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2013年10月27日日曜日

正接される革命的なリズムを備える夜の日記

神仏超えて、ぶつぶつ言おう。あの人を見よ、より、この人になろうてきな馴れ合いでは何も変わらぬから、 孤独で居よう。コンピュータウィルスよりも、強力なエクリチュール吐き出し、超克し、だし抜けるよりも描き続け、 構造に創造の鉄槌打ち込み、昇華させるのが短絡的な使命では無く、恒久的に意志を孕むべく、諦めない。 諦めなければ、私は永続的に勝つであろうし、諦める、とは死するも同然だ。関関同立目指すだけでは、 システムに組み込まれ死んでいるような状態の腐敗するシステムこそに不買運動を行いながら、 長らく担うべきいつぞやの僻地に移行し、ナノ的な原住民になりながら、相対する世界に固結し、因果を渡り切り、 思い描く意味も、君の苦悩を抜き取り、揺蕩う自身に返し、プログラミングされる出来事から乖離し、 離散しながら賛辞を捧げ、原点回帰し、あらゆる疑問を乗り越え、入り乱れて行き、大量消費の戦争屋が、 生産的なプロセスの採算合わすべく、凄惨な仕打ちを繰り返すから、解体すべき今を縁取り気付いた後も、 忘れずに続ける。先ず何が正しく、何が幻想であるかを知るべく、売られるだけに示される情報を遮断する。 プロパガンダだらけの堕落した肥満体の主体性を抱えるよりも、貪婪に生きては際限ない欲望に示され、 嘯くだけの時間に訪れる論理に示される世界が軽薄な気持ちに剥奪されるだけの原理を用い、 静謐な時を捕らえたがり、相対する気持ちを追従しながら、服従や復讐ばかりがストリートでは瞬く。 この瞬間は永遠を、携え光年に転じて行く。確かなものだけを今に捉え、瞬間に蛇行していく。 端的な流動体と化す心身は世界を逆流しながら、単純化された現代を、渡り切る。広域に広がり、 純真無垢な世界に視野を広げ、苛立ちを遮る。隔てる意味はどこにもなく、苦悩を遮る。 勇躍する時に飛来する言語や、ドメスティックに極まる世界や窮乏する論理に解ける端的な罪を超えて、 蔓延る愛に確かな意味を積み上げる。この夜は確かに発汗し、あらゆる誤差に滴る生命の情報を循環させ、 確かに感染させ、あらゆる原理を乗り越え、永らくに示される意味が展開され、同例に貧する価値が、 奴隷化しながら、物事に隷属するから退屈ばかりが増幅する。 好悪すべき実情に日常は閉塞感を溜め込みながら、起因に永らくの怠惰な感情を殺ぐべきだ、と告げ、 唱える呪詛に音程を付けながら、鼻歌交じりに、弾奏し、一致する意志に唱えるべき意味を拵え転生する。 感謝、ただ刹那に宿りシンクロしながら、屈託無く入り交じり、事実を形成していく。御礼。

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