるのだ。
踪跡を残さぬ間接的な自己
邪険な時折を日めくり見送り、寂寥たる幽遠さに解き放ち、懐かしむままに鬱ぎ込む。聞こえたとしても、遠くまで響くかどうかは、わからない。強制収容所に運ばれるのか? はたまた屠殺場に運ばれるのか? どんな事が伝わり、今に反復されるのか? ただ今ある姿を超越し、永遠を刻み、誰でもない解釈を用いる力たる私が示し続ける限りにすべては持続する。魂を細分化し、栄養を敬仰しながら、導く器官に循環させる愛は煌き、純化したどり着く先々にいじらしく引っ掻く。ただ壊されるために備わる世界を飛び越え、躊躇わず行き交う御身を突き抜ける。私しか信じぬ矢先に私は私を否定せず、反省し、批判せず立ち向かい、行いを糾すよりも、乗り越える事に位置や意味を持たず、ただ超えるからには、加担させる意思に自由を謳わず、絶えず超える事を宣言し、なんぴとにも、占有されず、何事にも専用にされ無い。全身を私で有るべく、全体を私で押し広げ、あらゆる私で無くなるべく全域に並べられる事を塗り替える。確かなのは、神を使い利用した者が生み出した現代に偏る理由を使い果たすべく暴利を尽くす人間に問題があり、神に問題提起すべき直すべき、正すべき理由も無く、扱う側の者にこそ、問題提起され、それを組換えるべく、確かなものを産み出すはじめての者が必要なのであり、成すべき者たちが必要なのである。私が在らなくとも、その先に、どんどん繋げる者が居れば良く、やらなくて良い事もやらされる事も、一切無い。何故が問題の中心から溢れ、中核を埋めてしまっては、穿つ瞬間から離れ、問題は、問題の中で収まり、抱えた主観は、ただ痛みに震えている。増えた資産もほとんどは補填もされずに、発端を奪われ、選ぶ前に搾取され、奪われる内心に訪れる軋轢に支払われる意味も無駄遣いに終わり、解決すべき状況に至る二重行政的な管轄や組織の空虚さを含んだ因子を繋ぐだけの道筋が既得権を守ろう、と気後れしては、着ぶくれしているだけに入り組む意味に組み込まれ、正接される時に放置される意味が巧緻な理由に巻き込まれ、毎日に挫折する事で顕示する意味が飛来し、腐敗するだけの浄域に備わる意味に組み込まれ、草臥れるだけにすり込まれる今に廃れる事で終わりを告げるだけの惰性な意味が心情を通過し、情報を貫通し、制限無き今に備わる形に齟齬する意味だけが軋轢に変わる事が人間の終わりを告げ、あらゆる始まりを否定する。或いは、試みるだけに心無い事柄に増やされる痛みを扶養するだけの家族感のカオス化が進み、疲憊した関係に訪れる家族の形は切り刻まれ、同じ形に起伏を持たずに、傀儡化する状態に受胎され続ける事を嘯くメディアが促す状態や、大衆を扇動するだけの今に訪れる事柄も、ほとんどは遠退き、同じ意味に定理を与え無い。
2014年3月5日水曜日
対照する夜に捧げるレクイエム的な日記
この概念は破壊を目的にするだけでは無く、創造に持ち込むべき否定を批判的に乗り越え、越える意味すらも超えるべき意味に呈する自己に自己を持たせずに、自らに神を組み込み、食い込ませる以前に組み込むべき意味に自分を帰任させずに、存在に居場所を持たせぬ企みに帰する行為に膨張する世界が行動を繋ぎ劈く道理に同期するだけの同意を否定し、導引される動機に配備されべき理由も持たず、衝動的にノマド化する精神に備わる精神的な居場所を流動させ、たとい同じ場所であろう、と流動する精神こそが確かな肉体に帰し、回避する理由を鍛え続ける事に滞納されない理由が照合する動機に結ばれることごとくに備わる自己を乗り越える事を超越と呼ばずに、残ったものを引っ張り続けるように滑る事実の滑らかさに集積される自己を組み換える事に越え続ける意志に、この意志は囚われずに、滞る事無く閃き続ける意味だけに自由を持たない。
縺れても、また結ばれるし、離れても、すかさず愛は振りかざすものの前で磨り減る。囀る明日も切なく刹那に入り混じり、たしかなものは、時や現物に無い事を、いじらしく示す。資本主義の精神分析を執り行う。世界的な民主化が欺瞞を生み、魑魅魍魎が統治する社会と謳われる段階を経た煉獄に隷従する、普遍性などが促し従う理由に国家を用い、吐き出す戯言が全否定し、批判的に乗り越えよう、としない事に軋轢が生まれ、破綻するだけに明け暮れ悶える意識に答えなどを用いない人民に至る意味などは、降りても来ないし、答えを統治者や資本家や、権力者にぶつけるか、従うかの際の間隙に至る問題の中で廃れる蟲たちの声が煩わしく聞こえる。幼年期の自己縮小期に訪れる誇大妄想の地響きが唸り、鼓膜をくすぐり、ごくわずかな感情を感性に葬り、風景を屠る。行為とは、そうして居られるだけの喜びを思い返すべきの行為に嬉々と軽々と続くべきたる事だけが、唯一生きているような事どもを動かす。我が神を重ね、乗り越えるものになる。ある価値に縋る者は、有る価値だけに縋り、馬鹿が群がり、自らも退廃する君たちに唯一足りないものは、知った上での、狂気である。何とも欲深い私たちは、絶えず求め、悶え苦しむだけに至る。私たちだけが、すべてであるのだから、ちっぽけな事など無いのだ、と言い放つ堕落した宇宙が上の空でカタルシスを即し、綺麗な世界を嗅ぎつけ、煌きながら消え入る不可欠で不潔で無骨な時も、素知らぬ顔で降り積もる嫌気を削ぎ落とし、即座に切り開く意味に倒錯し、遠ざかり消えて行く四季の表情を尻目にいたいけな資本はいけ好かない時を内服し、成就しない今に狂って行く。銀行には、絶えず銀河を収納すべきであるし、有限な意味は、一切捨て去るべきなのだ。
感謝、拘引される事柄に備わる欲に介するよりも、この疲憊するだけに削れることごとくに気配を拡散し、あらゆる動機に連なる今を照合し続ける。御礼。
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