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2013年9月22日日曜日

栄進する革命的な原理を携えた夜の日記

どうやって死を超えて動物になるのか? 何が等しくなるのか? 何に見合う意味も無く、 私は一巡し正しさに極まる。人とは思い出にもならず、忘れ去られるべきであり、 忘れ物や残した物を含んだ煩わしさや、去った後に続く世界から離れてまで、残すものなども無く、 残された者の、忘れた後に靡く悔恨などを用いず、綺麗にフォーマットされるべきである。 排他的で、排除するシステムを打ち砕く鉄槌。元素記号を指先で弾いて、新たな物資生み出す試み。 屈従に耐え、新たな生き方貫くか? 気付く事が先ず革命。受け取る物質を譲り受け、核融合し、新たな物質に自らが変わる。 与えられた価値に物質は無く、互いに混ざり、新たに生まれ変わる。システムを用いる人間によって 良くも悪くも変わる。齎す人間よっては意味すらも全く変わり、従い虐げる関係ばかりが跋扈し、 自身に甘く、他者に厳しく詰問し、満足行くまで悶絶させる群集心理的なサディズムが連動し、客体を傷つける。 普遍的な悪臭や、核家族的な憂鬱さを孕んだ空騒ぎが闊歩している。 見た瞬間は時間から離れ、光りの早さや、輝く星が意識する瞬間から放たれ、実感する間に質感も無く、 ままならず消え去り、間も無くくすんでは、燻り、本能や本心も無く、本質も無ければ、汎用される隙間から溢れ、 取り除かれ、すすがれ、そそぐ意志だけが爽やかな風にそよぎ、豊かなのは所詮真っ直ぐに進み、淀まず、 思う力に存在し、想定されるよりも溢れながら、全てに同一しないが、等しく一つであり、分裂しながら、 母胎たる宇宙に介し、肉体に軋む今が氾濫しながら、確実な反抗心で大多数に組み込まれず、 自らか組み込み司る。 脳内が数理を超え、環境が悪意を孕みながら、循環する精神に澱んだ風を促しながら、 成敗される今に羽化され、際限無い合間に退く運命が整容され、内容に確かさが生まれ、 対立する運命に情緒が生まれる。 感謝、苦しいか? 苦しいなら尚更進み続ける。御礼。

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