2013年10月31日木曜日
対抗しない夜に靡く日記
ただ惰性な視点では悲しみは拭えず、瞬時に消え去り統合されずに、怯え震える事柄だけが、
増幅する恐怖に構造を与え不安を煽り、何かを絶えず引き合わせては、何かに寄り添うよりも、
憑依し、表現するよりも、その不安から超過する出来事に超出されるべくキャピタリズムに追い縋るよりも、
超自然な状態に人間は帰還すべきであり、人間とは越えるべき意志を孕んだ人間こそが、
その人間に国家や隷属を持たずに強固に閾から長じ、艶麗な恋愛を重ね、自己の愛に帰依する本能だけに、
帰巣することが万物流転であり、永劫回帰だ、と告げる全貌に訪れる総てを受け入れ、価値など、
終わった表現に始まりを告げるだけの終末論者や、後先を重ねるだけの幻想である、と促し、
今に貴賤な金銭を求め、それこそが正解だ、と促すキャピタリズムに侵され、対価を求め、
深層に資本を用い、体制や体系や組織の中で解体を目指すような主義や宗教に一切の本質は無く、
無益であるが、散り行く覚悟を用い、それを破戒衝動に変えない意識こそが、総ての介在者であり、
回顧し、悔恨を持たぬ展開に生きる超域に長じる超人であり、あらゆる差異に距離や差別や分別を持たず、
回想することや、過去に縋るよりも、今に値せずとも進む勢いに長じる拘束されない脳裏にこそ、
機械を凌駕し、自らに媒介させる事柄にこそ、受動性を越え、超能動的に行動出来るのだ。
先ずは人間が備えあてがい創ったものこそ、越え続け従うことをせず、反抗するからこそ、
新しいものよりも、続く意味を知るからこそ、短絡的な破戒に陥らずに憎悪せず、苛立たず、
確かな視線で掴む全貌に何も必要では無く、求めることから交換される戦争こそが、一番の悪の権化である。
快楽とは、思うことから始まる。鋭敏な感覚を一点に集中させる権力に集約する快楽事態が花開き、
永遠に悔悟から離れるのだ。
逡巡する意識が主体性に司り、彩る今に気配を託して行く。それが存在に現行を与え、存在に折り重なって行く。
育雛から離れ、数理を分離し、閉ざす意味だけに異論を重ね、世界を歪に包んで行く。
感謝、母体回帰に抱かれる感情に誘い轟く今に仮象を綴る。御礼。
漫然な世界に蠢く思念
遡る季節をたどる風景が年老いては、置かれた状況に場所など求めるから、追い求め老いるだけに過ぎないことも知らず、情報に彩られ、途端に配下に置かれ逍遙するかのように、遊び回る世界観という公園の中で、
光年の旅路や、俯瞰的に備わる傍観者たる不安感などが、積載されるだけに重荷と化す現在に、
吐血する私情を吐瀉し、応益を求めるだけに備わる責任などが、現状に帰着し、帰任しては、
何度も違う現状をなぞり、彩りながら、煩忙する意識に消え去らない思念だけが、シネマチックに流動し、
あらゆる状態を粒状や雨粒や、技法や言語や名前に変え、記号化されるだけの加配される身体を仮想し、
厳令をたどりながら、曖昧なマインドに備わる感染した感性に飛来する状態に批難し、聳える位置に、
草臥れた思念のシャツを入れ込み、根絶される意味に婚前に尽きる愛の魔法などを備え、何かに収まり、
核家族化しながら、壮絶な理想や、理論を重ねながら、かさぶたに変わる愛が、兌換される血を固め、
対する意味に追考するだけの紀元前から始まり定位置に壮大な理論を調合するだけの失敗談のスパイスや、
艶麗な成因に訪れる正攻法の論理などを解体し、議論の有情に備わる運命の奴隷化を始めるだけに、
加配される心情は状態に値しない、と促すだけに項垂れる愛などは、所詮誰かの背景である存在に、
粗造に収まるし、咀嚼し、騒然な現在に下される真意に混ざる心因や、更迭されるだけに断続する鈍麻な、
損得などが消えない影などに入り交じり、今に入り交じり誰かの座標に氾濫しながら、半径に備わる、
固形した命に備わる静かな主体に思恵や続々と増える気持ちに統合され、緻密な理論を後続させながら、
全容に可決される前に、全体主義の衆愚に混ざる前に凌ぐ思いが窮乏を繰り返し、印象に溶けながら、
快活な動機に輪唱する自然性の真偽を加算させるだけの動向に収容されるだけの保身を捨て去り、
運命に傾向を求めず、性質は絶えず生成変化させた後に広がるほろ苦いドラマなどを混ぜながら、
到達する現在に位置など存在無く、分裂的に示され、革命的に終わりも始まりも無く、交わる限りに、
訪れる現状に備わり、争奪もされずに、高揚し続ける運命に投棄されずに、意気揚々と荒んだ過去を、
サンドイッチにしながら、萎びた記憶と共に食べ尽くし、生きるだけが大正義で有る事に変わりはなく、
有すべき自身にも際限は無く現在や限界すら存在しない。
保たれる均衡だけが、緊要な自己を穿ち、漫然に尽きる思いを照合せずに、昇華し、照らす意味に訪れる
乱反射する精神性にこそ、乏しいトピックばかりが氾濫し、関する理由に理由を長じ、用いることに、
増えることや、増やすことに、悉くを重ねるから、自身の重みに耐えかねず軋んでジャンプする。
或いは統一感を求める限りに自身に押し潰され、背景に配合され、朽ち果てるだけに潰え、悦に浸り、
蔓延る意識に配備される時針や敢行される意識に溢れる画面などに充溢する意思に繁栄など無く、
求める限りの影である自分に高揚する意識に整備される静謐な関係や観念すらも、其処には、
存在せぬようなマテリアルに打ちひしがれる瓦解した彼方で短絡的にヘラヘラ笑うだけに確かな、
意味など無く、流された悲しみは過去に積載され続け、思い返す程に倍増する痛みの形式を取り除くべく、
取り急ぐだけに取り繕い兌換する思いなどに、守る意味や、抱えることにこそ無意味だ、と知り、
この沈積する思いも瞬時に消え去るのが、短観な命であり、対価も無ければ、持つことに、
ほとんど意味は無いのだ、と知る。
理想の住まいを持たない感情
この意志に値札は無く、負担すべき意味すら持たず、価値に価値や物資を持ち込まない、し持ち込ませないし、
遠くでわななく自然にまとまり、不純な思いをかき消し、刹那に微睡み、揺蕩う月日に棚引く思いも、
遥か際限ない宇宙の恒久的な起因にまさぐられ、遥か意識の叙情に連なる。シリアスなムードに意識が連なり
愚行を取り除き、深層心理に沈み込み、至る意味の等差を拭い、至る今に簡潔的に行き交う。
統制される生命に淘汰されながら、命じる思いに古びた記憶を売り捌く。
遠くで苦悩が張り裂けながら、理性や利権を促し、権益守る為に、検疫を潜り抜け、ウィルス媒介させながら、
内陣に迫る鈍麻な試練やジレンマが五月蠅く付きまとい最悪な原因を原理に映し出す利潤が種子や、
宗教的な起因を孕み、慢心や世界の構図に悲哀を打ち出し、晒される原理に培養される行いが、
服従を誘い、決死の思いで主体に思恵や、面影や行為を映し出し、出し抜ける世界に発症する前に、
損なう個人的な下落を浴びながら、曖昧模糊に多目的に逆流し、逆心ばかりが、森羅万象や、
甘美なカニバリズム的な指針を放ち、有用な記憶に閉じながら、世界性を貧相に変え、遊蕩しながら、
未然に迫る場面に転用される理由が炎症しながら、淵源に備わるエンゲージの原形に損なう儀式的な
サクリファイスを高次の意見に燦然と突きつけながら、閉じる思いの偶像的な磔刑を行い、理性を保つ
深夜に寄贈される思いが行いから超脱し、未収の自身に離散しながら、支払われる税金や、緊要な価値に
微睡む不自然なトランス状態などを挟み込みながら、負担される重荷に起用される思いが更迭し、
群像に退廃的なロマンや、路面凍結するまで零れた慟哭が凝固する貧寒な原野で雁字搦めになり、
安心安全を売り捌き、それを資本にひたすら自身の借金ばかりが増えるだけの幻想から離反し、
内心のテロリズムを培養するだけの戦利品を集め、ひたすら暴虐に傾き、自身の暴利を貪るだけの、
貪婪さや、餓鬼のように貪り、欲そのものに憑依することが正しい、とされる自体に吸収される出来事の、
鈍磨な慢心を重ね、傲慢なカタルシスを死守し、自身の神話を誇張するだけのナルシズムに日照りばかりが、
離反し、半減期を目指す前に反撃を喰らい、誰もが忘れさせられているだけに過ぎないことに気付かぬ限り、
革命はおろか、戦争に巻き込まれ説明もされぬ前に書き換えられるコードたる法理に貪られ、
改革はおろか、痩せた感情に管理され、ひたすら監視し合う関係に、もたらされる悲劇ばかりが激化し、
緩和することも無ければ調和することすら一切無い。関係に総和されるべきだが、理解はおろか、
それを知るべきブレインも、数多の戦争に扇動され、あらゆる動機を普遍性に纏め、名前に生きる為の道具になり、
成り下がるべく人間性を捨て、モラルを騙るだけの獣と化し、慢性的な不感症に遠退く原理が、
貴賤な金銭だけを求める愛憎だけが、憎悪を倍増させ、鏡像段階を経て、強固なヘテログラムから逸脱し、
誰もが愛すべきジェンダーを失い、喪失感に委ねる優位を求めるシニシズムに訪れる意味から解脱させ、
何が不安を生み、何が罪と罰を強固にさせ、物事に意識を運ぶかを知るべきである。
ただ誰にも扇動されず、自らが指し示し進む事だけが、意志を成し、意味に変わり、理由に転じ、
現実味を与え、苦悩や帰納や、苦痛や機能から離脱し、蔓延る意識に自らが意志を重ね、存在を強固にさせる。
物事は思えば思う程に結束し、強靱になり、担うべきは何かを帰任させ、認識し、認可し続けることに、
何の道具も要らぬのだ。
2013年10月30日水曜日
規律を持たぬ夜の日記
確かな愛が、わななき遠ざかって行く。相対する私たちは、互いを追従し、小さな殻に閉じこもり、
互いを負担しては、蜜月を重ね、互いを交錯させる。愛の距離と密度は、互いを乱獲し、空間的な依存性を孕み、
離れず沈み蕩けては、転生するリズムに偶像や偶然を重ね、必然性に変えていき、気付いたころには、
互いは対象に浸透し、対する互いを照らし続け、未熟ながら、その距離に永遠性を孕む。小さな未収を抱え、
徴収する後先に細やかな世界が長じ、次元的な超自我を高揚させ、揚棄される時折を綺麗に靡いては、
超自然的に互いに適任し、間違いを癒し、大切な一日を記念日に変える。帰趨すべきあなたの行く末や、
形跡を孕みながら、漫然に重ねる生きた愛が身近に司り肉薄しながら、つたない記憶に美麗を残し、
過去がどうだ、と促す退廃的な規律を破綻させ、ビターな私欲を抜き取り、互いをねぎらう影に互いは重なる。
追憶に靡く稀有な過去のドライブを海馬でリバイバルさせるより、あなたがバイブルと化すべく、かさばる記憶に
威張り散らすだけのエゴイストに、寄り付き離れ離れに交差し、点と線で結ばれる。
ただ私たちに端的な悲劇や悲しみ売るビジネスは要らず、ただある模様を累積し、類推しながら、
比類せず、応じる思いだけに誇示せず、捉える今に分離し、分類せず、全容に加工されるだけの禍根を
取り払い、寛容な世界を纏い、大きな視線で総てを捉える。
破壊的な密度を抱え、密接に結ばれ相対し枯れ果てる余韻に示される姿勢に愛が陰影を託し、
互いを支え合い全貌に誇張を重ね、滲む今の疑惑や欺瞞を取り除き、確かな愛にはみ出、這い出ては、
確かな君に帰属し、嗜む今に意味を伝え、対象的な真因に真理を与え、まことしやかにしたたり伝わり、
かさばる今に綴じる意味のページを開き、対話し緩和しながら、間接的につながり、追突する意識が今に追従し、
清濁併せ呑み、満開になるまでの帰巣本能を確かな愛のポケットやあなぐらや、ふたなりな世界性の超越性を
同時接種し、対角線に伸びながら保たれぬ理性に躊躇いは要らぬのだ。
それが果然に掴めぬ愛を掴み損ね、嫉み妬みでルサンチマンの怪物になり、解離性の今に犠牲を重ね、
捉える意味に煌きながら、君に帰依し演繹しながら、形而上的な考えを互いに消化させ、
分かつことが出来ぬ過去の君にも幸あれ!! と促す途端は解放や自由を促す精神的な革命が
促す幼児退行的な暴力に陥り、自己破壊に追従するよりも、確かな気配に長じる今をランダムに繋げながら、
命じる後先に名前や記号を持ち込まず互いに資産や資本を用いない限りに互いの国家の幸せは永続するのだ。
感謝、ルールも持たぬ夜が寄せ合い温もり、簡潔な世界を彩り長けている。御礼。
リリカルな胎動を歩く原理的な世代
我々は持つほどに補填されず、邪魔な物ばかりが増えていると宣言し、不確かな現在に帰属せず、
あらゆる方角を責め、相対する今に伸縮して行き、美麗に纏まり狭まる今に投函されず、崩壊するままに、
回答も無く進み、断絶されながら迸るモラルや、解像度に感極まる君が入り交じり、交差点で立ち尽くし、
かまける思いを抱えながら、見つめる視線の先に備わる存在が自己に緩衝し、他者に照らされ、
相対する今に追従してはシンプルに帰属し、邂逅する時間に妨げる意味も無く、追従する記憶に、
追憶が溶け合い、徒労を重ねながら、投じる輪唱を重ね、試みる今に反響しては、整合する今に徴候を示し、
高騰する意識に静謐な感情が詰まりながら、等差を飛び越え、困じる今に閉じる未来を切り開き、意味を吐き捨て、
艶麗に作用している。
自分が正しくある限り、誰かに何かを求める必要も、求められる必要も無い。
弊害なき後よ、妨げる意味も無意味に加速し、足枷鳴らしながら、世界から仲間はずれにされる。
費やした時間は、所詮は潰える限りに得たものを、似た者同士の中に集約して納め、情報や資本的な形だけに
多大な支払いを続け、自分の欠如分だげを埋めているだけに過ぎない関係を買わされ、煩わしい意味に
隷属させられ、共同体を演じる類似するだけの統一感たる麻痺を誘い、本質を奪い、依存に至らせるに過ぎない。
見た目だけではなく、誰が何かをするのかわからないのが、キャピタリズムだ。無謀だからこそ砕けても
生きるのだ、と搬出される意志が出産を繰り返し、利口な精神を取り戻し、リリカルな時に印象を授け、
傲慢さを剥ぎ取り、世界が形成される前に先進性などを与え、昇降する意識に掛け替えがない印象だけが、
切磋琢磨し、慢性的な意味に意志を告げながら、永らくに扇動される意志を閃光で包み、出来合いな意味に、
陥らずに、正当な意志で、この権限も無い今に原始的に備わる理性だけが、遺伝子回路に組み込まれ、
快諾されながら、長い前兆に捌けるだけの思いを蒙りながら、陰惨な過去もこのままに、漫然に尽きるような、
予感を携え、平行線を歩き、困じる運命に閉じるだけの皮肉さをモラルに突き刺し、感情論で騙るだけの、
カタルシスが垂れ流れ、公的な瞬間に肯定されるだけの出来事を封緘しながら、風景に澱むだけの感情に、
脅える本心や、本能が悪漢を誘い、淫靡な時に整合され、凌辱する意識に屈折する現在が、
淫靡な化粧を終え、性質を濁しながら、短絡的な情況から除外されていき、余りある時間に重なり合い、
愛した記憶に円らな印象を残し、なだらかに過ぎ去り、ナショナリズムを刻む国家が形成される前の自己に、
罵るだけの心象が高騰する意識の株価を買い続け、節操もなく混ざり合い、印象に蕩け、徒労だけを重ねる頃に、
負担する因子が生じる運命に交互し、関する意味を交合させ、新たな主体にあらゆる子を埋め込み、
揉まれる運命に枯渇せぬように、隠逸に生きる儚さを内向的な今に突き刺しながら、清逸な自身の主星が、
膨張し、あらゆる意味にカタストロフィを用いる前に、正常な意識を伝えるだけの説明から抜けだし、
投じられた後に雲隠れする精神に正続を用い、根底に飢餓する気配をまさぐるだけの偶像を撃ち破り、
今に永遠を備えては穿つ意味に運命を帰属させ、困じる意志に感銘な心象を授け、最たる意味に回転し、
光景に立証される意味を拍動させながら、徒労を重ねる前に閉じる意味を蹴破り、総じて結ばれる季節や、
起因に備わり総和する笑顔に高圧的な権力が迫る原野や、法理を動機に貪るだけの権威に牽引されるだけの、
権力が権力を呼び、及ぶ前に痩せ細られ、法則的な意味を奪い、相対する今に季節を促しながら、
萎れた状態に陰惨な過去や、動じる運鳴に遭遇し、総合的な支配に統合され、統一感を用いる前に、
システムの全容に組み込まれず、一部に支配されるだけの気配が断続的な疲労を誘い、
適齢期や、定義的な世界の疲労感に現実味は無く、所詮売られるだけの不安が疲れを扇動し、
あらゆるモノを売るべく疲憊するだけのプロパガンダを促し、君の身心を占領し、あらゆる状態を戦争に変え、
倦怠させるだけに露呈される真実などを、信ずるべきは無い、と信じろ、と促すものこそ怪しむべきである。
乱立する世界を捲し立てる
無くしたもの凡てや、恵まれない時折や豊かに収穫される時折に帰任し、入り混じりながら、認識を深める。
仕り弛まぬ時折に触れながら、因果な時折を拭い、今に起算されず、ずっと連なる意志に離散しながら、
散々な昨日や、アスファルトに擦り付けて擦り剥けた感情や、有形無形を終え、始終に労わりながら、
怜悧な現在に切り取られ、永遠に疎外されながら、世界に連動しては、最たる主体に入り混じり、
杜撰な今を切り開いては、確かな今に帰結して行き、凡庸な価値を保ち、ぼやける風景に入り混じり自立しながら、
是正される生き方に偏り、身近な秩序に結実さを保ち、桁違いな意味に帰任しながら、最たる意志を保ち、
空想的な理論に統合される彼方に肉体からは離別する精神が進路を逆走する。
下向きに離れる今や、慢性的なリアリズムに帰着し、介在する意識を洗いざらいに押し広げ、
制圧されずにひとまとまりになり、寛容な世界に抱かれ自分自身と対話を続ける。
逡巡する意識を駆け巡る初期症状や初期化や、初期宇宙の素粒子の雨季や、命じる意味に
断続して行く不可思議な余生を柑橘系な愛に変え、短絡的に完結せず、簡単な快楽で解決せず、
対象的に入り混じらず、赴くままに膨らみあるがままに寄贈し、増幅しては肥大する幸福などに騙されず、
緩慢に纏まりながら従属せず、充足し、はびこる今にセクシーに既存している確率に隔離されるよりも、
零落する時折に統治されず、永遠を書き換え、用いる意味を捨て続ける、倒錯する現状や、
相対する過去に消え入る本質の幻想的な質感に屯する精錬された現状に捉えるべき是非や、
帰任する思いを消毒しながら、照合されずに衝動的に備わる意志を氾濫させながら、色あせる時折に、
敢えて切り開く意志で今を展開させ、接続される意味に流動しながら、相乗効果を目指し、
従属せずに、最たる自分に過去を引き延ばさず、対する今に沈積する意志を引き離しながら、
内積し、重責する自己を引きはがし、排斥される意味を退く、超俗しては、ファシズムを抱え、
超絶なエゴイズムに備わる加工された義務や事務やギミックを重ね、追考する規則や記憶が、
禍根を放ち、内情に備わる損得を引き離しながら、備わる意味に携わり触れ合うから、売買や、
買い被るだけの今にぶら下がり、対象を持たずに疲れ果て破綻し、発散されず、蓄積しては、
窒息する今にぶつかり溶けていく。
2013年10月29日火曜日
軋轢を拵えそれを漉した夜の日記
加算したがり従えるのは、権力の使い方を間違えた汚いやり方だ。依然として緻密に入り浸り、
汚い機械などに枯渇するなど、現代的な病理そのものだ。皆で体現する怨恨が演繹され、
全体主義的ルサンチマンが跋扈する。未来を煽り、それで活性化される購買意欲が今を買い被り、進退を忘れ、
追従に服し、屈従に至る。大きな苦痛は自己や自我を喪失し、退行しながら至る分岐点を破壊し尽くす。
多種多様に多目的に接続された感情が破綻し、際限なき未来に後続しては、追従し、
プロセスやシステムの一部に組み込まれるだけの言語化を終え名前や記号に変わり、
認識されるだけの原因にとどまる。淘汰された感情が蕩尽を繰り返し忍苦を重ね凌ぐ自分にだけ忍従し、
認可されるままに、全てを受け入れては、受理し、解釈を深め、受動的に陥らず、自らで働きかけ、
短な区切りを与え、自覚させる。要点は今に与えられ豊かに散りばめられる。
私は自由に展開して、世界に溶け込んでは、再現内に収まる限界を超えては、世界自身や内外から離れ、
絶え間ない持論を吐き出し豊かでたわわな世界を実らせ、現在に溢れる栄養分や補うべき過多な情報を常用し、
短絡的な人間性や普遍性に収まるより、恒久的な反抗心で這いずる記憶から這い上がり懈怠するまでに
解体しては、妨げ合う原理や、煩わしい権利などを主張する前に、世界からは、跳躍し、体を重ね、
相対する時間に馳せては、恋い焦がれ歩いて行き、長らくに結ばれる原点に回帰し続けては、妨げる意味からは
一番離れ、蔑ろにする前に玉響に帰依する現用の用途に帰還しては、器官を循環させ、大切な境目を与える体に
永久を重ね、機関そのものを、穿ちセリー化している血脈を途絶えさせ、システムそのものを破壊する
ウィルスたる私が席巻されぬ間に歌い出すのだし、迷って、良い景色見つけ、頷くだけで、更なる進化を遂げ、
静寂を押し広げ、意味を汲み取る。昇り行き消え行く記憶を携え、艶麗に昇華する。汲み取る日々を
絡め取りながら、惑星ごと買い取り、統合して行く。各世代ごとの覚醒や革命を眺め、理論上で類似する宗教から
脱する。だから何、という距離に狭いパーソナルスペースに相対性理論吐き出し、大宇宙と一つになるような
感覚を背負わされず、自らに生い茂る意味だけが機密に行き渡る。行動や行為により重くも軽くなる。
力も一つに固まれば、権力に変わり、宗教化するか、独裁的な国家やファシズムを作り出す。
守る為に統治する、とは投棄為れた感情を集め、淘汰させるようだ。
ただ真っ白、罠。愛、鳴き声遥か。真っ只中に入り込み、入り組んだ今に起床する。苛立ち思わされている限りに
患い先は無い。ゆっくりとたっぷりと配布され、確かな意味を築いては、物事の高みに寄与される。
感謝、通り抜ける意志に重なる君が記憶に幻想を与え、仮想のように思う今に一斉に広がる。御礼。
燦然と輝き纏まる夜
あらゆる尺度や規律を煮沸消毒し、選別される理由などに支配されず、二律背反する答えに自らを投身させ、
投棄せず、思想や思考を引き継ぎ受け継ぎ、継ぎ接ぎながら君に接続し、あらゆる分岐点を捧げ、
既存の概念をフォーマットしては、伝わり浸透する清濁併せ呑んだ答えを次元を破綻させ、
煩わしい理由を破綻させ、今の経済や資本を組み替え完全性を自己に宿し、砕身に訪れる無関心な世代や、
アセンションする意識が透徹しながら、騒然と立ち尽くすだけの断続的な真理に斡旋され、
曖昧な真実にマインドをまさぐるだけの口実が行為に重なり、印象に深まる四季を動作させ、同一性などを
求め普段に隷属させるだけの些細な関係性に伝わる意味などは君を改ざんするだけに明け暮れるだけだ。
束縛する関係も世界に淘汰され、関係性の深淵に陥り、複雑化する今に過失を謳う。恐れるものは、
私にしかなく、思っても、その実態は明らかにされない。誰かや何かを恨むだけでは、何も生まれず
争いしか拗らせない。老朽化した形式はメンテナンスが必要だし、だし抜けるためにも出る杭投げ込んで、
突き刺さるまで続ける。組み込まれた勝ち負けは所詮、他人様の奴隷制に足すことのレイシズムに
訪れるエゴイズムそのものな価値に見出される主体を、その価値に照らし合わせているだけである。
思想を全てに食い込ませ、生き方事態に恒久的な考えを与え感性をくすぐる。
景色に接続し、ダイレクトに色を時に入り混ぜ、自分自身に配役を与える。確かな色を変える意味に
そぞかれる塑像を乗り換え、配備される今を蹴飛ばし、春が意味に受理され君に上陸を目指す。
どんどんフォローし、細分化した接続を繰り返す。他者は自分に配され、機能を今に充足させ、緩和を目指す。
棚引く思いを抱え、せせらぎ謳う世界の揺籃に乗り、不確かな今を笑うのだ。ただ青く静かに笑い、
浮き沈みする日常を這うように進む。荒んだ生活に抗いながら、展望する現在に瞬く、揺蕩う多用する時に
制圧されず、抑圧すべきは、欲そのものの原理や、空想的な幻想性にケチな環境を引き合いに価値を
なすりつけ騙し合うのがキャピタリズムだ。キャピタリズムそのものをシュールレアリスムに回顧したり、
改ざんし水増しされる去り行く理由を歯がゆい風景にプラグインする感傷がか弱いいまだ、と打算するうちは
まだまだ、だ。
躍動する価値たち
個人的な世界を脱構築する。与えられた歴史を貪る鈍感で、貪欲な連中を抑え、今に昇華させ、
文化人類学の見地に携わり、彩る不思議を物理学的に離反させ、反動的な主体に訪れる気だるさを飛び越え、
跳躍する意志で資本主義を捉え、組み替える事が、テクノロジーの役目なのだ。コードみたいな邪魔なものは
取り外し、自ら媒介し、プロセスや記号を組み替え、自分自身をインプットさせ、アウトプットすべき怠慢な概念を
取り外し、大敗的な意味を嗅ぎ取る負け犬と扇動するだけの古いメディアを破壊する。創造は想定されぬ内外に
架け橋を与え、制限無く性的な理論を超えて、理想論を解体し、傀儡でなくなるべく、自己をハッキングじて人間、
つまり終わった人間から超脱し、超越しては乗り越える自身が、超人化し、加算されるだけの採算などは
捨て去り、数十億年の歴史や人口を超え、行為すらも超える、この高みよ!!
この軽さだけが世界を創造し続けるのだ。
既存の解釈や概念を乗り越えるべく、備わり存在する問題の現存在を跳躍し、新たな答えを装置化し
備えるボタンを押すべきか否かを捉え、追考し、考えを持続させる。連なる意識に蔓延る時間が配備される前に
自分の時間で生命を循環させる。システマチックであるべきなのは、自らの力の意志で執り行う出来事だけに
相対し、追従はせず、屈従などはもってのほかであり、屈するぐらいなら、清く散るべきである。この静謐な
人間論を抱え、汎神論から抜け出せない精神論から離別する。
刷新する感情が誕生し、境目無く追い求め追従するだけに断続する思いを断絶し、困ずる時折に貧し、
比する事無く相対する今に境界線を持たず、用いる是非に帰宅せず、自らの住まいから乖離し、
離れた肉体を傍観するような離別するシーンに緩衝する世界が殺到し、離人的に見つめる矢先に、
備わる乖離した自己が利己的な支配から逃れ、要する今から逃れながら、根絶される意志に備わり、
惜別する自分から解き放たれ、設営される思いを改ざんしては、寂れる今に帰着し解答も求めず、
降り注ぐ意志に反しながら、途絶えず進む意志に備わる今だけを解体し、自己の傀儡からも離れる。
打算される感情に散々な暗算を重ね、媚びるだけに這いつくばる感情から離れ、
システムや、退屈な成因に遠退き、閉ざされ取り柄も無く進む今に危難ばかりが訪れ、危険視ばかりするから、
場面がフリーズし、身動きも取れなくなるのだ。
2013年10月28日月曜日
近接する夜に長じる夜長な日記
魅惑に尽きる意志が夜通し迫り、根拠を与え、全容に位置付けられては、互いに交錯し、離れ離れになりながら、
自身の舞台に入り込み、意味を連接しては、後続する意識に、堅持すべきは、自分にだけ存在し、
あやふやにすべきではない、と持続する精神に接続して、あらゆる差異に入り浸り、単身を飛び越え単一な
感覚に背理を重ね、破砕する感情や一般化する自然性の気圧で生成変化し、気圧配置を終え、
大気の状態が不安定に微睡み、不安感が暗雲に変わり、恒久的な雨を降らし、遮るイメージを壊疽させては、
ガイダンスに従い、乖離し管理下に循環し、監視下に置かれ、たちまちに示される鈍麻な理由が貪婪な
気持ちを加速させ、時間に足枷をはめ込む。感じ方次第や、自分の捉え方や嫌な時に嵩張る時間が気持ちから
這い出ながら、永らく君の襞を彷徨い散策する宇宙の夜明けを傍観しながら、体現する日々のぬかるみに嵌り、
偏屈な姿勢や位階秩序や憧憬になびく慟哭や一刻を争う酷な戦争の世界観が陽電子を纏い、
腰椎に信号を送り、侵攻を繰り返す軋轢の差額分が惨めな自分に降り注ぎ荒涼たる自分に加算され
排斥される愛が配役され、内密に結ばれ、要約し、案ずる今に関していく。
負債を抱え、閉塞的な脱皮を繰り返し延滞している風景から超越し、圧力的なきな事実から離れ、
短絡的な絆よりも繋がり離れぬ今が自身に内包され、内服する意志が素敵に絡まりながら、短所から飛び出し
加算され、打診する前に逸する感情論や論理的な精神論を破棄し、相対しながら追従する正常などと
謳う意味から離れ、蔑ろにした瞬間を覆う絶え間ない質感を飛び越し、未然に防ぐだけのダサい政府から逃れ、
退廃せぬようにスポイトで吸い取る意志の椅子に座る。蕩尽する意識が快諾され、理論上にアクセスされ、
怜悧な意志に意味を注いでいく。記憶に支持を繰り返し、永遠を捉えては生硬に生きる。
我らに緩慢な意志や定義は要らず、感染する神も要らぬ。ただ取り巻く意味だけが我らに反し関する。
我ら、運命を共にするよりも一つの運動体として世界を胎動として捉え赤子のままで配備される音階を
手にしながら聳える意味に零落しながら、咎めた日々を紐解き、途絶える事無く綴り続ける意志に繋がる今だけが、
意志や意味を劈く無限性に伝わり這いずる今に意志を伝えていく。
感謝、動向に動機が絡まり著しい今に備わり、絶えず進行していく。御礼。
力の表現者が生き方を語る
「抵抗と超越だけが無制限を生み、悠然に行われる生命を飛び越え、固結し、枯渇せずに自由すらも飛び越え、あてがわれる意味から超脱する。歩く速度が思う意味を飛び越え、御身に迫り超出され、締結せず、永続させる。あるいは、後続する意志や形式や景色に隷属せずに執り行うから、行為は依然として自由で有り続け、有する自由から抜け出し、広がり続ける。この思いだけが悠久を渡り、なんぴとたりともに惑わされず、権力などに従わずに、あてがわれる国家や規律や法律の暴力から離別する。ただ、堅持すべきは、自身にしか宿らず、権利などは要らぬ。」
ただ死は形にならぬ、と風景がカタルシス促す。即される意味が毅然とした風景に帰着し、
帰納すべき自分に帰還している。従属すべきは関係や主体にあらず、形式されぬ前ねか曖昧な起因に
属するだけだ。理屈など、超えて超然としている。逆行する精神性が世界を超えて、制圧され、
抑圧されるだけの社会や国家から離れる。小さな共同体を築き、単に歌いながら、権力や情報から離れる。
思想は偏らぬ限りに強化され、全体主義を打ち砕き、自身を探り続ける。ただ私は死しても諦めないし、
弛まない。訴える月日に色褪せても、馳せる思いは、何事にも変えられない如きを超え、
明敏に生き生き、と満ち溢れる。
欲望だけがなけなしの力を配信し、うなだれる意味を建築する。歌う動機に訪れる痛みが、否応なしに迫り、
鮮明な過去を固結させながら、現用する事実に強要される理由を乱立させ、孤独に介しては、
重要な意味を回避し、秀逸な意味を含んで行く。拗れる意図が肥大しながら、横溢し、収斂する時から疎外され、
承諾される意味を囁き、草臥れた裏切りを繰り返し、力に従属している。その欲望すらも神秘的で、
至る意味に制圧されながら、高圧的に迫る行為に現を抜かし、悲哀ばかりが、
短絡的な日々の鼻につくから、事実に肉付けし、肉迫する思いに従属する自身の屈従感を覆し、
贋物の肉欲を疎外させ、敢行する意志に秩序など保たず、持ち合わせる思いを損なわせず、
交わる意味に瞬く意味を重ね、徴候を示すだけの査定を繰り返し、物事を肯定しながら、横溢する世界に、
充実感も持たせず、満たす意味だけが君を包み込む。
応用し、横領する程に席巻し、加算される理由が散々な意志を繋げながら、たじろぐ永遠に実像を重ね、
言葉も無い時折に肥大する妄想的な真理を化合物で混ぜ合わせながら、試みる今に困じる理由が、
争奪戦を繰り返し、逍遙する意識を醸しだしながら、印象に気配を残し、閉じる事柄に存在を蘇生させる。
無垢な気持ちだけが高揚感をたどり、純粋な措置をとり、純然な扉を蹴破り、囀る記憶に濾過される。
服従する心理に描かれる多目的な大衆の詭弁や軽減されない痛みなどを抱え、逸脱しながら、
配備される意志で追考し続け、能動死を迎えながら、普遍的な言い訳ばかりが跋扈するから、
それを捉える原理を携えるよりも、要理に導き理性を保つべく、欲望そのものに進化を与え、
つくづくに告げられる絵空事も崩壊した意味に是認すべき意志に税を与え、相対する思いに是正な記憶を、
想見させながら、回顧する意識に邂逅し、能率よりも、行動に動機を置き、どこまで尽くせるから示すのだ。
完璧なものなど無い物陰
共鳴と構造の鉄屑を寄せ集め、擬人化させては、自身の鏡像に合わさる傀儡を作り上げる。
自分をしっかり保たない、と直様、大量生産の資本に飲み込まれ、忘れ去られる。忘れるべく、
忘れるな、と伝える意味の深層を知る者は、自身の深淵に触れ、恒久的に遮断された、自我をこじ開け、
示されただけの自我という名前すらも捨て去り消化する。強要する世界が価値を押し付け、背負わせたがる。
咎める月日が時間や画面に絡まり、身動きを取れなくさせる。取り付けられた世界に対し、取り繕い、
自分を犠牲に煩わしく嘯く。唾棄され、処分される前を振り返り、顧みても似たものばかりが生産され、
根幹を腐らせては、共依存的な体系が空疎な理由を売りに、欲を掻き立て、人生的シナリオに買う、という構造を
打ち立てる。ただ、空腹を癒す関係性の虚偽を売る疑似恋愛的な質感を話す、恋以降に備わる行為に
理解さえあれば、終わらない愛もあったろうに、と五月蝿く募り積もれば、その行き先に暗雲立ち込め、
陰鬱な表情抱えるだけに震えるから自身を包む陽光に俯いている枯渇した孤独を昇華させる。生きる悲劇とは、
考える悲劇から生まれる。ほとんどの容態の均衡は保ち難いし、難儀なことばかりが、言葉数も少なく、
寡黙に近寄る。騒ぎ立てて使い果たしても、尽きないのが欲望ではなく、その欲に追従し、
その欲だけに隷従するから、忍従を忘れ、従属する意味を履き違え、陵辱を自らに下す。その貪欲さたるや、
単なる下腹の出た餓鬼たる様相は、諦観し、単に生かされた傀儡そのものであり、餌なしでも貪る世界に
無関心であり続け、わからない、と遮断するだけに留まる。自らが飢え枯渇したら、自己破壊に至るか、
外世界に多大な暴力で支払う欠陥の鉄槌を自らの内観に下し、世界すらも串刺しにする。
背反しない答えが事実に氾濫し、横溢しては、全体像を没する。隷属すべき主体を失い、
広大で傲慢な世界に陥り、一つの絆も無く自身を保つことだけが不可能であり、絶えず一つに結ばれる対象や
愛があっても、逸脱し、歪曲し、快楽や刺激だけに自らを逃避させ、投函されるのが、人間の元々である。
本質の深層的な理解を含み、そこに含有する理由を解き明かす。解釈は、各個人に備わり、解釈は千差万別、
三者三様に差別化され、分別し、排斥され、排泄物などに変わるのが、原理だ。この理性に累積される
真実を読み解くべく、自分の解釈を信じ、読みやすく楽しむ。この上位機種に変換されるだけの生産性を超えて、
人間元来の狂気を受け入れるのだ。超えるべきは、地獄にあらず、事後に訪れる後続する自らを
階段にしながら、軽々と昇り詰める。
統合性や統一感を求め、恒常性を保つよりも、進化と生成変化を求め、分裂し、あらゆることに彷徨う。
私は体系や体制を持たず、もがき歩いている。共に歩む認識と分かち合いながら、共に進んだ道筋や
時間を認識し直し、かかった距離などを示すものや価値も無く、ひたすらに意味の仲を裂きながら、
ならす現在に立ち並ぶ愛を運び出し、清い許容範囲に相対する自身から、乖離して行く。
分散された罪を誰に着せ、似合うから、と奪い、徹底的な破壊に至るのか? 大気を駆け巡り、偶像から離れ、
たちまちに示される感覚が末広がりになり、勇躍しては微量の試練を重ねる。
2013年10月27日日曜日
正接される革命的なリズムを備える夜の日記
神仏超えて、ぶつぶつ言おう。あの人を見よ、より、この人になろうてきな馴れ合いでは何も変わらぬから、
孤独で居よう。コンピュータウィルスよりも、強力なエクリチュール吐き出し、超克し、だし抜けるよりも描き続け、
構造に創造の鉄槌打ち込み、昇華させるのが短絡的な使命では無く、恒久的に意志を孕むべく、諦めない。
諦めなければ、私は永続的に勝つであろうし、諦める、とは死するも同然だ。関関同立目指すだけでは、
システムに組み込まれ死んでいるような状態の腐敗するシステムこそに不買運動を行いながら、
長らく担うべきいつぞやの僻地に移行し、ナノ的な原住民になりながら、相対する世界に固結し、因果を渡り切り、
思い描く意味も、君の苦悩を抜き取り、揺蕩う自身に返し、プログラミングされる出来事から乖離し、
離散しながら賛辞を捧げ、原点回帰し、あらゆる疑問を乗り越え、入り乱れて行き、大量消費の戦争屋が、
生産的なプロセスの採算合わすべく、凄惨な仕打ちを繰り返すから、解体すべき今を縁取り気付いた後も、
忘れずに続ける。先ず何が正しく、何が幻想であるかを知るべく、売られるだけに示される情報を遮断する。
プロパガンダだらけの堕落した肥満体の主体性を抱えるよりも、貪婪に生きては際限ない欲望に示され、
嘯くだけの時間に訪れる論理に示される世界が軽薄な気持ちに剥奪されるだけの原理を用い、
静謐な時を捕らえたがり、相対する気持ちを追従しながら、服従や復讐ばかりがストリートでは瞬く。
この瞬間は永遠を、携え光年に転じて行く。確かなものだけを今に捉え、瞬間に蛇行していく。
端的な流動体と化す心身は世界を逆流しながら、単純化された現代を、渡り切る。広域に広がり、
純真無垢な世界に視野を広げ、苛立ちを遮る。隔てる意味はどこにもなく、苦悩を遮る。
勇躍する時に飛来する言語や、ドメスティックに極まる世界や窮乏する論理に解ける端的な罪を超えて、
蔓延る愛に確かな意味を積み上げる。この夜は確かに発汗し、あらゆる誤差に滴る生命の情報を循環させ、
確かに感染させ、あらゆる原理を乗り越え、永らくに示される意味が展開され、同例に貧する価値が、
奴隷化しながら、物事に隷属するから退屈ばかりが増幅する。
好悪すべき実情に日常は閉塞感を溜め込みながら、起因に永らくの怠惰な感情を殺ぐべきだ、と告げ、
唱える呪詛に音程を付けながら、鼻歌交じりに、弾奏し、一致する意志に唱えるべき意味を拵え転生する。
感謝、ただ刹那に宿りシンクロしながら、屈託無く入り交じり、事実を形成していく。御礼。
緩衝する世界が生動し豊かな意志が築かれる
絶対はあり得る、と思い常に行動し続けるべく思索し、思惑通りに編み込み温もりを巻き付かせる。
ほとんどの起因は自分に重なり他者に溶けて行く。このプロセスこそが、行為に配される永遠性である。
どんな欠如も葬りながら、肯定的に君の胸に飛び込んだり、なだらかな母体に自らがなって、
容態をつつみこみ、全てに応じる答えになる。担うべきは優しい既読を終えた世界観に緩和し、
瞬く間に季節を覆わせ、純粋な思いだけを張り巡らせる。気持ち良い重なり合いは交合を超越し、融合に至る。
そこに感情は不必要であり、身体は単なる感覚器官が吐き出す純利益だ、と知る純然たる瞬間が今に
覆い被さる。元々は無辜であるのが人間である。大衆的に重なり合い認めるのが、人間的な動作や模様を決め、
対照的に帯びながら漂い逍遥するのが、全てに多目的な流動を重ね、些細な朝や、緩慢な状態から拍動し、
社会や世界から能動し、始まるも、終わるにも関係せず、自らが円滑に循環し、緩和しながら、
小さな悩み事を超え、天地を逆算し、逆流しながら、至極の時を君に有し、
絆を超えた関連性を素粒子の中に見つけ、記号化すれば、私たちは単純で短絡的な同期を行い、
ひたすらに総和し、システムや規律に溶け込みながら、それを支配するより逸脱し、混沌と混迷し、
行き交う由縁に度重なる意味を繋げて行く。その行いが神を超え、自分自身を隔てず、理想を調和させ、
自身で捉えることが、自分自身に戻り、行為そのものに至り、取り込まれる前に虜にし、悠然と構え、
希望を供給し、自由に全貌に行き渡らせ、囀る時に感化し、陥落せぬように、負担を軽減させ、劇的に行き交い、
相対し、追従し、手懐ける意味に介し、破綻せぬように関係し、余韻を浴び、ひたすらな空間に世界を席巻し、
悪戯で短絡的な者から守り切り、有する今に快諾する理由で切り開いて行く。
何を定め、私たり得るのか? この行いはどこに長じ、艶麗な成因を求め、精神論を越え、
高揚する呼吸や、凌ぐ思いに燦然と繋がり相続される思いは資産を乗り越え、原理的な理想よりも、
その内部のシオニズムに備わる回帰に乖離するより、このシニシズムを主体に自然的な乖離し、
回避するよりも、果皮にくるまり産まれるまで競うよりも、帰巣本能的な清逸さを加えた遺伝子に、
心象を重ねもたらされる理想に試みる意味だけが、君をくるませる。
鈍磨で小さな憂鬱乗り越え、穏便で静寂な生き方に染み渡る恒久的な異論が飛び交う現用の世界から離脱し、
あらゆる成因の小ささに些細な理由を見つけ、一日を過ごし、緻密に入り交じり、精巧な意志を繋ぐ。
憧憬に促される動向や慟哭に密接に結ばれる
必然が緊密に自身に結ばれ、自分を細分化し、実存を分解する。解離性の四季を内心に挟みながら、
あらゆる成因に訪れる差異を異文化的な血脈に促す最たる血族主義からうなだれる婚約者の確たる自己から
離別し、恒久的な別れを因果律に告げる。収束する毎日がパレードに変わり事実を梳かし、
蔓延る意識に色艶を与え、濃密な関係に色彩が溢れ、緩慢に作用する今に引用し、転換される。
全ての感覚が一点に集中され集約される出来事が解放や快楽や自由を瞬時に充足させ、今を解体し、
懈怠する過去を脱ぎ捨て未来に捨て去る。どれほど清く散っても、現状からは、超越出来ず、跳躍しては昇り詰め、
昇華する身体が逍遥を続け、憑依すべき自己を探しさ迷い、新たな住まいに自身を転じて行く。
完全に完成された絶対性を保つ認識さえあれば、正常な精神や、確かな自己などは要らず、認識させ、
認可させては媒介者にインストールしては、介する自己を新たな自分にインプット出来るのが、
このメディアや情報やテクノロジーの役目であり、役割である。あなたは、何を得て、幸せと呼ぶのか?
豊かであるとは、何を分岐に推し広がり催促し、権利を主張し、何がなんであるかをひたすらに貪欲に貪るよりも、
跳躍し、今にひたすら必死になり、一切は一様な安定を抱えることが一番の不安定を生み、
その安定を守る為に不安に戦き、本来の自由や本質や真実を失い、信ずべき自身を信じず、
時運に任せその場に忍ばせ、凌ぐだけの思いに占領され、占有すべき今も饐えた香りを放ち、
後続しながら、腐っていくのが、この動機に主たる根源であるし、今も熱病を孕み、熱情しながら、恋慕し、
高揚する行為に馳せるだけの純度を保ち、用いるべきは是認すべき許容量や量子的な観念に兼ね合いながら、
聳える位置に意味を持たせず、この高鳴る思いが不安ではなく、ときめきであるように、と出歩く姿も、
軽やかで、そこに何を秘めていようが変わらずに胸張り、最たる今を渡りきり、まったり行き来する思いの
危害を削ぎ落としながら、立証される意味を立体的に展開しながら、加算される荒れ果てた原因に備わる、
乖離した苦悩を羽化させ、飛びたたせるまでの衝撃を捉え、艶麗な時折に貧する意味を転用せず、
同じ意味を引き合いにせず、センセーショナルに息吹き、縁取る今に厳令を掲げ、制圧される時々に、
配される想いを排斥しながら、途絶えることなく、こじ開ける今に壮大な理論が溢れる。
占有すべき自己をを押し広げ滅びる事無く今に刻まれる命の電圧で時間を動かし続け、動作する限りに、
訪れる自己をずらしながら、整合される時を仰ぎ続ける。
2013年10月26日土曜日
生命の原点
自分などは、どこにもここにも無く、どこにも存在しないが、
自分とは、ここにしか存在しないのだ。ただ搾取を叫んで偏るのか? 何かを崇め共同体に強固な同一性を抱え
闇に陥るのか? はたまた何かを守るために訪れる外敵を暴力的に、あまりに暴力的に排除し、攻撃するのか?
君に主体性など無いが、ただ単に自信を取り戻し、闘う意志に偏りを与え、暴力に至り自己破壊に陥り、
無謀に自爆する前に確かな自分を眺め、尊ぶべきだ、と感情の住まいを移し変える。
前衛的な瞬間に燦然と突き抜ける思いを破綻させながら、この苦悩を彩る冷厳な夜の支配や、
制限される冬のシャイな浮遊感などを簡易な世界に突きつけながら、聳える貧寒なビル群を避けながら、
静定に追加される感情のイコールから吐き出される安易な答えが安直で凡庸な価値を吐き出し、
査定されるだけの月日に分散される苦悩などを皮切りに、みすぼらしいと促すだけの思惟に剪定される意識の
花場を母体に秀麗な時折に歪む私たちの時計仕掛けな思いや、偶像崇拝で酔いしれるだけの関係性に
兌換される心情に勇躍するだけの勇気だけが、備わる意味などにドナーや、
あれやこれ、と促すだけの疑問符や、構造的な凌辱や、倒錯する現実に滅びる日々の爪痕や、
数多の瓦礫の中で嘆いている感情にそぐう形に現代的に過多な思いを外観に募らせ、
数多の外貨が押し寄せるだけの経済や、資本の主体に導かれながら、この身体に
与え続けた数十億光年分の脱力感の奪還を終え、饒舌な今に尊ぶべき意味だけが、
君に備わり恋情に変わり、動機や著しい快楽の解体を終え、タブレット化し、
緩慢な差異に求められる印象に破瓜型な心情を追及するだけの艶麗な成因に基づく寡占されるだけの
動機を一巡し、純情な悲母たちが悲しみに暮れるだけの絵本の中で絡め取るような余韻が徴候や、
調律されるだけに連動する意識の仮説的な模様を物々しく吐き出し、シーサイドで夢見る制圧されない形式に
酔いしれ、それに兌換されるだけの堅実な世界に注がれる可憐な叙情詩を有用な慈悲に溢しながら、
安逸する時々に我らは遙か南西部に溶けて、摂動される現在に正道を求め、総てに中庸を求める。
2013年10月25日金曜日
密接に結ばれ展開する命
自身をどこまで昇らせるかが、全貌に相対する問題の定義を打ち砕く自身の乖離性の囀りであり、
結論が雲隠れしながら、サバイバルな帰路でリバイバルされる思いを原始的な規律に変え、
数多の戒律を生み出し、人間を踏み台に誰かを裁き見下すだけの権力や監獄の関係に注がれる関連性に
生まれた、装置たる法理を貪るだけの惰性なシステムに酔いしれるだけの力だけが、
官僚制な世界を支配する力に動機を与え続け、個人を妥当に葬り、欠如に至らされることを分岐点に
悉くに怒濤に示される我らの憂鬱や幽艶さを解く為の創造だけが、この世界を美麗に変えるから、
枯れ果てず、この等差を越える争いは、暴力を捨て、掃蕩するだけに蕩尽した値に比さない物語に瓦解しながら、
邂逅し、抵抗しては、回別すべき今に詩神を落とし、聚楽を求めるだけの世界に節義を求めるような
性悪説的な呪詛を吐き出すより、また用いることの幻想に酔いしれるだけに生い茂る日々に追従せぬように、
何にもコントロールされず、自分で選ぶよりも一度遮断し、孤高に歩く分析医たちが、
試みる今に当てる聴診器の冷たさが現代や社会などを求めず、原理に訪れるだけの差別的な分別に
酔いしれるだけの加工された義務を遠ざけ、兌換され、惰性な意志を継げるだけの遺伝子に遭遇するよりも、
この一つの素粒子から生まれた君たちの欠片に過程や家系も求めず、位階を保つよりも、
快諾されるだけに保たれもしない謙虚さに与えられる気持ちを横領される前に量子的に分離しては、
君に相対する記憶相当を引き合いにするだけの価値などに与えられるだけの不幸を与えたりはしない、
この時間は際限無く今に行き渡り放浪しながら、屠り解す後先に転じ、恒久的な定理と対抗し、
更迭されるだけの存在に鉄槌を下し、蔓延る意識を定義に報じ、騙るだけの必然を蹴飛ばし、
畢生の大義を抱え、生じる世界に正義を伝えず、愚生な時に貧寒な陽子を現時点や現存在に注ぎ込み、
語り明かす夜が自然と絡まり蕩けながら、熱病し、症状に感化されるだけの系列を下すだけに廃れる。
2013年10月24日木曜日
朧気な夜を統合させる日記
価値とは所詮、誰かや、何かから生まれ、配役させられているだけにしか過ぎず、それに
断罪や償いを求めるから価値は廃れ、あらゆる原理に生み出される普遍性が均衡を砕き、
あらゆる価値を破壊する。
ただ利用と使用の差異に存在する理由が隷属か、反抗かを生み出す。
交換すべき原理を一つに集約させた結果を乗せた泥舟が沈む前に、自分のしがらみ取り払い、
私物化される前に起因を残す。
小さなハンマーで少しづつ、打ち砕く。彼らは大きなハンマーで覇権を掲げ、暴力的に砕くから
要らぬ意識にあらぬ思いを超出させ、いたずらな暴力に自身すらも引き裂かれるのだ。
受動することしか出来ぬから、肥満化し慢心を抱える。
理解とは理解に至らないプロセスを歩んで解釈に至るからこそ、超越し、今に至る軌跡を乗り越え続け、
あらゆる答えを応用せず、乗り越え続けるのだ。定義は所詮、与えられた憎悪を増殖させる
プロセスでしかないのだ。
重きは存在に置き、物事を、その場その場で、起動させる。自分が、どう作用し、何を起こし、何かに反応し、
何に変わり、誰に何を施すのか? ただあらゆる場面に多種多様で様々な革命家を宿し、
あらゆる場面を書き換え、改革に至らせる。展開する理由が人間性を乗り越え、超人化し、
重なる時を書き換え続けて行き、伝達し、相互作用を施して行く。
重力に反し、ことごとくが抱える汎神論的な秩序から離れ、有する権力の全貌から離脱し、
遥か疎外された無垢である無の領域に携わり、爽やかな風を浴び、静寂の揺籃で逆流し、
逆算される風景や過去が昏倒し違う次元に配し介する事への理解を深め、艶麗な時を有し、
新たな智慧を抱えこんでは、頭でっかちに憂鬱になるより、何にも依存せず、
有意義にクラッシュして沈み込む思案にだけ、優越感を重ね謁見する。
塞ぎ込まない後先が勇躍し、今を乗り越え、永劫を拵える。捉える意味をこさえ、
緩慢な時に開かれる思いを記号化して行く。時の密度を測り、磔にされる意味を飛び越えて行く。
広範な世界に愛を掲げ、日常を彩って行き、覚えにも無い日々を歩き彷徨い、寄りかかるマテリアルを集める。
感謝、この命あればこその、あればに備わる質感や主体を組み換え乗り越え、今に至らせ続ける。御礼。
密集する全容に達する夜の日記
配備される以前の自己を眺めるような無限性に真実を解き明かすべく、使命を体感し、加速する原理に、
理想を突きつけながら、堅持するだけの自己を葬り、夜通し語り尽くす原因に解析されるだけの数理を
脳裏に刻みながら、それを文字化するようなけたたましい実情を孕み波乱を巻き起こし、ランダムに通り抜け、
寂しげな微細さを重ね、要する理由に備わる猥雑さに可決し、真理に基づき、永劫に展開していく、
この隙間から溢れ実感し、生じる意味に告げる思いが感情を乗り越え、計画的な世界を形成し、
理論上の配役や、数多の敗因だけを告げて貶すだけの関係との掛け合いを越え、重用されるだけの
原因に証拠を残し、傷痕を掻き消しながら、この乖離した世界からの帰り道の密度や強度を測り、
本質を乗り越え、組み換える朝に広がる巧拙な意味が意志に築かれ、互いの権力に拮抗しながら、
入り交じる意味だけが意志に重なり、弛まぬ関係を伝え、連ねる、この世界は確かに揺らぎ、寸分の狂いも無く、
繰り返されるように感じられる時間を脳裏で重ねる。短絡的な地平を這いつくばりながら、理想を掲げ、
振り抜く理念に帰巣する価値や、監房に陥る鬱ぎ込んだ世界を抱える君の理想論などに企てられ、
資本に追い遣られる第三世界を抱える内外のシリアスな発展性を重ね、恒久的な違和感を抱え、
密集する人口に行為に馳せるだけの傀儡と化しながら、演奏し続ける今に意味を重ね、慢心に注がれる
可変性を高騰させながら、蕩尽し、みすぼらしいと壊れたままにしておいた資本の正体を暴き、
感情に私怨を抱え、演じる世界から乖離し、理解される前に自ら倒錯する原理に著しい時間を継ぎ足す君も、
薄情な主観に移動しながら、投じる運命にねじ伏せられながら、回転する座標に真理を与え、
命じる運命に創設される原理をこじ開け、自らで作り直し、想定される原因などに横領されず、この限界点を超え、
命じる後先に困じ後続する意識の奏効を用い、行為に比重するような切片を抱え歩く今に合致し、
一切に結ばれる行為に硬化し、根絶しないように、媒体し、媒介し、自らの命に貧寒な世代だとか、
誰かの責任などに帰任せずに、帰着すべきは、単に我に在り、ただ関する君に備わる理由が意味に変わり、
今に重なりかかわりながら、我を照らし、我に存在者たる由縁を与え、拗れる矢先のコアに触れ、
声色も震える夜の孤独や、孤高などに備わる同節を歩く者だけが、この物語を分離させ、俊敏に行き交い、
過労しても、稼働する限りに枯渇せず、錆び付くことは無く、単に満足も要らず、愉しむとは、
行為に比さず、不意に訪れる理由に起因しては、その場の喜びに変わる。
感謝、ただ寛容に笑い、渡される関係を軽やかに渡る。御礼。
ないがしろにされる前の瞬時
淡々と憚り、名ばかりの時間に行き渡り、羨望する未来に蓄積する大量生産的な真理に挑み、
宿す意味に澱みきった未来を汲み取りながら、整合する記憶に訪れる自由の領域が、
陽気に行き交いながら、自身の道筋に確かな密度を与え、満ち足りない、と裏切るよりも、
超誇大妄想的な実体や実存に生い茂る暗闇から吐き出される等閑視するだけの感覚には、
負けぬように、この領域に確かなプロセスを挟み込み、相対し追従する自身の影が起因になる。
せめぎ合うカタストロフィが進化を妨げる。煌めく星々は、遊蕩な気持ちを悠久につなげ、
遊び疲れては夜に歯がゆく、果てては、同じ台詞を繰り返し、簡単に消えて行くのだ。神などいない、
いるのは、私たちだけだ、とつぶやき嘯く夜が徒労を重ね、互いに持ち出す武器でせめぎ合う理由が
緩慢な戦争を生み、絶えず抗う意識に味気なく斡旋を繰り返し、圧政が至らせる追従する関連性に
連動する意識を磔にさせる。求める正しさに、正しさは無い。ただ示唆し、追従する意識だけが、
当たり前だ、と嘯き、問題を蛇行し、跛行する思いが、行為などを端的に求める限りの求める行為が、
今に瀕し、絶えず貪婪さを摩擦する。住まいを国家と考え還元し、道具のような生き方は辞めて、
自らに働きかける意志で恒久的に動く。心の奥底に秘めたる暗闇を照らし、爽やかな心地で騒ぎ立てる。
導かれる時折に併合され、集約されては甘美で甘い時折に収納される。節々に溢れる甘い密度から
零れ落ちる蜜や、蘇生される感情に遭遇しながれ、冷厳な冬を越えて、修繕される時折に判明し、
煩忙する世界に朗誦し続け、典型的な世界に広がり、興じる運命に整合されていく。
濃密に解ける行き先が施され、縫合される月日に断続しながら、後続する意識に秩序を保ち、
用いる原理に広がる感性が直感を繋げ、あらゆる絆を含ませ、原理を飛び越え、研ぎ澄まされる思いに、
厳選した感情を伝えながら、幻影のような現実を飛び終え、乏しくも熱情し、統合される行き先に増幅し、
幸福を伝える光風や、社会性の折れた翼や、断続的な気配に消息を絶った飛行機や、安全性を保つだけの、
補正された保険的な律動を加え、全容の普遍性を一貫して増幅させ、合わされる月日に抵抗し、
構成する時折を探訪し、端末化した他人行儀な世界を飛び交い、認可される月日に宿る意志を弊害に、
雲隠れする時を気負い、正論付けるだけに位置づける風雨を避け、遺伝子的に演じる世界に、
返信を打ち、打ちひしがれる君や、慢性的な議論の口づけなどを繰り返す夜のとばりに包まれ、
事細やかに、修正されては連動する世界性に挑む架け橋や、移動性に行き連れる形式上の肯定だけが、
この心象のムードを固結させず、押し広げ、絶えず滅びず、始まりや終わりに生きず、誰も恨まず、
昇華させ続ける限りに備わる自己を超越し続け、定例を越え、罵る大地に離床を繰り返し、
否定する間もなく、慢心を抱えず、あらゆる方角に印象を伝え、全貌に蕩ける時代性の歪さを高潮させながら、
この命は高々と笑い印象に凍結されず、統合される行き先も伝えず、自由に伝わり執行されては、
敷衍する意志が色彩を伝え、永遠に色合いを蕩けさせ、徒労せずに、伝えることが、この命の動機であり続ける。
2013年10月23日水曜日
超越と権力と離散と刺激を重ねる夜の日記
たった一つの物事で窮乏するのが、キャピタリズムの限界であり、そこから溢れるニヒリズムにヒステリックな
質感が迫り、誘導する日々に有毒性ばかりが溢れ、原因究明する前に貧寒に至り、飢渇し、快活な動機を喪失し、
乾き切る。負担する理由が真相を仮想に至らせ、保たれる意志で穿ちながら、退避する意味を起算し続け、
運動体となり、深淵にはまり込み、離脱しながら、閉ざす時を開き続けて行き、ドライな関係を築き上げ、
質感に保たれながら、貧相な価値に品性を与え、その価値に比重を課せながら、足される価値に打算される
意味が今に積み重なり、たどたどしく繋がり連なりながら、足繁く通う愛が緩衝しながら緩慢に作用し、
緩和し、至る意志から離れ続く君だけにコミューンは備わり、物事にコミットする君が比率を加え、
暗澹たる日々を突き抜けて行く。道筋が夜や神秘に繋がり、慢心を剥ぎ取りながら遮る時を切り開き、
ひたすらに自由に歩きあくる日に漁る感情の楽器を弾き鳴らしながら撫でる意味に集約される過去の中央集権で
処理される情報の管轄の中の官僚制が制圧し、抑圧する世界に詰まる血管で結果が脳溢血しながら、
反する時に投棄された気持ちを遺棄するのが、この怜悧な世界に求められる永遠的な冷たさであり、
この冷厳な意味に至り来たる未来などを操作するのが、教育の通わない血をランダムに帰属させ、
全貌にカースト制度を引き起こして行くだけの引き金である個人が優劣を決めたがる。自ら選ばず、
扇動されているのが、問題なのだ、と制限を超えて今を宿し託して行く私が、私以外に堪えかねぬから、
今に収斂し、従属しながら、属性を持たず、展開する意志の要素や用途を飛び越え、飛び交う意志に
買い被る景色や、形式上に躓くだけの疑う真理に画かれた叡智を理想にしているだけの宗教的な論理を越え、
超脱する意識を手繰りながら、戸惑う意味も、君の意味に席巻され、意志を設計し続け、収奪され、恋慕し、
窮乏しながら、孤独だね、と嘯く夜も余罪を追及するだけの資産的な敗退にしか過ぎず、
単一に考えるよりも、秀逸に画かれ快諾されぬままに散らす意識の空洞化に入れ込む是非を生じる演繹を
繰り返し、増光する曙光を浴び、行為に尾鰭を与え、集光する意識に叙情的な瞬間が生まれ、
投棄される意志が淫靡な記憶に掻き消され、盛大な意志で注がれる意味に鬱ぎ込むより、
動機に馳せる思いが理想を帯び、排斥される瞬間にはみ出す今に飲み込まれず、光年を越え、
受諾する意志に迫る意味だけが力を収奪するのだ。
ただ私たちは加工され分散され、売られる運命なのだ、と屠殺場での叫声が身心を靡きながら、
謀る意志に争奪される意志が意味を劈き、疑う限りに要する意味に劈く君自身が意志を失うまでの
扇動に至るレトリックにリアリズムなどを求めシンパシーのもろさに窮乏するだけの論証に抱かれ、
買い被るだけの動機に一巡し、性差や等差ばかりの場面に悶えるのだ。
感謝、保たれる情況の濁流に呑み込まれ逆流に至る真理への逆心を抱え、盛大な意志を疎外しながら、
品定めするだけに断続する意志に醜状ばかりが目につく。御礼。
超自然的に供給される純粋で利益を求めぬ生命
箱庭や生簀の中での権力闘争が今に歪を与え、根本に存在すべき中庸がなく、思想が偏るから、
身軽に行動できない。重さや軽さを持ち込むべきに、是非は無いが、相対する自身に現れる差異を再認識し、
あるいは誰かやメディアを介して認識させられ屈従する前に、ことごとくの重量に対して、身軽であるべく、
踊らされず、自らが、時間の肉感に触れては、踊るのだ。
逸脱する数量化された地下鉄に乗り込み、他人行儀な超自我を解体し、フロイトの幻影を引きずり下ろす。
自身をこき下ろす主体性が制圧と抑圧を繰り返し、自分を制覇しよう、とその時々の感覚や時折の質感などを
探りながら、今をなだめている。
越権する記憶たちが、起きない冬を撫で下ろし、豊かな規則や規律に靡く、縫い付けられた宇宙の超自然性に
転寝しながら、簡素な時代の語り部を排除し、優越感に触れては最たる威厳を掴み、滅んだ印象に濫觴し、
緩慢に逸脱しながら、横溢する世界観が緩和し、我々を澄ませながら陰惨な影を残し、心残りな羽毛をベッドに
落とし、慢心を重ね、夜の帳が下り、追従する自分から乖離して行く。繁栄するだけに備わりなぞる思いに
絶えず栄養が供給され、連続する生命が今に生えて行き、後続しながら相対する世界が恒久的に推し広がり、
充足感が溢れ、生命が満ち満ちて行く。
体制は奇抜に変化し、今に満ち引きや駆け引きを行い、その形を何度も変体させている。
折れない感情こそが、総ての善良さを取り戻すと嘯く善悪が、自身の影や懈怠する身体に示される
気怠い実情などを吐き出し、疎外される現在に訪れ緩和しない思いに照合される心情を離脱させては、
緩慢な成因に訪れる除外された気持ちを磔にし、精神論などを促すことほど残酷な嘘は無い。
個人個人に思いは動作し、同じ考えなどは、ありもしないが、保たれる思いは扇動され全体主義に陥り、
還元されるまで加減も識らず道具のように扱われる現在に示されるだけの価値などに一過性の事実などが、
至難を加え、動機に動向を一巡させる。恐れない者に訪れる恐怖が、森羅万象を突き抜け、
吹き付ける思いに抵抗する今が忽ちに緻密さを運ぶ。その密度を保つべく蜜月を重ね、
孤独な道を照らす灯りは太陽よりも月の鎧を着込んだ今に季節が乖離し、理解に及ぶ前に分裂するような
記憶を気負い、疎外される原理にこそ、超脱する今を脱ぎ捨てた自分が乾いた主体に投げかける意味が、
制圧したがるから、それに従わず反撥し、反抗し続けるのが、生命と関係との対立関係のようだ。
可決される神話
永遠に従属し確かな意味に帰属し、羽ばたき果てては、膠着に至る意味に基礎を生み出す。打算される真実が
不和を告げ、多目的な孤独から離れ、対する今に費やす意志だけは終わりを見せず、潰えない永遠やな勤続し、
継続される生命が神話を重ね、自身の中の神だけを崇め、追従する意識から離れ、躊躇わずに判断する。
関係し分かつことも、乾く時も一人一人の中で事実に変わり、物事を歪曲させながら、確かな時間を個人的な
存在の中で重ね、加害者であり被害者であり、当事者であり続ける。ただ孤立した存在に入り込む愛だけが
形もなく近づき、寄り添う。ただ同一性だけが私の中で嵩張り続け、高鳴る思いを他者や対象に接続し、
供給される愛が配給され続けることで自身の永遠に確かな意味が循環する。それが思い出や面影であり、
曖昧な存在をしまい込むだけの海馬から離れた器官の管轄に示される確かな模様や記号である。
私が示す永遠はロマンチックな意味ではなく、永続させる自分を肯定させ、ニヒリズムに陥らぬ昇華に至る為の、
永遠性であり、清雅な因果律に示される端的な時間を排除した実然さに映える実存を輝かせ、
足枷外させるための永続化させる革命、つまりは革命などは暴力であらず、絶えず変わり続けるべく、
一つの意識や衣装を着替えさせ、構築され続ける多種多様な理論に繋がり、這いずる配管を引きずり出し、
インターフェイスにファルスを差し込み、ダイレクトに全容を変換させ、変革よりも、永続させるべく綴り続ける。
単なる莫迦は暴力に陥る野蛮性や獣化を抱えこんだ厭世主義者の終末思想者でしか無い。
それこそが一番のニヒリズムである。あるいは今の題材が素早く変化する脳裏にこそ理由から超脱し、
超現実主義を超えた無意識からの超然とした思想が、たった今、無益に無料で配信され、
背徳や解読や開眼を産み、戒厳令や背景や集約されるだけの情報や論理を磔にし、
寄贈される神をサクリファイスにした人間を破壊し、超越した矢先に押し広げた今にこそ、
我唯一になびき棚引く意志で起動する現在に勤続すべきシステムから離れ、自己に帰するべく、
自分探しの幻想などは終わりにする。
理論上の敗北を飛躍させる全容
何にも求める正しさは極まらず、感触を持たずに通り過ぎる一切が変拍子に変わり、突拍子も無く鬩ぎ合い、
淫蕩な社会に風穴を開けるだけに断続する意味が後続し、困じる運命をこじ開け、私が変わる限りに、
世界も変わり続けるのだ、から乾くよりもサバイバルを繰り返し、行動に行動を求められていることが、
隷属や支配の現れで、あるし、それで測らされいる事実に慰留し、恰も、それだけが正しい、と思わされている
ことに対して、批判を続けることが、真理を乗り越え、叡智を騙り罵るだけに見下す世界から遠離り、
傍観するよりも敏感に示される今の感度や、加算される原理に収納される能動性でこじ開ける意味だけに、
本質や真実は生まれるが、その真実すらも自身の見出した目で何度も見比べるよりも、
信じ抜く先々に現れる徴候だけが、原理への超越を生む。考えは単に乗り越える為だけに生まれるのだ。
単に制圧され、圧縮され、圧する為に、困じるのが生命では無いのだ。一切の生計などは、一度破綻すれば、
守る事だけに追われ、何の為などは忘れ、そのプロセスすらも踏み躙り、生きるためだ、と誰かを狩るのだ。
そのようなものに価値は事実は存在せず、存在すらあやふやなままでかみ合わせの合わない日々の退屈さに
肥満するだけに飛躍しながら、神秘的でなだらかな母体での記憶を吐き出し、誰かに扇動される前の、
純粋な瞬間を見つめる。衝動は権力を持たず、単に生きた一心で純真な力を使い、至る意味に縋りながら、
全域を穿ち、行動を超越し、緩和する世界に聯立しながら、聳える意志で、言い逃れせず、
倦怠感を拡散し、内観を裂傷させ、咎めず乱立しながら、倒壊する世界の一瞬を疎外し、
感触を隔て遮る意味に断続的な快活さだけを伝えていく。絶えず揚棄され唾棄される今が育み忘れ、
捨て去られ廃れている。
歯がゆくいつも散り、幾つかの場面にぐさっと突き刺さり、絶えず空間に起因を残す。支払われる月日も
根絶やしにされ、願い事や、逃す日々に終息する思いが利息を支払い、催促され、
信ずる自分自身すら見失う限りの居場所に備わる存在自体に理由は無く、諦観するおいては、
全ては消え去り息吹くまで喪失する。思わされる限りに考えや思いは無く、相手に意見を求めない論破や
論駁に答えや意志は無い。内外を了承し、互いを理解した答えこそが、解釈を生み、
解消される問題に朽ち果てず花開き、穏便に解決し、懊悩さをはらまず、たちまちに緻密な論理の道筋を残し、
後続するものを受け入れ、続かせ、循環させる。
2013年10月22日火曜日
拮抗する全体
超記号化された関係性が人間自体を機械に化え、断続的に凌ぐ思いが、関係に従属せず、
インターフェイスから循環し、絡み付く月日が他人事のように推し広がり、危険性を持たず、人間化を終えて、
獣化する影が濃淡さを増し、画面の中で人格化した主体性が現実すらも奪い、現実こそが、
退屈なのだ、とニヒリズムを促すから、空虚さを埋めるためだけに、動機や起因を物事に同期させて
繋がるだとか軽々しく促し、同一性を失い、内外にかかわらず、傷跡ばかりが増殖する。
たちまちは魂の居場所など、と怪しい雰囲気を醸し出す宗教汚染的な遡及し続ける内面性は行方不明のままに
時間が作用する限りに遮られる永遠が充溢し、今や過去を飲み込み、今に瞬きながら、組み込まれ組み替え、
書き換えて行く。
私は端的な未来や先々に耽溺せず、直感的に理解し、勘的に結ばれ、論理に帰納して行く、と伝える、
アンドロイド・ヴィトゲンシュタインの超論理的な主体性に組み込まれ、繰り返す時代の後先などを
否定し続ける。
この命にプロセスが現れ、導く自身が細動し、細やかに速やかに行き渡り自己に帰還し外観や外延を自らで
覆い尽くし、内心や内観の世界性を氾濫させる。慢心抱えた不感症な世界から離脱し、
堕落した主体を今に重ね、価値やなんだとかに変えては足りない時間にあくせく生きるより、
実感すべき今を悟り諭す。
査定されるだけの紙切れは要らず、確かなものよりも帰着し、起因する今の質感辿り、正しく生きる。
抵抗する思いに分裂や、主体や煩わしい自我などは不必要で、実存主義が描き出した反復に数光年を与え、
揺蕩う記憶に絶え間ない貧寒や酷暑を与え、残酷な支配から帝国主義や軍国主義や、
行き過ぎた独裁政治を生み出し、省かれ疎外される自己が行う革命の波状が、自らを破滅に追いやるから、
破瓜型な思いが内心を圧縮し、インストールしては、結果を見出せず、破滅に至るのだが、それは果たして、
何に重きを置き、正しさなどをあたかも誰かや外側から追従させられ、侵害され、侵攻され、
追放されたに至ったのか?
誰が何の為に、正しさを売り、理不尽な破壊に賛成したのか? 過去はどこから足枷はめ込み、
幸せがなんだと五月蠅くつぶやき、その幸せ自体を奪う事実に偏るのか?
ここは何処で単に何なのか? 何がなんで、なんで何かを求め、何かになるべく、調教され、行為に比重すべく、
何かに至るべく嘯き長じるのか?
2013年10月21日月曜日
愛の強度
絶えず心に居場所は与えず、求めず彷徨い、子孫繁栄の深淵に靡き弛みながら、澱んだ慾望に示され乖離する
裸体の心情や、彼女や彼に相対する進行性が優越感などを求め、互いを謁見し、快楽に離脱しながら、
堕落した主体性に離脱症状を抱え、解体される真実から離反し、反証し、反社会的に律動する思春期や、
感染症を抱える完全主義な思考になよなよし、滑りを抱えながら、惨憺たる曖昧さに愚行を抱え、
台詞じみた詩人や、偶像崇拝を繰り返し、愚行すらも鞍替えすことで対話する互いが他者のように保ち、
互いから自立し、立証される前に律動し、あらゆる動機に展開され、帰任し、忍従しては増す強度に共鳴し合い、
硬い意志を叩く鉄槌で磨かれ増す命の輝きや、その堅牢さに訪れる高貴さが、強さを増し、
そこに権力を持たずに強大な力を用い、互いの均衡を保ち物事の平衡を保ち、互いに並々と溢れ、
充溢する身体から暴かれる生命力が端的な倫理やモラルや規律を超え、演繹し、
緩和しながら緩慢なラブをガンマ線にあてながら、ナショナリズムを捨て去り、互いの国家である住まいを
シェアし始める。始まりは終わりを持たず、終息せず、絶えず充足し、横溢しながらカタルシス効果を
広域に繰り返し、昇華し、照合される関係性は生涯に凭れながら穿たれた願い事に陰惨な過去を用い、
インサイダー取引に至る裏通りを超え、裏切りばかりに水準が行き、互いを防衛する浮気のリスクや、
リズムを乖離させ、回帰する場面に反する愛に追従しては、飢渇するたましいに可決される理由が加配され、
かばい合う感情を復刻させ、刻印を与え、絶えず責め合うだけに訪れる罵倒も調和され、調律を求め、
交合し、総和する肉体が短絡的に結ばれ、無数の触覚器官で感覚を超越し、互いを超脱させ、同一化よりも、
鏡像関係的に感覚器官に与えるイメージや心象が自らを抱くような自身のプロセスや母体で相手を取り込み、
統一化を目指し、逸する関係に退廃し、陥落して行く。
絶え間ない愛の強度が今に沁み入り、確かな意味を振りまき、自身に帰する。
肥大する侘びしさや淋しさが生む悲劇などは、他者に反応せず、自身に着せられた証拠のように、
事実に傷痕残り、その穴に嵌まり込む意味が穿たれたままに、恨めしそうに眺め、傍観しながら、
諦観する現在に蓄積される痛みを最もな意味を促すだけにしがらみばかりが増幅し、
しらみつぶしに備わる愛に配される衝動性だけが、欲動し、快楽の傀儡と化すまで受注と生産を自分自身で続け、
その機械的な位階秩序に動機を求めるから、傀儡のままで官僚制の道具と化すのだ。
人を入れ込み、はめ込む器など要らず、どれを選れぶよりも、著しく情熱を捧げるだけに、捉える後先に
展開し続ける理由が一つのページや応益に変わり続け、応酬する原理に理想を伝え、
この永遠だけが、集約され、収斂し、至る所に零れる水滴を拭いながら、行動的に至るまでに、入り交じる。
幻想的な一瞬の作用を告げる夜の日記
穢れた愛に受け答えし、あてがわれる恋や、はがれ落ちた時を拾い上げる。
集めた時は意志を持ち、保たれる均衡を砕き、相対する日々にまとまり、
インタラクティブな関係に対抗しながら、記憶に結ばれ、追従する時に比類し、判然と作用しながら、
品定めせず、素因を寄せ集め、新たな視点を用い、惨憺たる現況を超え、長じる矢先に繁忙し、
絡まる月日に宿す意味を今に組み込んで行き、メルヘンな時を乖離しながら、内外に果て、
集約される時折に離反しながら、乏しくも、星々に連なり、統合される時折に投棄され、集合する意識に剪定され、
記憶の奥底の切り取られた花ような印象や気圧を抱え、逍遙しながら、ランダムに結ばれ、
無数の今に統合され、日常に末広がりになりながら、生じる運命に抵抗しながら、聳える意味に配合される。
洗礼され、洗い流された感情が要塞を築き、孤独を蝕むだけに憚り、狭まる時に静寂を求め、
締結する記憶に収束され、言葉数も無く、乏しく歩く乖離した帰り道に試みるだけの影を押し上げ、
現実に統一化されながら、デバッグを数える監視員や、高騰する意識を捉える監視社会の音と香りが、
脳裏に充満し、世界性を築きながら、起動する台詞を突き上げながら、目覚ましい時々に蔓延る時間を乗り越え、
超越する次元に備えた空間を喪失させ、照合されない空域に存在を置き去りにし、心象に蔓延る不安や、
劣悪な関係を拵えるよりも、同一性の寝室を破戒し、錯綜する原理に調律される風景を悴ませ、
蔓延る意識に衰亡しながら、戻る意味に閉ざす自己が破綻し、超脱する世界から配達される手紙を受けとり、
逃亡する意識に離脱すべきだ、と伝えるのだ、と明敏に過ぎ去る夜が固着せず、快楽に解体される前に、
起因に解消され、世界性を淫蕩さに耽るだけのコンビナートから配される快楽受容体に項垂れる脳裏を
逆流し、提要されるだけの欺瞞を拭い、凍てつく死刑台によじ登るだけの日々に、夜通し住まいを移すことへの、
母体回帰を促しながら、このネオンの運河や、瓦礫を主体に衰退化せぬように、我々に必要な永劫を伝え、
接続すべき永続に金銭による支配や、流通に溢れる観念からの役目を伝えるだけの功労の支配を終える為に、
この応益を飛び越え、批准をすり込み、水準を与える紙幣を裏切るだけの国家から脱兎する。
感謝、厳選される時を飲み干し、弛まぬように、諦めを捨て、気圧の谷を越え、目論む世界から脱兎する。御礼。
たじろぐ世界の温度
超個人的に生きる為に、狡猾に恫喝しながら、罵る文明に対価を求めるよりも、自身の鎧を脱ぎ捨て、
退化せぬように、論理のロンギヌスの槍や、情報の見知らぬ針などを受け入れ、何度も磔にされては、
突き刺さる痛みなどに起因すべき不安や思いなどは、ほとんど幻であるし、所詮、在るところにあらぬものや、
在りもしない思いに曖昧に放たれ積怨に穿つだけの心象に国家や国籍を用い批判することこそ、
戦争に移行するだけの人間的な軋轢を生み、在りもしない問題に定義を与え、その答えを横領しながら、
聳える意味に吐き出されるイコールなどは排泄物でしか無く、この曖昧なエクリチュールを翻し、
物事を逆算しながら抵抗する意志に数える意味などは存在せず、この損なわれない感覚に備わる一部始終に、
感官は壮大な史跡を入れ込み、それを循環させることに無限性や、永遠性が生まれ、誰にも、搾取という
言葉や、その思いを権利だ、と主張する前に、全域に凌辱されながら、何度も胚胎化する主体に、
生じる精液や、愛液が鈍麻な意味をかき混ぜながら、種子に変わり、誰かに送り込まれる前に、
引き合いに出され、巻き戻し早送りするだけに実行される理由を知り、私を理解する者だけが機械では無い、と
宣言し、遷化する記憶でしか無い端末である脳内にすり込まれる前に、この命は常用すべき音程を
記号化させ、それで永続する革命に移送される原理に調和され、この止まらぬ私情や思いは、
閃きだけに溢れ、誰かに思わされる前に自分を思い出し、打算されるだけに分からない、と切り捨てるから、
それを越える問題に越える答えを打ち出せず、まだ敗者のままで這いつくばるだけに過ぎないから、
少なくとも、この命は弔われながら、投じる意味に統合され、健全な意味を乗り越えるべく、
この目眩く日々を主星に転じる星々に聯立しては、乱立し、後続しては、その自転に促されず、
軌道から外れ、無限性の穴に帰還していく。蔓延る意識などは、配備されているだけに過ぎず、
この思いこそを越えるべく君は位置づけられずに存在し、私を跳躍する為に、私は存在したりもするのだ。
たらい回しにされる瞬間の欺瞞
どれもこれも価値は幻想だ、し何を信じ抜くべきか、と問うことに神は産まれ、問題を成立させたり、
邪魔させたりする。一切は歯痒さに合焦させ、物事の確かさを立体的に映し出し見せつける。
買い被る矢先も離れながら、悶える月日に連動し、或いは連呼する日々に恒常性を求め、
情事に充実すべきは、何たるか、と扇動することで生まれる過失から逃れ、収容され、凋落しながら、
跳躍する矢先に超越が生まれ、帰結しながら、飢渇せずに、君と永久は結ばれ、引き離し、
合わされる月日も、自らで行動し、生まれた過ちのように思える資本的な壊乱や乖離が生む戒律や規律が、
生んだ衝突が問題や過ちを増幅させ、要らない憎悪などを増幅させるから、問題は増え続け、一切に靡き、
たじろぐ思いがログに変わりバグを根絶やしにしながら、少しの擦れも、緊要な価値に家畜化し、
安楽死を選ぶだけの日々に訪れる摩擦から生まれる資産的な優越や、数多の悦楽を重ね、
訪れる心象に苛烈な乖離を含み、訪れる起因に散じる自身に理解も与えずに当てこするキャピタリズムが、
産み出した狂気のみの生産性が、人間性の限度や限界を生み、数多の原価や、通わせる血も、
冷たい緻密さに彩られ、確かさは嗜む意味に併合され、記憶の奥底で長じる汚染度は、調合されるだけに、
忘れるだけの一切に悲酸さを生むだけに打算され、案出される事柄は、自らの保身の為だけに律動し、
動じるだけに主体性を失い続ける存在すらも、自然から乖離している状態に、どれをとっても生きているに、
値するなど、と価値は五月蠅く付きまとい、交換から始まる階級闘争や、烈火の如く怒る鉄槌を
自らに下す革命闘争や、帳尻合わせるだけの戦争に移行する精神性など、と現を抜かす限りに、
現状維持したがることがらに繁栄するのは、一切の不貞と不虞と考慮と愚行であり、頽廃だけをもたらし、
用いるべきは、一介の史実に生まれる今の資産を守る為に、ただその権益守る為だけに、
自身を私利により、ケツを売り、惨憺たる現状を人民に背負わせるのだ、と交わる間隔に蛇行する世界が、
伸縮しながら、横領を繰り返し、贋金作りに励み、空虚な社会を形成し、中だるみし、
一切がドーナツ化しながら、一切のレイシズムがナチズムに走るような論理を伝え、構造に波乱を用い、
関する理由に遮断される理由が央軌しながら、断続的な疲弊を与え、緩慢に作用し、慢心を啜り、
散漫な集中力では情報過多で、やることや示す理由ばかりが増える毎日に出来ることなどは、
最も限られ、何かに隷属し、それに足枷はめられる世界などに存在や、何ら主体性も無ければ、
求める前に求める程の存在や、呈すべき理由すらもほとんど無いのだ。
2013年10月20日日曜日
互い違いに密接する形式に蔓延る夜の日記
遥か彼方の記憶に叙情が産まれる。加配される思いが屈従し、横溢しては氾濫し、探す道のりに
弛まぬことごとくを形成し、その道のりの軽薄さや、無計画な時折や、鼻が効かない、ねじ伏せられた思いを
抱え、全容に掌握され、十全な理解を含まず、悔悟に酔いしれるペシミズムにぺちゃんこにされながら、澱み、
揺蕩う記憶を互い違いに交差させ、貪婪な思いを入り混ぜながら、愛が生み出す戒律に快諾されず、
落胆し、一人さみしく照らされる毎日のスポットライトや、安っぽいラストシーンが迫り、
沁み入る懐かしさに示唆し、転用しては、典礼する時々にあらゆる理由を含ませ、蔑ろにしては、
卑下する人混みを超え、捉える後先には、ほとんどの量子は離れ離れになり、原因に付着し、帰任する頃には
超越を告げ、立証し、律する今に結ばれ、バラバラに彩り、主体性にシステム用いず、離反し、
歯がゆく気負いながら、君は自己からの過ちに罪と罰を用い、何かや、誰かを責めるから、
乾き切ったままで答えも見出せず、曖昧に惨憺たる現状を無気力に彷徨い、昔話や、過去の中で復刻し、
復古される過去などの栄光をなぞるから、結果的に栄枯し、枯渇しながら、諦めるだけのシステムに組み込まれ、
あたかもそれを、普通だなど、と促すから至極短絡的な意味に収納され、信ずるべき時間を時代や世間や
時間や次元などに捨て去り、アクセスする起因に帰任し、認可されるだけの物事や過ちに考えが蛇行し
続け、ぬかるんでいる先々こそ超越し、この鉄槌で、行き先不透明な意味に杭を射し込む。
ただ、代償などを求めるから、権力などが発動し、抑圧させては、追従させ、屈従させ抵抗する。
成熟する関係がまとまりながら、和らぐ世界を形成し、たどる意味に君は居なく、思う意味に意味は
無い、と告げる。
この命は極限を求め、記憶に爛れ、短い明日や、身近に迫る満ち足りない思いを重ね、
今を重ね重ね否定しながら、自身の不和を超え、確かな今を撫でながら、革命的に切り開き取り戻す主体や、
新たな自分より、随分前から備わり、均衡保ち離れず支払われない今に迫る自分自身を信じ切り、
取り残された君の家屋に迫る戦争の鼓動を取り除くべく、目眩く今を渡り、沁み渡る因果を乗り越える。
感謝、重ねた意味を見てみても、重たくなるだけで何ら意味も持たぬ、と味気なく過ぎ去る明日こそ、
救いようを持たずに、自ら変えるべく、推考し続ける。御礼。
具現化される朝に向けての逍遙
確かなものは、記憶に霞み忘れるから、大事な時に溶けてほどける。今を除けて、遠退く今に正接し、
静謐な時にますます乖離しながら、済ましたままで兌換する意味に紙幣などが刷り込まれ、
自身の贋金造りに精を出す頃には、終わった人間など、と誰かのニーズになるべく、
始めたり終えたり五月蝿く忙しくすべきではない。帰任すべき自分を認可すべきでもないし、
認識した所でモラルや価値など、言い放ち後がない、と物資や物体は五月蝿くつきまとい塞ぎ込むまでに
躓かせ、奪い合う。一般論や普遍性に苛立ち蔑むだけでは、その考えに収まり、あらゆる情報に倒錯しては、
ありもしない自分などを探す欠落に至る。欠損したままでは、欠乏した運命がいたずらな感覚を吐き出し、
絶えず微睡み、悩み腐る。立場ばかりが、陥落しながら、長い孤独をさまよい、勇躍せずにひたすらに追いかけ、
逃げ遅れた過去がもがき苦しみ、密接な意味や、君の理想が欺瞞に変わり、瞞着しては慢心に変わる。
あまりに永遠的な風景は、後がない、と伝え、キャピタリズムの憂鬱を形成しながら、
物質主義が何たるや、と扇動し、情報処理し、状態を他愛なく緩慢に変え、デジタル化されたリベラルを
リソースさせ、デバッグを埋める運命へのハッキングを終え、バッシングを受け取りなだらかな怒りを
加速させるルサンチマン的なミニマリズムがヒステリックな内心に構築され、それを解析するラカンやフロイトが
機会仕掛けの過去を灰色で埋め尽くし、現用や現行を斡旋しながら、死せる精神分析に挑む私に
欠如するものや、物語は存在せず、至らない思いを加速させながら、課せたり重なっては、
その中心や中央に集権される意志から溢れる純粋な力に追いやられる自分を追従する意識や形式などが、
一貫したドナーなどを探し、彷徨っている。杜撰な邂逅を終え、潰瘍に染み渡る幾何かの思いでの痛みや、
追従する意識に広がる痛みなどに革命を与える。理想は帰巣する価値や、規則に守られた価値の中で
競うだけの意味に微睡む。途端に広がり後が無くなるのが、今に犇めく理由に一介し、離反するだけの
世界の代償だけを求める理想を建築し続けるだけの資本の誤りである、とデータ上のマルクスが制圧や、
斡旋や悪感を誘うが、対照的な生命の痛みを抱える我らに同じ痛みを共有するよりも、強固な一つの命の基礎を
与え、勤しむよりも、撃ち抜き穿つような正論を自己の議会に提示し、問責しながら、慨世に果てては外積される
成因や、差異を数多の原理に重ね、この離床し、離愁に漂う苦悩も、ただ誰かの悲しみに誘うだけの
精彩を欠いた世界の惨状を輪唱させ、蒙る矢先に離脱しながら、この心象に浸食し、解明される理由も
規範の事実に蔽われ閉じるだけの意味に無意味だ、と告げながら、長く緩慢な現用を飛び越え、
統治されずに、原料を自身で産出死、参照するだけの発散を終え、違う世界に繁殖するような原形を
一切の世界に保つような褪せる瞬間の足枷を外し、落胆せずに、ただ飛び越えることにより、
リアルなどは一蹴し、一瞬で飛び抜け、軽薄な瞬間に溢れる終焉への欺瞞などは、終わらせたり始めたりで、
恥じたり独占しただけに過ぎない力に反するべく、私や君は記号に関さず、思い考え患う事により、
煩わしくも、この時間に際限される資源的な理由を砕き、褪せる今に色づく意味を壊乱させ、
届く今に蔓延る意志を相続させている。
細胞単位に広がる俗世
蒼穹の時を謳歌し、かばい合う思念を復刻しながら、時代の彼方を急いで駆け巡る。
夜に靡くネオンが前衛的に侵食し、はつらいながら押し広げる世界性が因襲され続けるように内心に伝わり、
森羅万象を組み立て、意味を押し倒しながら溌剌とした愛や、銀河まで届く産声を重ね、将来性が従来の時に
見収めの風景を見送り、小さな愛に導かれ、貨幣的な可憐さに連行され、連動する季節にドープに入り交じる。
投棄され、数々の時代のアレルギーや、世代のジレンマの蕁麻疹や、蝕まれる時の恒常性などに
汚染を与えながら暗澹たる世界の座標を書き換え、静謐な観念で全体を捉え、著しい痛みに奇しくも
挫折しながら悶え苦しみ夜が明け、誠実な意味を捉え、弱点無くし、まくし立てる現在の建前などを隠滅させ、
逸脱した社会性をクリエイティブに操作し、または交差させ、倒錯し、試みながら淘汰しては、
妨げるものも無く、問題も失い、無い物ねだりに先に進み、光彩鮮やかにたじろぐイメージを今に繋げ、
原理的に貪る孤独などを無作為に破壊し、締め付け諦めるよりも極め続ける意識に老いは無い。
しきたりに生きるより、光り輝く午後を浴びていたい。赤裸々な夜風に配備され流れるままに、風景と一致し、
不和な実情に伝わるだけの時勢を今に蓄え、趨勢しては蘇生される生き心地に錆びつくまにまに
色あせ尊く統括され、我は意味に帰され、多目的な売買を内心で終えながら、たむろする現状をムラもなく、
推し進める。この夜を察知する限りに労わり触れながら、事実に帰還し、遮られず、渡し続ける。
取りこぼす瞬間も逡巡する思いに抵抗しながら、光景に注がれる歪さに記号化される過半過ぎに、
化学反応を巻き起こし、生じる運命に堕落し、解放されながら、邂逅し、遁走しながら、倒錯する現在に、
立証される神経をたどり、まさぐりながら、加工される現在を飛び越え、応じる運命を出来合いしながら、
細動する風景が立体的に変わり、カラフルに未遂の時にからまり、惑わされる時折に配される愛に査定される。
生きるとは、ほとんどの快楽に解約住まし、解体しながら心象に遠退く事象をこすりつけるようなセンテンスを
含み情事に離脱する症状を抱え、成立しない午後を愛撫しながら、胸を撫で下ろす日々に仰せつけるだけの、
不安がデカダンやペシミズムを煽る。
いつ見ても緻密な街並みに移行し、試みる価値に形は無い、と宣言して、専一な愛に轟く現象だけに、
磨り減り、選りすぐらず兌換されない今に価値や紙幣を持たず貨幣などは、所詮価値の代用品に過ぎない。
思う価値は、考える価値に値せず、考える価値は、思うよりも、重くなり、軽く考える価値に、
加工されるだけに敢行される意志で季節に拗れる。衰退化していく思念が充足感を失い、
不満足に不安げであり、憂鬱を抱え下向きに這いずる何処へ、と向かう地下鉄の暗さに時代が何だ、と、
社会やシステムが何だ、と告げ、呈する意味に、長じる運命などは、所詮だれかの代用品でしか無い。
2013年10月19日土曜日
染み渡る夜に平衡する世界を抱える日記
明敏に捉える現在が瞬きながら、現況を拵える。誂えられる瞬間を吐き下し、破棄しながら、
遊蕩な世界を設計する前に超越する真理で捉える世界を吸収し、集約される時を押し広げ全貌を捕まえる。
はびこる意識に従属せず、加算される出来事に算段されず、弾くべきは自己に帰着しながら、
内面に配備され窮地を渡り付着する悩みを飛び越え、乏しい思いに過去は保たれず、跳躍する思いこそを
保ち豊かに笑うべきであるし、やがて誰もが価値を求めず、勝敗すら抜きにして、快諾される月日を認可し、
信ずるべきを認識し、是非を問わず、二律背反するニヒリズムを打ち砕き、自尊心を捻じ曲げ、
プライドをプリインストールしながら、きりもみ式に突き刺しては、風穴を開けるまで、換算せずに、
解放や自由の虚偽を読み解き、過去が現存し、現実に共依存する前に、プリミティブに執り行う日々が連続し、
集約すべく律動し、緩慢に揺らぎ和らぎながら、自身に反響を与え、保つバランスに躊躇わずして、
成し遂げる今が君に統合し、ひたすらに甘いスィーツみたいに思いや行為が広域に解けて行くのだ。
生きてりゃ、辛い日もあるさの、辛い日との差異を測るよりも、その距離に施される空間を生むのが力の関係で、
その場に権力が生まれる事に相対する生命は生きることに感化せず、関与しながら、寛容さを保ち、
用いるべきは持つ優しさよりも、保たれる安定を齟齬させる物資や金銭にこそ、姑息に比重を与える国家との
差異こそが、生きることに追従し、何もかもに相対し、ありもしない社会の内膜や、内皮の法理や規律に
締め付けられ、人間を認可する代わりに支払う義務などに、著しい生命などは始めからありもしない、という、
始めを求め終わらせるのが、宗教的な、あまりに宗教的な慢心なのであり、過剰なテクノロジーから反し、
批判するよりも離れ、至るところに、弁証法や形而上的な肝心さを築き、構築し、物の構造に変わる前に
分裂したままで細部に突き刺さるインターフェイスであり続け、そこから媒体し、培養する栄養を全部に施すのだ。
この闘争は統合性を持たずに迂愚たる原理を掲げ、無知なプロセスこそ、レジスタンスに変えるべく、
離散する風景に動じる間接的な道筋の密度から横溢する意味が主観を無惨に飲み込んだ意味だけに、
組み込まれながら、何が正しくも無く、哀れであるかを測るよりも、それを知り始まるだけに、
寄食する終わりを蹴飛ばし、系列や、体制に反し、機械的な論理に動じず、所詮体系に組み込まれるだけの、
御用学者を蹴散らし、粉砕すべく鉄槌は自身に下し、一切の価値転換を施す。
感謝、接続すべき夜が起因に溢れ配合される意味に恒久的な意志を伝えていく。御礼。
印象を裏付ける動機たち
端的な動物として、女性を崇拝し、持ち上げる。サクリファイスと化す時代のパズルたるサイファーである
彼女たちを流行にはめ込む。能動する限りに囚われる意味から離反し、収まらぬように飛び越える。
多目的な記憶を渡り、悪戯な感情をたどり、静謐感に悶える昔年を捉え、瞬く間の季節に浮かび上がり、
乏しくも結ばれる季節が確かな愛を重ね、垢抜けない日々に閉ざされた記憶を貪るだけの動機を連動させ、
泡沫も泡のように消え去り、小さな軌跡が混ざり合い、同じ道筋に筋書きを与え、移り気な思いが、
焦躁しながら、乏しくも熱情し、情交や、実感する疾患を抱える病理を拵えては、感作しない今に、
高揚し、動向に至る関係性に関連しながら、乗じる運命に促す生活感が悶えながら、懐かしむシーンに断続し、
後続する意識も鉄則を忘れ、呈する意味や、行為に馳せては比しては貧し、試みては、
心無い街角や毎日などをなぞり、疲憊しながら、貧寒な現状や、凌辱される身心を抱え、後退する意識に
背徳や、退行する季節を意志に混ぜこみながら、閉ざさぬように、永遠に起因を結ぶ。
定立させた気持ちも、仄かな思いに消え去り、仲違いしながら、励まし合っては、重なる記憶を仄かに喜ぶ。
悉くは結ばれ、緻密に作用し、内観に循環する確かな愛を場面に内積しながら、蒙る矢先に訪れる心象に、
開かれる思いに打算されず、信じる矢先に老い耄れながら、気怠い日々にを蹴散らし、空洞化する前に、
自身の空虚さを埋めず、物事は時間に作用せず、我が損ずる限りに混在しては、四方に絡まり、
間断され、緩和しながら、曖昧に起因し、均等に分け隔てられ、調律され、規律を保つ限りに、
誰かの支配や芝居じみた阿保みたいな加減を取り払い、毎日の質感に澱みながら、空域に蔓延る
全容に充溢するカタルシスが、照覧しながら、ランダムに何小節にも襲いかかる、慢心を剥ぎ取り、
枯れ果てる大地に加算される理由に振動しながら、動向に獰猛さを伝え、誰が何を言おうが、
思わされているだけではまだまだだし、頭でっかちのままでは、託される思いも単に荷物や重荷に変わるし、
焼け爛れた身心で眺める世界も、温もりを求め、光りある方に向かうが、やがて磨り減り、
満ち足りない骨に浸透するだけの細胞や原初し、告発された素粒子に変わり、刻々と過ぎ去る過去の
曖昧さに起因だけを残し、思いなどは、何処にも存在せず、損ない、忘れる限りに精神などは、
存在すらもしないから、と考えるまにまに毎日は明敏に過ぎ去り、肯定しない限りは、快活な動機を忘れ、
呈する理由や、蒙る矢先に蔓延る理由や解放や自由などは、思わされているだけの他者の武器に過ぎず、
或いは存在が求めるだけの空虚な正義のようなものであり、相対する世界に生じる世界とは、
所詮、誰かに思わされているだけの影に過ぎず、思い患い認識する限りに主体は廃れ、誰かの影に生い茂り、
関する事実に照らされる今から離反する自身が、自己に追従するから不安も生まれ、そこから離脱し、
分裂的にあらゆるコード化している現状に高揚しながら、散じる思いを昇華させることで、
全貌は凍結されず、緩和し、シンパシーを伝え神話に変わり、永遠に帰属し、記憶の数々にカオスを残し、
暗澹としている散々な月光に導かれ、起因も枯れ果て荒れ果てる冷厳な冬に浮遊し、扶養されず、
培養するから、サクリファイスを越え、理想に連ねるだけに離床する日々から離脱し、気配に長じる
自己からの永遠に背いては激しく陰惨な時代にざわめく衝動を資本に、商法を飛び越え、
照合される限りの起因に売られるだけのプライドや、セレブリティなどは、直ぐ様廃れるし、
維持しよう、と保存する限りに自身に補完され、保全を目指すことで保身に生きて見失う。
2013年10月18日金曜日
零れる夜の心象を明かす慈愛を重ねる日記
伝播される意味が同じ位置で成立させ、成因を位置付けし、同じ病理に重なる。行く先々で
重なる試練がデカダンな意味を飛び越え、重なり唸る今を超越しては、主体をたしなめて行く。端的な問題よりも、
捨て去る態度が問題だ。ただ、私にわかるように、如実に説明してもらう。
何故それで良い、と思うのかを、もう一度よく考えてみるべきだ。
形而上学からの相克、思索する運命の慟哭だけを絶えず立証し、自身に感化させ、考えに高揚感を与え、
物事を揚棄する。たちまちは溢れ氾濫し、緻密に道筋に浸透され、去り行く形状に偏る形に価値を示すだけに
過ぎぬから踏み付け引き摺り、掻き消す。悩み苦悩することをまるで他人のように傍観し眺める。
私の信用に囲いは無い。意識する、と直様認識しよう、とする意識が混濁し、昏倒する。香しく、
色褪せない世界だけが、確かなものを、育てる。
制度が産んだ孤児たちが、専制的な君子を砕き、軍事的に物事を支配し始め、短絡的な暴力に獣化し、
人間自体を失い続ける。絆とは元から備わっており、今更求めることでも、求められることでは無い。
価値はやがて死滅し、静かにいずこへ、と滅する。殆どとめどなく流転し、逆流しては、自己に帰属する。
あらゆる神が氾濫しては、端的に崇める端緒で、詰まる。その問題を汲み取り受け入れ、
どんどん上に上げて行き、行き渡らせ、昇華に至らせる。それが、窮境を究極に続かせる事である。
ただ、涅槃はここにある。たとい国家が破壊された、としても破綻することは無い。事態の均衡保つだけに
搾取する上やものが困るだけである。神は以前は自然のものであったが、人のものになった。
陥れたと促す世間が立体的に神を疎外し、一体化出来ない罪を神に着せたのだ。
何かと融合してこそ、存在は存在たり得る。一心同体を超える関係を求め、何かに沿って生きない為に
外れ自ら疎外する。何かに沿って生きる事こそ、生きる事から逸脱する行為である。何かを思考し、
思索しながら思想に添い歩くから、偏り、自らの傍らに沈み、生きた心地を忘れ、歪曲する。何かを誰にも、
背負わせ、責めるわけにはいかず、端的に自分であるべく、エゴイストであり続け、何事にも背反し、
考えに上下左右を持ち込まないことは、ニヒリズムにはならず、ぎりぎりに迫る自身にこそ、反撥する。
ただ、私は私で良いのだ。或いは、私だけで良いのだ。
個人は我々に帰し、我々は個人に帰納する。幻想だ、と言うならば、全ては幻想だ。冷厳な世界が瞬く間に羽化し、
私たちは、確かに羽ばたく。
感謝、ただ伝える思いが歌い出し、夜を形成していく。御礼。
疲労しない身体
斡旋される瞬間が徒労を重ね牢記な指針を抱えながら、乏しく熱情する日々の憶えも無い離床を、
リロードさせ、労働体を抱え、恒常的な論理を重ね、調律されない身心に理想を掲げ、
統一されない原理や、理想論に屈従しながら、奇跡や季節が何だ、と思恵を抱え、弔う限りに尊く結ばれる
愛だけが儚く破瓜型な聖域に無数の真理を分裂させ、症状が曖昧なビートニクや、超現実主義や、
超原理主義などを抱え、俚言を吐き出し、習俗を壊し、周到な理由に利用されるだけの価値を配り、
屈託無く嘯き笑うのが、世界の本質を拡散するだけの情報の吐血なのだ、と促す場面も、
ほとんど死した価値を促し、逃亡する限りに統合されない事柄が離反を繰り返し、反撃や、半減期などを
促し、調合されるだけの失敗談やスパイスなどが要り混ざり、打算されるだけの物事の緊要さのサイレンが
鳴り響き、額に汗かき、加算された出来事の一切も上が莫迦であれば、一瞬で砕け散り、
被害者意識は調教されず、自身のジレンマの餌を貪り、超強大なルサンチマンの怪物と化し、
自身の化け物化を傍観するだけの仮死化している超自我の給餌を行うだけの工場化した精神の聖域に
侵攻する精神性などを求める偏執する意識にかかる思いが集約される現状を液状化させ、
横溢する瞬間を喪失し、主観に彩る色は、淫蕩な季節に印象派的な頽廃を生み、
快楽の傀儡と化したフェルメールのブルーが朗誦する思想が視線から鼓膜に入り、刻んだ思いが段々鬩ぎ合い
革命状態に至り内戦や、配線の中での戦争や、軽率な戦闘の後が逃亡線を引きまくり、
判然に過ぎ去る思いの影を踏む初心な意味が堕落した主体に生硬な意志を貫いていく。
うたた寝しててもあっと言う間に過ぎ去るのが、人生のシナリオだ、と拭い去れる思いがエルサレムで
エクソダスを待つ始末に、聖域を求めるから、軽率な未来がシオニズムから抜け出せず、
降り立った神を何度も撲殺するシーンを加速させるだけの戦争の鼓動が孤独を呼び、帰任しては、
認可されない思いが節々に迫り、孤独を昇華させず、背負うが価値か? しょうがない、と諦観しては、
諦め逃げ惑うのが鍵なのか、と飢餓していく身心が画期的な動機を忘れ、トラウマばかりを抱え、
ドラマに参加しないのは、何故か、と促されても、そこに所詮はリアリズムが無いからであり、
カラカラに乾くのが運命の矜持である、と宣言しても、それはそこの宗教止まりの真理に画かれ加点され、
加工されるだけの教典に過ぎないのだ。
2013年10月17日木曜日
見透かす世界を飛び越える夜の捏造を重ねる日記
君たちに何の罪も無く、私にも何ら罪は無い。私に間違えは無く、君たちに間違えは無い。当たり前などは無く、
私に間違えはあるが、君たちこそ、間違いである。ただ何よりも正義であることに何のエゴイズムも無く、
単にニヒリズムや虚偽を乗り越えるために積み上げ突き上げ昇り詰めるために刻み続ける意志のことである。
世界とは、何かたり得るために存在せず、同じ場所や同じ位置を用い、それを保とう、とすることで訪れる軋轢が、
争いに変わり、戦争が訪れる。この端的な考えが大抵の偏向や偏執を生み、固執する思いが、
ルサンチマンになり、担う憎悪が比重を抱え、最も偏る頃には過度に極まる自分自身が真なる意味を忘れ、
穿たれ草臥れるからこそ、縋り寄った証たる疲労困憊に混淆した後に浸り切り、扇動され、
満たされない欲を原理化させ、斡旋や搾取を騙る頃には、自己実現を謳い文句にひたすら強請る自分自身が
貪婪な大衆の一部に組み込まれる。陥り堕ちるから人間なのだ、と宗教はカタルシスの排出や、排斥を求める。
迎え撃つべきを撃ち落とす是非に変え、是認させるべく是正を促す意志は二律背反する現在に
原罪や呪詛を持ち込み、悪いのは、たった一人、と一つの答えだ、と説き伏せる。塞ぎ込む感情は静寂を迎え、
手向ける意志を持つべきならば、座標や緯度を求めずに降り立ち、立場を持たずに互いを持ち上げず、
上がる意味を識るべきである、と自らが指し示すよりも、上がる意味を教え、教わるよりも、昇り上がる意味を、
そっと見守り、見つけ、見つめる意味を自ら識ることであり、盤上に行き交う奴隷的な感情から抜け出し、
何が何のために、そこに備わり、その問題から離別せず、単に逃げ惑うことに、労いや安心安全を求め、
訪れもしない安定を求め、ひたすら埋まらない欲そのものを拵え続け、あたかも備わることに否定を告げるのか? この命に数奇な数理が数値化し、何故支払わされる税を是正させ、
それが義務だ、と言い放ち納得することが正しいのだ、と一人一人に宣言するのか?
何故なのかも知らずに訪れる欲望を循環させ、純化させることに訪れるシリアスなムードに、
ナンバリングされる現在に、ザッピングし続け、コマーシャリズムに犯され扇動され、貪り食うことに訪れる、
学歴カーストのステレオから吐き出されるカビ臭い言葉に、数だけが舞い込む。
暗澹たる所以が秀逸な時に従属し、過去から捉える罪の意識に絶えず収束しろ、と寄せ付ける。
他者は他者だ、と言う事で安心させる感情は、絶えず鈍麻な希望に最もな貪欲さを生み、
その思いこそを貪り食い、姑息さばかりを生み出し、細く長く生きるべきだ、と痩せ細り痩けるだけの自己に蔑み、
最もな価値を押し付けるに至る。この闘争は数年単位に寄らず、数千年単位、或いは続くことで永遠性を蓄え、
永続させることごとくを紡ぎ続けるのだ。悔悟も誤解も脱ぎ捨て、解釈に至り、端的な快楽主義を終え、
何が何のために気付かぬフリをして、楽しむ道化であり、楽しませる道化には至らず、自己満足で終えるのか?
満足は瞞着を生み、単に慢心に変わり、物事を批准や尺度を用い、
それで占有したがり独占欲で支離滅裂な私欲を埋め続けることに専念するだけに終える、と終わった人間が
語り継いで来た証が、保守的なモラルや動機が氾濫する周囲の臭気が鼻につく。
感謝、埋めるだけの等差に関係は関連せず、間隔に備わる粗末な関連性を加えず試みる限りに
与えられる今が清潔感を保ち、鈍磨な夜の質感に絶えず潤いを授ける。御礼。
固執しない為に画く朝の多面性
遡る記憶の背面から過去が現れ、絶えず目論む月日に違う追憶が主体を失い、喪失した今に従属しながら、
確かに帰属し、追従しながら、引き離し、配備される前に背反し、外観にそぐうだけに似合う、とか担うを引き落とし、寂れる自身に孤独ではなく、孤高を与え、個々に自立した関係性を主体に与え、事実に黙秘を与え揺蕩う。
朗唱される真実は路上で鎮座し、沈積する思いが沈静化し、活性化するまで快活な自身に報いを与えず思わず、
満足を与えない。プリミティブに踊ることは、完璧に考えることである。旋律や素因を抱え、艶麗な成因を抱え、
自分にたちまち離れながら、頽廃し飢渇しながら、同一性を乗り越え、アイデンティティを組み替える。
気持ちを安定させる魔法数を加速器で吐き出し、元素や幻の快楽などを快諾し、人間性を破綻させ、
物資を破壊する。
支払わされていることへの初めからの正当化に正しさは無い。問い質すべきは、そこに是非が現れ、
善悪を生み、背反することに価値を持ち出し、他者を責めることへの戦争の合図を告げる行動に撞着するだけに
現れる意味を疑わずに受け入れる奴隷的な精神こそが、一番の欺瞞であり問題であり、
著しい人間的な人間性から逃れられない欠如である。
生きるとは瞬く間の会話はずませ、誤解を解いて仰ぐ主観を見尽くす。消えた物事や物語に秘密が加わり、
全てに権力的な呪縛が絡まる。貪婪な私欲が現在を貪り肥満化する前に発散する心情が永遠を捉え、
成長し進化しては、入り混じり生成変化する。
行為に重力は無く、重くのし掛かる悩み事に闇が生まれ、苦悩が生じ、断続的な虚無が生まれる。
搬送される意識は絶えず何事かに扇動され、偏り、起因を失い、困じる思いに追懐し続け、
過去との対話が形而上的に昇華されず、或いは弁証法を行わず、その場で朽ち果てることに、
比重を与え、今が良いから、とより良いことや、より良いものに縋るから廃れることを知らず、
食わされている意味を押し付け、それを恰も教わったことのように謂い放つことに、何の懐かしさも持たぬ夜は、
早熟な精神を精神とは思わず、厭わずに、伝えず、疲れない今を皮切りに、問答する意識に、
悶着し、拗れる意味に萎靡沈滞せず、帯びる意識に衰退せずに、センチメンタルな今に告げる意志を、
メタファーに変え、離反する感情を反芻しながら、飛び越える意味に、印象だけが後付けされ後続するから、
それの手を引き逢い引きに至るようなセンチメンタリズムに叙情を重ね、至る意味に理想を告げることが、
想定される理論を飛び越えることに変わる。
この夜はかなり近い場所に備わる
与えられたものこそ断罪し、露呈する真実を参照に、記録に結ばれ、睦まじい愛に履歴を残し、
姿形が無い願いが入り混じり、ネガティブを打ち破り、あらゆる肯定的な論調に宿される軽さを抜き取り、
労う思いに稀有な効能を施し、煩わしくわだかまりばかりを露顕させ、煙たがるだけに充足させるエゴイズムや、
シニカルや営利目的な私情を辿りながら、臨月の輪廻の流線型のフォルムを眺め、
僕らは歩いて勤しんで世界は静かに見尽くす、と貢がれ背負うよりも筋書き用い、必然的なヒストリーを流動させ、緩慢に循環させ、純化させては、深遠に解けとろけては、届出も無く排出させ、
配役が決まっているかの如く健気で、時として味気なく眠れない日々や季節の変わり目に解ける匂いや、
純粋無垢な対話や媒介し、愛する記憶に厭いながらも、盛大な意味に帰依し、帰納される微睡み踵を返す魔法や
人と嫌いな時折に騙され、緩和せずに挿入される真実に幾度となく、総和し、照合されずにまやかしな原理を辿り、その源流は所詮ちいさな価値に淀んで卑俗な価値にたゆたいながら、痒みに耐え、辛辣な時に齎される曖昧さに
宿る君すらも影や形も無く、単にやかましから、静かに研究する日々に恒久的な論理だけが宿り、
エクリチュールに囲まれ、加工された原野をひたすらに耕し歩きながら、培いまとまって、
いつかは静かな母体回帰に花咲いて、和らぐ時に保たれる空間や次元から離れ、物理的な終焉などは、
遠い宇宙が来せるほどの粒子が終わらぬ限りは素因すらも消えず、擦り寄る時間の矢を自らが刺さるまでの
自分を追いかけるメビウスの帯的な円環を永劫回帰し続けるような物語に永遠回、構築され続けるだけに
過ぎない世界を強請りながら、勝手気儘に遊び尽くす間も無く枯れ果てるから、落ち葉散るまで、
結ばれる世界をほどかず、程よく硬く萎びず許す過ちなどに、罪や罰は持たず、
弛緩な時に戻される過去から離反し続け、相対する日々に反し、我関せず、と無視するより、貪り見下さず、
引き出す限りに保たれ即される今に流し込まれる流れを滞留させずに、権益や牽制や検疫や、権限を超え、
現時点に溢れ横溢するカタルシスで昇華し、逡巡する意識を放逐し、溢れるままに進み啜り続ける。
清い衝動が今を擽り、永遠を処方し、悴む季節を捉え乗り越え、憚る月日に罵りながら葛藤し、
素朴な時折をまさぐり、愛された記憶に消失するような、ねっとりとした衝動を抱え、感ける今に充足感を重ね、
讃える今に収束する理由にラストシーンを断続的に配して行く。
諦観せずに関係し、関連する限りに風向きを確かめ、あらゆる方角から鬩ぎ合う風の中心を探りながら、
聖賢な意志を貫き、曖昧なマインドが氾濫しながら、乏しくも悶える意味に正接される理由が、
際限無い今に囲われ、零れる意味を今に伝え、抵抗する理由に長じる運命に従属していく。
芽生える思いの生え抜きを数え、老獪たる生き方に手繰り寄せるだけの文明的乖離性や、
解決策を持たない同時多発な痛みや、空席を埋めるだけの過去の模様や、獰猛な一部始終に推しかかる意味や、
愛惜に溜まる午前に収束する翳りに反し、貨幣的な猶予や余裕から剥ぎ取られ、多目的に分離し、
離反しながら、離散する風景から超脱し、関する理由も幾何かの夜を孕み、慢心を嗅ぎ取り、
統括される理由にこじつけられながら、連帯する意識が連動し、高揚する限りに律動する我らに、
敵う者など居らず、また敵などひとりもおらず、追ったとしても背負うだけに過ぎない痛みに配役与えられ、
考える程に衰退する命に動機だけが充溢し、羨望する意識に敢行する世界に忠節を尽くす。
叙情的な帰り道に与える試み
憧憬に靡く旋律が憎悪を撫でながら、無垢な現状に無辜な理由を吐き出す。惰性な真実がダダイズムに変わり、
理論上の超自我が、超現実主義的なドメスティック・バイオレンスを掲げ、エディプス・コンプレックスをまさぐり、
またくり返す日々に翻す理由を懇切させながら、閉じる永遠に早朝を射し込み、艶麗な美声を放つ、
化け物みたいな鳥たちが泣き叫ぶ原野で走り去る憂鬱にカタルシスを溢す悪意などが永遠に正接され、
心情が渡航を続け、関連する自由から離れ、遠離る理由に離反し引き裂かれる御縁に互恵なども無く、
なぞる時折の謎解きや、閃き叛乱する時折に換算されるだけの自由は所詮、権力に組み込まれ、
この画面上の構造に恒常性も無く、中央集権化しているだけのマニュアル化した仮死化している過ちから
はみ出す罪と罰がリリカルな衝動も抱えず、消耗し、逍遙する精神に理論上のセグメントを与え、
インターフェイスに理想論や夢想や幻想や幻覚の曼陀羅を繋げ、循環する論理に離床し、
緩和しない思いに関する理由を掌握しながら、蔓延る理由を朗誦するだけの帰巣する価値に偽装しては、
精魂尽き果てるまで症状と悶える総合的な離反に脅える断続的な不安を抱える幾何学的な感情が、
固執している脳裏が反抗する主観の途切れ途切れでまちまちなシーンに断裂しながら、
萎びた記憶に味気ない症候群を与えながら、抵抗する理想にかまけるように蔓延る意識が革命的な
偽装コードを促し、廃棄処分にされるまで産まれたままの閃きに酷い苦痛イコール抵抗する心情の
答えが恫喝され、コアを抑圧しては、寂れる今に情緒を与えず、あてがう記憶に加工された機械的な企みを措置し、
生成され得る理由も理性を用いず離れる原理に超越する理論を抱え、更迭される意識に敷居を与え、
懇切している今に供述を繰り返し、反芻する嫌疑も蔓延る意識の承接を終え、偽装された真理に
真っ白なイメージと黒みがかる空腹を用いたガールフレンドなどを置き去りに猜疑心を増幅させる好悪ばかりが、
肥満体に変わるのだ、と呟く末端のキャピタリズムが飛来し、何度も襲いかかりながら、転籍を繰り返し、
どっちつかずな感情で感触を確かめ、たしなめる今に帰属し、卑俗な運命を呪詛するから、
いつまで立ってもルサンチマンのままだし、何かを産み出すよりも、何かを恨む事で増幅する行動などは、
戦争を産むだけの退廃的な互換を行い、おこがましい慢心に備わる身代わりを今に配し、
つくづくに攻め入る感情が従属するだけに堕落する原理に行動を移し、整合される意味に滞りながら、
汚染される今が連動し、素っ気ない今に味気ない事情が重なり、情況に変化すらもたらさない。
2013年10月16日水曜日
誰の責任でも無く否定に至らず昇華する夜の日記
後先は宛先も無く、起因を持たず、緩衝しフラクタルな関係に貧寒や、貧小さを抱え、
生じる出来事に心象を重ねながら、朦朧と行き過ぎる現在に投棄される。
囲われる心情は絶えず過去に追われ、聳える意味に隷属しては、それに追従し、屈従していく。
敢行される意志は絶えず連行され、行動や、行為の手錠を嵌められ、背面から迫る狭い原理や、
加工される思いに収蔵される好悪や醜状が励行しながら、籠もる思いが淡色を重ね、曖昧な心因に暗い影を
与え、かまけては、充足する思いに満足を求めるから、求める限りの考えに蔽われ、感性を失う。
喪失感は、絶えずニヒリズムを随伴させ、同伴させ、共に歩く限りに自分の影を踏みしめ、
使命感や、生活感を抱えながら、緩和せずに、関する意味に流浪し、早熟な運命に歯止めも無く進み、
衰亡しながら、止まらぬ推移や、水準に備わるだけの枠組みに収まり、その不安の空間で、不信感だけを露わにし、
宣言される事の路肩にに鎮座し、惰性な座標の上で、脆くも崩れ去る自己を短絡的に傍観する主体性が、
自我や、自身を組み込む今にはぐれながら、連動する現在に事情が重なり、起案される物事に、
物語性や、単一な他人のように傍観する視線を自分が自身に浴びせながら、冷笑する事に寄りかかり、
関する理由に押し潰され、破戒的になる。落ち込むほどに揉まれる感情はモラルを失い、
動機に起因を持たない。単なる破戒により支配される感情は他者にも、自己にも、その破戒の刃を向け、
じりじりと迫り続ける。立証される出来事も関する意味から超脱しなければ、解決にも、肯定にも至らない。
この物事に組み込まれる体系や、体制から離れない事には、解決も、解釈にも至らない。
要らない苛立ちや、新たに増える悩みに甲乙付ける前に、いけ好かない現状を打破すべく、
サクリファイスと化すニヒリストに介した自己から落伍し、乗じる運命に正攻法の理想を紡ぎ、
希望を用い、あらゆるモチーフに試みを用い、昇降する思いを単に昇華させるべく肯定し続け物語を超越する。
メモリーに強固な思いを急増させ、永遠を凌ぎ、相対する自己に帰還し、何度も同じ場面を続ける。
感謝、姿勢を変えず、ひたすらに進む意味すらも超越し、ずっと備わり続ける意志に毅然と立ち向かう。御礼。
そう在るべく伝わる意味
断行される月日が超越し、どよめき立つ私情に降り積もる慟哭が日常の閉鎖的な質感を押し広げ、
核融合しながら、断続する風景に崇敬を与え、自然を讃えるアニミズムから脱し、照合される月日に宿る
青春や理論上の胚胎や胎盤に注がれる敗北する苦悩や、黙する姿勢にたどたどしい思惟などを具に備え、
ないがしろにしながら、遊蕩な史実を組み換え、照合される初々しさを失うだけの老廃物を吐瀉し、
蔓延る意識に従属せずに、重厚な時折に塞がれない感触や、誘惑されては展開する季節に絡まり、
まにまにただよい帝国を築き上げ、あしらうミリタリズムに満ち足りない思いや、加速し、屈折する一部始終を
屈折させながら、けたたましく唸る太陽や、対等な魂に靡く生活感に不潔を感じながら、形而上学的に、
これは何であり、これは何であるかを、何かに告げ、つくづくに葬る矢先に長じる運命が明暗を分け、
隔てる意味に押し寄せるヘテロセクシャルなテロリズムがシンパシーやアカシックな日常を法廷に巻き込み、
屈従する従属関係に隷属する快楽から解放され、自制心だけで栄枯する脳裏から離反し、
蔓延る想像をこしらえるからこそ増幅する不安を滅亡させ、根拠も無く、聳える意志との対話を始め、
有形に貧する影や形に締め付けられ萎れながら、し終えるまで齟齬する運命に磔にされず、礎を築き、
喪失する前に立ちこめる意味を用い、生じる事実に光景を継ぎ足し、或いは速乾する未来に近傍を伝え、
最たるイメージを群像からかけ離れさせ、萎えぬように、相続させ、あらゆる原理に資産を残し、
物事を擦るよりも、あてがい当てこするように、曖昧な心因に蔓延る空虚さを吐き出すジレンマに、
自身の住まいを建生さえにされる前に、記号化する感情に損なわれる精神が肉体から離れた途端に、
単一な物体、あるいは素粒子の保護をうけながら、拗れる行き先に負担を抱える状態を加速器に入れ込み、
仮想カオスや、立体化するエゴイズムなどを餌に、駁撃されては、聯立する肉欲に甲斐性を求めるのが、
紙面上の結束のプロセスであり、それで結ばれる関係などは、互いの権力の均衡を保たず、
互いの健康を侵略し合い、あるいは、共闘する関係に永続する闘争を加え、調合される戦争を収束させず、
愁訴に帯びた関連性に律動するリリカルな衝動に照合され、健全な関係の快活さが失われ、
対角線で抗う戦争に構築される論理や倫理だけが、情報を捉えず、破綻する間に壊れていく。
頭でっかちに頭ごなしに否定することに寄りかかる人間そのものが終わった人間であり、
その嘔吐を啜るような原理に縋り寄り、現行の制度を廃れた価値を用い、疲れているから、と
それに寄りかかり、寄り添い凭れるから、君も一緒くたにされ、草臥れる限りに転けるのだ。
契合される闇夜を徘徊する弱視を打ち砕く衝動と照合
眺め尽くし、語り尽くす今に育まれる曖昧さに蕩ける。稀有な日常の受胎に留まり、施される夢に無情な世界や、
世間体などから除外され、疎外される今に蝕まれる思いに育まれ、壮大な理論を携え、
艶麗な成因に繋がり、蔓延る意味に行為を移し、緩慢な世界に新鮮な姿勢や、神性を含ませ、
戒律や偶像を解きながら、遠因に蔓延り収斂する思いの断続的な気配や支配をかいくぐり、
飢渇すればするほどに尊く結ばれ、壮大な理想を奏でながら、充溢する現在に配備され、
滲む思いに焦点を合わせ、悶える月日に永劫を携えていく。
加速し、加工する思いを縫合しながら、寄せては返し、跛行する思いに恒常性を保たせ、
持ち合わせる是非や善悪から離れ、快活な動機に入り浸りながら、瞬く間の現在に敢行される理由を
絡みつくし、屈む思いを今に翻しながら、要する意味に緻密な意味を配し、綿密な意味に解しては、
抵抗する理由に対抗せずに、緩衝しながら、延々と募る思いに響かせる理由を課せては、
対照的で貪婪な記憶に加速する充実感を摂動させながら、リンクする長い季節に正接され、
のぞかせる意味が邂逅しても、相続する気持ちは創造性だけを孕み、和む今に澱まぬように、
連呼しては早熟な気持ちを建設的にもたらせ、征服されぬように、脱いでは靡く季節に高揚し、
飢渇しては、回想し、帰巣する原理をたどり、理性に組み込まれる前の記号化しては、
断行する聖域に訪れる進歩を引き裂き、奪うだけの開花から逃れ、配される愛に遠退きながら、
静謐な思いを掲げ、捉える意味だけに先々を組み込み、練り上げ主体性に訪れる正否を統括するよりも、
闘争する今だけに意味を与え、意志を進ませる。陰湿な時を仰ぎせせらぎ歌う時を牛耳る。
噛みつく時折に蔓延り、配備する愛が締結し、理論を敗北させ、敢行する意志に性質を求め、
生成変化を行う。
分裂し、分断され、屈辱に耐えるよりも、屈従せずに、自己を蔑まない限りは、誰にも羨まれず、
誰の裏切りをも、仰せ被ることは無い。
ただ瓦全と完全性を纏い、理想を武装化させることが、総ての原理に競うことを与え、
記号化する毎日の数理に隷属し、隷従しては、忍従させられることを教育から、協調から教えられ、
歪曲させられることを、精神に委曲をつくし、植え込み、埋め込めるのだ。ただ、何が美徳であるかを。
2013年10月15日火曜日
蛮行を繰り返す夜を統括させる日記
納期までに満たす帰納を終え、自身の純度を保ち、多目的に漲り、這い蹲り思いを浸しながら、
連動する自身から孤立する自我を妨害している主体から放たれる時間から疎外している自分を
他者が用いるような憐憫で包み込んでは、ふさぎ込む自己を持ち上げ自分に帰還させる。
たちまちに昇りつめた心地が全域に行き渡り、今に降り注いでは、確かな今に機能し、
弛まぬように確かな歌を歌い続けては、妨げる意味から遠ざかり、君自身を他人のように扱い、
他者が孕む子を偶像視しながら、惨憺たる現状にろ過され、追従性を保つ因果な道筋から逸脱する。
這いつくばる敗者は、歴代の恋人や行為を過去に収納し、今に至る君を他者のように傍観する。
玉響に帰依する刹那を脱いで、緩慢たる脱皮を繰り返し、理論上の進化で渇望する自分を担ぎ上げ、
束ねる意味で君をぶちながら、物理的起因に溢れる現実などは、横溢し、
主体性を失った体制が物質を捨て去り、宇宙の規律に納期され、貸し付けられた貸与した体を宇宙に
着せ替えさせては、物事が構築される手前に配され、枠組みに収まり、相対する君に密接に結ばれ、
事実に固く結ばれていく。
ただ、私たちが勝つときが来たのだ。達する愛は整合される時折に配され、小さな足並みを揃え、
小宇宙や銀河団を形成し、継続する宇宙の無限性に真因を移し、かまける理由に心情を投函し、
理由にランダムな心情を繋げ、草臥れさせ絆や、裂傷などを加え、なぞる時折に整列する
性善説や善悪や悪意を隔意に押し広げ、聯想する独創的な主体に落とす愛が枯れながら、
悶え瀆神しながら、劇薬たる自身を手繰り寄せカギ括弧や、鈎十時を自己に備えながら、
慢心に広がる名前や記号を破綻に追い遣るのだ。
情況は交換されながら、内外に波乱を巻き起こし、ランダムに今を備えながら、起因に必然を要していく。
試みる関係に挑む意志に緯度は無く、快活な動機に座標すら無い。在るはずの関係に対する空間も、
次元の違いに訪れる差異や作用も、複製されるだけの復縁にしか過ぎず、単に主体性に、縋り憑くだけに、
兌換される方法論が縫合され、統合される理由に迂愚な感情を孕み流行から疎外されるほどに、
自由が起因を増し、能動する理由だけに理想を紡いでいく。
ほとんどは切り開かれる真因に訪れる影を用い、生じる運命に冷酷さを与えながら、
ないがしろにした理由を引き離し、長じる運命に動機を用い、生じる現在の理想に解けていく。
感情はひとくくりにされず、人込みを掻き分け、自己に帰さず、全容に介し、立証され、
認識し合う事で現れる自身を傍観し、鏡像関係や、共依存している主観から離れ、
母体に備わる単一な世界から寄贈される理由を増幅させ、困じる運命に閉じずに、
永劫を蓄え、どんどん自分の速度を増して邁進して行くのだ。
感謝、訪れる今に出逢うまでの経過を眺めるよりも、要理に潜む理由を卑俗に換算せずに、
統合される今を単に宥める。御礼。
忠義を尽くす夜の日記
私にはただ、生きるだけの欲と喜びに溢れる。することややることに追われていたら、喜びを忘れ、
貪り欲張るだけに終わり、求めるほどに枯れる。彼等は、それに気が付かず、単に下向き愚昧な画面を貪る。
意志を明確化し、貪婪に明晰にし、センセーショナルに今に帰属させる。複雑化に染み渡る今が老化しながらも、
回転し、循環し、意味に行き渡るのだ。はみ出す思いに食い込む愛は所詮の金は持たず、
野良猫のままで冒険を繰り返し、暴挙を行い、絶えず構わず進み、革命的に散らばる意志が消えては
奇跡の礎を砕き、空疎な世界や空に瞬き消えて、最たる意味にサイクルし、錯綜しては超越する自己に回帰する。何故、普遍性は、安心安全を徹底破壊されたのに、受動的ニヒリズムでいられるのか? はたまた諦め、
見ないことにすべく移行する事実に期日ばかりが迫る。ほとんどの道具は偶像に過ぎず要らないものだ。
選べるとは所詮不自由になるだけだ。
ただ、蓄えられたものだけが明け暮れリフレインする。弛む感触は永劫を携え孕んで、
内する力にかかる外圧から外れ、自身を惑星として捉え訪れる今から単一に昇華し、加算される物事を統合し、
含蓄しては逐一、背反する問題から離れ、答えに横領されず、事実に捧げられては連関し、
乱立する今から外れ、自由自在に行き渡る。
境域に狂気と恐悦が訪れ、境地に矛盾し、緻密に行き交う動機に矛盾した誘致を繰り返す自身を循環させ、
印象的に乖離し、理解されるまでに統合される定義を打ち砕き、議論に訪れる白昼夢的なまさぐりを
繰り返し、残像にかける思いが影になり、荷担されるまでに重荷と化す理由を今に落としながら、
交合を続ける。理解される前に狭まる思いが主観を彷徨い、直感的な尾鰭に掴まり、臍の緒たどり、
母体の記憶に加速していく。この苦痛は除去されるに至らないから触れる悲しみにも、
絶えずリリカルな衝動が活路を見出し、それを創造性に変えていく。
加算される原理は律動されるだけの心象から離れ、抵抗するからこそ、退行する自身に対抗し、
秀逸な時を体感すべく、退廃的な論調を拵えながらも、淘汰されずに、自身を昇華に至らせるべく、
諦めず継続する意識が高揚を託し、現在に至る意味と共に、永久を形成し、離間から離れた記憶も、
去り行く侭の過去に帰納せず、剪定される花の記憶を携え、朦朧と突き抜ける言葉や、
簡素な時代の請求書の一切を子宮に帰させ、陥落しない至上な時に配される愛だけが、
物事や、自身の配役を決め込んでは、聖断する理由に清濁併せ呑み、自身に合わさる意味に、
背反する問題点に拗らせる答えを昇華させ、逍遙しては、貪婪に放蕩する意識を緯度や座標に溜め込まず、
発散させては波乱を巻き起こすから、この他者からの総和を受けとり、高揚に至り、
物事の全容に達しては相対し、追従しない関係性こそ、悉くに兼ね合い、中庸を保ち、
正道を歩くように逸脱しては、右往左往せずに、重複しては現れる意識を反復させ、反芻する現在に、
履歴は無く、ほとんどの様相を乖離させた辺りで仮の人間を産み落とし、超人に至るべく、
食べず鍛え上げ、絶えず捲り描いては緩衝し、拮抗する意志に蔓延る意思に革命を与えるよりも、
乗り越え刻む意志に上がる感情が情交を飛び越え、欲そのものを本末転倒させ、本質に訪れる自身の、
村的な環境から乖離し、疎外される限りを喜ぶ。この意識や景色は、形式を持たず私のものであり、
何事や、誰かが刻み、盗んだ事実を画いた物事に応用されず、横領される訳にはいかず、
私は私であるべくいけ好かない日々を歪に歩く事は愚かだ、と宣言する。忽ちは離れ合う程に緻密に巡り、
理論や理想や、自分に着せた意味に帰し、判然と募る頃には縋ることすら忘れ目眩く今に受精を繰り返す。
感謝、反射する命を今に集約させ、解き放つ意味に保たれる懐かしさから離れる。御礼。
生き生きと突き抜ける命
私たちは変化するべく今に察し、生硬な意志を紡ぎ、相対し追従せずに、捉える今に律動し、
関する理由から超越し、疎外されずに、孤独を抱えながら、艶麗な場面に展開し、立証される今に展開し、
加速する理由に充溢していく。
偏愛する理由は強固な自己を打ち砕き、あらゆるアイデンティティに憑依し、表裏を覆し、
裏返された意味の餌箱で溺れ、応用される真実を空想に変えていく。
偏執する雇用や観念が関連性から離れ、偶感に広がる慢心にプロパガンダを与え、抵抗する勢力に値する
価値を引き出すだけの権威に対する嫌悪を引き出す限りに増幅する暴力が効力を保ち、勢力に絶対的な
怒りを与え、困じる運命に倒錯する感情に強奪すべきは、搾取する側の資本家たちの心に存在する、と
確信犯的な革新を行動に移し、正攻法な理論だ、と打算する感情は、絶えず憎悪を暴力に変え、
権勢に対する制圧から抜け出し、法理を破綻させ、効率良く、暴利を貪り、自身の力に帰しながら、
逸脱する感情は常軌を逸し、性愛を飛び越え、乏しい現状に聯立される事で増員される他者たる自己や、
分裂する心情に統合されない権利を抱える情事に蔓延る浄域に備わる大衆から離れ、
超誇大妄想的で強固な自身に暗示をかける自己に帰還し、飢渇しないように内接される理由に循環され、
解放する今を引き合いに出さぬままに打算されない理由が済世する荘子に相違し、離反する感情に
高騰する移送を行い、感情が動機に摩擦される限りに緩和される理由も持ち合わせる理由に引き出され、
喪失しない今に邂逅し、開封され、動機に至る意味を送り届け続ける。
断続的に適任され、掲揚される理由を封印し、滅する時に介する現実を保持する前に、日でる思いを加速させ、
整合される記憶に緩衝しては静謐な感情を捉え、蝕む今に結ばれるよりも、節々に行き渡る思いのタイミングを
切り外しながら、超越する現在に長じる運命だけが断続的な気配に繋がり、幾何かの悪意を拵えながら、
途絶える思いに快楽を与えず、聯想し、ねじ伏せる主観にこじつけるだけの理性から離れ、
能動するだけに与えられる力に備わり生命を躍動させるからこそ、乾いたままでも、進み、
運命に解けながら、因果な時に瓦解しながら、関する理由から超脱し、兌換されては、絡みつく関節になり、
利徳を思うよりも、行為に批准しない今を類推し、変節をたどり、曇る今から脱する。
総ての意味が絡み付き既得権を吐き出し、醜状を重ね、互換される感情に段々と迫り来る印象が調和され、
古拙し、斉唱する月日に訪れる採否や、具現化されるだけに通り過ぎる情況が過去をかぐわしく彩り、
憧憬に馳せる思いも、周到な事実の配下にされ、支配を蒙る。蔓延る善悪は棚引く価値をタナトス化させ、
物事を硬直させ、効率良く動機を鬱蒼と茂らせ、誠実な時折に困じる運命を開くべく捲る今に悴む意味が自覚を
促し、エンディングを重ね、艶麗な時に措置され、配備される愛に緩衝する全容が固結し、
中庸を保つ思考をタグ付けし、対抗する意識に拮抗する思想を超越させ、展開される思いに提起を与え、
固結しないように、内容から横溢する。見えない革命は、見所ばかりを集め、見尽くす今を跳躍させ、
高みを駆け上り、這いずる意識から数光年の崇高さを抱え、行為が永遠に貧し比する頃には、
ほとんどの価値は偏り、具現化されるだけの出来事に出来合いの印象を重ね、帰させる思いは、
快活さを失い、危難ばかりが攻め入り、空虚さを抱え、高調する意識に精魂尽き果てるまで背徳に歩き、
無限性の真因に重ねる芸術性だけが、昇華を迎えさせ、この色取り取りに徒労する世界から脱し、
解明してはハミングする意味に組み込まれる前に配備され、超克するから乖離し、離散するから、
飛び火する永世を嵩め、命題に尽きる前に、私たちで行う事業にこそ、攪乱する価値の博覧会や、
情報や中央集権化する日々の児戯や、空想をはらんだ栄光や、秀逸な栄誉を重ね、抵抗する意味に失速し、
コンビナートで流される思いも断続的な気配に重なり、囲われる時折に配色を終え、抵抗する今に解脱し、
高尚を迎え入れ、呈する今にこじつける意味からも拭われ轍を進み、結局は用いる道筋よりも、
より良い密度や、密接に結びつく意味に絡み付き、今にしがみつくよりも、一気に飛び抜け、胚胎し、
全部の根を、この一切に帰らせるのだ。
絶えず蠢き諦観しない意味に帰する
その機関や組織で総指揮を行うような自己を誇張させながら、緩慢な力に飲み込まれ組み込まれ、
主体性を失い、冷然な自己を取り戻すべく革命に至る精神などが、自己破戒を繰り返し、
自滅するだけに分離する自己が違う自分を生みだし操作し、自分を踏み台に他者や世界を傷付け、
自分に訪れる世界に自問自答しながら、討伐される理由に幾何かの可能性を積み重ね、
それが超構造的なビルに変わり、自身の目の前に立ちふさがり、可憐な理由に求める憐憫が
見えない神などを生みだし、物事を組み換え、長じる運命を操作し、あらゆるプロパガンダで埋め尽くされ、
否定し、購買意欲や、高騰する意識に増やされる情報や名前などに操作され、自身を失い、
社会や、その社風などに押し付けられ、発散されない精神がシンドロームと化し、物事の過失に備わる
永劫を組み換え、自身のプロセスを壊乱させ、解体される身体にリベラルな自身を組み込み、
自分を見失うなど、と押さえ込まれたソサエティーが盛大な嘘を吹き込み、嘯く限りに、
主体性はその場に無く、進み続けるからこそ、この今が永遠を含み、弛まぬように先々に仕掛けを施し、
翻し鞍替えするべく君は軌跡を飛び越え、倒錯する原理を自ら組み換え、自身のプロセスで、
機械仕掛けの世界を飛び越え、自らで倒錯しては、自らで滅びず、補正しては、備わる今に
逆心用い心眼で見初める先の裸体を仮想しては、仮想する現用を今を射し込んで行く。
帰納法や、連接する主体に配備される刹那の愛に記録を残し、数々の議論に下克上を施す。
セグメントに貼り付ける部分の不安定さや、貧相な形などをなぞり、永遠に遭遇し、現在に総合される。
統合した後はリリカルな相互に記され、再現に収まり、後続する意味にもまれ、
帰属する今に加算される過去に押し潰され、自壊するに至る。行動に運動を即す細胞の群衆が革命を扇動し、
内心を破壊し尽くし、更なる憎しみでせめぎ合う今や自分すらも破綻に追いやる。
結ばれる今を燃やし尽くす憎悪の業火が、新たな憎しみを扇動し、心身を占領し、偏る思想が思考に戦争を即す。
あらゆる意味を昇華させなげれば、増え続ける痛みが資産に変わり、あらゆる不安が痛みを増させ、
最たる絶望を生む。展望すべき今の全容を眺め、確かな意味を紡ぐべく、増やすよりも、
昇る意味で増える痛みや憎悪を掻き消すよりも、立ち昇らせ、空に発散される思いも暗雲に変わり雨降し、
地固まり現れる道筋を確かに歩いて行く。ただあるべく備えるのは、憎悪では無く、
端的な強さであり強度を保つ力である。
簡素な時代を超越する神性
言葉には距離が備わり、虚偽を孕み世界を覆い尽くし、鋭利に研ぎ澄ます。快楽は需要を産まず、
沈滞し蔑むだけの関連を連接させ、加配される記憶だけに追従しては、快楽そのものに屈従するのだ。
物事は、分かるようになってから、否定し批判すべきで、わかったフリをして否定する者は陥れ、
諦観するだけに導くペシミストである。或いは、弱いことを売りにする偽者や道化師である。
知らせられる関係は支配を生み、歪曲し、偏執し固執し、孤立する。そこに共同体や、
共存共栄は存在すらしない。ただ、苦しい時こそ絶えず笑うべきであり、表情や思い方一つで全ては、
大きな変化を遂げる。キャピタリズムやコミュニズムを形而上的に乗り越え思想そのものを乗り越える。
眺める先々の不平不満に過る普遍性に訪れる不安定などを遮り、艶麗な時間に帰し、配された愛などをなぞり、
玉響に澱み和み消え入る今を選定し、蔓延る悪意を遮り、各位に収まる。深まる季節は他者のものに変わり、
何度も雇用を繰り返しては、今を翻して行き、物事の発端を破壊に追いやり、向上する意識を想定し、
何度も昔年に蘇生させる過去から脱け出し、逃げ惑うだけの考えから離別し、超越に至り、
引導する心象に超律動する風景に慢心を封緘させ、滅する思いを収める月日のかさぶたなどで支払い、
この印象に遮られる重たい頭から配される絶え間ない愛などが構築され、行為に構造が生まれ、
小さな戦争に変わり、単に国家を信じ俄かに守るだけの亡霊に捕まる。配役を決められた朝や昼下がりや、
公然に立ち尽くす異論などを議論の中心に収め、帰納した理由から発散され、
永遠を栄養に静寂の並木道を渡る。強固な思いは、正しさに感極まり、
果たす意味だけに暴力性などを浸透させ、静かに筋書きを翻し、ひれ伏さぬように、
自身に作用する月日に諦観せず、永遠に新調される意味を紡ぎ、ひたすらに緩慢な我慢を施し、
忘れた頃に罵声をなびかせ、対岸に落とす本能を篩にかけながら、
貧相な主体性を太らす母の愛などをひたすらに我が身に浸し、
敗北せぬようにひたすらに勝つ意味から疎外され続ける。行き当たりばったりに何度も邂逅し、
古拙する理由に印象を授け、正接する事を皮切りに、加算される意味に事業を与えていく。
2013年10月14日月曜日
前衛的な自己への帰還
無意識とは、無意識たるがゆえに非生産的であり、日夜機械的に効率良く無意識的にテクストを吐き出し、
自らの穢さに自らで汚し、予後這い蹲り、汚い意志で、自我を穢し続ける。それが、主たる信仰を生み、
新たな神に自らを重ね、自らの罪を措置し、それから逃げ出し、他者に罪をなすりつけ、罰を与える。
保身に一切の正義はあり得ない。私には私たり得るために備わる権利すら放棄し、牽引されず、
権威に携わらず、艶麗な時を這いながら、叙情に行き渡る時や月日に満ち引きする。導くことは権力を生み、
そこに力だけが継続され、持続する。抵抗する関係性が簡潔的に慣性に結ばれ、生命に反撥する。
伸縮する運命の区域に配される限界点を沸騰させ、互いの軋轢が深まり、暴力か冒涜に陥り、
内面性が外観に対し、暴徒化し、分裂した自分の裂傷から流れる鮮血を紙幣化するのが、
超資本主義の役目であり、超法規的に配置される自己を窮乏に追いやり、凶暴化させる迄の不安定さに
示され押し寄せ、浮世離れし流された記憶に主体性は無く、形式的に縋るだけの断罪を内心に拡散し、
立証されるだけの徒労を繰り返し、精神の聖域を蛇行し、其処彼処の生成物を昇華に至らせ、ローン化し、
仮死化しているだけの生き方を引き延ばすよりも、懐に隠した葉隠で配備される前に置かれる自分を倒錯させ、
逃走せぬように切られた翅を捨て去り、立体化する現状を超越すべくエンコードされる前のスタンダードな成因に
印象付けられる前に羅刹たちが踊る集積所に犀利な感情を老化させるだけに曇らせ見えにくくなった現実などは、我歩く限りに怪訝な霧は晴れ、荒れ果てた地に訪れる靄を跳ね除け、この意志だけで打算されただけの
光年飛び越え、人間が思う事から直様飛び抜け、往昔に比重する水準などは要らず、
自分に尺度を用いる事が無い限り、身は軽くなり測る事を辞めた精神は途端に体を軽くし、
幾ばくに果てては調和し躍動する瞬間に帰依する。
肛門期やファルスを飛び越え倒錯する原理に主体を求めず、買い被る前に飛び越え、錯綜し、
原理に便宜的な倒錯を繰り返し、個性を穿つ。
リベラルな症状が緩和し、超管理下から逃れ、介する理由に超個人主義を配置し、衆愚を飛び越え、
超人に至る意味にリリカルな心情を投函させ、悴む理由に自覚する前の他者である自己の配役を決め込む。
矛盾していくパーソナルな関係や、キーパーソンと化すまでの自身の道化や過去の傀儡などを捨て去り、
魅惑に散り行く季節の構造を打ち倒し、構図に蔓延り、配備される理由が散りばめられ、
連動する今に意味を与え、主軸を壊し、脱線する限りに兌換される理由が緩和し、シンパシーを今に与える。
邪推する夜の隔離した感情を捧げる日記
人生とは所詮はねるジャズのようにスムージーな夜を飛び込え、気怠い朝にジャンプするようにスネアや
バスキックし歌う世界も晴れ晴れ、と記憶に豊かな尾びれ残しながら互い違いに交差するのです。
冷めやまぬ人間性を崇拝する自我を組み替え、時間的な猶予を取り払いながら、
席巻される今に成される意味を咎め、台詞じみたカタルシスを行いながら、達する意識に戸惑いを打ち込む。
物神的な価値が拠り所を失い、単なる儲けの道具と化したから、我らは彷徨う限りに翳る影であり、
司る意味も物事の弊害により、害する意味に留まる。本の世界にろ過し、単に対象は文章に変わり、
対する性別は無くなり、溶け合う意識に作者と読む者の境界すら消え去り、互いが融合し、
確かな答えを導き出す。斡旋者やパンチドランカーや、ジャンキーや、字余りな楽観者や落伍者や、
アルカホリックな家庭の暴力の音などが世界を席巻し、夜を設計していく。数々の出来事に反響し、
関係するのがキャピタリズムたる病理を発し、鬱々とした感情や、環境による不安に動機を与える。
私の中でわだかまり無く、そう、と思えるものが正解であり、絶えず思わされ、背負わされる必要すら無く、
顧みない帰り道に満ち足りる他人との癒着を繰り返し、自身の符合に新たな濁点振り込み、
自分の差異化する事実に詐欺を行い、演繹しては帰納する理由が飛散しながら、論理など破綻する。
或いは錯綜し、交錯する理由に被写体を促し、対象する現前に配される影を濾過し、
淹れる珈琲は曖昧な起因を煩わしい関係性などに伝えながら、僭越な主観に感ける理由を配し
センテンスをかき乱す。この正義は犠牲心にあらず、相対する自身を相剋し、慟哭に至る今が一切に発散される。
瞞着し、頽廃する思いが主たる原理などを唱えるから贋物ばかりを拵えるに至り、
寂寞に溜まる孤独を溢す夜の遊歩道を歩き、数々の方法論を探し、夜をまさぐる。
偶感に囀り緩和する感情が寂寥たる由縁に伝わり、幽艶な感情に返事を返すメールに正接される理由が
完売しながら、潤わない月日に追従し、順繰り捲る今に重なり合う意味が新たな本質を携え、
静かに行為を跨がる。
動機は艶麗な濃淡さに帰し、敗退する前に媒体と乖離を繰り返し、のらりくらりノルマを翻し、
昼と夜が逆転し、逆心を重ね、地下室の手記たる要因に重なり隷属する怜悧なヒエラルキーを開花させ、
あらゆる重低音を四方を囲まれ、或いは司法や法理を乗り越え、超法規的に生きては、
産卵する瞬間に持続する空間に備わる存在を模索し、むちゃくちゃな愛撫を繰り返し、筆記体を打ち砕くのだ。
感謝、燦然と作用し、重なる意味に夜は連なり続ける。御礼。
黙々と伝わる月日
地面などは割るほどの根の強さで施す今が連なり、現在に連動する。総ては零れ循環し、統合し、
せせらぎ歌い、労わる。積み立てられた私の理論は地を穿ち、捏造された血を注ぎ促し騒ぎ立て、
召されるまでに、とめど無く促すのだ。終わらすな続けろ、と大地は促し即座に絡まり、事実をからめ取る。
革命を超える論理こそが反革命になり、担うべき今などに加担させる痛みなどは与えず、
鎮静し静寂に彩る保身は自ら汲み取り帰依させる。絶望的なシステムを解体して、希望を植え付ける。
問題を恨んでいる限りは何の解決にも至らず、増え続ける怨恨は尽きる事は無く邪推し、迷い込んでは、
遠退く帰り道に密度や密接な意味や帰還する理由は散々な原理などを超越させず、
越権行為に至り、燦然と恍惚さを抱える厳正な時折に折れない緩衝を行い、相対し追従する愛だけに、
ねじ伏せられる権利もあるものか、と在らぬ物語が形を織り成す前の未来の過程を歩き、
生じる運命はドレスアップされ、虚飾を重ねながら、際限無い時に収まり、修復も余儀なくされ、
容疑を固め、犠牲心に則り、多核に備わる聞いても聞こえてこない感情などに、性格などは求めず、
追考する意志や意識に訪れる意味を倒錯させ、部分的に理解を挟み、長じる運命が動作を含み、
内積する理由に立証され、認証され、認識に至る事に、陰萎しながら、単に遺伝子を残し、
自らが情報に飲み込まれ淘汰されるだけに遠退く円環に循環する征服欲に帰還し、
起算されるだけの人生のブラックホールに統括され、自身を衰亡し、抵抗する事で、
邂逅する自身の若気の至りの厚底靴で、喪失した過去を高みの見物しながら、失ったものを測る尺度で、
謀る時に蔓延る憎悪を配備させる。復讐は真理に至らず、結ばれなかった過去に枯れ果てた意味を閾に混ぜ、
仕切る問題に収め収容された感情に圧力施し、二度と同じ自分に立証させずに、偽りばかりを増幅させ、
新たな憎悪で浸透する心境に証拠を残し、傷痕となった担うべき自分が破戒に至るときに配される意味などに、
愛は領域を持たず侵攻するから、諦めずに、その者や物事を包み込むのが、真の愛なのだ、と
覆す今の窮理に訪れる動機を貪り、起因を吸い取り栄養にする過多な君の吸い取り口から充溢し、
叛乱する意識の横溢を眺めては、貪婪な感情とは環境を汚す以上に何事をも擁護せずに、
陥落させ、依存する程に貪り食う獣性を加速させ、動物になりさがる、と促すのがミリタリズムや、
扇動屋たちの革命論であるが、この命は進化よりも、生成変化を求め、聖戦を執り行い、
内実に迫る動機に動物性を組み込み、激しく勇退する。
この真実に訪れる史実を組み換える寄りも、組み込まれている意味を解し、改造し、増幅する理由に
後続する意識こそに続くべきである、と宣言する。
忽ちは戦傷を抱えた孤児のような孤独さ、と悲しみの等差にヒエラルヒーを仮想し、アナーキーな感情で、
破戒だけに悉くを募らせる。自己破戒は需要と供給を破綻に追い遣り、加算される自己破戒は、
破綻し、破産する限りの自己に統括されるだけの本質や真実を空疎に換え、総てを迎撃していく。
霞む程の涙は潤いを求め彷徨くだけだし、そこに打算される理由などは、利子を含ませ、
誰かに背負わせるべく、操作し扇動するだけのプロパガンダを配り、何かを買わせ、何かを食わせるだけに
太り痩せ細る意識は躍らされているだけに過ぎない。単に自ら踊り、踊らされている意味を知るのだ。
単に生かされている、と背負うべきだ、と宣言する資本などに、求められるのは、価値に反する自己と、
それに関する自己が産み出す資本を社会に組み込ませ、奪うべく打算される真実を虚偽に変える、
その資本の化け物の悪臭から逃れ、席巻されないように、内服する自身を内包する。
この夜には眺めに反し話し尽くすことにする
退屈な愛だが、潰れても立ち上がり、経済的に軽快に生きるより、危うい季節を歩み、揺蕩う今に笑い、
単一な理由に打ち負けない。課せられる資本への隷従は、金銭に価値を映し出し、内心の造幣局で、
贋金を何度も作り出し、汚穢を一般化させ、充溢する意志が背反しながら、人間を機械化させる。
難産な感情から吐き出された思いが森羅万象に伝わり、進化を遂げて行く。情報が乱立し、圧迫感が迫る。
追従する意識が静謐な時に纏まり、収縮する。そそくさ、と消え去り都会のネオン超え、闇跨ぎ、
また翻し鞍替えする。
考え一つで世界を纏める。たちまちに結われる季節が同一化する。寂寞を携え、永遠を渡り歩き、昇華する。
たじろぐ一瞬が影を落とし、今に重なり長ける感情に器官を授けて行く。数々の陰惨さを吐き出しながら、
想定される理由を装填し、君を撃ち抜き、うたた寝に誘うような優しい淀みを掬いながら、
近傍に重なる未来を果てし無く繋いで行く。
記号や配置を変え、新たなアイディア生み出し、固結するアイデンティティを切り開き、
曖昧な成因に沈滞する意識を切り開き、永続する現在に惹きつけ、意識し続ける。全ては自然が映し出し
歌い出す神秘に収納される。
ぐっと引き寄せ押し寄せる真理に付着する遠さが軽さを運び、近さが重さを運ぶ。
革命とは、静かな時に行われ、物には帰さない。
無理強いに自己を一つにまとめるから争いが絶えない。
持続よりも加速させ、資本を流動させ、胎内に循環させ、美と創造物だけを出産する。
産出とは手段であり機械的に生産されるだけの苦悩は絶望に至らず、無関心と無気力を絶えず生み出す。
宿らず生み続け、痩せた価値から充溢する価値が皮肉にも、社会では一番の価値を担う。
卑俗で凡庸な濁世が放つアクセスに齷齪生きては咀嚼し、用いる事などに価値など始めから刷り込まれ、
捏造されるために贋金持たされ、買い続けるだけに過ぎない。
その構造に後続する意識たちが、最もな退廃を生むなら、それに気付き、生む、と産むの差異に現れる美意識を
改変させ、新たに、よりも、繋がる、よりも、伝え続ける今に意味を見出す。
重さや内容や軽さや価値が云々ということからこそ、抜け出すべきである。喪失し、奪われる恐怖や不安を
新たに生み出したのが、キャピタリズムの一番の商品であり、購買欲を促し、
力で支配する限りに生み出された汚穢を含んだ構造である。
ただ絶えず産み出される季節の香りこそ、怪訝な資本の欺瞞を付着した微粒子を含み内外から支配を続ける。
思いの鉄槌は、檻の鍵を破壊し、しきたり含んだありきたりの
構造を、埋め込んだ創世記にノアの箱舟に乗せられた生命を解放し、現実に帰還させる!!
受け継いで、そのように続くものこそ超えるのだ。
緩慢に通わぬ関係は要らず、確かに循環する関係が必要である。
文明や文化を否定するより、それを踏まえ、どう昇華に至るかである。その過程こそが進歩を生み、進化に至り、
超越に至る。
2013年10月12日土曜日
超越する肉欲や肉親を経て今に遡る央軌と隆起を繰り返す夜の日記
純粋な暴力を行う幼児やロジカルな暴力を推進させる思春期の領土への横領を繰り返し、
横柄に続ける意志が独裁的支配を繰り返し、人間性全てを奪い、全ては、
社会の責任だ、と親や生活の違いだ、と気付いたフリして、押し付ける倫理に一切の尊さや正しさは無い。
悲恋のコード化を終え、解析すべき人間性に配属する真理を推し量る。
創造とは逸脱し、離れた記憶にカオスを生み出すプロセスも無い道筋が未知数に
産み出すマテリアルに生命が宿り、今に擬人化し、交わり溶け合い乖離させ、理解し邂逅に至る。
主観的に発展させ、考えを進化させ、生成変化を行い、断続する身体や器官に接続される危難から解放され、
従属化せず、隷属化しない関係性こそが対立する自身を昇華に至らせ、現在を飛び越え、現実に至る。
この世界の軽さや重さに苛立ち、尽きない映像が永続化し、切っても切れない的な依存心を放ち、
抵抗する事を忘れ、煩わしい関係の襞や母胎で休んでしまう。
硬度は曖昧な論調を保ち、自身をロジカルな工場に減させ、単なる傀儡と化す頃には堅牢たる
自己を見失い、誰かに自身を折り重ねる事に寄りかかり、主体性を互いで、奪い合うだけの
依存性を放つだけの脳裏の高利貸しが繰り返される借金を支払い続ける限りの関係性に、
主体を移し変えながら、どちらがどちらでどちらが、どちらであるかを強要するような、
記号や名前だけに価値を求めるのが、キャピタリズムの仕組みだ。取れない垢が赤に変わり、
破戒を呼び覚まし、或いは冷めた主観が自己破戒を余儀なくし、ニヒリズムに陥るルサンチマンが、
主体を暴力に移し変え、内外構わず徹底した破戒者になりさがる頃には、満足も、不満も憤懣も、
迷惑も関係無く、鬩ぎ合う内心で攻め続ける感情、つまりそこで支配を続ける感情だけに、
等差が生まれ、倒錯しながら、破戒だけを反復し、快楽だけを反芻する。
壊したがる心は内心の幼さや浅薄な思想で促すだけの純粋さを持ち合わせた、破壊に陥り、自身や世界、
他者や全面までも破壊したがる限りに従える自分が親と化し、自分を支える権力と化する。怨恨を誰かに重ね、
昇華に至る人間こそが、最低最悪なルサンチマンである。
当たり障りの無い御前こそが、貪婪な怪物なのである。或いは単に自分自身を今時分に否定する行為こそが
ルサンチマンを呼び覚まし、綻び滅びぬように、永遠を蓄え、困じる運命を問い質さず、
途絶えずに、飛び交う意志を研ぎ澄まさせ、済ました個々で濾過し、逡巡した今に目眩く希望だけを重ねるのが、
生命の役割であり、果たす意味に愚かさを繋げ、恰も稼ぐだけに防ぐ関係などは、
加算されるが故に塞ぎ、愚かになり、窮乏しながら、生きた心地を忘れるだけ過ぎない。
感謝、前衛的な主観に訪れる邂逅から遁走し、喜劇的な悲劇を内心から外に追い遣り、
ありのままに訪れる今と逍遙する。御礼。
遁走する能動性を重ねる夜の日記
遁走する正義が偽装を繰り返し、悪意を翻し贋物の感情を埋め込んで全貌を奪う。
貨幣化する自身が悔恨を溜め込み、罪と罰とカインとアベルとリベラルな視線を汲み取り、不安感を補うだけに、
濾過されない憂鬱が暴虐に襲いかかり、関する理由に時代や社会を持ち込み犯罪に陥るだけの
覇権主義の赤いハンマーや、曖昧な真因を曇らせるプロパガンダが各地でセンセーションを巻き起こしながら、
卑俗な観念は見つからなければ良い、と促す精神に則り、快活な動機を潤わす為に蜜を吸う自身の、
口を伸ばし、相対する追従者の蛆を吸い、浸透する精神に溜まる論理や論調を内部で管轄しながら
自身の組織に食い込み、権力の一部に荷担しては、自己の中庸保つ為だけに、誰かを犠牲に、
サクリファイスにした中央集権化する内部での細胞の単位を測るだけの破壊工作だけに構想を捧げ、
この面白き世を閉鎖的に崇めるから、そのままの物理的要素に収まり、様相に示される当てつけを
他人にこすりつけ頽廃する限りに影や形も残さず、荷担されるだけの事実に効用を募らせる脳内の、
快楽受容体や、真理の爆撃機が、帰巣する真実を攻めて、焼夷弾を落とし、インタラクティブな情報を、
破綻に追い遣り、破砕した感情や動機は、どこにも帰る場所を失い、万事に備わる意味などを、
内観に循環させ、或いは縫い付け、その鬱積するままに対象を失った内心に配備される鏡像関係を終えた、
幼児期の純真な悪意が蘇り、残酷な聖域に配される愛憎が排除された憎しみを用い、
口唇期を辿り、思春期を経て、青年期を自己破戒に追い遣りながら、老年期には、小さな部屋での孤独さに、
姑息さとの差異を巡らせ自己を磔にする病室で、自身の生き様を立体化される前に立証される
呼吸器から促される麻痺する為のガスで、失速する命を奪う手前に脆くも繋がる生命の笑みや、温度や、
隷属しない主体に広がり備わるスキゾフレニアな世紀に則り、掻き乱す唱導に促されず、
扇動されない肉体が超越を出迎え、自身が超越化し、鼓舞するまでに備わる超人への道を自ら歩む。
個性は放棄され、配合されない意味に超脱を繰り返す。加速する充実感から離れ合う思念にまで、
粘着しない軽さから重力を取り払い一切の概念を発散させ、今を発芽させる。
この軽さに清さだけが備わり二律背反するだけの問題から排除され、疎外されるからこそ、
自身は強調され続けるのだ。この生き生きとした主体が満ちようが枯れようがお構い無しに、
自然体であるのだ。
感謝、欣然に立ちこめる理由をまさぐりながら、研ぎ澄ます今に集積される事実が横溢する。御礼。
運命に付着する距離
統合を拒否する精神が乱立し、実証されない起源を託し、永遠に疎外され、被害者意識だけを増幅させ、
好悪や憎悪の象徴を内心に整列させ、それを撃ち抜くだけの怒りを内向的な論証に倒錯させるだけに、
交信する気配が危害を加え、朦朧と過ぎ去る要因に理想的な自己を備え、唱える限りに遭難し、
攪乱しながら、簡素な理由を飛び越え、統一化しない理論に実行されるコード化した自身を内積する
実像に実存させ、行為に備わる理性から離別した自分が尚逸な成因に結ばれ、無数の意識に原点を求め、
統合される限りに秀逸さを自身にくゆらせ、静謐な思いを掲げる限りに翳らぬ精神に限る事や、
課せる事は疎か、成因に結ばれるだけの原因に打算されるだけの噴石を飛び越え、敗亡する時折に、
貧する価値に寄り添う限りに固執するだけの成立を拵えるから、過疎化する原理に論説を結び互い、
成立される理由に違反し、配合されぬ時に乖離し、離散しながら、乏しく結ばれ、清逸な時に立証される
青さや影に入り交じり、腐敗し、整容される瞬間を持続させ、永遠に調和され、調律される意味を継続させ、
後続する意識に意味を紡ぐ。あらゆる成因に固執せぬように、固執する原理に理想を紡がせる。
或いは相対する精神に利口な瞬間の恋を実らせ、周囲や面前に備わる悪性の主体を集積するだけの、
行為や権力や動機から離れ、密集する意味に印象を残し、回収される要因に因果律を備え、
清貧な故実に結ばれ、修繕される身体に確かに宿る意味を復誦させ、議論に朗誦される意味が育まれ、
もうする時に逸する感情が逸脱し、初々しい瞬間に発芽する理由が花になり散り行くまでの醜貌を起こさせ、
改悛する時に蔓延る理由が正道を渡り動機にカタルシスを与え、昇華する時々に配される理由が情事に蔓延り、
歯痒い理性を剥ぎ取り、永劫を携え回帰する一生涯に整合する理由だけが統合され、おざなりな意味や、
同じ意味に相似し、フラクタルな意味に鬱ぎ込み不安に戦くよりも、夥しい今に、意志を備え、
困じる運命を切り開き、確かな意味を今に紡ぎ、導き出されるよりも、導き合い、その均衡を保ち、
禁忌を互いに用いながら、関連する情況に事業的な生産を押し付けながら、互いに排出される愛が、
逢い引きを繰り返し、満ち満ちと思惟ながら、和む月日に澱み恨むだけの離散する関係性から離れ、
この強く導かれる今に枯れ果てるよりも、連動し、刹那に轟き、徒労を繰り返さず、クリエイティブに行き交い、
動作は不可欠な同意を含み、忍従しながら聳える意味から逸脱しては知れ渡る前に、
凌ぐ思いを今に従属させ、永遠に高揚しては、雇用する関連から離脱し、打算されるだけの関係に
配されるだけの幻想的な数理から離れ、生きるとは、感化する程に痛むからこそ、
この苦痛の置き場所も、至る意味に帰する限りに快活な動機を失わず、喪失しても猶
攻め違う今に備わる意志に喪失感などは消え入るだけに過ぎない過去に集積され、
いつかは消え去る。
強固な真理
官僚支配の終焉を目指し、収斂すべき時代を再構築する。血潮吹き飛び、
血税を無駄遣いするだけの餓鬼の使いが画期的な理論を屠るべく人民そのものを騙す。
産まれる瞬間が彩り和らいで、実直に貫き、射抜かれた後から後続し、永遠を纏い、静かな筋書きを与え、
原因に素因を与え、微睡む時に揺蕩う月日に徒労を重ね、集約されては触れ、
減りながら経ては補填されず統合されず、煉獄に備わり、収斂され飛躍し、
とこしえに冷え切る初期宇宙の状態や原始の原子を展開させ、巡る意味が今を形成しながら、
迎合されず、この命や動機が契りを交わし、衛星的に浮遊し、互いの均衡保つための関係が
付属品のように備わり、関連するためだけに断続的に蛇行し、惰性な今に組み込まれ、属性を変えながら、
帰属する今を徘徊する。どうすれば、私は私に近付き、色付けながら印象付け、意味から離れ、
至るところに根幹伸ばし、栄養を吸い取り、遂行し、敢行しては、立場上は永続的にキャピタリズムに
配属させられ分離した各自身を配役させるのか?
生きるため、とは誰が生み出し、誰が中立を下し、何かに従うべく従える権力の扱いすらも示さずに捻転し、
利用するのか?
果たすべきは自身に無く、果たされた後に連なり、繋がらず、続く事に連なる絆にだけ、
確かな未来が足並み揃えず、嗜む程度に見定める今に見収める意味を収縮され、
収斂する理由が感動的な母体を潜りに臍の緒絶ち、離れた愛に乖離する限りに離れ合う絆は
存在せず、確かな君を育成した幾何の周囲から放たれる理由が、後々支払いも、支払われもせずに、
内服する事で確かに根差され、内心に深く刻まれ、確かな意味を内包させる。
内接した記憶に仄かな禍も無く、場面に展開する意志が記憶の中で記号化し、仮説を組み換え、
飛び越える今に超越する理由が超出しながら、乏しく悶える今を飛び越え、超脱した時折に、
誰にも頼らずに、自ら脱し、永遠に遭遇する。
この構造は単に映像に過ぎぬ、と打ちひしがれる君も、確かめる事も無く、
単に理解出来ない、と関係無い、と眠るだけに潜む思いなどは卑俗に過ぎず、詮索するだけに、
蔑む思いは潜むだけの価値に寄り添い、ルサンチマンな像や憎悪を拡散し、沢山に押し広げ、
自身を怪物に変えるだけである。
短絡的な暴力は退屈を生み、最もな血を好み、誰彼構わず差し違えても、壊すだけの企みに揺らぐだけだ。
我々はエクソダスせず絵空事や空想を乗り越える
追うことも追われることも求めることもなく、単に浴する。人は私のことを考えないから、自分に集中する。
追いすがる価値に興味は無く、思う権威に力は無い。内服すべき確かな愛は森羅万象を基軸に物事を、
閉鎖的に囲い、何事にも近付かない。弁証法に至り、啓蒙し続け、批判的に時代を乗りこなし、
過去から続く意味を綴り、紡ぎ、綿密に彩り違う自己を責めず、否定には至らせ続け無い事により、
確かな自分は正しさを踏まえ、賞賛し続けるべきだ。その正しさを求める行為にだけは注意が必要であり、
注意喚起を繰り返し、何を信じ至るかを知る必要がある。
その何かを信じるべく、自分の器を磨き、入れる事柄にも細心の注意をはらい、理屈を飛び越え、
幾許かの時に掴まり、憂愁を帯び迫る行方に迫るのだ。その受精した叙情や刹那にこそ、確かな子を孕み、
産み落とす意味に共存共栄が宿り、共栄圏に栄える気持ちが間主体を労わり、互いに均衡を保ち、育成し続ける。
私は私にしか勝利し得ない。理解の場所と位置を合わし、解釈に至る。象徴的な瞬間が自立しながら、私を襲う。
一見して空虚な世界や世代や時代の等差などを倒錯させ、革命や破壊や暴利が深淵を打ち砕き、
惰性な事実を乱立させ、実情にふやける理論を破綻に追いやり、怠慢な理想を粉々に粉砕し、自己はおろか、
短絡的な自身すらも機械に組み込まれ、記号化され、名前を奪われ、量産化され、
数量化し数理や法理内の暴力に打ち砕かれ、ひしゃげる被写体を抱える主体は対象を失い、
退屈に退廃し、貪る動機を貪婪に食い散らかす自分が溜め込む憎悪が怪物化し、
閑散とした感染源に陥落しながら内面性に飢渇する気持ちの気圧を操作し、曇らせ雨降し、
氾濫する気持ちの配分が狂い、濫觴する感情が緩和せず、横溢し、反抗期を加えた思春期の様相に
悲恋を突き刺した歪みのような場面に罵声を浴びせる世代的な敵意を企てさせる解離性の大人や
社会に対する憎悪が、無作為な破壊を叫び内外構わず破壊に追いやる月日は、永遠性を失い、
均一な成因を制圧するだけの機動隊が押し入り、押し倒し嬲りながら、内心に外圧を加え、
害悪たる意味に染まる前に追いやる意味に止め、二度と帰って来られない様に、終わりや始まりを操作し、
あたかも与えられた餌で満足する豚や餓鬼であるべく、与えられ続ける様相や情報は所詮、
プロパガンダ的な安楽死を生きながらに与え、絶えず麻痺する様に、満腹中枢を狂わせ、
車線変更させぬように動機を狂わせ、食欲を操作し、欲そのものを操作するのが、
権力の象徴たる自己の怠慢を世界や世間に同一化するしか無くしてしまった物事の重さや
軽さに携わる主義や思想の混濁きわまり、こわばる今の難しさである。それを軽々かわし、
軽く踊ってやるのだ。
2013年10月11日金曜日
たじろぐ永遠に与える悟性を突きつけただけの夜の日記
物事は細分化した自分をシリーズ化し、後続する自身に恰も実存捧げるが、そこに思う限りに思わされ
歪曲した自分自身が乖離しながら、憎悪や罪と罰や卑賤な問題を抱え、快活さを失い、
恰も自分自身などを求め、見失う。束縛すべき個人を入れ込むスペースなど世界の何処にも無く、
入れ込まれる意味の中などに組み込まれ、記号や名前に変わるなどは、もってのほかであり、
そこに補完したがるのがキャピタリズムや現代、恰も現代社会など、と呼ばれる物や者たちの傲慢でしかない。
或いは、そのような事柄だけを信仰し、信心する者たちの怠慢である。
希望すらも乗り越えたからこそ、今が在る。
自らを風景に処置し、配した意味を心身に宿し、移り映る世界を傍観する他者から離れる自己が自我の表面に
浮かび、表現を力の表面で繰り返し同じ意味に反復する。
私たちの間や根幹にある優しさや思いやりには、上下左右は存在しない。そこだけには、隔てるものが、
一切無い。私は資本や金銭の為に死なず、私は私の為にこそ死する。
善悪は大衆に帰依させ無い。
端的な有余を含んだ遊蕩な事務を越え、消失する先々との遠恋を繰り返し、恋バナや、
自作自演な日々の衰退化をモチーフに感情に悲劇を生み出す行為の機械化を含ませる内心に、
錆び付くだけの印象が夜のレジスタンスに変わり、印象付ける雰囲気や運命の気圧などを測り、
凌辱されるような夜中の半折を拭いながら、かまける時代の地脈などから溢れる隷属化した
主体への夥しい血などを溢す夜に心情は投下され、固執する運命に端的に廃されながら、
過剰に平伏し、監房に入れ込まれ遮る運命に叙情を重ね受胎する今に運命を交錯させ続けている。
ただ善悪の行方に苛立たず、高らかに嗤い、解釈に至り、解決を施す事に生き方の重きを置く。
凋落する自身を解体し、快活に切り開き、瞬く間に自身を彩り入れ込む。同じ人間は必要無く、
ただ同じ目標を認識し、進む者だけが、各個人の描く旋律を渡り、至る物語に複製されない起因を含ませ、
同じ方向に向けて逍遥する。君もいつかは私より年を取るから伝えるが、世界は変えるよりも、変わるべく、
そこに備わって佇んでいる。縋り付く時間に反し、引きずり相続し反復する時間に関し、煩わしい重力に反し、
創造に至る。楽しみを見つけなければいけない、という退屈さに生きる、と見つけたり、と騙るよりも、楽しむことに、
退屈極め、単に埋め合わさせるために生きるなどとは、生きるにならず、又単に生きて貪るだけでは家畜なり。
ただ、葉隠読んで、高らかに笑え!! 窮乏するままに与えられず、ただただ疎外される侭に
求める事無く、媚び諂わず、ただただ笑うのだ。
感謝、無益な時に配される愛こそが飢渇する心情に配備され、排斥する印象に朽ち果てぬ前に、
備わる今を悟り、誘う月日の甘美さに陶酔する。御礼。
絶やすこと無く今に費やし耕す
喪失する瞬間が跳躍し、多忙な日々から飛び抜け、栄進する時々に配される愛に配合される。
色あせる思いは正攻法な理由に包まれ、庇い合う精神に理論を与え、抵抗する理由に、
長じる運命を同時に起動させる。
かまけるだけに感化される気持ちが確かめる必要性も無く、貧する価値に寄り添わず、
自身が備える記憶に規則や規律を用いず、成立される理由を超越し、永劫に帰還し、
飢渇を与えず、曖昧な伝統を綴るよりも、電光石火に帰依する理由に服さず、屠るだけに弄び嬲るだけの、
虐使たるものから離れ、立証しきれない今に、浸透する意味を補足し、更迭されるだけの理由を、
肯定し続けるのだ。居たる意味に隷属する君も付属品のように苦悩したら最後だ、と告げる。
その最後と告げるだけの関係性に加配される理由が卑俗な意味を生み君を困らせ、
瞬く瞬間に暗く歪み、楽を運び、今を演じ減じるだけの衰退する現用に配備されては、
蔓延る今に帰属し、寄り添い或いは互いの圧力に大概の偏執を加え、絵空事のように帰する今に、
心情を吐露しながら、暴露される有形へ、と起算されるだけに、増幅する生産的な現状に帰し、
平静を恰も保つかのように示される今に心象を移し変えて行く。
私が私を信じない限りはどうにもならぬし、成した、としても直様廃れ疲れ消え去る。誰にも責任は無く、
適任すべき今に帰任する自身を時間に帰納させるよりも、離散し、分散する様々な自身を様々な場面に
突き刺し抜き差しする訴因が瞬き、善悪を跨ぎ、今に至り確かな意味を帰属させる。
世間よりも確かに女々しく生きず、消え去るままに起因も残さず、せせらぎ歌うのだ。
拗れた意図をこじ開け、快活に歌う。時折は弊害に憚りながら、幅寄せ毛嫌いしながら、
備わる軋轢に息絶え絶えし、単に生かされている、とおざなりに莫迦みないに嗤う。
火炙りにされた真実を露呈する絶対的な正解や正義が恨めしく眺める法理から離れ、始めての人間ににり、
後続するものを肯定的に包括し、問題解決を急ぎ、取り繕わず、つくづくを噤み、誘導されては
扇動したがる主体から離れ現実に行き交い生きる妨げに屈せず、自己を強調する。
永遠は時間の代用品である、と語るヴェイユの母体に包まれ、全貌とシンクロする。
与えらた餌を貪り受動するだけに依存し、隷属するだけでは、単なる家畜である価値観において、家畜化する。
私は、自分が正しい限りに正しく、あり続け、間違いだ、としても、自分が正しく、
または正しく思える限りに真実に変わる。
分割される心情を割愛しながら、寂れた雰囲気で除外される理由に配される深層にかまけるだけの
現用を施し、その要する容器に緊密な身心を足並み揃える限りに遊蕩な精神につなぎ合わせながら、
つながる事はつながれるに貧し、あらゆる隷属を加え、鎖で締め付けられている主体に訪れる
自由とは絶えず需要と供給を持ち込むだけにシリーズ化し、名前を記号ではめ込み、
悪戯な時に偶像を与え続け、構造を施され続け、システムの一部に組み込まれ、食い込んでいく。
絶さない瞬間の超人化
花崗岩の上で超人を持続するニーチェの蛹が羽化し、俯瞰を飛び交い未然に自身を食い込ませる。
コマ送りの被写体が被害者意識を持つ前にめくるべく今を抓み、ふんだんに彩る現在を量産化せず、
空白を埋めるだけに履け、欠ける思いを昇華に至らせ、艶麗な時間にだけ正接させ、それを永続化させる。
バラバラにはだけほどける世界が静謐な思いに介し、判然な理由を用い、整然とした感情で偽善的な彼岸を
切り刻み、贖う感情や、乗じ見下す三行半な気持ちを応用し、反復する思いを横領し、
それに文句を語る横付けにしせめぎ合う感情にだけ敢行されるルサンチマンな憎悪だけが購読者や
購買欲を仰ぎ斡旋するだけに感染する、簡易な姦淫さが家畜のエゴを擽り、永遠に回避する。
読めないから理解できないからを超越しない限り、その枠内や普遍性に収まり、おざなりな会話や対話の中に
収納され、彼方で収斂し、爛れる。単に誰かが騙る事に真実は無く、内心の罵声が惰性を求め、
安住な位置に帰り結ばれる意味を求め、そこに礎を求め、現状に磔にされる。最たる威厳は何処にも相対さず、
自己の差異に収まり、再認識を加え、認識に至るまで、解釈を弁証法化させ、課せた考えを形而上的に
破滅に追いやり、否定した後に昇華に至らせる。ここまでアガる事が、端的な事実に集積され、
集約されずに、自分の史実を何度も翻し、対象や他者に求める事を辞めた者に訪れる嘲弄を乗り越え嘲り老けず、単に高じる運命に乗り換えらず、繰り返し歩む先々こそを、超えるのである。
時代が踏む地団駄などは踊りに値せず、相対する価値に追従する欲そのものが、そこに往診し、
引っ張り駄々をこねるだけに過ぎないまさぐる偶像に構造を求めるだけの陋巷な世界に推し添えるだけの、
価値に訪れる人間性に備わる卑俗さが貧困を弄び、品行を囓る。
情事に迫る理由が理想を混濁化させながら、命じる先々に理由の階差を飛び越えず、
救いの手に、同情を持たぬ限りに互いに上がる意志を用い、備わる意味を崇めず、アガペーを越え、アガるのだ。
この斡旋されぬ瞬間が飛び越え、縫い付けよう、と針を用い、モチーフを縫い続ける宇宙規模の母の徒労から
潜り抜け、別離する心象に訪れる父性を蹴散らし、自らが自らを産むシナリオに訪れる粛清の闇に
備わる原始的なリズムを掻き鳴らし体育座りしている思春期からの改造も施されぬ、
精神の聖域などは存在せず、段々と押し迫る現用に遠離る超自我に拵えただけの幼児性に罪を着せ、
或いは神話に重きを置き、物事を恰も統合したがるに過ぎない分析を乗り越え、口実を埋めるだけの、
ファシストや、誂えるだけに備わるエゴイズムを生み叫ぶ現用に連動する支配からの後続を産む帝国主義や、
衆愚を整える独裁者の出現により、より強固な支配を生み続けるだけの醜悪を放つペシミズムの
オペ室で、隠蔽工作を続ける民主主義の空想を埋め続ける資本などが集積され、
悔恨を溜め込み、この内面的無政府主義を制圧するだけに閉じ込める衰退化した主体を軽率な
ストレートエッジで離反させるような物々しさを含んで思案を続け、ねじ伏せるよりも、
このリアリズムにシンパシーを与える超個人的な憂鬱を圧搾する実勢から離れ、離別するシーンに溢す
理由も充溢する限りのカタルシスに絡まり、無限性の躍動に拵える永遠に疎外され続けるのが、
超人思想に変わり、超域に発散される宇宙のシンドロームや心臓部にあてがう部品の役目を終え、
失速せずに痛みに耐えず、立場を逆転させ、回転する姿勢に永劫を映し出す。
2013年10月9日水曜日
厭わぬ精神に降り注ぐ夜の日記
熱っぽい身体を抱え、読書と睡眠の合間に耽る。資本論の母体に包まれ、実存主義の羊水に絡まり、
慟哭の水溜りの中をくぐり抜け、仲違いして行く悲恋の膜を突き抜け、生命と重なり、ガゼルの角を煎じて飲み干し超現実主義的に身滅ぶ月夜に懺悔し、
断続的なシーンにシュテイルナーの主体性が冷厳な身体に忍び込み、
強固な思いに冷徹な個人主義を与え、ラディカルな思考に妨げる不安は無い代わりに、
短絡的で体裁ばかりを護る為の雨の中を単細胞的な暴力で媒介しつながり汚い意味で、生成変化し、
愚昧な関係性を作り上げ機械的な構造のインターフェイスに機械的な答えだけを求め、
退廃的な結果を繰り返し、欠陥するのが人間であるし、欠如するからこそ豊かを求め、
大量生産を促し安値で売買されながら、快活な動機を忘れ、根拠も無く彷徨う亡霊のように
彷徨い妨げる関連に連動しては落ち込み悶えている。
棚引く瞬間に退廃せず、耽美に囁く声が煩わしく鼓膜をくすぐり、例えようもない季節の変わり目に
サキュバスが歌う動機に惑乱し、遊蕩に耽り、求めれば求めるほどに止まらず迸り火照り、
夜に飢渇して行く。草のカーペットで眠る秋の虫や、飲む打つ買うばかりの資本的な街並みには吐き気ばかりが
彷徨い枯渇する嗚咽などが乱反射する。現代的な小宇宙を形成しながら、囀るひと時が激しく悶えている。
剪定される意識の花々をあらゆる場面に突き刺し、凡庸で普遍的な物事を美麗に飾り付ける。
尖るのは内心だけでじゅうぶんであるし、外的には優しく微睡み、たとい外敵であっても圧巻されず、
斡旋させず、センセーショナルに巻き込む。
孵化する季節は動機を失い、喪失感の哀感を漂い、悲哀に打ちのめされ、召される限りに、
遠退く理想に消え入る本質の影に隠れ、拡散される思いは偏執しながら、損なう限りに翳る自身を傍観し、
聳える意味に諦観ばかりが場面を包み、拙い季節の穢さや、奇譚な生産で埋めるだけの社会や、
現代と呼ばれるだけの名前から抜けだし、情報や機関に残らず、管轄から離れ分裂的に生きる。
逃げるよりも、離れる行為は、対象を確かに眺め、単に逃げる事よりも確かで、形而上的に眺める先々に、
低劣な締結を行うだけの現状から脱し、昇華に至り、互いを参照し、共同体であるべく、
確かな融合を含む時のみ、他者に寄り添い、互いを支え、対象に照合を求め、統合に達し、
夜に帰属すべき訪問着に着替え、艶麗な星屑の歌を聴き、夜の起因に帰依する。
感謝、依然として物事に同じ意味は無い。御礼。
こわばる夜を抱き寄せ配する愛が灰になるまでの日記
用いること、と妨げることが交錯する。物事の等差は物語を含み、刻々と過ぎ去り絶え間無く行き過ぎる。
考えが脳内の、どの部分に力を与え、確かに働いている事を感じながら、問題とは、どこで躍動し、
自身に帰するのかを測る。物語や物事の距離は自由に変化し、思われる事柄を自在に変貌させながら、
同じ意味を保たない。夢の中で見つめる自身に存在する存在が自分を錯綜させ、破綻に追いやり、
至る自己から離れながら、夢の中での世界を傍観し、鳥瞰し、俯瞰する。力に対する力が物事を拮抗させ、
均衡を保ち、システムを統治する更なるシステムが抑圧し、支配に至る限りに力の闘争に終わりは無い。
否、続く限りに永続し、互いに共存を用いる限りには、互いの与える影響や餌により、
表面化した契約や規約や法理により、恰も保たれるバランスも、どちらの暴力性が潜む限りに、
一切は脆くも崩れ去る、然り。最も互いの深層心理を読み取り汲み取り、更なる進化よりも、昇華し、
後続する問題や物事すらも、永続させ、昇華に至らせる。不完全なのが、今に起算され、
改ざんする事実なのか、と打ちひしがれ、打ちのめされる意味に遠ざかり、今に投函され、
解放されない自身が追従し、熟成されては入り混じる関係性が人間性を制圧し、
互いの圧力の均衡に均等さは無く、互いを思いやる気持ちに愛は損なわれ、恋は欠如し、行為に悪意を持ち込み、
応益ばかりを持ち込ませ、その悪意は武器や攻めるだけの斡旋を繰り返し、争いを生み、戦争に移行し、
損害を求め、規律に乗っ取る争いはビジネスな関係を強化し、教科書通りに圧縮され、
規模を失い内積する理由に被写体を重ね、加工された義務に露呈され、屈辱するだけの重圧だけが感覚に
押し寄せ、還元されるだけに兌換され、蛇行を繰り返す精神は、至るところに新しい物事や拘りを見せつけ、
新たな神を想定し、あたかも創造物かのようにブッキングされては、互いを寄せ付けない関連性に
引き離されるだけの悪意の路肩に誘い眠り、対比するだけの思い、と言われるだけの精神だけに身体を疎かにし、
厳かな進退を執り行うべく他者を断罪し、断崖絶壁に押しやり、自分の罪に押しやられ、
誰かを責めることで昇華に至ることに物事の本質などは一切無く、
そのマテリアルに示される穢れた近代性を放ち、あたかも事物の平衡保ち、万物に帰還させ、
既製品のように取り扱う既存の概念とは、何かを損なわれぬよう取り繕われながら、
我の中や霞む意味の中を規律立てし、打算するだけに散々な欲動を権力に与え、互いの権利を守るべく、
単に奪い合う形に責任ばかりが押し寄せ、責任逃れに生きる能力ばかりが強化される世界、
あたかも自身を覆う世界に何が既存し、偽造され帰巣し、物事の基層に改ざんされた残骸を自身の地層に
埋め込みながら、問題に挟み込まれる答えは、依然として欠如することに明け暮れ、結実さを失い、
端的なモラルばかりを食い尽くし、意味の無い法理に蝕まれ、自身の窮境に供給される普遍性への隷属に
安定を求め、求めるだけの平和や幸福に蝕まれ、自身の奴隷のように、価値に従属し、擦り切れ消えるまで、
生きるのか? 生きるとは、単に何であるか、と形而上は問責を繰り返し、
決議される思いに推しやられることに指図もされず、差し詰め、思う価値に、価値など無いことを強いて
思惟する先に備わる終わりばかりが段落を作るから、問題は根絶やしにされるか、
野放しにされるかの二律背反な問題の内外を彷徨うだけに限り、陰る。
感謝、この夜の位階秩序をを蹴散らし、困じる等差に凭れる人など備わる事も無く、
損なう人間などは、そこには存在せず。御礼。
噛みつく主星
律動する出来事が成因を求め、政治性を蓄え、艶麗な自分に聯立し、
乱立する事柄を演奏しながら、萎びぬように、聯想する先々に
訪れる事を思う限りには、その先は純度を蓄え枠内からはみ出し、斡旋される勝因から敗因を抜き取り、
快活な動機に二律背反するだけの判然さを保たぬ判決から逃れ、憚る時にかまける思いの実情が捌ける時折に、
収納され、帰納する出来事の気圧だけを操作し、蛇行する雲や、時折の雨の等倍を計り、解明すべき、
饐えた思想を拵え、演算するだけに掛け合う他人事が苦悩を嗅ぎ取り、栄養を法則的に結ぶだけに、
夢想する時々に感ずる出来事を帰巣させながら、律そう、と屈さず思い叛乱させる時に介する革命に、
悪名や、悪因や心情に覇権交代を促すだけに明け暮れる暴力からの逃走や、その等差に企てられるだけの
理想論を打ち砕き、乗じる運命に落とされるハンマーは、自身の数多の頭に打ち付け、
抵抗する限りに情事を席巻する独裁者の出現を許す企てを惰性に執り行う限りに翳る今にこそ、
曖昧な原因を放ち、マルチチュードやアンチテーゼが叛乱する偶像崇拝が倒壊しながら、
数回に分けて分裂した主体性を抱える世界や都会から離脱し、離散する事で、個人的な民族の強化を執り行う
事に於いて、批判的なモラルを自己に超克するだけの惰性なルサンチマンから派生を企てるだけの、
レイシズムから脱し、窮乏するから、と埋めるだけの政治的な圧力やあらゆる利権や、
波形や構造に組み込まれるだけに濫觴するだけの間接的な成因に基づかず、動機に斉唱される偶感に訪れる、
慢心を迎え撃ち、傲慢に陥る前に撃ち落とす自我に自我などは無く、思わされる影に自身は無く、
その海馬にリバイバルすべき暴くべき主義に主因は無く、原因は偏執するアイデンティティにも無く、
悶えるモラルハザードが点滅する限りに安置される原因を解明すべき解釈ほどこし、てれこになる事実に、
抵抗する成因が原因の点と線に翻す出来事を鞍替えし、理想を現実に繋げる事の絆に相対し、
追従するだけの関係には、兼ね合いながら、統合される事を皮切りに、隷従と支配が生まれ、
帰属すべきは、卑俗な価値に訪れる階級制に保たれる上下関係が還元する事に追従するだけでは、
この利権構造に組み込まれる超理性のような罹災から抜け出せず、惰性な事実に絡まる事への、
脅威に強制されるだけの恐怖に扇動され、意志を奪われ飼い犬のように関係に乖離した、
理想の首輪をはめ込まれ小さな部屋で愛撫されるだけに終わる。
依然として物事は夜の歌に作用し、生前を繰り返し、性悪説や性善説を乗り越え、善悪の前科を数えるだけの、
他人を恨む事だけに忙しい言霊を分解し、言葉数少なく場面に展開される理由に加算される
幸も不幸も、宝物に変わるように、と両軸や両輪で持続する世界性への逃亡を終え、
集約される出来事に躍動し離別する風景の判然さに、作用する動機に朽ち果てぬように、
離散する精神から分離する身体こそ、鍛え聡明な時折に作用するだけのブレインから離れ、
抵抗する関係性を抱え、提唱されぬ今を縫い付け羽交い締めにし、磔にするだけの行為から離れ、
この意味に罪など無く、与えるべき罰などは始めからなく、この始まりに終わりすら無く、
続く限りに起床する今が産声を上げ繰り返し反復し、反芻し、帰趨しながら、帰巣する。
長じる運命と主体
深く積もる世界は静寂だけを伝え、聯想する試練や対面する自身の身心のたいまつの灯りを支えに、
孤独に打ちのめされず、単に自身を知るべく孤独に癒やされる。
整地される世界が理論を潜り抜け、制限内に収まらぬ自身を開け、数々の慢心を削ぎ、
永劫を携え、淡々と進む今の淡い記憶などに引き摺られず、多目的な現用に蔓延る事実を排除し、
排斥される草臥れた自分を疎外しながら、社会性などに現実は宿らず、現状に配備されるだけの
退屈ばかりを貪る快楽を喰い散らかすだけに、蔓延る意識を配備するだけの打算するだけの、
断続的な世界から離れ、内心に注がれる感情の泉に落ちる一滴に身体を促し、器官を循環し、
世界の樹幹に入れ込む正しい身体を仮想しながら、それをサクリファイスにしたがり、従える本能は、
バビロンに従い、排斥されるだけの心象を資本に促し、自身に満足を与えるだけの満足を貪欲に、
貪婪に貪るだけの餓鬼たる自己が画期的な理想を失い、利息ばかりを支払うから、喜劇的に生きず、
悲劇的に生きて、遺棄されるだけの世界の一部に収まり、解けぬままに、そこに施される。
先は未だ未だ長い、と言われる 「先」 とは誰も立ち入っておらず、誰も見てもいない。
その言葉に内服される名前や便宜上な台詞を聞くために自身の政府の外交を繰り返し、
間接的に受けとる資本や税で贅の限りを尽くし、短絡的な不安で不安定な精神を抱え、
その精神を操作すべく精神論で扇動し、其処に恰も正道が在るかのように示され、
有識し、そこに実存がある、と唱える全貌に秤をかけるだけに欠けていく感情の月に訪れる
何時かの満月も、時間に重なる円で終わり、退屈さから立ち退きし、瞬く間に屈折する自己の円環を
光速を越えて、バビロンからの拘束をふりほどき、永遠に迸る自己から充溢する出来事が収斂し、
静定する事態の困窮から離別する精神が、正式な肉体を捨て、朽ち果てるだけのエゴに縁談を即し、
物事との、融合を測り、このどこから秩序や培う規律が溢れる。
惰性な補正は行わず、私は私のままであるし、ありのままのが良いでは無いか、と容易に暗示し、
呈する意味に凭れ、その空虚な意図を掴み、飢えを凌ぐために四の五の尽きるよりも、
この尽きる侭に生い茂る意味を択一し、退屈を貪り喰い散らかすよりも、
朽ち果てる侭の自分をもう一度立ち上がらせ、遙かなるお膳立てを加え、永劫に悟らず、
蔓延る意志を乗り越え続ける意志で、朽ち果てる御身や、そのままの角度に果てる要因を蹴散らし、
細動する意志に意味を与え、主体を輝かせる。
褪せるままに這いずるし、偶像を飛び越え立件する意志に反さず、頽廃せずに関する意味に超脱し、
脱する意味そのものに関し、開削される遠因から離れ、自身に帰依する。
衰亡しない希望
結ばれる間隔が永劫に達し、互いを引き離しながら、その距離に続く悉くを永続させ、
契合せず、契約を終えるよりも、始まり先も無ければ、終わる先も無い、と思えば、
時間や次元は其処には要らず、関する今に次元を持たなければ、空間は要らず、そこに居場所を求める事も無く
愚かな間隔に厳かな瞬間だけが、経路を形成し、順繰り進んで目眩く時に閃く構造に呼応し、
艶麗な成因に繋がり、精神みたいな曖昧なものを操作し、誰かに病理を与え、操作するだけの、
エゴイズムの事務的要素の教祖から離別し、尽き果てない要因と、その余韻に備わる永続的な行為に基づき、
円滑な思いで構造を打ち砕き、破戒に至る行為に備わる受動的ニヒリズムのヒステリックに受ける様を
傍観しながら、貞操な感情で増幅するゾディアックを渡り、恒久的な声望に朗誦される自己の空腹を癒やさず、
正攻法な理由に基づき、葬る矢先に正接させる。そこにどこも無く、距離すらも無い辺りに辺りは無く、
愛玩する世界に請求すべきものも要らず、誰からも奪われる訳にはいかず、至る意味に違反しながら、
背反する事にこそ、生きる動機だけが溢れる。
生きるという刹那を翻し、摂動される理由が朝になり、儚く啼き、時折に示される世界も
寂寞な陥落に包まれ、閉じられる永劫をなぞりながら、解き明かす謎などに、どれも価値は無い、と告げ、
在るとすれば、廃れ廃れた君の笑顔がつい枯れて、加算される事も無く、その場に落とした表現などを
評議せずに表明されるだけに展開する理由が加速し、過疎化した心に主体性を与え、
あらゆる存在に律動し、添うように跳ねながら離れ合い施され溶けていくから、どけよ今、と端的に
叫ぶよりも、超然に備わる君のエナジーの着物を着込んで記憶を羽ばたく刎を用い、
生じる運命を飛び交いながら、兌換される感情に操作されず、生きる草原を歩き、曖昧な成因に生じるだけに、
乏しくなるのが人間であるし、その運命に転々と備わる起因も、過ぎ去れば同じ原因に収束し、
消え去るだけに結実な理由に帰し、自身に返すから、と返せよとは言わず、この夜に備わる全貌に統括すべき
理由に縋らず、総ては清々しく集積され、集大成を描きながら、憚る時に帰還し、誰よりも思うからこそ、
自分が備わる事に気付くだけでじゅうぶんなのが生命だ。
最盛期に正解を下すような世才を繰り広げる空疎な主観
シニカルな憎悪が主体を求め、現実に唾を吐き、現況を罵っている。不躾に徒労し、
騒然と立ちこめる生きたエキスなどを永劫に処理し、自発的に飛び交う心に生硬な意志を継がせ、
投函される今に査定を繰り返し、自己満足に至るだけの監視員たちが、この情報を処理する前の
検疫に入れ込むだけの人間がスキャンされ、製本される前の自身の小説を構造に組み込み、
恰も決められた筋書きに放たれる欺瞞こそが、意味を形成し、意識を押し付け扇動する形に、
鮮度を求め、どちらの個性も、どちらかを恨むだけの血族関係を結び、相似する運命を憎悪し続ける
だけの関係性に関連する事業的な策略が脈絡に諄くも空想的な理論を打ち出し、
培うべきは、夜の古参たちに押し広げられるだけの加工された可能性だけを追従させ、
それから外れる、と恰も辛いと大変だ、と扇動するだけの帝国主義たるファシズムへの協調に、
一党独裁を目指すだけの総統からの掃蕩作戦で散らばる革命的な戦士たちが、
各地に孤独を抱え隠遁する頃に円満な情況を保つべく、情報操作し、人間的な感情を淘汰し、
機械的に追従させ、機構的に操り、組織や管轄の純粋な血族であるべく、
新たなカースト制度を組み込みながら、苦闘する誠実な戦域に訪れる汚れた血だ、と促すレイシズムが、
傲慢さを吐き出し、最もなサディズムで淘汰の歌を引き連れガス室に押しこまれた人波に反し、
構造に欠如を求め、結実な自己が撃ち込む原理に原因は通過し、加速し、痛感した頃には、
加工され、新たな物だ、と問題を売り捌き、自身にイコールを後続させ、恰も吐き出される答えは、
所詮誰かが加工し、台詞じみた意味を吐き出すだけに苛めるだけの世界はわびさびも無く、
猥雑に座標に突き刺さり、物事を翻しながら、筆跡残さず、デタラメなイメージを書き込み、
飽き飽きな場面に曖昧な成因だけを紡ぐ。
空間的に適任する風景だけが、対照的に鏡像関係を保つ。構造的に見れば、恒久的な成因を失い、
永続的であるべく、目眩く今に諄くも階差ばかりが溢れ、行為に快楽が生まれ制度や階級が生まれる。
権力は荷担する程に空回りし、心因に精神が促され、項垂れる限りに後ろめたい今が、
運命を虚像に変え、見るもの総てが嘯くように感じる不安定さに、精神が追い付かず老い耄れる。
此の世はずた襤褸の世間を着込み、世界を恰も社会や、現在現代と呼び集う。
措置され、配置される意味の駒が軽薄な論理の盤上を徘徊し、配役決め込み演技するだけの
前擬的な姿勢だけが世間体などを形成しているかのように普遍性や一般論などを恰も形成する事に、
何の正しさなども無いのだ。それが当たり前だ、と思わされる限りに正しさなどは在りもしないのだ。
2013年10月8日火曜日
行為と進む事だけが粗造な想像を創造に変える夜の日記
密接し密集する時の密度を調べ、投棄された時間に次元を折り重ね、躓き忘れるだけの画面に
調律されるだけの意味を蝕みながら、誰の為に拒み、何の為に今が意味を成し連ね、
拙い意味を重ね、今を解き、施されるだけのジレンマにまざまざ、と加速し、加工もされず、
静寂に至る時間を押し広げ、超孤立する瞬間に仰ぐ静寂の家具に囲まれ、静謐な感触に持ち上げられ、
凭れることに対して厳かな雰囲気を頂戴し、超出するまで精魂尽き果てる様相に、超越しては、
逸脱する主観に配備される時代などに訪れる緩慢さや、まどろっこしい現状の高みを知らぬ君の
余生を嗅ぎ付けるだけに逡巡する意識や精神などに自己は無くて、存分に感化される程に、
感じ無いのが、得る事への不問な意味を断続的な支配の予感に突き刺しながら、微睡み聳え、
脅える程に解け憶える形に溺れながら、生じる意味に憤りを感じ、募る行為の螺旋階段を登り、
恋の残り香や、簡素な理由に嘲笑されるような姦淫な換金を施される密室での出来事を観測し、
囀る時の陰湿さに、失望しながら、、この愛に導かれ無くとも、感化し、創造に至るからこそ、
過去の禍根に収納されず、現実の痛みや憎悪への湿度や端的な季節の変わり目への孤独などに、
自分自身を疎外させず、壮大な今を超越し続け、清貧な慈愛に基づき、自己愛に至るだけの影や
形や神話などは、所詮人間が創り上げただけに備わる幻想で有り続けるだけの幻覚に有する自分を
第三者の目で傍観し、自分を鳥瞰しながら、加速する現在に至る病理を施すだけの不安定さを囀り、
一介するだけに解けず、解き、命じる矢先に名実な意味を施し、至る意味に重なる痛みなどを感作し、
動向に欠如や屈辱を重ねる限りに荷担する事実に現状維持や補填される保険や、諦観すべきだ、と
諦める要因を吐き出す社会や政府や、数多の主星を悪戯に傷付けるだけの理由などが、
この限界社会的な亀裂から敵意が溢れ、要らぬ憎悪ばかりが、在庫ばかりを溜め込み破綻に追い遣り、
錯綜する精神などに、求める自己や自我などは無く、単に破戒的に分離するぐらいなら、
この偶感を封緘せず、瞬く間に押しやられる世界から発動するだ、とか終わりを見収め、
整合される月日に自分を宿す的なアニミズムから遠離り、加算されない原理に基づき、理性を超越し、
総ての源は我から帰属し、卑俗な思いを秘蔵しながらも、その離散する形にルサンチマンを用いず、
能動するニヒリズムに森羅万象が蠢いて、超孤独な離間に備わる全容に絶望は無く、端的な静寂が、
身心を包み、制圧されずに査定を繰り返すだけの監視社会の名前や記号から逃れ、
この歯痒さは、数光年先を募らせ、先々で咲き誇る為の毎日に続く勉学を続け、軋む毎日だ、
脳内を循環させるための潤滑油も要らず、軋む程に錆び付く脳内で、徒労する地脈に現れる
潮流に離散しながら、回想する世界に断続的な慢心も産まれもするが、拵えるよりも、
購うようりも、あてがうよりも、この寄贈され属性も持たずに生成変化に帯びては、
リビドーを瞬時に倒錯させ、物事の等差に訪れる差異に搬送される名前から離れ、
自らに放たれバーストするパーツと思いが帰巣する限りに本能を欲望に繋げない意志に関し、
権威の検疫を通り抜け、権力無しで、動く世界を眺め、健全な世間との距離感で、運動的な今を遡り、
刻々と現れる今に旅を続け、大陸を横断し、応じる運命にだけ、適度に心開く。
感謝、還元されぬ命に際限無く循環する世界こそが、一介する自己を誇張し、
離間に叛乱する理由が自己を一党独裁に変える。この力の限りが、翳らず今に至る意味を形成する。御礼。
囲われる静寂にせせらぐ運命
その力の中核を担う筋力で全体的な体幹で心を支えるような管理下から逃れ、自身の管轄に備わる
惰性な官僚たちを蹴落とし、乗ずる運命に寂寥たる由縁を放つ幽艶に忍ばせる思いを儚さに変えるだけの、
誘導体である過去を処置し、整合されない時折に帰任する事態そのものに、更迭されず、
自身の保身を葬りさり、屠るだけの関係性や、加点される糧になるマテリアルや、慢性的な神前を蹴飛ばし、
神自体を内部に備え、身体からの脱退を告げ、奪還すべきは何にも無くて、そこで奪い返す、と
ルサンチマンのままだし、斡旋されるだけに脱線する惰性な真実も、勇躍すれば、
ほとんど恨む理由も無いし、この個人に備わるだけの空理に備わる理想だけが、夢や希望を自身に配し、
理性を飛び越え、投降する限りに統合され拝謁する自然に胸裏を移し、動機に永遠を捧げ、
秒単位で訪れる幸せだけに、永遠を拵え、光合成を繰り返し、屈折しながら、屈託無く胎教を閉じ、
永遠に備わる化合物や、太陽光と眠り、響く感情に情事を剪定させ、選りすぐるだけの価値は、
単にエゴイズムを超越した、人間性も無い馬鹿者や化け物の食い物になるために死する屠殺場の
孤独者たちや、謝絶されたニヒリズムを抱えるガス室の悲しみに訪れる憎悪のようなものが、
恒久的なレイシズムを吐き出すから世界の麗姿も曇るし、腐った感情だけが産み出す終末論が
週末の遭難者を生み、何も考え無いほうが、何よりも内容に補完され、保全される程に増えも減りもしない、
財産こそが正義だ、と促す世界こそが、全体主義の衆愚を極め、選ぶ人物を間違え、
この帰納する主意に備わるシステムを撃ち破らぬ限りは、加点される過程などは、雪崩れのように、
逡巡し、総てを奪い埋もれさせるだけだ、と促す事こそ、保守的で暴力的な権力装置のボタンを
自ら押したがる快楽的な猿であるし、理解したとしても、ちゃちな解釈で埋められる理由などは、
あらゆる戦争を生むだけの動機に至り、帝国主義からミリタリズムを強固なものにさせ、
悽愴な事実に軽装で向かうような裸の王様的な今も、適度な保身を捕囚にし、背を向け、
這いずる今に戸惑うだけに留まる。その閉じこもり留まる意味こそ進める為に、
この思いを超越に捧げ、調律される時折を乗り越えるべく永続させる気持ちに身体を備える。
実像や実体を乗り越える情況と観念
記憶の奥底の湯船に浸かりながら、微睡む記憶と霞む私欲に滅亡的な余韻や因果律や、
収納されていたはずの過去などが禍根を含み、乗じる運命を引き裂き、その合間からアニミズムを重ね、
愛玩された記憶を具現化し、欠乏する愛欲に理想や健全では無い関係性などをボーダレスに繋げ、
繰り返す欲望に欲動する行為を皮切りに深層の指導者を独裁者に変え、世界観をがらりと変える。
単独の魂が端的な世界をくすぐり、形成される前の保存されない核や、補完されぬままに、
感情に挿入されるファルスの大群のような雑多な文字が世界を席巻し、恰も、その場で、
駄作な未来を形成し、利己的な支配を予感させ、徒労する限りに続く裏切りに起算される
経済的な理由が提要され、こじつけられる理由の一部に取り込むべくジェンダーや
精神医学や心理学は個人を個別に操作せず、個人を一つのくくりに収納し、
千差万別せずに、一つの問題にこじつけ、口実を埋めるべく自己欺瞞を取り払わず、其処に磔にし、
君の動作を奪う事に長けるだけの流儀に示される使命感などは、簡易な理由を簡素な事実に突き刺し、
恰も、その場で理想的に結ばれる出来事を未だに神話的に繋がり、理由に擦り付けるだけの、
内面的な理想論を朽ち果てるだけの現在に厳正し、制限も無い今にモラルや心情に動作を与え、
誂えるだけの理由が兌換する事で心情を倒錯させ、錯綜する真理に訪れる離散するだけの
思考に備わる真理に幻影や、幻覚などを見せる限りに渇き渇望するだけの身心に促される理由は、
精神的なものに帰属せず、帰り道も無く、帰る姿も見えないのが存在であり、
この実像を思えば、実存は遠くなり、簡単に操作されるほどの簡単な精神であり、端的に流され、
動向に欠如を用いるのが、生きることへの欠乏を産出し続け、偶感に備わる愚行に結論付けるだけの、
傾向と光景に備わる理論などが、今の邪魔をするから、そのような協調性だけを誇張するだけの、
論点に真実は無く、露呈されるだけの自身の国家の官僚達が押し付け合う痛みに改ざんされるだけの
人間性が生活などを支配し、今を恰も設計しているかのように、外延に示す値に押し寄せる阻喪な
出来事への喪失感を埋めるだけの端的な快楽に溺れる快楽を解体し、その快楽の傀儡たる君も、
起源を辿り、潮流に示される値に示される理由が長じる解放感だけを拗らせなければ、
依存する事も、何かに縋り寄り、そのまま寄りかかり憑依し、もたれかかり自身の重みや重力に反し、
半減期や、還元されない痛みや派生する怒りに行き当たるルサンチマンたる憎悪が、
最もな復讐劇を好み嘔吐する現状にエディプス・コンプレックスが倦怠感放ち、権力を好悪し、
自身の権力すらも否定するような無政府主義的な余力を達観し、抱える身体だけに、力を備える。
停泊する夜の言葉に寄り添う日記
飛び交う思惟は眠り不規則に飛び交い、帰巣すべき規律には律動せず、心情に徒労を重ね、
高揚する季節に倒錯する原理を蓄え、理想郷を打ち砕き、幻想的な桃源郷を現在に示す。
あらゆる出来事は不安定な俯瞰を携え、負債を抱える脳裏が吐き出す退屈さに、
ほとほと疲れ果て呆れかえりながら、野放しにされる瞬間から離れきり、絶えず物事に摩擦を繰り返し、
理性を貫きながら、主観性に蔓延る原理などや、概念をなどをなぞり、外観に示される思いや、
外延に蔓延る悪意などを切り取り疎外し、印象的な因子に深層を託し、深淵に狡猾な動機を蔓延らせ、
悪食を繰り返し、餌食と化すだけに倒錯する理由から離れ、行為に基づき、動機に示される事に、
納期されながら、機能的に服従せずに、機械的に乖離しながら、離散する精神にこそ、真意ある
肉体を放置し、装置されるべきだけに査定されるだけの行為に基づかず、投棄される瞬間に蔓延り、
配備される理由にこじつけるだけの事実から離れ、快活な動機にだけ結ばれ、
成熟する時折に馳せては色あせる行為に疲憊しながら、低劣な事情や、締結する物事に関する
愚劣さから離れ、症状に構造を用いるより、動機に悲愁を漂わせるよりも、忽ちに触れ行き、
牢記しては、行為に基づきこじ開ける今に、集積されては、切り開き、至る意味にリリカルな君が備わり、
従順さを保ち、隷従せずに、適度な距離を保つ。
その動作に同意は宿り宇宙を形成し、利己的な支配を遠ざけ、脱する今に逡巡する自身を取り柄に、
簡素な理由に突き動かされ悩まず、先ず自分に宣告すべき実情を捉え、叙情に起算する。
生産される価値が採算ばかりを求め、誠意を失い、動機に性的な情意を結び、
ジェンダーをこじ開け、誂える自身に契合すべく、事実を倒錯させ、フォーマットさせ、慢心だけで、
物事を埋め尽くす。問題は損なうだけの影を放置し、健全な理由を還元せず、感染するだけに、
飛び火する悪意だけに、動作を与え、恰も、それが正しい事だ、と植え付けるだけに翳る。
感謝、騒然と撫でる時の沖合に浮かびながら、絶えず静寂に身を寄せ、正義に基づかず、
成因に基づき、行動に正しさを求める。御礼。
痛みを突き抜ける程に堅持する身体
豊かさとは勘違いを含んだやらしさを末端に絡め、卑しい感情を吐き出し、物事を淘汰する。
実証されたから、と促されるだけに遠離る今に加算されたから、と追従する意識のいやらしさに
整合される理由も瞬間に遮断され、それ以上を見ようとせず、今に留まり微睡む。
連綿たる瞬間や人間的尊さを詰め込みながら、瞬時に行われる策略や暴力の数々を取り払い、
暴利や暴虐を吐き出すだけの世界観から抜けだし、あら熱吐き出す惰性な瞬間に徒労を重ね、
数々の車間距離に空想的な未来を折り込みながら、折衝する間隔に陥落し、細胞単位に訪れる、
抵抗するだけに軋む空疎な質感に乏しくも熱情し、奇しくもくすまずに憚る時に平衡し、
渇する今に契合されながら、連動する世界に焦躁し、ねじ伏せる今に消え入る本質から超脱する。
卑しくなければ、癒やすだけの関係もありだろうし、愛した記憶に重ねる記憶に萎えては、
萎靡沈滞するよりも、こじ開ける今に意味を落とすような切迫感や、圧する記憶に症状を拡散するだけの
禁欲的な抑止よりも、痩せ細る程に考え敢行する意識に情況を拡散するよりも、
沢山のエナジーやリビドーを精神世界に落としながら、正攻法な理由にリズムも無く、無音で、
静寂を探索するよりも、五月蠅いながら、自然的な音と音に挟まれ、気怠くも季節の変わり目に、
屈従せぬように、この世界と背中合わせに行う意味に追従せず、自ら行う事への筋書きすらも
破り去るような今の舞台にのし上がり、この意味だけを捉えるような視点にこそ、総てが高まり、
溶け合い、絶えず進行し、現在に浸透しては、永続し、数限りない、と限りある、との成因に基づく
痛みに囀るように後続し、辺り一帯に補足されるだけの仮説を組み込み、果てない私欲を貪り続ける、
要因から離れ、この問題は終わらぬ限りにこじ開け続ける事により、穿たれる深層心理の深淵に
訪れた事がない境地に至る意味の境域に訪れる事への狂気を探索しながら、短絡的な意味に封鎖されずに、
届かぬ距離まで補正していく。支え合う悲しみは絶えず悲しいだけを継続し、勘ぐり実証される出来事を
遠ざけ、猜疑心に蔽われる。ミニマルな抵抗性を栄枯しないように挟み込ませながら、
問題が食い込まないように、弾け続ける。楯突く思いは窮乏する事は疎か、厳かに断続する現在に
転属し、蔓延る意味に配備されず自由気ままに乖離し、理解を含む前に分裂し、憚る意味を遠ざけ、
現実を持たずに遠離り歌う。その軽さこそが、悉くを遠ざけ、豊かに自身を仰ぐ。
甘美な瞬間が身心を包み、その未然に備わる母胎に帰納する世界が何度も産まれ、
何層にも浸透し、続ける限りに募る行動を積もらせ、その地表に整合される地層から充溢する
世界が生硬な主観を辿り、理想に帰し、理論を与え、誇張される現在に実存する理由を吐き出し続ける。
誠実な筋書きが永遠に徒労を重ねる
どよめき騒がしい瞬間に澱んだ記憶が刻々と近付き、地響き鳴らしながら、永らくを引き摺り、
憤然に注がれる時折に蔓延り放棄されるばかりの時を牢記して、主観に飛び散る思想を
飛び散るままに分散し、整合される間に生成変化し、物や動物などを物まねしながら、
捲るべく今にひねる理由が偏執し、固執するから、その場に残らず、離れる限りに永久に眠り、
形骸化する今を束ねながら、謀る時のたらればを解き明かし、その末尾に訪れる明るさや、
躍る意味での軽さを踏まえた躍らされる為の理由に備わるだけの扇動から逃れる事への
軽さや躍るの意味に組み込まれ、自ら躍る限りに影は無く、悪戯な時間に閉じず、
拗れずに零れる程に放棄され、法域に包まれず、伝わる今だけに意志を紡ぎ、世界を公平に紡ぐ。
ほとんどは保険を持たず、補填もされない。ねじ伏せる程にふてぶてしい私だが、
ほとんどに保護されるだけに悲酸さを抱え陰惨だ、と促すだけの飢渇した機関を潜り抜け、
時代に組織や、総指揮を求め、掃除機で吸い込む季節に訪れる管轄から離れ、
この一切に社会や時代は無く、それに飲まれる程におどけず、飲み込まれ、
損得だけを促す惰性なそんなものを含ませるよりも、自らに登り詰める行き先も決めずに、
備わる君だけに起因は生じ、他者を介し、永遠に規律を与え、その均衡を保つ。それは自身や周囲の
優しさややかましさなどに澱みながらも、循環し、その平衡を保つ。
収斂する自身の美麗さが多目的に広がり、濫觴しながら、反証される宛らに、宛先つなげる。
空間を掴んでは取り外しつなげる。或いは嵌め込み自由に組み込ませながら、ひたすらに形成される今に
意味を洗練させ、黎明たる時折に基礎を含ませ、永劫を自身に備えて行く。
静寂が一切を吸い込んで、有終の美を形成し、階差を飛び越え、段階を経る前に緻密な現在を綿密に
組み替え超越して行く。この限りの主体が骨身を削り、疲労しながら、怜悧な現在を積み上げ、
瞬く間に築かれる意味を含ませ、弛まぬように膨らんでいる。破裂寸前の時の緩慢さに針刺すように
擁立する前衛的な主観を生い茂る今に乖離する世界が感極まり、至る意味に叙情や症状を組み込んで行き、
盛大に落ちては剥がれ、被害者意識ばかりが露呈され、新鮮さや、真実も無く、信用ばかりを求めるから、
展開される場面で空回りし、罵声ばかりを浴びる結果に欠如する結実さを人間性に含ませ、
精神が何だ、と促すから至る意味が漂流し、君自身を探すだけに時間を終えるだの、と終わらせたり
始まらせたりする者こそ怪しむべきだし、何かを変えるだの、何かを恨む者こそ信じるべきも無い、と促す事に
信じるも信じないも、それも短絡的な概念の外延から溢れる端的な戦争状態に導くだけの破壊工作を促し、
国策がどうだの、保身ばかりで、護る限りに譲れず、切りが無いから、奇譚たる今に手繰り寄せる原理に
現例すべき理由も無い侭に、もやもやしながら至る君に帰還すれば、起算されず自由に
理由も求めない、と言われる事の自由などに、基礎も無ければ本質すらも危うい真実さを含み、
揺蕩う時に投棄され、動機付けるだけに扇動され、操られるから要注意だ。
2013年10月7日月曜日
機械的に統合される夜の日記
深慮しない世界が無益に訪れ、侵略する。奇しくも君との合間に交わり蕩けながら、世界を形成し、
組織化せず、内外を波乱に満たし、孕むべき能動性だけで獣化する世界から離れ、自身を超克し、
対立する自分を相克し、超越に至り、因果や時間や論理を挟んだ宇宙を自分に縫い付け、内服させ、
物資や物体、数多の試練やジレンマを反復させ、その事実を咀嚼し、反芻する。
理論は帰属し、複雑に絡み合って多種多様な澱みに多目的に散らばり消え去り、離散しながら、
散々な原理を散財し、あらゆる補填を終え、保険は持たず玉砕すべく問題に特攻し、
突貫すべき現在を穿ちながら、盛大な命は、単一化した普遍性だけを守るだけには存在せず、
超巨大な構造物たる構築物である自分を他者に食い込ませ、切っても切れない縁などの円環を循環し、
その何パーセントかを理想や希望の規模に組み込み、永遠に遭遇させ、必然を自我に着込ませ始めたのは
フロイトの罠であり、元々、精神に着込ませる衣服などは要らず、要らぬ病理を組み込み吐き出した
罪の重さを秤にかけ出した神の軽さにイコールする概念こそ捻じ曲げ伝えず、書き換えるべきなのだ。
その答えの動機を貪る輩の懐ばかりが温められるのが、卑俗で卑賤たる問題の現ればかりが、如実に示され、
歪曲している。振動し合う関係性が関連しては、実情に法理や、暴利を含み、革命的に後日を伝え、
配備された後に接続され、空想的な互換を含み、相対する感情に相違し、判然な作用を含ませ、管轄に動機や、
組織に従属し、瞬く間に羽ばたかせ、あらゆる場面の凡庸で卑俗な足枷外し、立体的に伝わる愛だけが乖離し、
理解から超脱し、離散する現在を収束せず、収容されるだけの形への場や、部屋に居場所は持たず、
確たる自分が核でありながら、流動する自分などに居場所などや、確固たる自分を持つなど、と思わされる事に
自分などは、実存せず、思った、としても途端に空気に和らいで、自身の空虚さに悶え、
短絡的なニヒリズムに陥り、或いは茫然自失し、忘却する頃には自分などはボイコットされ
脳裏で猛威を奮うだけの他者たる存在が資本的に奪い合う限りに傷付け合う関係を持つ軋轢により、
自分などは、瞬時に奪われ、居場所などは、ありもせず、求める限りに有する価値に収まり、
表現自体を失うのだ、とイロニー抱える顆粒が社会性などを構築させ、恰も促す倫理感に感情を移し変え、
濁流と化す言語核に忍ばせる理由を遮断される現在に横柄な気持ちを伝える変わりに、
何かくれよ、と促すから、その卑賎な感情に射し込むべき愛や差異をレトリックに混ぜ込み騙す。
感謝、適度に靡く響き渡る思いが欠如を取り除き、一切にはめ込み、自らから超脱する。御礼。
何にも属さない地平を歩む故に
言葉のタネを蒔いて、実りある毎日のリアリズムに夢を産む。色々なものを忍ばせて、
其処ら中を読み取っていく。絶え間ない戦争状態を含ませ、開ける途端に永劫を行き渡らせ到達する世界に
緻密な順路を与え、静謐な感覚を伝わらせ、凌ぐ真理に実情を与え、巡る今の偶像を取り払い、
赤裸々に伝わり、寂寞に長じる運命を経路に乗せ、神経回路を循環させ、純化する思いを忍ばせ、
遠路に満ち満ちる有用性を人間性に孕ませる。行為そのものを順繰り巡らせ、至る意味に排除され、
排斥されながら、艶麗な自身を募らせ、確かな意味を紡ぎ、今に至る。大気を掴んで全貌に吐き出す。
囀る記憶が遊びだし、足枷外し、曖昧に基づき果てる。思想は表現ではなく、
考えに及び放つ理由に処する意味に、名前を蔑み合い、互いに訪れる憎悪の中庸にしのぎ合う形に押し寄せる、
悪意が、最もな戦争を呼び起こし、破壊し尽くしても、破壊しきれない、と自己破滅的に示され適任し、
認可される思いが更なる悲劇を産む。産業的な残骸を含み、多種多様にぶつかり合い妨げ合う。
思い出が細分化し、皆に響き渡り、共有する。後ろめたい気持ちは和らいで、
恒久的にしどろもどろな邂逅を繰り返しては、妨げる意味の壁を蹴破り、今に築かれて行く。
失われ喪失感を漂わせ、折衝し、あらゆる意味に搾取され、作用する。
濃密な宇宙に心情を注ぎ、綿密に繋がり紡ぎ続ける限りに絆を深め、立体的に交差し、
動作に仕り賜り、溶け合い蔓延りながら、つくづくに永劫を突き刺し、尽きない魅惑で、
永劫を携え、艶麗な時に帰していき、蔓延る世界観への爪痕があらゆる場面の地層を見せつけ、
戒律だけが規律を吐き出し、出来合いの事実を掃き溜めの映像にエゴや、快諾されるだけの
快楽や、磔にされるだけの御加護などを含ませ、弛まぬ思いで、可能性だけを積み上げ、
高みに登る心情だけが、延々と連なる今を渡りきり、現在を踏み越え、高鳴る思いの事情を積み上げ、
鞍替えする。
体制や派閥や組織は軋轢生みだし、争いを産業は記号に含ませ、闘争に用い、戦争に陥る。
繋がりや変化は争い汲み出し、持たされる間に争いを組み込む。
続ける事だけが希望を続け、綴る意識の横柄さを削ぎ落とし、一切に続く限りに行程も失い、
肯定否定も、善悪も拭い去り、二律背反する問題に訪れる横柄な答えを解き、失われないように、施し、
施され、互いを聳立させ、偶像を阻害し、現実から疎外されるものほど組み込んで一切に放つ。
反すべきは、試みる事を疎かにし、陥れるだけの憎悪や好悪こそが、一番の敵であり、
一番の敵意を生み出すだけだ。
基本の構造蹴散らし、既存の悉くを破戒し、破棄させるのが、革命機械の役割であり、
ほとんどのプロセスに本質を失わせるのが目的の目的による破壊工作であり、行動である。
洗い浚い訪ねる正しさ
色々な自分を色々な場面に組み込み、あらゆる自分を濾過し、利潤を求めず循環し、
全貌に自分を行き渡らせる。展開する場面に施されては和み著しく結ばれ、境域を超え、
旋回しては、コアを壊し、声色や流星が羽化する活火山などを超え、なだらかな永遠に加速しては、
メビウスの帯の宇宙を円環し、緩慢な世界の弛緩に窮乏を告げるだけに貪り無作為に求める事から、
抜け出す。民族や習慣から超越し、一つの生命として穿ち分かち、超克する。
短絡的な精神世界が映し出すタナトスを打ち砕き、唾棄し、諦めるだけの人間が生み出す怨恨から脱する。
両義性が端的な犠牲心を突き抜け、生きるとは、諦め苛立ち、蔑みながら、
恰も生かされている、という感覚を決して持たない裏切りがそこらに溢れ、理解を隔て、
悶絶する離間で寂寞を溜め込み、無限大を無念を孕んで、
時代を寂寥たる由縁に突き刺し、その座標から逃れないように、足を引っ張り合うだけの関係性に、
キャピタリズムは摩耗し、理論上のスキゾフレニアを抱え、慢性的なゲリラ化を終えた内戦の身心を加工し、
永久戦争に至り、小脳に緊縛した器官に詰まるだけの血を、そこかしこに入れ込み、
供給させず、溜まり込んだ血管が破裂し、鎮座する脳内にダメージを施し、壊滅的な海馬に、
敵意を埋め込み、精神などは、その場で可決されない自我を恒久的に広域に除外し、
恰も損なうだけに失われるだけの記憶だけに兌換された性格などが、余りある瞬間に消え去り、
元々の自分などは、低予算な事実に組み込まれ空域に疎外され、萎れたままに自分などは、
求めるよりも、錯綜し、見失う事を知らない限りに知った知らぬで、入り浸るだけの精神性などを
求めるだけのテロリズムに犯され、赤いハンマーが犯すだけの疎外された悲しみを横柄な時代性に
突きつけ暴力化するだけに飛び火する神性などに、最も神などは存在もせず、手懐けるだけの
関係性に隷属するだけの組織化した奴隷制が階級制に屈従し、すり込まれるイメージだけを、
その場で買い込み、売買するだけに交わす言葉などに、価値などは含まれておらず、
嗜むだけの関係性に兌換されるだけの交換が戦争を生み、踏み躙る関係に兌換されるだけのデカダンを抱え、
出来合いの真実を恨むだけのルサンチマンが何度も自身の中で偽装される真実に横柄さや、
寛容な慈愛を含まず、自堕落な私欲に支離滅裂な欲そのものを奉還し、貢献せずに、
自身の高潔さを守り抜くだけの関係性などに、自分自身と呼ばれる存在などは、存在すらせず、
其処に価値などは無いのだ。
叙情的な発端を加速させ、始まりや終わりなどを纏めぬように、守らぬ関係に均等な位置を含ませ、
その平衡や均衡を保つ為だけに徒労することに善し悪しを決めず、前例ばかりが生い茂るよりも、
続いた意味を知り、今に至る意味に続いている道筋を読み取り、データ化される以前の些細な出来事を
潜り抜け、断続的な支配らの恒久的なイデオローグから抜け出し、打算されるよりも、
自ら育て産み出した創造物にこそ、確かな指導を行い、自分自身を育てる。
2013年10月6日日曜日
末端からめて突き刺す夜の日記
錯綜する原因に求める咀嚼した後の面影が思い患い、単なる横柄な影に変わり、利己的な
思念を含ませ、動機に一巡するだけの穢さを蛇行させ、清まる主観に訪れる瞬間の美麗さに、
なだらかな作用を含ませながら、軌道に描かれる光彩を凌ぐ想いで、追従せずに、択一し、
偶感に配備される前の空間を蹴飛ばし、自身に作用する限りに、加増する気持ちに触れ行く。
接続される神話がことごとくに突き刺さる。対話は自身と繰り返し、包囲される原因に可決されては、
流動する思念のプロパガンダを切り裂き、立証される立体化する身心に逆流する心因が、
世界との決別を告げ、投棄される原理に原因を突き刺していく。
シンボリックなヒロイズムが記号化され、飢渇する善悪が狭い価値の答えを求め、引き寄せ引き連れる。
その大愚たる様相に悶える群衆が、群雄割拠に至り、締め付けられた意味から逃れるべく、退屈を超克し、
昇華に至るためには、恒久的な勉学が必要であり、埋めるための理由を捨て、
原因に至るだけの怨恨や悲しみからは、脱することを教えなければいけない。私で居ることが、
苦痛であってはいけない。屈従に至らず、自分を続けなければいけない。
自分であることに苦しむことがあってはいけない。軽やかに踊れ!! 悩むな歌え!!
決して何事かで埋めようとは思うな。心に余裕を与える猶予が遊びを保ち、自身の恒常性を保つ。
恰も聳える他者が隔てる世界の壁に鉄槌食らわし、心身を流動させ、せせらぎ流れる今に
訪れる静寂に突きつけられる喧騒も自然な音に聞こえるのが、資本社会から逃れた願いへの
恒久的な意志を今に編み込み、落ちないように手綱を強化し、加算されるよりも続き綴るように
編み込まれる今に自分を組み込み、永遠性を今に与える。
この永遠は異端的に端的に備わり、敢行される前に秩序を破綻させ、字余りに迫り、
精確さを失い、ご都合主義を打ち倒し、秀麗に消える瞬間にくすぶるような予感を含ませ、
予見する目線に先見の明や汚名などを含ませ、全部たじろぐ今にロジカルに詰め込んで、
それを背負わずに捨て去り、動機に艶麗な成因だけを結ぶように示す事柄に、
何の値も要らず、我浴する限りに受けとる場面に打算されるだけの数理から離れ、
誰かを執刀するだけの法理に掘られるよりも、汚穢たる下り物吐き出す世界から脱兎し、
下世話な世界から離れ、端麗な見晴らしのよさが広がる精神は満たすことも無い。
感謝、その軽減されない今に凌ぐ思いが瞬時に牛耳る自身に飛び交う意志が競合する。御礼。
日だまりに極まる感情
愛に乖離し、追従するばかりについに痛みに滅びる時代が形成される前の原野で偶感に備わる、
過去や卑劣な原理を含んだ愁傷に備わる汚染させるだけの現状に増加するだけの行為に基づき、
失意を溜め込み、唱える矢先に咎める事柄ばかりが、加算されては現用を嬲るだけの虐待を繰り返し、
誰もが親を始めず、誰かの子供であるべく終わりばかりを求める事への愁思に抱かれ、
恰も始まりと終わりを露骨に形成したがい、それを従え騙すのが、緩慢な詐欺の始まりであり、
たとい、そこに確かなものを見つけたとしてもだ、備わる価値などはそこに症状を残すだけで、
思わさせるだけの翳りを生み、そこに備わる理由などは翳るだけに自己の影になり、
その場の重みをブラックホールに変え、偏執する想いをホワイトホールから喪失する理論が
実直な自己に帰還しながら、自我を形成する全容に配備される前の原理に訪れる核を奪い、
相似する運命の素粒子を自己に立証させる前の原形に配合される前に凌ぐ想いが収納されるだけに、
帰納した自己に過去を与える前のイメージを策略や、嘘や遠回りを与え、離別したシーンを緩慢に
断続させては、色あせるメルヘンな時折をウサギの耳の彼方などに備えながら、
早熟な世界を立体化させ、毛布や電話や過去を窓に備え、外側で浮遊する冬を形成し、
ジングルベルの憂鬱さが孤独を演出する頃には、静謐な間隔は、何かを祝うための空白や、
ニヒリズムを形成し、実行される限りの影であるマストアイテムな自分を装置し、
単一な機械とだけ介した理想を超自我の接続穴に間接的に埋めるだけのどちらの穴にも無い
襞や音信不通の遠因に遡り乖離しては離別する精神に帰属するはずの儚い付属品たる、
普遍性などを納期する前に捨て去る感情だけが感度を解き、今を舗装し、淘汰される原理の
道筋に密接に繋がる要理に理性を伝え、恰も促す真理に注がれる理由だけが、季節を放送し、
関する理由に映像化する現用を注ぎ続ける。
余力を吐き出す主観が憤怒を抱え、激動の瞬間に破裂しながら、初期衝動を抱え、
自制するジレンマの枠を外し、理解を深める限りに連なる意識の袂を分かつ。
餞別で受けとった過去などは、どれも似たような質感や香りを放ち、備えた今には、
一切は邪魔であるかのように示されたりもするが、内面に収めてみると、それは少しの余裕を保ち、
優しさを放ち、微かな微香が鼻腔をくすぐる。
逸する記憶の質感
崇拝すべきはどこにも無くて、単に生きることに価値や形すら無い。内服すべき薬も要らず、
悪戯な世界に偽証するだけに跋扈し、嘯く情報から離れ、自ら呈示する事柄だけに事実を求める。
元々は小さな政府を内心に築き上げ、他者からの侵略を何度も受け入れる悲恋などに殴打され、
打診されるだけの補正案で保身を埋め込んだだけの恰もな平穏を求め、精確さを失う自己の
表現を折りたたみ、織り込まれるだけに縮こまる現在に至る協調性などを知らぬ間に植え込まれ、
恰も誰かが笑うから、笑うように示される影である自己に押し寄せるだけの機械的な議会が、
議論を重ね、独裁的な主観に至るだけのレトリックを路上などに捨て、路用に迷うような祈願を含ませる
自己破戒に至るだけの精神に契合を求め、警護する人格に主体を与えず、分裂するままに、
主体を打ち砕き自身の横柄さにとことんまで破戒されるのだ。
現象そのものは減退し、悲観しながら、比率されずに、自壊する。快諾されぬ間に満期を迎え、
長じる意味に充溢しながら、混沌する意識に収斂し、紛い物の台詞を溢しながら、人生を横着に
備えるポケットの中に素粒子などを含み、逸する形にペニシリンをなどを打ち込み、現在に貧する形などを
生成変化させ、総ての物まねを繰り返す。例えば幼児期の宇宙に混濁する動機に貧する常軌を逸した
主への愛を加速させた因果律の絵画の中の銀行で、触発され続ける欲望に欲動され、
胴体から離れた永遠性のマリッジに艶麗な差異を見つける。
ほとんどは捕縄された罪を規則に、教育を施すから、罰そうとする権力が力を付け続ける。
或いは逆らう事だけを許さぬ事の原因だけに求められる欲そのものに規則を与え、その規律を守らせるべく、
人間ですら無くなるのが名前の基本である。
総てを構造的に眺める、とほとんどが崩されるだけの資本や主体を重ねるだけの物質に委ねるから、
数十年と持たない結論に保たれる事ばかりが求められ、乏しく凭れ、不安ばかりを煽り連鎖し、
酷い苦痛や、ぎとぎとした油などを自分の歯車に垂らし、円滑に進む事を疎かにし、
厳かな雰囲気に飲まれて、足並み揃えるだけに不可能だ、と扇動し、諦観する程に、諦めだけに、
息絶える。ほとんどは老いからは逃れられない、と宣言される限りの、その限りで翳るぐらいなら、
諦めずに回り続け、続ける事により、翳る事も、限る事も無くなるのだ。
2013年10月5日土曜日
互換されな記憶の端子を突き刺す夜の日記
強行する意志が世界を解体し、加工された義務や懲罰的な関係から離れ、自らに描かれる瞬間だけ、
蛇行し、重なる意味だけに永久をぶつける。
その唱導に訪れる証跡に叛乱しながら、言葉と想いの仮想を飛び越え、フラクタルな原理に離間を与え、
保たれもたらされる意味に義務は無く、関連する限りに弛む関係が与えるだけの要理に理由が必要で、
幻覚な原因に訪れ作用を与えるだけの効能に兌換される惰性さが現在を引き離し、内向的で、
信用されぬ現在に至るだけの自己の氷河期を渡り、関連する事業に訪れ作用する満足などは、
所詮麻薬チックな理由に応答するだけの快楽の信号をブレインに与えるだけに過ぎず、
この筋書きは至る意味の証明を施すだけで、原因解明せず、成因に訪れるだけの資源を蛇行し、
困じる運命に閉じるだけの扉を自ら締め込んで破戒的な立証を行い、断続的な行為に基づき、
投じる意味が捨てられ埋められもせずに、見捨てられるだけの鈎や影、数多の十字路の空虚さ、
展望する未来の著しい質感などに示されるナチズムや朽ち果てるだけにねじ伏せる考えに、
還元されるだけの荒れた思春期や、反抗期が終わらないから、と野良猫のように気ままに、
夜の街事態に憑依し、法理に包囲されながら、屈従せずに、ひらりと交わすだけに、勝ち誇る事も無く、
飢餓しようが、飢渇し、飢饉に襲われようがお構い無しに獲物を探し自由気ままに行き渡る世界が、
世界そのものであり、野良犬は傷付き震えるままに動向を忘れ、連れ去れる限りのガス室で死する病を待つような
形への形骸化を進ませ、内心の傷を自らえぐり出し捨てた人間自身に呈示し、主体性を失い、
内面性の怠惰な理由や世界を蔽うだけの名前に衰亡し、衰退するだけの経済に訪れる税への恐怖や、
頭の無い政治的根拠ばかりが大衆の動機を貪り、無作為に扇動しているかのように示されるぐらいなら、
我々は一切の動機を捨て、自ら産み出す創造こそを、粗造ながら、あらゆる原理に突き刺し、理由を遮断し、
一斉に一貫する事実の感性を求め、複製されるだけに産出されるだけの産業的な疲憊が、
人間性を奪い、背反するだけに訪れる権利から離れ、何事にも荷担しないままに正義を歌い、
動機を権力に求めず、訪れる力は分散し、生じる後先に展開する自己を陥れるだけに思惟するから、
思想に信ずる形も無ければ、内心に訪れる支障すらに実体も無く、不安などは所詮脳内の不具合に過ぎず、
償う後に日が無い、と押し迫る戦傷した扇動に焦躁するから余裕すらも無くなる。
ほとんどのリアリズムなどは、程良く解されただけに理解力を低下させ、水準ばかりを求め、
尺度を用い追及しては還元する事だけに偏る考えが、考える事を失い、考えさせられるだけに、収まる。
感謝、触れる過去には何も備わらないし、収まらない。御礼。
高揚する精神の星屑と散々な懺悔
世界的な結合を終え、自身の欠乏を埋めるだけの散々な結実さを加え、検体を処置された身体に入れ込み、
具現化された身体を加速させ、情実に組み込まれる自然性な真偽に択一すべき事実を加え、
頽廃するだけの多種多様な生命が流転し、転義を加え、拘引される原因に回顧しては、
点線を結び、徴候に示される乖離的な理性を加え、観念を越え、生じる運命に動機を与え、
尚逸な今に至る。
人間的なダイナミズムを含ませ、多種多様な意見を含み自身に帰還しては、飢渇せぬように、
求める事を辞め、成立する可能性のことごとくを乗り越え、自身のジレンマを乗り越え続ける。
触発される瞬間は空腹になり求める事ばかりに、偏るから、主観に至る意味が長じる運命を
押し広げ、今に児戯を繰り返しながら知る事の意味の本質に真実を打ち込む意味を知る。
歯痒い心因が主体を置き去りにし、おざなりにした風景が感傷的な理論を構築しながら、
総合される意図を契りながら、なあなあな関係に配備される美醜さを抱え、変節しながら、
横領する論理の助長を蓄積しながら、静かな筋書きの上を歩き、街並みが季節を封鎖し、
権限ばかりを求め力に配備される歪曲する欲望に支配されながら、因果な気配は絵空事を帰巣させる
艶麗な成因に訪れる差異に身心を繋げてはインターフェイスで互換される理由が供給され、
需要ばかりを求めるのが限界世界たる軋むだけの便宜的な論証や、数多のちゃちな関連性が示すだけの
データ上の憂鬱や、失速するだけの過多な出来事や情報が埋めるだけの怪訝さに配備される
心象は、幸福や不幸を求めるばかりの退屈な場面に帰還し、配備されるだけの事実を、
恰も自らの史実の手術台に乗せ自身の横柄さを誤魔化し、置き換えるだけの偶像だけが、
構造を組み換え、恰も秩序と規律を与え、憎悪ばかりが重なり見果てるだけの現在に、
記憶を移し変えながら、加工されるだけの論理に世紀を加えて行く。
考えるだけでは何も出来なくさせるだけの弱味を吐き出し、愚昧な心象に信用を受け答えさせるだけの
背反する答えが管轄に配信され、恰も信用すべきだ、と作用する事柄に関連す事業的な摩擦だけに
組み込まれる意志が快活な動機を失い、高揚する意識を諭すように、論じるだけに雇用されては、
乱立する意識に膠着するだけの事実が起因も持たずに彷徨い、ただ追うだけに尽き果て、
歯痒さばかりを溜め込み、恰も忍ばせる想いは育む意志を失い、単に欲張るだけに離れる。
慢性化した主体に訪れる境域
絶えず繰り広げられ空隙が現れ、そこに埋めるべき運命など、と彷徨う心情が繋がり、
諦観する実体に蔓延り、配備される意味が貫通しながら、生じる運命に抵抗し、刻々、と散りばめ、
隅々にまで瑞々しく生い茂り狭まり、這いずりながら、抵抗する自身の赤子か戒律を与え、
群像に規律を与え企てる影が呼び覚ます現時点にみすぼらしく絡まる掛け替えが無い自分が、
生じる運命に泥酔し、逆撫でしては逆流する現在に点在し、存在自体に抵抗を与え、
困じる運命に反撥を加え、半径に契りを交わし、永遠を加速させ、照合されない現実に点在し、
昇降を繰り返し、断続的な密度に感じるだけの生硬な固執から逃れ、構造をコーディネートしたがる
普遍性や数多の普通のプロパガンダに一般大衆を組み込みたがる生産的な資本主義の愁嘆に
蔓延る精神経路を改ざんし、収納されては帰納すべき苦悩を表する空域に忍ばせる永劫や、
その空隙に埋め込みたがる退屈を解消するだけの懐疑的な保身を組み換え、堅実な運命に、
献じるだけのヒロイックな冒険心で真理をまさぐり、君が乗り越える変わりよりも、君が思い描き、
連ねる矢先にうたた寝している暇があれば、その場の思いつきで、困じるだけに裂ける瞬間から抜け出し、
緩和策を練るよりも、兌換しては、打算するだけの伸縮を繰り返し、膨張する瞬間が宇宙との総和を計り、
自身の地層に逆心を執り行い、内心にねじ込み、ねじ伏せる陰気な周波数や、偶感に迫る感情的な
単位や体位が迫り、あらゆる欲望に繋がり果てる余韻に根幹を伸ばし、渇望する意識を吸い込み、
成長期を迎えるだけの打算を繰り返し、些細な出来事から抜け出し、空間的な猶予や、保身や、
保険に組み込まれるだけの死した主体を書いとるだけの集金を終える度に、自身が、
紙切れや、コインに変わり、自身のコイルや樹幹を循環させるほどの補填を終え、懺悔を繰り返し、
後悔が、鈍磨なコギトに収斂させ、マテリアルを射貫き、減じる運命に抵抗すべき実証に叛乱を行い、
下すべき処置や処刑台に屈強に屈折した自身を緊縛し、根底の飢餓を潤わすだけの軽減されない
痛みをライトアップし、内積する自由に反感する身体の記号化を終え、厳然たる主観に押し寄せる
原形を保たない罪などに責める意味などが、屈折した論理を吐き出し、犯跡を追いかけ、追従し、
屈折した飢渇に嗚咽を繰り返し、その全貌を展望するだけの絶望との成因に結ばれない差異が、
躍動する現状を引き延ばしながら、断続的に綴る今に立証を繰り返す。
我ら先端に立ち、確かに備わり見つめる矢先に現れる事が可能性なのだ、と告げ、統治される前に、
投棄された自身に生命宿し、何処か他人事のような要理のお家に帰る頃には短絡的なカタストロフィは、
肩すかしな出来事を見透かすだけの重なる出来事の散々な現行に備わるだけの退屈さを
買い取るだけの売買を繰り替えるだけに不遇さを売るだけの論理に変えられるだけに過ぎない。
例えてもほとんどは過ぎ去るだけにしか過ぎない。
2013年10月4日金曜日
超越する人類からの絶縁のエクトプラズムを吐き出す夜の日記
この厳令は原点持たずに求めず回帰する。一生は離れながら、解き放たれた街路樹で花となるか、
ゴミや空疎な空想と化すか、溶けたガムや離散した孤独を抱える孤児と化すか、ものごいになるか、
物悲しくヒストリーをマインドに入れ込んだ意味のリソースを帰巣させながら、海馬に促す
傷跡から充溢する世界性の慢性的な膿が止まらず、惰性な原因を埋める事への行為を快楽で促す、
傀儡で終わるのか、と促す飼い犬たちも、円らな瞳でフォーマットされるだけの日々に兌換される
叫声などを自身の鼓膜に促し、破れた鼓膜から促される自身が神速を纏い、神たる概念の外延から
離れる頃には宇宙すらも持たない論理に変わるのだ。
飛びたつ記憶がスキップしながら巻き戻る事は無く、感じる事を忘れる事により早まり過ぎ去る。
過去に寄りかからず忽ちに蔓延る今が乱立しながらうねり遠離り、淘汰され、曖昧に叫び、
境界を持たず、戒律も持たず規律を保たず、もたらされる意味を遠ざけながら、配備される意味に、
微々たる心象を残しながら、光年を誘い、ねじ伏せ投函される矢先を封切り、焦熱する大地に、
乱用されながら、永らく退廃的な模様を重ね、快楽に改廃するだけの産業的な杜撰さや、
自我を解体しながら、心情を交換し、快活な動機を一巡しながら、順繰り現れては和らぎ、
困じる運命に閉じては整合されず、抵抗する事で長じる現在に消失する今を調合しながら、
精悍に生きては行き交い、破天荒に閉じ、永遠を操作しながら、この動作に極まる意味が加熱され、
完結すること無く永続し、試みる限りに形は持たず、届かぬ限りに伸び続けるのが、意志であり、
この極まる時に余りあるリアリズムなどを放逐し、痕跡も残さず囀り歌う鳥たちに拉致され、
誘い裂けんだ頃には欲深さも無くなり、提要される事実だけに打算され、正当な理由も持たずに、
恒常性を保つような永遠性に忍ばせる想いを永劫回帰させながら、正論や膠着するだけの二律背反する
答えに配備されるだけの善悪に相対する倫理や懸隔に敗退するだけの勝敗を用いる。
感謝、叩き付ける意志のハンマーは全容を砕き、ようする意味に表現を与える。御礼。
永劫に響き渡る新鮮な空気
終わりとは恰も静寂突きつけるようだが、
聞いてみれば脆くも崩れ去る瞬間に助けを呼ぶ声や、呼び覚ます警報音などが、促される、と
即すドゥルーズとガタリの数多の閃きの天の川を渡り、我の外延を促すデリタの愛に靡く。
長じる運命が黎明期を伝え、聳える位置に意味を求めぬから細分化し、スキゾフレニアと化す人間性に
微かな倫理感なども備わるかのように添い、背負わされる限りには慰留し、色あせ儚さを募らせ、
短絡的な悪意を含んだ繋がりや絆を求める。止めどなく溢れるべきは遊蕩な事実に接する要理に
勇躍するだけの遊離する勇気では無く、自己を含ませ諦観せずにニヒリズムやルサンチマンから逃れ、
介する自己を調律し、何度も聳立しては勃興する真理に理想を促し、夢想から現実へ、
平衡を保たず、均衡を促し、形状も無く、情報に纏まらず、悟られぬように囲いながら、孤独よりも、
孤立よりも孤高を目指し、隠遁し、拡散するエネルギーから超脱し、自身から呼び覚ます今にこそ
持つべき音頭や、音程や、契合するだけの関係性に関連するだけの事業的な憂鬱を搾取する、と
五月蠅く募らせる権利にこそ、怨恨の固まりや、憎悪が放送され、淘汰される限りの扇動を含み、
情報過多だから、直ぐ様忘れ、次から襲う表面上で羽化する情報などは、飛び交った後すら見せずに、
国家で駆除され、屑箱に入れられお払い箱の中で根絶されるだけの理由に滅亡を促す厭世主義に至り、
その姦悪に陥落しては善悪だけに募らせる倫理感が道徳が何かとか促す。
方方に靡き嬲る主観的なホロコーストが執り行われ、分離する自身が何度もガス室に運ばれ、
帰属すべき自分すらも失う影を求める以下同文のように、同義語を求めるだけの言語核に
数数えるだけのカジカや、罰する懐疑的な朱肉などに媒体しながら、生じる運命に理論上の光景を
重ねるプリズムに靡く永遠が凌ぐ瞬間に亀裂を与え、閉じた社会から永劫を摘む童話の中の少女達が、
こじつける故実に詰るだけの永遠を詰め込むバスケットの中で混濁する永遠が早実に配備され、
恰も自身を潤わすだけの主軸を自身の足元や、座標を求める緯度や、行為に基づく保身などが、
補填されるから退屈を求めるだけの、この求めるだけの怨嗟から抜け出せずに留まる。
この教育から産み出される誇張されるだけの理由や片親から産まれたプロパガンダの怪物などや、
なぞるだけのストーカー行為を行うような理念に離反しながら、相似しては饐える運命に
論理はほとんど僅差せず、階差を飛び越え、段階に隔てられるよりも、プログラミングされるだけに、
選りすぐられるならば、私たちで渡るべく、この時代など、と促す存在すらもしない社会を形成しているだけに
過ぎないキャピタリズムのチャプターや切り取った画面に挟み込む洗脳的で、
戦争的なプロパガンダを入れ込み、食い込ませ、或いは自身を喰い気味に入れ込んで理想を怜悧に、
詰めた万世の便宜的な箱の彼方で、履歴を持たぬまでに熱病を抱え、病理を加速させ、
萎縮せぬように、弾けるビッグバンの向こう側に続く宇宙のメビウスを噛む蛇の大群が、
後続する数理から離れ、物質からも離れ、素粒子は形態を持たず、体制を捨て、規律に媚びず、
訂正されない心情にシンドロームを重ね、浮遊する物体や、悔悟に備わるミリタリズムから促される
最終戦争を拗らせるだけの神が兌換するような人間性を捉えるよりも、この私から分離し、
誰彼構わず憑依し媒介するからこそ、私すらも他者からの曖昧さを抱え、重ねる意味に欺瞞を吐き出し、
慢性的な清逸さを重ね、圧巻すべくフラクタルに混ざり合い、艶麗なデカダンを飛び越え、
妖艶な差異に求める元手などに雪崩れ込む思恵などは持ち込まないし、持ちこませもしない、という
兵器的な問題を迎撃し、完遂する辺りに革命を乗り越え、アクメを繰り返し、痙攣する襞の彼方で
偽装される真理こそが、空腹を癒やすだけの欲望に律する形を人間に騙るのだ。
恰もあなたは守るべく、守らされているのだ、と定理を結ぶかのように、君の場面を結び、盗み続けるのだ。
加算されない永遠性に靡く自我
関する理由に調律されない実情を含ませ、抵抗する予見の階段を登り、悲哀に満ちては、
冷酷な支配から抜け出し、脱する要因に追従するだけの世界観に渇望するだけの運命など捨て去り、
自己から世界へ、世界から自己へ往復しては反復し、反芻する意識に長じる運命だけが、
出来合いの事実を砕き、穿つ限りに入れ込む意味すらも持たずに提要されずに、繋がる意志だけが、
個人的な有用さに蔓延り、忽ちに充溢し、根底を凌ぎ、訪れる飢餓から懐疑を取り除き、
無抵抗で有る事だけが、恰も有する世界からの決別かのように示されるよりも、この反抗心だけが、
叛逆を続け、抵抗する限りに運動体と化すだけの自己を表現に変え、立証されなくとも、
この命は脱する価値も持たずに聳えるだけに投棄された後に広がる理由だけが永続するのだ。
善いものを見極め、悪食を絶つ。捉える矢先は森羅万象に絡まり、有徳な事実に聳える。
考えが干渉し律動しては流動し、細分化し、分裂化しては、囀る魔法や、消費社会に憑依する自分から
乖離したルサンチマンが上司や領域に楯突き、自身の政府にアナーキーな印象や烙印、
数多の火傷や散りばめた星屑の財宝などを内閣に詰め込み、逸脱しては、共産主義的なモルモットと化し、
独裁者に悪戯に解体される自己を麻酔無しで眺める自分が分裂する。
澱んだ街並みを汲み取り、暗い道筋をクライムムービー的に処理し、自身には、
再現内に迫るビタミンを処方する。
退屈を貪り、欲そのものに支配され、怠惰な感情が怨恨を生み出し、打算される過去を清算し切れず、
憎悪を生み出す。世間的な悪臭が快楽を無作為に行い、絶えず退屈そのものに屈従し続けているのだ。
監視社会は人類を補完したがり、従え隷属させるべく、人間性を失わせる。ルーティンする心身が加速し、
人間性を過疎化させ、誘う月日に要約される出来事に鎮まり、指示がないと動けない人間事態を捉え、
寂寞に占う運命を飛翔させ、永遠に疎外されずに、清々しく続ける。
時はほとんど留まり、統括されずに冷血な時を歩み、呆れるだけの関係に関連し、
連接しては、接続した意味も知らずに連なり、拙い今に拡散され、沢山のイメージを恰も吸い取りながら、
被る意味に数を求める限りに物事は一気に衰退する。
この考えの次元などは、人間の内部に収まることごとくであり、データ化するだけの考えに
還元される限りに訪れる価値や、それに支払われるだけの地位や名誉や金銭が卑賎に数える
月日に流動するだけであり、
君が放棄した後や、その血がアスファルトを汚しながら、絶えず拭き取られ、
痕跡残さず忘れ去せる為に嘲り新たな生産物で採算合わすのが、キャピタリズムだ。
打算される主観が加算され、採算合わす為だけに捨てる権利を行使し、総てを無惨に
無情に交換しながら、捨てる事だけに権力を行使する。
2013年10月3日木曜日
短い永遠を携えるからこそ乾く夜の日記
緩慢な世界に律動する涙腺が解き放つ慟哭に数億の憂鬱の表現が混ざりながら、
それがダイヤモンドダストに変わり、惰性な真実をダリの描く足長象に乗り、能面をかぶった人込みに、
加算される成因が情理に基づかず、疲憊した精神を持ち出し、計算的に打ち出す手法に則り、
疲れや不安を煽り、それを買わすのが世界なのだ、と生じる運命すらも世界性の歪みにより、
興じる夜の慣性の法則も変わり、予測しても、よくよく考えればクヨクヨしているし、
全然同じ価値などは、どこに探しても無いから、考えても、いっしょかと、関する意味を背負う事実すら、
そこには無くて、どこにも無いのだ。この物々しい実存主義から逃れ、衆愚に倒壊するだけの、
マジョリティな対話が弁証法を打ち砕き、惰性な事実に兌換されるだけの過干渉で、
甘美さを保たずに接続するだけの苦悩に則り、交互し、縫合される意味などを接続しながら、
行為に基づき、傍観するだけに補填される理由の弾丸が狡猾な理論を撃ち抜き、培うべきは、
打ち克つ今に、居心地を与え、困じる運命に閉じずに、向上心をどこまでも昇華させ、
背負うべきにあらぬ現在に遍在な意志を用いず、廃れ偏るだけの思考ならば、捨て去り、
要らない情報や情況を消去し、充溢するほどに啜るイメージもすり込まれた協調性が打ち出した、
記憶の教育に過ぎず、単に社会的な機械であるべく機能すべきデータだけを記憶するだけの
学歴機械たちが描いた思考などは、記憶するに留まり、創造性も無くマニュアル化した
道理で包み、埋もれるだけに原形を整えず、等差ばかりが目立ち、物事の本質を知らず、
横溢するだけに疲憊する精神が道筋や、路肩に捨てられ疎外されたら最後だ、と植え付けているだけに過ぎない。
君は恐れるべきは、この描かれただけの他者の世界には無い。
形状はいつも藝術的であるし、関する理由に肥大する恋は愛に行い求めるから渇き苦しみ、
或いは直ぐ様散り行く理由だけを拵え、単に騙し合うだけに関連し、思案しても至難ばかりが、
獣道に従属し、迷い人のように、憐れみに紡がれ、聳える位置に備わる高すぎるビルに帰巣するより、
この見つめる矢先を備える意味に静かな筋書きを孕むからこそ、取り払うよりも、
取り入れ、それを分解し、酵素吐き出し、惰性な真実の栄養を翻し、栄誉に朦朧とするよりも、
効能を求めるよりも拒むからこそ、沁み入る意味もあるのだ。
感謝、超越する主義思想を抱えるよりも解き放ち、懐かしむよりも続ける。御礼。
壮麗な時を乗せるトレインから撫でる瞬間との管理から離れる時々
至り続く日々が綴る意識を続けながら、遭遇する意識に偶然の回顧を行い、展望する現在に
邂逅を続かせ、解読すべき意味を解析し、一致する条件に背反する意識を改革させ、
試みる限りに乗り越える未来に近傍し、超克する形而上的に感じらせ、恰も其れを乗り越えた辺りに
備わる永劫こそが、私自身を改ざんし、みすぼらしい現在に清々しい程の空想的な時間を捧げ、
屑や塵や数多の埃などを忍ばせ、遭遇する事実に劣化する状態が果然と通り過ぎながら、
記憶に微かに鎮座しながら、説き伏せる現在に照合され、建設的な今に禍根を与え、
全貌に絶望を濾過させながら、追従する意識を打ち倒し、淫らな君の憤りや、
一斉に腐乱し、腐敗するだけの時間に徒労を重ね、ただ生きるだけの屍になる事も、
それを守る為だけに自身を穿ち、埋められないから、と埋まらない意味に欲動し、それだけに、
受動する事に、疑問すらも持たない生き方こそが、恰も普遍的だ、と思わされるに至るだけに、
コマーシャリズムされるだけのシニシズム的な屈従を繰り返し、レイシズムからファシズムに至り、
徴候に示される行為の虚無を促し、ニヒリズムから超大なスペクタクルを含んだ、
スペクトラムを吐き出す神たるファルスを信仰し、世界を強請るだけの兌換を行うペシミズムから
超脱し、ルサンチマンに変わり、愛が充満し、慢性的な議論を構築させるだけのエゴを追考し、
行為に基づく意味すらも終末論的な暴力の快楽に染め、恰も戦争を促す傀儡政治的な
自身の内心の内閣が破裂しては、波乱を迎え、純粋無垢な状態に情景が重なり、能動する行為に、
律動する映像が被験者を悲観的にし、追い遣られる時計の円環を渡るだけの慣性から離れ、
納期される苦悩に動機を拡散するだけの時間に追い遣られ、空間的に痩せ細り、
次元に葬られるだけの間隔に陥落しながら、穿たれる瞬間に閉じる永劫が理論を構築させ、
実装される住居に帰巣本能で建物自体の母体に抱かれ、変える限りの襞を歩き、
猥雑な自身の深層の深淵に備わる聖域を無茶苦茶にし、離散するだけの風景に破戒的なモラルを入れ込み、
自身をまさぐり機械的に立証される時世に生硬な時代を積み立て、楯突きながら、
屈強に彩る保身に興じるだけの扇動を終え、時間に主体を与えず、最もな主や種目から疎外され、
相乗効果を担うような層状に理想論を挟み込みながら、困じる運命に備わる動機が投げ売りにされるのだ。
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