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2013年8月18日日曜日

星が無き愛が群がる夜の日記。

永遠に彩り愛を放つ。夏は単に灰になり、勇躍する時に帰する。帰り道は単に花が咲き、朝が泣き夜になり、 訝る月日に配される悔悟を飛び越え痛み無く、楽しみ駆けつけ、対比せず、対抗し、 永遠を授け忽ちに廃物、と化すような妖艶さを抱え、相対し、乖離した理解を孕み、 含んだ悲しみを示唆するよりも、瞬く間の今をねじ伏せ、費やす愛を選ぶのでも、単に結ぶでも無く、 解する瞬時に解き放つ今が意味無く永遠を重ねるように押し広げ、完遂する未明に輝く道筋が、 筋書き通りでは無くなるように我諂わず、留まる意味も知らず、止まるとは、際限の中に収まり伸縮する自身に 縋ることだ、と物事とは、永遠に入り混じり、快癒しながら至る意味に可決される。 守るものの一切は愛おしく否定され飛躍しながら、昇華し加算される事無く採算合わず、際たる自己に帰する。 絶え間無い曖昧なマインドに介し、弛まない気持ちを皮切りに、変わらぬ思いを設立し、純粋な肉体に配し、 一切の呪縛から解き放たれ、溌剌と過ぎ去る今に過去を求めぬように和らいで、 遥か昔話も単なる懐かしむ場面の幸福だけを求める想像の中の至福に絡まるだけで何ら、 其の場に答えを持ち合わせないから、懐かしむよりも行動を、単に行動を、淡々と行動し、 静かな命の温もり感じ、至る今に介し、敢行する意思だけが意識する事に至るように。 意思とは想念に絡まらず果たす意味に果たされる。殆どのダイアリーを引き千切り、抵抗しながら、 思い違い履き違える意味や、配下や掃き溜めに備わる悪玉菌や、曖昧な差異に求める正義や、 疑念や傍目に見れば、加算されるだけの打算を続ける散々な現状に現用される自己が傀儡に見え、 淫らな行為に褪せるだけの行為に順序を求め、投函される限りの影で有る自己に留まる。 迎合されない意思に対し流行に窮乏せず窮理に比する感情になきにしもあらず、と展開するバーチャルな苦悩や、 ミニマルな愛や所詮廃棄物な乖離した理解や、介した後に復元されるだけに査定される意味や、 世間体や、対する今や、悔恨溜め込むイメージや、入り浸る今に重なる時間や世界性や、 解答を待つだけの後続する寂しい時間や、加速する充実に、感想を求めるだけの関係性に愛は無く、 儚く散るだけの意味に意思を紡ぎ、追跡される今に追従するだけの関連性に収まり、 単なる形に収まり、語りかける事も、嵩張る今だけに固まるだけに交換され、感覚を失い、 喪失する観念に緩衝しながら、最愛の時に馳せるように比さぬ思いが求める事を飛び越え、 閉ざす意味に馳せる君だけが一切の時間を紡ぎ、配した季節に各章を与え、静謐な世界に邂逅し、 痕跡も残さず、流動し、動じず彷徨い、対する今に悲しみすらも残さず、ただ愉しむだけに生きず、 苦痛に捩れず、ひねくれながらも買い物もせず、設置されるだけの意味に答えも求めず、 必然性を抱え、敢行する意思に虚勢を募らせ、慢心ばかりが、身心を痛めつける。 感謝、毅然と執り行い、徒労するかのように刃向かい、到る所に痛みや、 居た意味を抱え、今に至る。御礼。

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