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2013年8月26日月曜日

変わらぬ想いを携える夜の日記。

外堀に捌ける想いが窮乏を重ね、絶えずシンクロする時代の嫌悪感を携え、悪態つきながら、 頼らず不満を漏らさず、迷惑蒙る、と嘆くよりも、より良い意味を貫くべく、今に止まらぬ勉学を続け、 自身に限界を持たぬように、物事の摂理を掻き乱す。 軽度に飛躍しながら、頻度に執り行う自身の改革を打ち付ける鉄よりも固い音が鳴り響き、 日々に開花を告げ、どちらも正しくは無いが、どちらかの中庸保つ為に互いを汚す権利も、 其れを擁護する為の権利すらも要らない。 あらゆる包囲に締め付ける理由が混在しながら、単調な意思は静謐な感覚を携えながら、 超自然的で静かな怒りを携え、総てを思い通りに操る私は整合される荒れ果てた時折に陥る刹那を屠り、 こじ開ける原理に零れる意味を俯瞰で眺め、感覚で千切る想いが被害者意識を捨て、 総ての加害者に闘うべきにあらず、忽ちに溢れる愛に騙されるべきだ、と促す世界こそが、 正解などを持たない記号化される前の原点に締め付ける構造を打ち倒し、原因に可決される 弁証法や、形而上的な理由を混在させた理由すらも破棄し、破戒した後に創造すらも研磨し、 あらゆる意味を破綻に追い遣り、長じる思いの神を取り除いた辺りに産まれる意味こそが、 新たな問題の虚空を産み、殆どの概念の概観がニヒリズムに陥り、外観をよじ登る外貨や、 円の至悪や、ナノやミクロにまで入り込む意思を疎外させたマルキシズムや、 慢性的な病理の帝国主義を建築し、蠢く真理を携え、定理に皇帝を置くような不感症な ミリタリズムに陥るよりも、中道守り、動向に保守的な思考を用いる頽廃に汚れるよりも、 どれにしても血生臭い封緘を過ぎり、既得権を堅持するだけの大馬鹿者、と化すから、 溶かす意味に科学的根拠も残さず、深層に物理的な意味も垂れ流さず、勝ち誇る意味すらも、 起因に無く、彷徨う限りに戸惑うノマドも、土間で朽ち果て、交互する意識も、更迭され、 遮られるだけに風説を携え、誰かを陥れる為に憤懣溜めるだけの世界などに社会は一切無い。 脅し合う互いが脅えるだけに緩衝するだけの共通理解や、乖離した同調圧力が、あらゆる画面で、 場面を作り出し、織り成し、陥れる限りに、倫理や道徳などは頽廃の一途を辿るだけだ。 感謝、意志を用い既存の位置や今を打ち倒し、現用される意味に帰還する。御礼。

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