2013年8月31日土曜日
深入りしてはかぶれる夜の日記。
理解とは、何処で解釈し、解決に至る迄の道筋や行程に密接する自己の密度を解き明かし、
結ばれる答えに引き寄せられ、絶えず転換される理由に吐き出される自身を物質に照らし合わせる作業を
含んだ受動性により、退屈さを含んだ行為に及ぶ自分を傍観するものだ。魂は所詮、
もぬけの殻になっても永続し、問題を突き抜け自身に帰還し続ける。
全てを批判的に乗り換え書き換え、互いをケアし、褪せる瞬間を新たに思い描く。
神を乗り越え、新たな秩序を含み世界を変貌させ、規律を乗り超える。
唯一存在するのは、私の時間のみである。
描写を含んで内心で永続させ、後続させる意識が企てる風景に則り、最速で現在を乗り越える。
数々のジレンマに自然な現象が俯きながら、交差し、成就する意識に情交が折り重なり、交差する時代に
史跡が絡まり、人跡を携え、艶麗な日々を蛇行する。
身心は逆流しながら、風景を摩耗し、保つべきに在らず、穿ち消え入る本質に存在を残し、
ふやけた現在に物質的な猶予を与え、有する意味に君の起因を因果に残す。
複雑に絡まる意味が幼稚に離散しながら、ことごとくに溢れる成因に差異を授ける。
預かる想いを貯蓄しながら、一切の資本を残さず消え入る本質だけを褒め称える。残す限りに補完され、
完遂した辺りに一切の不安要素を残し、奪われる意識に困ずる意思が根底に飢渇し、
快活な動機を失い、薄い膜で、自身をくるみ、空腹すらも感じずによくする侭に、揺動する。
動静に至る意味を知らず、君は欲望のままに裸である。感情は偏執し、領土を奪い合いながら、
内積する事実に蒙られ、変則的な元素を渡り、改悪される理由に固執しながら、討議を繰り返し、
どちらかが破綻するまで波状に物事を波及し、遡及される理由に逆心を綴るだけに過ぎず、
蛇行を繰り返し、延々と疎外される現象に携わり、一心不乱に飛び越えよう、と刃向かう自然な態度にこそ、
反抗し、眼光鋭く、退避せず、乗り越えるだけに備わる自身が閉ざす事も無く、進むべき今にだけ目眩く意味を
くゆらせ、生動しながら、内容に譴責を加え、永遠を渡る意味を知り、尽くされる後から迫るめまぐるしい今に、
印象も残さず対立する自身に引用され、他者に引き離され、合わさられる事も無く、生きる。
感謝、短絡的なけだるさを日だまりに隠し、有する意味を夜に拡散する。御礼。
棚引く瞬間の波動。
持ち上げられても、叩き付けられ、ただ捨てるのが世間など、と呼ばれる社会や、世界の構図である。
断続的な支配は個人の気配を崩し、誇張されるべき自身が凄艶な性的イメージや、政敵などに結ばれ、
持続するだけの生命の鼓動が孤独に妨げられ或いは、倒錯した性癖が、最もな死を自身のスクリーンで、
全人類に傍観させるような官能性を含み、投じる運命が寂寞に離れながら、拗れる今に肥満化し、
淵源に靡くエンドロールを燃やしながら、ちゃちな実体を打ち砕いていく。
その鉄槌にぺしゃんこになりながら、アイデンティティや、動機を打ち消し、培うべきは無為で無益な
今に在り、用いた瞬間に容易に持ち、達する意味を忘れた頃には、陥るだけの今が自身を囲む。
その断崖から眺める事実が浮遊しながら、理由ばかりを止めどなく求め、快楽の傀儡に至った
内心の内閣の独裁者が追い遣られ死に至る今に移送される強制収容の夜に幼児退行する意思が、
宇宙の乳房を求め、地殻変動する意思のインターフェイスにコードを突き刺す。
翳る命は聖典を乗り越え、高次の次元に達し、破綻した意志で完結的な未来を促す。
長じる時間に聳え脅える命に永遠性を授け、時間に実態が無いからこそ、空洞化した命にも、
初心な場面を与え、毎日に産声を重ね、その因果律を越え心外な時折に乞わず、越える意味だけに、
君が繋がり何度も自身を超越するのだ。
誰もが悶える時折に開いて、もぎたてな感情を備えながら、壮大な理論に帰還し、
高潔な主観を宇宙の果てまで備え、当てが無い旅にしがない他人事を背負いながら、正常な意識などは、
所詮折れた感情に欠乏症を抱え、嫌悪感に疎外される自身が秀逸な瞬間を意味に変え、
雲霧に消え入る本能が蛇行しながら、行為に至る意味にレトリックな帰納を試み、
逸する時折に呈する意味も提示される意味に淫靡な精神を繋ぎながら、アウトプットされ、
離床する瞬時に可決される意味が駆け抜けながら、静穏な世界に発色を加え、曖昧な精神に広大な
理想を促すのだ。
一瞬に散らばる思春期の楽園で悪縁ばかりが塩害を生み、耕すべき土地も育てられず、
落胆ばかりが裏切りを生み、場面に散らばる意味も互いの忙しさに嫌味ばかりが増える。
内蔵すべき理由を嘲弄し、血の通わない労働に枯渇し、成就すべき意味も耕したはずの土地を涸らし、
壊滅的な打撃を受けている現在に似通う意味も無く、パースペクティブな世界に正常な意思もなければ、
内観の劣等感ばかりが、罵声を浴びせ、劣悪な環境な無い社会の責任しても、正常な意志も産まれない。
産み落とすべきは、確かな現在を培い、逸する意味に調合すべき愛を育て、根差すべき意味に水を与える。
小さな意志に大切な物事を押し付けるよりも、互いに教わるような感触で至る意味に追考する。
実証されない事柄ばかりが襲いかかるし、問題は遅くも早く、絡まり、完全性を失い、喪失感を蓄え、
艶麗な差異に基づき、偏執する答えが雇用ばかりを求め、隷属すべき依存性に真理を求める頃には、
総ての倫理などは湮滅するだけに過ぎない絆に少ない栄誉を授け、預けても、預かる意味を求める限りに、
翳る運命が締め付ける理論に契合され、買い取られる限りに欠如を含んでいくだけに過ぎない。
反体制な産声。
淡い恋や夢を掻き消す硬質さが襲う。人生すらも破壊するような危険さを孕んだ距離をに用い、
永遠に動作を与える。整合される月日にハニートラップ施し、凄艶な月日に辿る日々を惹きつけ、
騙していく。仮想される現実に引き戻されながら、獰猛な意志で徹する我が身に反する愛が既読し、
行動を共にする艶麗な時に統治される前に、撥ね除ける意志が、短絡的な快楽は要らぬ傀儡に陥り、
深層に靡く意味すら意思を失い、誰かの傀儡に陥る。この道化たる心情を抱え、純真な肉体だけが、
単調な物事を整然とさせ、拵える意味に、捉える今すら無く、聳える位置に擦れる今が、
絶え間ない感動を生み出しながら、性懲りも無く理由にモラルを突き刺し、悶える月日の果肉を貪り、
動機に憧憬を重ね、偶像崇拝に至るから、君の実体は強調すべき現実を空想に変え逃避するだけに至り、
介する意味すらも理解に至らず解消されない痛みに変わり、嫌味を吐き出すルサンチマンの怪物に変わり、
邂逅すべき自身すらも見失い、悟る意味などに言い訳を重ねる。
我有る故に解く世界だけが事実を貫通する。熟し切った感情が零落し、閉じられた社会や世界をこじ開け、
堅持すべきは、何も無く、辿る意味に頼る理由すら無く、くよくよしていても、幾らにもならない、という価値が
縋る権力から離れる。忽ちは緻密な自然を抱え、遠因に変わらぬ意味を拡散し、体感すべき意味だけに
君を纏わせる。全ては破綻と波乱に満ち、澱んだ今を組み替え彩るトレンドを恰も吐き出す。
その吐瀉物を吸い取るだけの悪意こそ空想的な夢遊病に至り、白昼夢を生きるだけに過ぎない。
解体の順序は意思を往復し、超自我を奪う。絶え間無い倫理観は加速した君の意味に補完され捕らえられる。
倒錯者は永遠をサナトリウムに隠し、絶え間無い永劫を自身に着せ、物事をカプセルの中に閉じ込め往復する。
克服する事は愚かだ、と告げながら、絶えず長い全容を分離させ、広がる幻想に隔てられる意味を羅列に変え、
物事を謳歌し、網羅する。
事実は永劫に疎開し、回線を途絶え正確性を失い、内情に破裂するジレンマを挟み、
浅瀬に嵌まり、二度と表面には浮かばない精神を深層に隠し、照合されない日々にねじ伏せられながら、
あられも無い姿で正常な意識を刈り取られ、整合されない日々に展開され滲む想いを拡散しながら、
生じる運命に定期的な静穏を保ち、不安定ながらも、生じる事実に抵抗しながら、
外積される理由に堅持する意味も持たずに旋回しながら、艶麗な時をグルグル巡る。
浪費するのが厭だから、と君は陰湿な微笑みで、実体を千切り、数々の愛にジレンマの巻き取る。
魔法みたいな世界が形成され、悪戯な意味に緩衝しながら、萎びた想いや、花弁みたいな、
名詞や、彩る名前の雌蕊や、押し付けられる解放感に締め付けられ抑止される自由に広がる限りに、
枯渇し、整容された時に隷属し、命令を下される事が正解の世界だ、と促し、劈く運命に捉える永遠が加速し、
正常の世界などは、どこにも存在しない事を裏付けるような理由は、恰も数理的な呪詛、と
収容される名前の中の社会の中だけで邪険にされ、自己の時間を終える限りに滾る命運を分けるような、
余韻が因果な世界に破綻を与えるのだ。
2013年8月30日金曜日
邂逅する命の分離帯に衝突する夜の日記。
孤立した永遠が時を惹き寄せる。紛い物の青春の生死が、至る意味の静止画に重なり、
場面を固めながら、早熟な想いや、インタラクティブな正否を終え、人工的な世界を形成し、
有用な世界で、落胆しながら、消え入る本質や、醜い精神を抱え、老い耄れる肉体に鞭を打つ。
少々の痛みには耐え抜く自信もあるが、もがけばもがく程に解けぬ想いを施しながら、
内面を美化すべく、自身の聖域に新たな居場所を求め、彷徨う限りに何の答えも見つからず、見透かす
想いを抱え、寂寞な観念に彩るだけの想いを集積し、倦怠感を抱え、覚醒されない日々に
目覚ましい記憶や、微睡んだ意味などを重ね、絶えず入り交じる想いも、集約されれば、
同じ意味に至り、慢心を抱え、寂寞な想いに従属しながら、散り散りに消え入る本質も、真実に要約する
実体を抱えながら、邁進する想いが恒常性を求め、普遍性に帰還し、不安を埋めるだけの作用だけが、
ロジカルにパズルように事実に真相を与え、君を籠城に追い遣り閉じ込める。
怒りは焦燥と悲しみと懈怠しか生まない。悲しみは不安しか生産せず痛みが永続化する戦争に
後先は存在しない。要する意味は過去に持ち越され退廃する。無益な死か?
或いは安逸した快楽に至るだけの受動的な生か? 逃避せずに、現実と大いに分かち、遊ぶのだ。
絶対性を掲げた正義を砕き、あらゆる事における二元論から脱する。その置かれた直線は、
正しい答えを、何ら持たないのだ。
夜が静かに筋書き整え、礎を築き、生じる運命に慟哭しながら、生命のあらゆる原理を取り除き、
主義を捨て去り、偏執する運命に固執せずに、設置される聖域に達し、偏向しない思想は意識を
改革し続け、頽廃しないように、感作しながら、動機に永遠を授けている。
備わる意味にも、君は存在せず、備わる意味だけに、君のような存在が、恰も不自然に収束している。
備わる君すらも意味は無く、壮大な円に纏まり、終わらない数奇さを孕み、除外されながら
静かで五月蠅い今を形成し、大量生産の鉄の音や、下らない現実の騒音や、
アドレスを描いたメモなどが負担する運命を腐乱させ、整合されない意志が、未来を探訪している。
損なう意味だけに絡まる神性な意志が興奮しながら、高揚し、同じ意味を纏いながら、
決して終わらない成因を重ね、こじ開ける今だけが加算する意味を知るのだ。
感謝、静謐な時を重ね逸する意味だけに存在は埋められず展開し続ける。御礼。
全体主義の赤い血が一党独裁を保つ穢い世界。
向上する命だけが、前節を結び正接される確かさを含み、平穏無事な現時点が永遠に続くかのように、
可能世界を渡り歩く。共謀する運命が転じた後に換算するだけに、縋る計算的な余韻が、寂寞に差異を与え、
転じる運命に動機を重ね、明け暮れる想いに落ち込むな、と気分を持ち上げる。
総てはイーブンだし、持ち逃げされても追従するな、と告げ、過去は過去を持たず、現在は今すらも保たない。
未来には内積され得る理由も無いし、立体化しては、虐げられるような現在に利点を持たず、
律動する限りに使い果たすような因果が、異質な現状を産むような錯乱した作用を含み、
攪乱しながら、困じる運命に抵抗し、反復しながら、反撥作用を含んでは、伸び交う意志で飛び交い、
誠実な運命に動機を与え続けては、たじろぐ今に追考し、関する意味に今を紡ぐのだ。
感じる意志は高揚する運命に抵抗せず、支持する。流転する運命が零落しながら、漉した永遠に、
疎外されずに、潤う誠実な清濁さを含み、好転する今に蔓延る意志すらも今を保たないのだ。
諦観せぬように我々は重ね重ね新たな今を捉える。子を巡る闘争を終え、静寂さが夏の終わりや
単一な世界に収まって行く。行く末は短い四季を重ね、些細な終わりを挟み始まり続ける。
零落する運命を募らせ、雲霧を積もらせ、冷たい朝を他愛も無く結び、確かな意味に帰還して行く。
五臓六腑に詞が沁み渡り、水没しながら鳴り止まない愛が反響する。
精神的損害を蒙った後に訪れ、陥れるタナトスの誘惑や、要約し、
著しい落ち込みに与えるペシミズムたる終末論に巻き込まれる自身の人類が呈する、
ルサンチマンな感情が断続し、自身のサーバーをダウンさせ、事実を昏倒させ、ニヒリズムな感情が、
歪んだ空想を内心に生み、要らない不安や悪意や憎悪を生む。相対するべきは他者にも自己にも無く、
思う限りの死への羨望を乗り越え、確かな生命だけに生産的であれ。
超管理下に置かれた現代の監視社会的な抑圧が偶像を打ち砕き、真実に打ちのめされ、
最もなニヒリズムが一番の退廃を生み、人間そのものを破壊し尽くし、破綻に追いやる。人間VS経済は、
互いの均衡を保てず、何方かが崩壊すれば、一斉に瓦解し、壊滅に至る。
止める為には、純粋な生命に帰還し、幻想の楽園を、現実に引き戻し、今を楽観せず、帰るべき創造に至り、
自身の世界を変えるのだが、大革命を用いない限りは、大賛成には至らないのだ。
滅び行く今朝に綻ぶ運命が最後の記録に結ばれる。
無数の浮遊する魂が酩酊しながら、緩衝する世界から離れ、原子に変わり、甚大な宇宙に帰依する。
整合される月日が善き日に結ばれ、飛翔する運命が囲われずに、自由を形成している。
生計を立てるだけの日々が、悔恨靡かせるが、褪せる今を愉しまみ感じぬ限りは、
そのままだし、そのままが厭なら一切から刎伸ばし、単に飛び交い、伸び交う自然に帰依すれば良い。
捨て去れば重みも無いし、迷いや、不安が募るのは毎日襲うし、その場で絡まり、固まっていても、
所詮は同じ意味に帰依するのだから、加算される前に、心象に浸透される意味を拭い、
短絡的なセレブリティの幻想から離れ、ただ演奏する限りに鳴り止まぬ心情こそが、
姑息な現在からの併走を拭い、ヘイトスピーカーな連中から逃れ現実に帰還するのだ。
喧騒と戦争。
千年先を見て、数十億年の旅路に深まる季節の軌跡や不可抗力を取り除き、永遠の時の調べや、
アラベスク煌き、至る生命に綿密な輝きが放たれ、揺蕩う訴因に宿る肉体を逍遥させる。
私たちの命は何処に散り、何処に消え行くのだろうか?
考えに理由を用いる限りに秩序は生まれ、受け入れ情報に倒錯し、教育の洗脳に
於いて横行するプロセスが同一化を求め、統合する事で、協調する精神は、考えに理由を求める。
考えを乗り越えるべきは、創造を用い、想定外に行うべきである。
物事の内外とは、短絡的ではあるが、その中に収まれば、籠絡しから娶る意味に懐かしむだけに過ぎない。
文明や大衆の中で満足する、とニヒリズムに陥る。跳躍し飛び越える者には、踏襲と秩序が与えられ、
確かさを極める限りに真実が自身に宿る規律だけが確かななのだ。
名前に付与し、付加価値を与える限りに理由は存在しない。
記憶の狭間に陥り、あらゆる原理を吸収し、自己に至る蓋をし、際たる自己にも飢渇し、能動し続ける。
革命すらも破壊する衝撃を用い、テクストを破壊する。忽ちは分裂化し、誰が何処で私が何かしらも
照らす構造を破綻に追いやり、錯綜するままに理論を破損させ、倒錯する原野にあらゆる思想を打ち込む。
鉄槌は全体像を破棄し、成否や善悪を超越し、既存の汚穢に塗れた価値に報復し、
降伏しても徹底的に破壊する。原理は論理を飛び越え、乱立する自己を世界から脱し、孤高に至る。
描き開眼し、創造する限りに革命は乗り越えれる。
後々に靡く自分を美化せず、褪せる瞬間に自身を収めず、押し広げる。単一化する私たちは徒然に繋がり、
争奪戦を終え、招聘される戦場へ、と送られ、統合されるまでインターフェイスに洗脳のふたもじを
植え込まれ事実に不安感を与えるだけの死を連動させ聯想される限りに翳る想いが、飢渇し、
体たらくな想いや、落胆する今に着眼点を与え、ネガティブに凌辱するような嘲笑を撒き散らすよりも、
声高々に笑い、乗り越えた今の見下さず、直視し、艶麗な差異に仄めかすだけの禍などに
求める今も無く、超越する限りに乗り越えるべき今が誕生し続ける限りに後続する意思に、
過去は持たせず、持ち込むべき意味に武器は要らず、起因に原因が司り、全員の使命を押し上げ、
昇華させる現在に窮乏しながら老朽化しない意志で、乗り越え続ける限りに終焉しない命に永遠が纏まる。
妨げる意味すらも内面には無く、拡散される意志に生じる運命だけが徹する意味を知り、乗り越えるべきは
この厳正な今に詰まり、相対しながら、相似せず、相違し、関する理由を超克しながら、豪壮な世界を携え、
足し引きせず、悲酸な陰惨さを含み、興じる運命こそが、姑息な世界を引きはがし、絶えず諦めぬように、
現在を縫い付け取れないように統監する。
私に存在する体系、体制へのルサンチマンを抑えるべく、他者に対し像や、憎悪を持ち込まない。
介する理由にはだける今だけが、過失を過ぎらせ、追従しない関連性をむかえ、
連動する地平に惨状を詰め込んだ注射を打ち込み、鎮静させる。或いは麻痺させ、整合される理由に投じる
運命に寂寞の世紀の脊髄に新種のウィルスを打ち込み培い、人間を諦めたものが、勝者のように
扱われる世界であったとしても、私は最後まで人間でありたい。其れが、どんな情況であっても、だ。
2013年8月29日木曜日
何億年もの孤独を抱えた夜の日記。
揺らぐだけの木々は他人のようだ。燕よ。俺も連れて行ってはくれないか、と口ずさむ合間に
幸せなどは割って入り込まない。人に理由は含ませず、我々を慰撫する歪な瞬間も凍り付き、
過去にも残らぬままに認識に収納される。暗雲立ち込め、安易な寂しさなどは埋め合わせるだけの
痛ましい愛だけを求め、取り止めが無い快楽や、縋る思いなどを求め、胸を撫で下ろす瞬間も思い出す翳りから
只管逃れる日々です、と促しても、明日は短いし、自覚する間に終わるし、互い違いに倒錯し、
決して同じ位置などに戻りはしない。ただ、ゆっくり嬲り殺される様なら、
直様散り行く覚悟で挑むのが生命の役割だし、負かされる訳にはいかぬ。悔しいままでは、
ルサンチマンのままだし、思う限りに際限は無い。
何もかもに見捨てられても、私だけは私を見捨てないし、勝ち負けや善悪や普遍性などは、
はじめから用いもしないし、何千光年を只管ひとりで歩んで揺蕩う鎮魂歌に身を寄せるより、
身体千切れるまで痛みを認識しても、何も語らず、カタルシスは自己だけに促され、
何事にも項垂れる必要性すら無いのだ。この夜に磨り減り、刷り込まれるにあらず、
成し遂げた後の満足など撲殺して、我に帰する前に悪戯な日々は空腹に消費され、
消化されるに至らせる訳にはいかぬのだ。
疲れたままでハミングする。密接に結ばれる恋も愛に似たニュアンスを吐き出し、
定義ばかりを求め時間に理論を用い、理想を権威で打ち砕くだけの原因が物事を疎外し続ける。
慢心ばかりを抱え、大丈夫と至る君に苛立つから、と離れ離れになった場面で担う意味も、
似合う君の衣装の呪いや、重責する残り香に増える破片や、真理や心因が木霊しながら、
黙礼する余生に完結的な成因だけが司り、隷属化した支配の気配から逃れ、
大切な意味とは君に結ばれ寄贈され、時折に媒介しながら、絶え間ない時を頻用しながら、
成長期の今に来たる意味だけが意志を繋ぎ、紡ぐ意味だけに永遠が蛇行し、君をもたらし、
最愛の意味すらも帰結し、季節で風化し、根絶された後が灰になり、面影携え、
小さな産声や愛に変わるまでの日々が成虫になり、辿る生命の温もりや、優しさに時折解け、
この消えない痛みを大地にすり込んだ侭に、舐められた態度で扇動する事に対しては、
行動を続ける。この快癒されない痛みに靡く意味だけがニヒリズムでも、ルサンチマンでも無く、
プリミティブな怒りであり、取り戻すよりも改変し、変革を彩る意味だけに纏まる電車の電飾や、
遺伝子の残り香が煌き放ち、絶え間無い一瞬を照らす街の明かりなどが永遠を描く。
全てはなだからに確かに、円を描き回り巡る。全ての様相は過去を孕み、幾重かに散らばり、消え入る。
この論理すらも、数億年前のものであり、数光年先のものだ。
放て。たとい消え去るとも知らず、単に行き交う全てが生きる為に、生命が勃興する音頭で躍るよりも、
躍らされる意味を悟り、永遠に躍るために自らを変え続ける。
感謝、生きる為の記念碑は要らず、廃れるままに放置され栄養と化すのだ。御礼。
行い続ける意志に宿る聖域だけが楽園を形成する。
揺らぐだけの木々は他人のようだ。燕よ。俺も連れて行ってはくれないか、と口ずさむ合間に
幸せなどは割って入り込まない。人に理由は含ませず、我々を慰撫する歪な瞬間も凍り付き、
過去にも残らぬままに認識に収納される。暗雲立ち込め、安易な寂しさなどは埋め合わせるだけの
痛ましい愛だけを求め、取り止めが無い快楽や、縋る思いなどを求め、胸を撫で下ろす瞬間も思い出す翳りから
只管逃れる日々です、と促しても、明日は短いし、自覚する間に終わるし、互い違いに倒錯し、
決して同じ位置などに戻りはしない。ただ、ゆっくり嬲り殺される様なら、
直様散り行く覚悟で挑むのが生命の役割だし、負かされる訳にはいかぬ。悔しいままでは、
ルサンチマンのままだし、思う限りに際限は無い。
何もかもに見捨てられても、私だけは私を見捨てないし、勝ち負けや善悪や普遍性などは、
はじめから用いもしないし、何千光年を只管ひとりで歩んで揺蕩う鎮魂歌に身を寄せるより、
身体千切れるまで痛みを認識しても、何も語らず、カタルシスは自己だけに促され、
何事にも項垂れる必要性すら無いのだ。この夜に磨り減り、刷り込まれるにあらず、
成し遂げた後の満足など撲殺して、我に帰する前に悪戯な日々は空腹に消費され、
消化されるに至らせる訳にはいかぬのだ。
疲れたままでハミングする。密接に結ばれる恋も愛に似たニュアンスを吐き出し、
定義ばかりを求め時間に理論を用い、理想を権威で打ち砕くだけの原因が物事を疎外し続ける。
慢心ばかりを抱え、大丈夫と至る君に苛立つから、と離れ離れになった場面で担う意味も、
似合う君の衣装の呪いや、重責する残り香に増える破片や、真理や心因が木霊しながら、
黙礼する余生に完結的な成因だけが司り、隷属化した支配の気配から逃れ、
大切な意味とは君に結ばれ寄贈され、時折に媒介しながら、絶え間ない時を頻用しながら、
成長期の今に来たる意味だけが意志を繋ぎ、紡ぐ意味だけに永遠が蛇行し、君をもたらし、
最愛の意味すらも帰結し、季節で風化し、根絶された後が灰になり、面影携え、
小さな産声や愛に変わるまでの日々が成虫になり、辿る生命の温もりや、優しさに時折解け、
この消えない痛みを大地にすり込んだ侭に、舐められた態度で扇動する事に対しては、
行動を続ける。この快癒されない痛みに靡く意味だけがニヒリズムでも、ルサンチマンでも無く、
プリミティブな怒りであり、取り戻すよりも改変し、変革を彩る意味だけに纏まる電車の電飾や、
遺伝子の残り香が煌き放ち、絶え間無い一瞬を照らす街の明かりなどが永遠を描く。
全てはなだからに確かに、円を描き回り巡る。全ての様相は過去を孕み、幾重かに散らばり、消え入る。
この論理すらも、数億年前のものであり、数光年先のものだ。
放て。たとい消え去るとも知らず、単に行き交う全てが生きる為に、生命が勃興する音頭で躍るよりも、
躍らされる意味を悟り、永遠に躍るために自らを変え続ける。
感謝、生きる為の記念碑は要らず、廃れるままに放置され栄養と化すのだ。御礼。
行い続ける意志に宿る聖域だけが楽園を形成する。
物事を倦厭せずに見定める。楽しみ尽くし精一杯うごめく事物に、もう一度、神秘を見始め、
看取るまで和やかに蠢き、既存のものを凌駕せず、その潮流を調べ、確かな意味に帰する。
定義に収まるだけの空虚な箱庭で世界観を形成し、離脱しては疎外感に震える社会などに、
存在などは実在しない。外延に残る存在の不確かさだけの論理上に残り、すがるだけの運命に
打算を繰り返し、細胞単位に入り込み、刻々と過ぎ去る運命に神を持たせず、怠らない運命に土地などは
持たせず、領土化されている現象を取り除き、あらゆる階級から乖離し、理解から程遠い事実からの、
差異に割っては入り込む必然などは、事実に値せず、実際の価値などに、実体などは無く、
想い募らせる過去に顔は無く、離間した関係に処する事実すらも撤回した表現に訪れる現実に加えられる
乖離した理由から促される事実により、掘り返す事も、邪魔される事も無く、空洞化している感情に、
忍び寄る魔の手たる事実から離れ、整合される意志に関する理由から離れ遠退く事実に遮る運命だけが、
二元的に朽ち果て、同じ位置に意味を持たせず、抗する運命に拗れながら、時系列に反し、
大多数や普遍的な静穏を保つ為に嘯くだけの打算を終え、誰もが立てる世界に謙譲される意味にすら、
すがらないからこそ、この命は瞬時に瞬き、改ざんされるだけの季節に脆くも崩れ去るだけの理解から脱し、
超脱する意識に朽ち果てない精神こそが、短絡的な現実主義を乗り越え、長きに渡る苦痛を乗り越え、
果たす意味に激しい動機を用い、試みる瞬間に訪れ、こんな事でずれるくらいなら、生きているに値する事の、
相対する価値に縋り寄り、理解を含ませるだけの怠慢や緩慢な作用を含ませ、諦観するくらいならの、
位と言われる尺度に忍び寄るシニカルな意味が伝わるだけの喧しい想いに寄り添う慢心を削ぎ、
新たな永遠携え整合される月日に貫通し、慢心を退かせ、恩恵求めるよりも、幸福に論証されるだけの、
不幸を纏い、老い続けるよりも、より良い気持ちを保ち、憎悪に汚れないように、擁護もされず、
守るべきものは対した値に曖昧な気持ちを促し、関する理由に絶対を用いぬから、信じず、
うぬぼれず、慢性的な原理を携えるよりも、権利を主張するだけの主体性を抱え、
イニシアチブを取るべき主体に原因を明け渡し、症状にまだらな惨状を与え、気怠い論理に集権するだけの、
主体への力に反し、乗り越えるべき是非に是認されない理由から超脱し、超克する世界に、
不足する物質も、埋める為に廃棄されるために生産されるだけの大量消費な狂気を終え、
事実に味付け施し、理想に理念を持たせず、利口に渡る為の狡猾な理由も要らず、高揚する限りに、
試みる永遠に忍び寄る原因だけが、君を司り、永劫に分かつ意味を伝わらせる。
伝わる過去は拙い影響を与え、果たす意味を終えたら、どこでも無く消え去るようで、総ては、
自己を飢渇させながら、明瞭な月日を重ね、抵抗する意志を抱えながら、命じる運命の象形を辿り、
続く限りを創造し続けるのだ。
万態な気持ちに蔓延る心音。
淡麗な記憶が酷使する世界に順応しながら、更迭される景色に純朴な形式を促し、
聳える意志に捉える意味が腰掛ける自然性に備わる過去は今に関せず、喪失しない限りに、
計測される意味が複製され、消失された今に備わる意味だけが構築される原理に査定され、
照合される時々に晴れ渡る意味だけが建設的に固執し、照応する世界にこじつける君だけが意味を成さない。
或いは反する気持ちに寛容な斉唱を靡かせ、閉ざす感情にざわめき、今のままであるがために、
今を捨てる行為に至り、即座に鏤める今も、血が通わぬ感情に備わる曖昧なマインドに安易な相違を求め、
総計される理由が口実を求め、高揚する気持ちに叢生する事実が生命的に潤う限りに徴候に行為が詩的な、
意味を含ませリリカルな細動を産み、人間的な創設を試み、長じる運命に聳立する自身を草木に変え、
変容される風景に越える風を瞬かせ、硬質な意味を含み、含蓄する自身に指針を与え、諸々の価値を
理想郷に変え、現在を楽園として捉え、閉ざす意味すらも復元される過去に現用を残さず、
向上する限りに人間は、人間を越える事実だけに軌道を与え、あらゆる力学を加え、
運命だけを産み出すのだ。
産出される現在を出産し続ける。性別を超えて、単一な純度に変わり、能動する翳りに現実を産み出す。
処方され去り行く原理を捉え、奉納される意味の権利を受けとり、保身に身を寄せ、こじつける意味に備わる
淵源にマグマを注ぎ、一気に沸点に達し、吐き出し続ける怒りから逃れる。
けしかける想いが充足感を運びながら、箱庭から抜け出し社会のゲームの序列から抜け出す。
聳える意志だけが喪失しない限りに鼓動を与え、高尚を求め、措置される意味に応答する限りに、
押しつけがましく喧しい意味から離れ、煩忙する意識から逃れ、少々の不安や、
確実な絶望の全容を含ませながら、固執しない現在を捉え、永劫を渡り、細胞単位で汎用される意味合いから
逃れ、高騰する意識に整容されずに締結する今に完結的な意志を供給し続けるのだ。
自己超克し、超越する限りの存在が、存在を持たず無に帰するに至る事へのニヒリズムを
昇華させるべき対象を、何処や、何に用いるかにより、力の頻度や対するものに緩衝し、
反復しながら作用する力も変わり、規律や均衡が崩れ、氾濫か、破綻に追いやられる限りに追従し
縋る欲を追いかける自身を超克する限りに備わる新たな自己を、克己し続ける限りの永久闘争であり、
倒錯せぬように糾す永続化する革命を要し続けるのだ。
捉える永遠に反作用する気持ちを降誕させ、残り幾何かの可能性を吸い込みながら、捉えた永遠に
逆らいながら遡及される永遠性に反し、関する理由を能動させ、こじつける意味から逃れ、
鰓呼吸から始め、辱める現時点を飛び交い、曖昧な成因を含み、消失する現実を旋回し続ける。
この真実だけが、幸せを拭い、脱ぎ捨てる今に名前など持たぬように、鋭気を悟り、照応する現在に、
照合する鏡像関係や、共依存しているだけに捉える限りのトラウマや、慢心で描いた瞬間から逃れ、
囀る時の静寂を聞き取り、静穏な史実を盗み読み、咎められる意味すら君に無いままに、
備わる意味すらに意志は無く、言われる意味すらに君は居ないのだ。
2013年8月28日水曜日
辛辣な夜に歯痒さを用いる夜の日記。
嘲り彷徨いながら、誠実な日々に帰還する。縋る文字には記号化した短絡さが絡まるだけで、何ら意味も無く、
欲深く味気ない意味が実感も与えず、相対し潰えた自己が拮抗し、彷徨う限りの不安定さを持つのが
人間なのだよ、と項垂れる君の肩を抱いて引き寄せる距離には光年分の離別や、数多の重みが夜に総和し、
偶像蹴散らし、今生きる意味を確かに持たなければ、保つ意味も無くなるのが、存在であり、
せいぜいこの空間で骨身を削り齷齪蠢いた、としても、所詮消えされば何も無かった事になる、と促す限りの
ニヒリズムに主体性などは無い。思う限りに安定する自身や精神は無いし、移ろう意志だけが、
純真な肉体を孕み、乗り越え超越する今を体感するだけだ。打算される君は愚かだし、
ましてや求める価値に値段を決められ、あたかも価値がある、と押し付けられた物を買う君の価値すらも
不安定なものなのに、それにすがればすがるほど、離れる不安に苛まれ、意志を失い、
自分を見失う限りの自分などは、どこにも存在せず、思い妨げる意味に名前を付けて綻ぶよりも、
喜んだままに存在を出し尽くして栄華に生き、関する法理や数理を打ち倒し、魅惑に尽きる今を体現し、
難しい事も、難しいと思わないような人間にならなければならない。対価を求めず、体感し感化する限りに、
伝わる意味を解し、理解を増やし永遠を延々と探しながら、磔の創世記を浴び、紋白蝶を追っかけ、
経済破綻の夜を追考し、つい恋をしながら、定める意味すらも、ふやける意志に敢行する意味がぶつかり、
衝突した衝撃で、劇的な邂逅を重ね、時折、飛び越え、乏しくも熱情し、時間に誤りを置かず、
始まる意味だけに君が備わり、軸を持たず、その場その場で突き刺す永劫が主体を築き、
存在すらも乗り越え、思う事すらに理は置かず、押し上げる運命に何度も遭遇しながら、豪壮な瞬間に
彩る主観や、困ずる意味に負債を重ね、遮る意味に資産を預けるだけの世界なら、叶った後に破綻が迫る
不安から止まらぬ想いが殆どの思い上がりを創り上げるだけに変わり、力を持つことは、
持たされるに過ぎず、用いた後に迫る卑しい想いが、陰惨な現状を創り上げるだけに過ぎない。
やるべきは自らの力を用い行う理由に一切の不満を持たず、介する事に嫉妬心や憎悪を持たない事だ。
其れだけが壮大な理論を掴み、事実を飛び越え、跳躍する自己を何度も乗り換える。
私たちは縁取られ、形作られた、物では無い事を再認識させる。認証し、認可させるべきに起因を探り、
原因に化す限りに、存在は想定される。導引されては緩衝し互いの均衡と平衡を保つ限りには、
何の影響も施されない。
感謝、生産され、採算されるだけの運命は単に物でしか無い。御礼。
私の価値や思想は徹底した潔癖さを保つ。
求める価値はみっともなくきっと来ない。来たとしても、遙か無知な全員に無知を促し、項垂れ、
今に溜まる嫉妬はみだりに鬩ぎ合い、淫らな意思に介し、嫉妬を増幅させ、幸福に交合し、
抗する理由に投じる意味が意志を失い、彷徨う限りにゲリラ化し、内戦状態を保ち、
徹底的な自己破戒に陥る自己否定の闇に陥れられるかのように、理由に離床し、あらゆる意味に、
理由を求めるから、増殖する意味が君を責め立てる。自惚れる事に訪れる鎧のようなナルシズムに揺れるよりも、
より能動する世界に同情され、同情するよりも、行動に上々な意識を授け、指図は受けない、と
艶麗な季節に訪れ詰め寄りながら、問責する世界性に淫蕩な意味がくっきりと浮き彫りになり、
担う意味に嫌いな食べ物や、危害を加える害そのものに関するよりも、介し厭わぬ限りに用いる善意に
果てるよりも、好悪するよりも行動し、善悪に開けるだけの退屈な理想にすり寄り、歩み寄るよりも、
曖昧に斉唱され、精読されず暗誦され、安易に受けとり、何度もアンインストールされながら、
崇める月日に誰かを重ね合わせ自分の真実のように見せつけるだけの幻想から離れ、
超現実的に生き、静謐に綴じる永遠に疎外されながら、因果な季節から離れ生動する事実に契合されず、
快癒も求めず自己で補う理由を自ら埋める事もせず、解消するよりも解放を目指し、
その痛みを最もに感じ抜く事が、苦しむそのものを認識するだけの打算から逃れ、散々だ、と促す前に、
超越する意味を保つべきであり、持ちこたえるや堪えるなどは、既存の真理を促す駄作な宗教の法理が
促し人間すらも奪うだけの欠如を与える。人間とは悪そのもである。隠しても隠しきれない膿は起点を与えず、
起源も用いず孕む痛みの分だけ溢す意味の汚穢が吹き出る。
液状化する憎悪が氾濫しながら、濁流と化し、関連する事実を飲み込んでいく。埋め込まれた意志や、
産まれてから植え込まれ続けた普遍性に訪れる絶対正義を促す絶対的な道徳に寄り添う程に疎く、
自分を見つめ直す事もせずに子供に押し付ける動機も、正しさを保たない。
ただ単に誰かが促し始めた事柄を信じる事に、真実などは無い。我反する限りに育ち、
ポリティカルな理由を持ち、帝国主義やテロルや、ファシズムを打ち砕き、動じる運命に湮滅しても尚、
残るものも無く永続化する限りに追わない精神だけが、乖離し、一切を含まず超巨大な球体に変わり、
新たな主星になり、いつかは超新星爆発で宇宙すらも飲み込むまでに成長する。
冷厳な意志で抗する世界性に反する意識
このテクストを埋め、再認識するに至る問題を互いに解き明かす。これが解釈に至り、苦しみから解放させる。
永続化する構造にシステムが組み込まれ管轄に循環する、純血な血が全種目の器官に介し、今に垂れ流れる。
体系的な物事へのテロルが跋扈し、快楽的な退廃を用いた暴力性だけが先行し破壊し尽くして行く。
問題は滞る場面で効力を無くした答えだけを吐瀉し、排泄し、排斥され疎外された問題をマルクスに憑依させる。
資本は窮屈な物欲に反し、意欲に関さず、頽落的な慾望にだけ欲情する。
抑止すべきは、絶えず人間的な同情や無駄な快楽や、崇拝する意識に自分を重ね昇華する意識や、
妬み嫉みを重ねる根底の憎悪などであり、なぞるべきは自身にも他者にも無い。モラルなどには、
薄っぺらい価値すらも無いのだ、と夜はカタルシスが淫行な思想に妨げられ、ラットのような気分で、
実験台の磔にされ、ベッドで対価や、解体される明日の部位に値札を貼りながら、解体され、
新薬を打ち込まれるような退廃的な思想を当てこすりながら、思考に強固な想いが影になり迫り、
狭い価値に偏向し、ルサンチマンや欺瞞ばかりのペシミストで終わり、シミだらけになるまで堕落し、
可決される理由も五月蠅い説教ばかりが、場面を貫通し、整合される時折に吐息を溢し、
煌々と交差する気持ちが裏付けする心因に勝敗を与え、諦観している限りの影となるまでに、
与えられた理由などは、たった数千年の義務にしか過ぎず、私たちが描く筋書きにより、
決定される世界こそが、今に打倒を告げ、綴る想いは既得権を破戒し、ブラックボックス開け、
静謐な想いを携え、延々と日々に展開されていは景観をバンダリズムで破戒しながら、
創世の時を生き、解決されない痛みを垂れ流す閉塞的な建物から溢れる憎悪が反証しては、
世界中を汚染に晒すような現況に痺れを効かし、誰もが国籍も持たず、統治されずに、
国家を偽装し、正義をうそぶきながら、官僚制は、感応するだけに従う主因を欲しがり、
縫合される月日に平衡するだけの境界線を引きたがり、互いを恨むように仕向ける教育が
強調を求め、競争に生き、生命的な役目を果たし、弱肉強食で、脅威を乗り越えるのだ、と
促す限りに人間などは存在せず、人間を始めるべく逸脱した世界に諦観せず、
世知辛い、と促す前に本当の孤独を噛み締めながら、永らくは永遠に仕り、深まる秋や、
不安げや夜や、遊蕩する季節に長じる運命への隷属化の過程が襲い、終末論や求愛に靡く
理由などは埋める為の同情や、厚かましい精神が正否を決めつけ、紀元前まで違う史跡で、
埋めるような作業を含んでは紆曲し、ラビリンスを歩き、敗退した暁には、焦熱する大地で、
理想論などを奏で夢想を描き、楽園などを遠く思うよりも、現在に備わる意味に過去やZionを持たず、
シオニズムから脱し、破損している深層心理に、輪唱すべきは今に在り、相対するレイシズムに
陥るよりも動機に永遠を描き、備わる今が永遠に続く意味だけをリリカルに描く事が、
生じる運命に抵抗しながら背中合わせにし、短絡的な平和を告げず、変遷する運命を引っ掻き、
筆禍されるような有害さを含んだ思想を孕んだ論理を綴りながら、迎合しない因縁に捕らえられ、
曖昧な成因の死刑台の十三階段登りながら、兼用されない事務から抜け出し、孤独死するまで、
生じる運命に抵抗を続ける。死にたがる思想は、君になりながら、アナキズムを育て、
壮大な死を含み生に帰還する。恐れるは生きるに在らず、曖昧なマインドに漂流する思想も、
偏執せず、固執せずに読み取り、何が正しいのかは、自身にしか備わらない事を知る。
2013年8月27日火曜日
社会性保つだけの尻軽な夜を蹴飛ばす日記。
自我を妨げる必要も無く、彼方にあなたを縫い付ける行為は愚かに過ぎない。思い出を濾過し、
現状を枯渇させるなどは、至る意味を持たず、遮る今が暗くなるだけに過ぎない。海馬はリバイバル出来ず、
バイブル捨てて、リリカルに生きれば、意味を求め埋める事は愚かだ、と気付くはずだ。発散すべきは、
閑散とした自身に境目を持たさず、妨げる意味すら今に無い事を知り、際限無い愛で開眼し、
あらゆる意味を見尽くす。
後から貪り頂くだけの願いなどは届かず、思う限りに行動した後に現る意味すらに満足を持たせず、
原型を辿り、絡まる月日に費やした意味すらに慢心せず、謙虚に生き。傲慢な社会に世界は無く、
存在する限りに受注され、配される愛だけが保ち躊躇い、途絶えず咎めず、どれがどれだ、と促す間もなく
際たる意味にぶつかり、今を調和して行き、可決される理由が恰も日照りながら、徐行し、
郊外に脱し、空に抜けて、傍観する宇宙で培う理論を携え夜の心臓を撃ち抜き、家系を途絶え、
血筋を錯綜させ、総てに理由を用い、殲滅するかのように通う原理を超越し、統覚を目指し、
駆け巡る偶像を拵えず、変則的な自由を浴び、焦熱する大地の理論を聞きながら、
倒錯する人生を歩き、一切のジェンダーに性格を持たせず、無差別に、無性愛的な理性を抱え、
根絶されては、動物的な理由を含むだけに汎用される本能を飛び越え、綴じる永遠に煮沸する情念や、
曖昧な成因に司るだけの精神から抜け出し、挺進すべきは生じる肉体で沸き立つ想いを手繰り、
整合されない夜に動じる運命を蹴散らし、所詮雲霧に消え入る真実が煌めく星との距離を計算し、
関する理由の平衡を保つ限りの厳令を受け入れ、斉唱される理由との闘争を含み、
原因との市街戦を終え、交互する理由に事実が投降し、根絶する世界から脱兎し、
淘汰される現実や、規律を湮滅させながら、展開される理由を虚空に帰せず、自己が展開される限りに、
転送される今に天国や楽園などの概念を持ち込ませず、今をどれだけ愉しむかに限りに尽くされていく。
感謝、正否を貫き悶える艶麗さに囚われず、等差を喰い散らかし、永遠を携える。御礼。
怜悧にもたげる頭。
反復する活動は、恒久的な力を含み、永続化させる。永遠につづくであろう距離を打ち出し、今に産出され、
自己に互換される。考える事は、悩むことでは無いのだ。ただ私こそが私に、永続化して行くのだ。
暴力により暴力を正しくする事はするな。偶像崇拝は人間を駄目にする。誰とも比べず、自分を崇拝する。
感化すべきは生きるに限る行為に至る為の価値などを拭い、新たな解放を胸に、突発的に切り開き、
永劫を悟り深い闇を切り裂き、動機に道理を授けず、道理に同居せず、理解から離れ、
孤独を蝕みながら、迫り来る意味を打ち倒し、どこまで解放できるかにより、寄りかかる意志も、
離れ合う景色も、形式から逃れる語弊を拭い、弊害を打ち倒し、世界観を織り成し、作り出す意味に、
想定される理論すらも無く、ことごとくに散り行く意味も、季節感を封鎖しながら、萎びた記憶に
レッテルを貼るよりも、怒濤に進み、徒党を組まず、統合されずに、乖離した状態を行き交い、
蒙昧と生きるよりも、知識に圧死して死にたいような予見を携え、甘美に消え行く総てを眺め、
当該する理由に起伏を与え、恒常性を保ち、試みる行いに触れ行く季節に形跡を残し、
互換される意味に消え去りながら、はためく意味に嵩張る意志を携え、整合される意味に拵える意味すら
不可欠で不潔な動機を拗らせ、試みるだけに尽くされる理由すらも、統監され、保護されずに、
傷付ける限りに固執するだけの意味から逃れ、口裏合わせるよりも、交合し、更迭されない意識に
怒りを持ち続けるのだ。
生きる矢先に広がる事実が解放され、自由などを求めずに価値に染まらず、物質から離れて行く。
埋まらないものは、埋めるにあらず、時折そっと押し続ける意志を携え、世界に染まらず、
自ら思い限りの持つ意味からも逃れる。
数々の歴史に鎮座するだけの気配から脱し、備わる意味だけが、身近な時間を備え、
そぐわぬ限りだ、と影を携え、永劫に世界を移し、契合されず、ましてや統合なども望まず、
深い意味に勘繰り、偶像を突き放し、試みる意味だけに尽くされ、点線を結び、無数の意識や、
景色に備わる幽艶な時を備え、同じ意味に綴じ、女々しい意味からも逃れ、恍惚な差異を含み、
適度な持続を加え要する意味に永遠性を保つ。
備わる意味すらも持ち合わせる限りに愚かに変わるから、この《限り》から逃れ、命からがら増殖する
今に理念を移すよりも交換から反抗が産まれ、反抗から戦争に至るまでの道程や、行程に反し、
尽くすべき愛に至り照合され、適度な道筋に極まる意味や、遭遇する意志などにすがらずに、
行動する今が轍を創り、君を走らせるのだ。
最愛の時に馳せ育み孕む日々。
何処までも行くし、絶対に救うから乗っかり、忽ちに飛び越え、ちまちま生きず、信ずるべき自分の真髄、
潮流探り、互いに律動し、聳立するのが闘いの目的だ。たとい諦めようとも、諦めさせられるな、
単に普遍を売るだけの普通などや、人の目などは一切君を救わないし、巣食うだけに過ぎない。
たった一人で始め、マイノリティから始まり、大群が抱える大愚を削ぐ。かなり痩せた思想から吐き出す
意味こそが単なる善悪を打ち倒し、何が正解かを見せてやるのだ。戦え闘え、ただ単に諦めるなら、
生きるにあらず、相対するだけの価値に比し貧するだけだ。
愛を催促するなら、愛を感じる事を鍛えるべきだ。それが出来ぬなら単なる亡者にしか過ぎぬ。
感化されないものは、感覚が退廃した亡霊にしか過ぎない。
潜在的に理解している全体像も、現在には存在しない。
ただ反撥し、圧力に反抗する成分たる自身が闘争を続け、繰り広げられる世界を否定するのだ。
ただ開き切り、抑止する概念や、単に受け取りを拒否する観念を捨てる限りに奇跡は主体化する。
どちらにしろ、主義などや、思想は排他的なのだ。
摂動される世界から自己が律動していく。扇動される理由に情報は要らず、小さな目的さえあれば、
詩的なリズムや残像に影を加算させ、数理的な理由に物理的な開眼をもたらせる科学的根拠さえも
飛び越え、悶える意味にすら自由を求めず、止めどなく理由が交錯させ、健闘する理由だけ、
投下される事実が行為に基づき、誠実な事実に同情を重ねる限りに総てはコアを失い影になる。
枯渇する事実が原因を照らし、求める影に追憶を重ねる。
過去や退行する意識に整容される現実が淫らな行為に至り、快楽だけに需要を求め、
頽廃しながら萎びた自己を傍観する自身が乖離しながら、不安定な時間を彷徨う。
不安は時間を持たず、当為する場面に至る意味を掴み、与える今だけに追従する。
理想は理論を持たず、希望は攻防しながら、行為に至る限りに於いて、鬩ぎ合う今に緩衝し、
幸福すらも飛び越える。帯びる意味が消息を失い、統合され過去は想い出に馳せず、
思う限りが、想いに呈し、理想が幻想になり、理想が現実に帯びていく限りにずれる衝動が、
懐疑を産み出し乖離しながら自身を猜疑し、至る意味を失い、滞る意味に司りながら、
閉鎖的な自身に帰し、分かつ意味を失い孤独に彷徨う限りに遠退く自己を引き摺りながら、
呈する今を失うから不安は拭えぬ侭である。
2013年8月26日月曜日
変わらぬ想いを携える夜の日記。
外堀に捌ける想いが窮乏を重ね、絶えずシンクロする時代の嫌悪感を携え、悪態つきながら、
頼らず不満を漏らさず、迷惑蒙る、と嘆くよりも、より良い意味を貫くべく、今に止まらぬ勉学を続け、
自身に限界を持たぬように、物事の摂理を掻き乱す。
軽度に飛躍しながら、頻度に執り行う自身の改革を打ち付ける鉄よりも固い音が鳴り響き、
日々に開花を告げ、どちらも正しくは無いが、どちらかの中庸保つ為に互いを汚す権利も、
其れを擁護する為の権利すらも要らない。
あらゆる包囲に締め付ける理由が混在しながら、単調な意思は静謐な感覚を携えながら、
超自然的で静かな怒りを携え、総てを思い通りに操る私は整合される荒れ果てた時折に陥る刹那を屠り、
こじ開ける原理に零れる意味を俯瞰で眺め、感覚で千切る想いが被害者意識を捨て、
総ての加害者に闘うべきにあらず、忽ちに溢れる愛に騙されるべきだ、と促す世界こそが、
正解などを持たない記号化される前の原点に締め付ける構造を打ち倒し、原因に可決される
弁証法や、形而上的な理由を混在させた理由すらも破棄し、破戒した後に創造すらも研磨し、
あらゆる意味を破綻に追い遣り、長じる思いの神を取り除いた辺りに産まれる意味こそが、
新たな問題の虚空を産み、殆どの概念の概観がニヒリズムに陥り、外観をよじ登る外貨や、
円の至悪や、ナノやミクロにまで入り込む意思を疎外させたマルキシズムや、
慢性的な病理の帝国主義を建築し、蠢く真理を携え、定理に皇帝を置くような不感症な
ミリタリズムに陥るよりも、中道守り、動向に保守的な思考を用いる頽廃に汚れるよりも、
どれにしても血生臭い封緘を過ぎり、既得権を堅持するだけの大馬鹿者、と化すから、
溶かす意味に科学的根拠も残さず、深層に物理的な意味も垂れ流さず、勝ち誇る意味すらも、
起因に無く、彷徨う限りに戸惑うノマドも、土間で朽ち果て、交互する意識も、更迭され、
遮られるだけに風説を携え、誰かを陥れる為に憤懣溜めるだけの世界などに社会は一切無い。
脅し合う互いが脅えるだけに緩衝するだけの共通理解や、乖離した同調圧力が、あらゆる画面で、
場面を作り出し、織り成し、陥れる限りに、倫理や道徳などは頽廃の一途を辿るだけだ。
感謝、意志を用い既存の位置や今を打ち倒し、現用される意味に帰還する。御礼。
数多の危難を乗り越え今を辿る意味。
遺伝子配列に浅はかな血を零す。儚さはみるみる増し、全景の和毛に触れ、わずらわしい意味をかき消す。
文字とは依然としてシンボリックなものであり、物事の物陰で相似し、全てを覆すための贋物であり続ける。
皆が思い通りに同じレールに乗るべきだ、と執行する夜も卑劣な収容所で補完し屠殺すべく狙いを定める権力に
形は無く迫り来ては、奪う以上に与え肥えさせ乗り越えることは、愚かだ、と告げる事への愚かさ極まり、隔てる。
空虚で空っぽの空間で張り裂けたのが始まりである。
始まり描く限りに私はビッグバンであり、ピーターパンである。余り有るとは、余り無いことだ、と告げ、
絶えず押し広げ侵攻するが、防禦に徹する限りに朽ち果てる自身が覆す意味を持たない限りは、
たとい思っていても、届かぬ意味に達し、解析されない想いやつくづくの秩序に杜撰に入り込み、
拝復する限りに訪れる出来事などに一切の真実は無い。
弁別している魂が喘ぎ、絶えず離別し、互いの他者に組み込み、永遠に客体から消える。
シンドロームの深淵に携わり、核家族を有する互いの戦争状態の管轄に組み込まれる互いの力が、
均衡せずに破綻し、波乱を巻き起こし、絶えず終焉を迎える。
加増する風景にのし上がる想いが、込み上げ、逆流しながら、蕭然と立ち尽くす現時点を傍観し、
収納される月日に去り行く環状を踏まえ、統合すべき今に至る感謝に震え、成立すべき愛だけに、
開かれる意識が数々の痛みを遮り、永劫に行き渡る意味に浸透していく。
先ずは自分から徹底破壊を施す。既存の概念観念の基礎を粉砕する。貧相た価値に縋らず、
自ら徹する意味で覆す。広がる意志は無限性を携え原理を超越するまで、躍動させる。跳躍し、
踏襲する意志のままに飛び交う意味に、意味は決して持たすな。満足を誘うだけの理由を含み、
欲動する意志が欲望のままに埋めたがる。理由も記号と化したら単に受動するだけに変わる。
其処から促されるのは排泄され、吐瀉されただけの汚穢に過ぎないものを、咀嚼させられ、
意味を恰も植え込まれる幻想が今の無意味な闘争や、新しい階級制を産み出し、官僚制が横行し、
自らの権益守る為だけの争いが躊躇いも無く執り行われる。
恐れる限りの服従が支配する生き方などに、生きている、とは決して言えない。否。断じて言えない。
私は生命を扇動する。要する形や意味は違うが、単に生きている限りに募る意思を新たに創り出し、
翻す為の行動だけに徹する。絶え間無くくすみ、絶えず進行する意志は未明を劈き、動じず、
守るだけに恐れる意識を取り除く。対するは、記号を用い、その現状を見せつけるだけの怠慢な
意味に起因を与え、恰もあてがい支配を促すだけの依存関係から抜け出す為に迷わず向かう為の意志を呈し、
くたびれない為に要する意志だけで貫くのだ。
蒙る先々のシナリオ。
問題に意思を用い無いから、誰も理解に至らず、その場で朽ち果てるだけの問題にこじつけるだけの
不安や悲しみを伝えるだけに伝わる想いが猥雑に入り交じり、Y座標の上や、快諾されない宇宙線が落ち、
蕩けるムードに緩衝し、蔓延る意味に乱反射しながら、丁度良い値を示すかのような価値に、
家畜化し、偽善者的な主観で、掲揚する日々に優しさなどは無く、自己保存の本能だけが能動し、
今の行動に至る限りに陥れる問題に損なう限りが、ギリギリな思想と思考の合間で偏し、
計測され、計算されるだけの脈絡を産み出し、胡散と契りを交わし、一切の手切れ金を渡し、
猛威を奮うだけに行為に触れ揺れ動き、運動する形に伸縮し、成熟しない内心に内積される差異に、
斉唱される意味が誘導され、動因される意味に気質を与え、軋む意味や、履き違えるだけに、
破棄されない想いや、高調する季節に断続する気配がニュアンスを吐き出し、集積される理由が交合し、
生じる運命に証明されながら、命じる季節の徴候に響き渡り示される想いが、使命を用い、
要する意味に永続していき、身心が下す意味だけが遡り、誇張されずに要する理由に徹して行く。
物に支配されている限りに人間は存在しない。座すべき位置や今などは無く、
いたるところで意味を成す様な今だけが感作し、動機を企てる限りに、感情は存在しない。
あらゆる意味に隷従する限りは、機械そのものである。単なる脳の信号で組み込まれる動機などに、
人間性や倫理や道理は存在すら、しない。何の為に何が出来るかを考える事を超越する。
何を成せば何が起こるか? あらゆる原理を超越し、普遍を翻し、覆す。
曖昧なマインド携え、蔓延る悪意を蹴散らす。絶えざる限りに促す愛だけが、即座に循環する。
忽ちはふやけ数々の要素や様相を孕み、実際に蕩け、恰も熱病散らし、羽ばたく術に乗っかり、
揺蕩う月日に蒙る。やがて耕した朝や、複雑に入り混じる関連性が支配から逃れ、純粋な今を辿り、
恒久的に促される。
試される時間に即される意味すら持たずに、展開される理由が除外され、快活な動機を失い、
喪失感を用い、曖昧なマインドでふやけ蕩ける今に熱情しながら、征服欲をかき立てるだけの時間に疎外されず、
完治する苦悩が痛みを抱えずに、持ち越される意味に展開され、ことごとくを開け広げ、静謐な時を抱え、
消耗している現在を飛び火し、世界観を抱え込んでは旋回する意識を携え、永劫に開かれていく。
2013年8月25日日曜日
総ての魔法が溶けた夜の日記。
新しい季節の悔悟を浴びて、ねじ伏せられては塞ぐ宇宙を眺める。殆どの理由が意味を持たずに、
吸収し、吸収され、配給し、配備される想いを供給させ、迫りながら、繰り広げられる意味が展開される。
宇宙三周分のテキストを放置し、全域を統治する。神を違うもので代用し、全容全貌を乗り越える。
考えとは還元されず流動するものだし、考えても追いつかない事柄を含み、
どこからどこまでが自身なのかを図る尺度も無い。短絡的な批判を終え、新たに創造する事だけが、
価値に成り得る。
相対すべきは自己にも、全景にも有らず、二者択一せず、多種多様な意味をシェアに分かち、
引き離し、捨て去る。
できない、と植え付けたものを討ち取る。勝ち取る今も夏に倒錯し、距離の遠さを具体化し、立体化し、
内心で緻密に渇望させながら、迫る想いに断続している。
最大限の愛にして、灰になる想いに背徳さを掲げ、艶麗な事実に史実を与え、実体を持たぬままに締結する。
意識は後続し、乗り越えるべき是非だけが全容を是認し、否定論的な対抗を終え、空白に伝える弁証法を終え、
狡猾な意識を携え、具現化して行く日々に歴史が刻まれ、全容が明らかになり、物事の深淵が浮かび上がり、
孵化する想いが飛び跳ね、飛び立ち、多種多様な動物に変わり、偏向しない意識は、多彩な意味を含み、
意識に性格を持たさせず、交換する運命が副交感神経を刺激し、自律神経を整え、
解釈を含め解消され癒される事の原子が適応し、適任しながら、認可され、認証し、忍従しては、
赤裸々な意志を携え、建設される建物の外観たる肉体を強化し、強固になった意思を保つ精神が内的に猶予を
保ち、用いる寛容さが、殆どの差額をぬぐい、この実験的な脳裏に帰還し、
回帰する辺りに鎮座する出来事の羅針盤を持ちて、棚引く今がクロスし、労苦に果てず、喜びに散り行く
夜を拾い集め、確かな疲労感などは思うから溢れる訳で、そのストレスも、促されるだけに、
増える不満が、憤懣や不安を呼び、新たなストレスを構築させているだけに過ぎない。
私はどれほどの重課を背負わせても疲れる事は無い。忽ちに増幅する意思に、形式上の不安が襲っても、
明後日は遠いし、ましてや明日なんて直ぐ様終わるし、何故に、物事は終わる為、と思わされているだけの、
欠如を自身で埋める為だけの問題に迷うなどは、おかしな道理に過ぎない。
理は自ら産み出すべきものであり、着込むべき思いは、何事にも占領され占有されるわけには行かぬのだ。
感謝、自ずと乗り越える先々に産まれる意思こそが、新たな世界を形成し、其れが自分の世界になる。御礼。
形成される意味に募る行為。
このテクストを瞬く間に細分化する。分子や原子や物理学や、ニュートリノが混ざり、ニュータイプな真理を携え、
ニューロンを刺激し、撃退する感情や環境に不安などを持たぬ。在る不安にしても、思う限りにも、
思わぬ限りにも 《不安》 などは存在せず、身近な葛藤が及ぼす依存関係により、見定める今が無い限りに、
嵩張る意味が濾過され、現状が枯渇する事が脳に刺激を与え、不安を促すに過ぎない。
言わば、考え方を変える事により、より良い意味を司り、新たな意味を賜り、自身に受注し供給させる。
問題は空間に掴まる限りの関係性に依存する程に、解けぬ理由が施され紡がれる自身が磔になる。
かまける想いの主体がロンギヌスの槍で突き刺され、新たな神を乗り越えるべきだ、と告げる限りに
備わる理由を遮断する意味すらも愚かだ、と固化する君が中心になり、軸を形成し、彩る意味に破瓜型な
幽艶さを放逐し、根絶する理由に干渉しながら、内積される理由に反復する想いが、新たな悩み事を、
形成し続ける事により、鬱積する想いが鬱状態を形成し、離人的に乖離する自身の戒律や規律から
離れ、歯痒い自身の終焉に希望を持たぬ限りは自己の主軸から離れ、主演を終え、実感する物語から
別離し、理解に至らぬ世界から投身するだけの自己を何度も傍観する欠如に至る。
その絶望たるや、既存の価値などを壊しながら、錯綜する自己の内面で諦観するだけの渇望の最中に
訪れる栄養不足を埋める為の薬理効果に依存し、恍惚を失い、淫らな血に溺れ自身を欠如していくだけに、
留まる事よりも、超越すべく、このテクストを脳裏で走らせ解体し、繰り広げ、新たな真理に自身で
組み換え変えるべきである。
ただ軋轢から逃れるべく終える勉学が与える名前や記号よりも、確かな意味を脳裏に映し出す
勉学を極めるべく、注がれる革命に死を覚悟して挑まぬ限りに、何ら実直な意味は含ませない。
現実は雁字搦めの意味を紡ぐだけの伝わらない意思を歪曲させるほどに解けぬ意味を自分で施すようだ。
夜が蕩け単に吐露する想いに徒労し、牢記して歩む今も鼓動と永久と条約だけが重なり、
耐えがたい日々にありがたい意味を紡ぎながら、求め合う感情に曖昧な成因を繋げ、邂逅しながら、
節々に栄養を与え、単調な君に屈さぬように、抗う意識が困じる運命に綴じられず、自らこじ開けるから、
次元も時間も持たず、空間に意味など持ち込まず、理由に理解を挟み、解釈に至らぬ限りは、
理解したとは言えず、反証し、反復しながら、広範な事実に凡庸な理由ばかりが答えを吐き出すのだ。
倦怠感も無い日常の一幕。
絶えず私たちが私たちを変え、新たな潮流を織り成し、律動すべき身体を震わせ、物事を立証する。
愚劣なのは、短絡的な物事を扇動する全体主義な輩や、行きすぎた偶像崇拝で敢行する奴等の遠吠え。
大々的な正義を組み込み乗り換え意志を与え、悪意を掻き消す。どんなものよりも高く低く自らを建築する。
終わらない工事は明朗な瞬間を宿し、永劫を渡る。翻す先には壁無い。何も無い時には風景があり、
会話があった。
ハートフルな瞬間に宿る確かな感覚があったし、苦痛に慄く事も無く、単に若いや老いで可決されず、
動機に数理は不必要であるし、成しても先には艶麗な展開や、永遠が節々に連なり、拙い形状保ち、
接道する運命に節度を与え、魂に怒りと反抗を促す。保存や保身は退廃を招くし、
単一な破壊を生む偏向も立場を用い闘争に把握出来ない邪悪さを生む。殆どは陰湿な差異を含み、
君は立場を翻し、永遠を渡るのだ。
「もう一度、確かに愛さない、と何事も完全を求め、完成を急ぐばかりで、愚かに歪むだけだ。確かな愛は、他者を切り取り補完せず、捕獲に至らずに巻き込む意味を知る。同時に駆け付ける意思も、数限りない自然性を纏い、全体に前奏を組み込み、歯痒さを取り除き落ち込み陥る隙を昇るだけの意味に変える。意味とは、咎めるだけの蛇行するシステムであり、支配の在り方を知らない馬鹿者が織り成す官僚支配の代物であり、縋る権力だけに組織や管轄や名前が入り混じる事に実体は無い。見せる意味さえも、実存を持たない限りは、自ら見える意味に意味は無い。総じて思うのは、自身の相似点が何処かしこに点在し、自身を奪うだけの欠損欠陥を挟み、確かな二面性を見せつけるだけに固着する精神に同じ自我など保つ必要も、同一性も要らず、ましてや誰かに重ねるだけではいかず、憑依するまでに至り、確かな人間性を保とう、と思う限りに確かさなどは決して与えられない」
居たる意味は何度も君に帰し、起因を残し、確かな意味に旋律を残し、鼻腔をくすぐり、
身心に響き何度も意味を当てこすり、根絶されないように実像を保つ鏡像関係に共存が依存関係だけに
まさぐり、偶像に沸点を捧げ、不安な気持ちを他者に重ね、敢行する意識もすがるだけに盛んな成因を失い、
単なる学説を体制に送るだけの権威を受けとり、甘美さを失い、徒労を重ねる意味も些細な意味に奪われ、
血族関係を結ぶように人間は永久に拍動すべきだ、と打倒する意志が革命を乗り越え、
弛まぬ精神に至る完全性を取り入れ、超人になる。
加算される要素も散々だから蹴飛ばし、張り裂ける程の情熱を激情に変え何度も叫ぶ頃には、
肯定する意識は鋼鐵よりも固く、何事にも勝敗を取り決めず、既存する価値を破戒し、
感情に貧する意味すらも打ち倒し、今にかまける思いこそが感情に比さず、
生き方に配されるような敗因を携えず、誇大妄想に陥らず、慢心抱えず、
果敢に挑む事だけに総てはついて回る。
静謐な衝動を抱え、見守る世界は、数々のジレンマの蕁麻疹を産み出し、
かゆみに唸る人類や稼働されるだけの、
潤う機械が反復せずに重複し、生産される限りの傀儡が産み出す散々な流行がシンパシーを失い、
テレパシーで会話するような機会も、形骸化したシステムが織り成す誇張するだけの電子機器が発端で、
蔓延る自意識が、取り込む意味が、支配を織り成し、新たな権力が無限に蔓延り、誰が誰を裁くか、と猜疑し、
発達した機械が、退化するだけの意識を奪い取り、この構築されるだけの数理を纏う画面から、
垂れ流れる憎悪が主観を奪う。時間は静かに籠もり整え使うものであり、使われる側に居る限りに
苛立ち、誰彼構わず蹴落とし、詰り嬲る。人間の本質は屠り嬲るものであり、理性がある分、怪物に近い。
或いは怪物以上に理性を効かし、介する理由に残虐さを与え、超絶な拷問を傍観するような、
逸する主観に陥るサディズムが内心に迫り、邂逅する意識に巣を与える。
与えられた想いから分散する子供たちが、次なる支配を培い、独裁者に変わり、ホロコーストを促すころに、
殺戮されるサクリファイス、と化すのは自身であり、自分は対象を用いず、重ね合わせる者の悶絶を眺め、
自身が至る死を自分に収める。歪んだ欲望を欲情させ、止まらぬ支配の気配は、総てが散り行くまで
理由も持たない。
2013年8月24日土曜日
状態を加速させる夜の日記。
プログラミングされた貧相な価値に価値など無く、負担される意味に快活な道理も動機も無く、
導く術に総ては寄贈されず、解消される意味に叫んでも、境目も無く、謀る月日に募る思いも、
忽ちに能動し、行動に順序を与えても、互いに介さず、離散しながら、どちらも恨み合うような関連性が、
絶え間ない争いを産み、動機に至る意味に可決される情事に気怠いニュアンスが靡き、
立ちこめる意味も複製されるだけの無情さを放ち、夜を実証する前に単調な世界からの迎合に答え、
自分の立場が壊れぬように守るだけに緩衝する力の関連性が、連動する支配からのタナトスの香りや、
路頭で鏤め、酩酊しながら、リリカルな日々に記録を残すだけの残骸や、残飯を食し、
軽薄な瞬間に溢れる忽ちのけだるさや、打開できない世界や、解消されない意味や、
君の澱んだ思考に宿る死の香りや、濾過出来ない主観に立ちこめ契合されるだけに統合される意思に、
形状も無く、妨げるだけの連関を終え、可決される動機に導かれ蠢き動因される精神に牽引され、
恒常性も保たず、凭れる侭に保つ瞬間も同調圧力を求める世界観が求め合うだけに苛め合う互いを兌換し、
駆けつける想いも、果敢な成因を持たずに、閉じ込める瞬間に立ちこめる意味も軋むだけに徒労を重ね、
庇い合う想いも主体性を失い、喪失するだけに集積され、愁傷に喘ぎ、季節の変わり目で破綻する精神が
背反し、背徳を用い、収容されぬように傍若無人に振る舞い、くるまる意味など持たずに、
孤独などに喘ぐはずも無く、試みるだけに開ける瞬間を綴じるだけの作業を終え、その規律に反するように、
微々たる抵抗を続け、劈く想いが淫らな凌辱に揺れ、行動に支配され、行為に機会を与え、
忽ちに与え合い反復する想いが充満し、摂動される現在に衝動を与え、照合し、能動しながら、
生死を飛び越え、値しない為に、あまり現実に残さぬように示す事が、純粋に生きるべく目眩く日々に、
くるまらず、屈託無く笑い飛ばし、猥雑な日々も残虐な気質を抱えながら、独裁的な主観を用い、
高騰する意識に重篤な影を用い、逍遙する季節に展開し、傍観しながら、妨げる意味も嵩張る君に意味も無く、
この行為に名前は要らず、満足すらも要らぬ。この行動に必要性も無く、貧寒に揺れ、鼓動を感じ、
静寂に至る意味だけに理由も要らず、固執しないからこそ、同意されなくとも進む今だけが加算され、
意思に意味すら用いず、用いる意味すらも要らない。
感謝、毅然と纏う今だけが萎靡沈滞せず、あらゆる状態と行動を共にする。御礼。
空間的偏執や固執が跋扈する世界を終えた閃き。
状態は戦争を呼び、正しいものなど受精せず、正接される理由も性質ばかりを求め、内規から逸し、
惨状を携え自己で押し広げる未来にだけ抱き合わせる過去も生じる運命に残った屑や滓を集めるだけの
芝居や、数多の労働に困じるだけの理性を保つだけの生命に離散を下し、邂逅する意識にだけ家族を保つ。
果敢な成因を含み、長じる運命に積載される寂寞も奏でる意味に心象を授け、邂逅を携える君には、
意味を保つだけのシステムに統治されるだけの集権が迫り、狭い価値に税を促し、主体を奪う。
寡占されるべきは、加算されるべきあらず、決して残さぬ悔いにより、より良い道も切り開かれ、
確かな轍になる、という世代性を終え、集約される世界性を飛び越え、世界線を弄くり、弄びながら、
翻弄し、要する形に起源を持たず、記号を蹴散らし、蔓延る意識に革命を促す。
上陸する暴利を貪るだけの既得権を守る権威の犬や、齷齪アクセスし、扇動する戦争屋が堅持する意味は、
所詮権力を守る為である、と宣言し、この一体感も成さないシステムにシステムの終焉を告げる。
このロジカルな意味にこじつけるだけの理由すらも推考する意味だけに行為が重なり、
加算されるべき指数だけが数理に変わるまでの論考を遮り、行為に至る限りの暴力に偏るだけの、
人間性を精読し、偏る思想などは、死を呼び込み、死に至る病に最も近い絶望を吐き出し、
超人思想を過った形で組み込んだプロセスを発するだけに発散されずに抑止される欲望が破綻し、
蔓延る悪意だけが、最もな憎悪に変わるプロセスだけに移行される真実が、暴力だけを求めるのだ。
或いは獣の流儀を重ね、発散される意識は狡猾に過酷に貪り虐殺に至り嬲り屠るだけの戦争状態の
心理を辿り、殺める事が何かメルヘンな動機に至り、道理を飛び越え、倫理を吐き出すだけの機械論的な
論叢を纏め、労働器械、と化し、革命機械により、器官からの脱兎を促すブレインが慢心を抱え、
情理に反し反旗を翻し、夜が啼き朝が叫ぶ頃には、殆どの均衡は破綻し、整合される未来すらも著しい
欠損により、媒介し、今に憑依している最高の希望を胸に抱き、頂を越え、生じる運命に綴じられ、
集積される理由に訪れるテロルなどを超越し、拗れる宗教からの脱兎を終え、宇宙の概念に収まらず、
物理的な物事を飛び越え、事象から流転し、生命の終わりを眺め落胆せず、支えるべき慈愛に統合され、
同一性などを求めぬ境地にこそ、我らの動機は同じ位置を求めずに、伝わり連なる意味を知る。
能率ばかり求め退屈な愛に肩書きで屠るだけの緩慢な生き方などが恰も普遍的だ、と扇動するから、
何も変わらずに従うだけの生き方に後続するだけでは、何にも接続出来ず朽ち果てるだけだ。
卑下する前の純粋な精神。
艶麗な精神を携え、生硬な私は行為に疑心を用いず、生じる運命に反抗を携え、永劫に浸らず、
時折に貧する価値に凍える意思を持たず、どこでも無くここでも無いから、そこで迷う事も無く、
どこであろう、と行う事こそが環境などや社会などに問題を押し付けず、自己解釈し、解体した後に、
新たな意味が訪れる限りが創造であり、粗造な意思を吐き出しながらも、配下に置かれず、
排斥する想いも、解体される現在に理解を含ませ、慢心を飛び越え、飛び交う意思も遙か無援な日々に
訪れ、相続するものも要らず、残るものも、残すものも無いからといって陥るニヒリズムも無ければ、
従属せずに、展開する限りの全貌に多種多様なものが咲き乱れ、懐古を彷徨い、具現化する今に、
快活な道理を産み出し、隷属化せず、奴隷化せずに、渇する思いなどを潤わす存在にはならず、
想い、と思いの違いを即座に示す値と遊び場で広がる意味が均一な動機を重ね、道理を飛び越え、
跳躍する意思こそが、超越し続け、自身を飛び越え、懐かしむよりも今が有り、生きる限りに続く意思だけが、
意識を吐き出し、整合する未来に成功なども求めず、満足すらも要らず、生きる限りに続く永遠さにだけ、
成因が詰まり、今だけを永遠に変え、課せる思いも無ければ、押し付ける意味すらも無いのだ、と教える。
伝説は数秒間の合間に始まり、飛び散り、幾何かの刎を携え、艶麗な差異を含み、統合される時折に
可決され、偶像を飛び越え、現実に肖像を残す。可決される偶像は、固結しながら、人跡を渡り、
人間性を支配し、採否を終え、重厚な意味を携え、照合される月日に貫通しては整容される月日に、
影を残し、物事の復元を終え、偶像を飛び越え、長じる運命に正攻法の事実を残し、自己の構成や、
能動的な固執を終え、激情を促しながら、送電される理由に秀逸な瞬間を残し、
主軸を携え、引き千切られる瞬間に綴じる事実を収納しながら、合わさる月日に悶え、
恒常性を保ち、乗じる運命に昔年を残し、快活な動機を含み著しい自身を授かりながら、偶感を実像に溢し、
見違える日々に見間違える意味や、貫通する君の精魂や、遊蕩な事実に結ばれる史実などが、
高揚しながら到達する意識に正常な事実を残し、繰り広げる理由すらも鋭利になり、
理性を突き刺し、ことごとくに展開される理由すらも押し広げられる意味だけに気質を残し、
行動的であり、煩わしい人間性を乖離させ、理解を含ませず、理由に至らず応じる先々に徴候だけが、
高揚し、世界性に能動しながら、重責する自身に合わせる意味を超越し、清濁併せ呑む限りに備わる
全容を剥がし色落ち激しい思考に主星を与え、動じる運命を回る天体を全体に携え、
私たちは一つの星である事が正解であり、と頷く先に忍び寄る現在こそが、建設的な未来に伝わる契合を終え、
リスクを背負わず、背負わされる意味などは、所詮隷属するだけの罪と罰からの始まりの恥であり、
危害ばかりが押し寄せ現状に蔓延るだけに衰亡し、翳りながら、症状を備え統合されない今に起算を繰り返し、
起案を終え、情交を促し、行為に血を求める事が戦争の始まりである。
2013年8月23日金曜日
傍若無人な世界性に打ち倒される前の夜に備わる日記。
主体とは抱える重さであり、背負わされる意味が足かせになり、世界から疎外させる存在が慟哭し、
喪失感を促す限りの不安に、主体などは存在せず、思う表明で浮かぶ考えが巡り、遁走し、挫折し、
接道せずに倒錯する。そのままの形を残し、永遠に遮る。負担は消え去り、忽ちに蔓延り、静謐な運命を辿り、
どちらも正しい事を静かに示し、瞬く間の運命歩き、形骸化した現在を何度も制限無く飛び越え、
苦悩を携え認識する限りの幸せを堪能し、全域に示す意味だけが、私を形成し、他者は他者、
殆どの状態は照らされない意味を内接し、担ぎ込まれ、解れる今も徒然と連なり、拙い想いを乗り越え、
快諾する意思で世界を手中に収める。
醜怪な世に実態は無く、互いに訪れる猜疑心で密告し合う。屈折した人間などはどこにも居らず、
単調な日々を跨がり、重なる意味に永久を想い、競合する意識に成因を求め、遙か緩慢で
陰湿な時代を駆け巡り、偶像崇拝を乗り越え、根絶されては苦悩を促し、全容に徒労する意識や、
根絶される日々に集合する意識の解析を終え、集約される日々に重責する意味を問い、
心なしか離れる君は言葉も持たずに、寂寥たる自己に帰還し、快活な意味を用いず、
果敢に生きることすらも意味がない、というニヒリズムに陥り、闡明な意味を持たず、
訪れる意思の答えを待ち、自分が自分を猜疑する事に意味も無く、誰かを蔑む意味すらも無いから、
加算される理由などは発生するだけの意味に惰性な意思を紡ぎ、果てない意味に浸食しながら、
ことごとくに鎮座する想いに知性も無く、謀る程に募る思いは逆算され、際限無い今を紡ぎ、
寧ろ残虐な自己に回帰し、意味を失い、彷徨う結論を得ては、血路を聞く君に与えられる答えなどは無く、
今に認識し、積載される理由が展開し、数々の理論を打ち砕きながら、整合される意味を購い、
逍遙する現在に陥る意味だけが君の意味を包むアナーキーな意味や、清逸な主観に訪れる
徴候や行為に値しない、と促す君たちに訪れる俯瞰は不潔だ、と促す潔癖的で、神経症的な互換を終え、
管轄に動機を持たせず、道理を打ち出させず、加算させず、捉える意味だけに充足せずに展開し続ける。
感謝、この夜に能動する事柄こそが、総てを形成し、総てを破戒に追い遣り、理解を含まず、
昇華する。御礼。
反抗意識を携え展開させる意志。
完全、完璧な状態を認識するのが、人間の幸福であり、最大限生きて貫き、行き着く先に長じる運命が
隠滅するまで、残虐な痛みを抱え、時間に内包され、内接すべき愛に直線を引き、相対する自己に境界線を引く。
対する自己は潰え、同一性を求め、道化と化し、短絡的な不安を楽しまず、痛みから逃れ、快楽に溺れ、衰退し、
耽溺した自身の形骸を啜り、緊密な自我を貪る餓鬼たる自分が乖離しながら、様々な幻想幻覚の元素記号で
研磨され、摩耗した脳裏で配列を崩し、因果な自身を何度も浴びては、短絡的な悔悟に罪と罰や善悪という
既存の堕落した価値のレッテルを貼り、嵩張る思いの嫉妬を立体化し、具現化した憎悪たる自身を鏡の中で覗く。
摂動される精神が肉体だけに介し、実像に緩衝しては整合される意味に蓄積される。
過去は堆積される意味を覆し、立証されない原理を辿り、利便性で実像を破戒しながら、嘔吐し、咀嚼する
運命が時代性を加え史跡に刃向かい、あらゆる現象の根を刈り取り、過保護な自然で戒律と化し、
形状を持たず、増幅する心因に悪意が溜まり、総てのプロセスで、独裁的な主観を用い、
ナルシズムに陥り、ファシズムに陥る。或いは卑下する事を皮切りに、現実から離れ、独創的な気配に達し、
自分を誇張する限りに自分のニーズを求め、超誇大妄想に至り、広大な意識の考古学を超古代的な、
理想に繋げ、自己の神話が総ての寓話に混ざり、事象が回転し、総ての物事の形状を辿り、
実現されない自分に帰巣し、本能的に頽廃しながら、根絶される主から離れ、幾何かの自己の神に
嫌疑を伝え、整合されない想いの混生を終え、自己を多種多様な種目に変貌させ、同じ理想に器官を
与え、記号化した自己に移行し、正接される自身のアイデンティティを色んな獣に変貌させ、
総ての肉を食し、補食し、情事、同属嫌悪を吐き出しながら、従属しない正義に司るだけの悪意に疲憊し、
関する理由に多目的な情理を授け、理論的な敗退を余儀なくし、時間から離れ内心に司る打算する
神や、懈怠している破壊的なスキゾフレニアな自身や、邂逅する内心の猫や、磔の意志や、
悔恨を溜め込む自身の主人を待つ犬や、上質な血を求め彷徨う蚊や、内情のメッカを求め、
自己の潮流に遺伝子的な破壊工作を続ける放射線や、乖離性の四季や、そつない地獄などを形成し、
論理的な鍵を手に、早熟な人生のデカダン的な狂騒を渡り、構造的な組織から逃れ、
自己の管轄には、何の線路も与えず、戦争状態を保ちながら、何の犠牲者も産み出さないような
ベジタリアンであるべく、飢餓する迄ラマダンに向かい、改善されるまで認識や、干渉を与えぬ先に、
人間的な始まりだけが、交わり、敢えて行う行為に感情を求めず、止まらぬ意志で、開眼し、
介する理由に生じるあまりに運命的な状態にこそ、運命的な物語や、仮想する人間性などを飛び越え、
理由も求めずに完結に終え、関係を求めず、簡潔に終え、掲揚する自身こそが、快癒せずに、
解消されもせず、刹那に結ばれ、暴かれる意味を解析し続ける。
人間の始まりを告げる鐘の音。
理由などは持たぬようにする。意味すらも病むし、萎靡沈滞するから、考えに愚かさを還元するだけに
迫る誰かが扇動するだけの誰かの些細な罪などに訪れる嫉妬心がルサンチマンの怪物たる醜悪を放ち、
みすぼらしい自身を誰かに重ね、誰かを恨む行為に恍惚としているほどに解けぬ想いが、誰かに生い茂り、
生きる意味は愚かだ、と打算する自己こそが、姑息な屠殺所に収容され、自身を締め付け、総ての種目を
虐殺するのが目的だ、と促すような独裁者の恫喝や動作や、瞬く間に屈折する想いや、応用しきれない憎悪に、
悪趣味な目線が絡まり、視点は自己否定か、或いは他者への最もな好悪か、間接的に重なる意味や、
君が厭う瞬間や、拗れる想いに呈される時間などが、次元も持たずに、持ち合わせる意味を吐き出し、
配下に置き、蔓延る意味に階級制を紡ぎ、官僚制たる自己の内閣からはぐれる核を集め、
常軌を逸し、清貧な日々に携える静謐感も無く、感覚に訪れる永遠こそが支配を拭い、快活な動機に至る。
君は誰かの人形か? 褪せる思いに募る愉しみなどに溺れず、憶えも無く今を乗り越え、欺瞞を超越する。
満足は慢心を産むし、持ち用いる事は怠慢を産み、蒙昧な意味に高慢さを募らせる。
陥れるよりも、見下し、重ねるから、君は意味がない、と促し、意味も無く理由を求める。
その内積する理由に綴じる永遠を見つめず、見つける思いにこそ、ほら創造は産まれる。
あらゆる方法論などは所詮、死に汚染された既存の価値が産み出したがる資本であるし、
成長しすぎた経済は愚行を産み、構築される民衆は、卑賎な価値ばかりで詰る互いが仮死化し、
関する意味の亡霊、と化す。長じうる運命論を飛び越え、頼りない幸福論を超越する。
求める幸せなどに安定は訪れず、頽廃を産み出し、人間の終焉を告げる。
殆どは貪る獣である。周りを見渡せば確かに全員が全員、確かに貪る獣である。
或いは価値に示されるだけに訪れる事が幸せだ、と思わされている限りに飢餓する餓鬼たちが、
貪婪に貪る姿を見つめれば、何が正しいのかなどは、どちらにも無く、その中庸にすらも、
保たれる意味などは憎悪に変わる。この欺瞞から溢れる緩慢なガンマ光線や、曖昧な精神に
訪れ、少しずつずれる意味が歪曲し、自身を妨げるなら思想などは邪魔だし、
そんな思考に自己を持たせるな。偏向するなら、価値など持つな、或いは何も持つな、と
最大限に要約される悪意が愛の主観を奪い、君の中でリロードされる弾丸が、誰かを撃ち抜く原野で、
培う意味に掴む意味すらも持たせず、保つべきは概観から訪れる外からの力に屈しない、
内部で確たる自己こそが、何の侵略も受けず成長する限りに懐疑や猜疑や怒りは消え入る。
ただ私の周りに、莫迦も糞も要らない。立ちこめる意味に求める意味を知らぬものすらも無く、
問題点に考えを持たぬ阿呆すらも要らぬ。
2013年8月22日木曜日
人間じゃ無いものが横行する夜の日記。
裁かれるべきは誰にもあらず。単なる現象に罪はあらず。人道に対する痛みを与える正義ばかりが、
退廃を産み、頽落させ、権力維持し、静謐な再議を繰り返し問い、平和の意味を節々に沁み渡らせる。
親疎な快活さを携え、誰にも裁かれさせるわけにはいかない。被害者意識ばかりが進行し、互いを理解せず、
分かち合わ無い。噛み合わない意味が重なり、互いを傷付け、同情し合うだけに、人間性などは備わらない。
ましてや人間性を乗り越え、人間を終え、始めるために進み続ける。
類稀な日々に断続しながら、際たる意味を伝えながら、僥倖を携え整合され、
抑止されずに行き渡る今を押し広げる。
糞で塗り潰された世界を、糞で塗り潰すだけの理論が跋扈する。
私は、私が思う限りに備わり、損失などは求めず、衰退せずに彩る今にこそ、意味なども求めない。
消費社会に根ざしては居るが、消費されるがままに終わるわけにはいかぬ。
守り縋り長生きするだけを製造され、潰えるまで費やされ、ものと化すまで足枷嵌め屈従する事が生きるとは
いえない。その満足こそが全体主義たりえ、選ぶだけの世界を肯定し、それを守る為だけに壊れる。
或いは、それから逃れる為に物に憑依し、人間からケダモノに移行する。獣はノマド化し、
全ての生命を食い尽くす。
何も学ぶ気が無い真似ばかりの野蛮人が横行する。秩序などは保たれず、
いたるところで意味と無意味が乱立する。
全ては私よりも年下であるし、年上でもある。同じものなど一つ無いし、ましてや同じものと認識するものほど、
全く相似しない。
命は瞬く間に輝くし、加勢する意味も無ければ取る税すら要らない。守るべきに自身はあらず、
達し昇る現在にこそ確かな意味が存在し、今が形成される。物事は去り行くままに事象で過去になり、
何の形状にも刻むだけで、確かな意味は残さない。
屈従こそが愚か者のする事なのである、と邁進する精神は自身の聖域を携えず、自己に空間は持ち込まず、
持ち込ませないように、交換を失敗し、戦争状態に陥り、情愛に戦き、用いる同情を吐き出す限りに、
訪れない平和や平穏さが、殆どのエゴを創り、操縦する意識に扇動される情報が、淘汰する世界に、
出来合いの真実だけが、拗れ、交互する限りに高揚しない想いが相対する意味すらも失い、
煮詰まる想いも、身体を流動せず、外延から蔓延り、内積していく痛みや、勇躍しない気持ちの
交差点で項垂れる君も誰かの 「もの」 であるべく、誰かに達する事も無く、互い違いに擦れ、
拵える意味に補われる自己だけが呈する夜に意味も理由など無く、誰かの意識に攫われたままでは、
何も新しいものなど産まれないのだ。
感謝、育まれるべきは絶対的な自己のみに訪れる。御礼。
有する意味と人間的な政治性。
中央集権から抜け出し地方集権で補い、自身に集合する秀逸な意味だけに統治されず、
分散する意志を乖離させ、理解を含まず、超越し、超克する自身を克己させ続ける。
何にも隷属せず、至る意味に神など要らず、曖昧な成因に基づき、長じる意味にメタファーを繋げ、
あらゆる事実を暗号化させる。殆どの記号が、希望も持たないシンボリックなものに成り下がり、
恰も示すだけの機械に成り得た。それが示す意味が紡ぐ意味などは続かず、頽廃し、倒錯するだけに至る。
総てのピークはレトリックな言葉を吐き出し、リアリズムを失い超脱する自身が放つ咆哮が、
饐えた香りを放ち、プロセスを奪い、リリカルな衝動から離反し、漂う景色や、遊蕩な時間に迫り来る自身の
苦痛や、惨憺たる讃美歌唸る厳正な時を支配する事柄や、曖昧な愛に募るだけの性交に至るだけの
駄目な関係性に一生は尽きない欲望にだけ欲動する、と騙る寛容さが無い、快楽主義や、
持つ事により、欠落していく感情に比例せずに疲弊し、肥満化し、求める欲望だけに、尽きない意味を吐き出す。
或いは希望などは、刻々、と支配され、濃厚な日々に慟哭を誘い、陰影と化すだけの至福を与え、
満足を誘い、手薄な意味に食すべきだ、と誘う限りに鎮座する意味が運命を微睡ませ、
意志は意思の弱さに比例せず、疲憊した形により、求める形跡も変わるのだ、とパズル、と化したハートや、
多目的に流動し、多種多様な意味に根差す方法論に縫合され、宇宙との調和を図り、
無限性の真理を携え、整合される真実に理を置き、育まれる現在に至る艶麗な史実を踏み躙り、
名前も無い道筋を歩くカタルシスや、数を求め絶対的な円を回転し、寂寥たる想いに度重なる
他人の愛や、認識される前の嗜みに果てる言葉や、完全性を求める抵抗する主義や、
反抗心に目論み纏まる想いに収容され、言葉も無く彷徨う限りに翳るのが私たち人類ではあるし、
或いは焦熱しては展望する未来も嫌いにならぬように、餌食されるだけの餌を撒かれ、
慢心を拭わず、荷担させられる保険などに詰られ、誠実さを失い、徒労を重ね、労苦に項垂れ、
掻き乱す意味に可決されうる意味だけが潤いを求め、阻喪を極め、口実に寄り添うだけに嘯くならば、
その口を縫い、ずっと寡黙なままで神を乗り越え、憩うこと無く、癒やしなどは求めず、自己の中で総てを
創造し、卑しい想いならば捨ててしまう努力だけに憩いも癒やしも宿るし、あらゆる方法を紡いで、
私は私ですらも無く、他人の単位を借りた安易な情景の一部分で終わるはずも無く、
私が見つめ創造する限りに想像が真実に変わり、能動する限りに情報の一切を遮断し破戒し、
あらゆる扇動に巻き込まれず、あらゆる流行に行動しない。
或いは、生きて死する運命ならば、バラバラながら宛らに現れる意味すらも崇高な意志に紡ぎ、
この命をこの一つにかける、と言われる、この賭け事から抜け出し、ただ尽きない情熱で突き動くだけに、
行動に意志が備わり、意志に行動が続く。この命の逡巡に始終は整合されず、纏まる意識に契合されず、
ましてや迎合などされぬ。同調圧力に屈せず、普遍性に草臥れず、私は私で有る限りに於いて有する気持ちを
吐き出し、所持する運命に抵抗を加え、行動に意味が尽きぬ間に駆け巡り驚きや、嬉々とした心地を落とし、
生じる運命に行為を与え、誠実な運命にだけ堕落しない主体を輝かせるのだ。
ねじ伏せる衝動と曇り空に輝く一筋の曙光。
多種多様な権力は均一化せず、同じ力を保たず倒錯する。闘争の為の闘争。革命の為の革命は、
錯乱し、何を見出し、自由を求めるかに昏倒し、意識を失い、全てを亡失し、健忘に至る。
普遍性などに、諦めさせられるわけにもいかず、我に至る為だけの闘争は続く。殆どが名前も持たずに
散り行く影なら、くすみながらもめげずに進む。
シンクロする過程や、卑下する面影から抜け出し、絡み合い、定義を結ぶ夜に覇権交代し、
代理母や模様が無い季節を内包し、没落しながら投影させるべき内面に実意を与え、
如実に展開される原理に明け暮れひた走る君も、実直な意志を掲げ、厳選された日々を渡り、
絶えず進行しながら、進化を行い、完結する管轄に細胞を与え、微塵な今に逡巡し、懐古の意味を与え、
弛まぬ思いで徒労し擁立されては貫く精神が敢行する限りに連なる意志は、なんぴとたりとも折れずに
成長を続ける。健全な精神を保つよりも、超越する人間を完成させ、壮絶な時世を掻き乱す。
貪欲な生態を掲げ、リビドーが暴走しながらストロークさせ、超然な意志を貫いていく。
人間には原意的に備わる苦悩しか現存しない。考える限りに絶望が生まれ、絶命するまで悩みながら、
耐えず忘れ、乏しくつまらない、と嘆きながら、悲しくも無いのに、同情し、察するまでに届かず、
考えに至らず、所詮消え入る想いに真実を折り重ね、体系を整えるだけに整備されなから、と
錆び付き泣きつく限りに頽廃するものなど、誰も救わぬのだ。ましてや祈る限りに救われる事など皆無。
自身の猜疑や懐疑を埋めるだけの同情の世界に居たる君は一切の幸福などを求める限りに衰退し、
或いは求めるものに形有る限り、何も得るとは言えない。その形に従属する限りに、徹する意味に降りる
天啓すらも無ければ、登る人間すらも無く、砕く限りに穿たれた穴が、自身を貫かせ、課せる意味すらも、
悴む今に自覚を与え、新たな統覚を目指し、快活な道理を加え、艶麗な差異を求め、善悪を乗り越え、
是認しながら、登り詰める意志を企て、永遠性を蓄え、希望だけに戦き介する意味に理解を含み、
超越する人間だけに、真理が備わる。或いは、真理などは求める限りにあらず、たとい求めても遠退く限りの
自己の背中に突きつけられる無名の武器のような棘が迫り咎め、頑強な想いを粉砕し、
大切な身体を統一出来ず、従うだけの人間に連なり、隷属され、支配されるだけが、完全性を手にする、と
求める事業も、辿る意味に人はあらず、相対する自身だけが迫り、感情に相似する世界を与え、
甘美な自身に寂寞が迫り、関する理由すらも、断罪を求め、革命に罪をかぶせるのだ。
一つに権力を統一し、分散し、あらゆる平等を訴え権利を個人に移すのか?
謀る想いが募る行動に理想を用い、理論を砕き、希望を用い、生じる運命に偏向せず、移行すべきは、
新たな主義を用い、似非個人主義から抜け出し、超個人に至り、内心の内戦状態から、
人間愛を飛び越え、情愛を紡ぎ、寵愛に至り、自身すらも超越するのか?
厳選すべきは、人間の本質にあり、流動する意識が、性質を飛び越え、飛び交う意識に、
恒久的な勉学を続け、全体から抜け出すのだ。
2013年8月21日水曜日
朗誦する生命にすり込む埋め込む夜の日記。
蟻が運ぶまでの虫の亡骸に視線を移す。物事は真実を持たずに現在に繰り返される。
蔓延る意識は朦朧としながら、真実を模索し、弄る意識を葬り、新たな意識を律動させる。
今に用いる運命をメタ化し、完全な永劫に含ませ、全ての意味を転換し、新たな意識を埋め込んで行くのか?
はたまた生きにくい、と憎むべき敵を対象に用い、愚行に生き、行為そのものに力を与え反撥し、
蔓延る今に反抗を告げるのか? 成熟した空が魅惑に果て、潤う様は、問題を枯渇させ、事実を隆起させ、
命じる運命に朗唱する事実も旋律を携え、艶麗な日々に響かない厳寒さを纏い、
買い被りながら悲惨な現状を固化させ、
恒久的に退きながら、果てしない思想を携え互い違いに交差してはくすみ消え入る。
表示され、堅持する想いなどは、自己顕示欲にしかならず、主体性にすがるだけにシェアし合う感情が、
感官を逃し、遙か無益な将来性を掲げ、現世に訪れる過去も多幸に靡く、嬲るカルマに悪戯され、
悪態をつきながら、罵る世界観が、邂逅しながら、想定される理論も粉々に砕けながら、
拗れる宇宙に聳える理想論やケダモノたちの理論が交錯する荒野を眺め、紅茶でも飲みながら、
逆上せる想いや、逆算するだけの裂けた愛や、懐疑的な世界に締め付ける理由などは、
詰るだけに存在しないし、ましてや考える限りに重くなる理由などは、どこの表面にも存在など、
決してしないのだ、と絶対的な正義は何度もうそぶきながら、世界性を携え、遠景にくすむ君や、
猥雑な俯瞰に空間的不感症や、事象的事情を重ね、関する理由に遮断されながら、最たる意味に理解を含み、
行為が何たるを重ね、行為に行為を求むのかを聞き取りながら、徒労を重ね、永遠に癒えない気配から脱し、
永遠に輝く若気が律する私情に蔓延る悪意を妨げ、隔意になく気怠い対話を自身で繰り返し、
甘美なアンビエントを流す空に肥大し、夜に統監される内心が平衡を保たず、ぐらぐら不安定だ、と
知恵も無く彷徨うから、その不安は演技を続け、内心を妨げるだけの欠陥を繰り返し、
慢心ばかりが、根拠も無い自身にばかりになり、客観性を失い、促されるままや、流されるままに、
考える事を失い、所詮、画面に教えられ、考えさせられている事に気付かないから、知らぬ合間に、
自身を失い、殆ど影に変わり、対象を失い、堆積する想いに耐えられず、落胆し、
過剰な意味ばかりが促される限りに衰退する安定ばかりが、頽廃を産むのだ。
思う限りの存在には限界が有るが、思わぬ限りに越える今に備わる存在には限界は無く、
無限性を備え広がる意味だけに用いる笑顔こそが、真実を語る変わりに備わる君こそが、殆どの答えを形成し、
居たる意味に今を繋げ、邂逅しながら、革命に至る。この血に名前は無く、この意味に日は無い。
時間は絶えず空間に用いられるだけの次元を抱えた有限に過ぎない、とパイが騙るこの頃に、
備わる過去や仮想的な世界が積載する事実などは、殆どの容姿を失い、憑依するだけに過ぎない。
感謝、命は思うかぎりに尽きない。御礼。
永劫の手触り。
鋼鐵化する意識や、曖昧に揺れ動くジレンマに肥大する昨日や苦悩が入り交じり、全貌をふやけさせ、
世界を契合しては、形象されるまでに押し広げ滅ぼされる後や、曖昧な世界性に耽るような耽美さを抱え、
世界の差異や意思の疎通や、途中で交差する運命や、凄艶に基づく記号や記憶を繋げ、央軌し、
聳立する運命が明暗を分け、長じる今に抵抗しながら行為に批准を繰り返しては心情で濾過する。
響き、しみわたれば嬉しく飛び跳ね、健気に喜ぶ笑顔に綻ぶ。全ては幻さ、と諭す風景が消え入り静かに
憚る今に募り浸透する。淡々と繰り返し広がる精神がふやけながら、慢心を超越し、寵愛を求め、
遥か語源を探り、恒久的な午前を渡り、傾きかける思いに支配を与えず、現状を変化させる。
感け囀る君も歯痒い理由ばかりに囚われながら、高まる思いや掲げる自由さ、査定され、売買される君や、
淫らな思いや、相対する過去や、果敢に進む現在や、加算される理由に至るまでの配役を終え、
事実に展開され、悴む今に至り靡き離れ、滲む日々に奏で、極まりながら、果てくすみ、
価値観を屠り整備される過去を渡り、
弛まぬ気持ちで律動し、聳立する。照らされる過去やコギトや、小刻みな呼吸法や、
来世まで飛び散り儚く散り行く意志を紡ぎ、
際たる今に歓喜を与え、忽ちに翻し躍動する。
深い闇に動機を隠し、至る意味に寄贈される意味すらすがる今に消え入る。
本質は変わるべく同じ意味や位置を持たず、瞬時に駆け巡り、自己に帰還し、自我の一部分になる。
内閣や学校や会社という諦念している組織から脱兎し、死する運命に至る絶望すらも超越した矢先に
広がる運命こそが、真の生命を躍動させる。後は総て自分に任せる限りに進む影を乗り越え、
行動に移す変わりに懈怠しない運命がフィーリングを求め永遠性を手に入れ艶麗な成因に戻る。
原形を留めぬ愛が曖昧な成因に連なり、退屈から跳躍し、清逸な日々に連なり、抵抗しながら、
関する理由に関しながら、早熟な瞬間から突き抜け、静謐な心情を携え、整合しながら試みる永遠を携え、
全貌に蕩けながら、馴染むような主観に携え、艶麗な時折に霞みながら、諸々に生える想いを蕩けさせ、
感じる夢に抵抗しながら相似する自身に倒錯し、蒙る瞬間に幻想から逃れ、現実だけに留まる。
論理に答えは無い。選りすぐる意味に偶像が詰まり、対する空想に凍えながら、体感せずに、
設置され、摂動しては、時を促す自身だけが存在を現すかのように、緩衝し、互いを照らし合わせる為に、
孤独を用い、客観視し続け、自己との弁証法を続け、便宜的で簡易な事実から脱兎し徹するのだ。
所詮組織が研究し、その権利を名前や記号に軌道を与えるだけに備わる理由などに価値など無い。
無記名な世界への信用。
無心に筆頭し、あらゆる追従から離れ現在を調律する。忽ちは漂う風景が不意に迫る意味にしからならない。
喧しく喚き散らして蔓延り歯痒い今に凌ぎ切るようにはだける感情や心情に柵は無く、括られる迄に押し広げ、
駆け抜け駆けつける想いを集約させ、躍動する日々に充実だけが伝わり備わる。
私とは、私が思う前に非人称化される。私とは、絶えず名前などは持たぬ意味に変わる。
旅立つ意志は無意識を徘徊し、数々の形式に募る景色を蹴散らし、無限性を抱え、今に至り、
あらゆる原理を屠りながら、新たな人間性を抱え、認識を深めて行き、絡み合う意味が仕りながら、
建前を撃ち抜き、かっする想いに愛を導きながら、確かな今に刻まれ消え行き、
濃厚な行為や行きずり消え行く真相や、雲隠れする世界観や、疎外感を抱え、
関する意味すら無意味に去り行き、規制を跳ね除け、衰亡するままに傾き残さず拡散する。
堪え難い愛が補足を放ち、姑息に極まり、齷齪働きかけ、形状すら保たず展開される。
際たる意味を噛み締め想いを際立たせながら、立場も保たずに場面を展開し、深まる思いに、真相を明け渡す。
解体為れる真実に増やされるままに、増殖する心因に触れ、忽ちに保つべきは自身にあらず、
傷みや過失に翳り、対する意味を忘れ、大差ない今に育まれ組み込まれながら、肥大する今を耐え抜く。
ノスタルジックな関係性を放ち、全貌に繋がりながら、末梢され、圧縮される原理を携え、
現在に去り行きながら、行きずりに惹き寄せる風景や、忽ちに現れる風貌などを携え、
艶麗に染み渡る意味を見つめながら、隙間風に耐え、整合される月日から脱兎し、
世界に気丈なイメージを蓄え、形成される後を眺める。悶えては陽子を連ね原子に
至るまでの痛み分けを終え、焦熱する大地に夏を分配し、終焉から世間体を繋げ、
呈する理由が邂逅しながら、萎びる事無く、靡く永劫を携え、斉唱する要因を掲揚し、
誠実な時折に関する理由を遮断しながら、飛び越える想いに拵え呈する今を超克し続ける。
無機質な世界が原生しながら、聳える気質を機械化し、制度を含み、運命に長じる事実を疎外しながら、
社会性を彩り、どれが本質かを掴むのだ、と世界が蔓延る手前に徒労を重ねる自己に癒やしなど与えず、
分裂するまで考え通す意味すらも無く、敢行する限りに絶頂をむかえる自分こそが乗り越える意味も、
乗り換える意味すらも持たず、遠退く限りに連なる意識に断続し、靡き蔓延る今だけに費やす意味だけを、
増幅させる。
2013年8月20日火曜日
心因に打ち込む鉄槌を下す夜の日記。
切り裂くカタストロフィに命を吹き込み染み渡らせる。整合される想いは成功などを求めずに、
小さな命と契りを交わす。介与し、快癒する想いも知らぬ間に通り過ぎ、実体も無く備わり、
本質も無いままに貧相に交わりながら、出来合いの真実に乗り、懇切を囓り、あらゆるビルを飲み込む
風景や、不愉快な感情のかゆみなどに塗る薬など無く、諄くも続々、と降り注ぐ意味も曖昧に悲喜交々と消え入る。
脳内でヒューズが飛んで、同じ場面を何度も展開させるように、大容量に夢を見て、無惨に縮まり消える。
圧する想いは重力に反撥し、何事も受け入れずに偏らず慢心に拗れず、囓る想いに刻む君のリズムや、
正続する理由に接続され、供給される意志とは、留まらぬ精神を纏わせ、猜疑を嗅ぎ取り、
悴む理由に貧さないように、内心に配すき改革は搾取を求め求め合うよりも、暴力に至り、
傷付いた身体を最も傷付けるよりも大切な意味を孕み、傾倒せず解答も持たず、彷徨う要理に夜が詰まり、
朝がふやけケロイド化する昼をまさぐり、蔑むよりも卑下するよりも昇天し、昇華する生命にこそ、
消え入る意味すらも縫合される君すらも、地平に頷き続く意志を綴り、燻る世界に断続的な気配を残し、
歌唱しながら飛び越える意味を掴み、挑む君こそが存在すらも超越し、逸する意味だけに徴候を残し、
行為に至り続ける唯一無二であり、無限性を抱え吐き出す言葉に理を備えれば、一切の世界は、
君に帰還し、気配を託し、永遠性を備える。アスピリンみたいな彼女と遭遇し、取れない夜の痛みを
のぞいた後に開ける感情だけが、加速し、従属する意味すら失い、ただ漂う意思で泳ぎ切る世間は、
世界を決して纏わない、と君は小さな言葉でカタルシスの産毛に触れ、似通う影や、
慢性的な歯痒さを抱え、苦悩や入り浸る絶え間無さや、情けない作用を抱え、拗れては湮滅する世界観に、
感情を繋げながら、相対する世間様などに社会性などは存在せず、思う限りに増幅しては偏向する思考に、
聳える思想にすら存在しない。思えば思う程に、関係すらしないし、整容される意味に屈辱ばかりが増幅するし、
居たる意味に夜が不完全に備わり、段々と迫る老いや、生活感などが絡まり、小さな対象に燃やす憎悪や、
数多の行為に馳せる恋や愛が、意味も無く妨げるSummerや、曖昧な感情に空間的な腐敗を告げ、
擦り付けこじつける意味や、実感も無く過ぎ去る君に備わる悔恨が腐敗される身心に備わる感情ならば、
感情に存在を与えず、感じ方を変えるべく毎日の視点に詩的な意味を下し、空間を遊び場に変える、
帰り道で、切磋な事実も、せっかくの衣装も台無しにならぬように、不揃いな夜に痺れをきかし、
解説されない全容に慢性的な愛を乖離させ、理解に居たる現用に触れながら、寂れぬように、永遠性を保つ。
感謝、過ぎ去る意味に感情や存在は無く、損なう限りの悲しみだけには意味は無い。御礼。
強迫的な慣性の法則。
時間がひとつなら、たえず私たちは同じ時間軸を歩き、全てに対し従属し、
切っても切れない関係性を織り成している。不確かな何かを抱えながら、不安をこしらえ、
至る意味に加速し、年老い消え去るまで、何が出来、何が出来るかを常に思う。生きるための時間は消費されず、
資本に支配されない。絶え間無い原理を屠りながら微睡み、纏う思いが乱立し、或いは連立し、
縋らぬように纏う思いは迷いも無く、求める意味や理由も必要とせず、やりたい事や、やる事を受動し行わず、
自ら加える意識により、正義すら乗り越え、魂いたぶる世界に訝る今朝や、懐疑的で大敗的な夜は姿も見せず、
ボロボロのランチに形成され、断続的な気配に達し、数多の曖昧な差異、つまりは君と私に距離は無く、
私が思う限りに距離は愛により確かに縮まり、絶えず同じ意味や今を保ち、自身を穿ち新たな愛を入れ込む。
繰り広げる自分こそが現在に主張を反復し、新たな自己を何度も形成する。
何かを盾にワンワン吠えるわけにもいかず、孤愁漂い絶え間無い道筋や運命や、肯定すべき全貌に可決され、
永遠を携え、至る今に貫通する。加えるべきは際たる愛や隙間無く行き渡る愛が隈なく配され、
際限無く沁み渡る限りに潤い癒される、と五月蝿くつきまとうよりは、誠実な現在に向かい、
解する意味を辿り縁取りながら、
迎合せずに靡き、省かれるとも、弔い波形を残し、純潔な今に至り続けては、経て行く。
逃がそうと思った刹那も、柔らかい羽がもげ、飛ばなくなり、負担を抱え、命燻るままに、真理を携え、
複製される記憶や、復元される呼吸や記憶や過去のコアや、声色や震える衝動や、怒りこそが、
真の革命に移行する、と宣言する独裁的な主観や、自身を奪う主星の想いや、その面影が
世紀や聖域を求め、聖なる意思を携え、堅実な意味に帰還し、意志を貫き敢行する想いが、退行しながら、
曖昧な成因に紡がれ、求める意味もお門違いな意味を孕み、流動しながら、自身を何度も孕み産み落とし、
成し遂げた後も名前も残らず、また残る意味などは不必要であり、関する理由に求める意味すら無い。
無い、と強請るよりも求めずに、浴す意味を知る。用いるよりも純心に廃絶されながら、
辿る意味も衰亡しながら、固執せずに纏まらない考えなどに還元も求めず、動じず平衡しながら、
拗れる後先も備える意味すらも持たず、綴じる永遠に心情を与え、諦観せず駆けつけ可決されない想いも、
集合しながら交合し、切なる意味に行動を移し、持続すべき事後も、果てない絶望に備わる地獄、という
観念も離れれば意味など持たずに、持ち合わせる意味すら、すがり、穿った後に展開される意味すら
無くなり、症状に可決されながら、因果な今朝を纏い、完結的な生命に至り息吹く現在に綴じていき
静かに能動する意識が形式を飛び越え、自身で織り成す事実により、環境を自らで変貌させる。
対角線に抵抗し、敢行する意志に備わる君という希望。
私という導き、と引力が交わり、君を惹きつける。理由などは忘れたが、抱き合えば分かり合えた時もあった。
有した過去を秘めながら、時間などは通り過ぎたままに消え行く。全てのカタストロフを超え、
あらゆる原理に長じる。余力で全世界を包み込み一つになる以上の言葉たる愛から抜け出し、体現するのだ。
世界が理性を保つなら争いも少しは減る。
キャピタリズムなどは理性が無いおままごとに過ぎず、誰もが抑止せずに
欲望の限りに尽くすから溢れ氾濫する。そのおこぼれを欲しがる亡者や
餓鬼がうじゃうじゃしては貪り朽ち果てる。
自分自身に価値基準を起き、自分を神と崇めず、慢心せず、傲慢なファシズムたるナルシズムに屈せず、
他者を利用せず自己を凌駕し、あらゆる自身を肯定する。それが、あらゆる虚しさを解き、
乗り越え続け生き続け伝える。
守るものは私には無く、私以外にも無い。生きる事に関して色など持たず、
ただ君の心に鋭敏に靡けば正解である。建設的で確かな身体だけが突き進む意味を突き付ける。
脈絡無く迫る思いが今に断続し、新たな支配を形成し、自分が自己を緊縛し、或いは統制統合を目指し、
罪と罰を与え、善悪に至るまでの自身に契約を結び、あらゆる計略を含み
、陥落する自身である他者を陥れる為に、互いに奪い合い殺める同種族や、
あらゆる種目までをも隠滅させ、自分に内包し、更なる殺戮や、
新たな虐殺を含み、逆算的な自我に過去をなすりつけ、消えない恨みがルサンチマンと化し、
贋物の巨悪を呈示する。
互いに騙し合う関係性を含み、たえず今を渡り歩き、干渉し合うが故の同族嫌悪を挟み、
あらゆる意味を昇華させる。
至る意味は、君に軌跡を残すが希望は与えない。健全な関連性だけが交差し、緩衝し反復しながら、
史蹟を彷徨う。
動機は一巡し、至る意味に回帰しあらゆる今を紡いでは、結んで行くのだ。
全てを跳ね返すフィルターが何事も入れず介さず、相対する。
対立し合う自身は分裂を余儀無くさせるか、破綻に慄き、自らから、遠退く。
遺伝子上に備わる民族のデフレスパイラルが数多の破滅を呼び覚まし、今を滅する。
鎮圧された戦場下に置かれた自己を分散し、新たな自分を形成し、存在させる。
読み取る限りに自身は無く、あたかも存在するように課せられる影に足枷嵌め込む。
甚大で存分に染み渡る理解を含み、居たる解釈が厳然たる現在を押し広げ、新たなステージに上がらせる。
褪せるだけの瞬間が、主観で絡まり、現在を見せたがり、抱える身体を加速させ、
高揚する意識の袂で戒律を含ませ規律に戦き、遠退く意識に更迭されず、
肯定するだけに靡く意味だけが惰性な自身を進ませ諦観せぬように、推し進める事が、
敢行する意志に革命を乗り越え、楽園を粗造せず、荒削りながら、快活な動機に至り、
現実を確実な愉しみに変えるのだ。
2013年8月19日月曜日
老い耄れる前に帯びる夜に浸透する日記。
力のあり方が資本の形態を変え、新たな社会を形成する。力の向かい方が、あらゆる潮流を作り出し、
あらゆる方向から作用する力が確かな意味を押し流す。人間が物に介し作用し、物が価値に変わり、
人間が価値に支払いながら、力はどちらにも移行せず、消散し消え失せる。テクノロジーは依然として退廃する。
正常な行為などは何処にも無く、空洞化する内心は磔にされる自身が
神である以上に見たてる意味も建前に過ぎないままに、全身で世界を浴びる。
蜻蛉飛び交い掴む今が広がり、恒久的に動く思想を携え、全てを超越し、超脱する。
自分を弛ませ、超越に向かい、快活に脱力し生きる。満たされない欲は、新たな欲を生む。
エゴイズムが欺瞞を生み、瞞着する感情は退廃を生み、重い体を引き摺りながら、セレブリティを奉り、
内心では陥れるべく妬み嘯く。何を主体に何を創るのかが大切であり、
体系を打ち砕き穿った身心に吐き出す事柄が氾濫し、全てが愚行に見え、偶感に備わる俗世こそ、
能動的に愛すべきなのだ。
私は決してはめ込まれず、自ら介して理解を深める。超人に居たるまでに降り注ぐ前や後が長引き、
棚引くまでに退く影を追従せず、離散するが侭に薄情な関係を伝える。
解除された後が陰湿に響き渡りながら、抵抗する限りに影を纏う。自己は乖離性の戒律を
理屈じみては嘯く限りの備わる贋物の自分を時間に重ね、それイコール陰惨な影を踏まえた
理に貧する形を脱ぎ捨て、恒常性を保ち、あらゆるデータを逸しながら、策略を企て、
格差を埋めず、生き埋めな感情や、画策する日々を通わせながら、誠実なイメージを打ち砕き、
理想を拗らせるよりも能動する真理に人跡を繋げ、新たな人文学に繋がり、人間論を越え、
長じる運命に杜撰な過負荷や、権益を守る官僚制などのカニバリズムの場面から倒錯し、
新たな人間性を取り戻すよりも乗り越え超越するのだ。それこそが、革命の意思である。
感謝、全貌は蕩け導く方に溶け出し、永劫を携え神秘を渡る。御礼。
達する想いを切り取る君。
殆どは莫迦だ、とルサンチマンこそがカタルシスを促し、浄化する身心で真摯な毎日を地上にねじ伏せ、
根こそぎ奪い合うだけの関連する事業や、独裁的な主観や、終世が絡まる主星を眺め、
ボウフラのように彷徨い、可決する頃には他者の血を吸血し、快活な動機に印象も残さず、
夏が終われば消え去るような事業こそが、青春の意味だ、と露骨な支配からの脱兎こそが、
アットホームなど、と核家族を作り出した現在に葛藤し、そのような幻想こそが、全体主義を生んで、
誰もが誰かに従い、落ちないように、または陥れよう、と用途をまさぐる感触が偶像に気配を移し、
鬱積する感情に上限を託し、関する理由に無限性を用い無いから、革命的な原理を持たず、
道化か、奴隷で終わるだけか、はたまた無知なだけの単なる木偶の坊と化すか、
暴力暴利で貪る権力や、暗澹な力に荷担し、持つ事こそが正義だ、と現を抜かし、
解き明かす意味すらいけ好かない情事を錯乱させ、陥落する精神に挑むだけの闘争心でキャリアや、
肩書きがどうだか五月蠅い餓鬼や、画期的な印象に求めうる身体を無惨に太らせ、
褪せるだけの日々に色あせない愛だの、と嘯く限りに備わる愛などは一瞬で灰になり、
愛に成る前に散り行く定めだけが仇討ちのように苦悩に染み渡るからといって、
そのままの今の形状などは残るはずも無いから、感情に存在などは存在しない限りに、
覆し、裏返し続け、侘びしくも逓減され、悲しむ今も無く、奇しくも今に連なり、
拙い想いや、穢い場面や、その場に残らぬ想い出や、嘆じる面影に嵩張る想いや、
たどたどしい愛や、思惟する想いを描いたカンバスや、邂逅する意識の条件や、
巧緻な意識に抗体する四季や、遊蕩な時節を噛み締め、他人のように通り過ぎた日々も、
破戒的な動機を放ち、スローに離反する世界も、照合される前の景色や、解除される意思に
放たれる意味や生じる運命に抵抗しながら枯渇する意識を吸い取り熱くするジレンマや、
曖昧な成因を抱え、壊滅的で退廃的な今に適任を与えるような適度な愛が保身などを求め無いから、
傷付きぼろぼろでも進む意味を知るのです、と妨げる意味すらも無意味だ、と説得する事により、
より良い空間もよりどりみどりに積載されていく悶える性愛も、塗れ成熟しない感情も、
嵩張る思いに幾許かの時を引き摺り、杜撰な影の中で過信する未来や、疚しい思いや、
喧しい日々が感け彩り腐敗し、介した今にすら理解も求めず縋り付く現在を乗り越え、
乗りこなし壊す様なトキメキに至り、相対しながら、数々の鈍麻な日々を潜り抜け、
一切の脆弱な身心から離れ絶えず結ばれる日々に分裂し、流動して行く。
最たる意味は画期的な君に繋がり、情事に昔年を繋げては物語を広げ、事実を拡散していく。
真実は開かれぬ侭に悴む意志に自覚を挟まずに、憚る今に募る思いを滞留させ、停止している意思に、
新たな栄養や愛を注ぎ込むまで確かさを確かめるだけに明け暮れ嗜むから空しさが消えないのだよ。
境目無い合間で施される会話。
寂しい帰り道が乖離し、理解を含まず、影になる全貌に懐かしむ夏が断裂し、関する理由に、
離散を行い、興じる運命に出来合いの真実を促す。
霞む想いがjammingし、最たる理由に甘い蜜を落とす。蘇生される気分で排除された夜に立ち並び、
底知れぬ想いを嗅ぎ付ける死神から逃げ出し、貪婪な餓鬼である自己を疎外させ、
孤独を謳歌し、注がれる意味に逸する理由を超克すべく勉学に励み、休む事無く、総てを総てで埋め尽くし、
呻くこと無く諦める意味すら遠離り、総てを総てで統一しながら、同日に果てる意味だけが不健全ながら、
不健康だね、と促す前に乖離する理由が超脱し、理解を含む前に凌ぐ想いが儚く下す想いが、
可決されながら、張り裂ける想いを抱え、清濁な感情に相似する理由に超越する何時かも加算された
現用に残る現実すらも無いから、数々の断続的なシーンは凌ぐだけの理由に気配を託し、
理想を長じるよりも、動じない心であまねく意味を連ね、拙い想いのみたらし団子などを食し、
実存から捌ける存在たる君のイコールの外側に存在する廃れ絶える前の宇宙が饐えた香りを吐き出し、
切実な過去の情景に条件を交わし、一切の理由に解錠されながら、開く理由に閉ざす意味すら持たぬ
結果に、その純粋な欠陥に至るまでの答えすらも答えに至る前に超克し、あらゆる意味から抜け出す意味こそが、
今になるような瞬間に一切を与え、歯痒くも募り、蓄積する今に至る意味だけが意味も残さずに消え入る。
原理的に分裂しながら、最たる異次元で諦観し、渇望する未来が終末論などを配るか、
皆が皆道化と化し、関する理由に抵抗せずに、怒りを忘れ、自らな保身で悪戯な猜疑心を生み出し、
生きることは無為だ、とニヒリズム促すころに、殺風景な意味合いが固結し、介する意味も忘れ、
純粋な想いも捨て去り廃れ、最たる意味を忘れ綴じる永遠に迎合し、関する理由を忘れる為の、
理由に溺れる始末を浴びる現在に適齢期も、定期的な検診も、懐疑的な方針も、
仄かに香るだけの幸せも、よく見れば空虚なものだ、と問題点が真っ赤に燃える以上の情熱と戦意で、
進む今が荒んだ栄養を蓄え、わくわくするような日々に動機を打つし、困じる意味も、外側から見れば、
霞むだけの現用に悶えるだけの凶状に絡まり、単なる自己のデカダンな意思に憚れるだけに募る不安や、
鬱積する未来への展望などが、永らくの今を他人事に変え、毎日を単なる人形劇に変える。
断続するシーンは切断された人生を接続せずに引き離し孤独に至り、確実な静寂を内心に蓄え、
艶麗にループする現在に卑劣な感情すらも持ち合わせず、散々な乖離性を含み、理解を帯びる前に、
限度から抜けだし、際限無く行き渡り、内実な無限性を辿り、永遠に遭遇する。
忽ち不安定な君は断続的な気配に不安を募らせる。所詮は物質で変わる脳内が、勇躍し、
新たな人格を背負うまでに憤りを越え、超脱する意識に乗り換え、憑依すべきは肉体にあらず、
自分で想定する画期的な主軸を与え、主体性など持たずに、同一性などは、求めぬように、増幅し、
降伏させずに、投降させず、抵抗する意志を持ち続けるのだ。
2013年8月18日日曜日
星が無き愛が群がる夜の日記。
永遠に彩り愛を放つ。夏は単に灰になり、勇躍する時に帰する。帰り道は単に花が咲き、朝が泣き夜になり、
訝る月日に配される悔悟を飛び越え痛み無く、楽しみ駆けつけ、対比せず、対抗し、
永遠を授け忽ちに廃物、と化すような妖艶さを抱え、相対し、乖離した理解を孕み、
含んだ悲しみを示唆するよりも、瞬く間の今をねじ伏せ、費やす愛を選ぶのでも、単に結ぶでも無く、
解する瞬時に解き放つ今が意味無く永遠を重ねるように押し広げ、完遂する未明に輝く道筋が、
筋書き通りでは無くなるように我諂わず、留まる意味も知らず、止まるとは、際限の中に収まり伸縮する自身に
縋ることだ、と物事とは、永遠に入り混じり、快癒しながら至る意味に可決される。
守るものの一切は愛おしく否定され飛躍しながら、昇華し加算される事無く採算合わず、際たる自己に帰する。
絶え間無い曖昧なマインドに介し、弛まない気持ちを皮切りに、変わらぬ思いを設立し、純粋な肉体に配し、
一切の呪縛から解き放たれ、溌剌と過ぎ去る今に過去を求めぬように和らいで、
遥か昔話も単なる懐かしむ場面の幸福だけを求める想像の中の至福に絡まるだけで何ら、
其の場に答えを持ち合わせないから、懐かしむよりも行動を、単に行動を、淡々と行動し、
静かな命の温もり感じ、至る今に介し、敢行する意思だけが意識する事に至るように。
意思とは想念に絡まらず果たす意味に果たされる。殆どのダイアリーを引き千切り、抵抗しながら、
思い違い履き違える意味や、配下や掃き溜めに備わる悪玉菌や、曖昧な差異に求める正義や、
疑念や傍目に見れば、加算されるだけの打算を続ける散々な現状に現用される自己が傀儡に見え、
淫らな行為に褪せるだけの行為に順序を求め、投函される限りの影で有る自己に留まる。
迎合されない意思に対し流行に窮乏せず窮理に比する感情になきにしもあらず、と展開するバーチャルな苦悩や、
ミニマルな愛や所詮廃棄物な乖離した理解や、介した後に復元されるだけに査定される意味や、
世間体や、対する今や、悔恨溜め込むイメージや、入り浸る今に重なる時間や世界性や、
解答を待つだけの後続する寂しい時間や、加速する充実に、感想を求めるだけの関係性に愛は無く、
儚く散るだけの意味に意思を紡ぎ、追跡される今に追従するだけの関連性に収まり、
単なる形に収まり、語りかける事も、嵩張る今だけに固まるだけに交換され、感覚を失い、
喪失する観念に緩衝しながら、最愛の時に馳せるように比さぬ思いが求める事を飛び越え、
閉ざす意味に馳せる君だけが一切の時間を紡ぎ、配した季節に各章を与え、静謐な世界に邂逅し、
痕跡も残さず、流動し、動じず彷徨い、対する今に悲しみすらも残さず、ただ愉しむだけに生きず、
苦痛に捩れず、ひねくれながらも買い物もせず、設置されるだけの意味に答えも求めず、
必然性を抱え、敢行する意思に虚勢を募らせ、慢心ばかりが、身心を痛めつける。
感謝、毅然と執り行い、徒労するかのように刃向かい、到る所に痛みや、
居た意味を抱え、今に至る。御礼。
正接される自身に供給される無限性の愛。
悔悟ばかりが溜まる場面で快挙も無ければ、混生する意識に従来の刎が広がり、
拡散するだけの暗い宇宙を飛行し、根絶されながら、途絶える血筋も途絶え、閉ざすままに、
毎日の讃美歌や、屈辱の靴底の、草臥れた精神で駆け抜ける毎日のケロイドや、
感情に触れ、不定期な毎日に甘美な精神を促し、従来の想いに可決されながら、因果な時折に、
解除されては、査定される毎日に近付く動機や、監視下に置かれるだけの空虚な日々の
動機や、感情論的な層状を撫で、偏執する未来に秩序を求め、喪失する観念に契合施し、
半折に滾る想いが刹那に接続され、後続する意識が果てない私欲を求め、困じる運命に
動機を求め、持ち合わせる是非で是認されるだけの信用も無い内心に嫌疑を募らせる限りに、
この命は安易な状態を保ち、持つことの、愚かさを知る前に展望する事実に実感も無く消え入る。
今に至る意味すらも、その意味に固まるだけに凝固する思念を生むから、シネマみたいな毎日に、
プラスチックみたいな感情を繋ぎ、環境がどうとか五月蠅いし、ただ労働する意味などは隷属し、
隷従する限りに実験されるだけの受動性に過ぎず、そんなものは生きているに値する事への、
値にもならず、ならざる終えぬ、としてもだ。そこにある意味を紡がずに、ただ生きる為に褪せるとは、
生きてることに対する捕囚であり、補完される事を待ち、屠殺所に運ばれるまでの箱舟を待つ、
狂った笑顔のオレンジであり、汚点を埋める為に今を喜びに変えるだの、と現を抜かすが、
根源に怒りを持たぬ限りは、持たされるだけに騙される。朽ち果てる前に言うが、口は鉄、
意味は嫌疑を悟り、諭す意味に誘い、君にはダメージを残さぬように、セグメントに繋がる意思を
ミックスし、更迭されず、鋼鐵の論理を用い、モチーフにすべきはどこにもあらず、絶え間ない意味に
断続する気配すらも思念に辿らせ、たじろぐ今に変わるべきは君にあり、意味には無い。
求める限りの意味などは諦観を孕み、抵抗を忘れる。
簡単に股開き、それをまさぐるだけでは、どちらも軽薄な今に形象を残すだけだ。
下世話な意味だけが、一切は配合される限りの交合に行動を置き、相似する欲望に欲動しているだけであり、
出来合いの真実に苦悩を放ち、動向に生じる運命を加工する限りに過疎化する自身が悔恨を用い、
投じる運命に生じる疑念だけが今を恨み続けるだけの怨恨が、永遠を仮想するから
君は今に収まる事だけに増幅する。
センチメントなテクスチャーとセックスシンボル。
ただ有する価値は自分に帰する為に多面に靡く多種多様に理論を繋げ、荒野に既存するような価値に、
屠るだけの感情をガス室に送るような薄っぺらい倫理観で理想を戦争に変え、人間性そのものを、
奪う結末に至り、全部は退屈で至らない、と怠ける感情が、受動するだけの奴隷と化し、
隷属している今に接続している意味すらも、何も分かっていない、と告げる。分かるべきは、
分かち合うに至らない限りに偏り、闘争を産む。可決されるべきは是認にあらず、
互いに認可し、心象で昇華されることにより、問題のよりけりがどちらにも偏らぬように示すべきである。
互いに認め合うべきに認可し合い、欠如を織り成し、排斥した意味すらも問題内部で淘汰し、
統一すべき自己に同一性すら求めぬ限りに総ては開ける。
諸々の存在はニヒリズムを抜きに、存在すらも直ぐ様無に帰する。殆どの自分は他者が示し、
他者の影で有る。或いは自己を宇宙の中心に於いても、殆どの苦境を抱える軋轢溜め込む空間に反する
自己などは、直ぐ様世界から乖離し、理解も含まぬ侭に消え入るのが本質の役目である、と真実が、
タナトスを打ち砕き、超人に移行するまで行為に逸する限りに超脱する自己が時間を捨て去り、
時間を思わずに行動するから、この身体だけが正解を結び、清い記憶などは呼吸すらもしないし、
思う限りに廃れ疲れるだけだから、アミノ酸でも補給して、保証されない今を歩き、ただ創造的に
自分を実験台に思い描く以上を描く限りに産まれるものこそが、時代も求めず、時間にも収まらない。
崇高な推考が肉体を凌駕し、憎しみを逸し、快活な動機に邂逅し、永遠性を支配せず、気配を隠し、
介する事実を敢行しながら、頽廃せずに永遠に勉学続け一切を全体に孕み今に産み出し続ける
母性と権力志向な父性を健康である為の肉体に愛を吐き出すだけに兌換させ、感覚を鍛え、
姦悪を掻き消し、総てで自己を埋め尽くすのだ。この努力は効力にも及ばず、超自然に流れては、
律動させ、動じず、生じる運命に流動する限りに併走せず、同じ物質すらも否定し、肯定した後に、
備わる今こそも過去になるから別の遊び場で思考をロジカルに競わせ続ける。
這い続ける意識と鉢合わせし、整合される時折に査定を繰り返し、永劫に貧するような要理に課せる罪すらも、
持たずに手荷物な現状などは一切背負わない。殆どに追われる意味が、追従するだけの意識に兌換され、
邂逅する意識に悔恨を伝え、今回は無かった事に、と生い茂る今に老い耄れるだけの観念の惰性を纏わず、
最たる今に最もな価値を促し流動し、急上昇する。
ただ有する未来は憂鬱で、接続される前に離される感情に於ける道理に馳せる肉体が霞み、
淫靡な世界に解除される原理を礎に世界性を移行させ、試みる前に果てる現用に褪せる現在を
還元しながら、即座に刻々、と消え入り慟哭が唸る原野に即座に波形を残し、くすむ現在に倒錯しながら、
こじ開ける原理を求め、縺れ合う理由に奏でる心が余波を与え、関する理由に与える影響を互いに結び、
損なう思念や、嵩ます想いに流動しながら、ハミングする心が得たものを吐き出し、
用いるべき理由に持つべき意味を持たぬように、心がける。
2013年8月17日土曜日
モノクロームな過去の呼吸を終え切実な夜に繋がる日記。
回転する座標で衰亡しながら、氷河期の夢を歩く夢遊病的な描写の最中で魚に乗り、
破戒的な現状を歌い続ける吟遊詩人で有り続けるのだ。
触れ行く記憶の質量を計り、物理的に介し破瓜型な夢を屠り、輪廻や臨月を飛び越える。
倒錯する夢や内心で破裂する悪意や剥離する艶麗さに解ける精神や、嫌疑を逆撫でし、
倦厭するだけの奴隷制の無知や、シリアスな記号や鈍麻な感情に卑劣な惨状を突きつけるように、
考えとは自ら産み出し、自ずと昇華させるべく存在する為の存在たる自己を昇華させ、
何度も突き抜ける果てに思う限りを乗り越え、承諾させる前にさせる自分に帰し、
厭世観を抱える自身を乗り越え、こなすよりも、こじ開けるに誓う限りの自分に介し、
自己などは持たぬように、仕向ける。
嗜む限りに徴候を示し、焦げ付く私を嗅ぎ付ける運命が蓄積しながら、燦然と団欒し、壊乱しながら
即座に快諾され、根拠も求めず、解放する限りに朽ち果てては含有したがる想いを捨て去り、
投棄されるまでに広域に示す内心に排斥される自分を解析し、邂逅する限りに届く思いに葬る。
射貫く日々に消え行く私情を残し、凄艶な時折に性善説や、善悪を唱えるだけの輩を退治し、
整合される本質を罵る影を超越し、閲する限りに傍観するだけの思念を飛び越え、
統合される限りに全貌に濾過され、枯渇しながら騒ぐ運命に滅入りながら、かぐわしい残り香を放ち、
徐行する命に麝香を放ち、誘う月日を照らす妖艶な月明かりに配される想いが針の山を歩き、
数多のジンクスを人工的に改ざんしながら、断続する支配の気配に軽薄な理論だけが騒然と包み込み、
同然さ、と意気揚々、と頂戴する精神に肉体は存在せず、肉体にびくつく精神がおくびを放ち、
アンチテーゼ的な悪臭を放ち、悪趣味な大地に代用の精神を恰も献身的に放つように騙し、
かまける今に構える限りの影を創造し、構築する理論が巧緻に塗れ、邁進しながら、偶像を保ち、
困ずる瞬間に収監される君は時間は愚かな影であり、掛け金ばかりが、積み重なり、
離れ合う感情に至る身体から離れるまで、換算される命の値札が俯瞰で破綻しながら、果敢に行き交い、
物事に介し、歯痒く離れ、反する限りに敗退する懐疑を持たせ、確たる意味を失い、猜疑を募らせ、
不安に彷徨う。
乳児や微粒子の大群や群像が隠れるペガサスの翼や贋物のシニシズムを掲げ、堅実な現実を裏返し穢し、
本然と本音が産まれる限りに加算される事実が嘯きながら、真実を茶化し、ニヒリズムに罅を与え、
恰も備わるバビロンを越え、曖昧なZionを目指し、子孫繁栄を願う限りの影である私たちは怪我したままでも、
穢れなく生きることにより、総てを超越し、不死鳥の尾鰭掴み、永劫に回帰する。
感謝、紀元前にまで遡り、ただある純心さを求めるように要する今に展開される意味だけを
切り取り思わぬように、問いかける。御礼。
寛容な意思を敢行する世界との交通。
傀儡政治的な自身の内閣に調律すべき信念を掲げ、決して諦めぬように永続する事が、今に連なっている。
諦めは戸惑い、と迷いしか生まず、途端に不安だけが増殖し、資本の終わりを見れば、見境も無い、
暴力ばかりが入り浸り、今までの暴利も、貪るだけの貪欲さに、貪婪な世界の覇者たる権力だけが、
推考していた主体性も無い問題に統合されない気持ちが支えなどは求めず、留まらぬように、
支配から抜けだし、カラカラの侭で嵩張る意味に運命を突き刺し、穿った後に蒙る矢先に衰退しながら、
長い目で見れば、この永遠はシリアルナンバー化した嘯くだけの地平の殺し合いだ、と屠殺所の、
奴隷や因果律に備わる影や食われる為のか、食われる側のかは知らない動向に馳せるだけの弱者の、
身心を仮想し、煽り移行するだけの政治的要素に何のプロセスも無く、ただ壊す為の道理が同意を求め、
動機に馳せる意味は自ら躍る意味、と自ら笑う意味を忘れている、とニーチェが告げる世も末だ、と
揺籃に備わるペシミズムを説いても、悪化するだけの傷跡は流された気持ちも侭の痛みを孕み、
長い理を抱え、必死な思いで詰る夜も暗いままで一向に、明かりすら灯らない。
何が必要かを説いた後の愛が遠くで傲慢と化し、遠退く想いも、苦悩ばかりを絶望に変え、
或いは激務ばかりで、休む暇もない、と愉しむ事を教えられていない創造性も無い教育は、
単に協調性を組織に組み込み、あらゆる社会のプロセスであるべく歯車に化し、何かの部品に換え、
悟られぬように、諭しあやし殺めるのが、作戦だ、と搾取共通語は、新たなサクセスを結ぶ為に、
溜め込んだ自分の抑止しきれぬ欲望により、最もな苦悩を自身に生み出す欠陥を含み、自己を失うのだ。
その内心に備わるスキゾフレニアな感情が猜疑すらも持たずに、破戒的な衝動を内部に加え、
抵抗も出来ぬままに朽ち果て壊されていく意味にすらも狂気は存在せず、この境域に備わる意思が、
一切の自我を切り刻みながら、断罪する自身の心象に壊滅的な被害を加え、被害者意識で辿り、
複製されたいが為に品行ばかりを求め、倫理や道徳を押し付ける事を皮切りに結ばれる意味などは、
所詮嫉妬心にしか過ぎず、それにしがみつく事だけに専念し自分を見失う限りに自分探しや、
自分の居場所などを求める。満月と万華鏡が重なり、全貌がリセットされ、何度も同じ場面を歩く夜に、
摂動される理論が加速し、声望を突き抜け、拗れる原形を辿り、現実を超越し、
嘯く世界の噂話や、疑心暗鬼な世界の成熟を眺め、誠実な意味を綴る今に駆け抜ける視覚が、
彩る世界の形成を自己に重ね、嵩張る思いも、謀る意味に募るだけにうつらうつら、とうたた寝し、
奪い合う価値や家畜化するだけの人畜無害さや、諭す程に論証は解け、施される程に求める欲望が、
リビドーを加速させ、満足の麻薬を繁栄させる。つくづくは生じる意味に流転し、一切の気持ちを拍動させ、
動じる運命に照合され、高尚を目指し、ただ叶う事を越え、高次に行き交う。
宇宙の理論と宇宙の理想。
理路整然と混ざり合う風景が無に重なる。ガムを踏みつけた朝が夜を産み出すまでの数秒間に備わる
悪意や悪夢や言語や記号が折り重なり、明後日の物質を形成し、即座に離れ合う二人の感情に論理が産まれる。
隔てた後が遊び場に変わり、場面は彩り転換し、変化する。
禍福に悶える世界は、色んな意味を葬り、自分自身ですらも意味が分からない、と嘆いている。
私財をなげうってまで成長を遂げ、滞る運命にただ立ち尽くすような因果を数え、
加速器に持ち込む愛も、複雑な理、と終わりを含み、含有すべき到る所の愛が有りようを換算し、
試みる限りに見透かす数理を紐解きながら、効率だけを求める定規の中で生死を傍観するような日々だ、と
想い違う運命がカタルシスを促し、昇華に至る限りに始まる意味だけが調和と規律を含む。
すがり寄るようで、殆どの用事は君の何かしらを奪う限りに愛は磨り減り、平衡を失い、
どちらかに偏り、何かを護る為に保ち闘うのか? 何かを奪う為に壊し、殺めるかの差異を産み出し、
打算される産業的な荒廃が行為を打ちのめし、誰も立てなくなるまでに打ちのめす限りに乾ききる運命が、
明浄を求め、動機の一切を流しきった後の空間的な流れに比さない価値に澱んだ意志が、
ブラックホールを形成し、総ての物質を歪ませながら、記号も残さぬ侭に拗れる幽艶さを抱え、
悴む意味に自覚すらも与えず、発覚する限りに発症する意味すらも持たない病理が流行る頃には、
疲れきった人類は愛する意味すら失い不眠不休で 「意味」 だけを求める欠損を互いに求めるだけに
終える事柄が事業化し、加算される事実が買われるだけの関係性に訪れる飼い主と奴隷の関係に
隷属すればする程にニヒリズムだけが進むからこそ、打ち砕く意味を用い、全貌から超脱する。
パッシングするブルースや、分解される数多の時間の弔いが飛び交い、至る意味に帰していく。
貧相な関連性に可決せず、廃れる前に伝える想いが淫靡に瞬く。仮初めの世界や、
身体を加速し、光速に消え入る本質の影に突き刺さるニュートリノを傍観し、主体性を失うまで、
微笑を送り、散漫な世界のアナグラムや、猥雑なエニグマを改ざんしながら、内積する想いを
リゾームやリゾットに変え偏執する未来に固執しないように、内観の劣悪な心情を濾過し、
高揚する気持ちにターニングポイントを与える。
私たちは物質的に負けである事の記号であり、介する意味すら理解に届かず、諦観し、
怠惰な理想を説き伏せ、今に配る餌で満足しているから永劫に幸福などを求めるのだ。
ただ飛び越えるべきは自分にある。
幻想的な朝に元素記号や、ビッグバンの後からや、超新星爆発をむかえる夜などがドーナツ型の雲を、
地上から吐き出させ、蝙蝠や飛行機がダンスする最中に出来合いの理想を掲げ、
真実の愛を脊髄などに流しながら、解答されない意思にニューロンなどを繋げ、散漫たる身体を動かす。
仮想する心情が可決される道理に促され同義を求め、同期され最たる意味に黒い心情を授け、
総てに蹲る宇宙が朝焼けに重なり、また何度も始まり今を孕み君を産み出す。
2013年8月16日金曜日
詩人として生きることを徒然と断続的に騙る夜の日記。
気休めに蕩ける世界が熱情し、新たな世界を死に至らせ、絶望を這わず、煩わしくも消え入り、
本質を拭うような世界性を厭わず、原理を伴わず、張り裂ける今に決意を含ませ、乖離しながら、
離散し、一過性の事実に慣性の法則や、敢行する意志に万有引力を配し、漫然と過ぎ去り、
ロマンに変わる路上で配される愛が一切のメッセージを含ませ、戒律を拭い、脱ぎ捨てる衣服と共に、
衰亡する行為が愚行に変わり、交合し、関する事実を遮断しながら、一切に放射された事実が、
汚穢を含ませ淵源に蔓延る時代的な憂鬱を含ませ、会合しては、誤解を含み、一貫した人間性を含み、
たゆたいながら、大した値も曖昧なエリクチュールに消え去り、アクチュアルな閃きに配され、
全貌を一括にフォーマットし、やり直す事など無くなるまでの数秒の本質に絡まり、
不在な想いを抱え、主体を無くし、陰惨な現状を飛び越え、光年を携え、艶麗な差異を含ませ、
寛容な世界に契合され、快活な理由に心情を投函し、嵩張る思いも、高鳴る鼓動や、
個人的な孤独や、偶像崇拝の思春期や、青春の面影や、夏の主観性を放つ限りの自己の影や、
木陰で眠る分別ある幸せや、モノクロの悲劇などを携え、延々と降り注ぐ実情や、
君たちは遊ぶ影では、注がれる意味すらも違い、断続的な気配から拭われ、忘れた頃に入り交じり、
暗影に微かなざわめきや、希望や衝動性を咀嚼し、悔悟をハミングさせ、反復する疑念に邂逅し、
根絶すべきは弱視する自己からの弱気である、と宣言する矢先も、旋転し、専念すべき意味が潜熱を与え、
整う手前で、一切は燃え尽き、君が居た形跡すらも、形式上は無かった事になり、祈る対象に変わり、
ただ単に、想い出の影に腰掛け、能動するかのように、縫い付けられ、痛みも絶え間ないようで、
過ぎ去れば不思議と優しく澱み、静寂や誠意を持ち込み、先だった意味すらも、尖った君のイメージや、
流された痛みや、打ち付けられた苦悩や、建前や、因果や規律を含み、長じる宇宙が分離し、
我は君の濃厚な主体に絡まった意味すらも覇権交代の夜に生動しながら、行動に口実を含み、
含有した季節も寛容な実体を失い、感官に唸り、快活な動機に馳せ、我関せず、と緩和し、
肖像に捌ける頃には、総和し、わだかまりすらも拭われ、誰も恨まず善悪すらも無くなる世界に、
広がる意味だけが夏の空気を諭すように、論理上の背景に同一性を求めるよりも、多種多様に行き交い、
成立しないからこそ、短絡的な幸せなどに、もどかしくも悶える必要性も無いのだ、と晒す想いも、
購う意味も無ければ、君が居なければ成立しない限りに翳らない想いを騒々しくも、創造し、構造に組み込まず、
離れる限りに設立される想いに実証される理由だけが、循環し、彩る君に影を残すのだ。
感謝、彩る奇跡を身にしみ渡せ遙か邪魔な精神を取り除き、狡猾な時代から抜け出しシンプルに生きる。御礼。
積乱雲に乗り旅立つ形式上の不燃物的な要因を含んだ苦悩と世界。
粉末化するパラレルワールドで時間軸も次元も持たない空間に逸脱する感情だけが、
超誇大妄想化しながら、具現化されない夜を待ち続け、実感するまで自身を街化し、加算される
現実に空想的に帰巣し、誠実な運命に切り取られながら、記録上の願い事を空疎な胃袋の中で続け、
色彩も無ければ、無感情な時世を歩き、自然体でありながら、何かを塗料で穢し、
快活な動機も無く、同居する運命をなぞるような群像に飢渇しながら、騒ぎ立てるだけの愚かさに朽ち果てる。
悔悟を重ねる恋が蝙蝠に変化しながら、変幻自在に偏る数多の脳裏をかすめ、離散する風景に
長じては理念を重ね、嵩張る想いを一つの希望に変える事が愛の始まりだ、と告げるエッセンスも、
つべこべ五月蠅く憤怒しながら、縫い付けられる跡も曖昧な感覚に施される酷い悩み事も、
因果な時世に廃される人込みの屈辱と静かな怒りの筋書きや、介する意味に理解される前に解釈され、
邂逅する前に、解答を施し、解決される前に捨てられるような事実が実証される前の自身に絡まる。
荷担される前の自己は利己的な生涯から抜け出し、勝敗の意味をなくし、善悪の観念すら持たない。
保つべきは内心の中庸ではあるが、保った所で腐敗するのが安定であり、曖昧に貫く主義などに、
一切の答えは含まれず、含んだ、としても求める意味だけに求めるから、恒常性も無ければ、
ただ欲望の為だけに廃れるだけに絶えるのが、この命の値段たる価値が気安く安値で売買され、
命の軽さたるや何事にも変えられない、といわれる変える、という意味すら曖昧な意味を成立させ、
立証される前に転換されない命自体が、実際を失い、最たる意味に思案を繰り返し、反復しながら、
その言葉に手繰り寄せられる問題を多種多様に押し広げ、いつかは一つの根に変わるような答えを含み、
画期的に乗り越え、適任されながら、認可され、加算される前の計算から逃れ、研磨する意識に、
介する理由を調律させながら、背中合わせに嵩張る問題も、他者の目から見れば、
何の意味も含まないような緩慢さを含んだ問題に至る意味に来たる意志が快活な動機だけに促される。
内心にアンサンブルが響き渡り、微かに恋しい瞬間が悟ったように暢気にナルシズムを交わすから、
問題点の溝が深まり、痛みも極まり、絶えず、物事に移行せずに、感化しながら、
杜撰なテクノロジーに荷担し、考えさせられるだけに応じる奴隷である、と宣言するような疾患を抱え、
簡素な理由に択一すべき自己を求める限りに同一する事も無いし、やがて諦めが配される限りに、
傷付き恨むだけの関連性や、還元されないから、と嘆いてばかりの現状が、現象、と化し、
関する理由に遮断され、因果な世界に陥れられ、曖昧な印象に蕩け、因果に葬られ、
屈辱を抱え、赤裸々な現在を辿らず、たどたどしく戸を閉めノックする自身に苦悩を放つから、
くどくど、と遠回りし、逸する意味も知らぬ侭に、万全な出来事を観測出来ないのだ。
黒い恋の書。
主体化を終えた二人は、立場も持たず、検疫を超え、絶えず互いをデータ化する。
君に介した意味だけが今に帰する。脅かす意味は君に介さず、促すカタルシスが即座に氾濫し、
促される限りに沁み渡り浸透する。ふざけ合って絡まる行為が恋である、と告げ、
体現する日々がすがらぬままに離れ晴れながら、あらゆる方角や、方向性を掴み、
行為に陥る先にあられもない姿で加速し、姿形も保たぬままに分裂し、全ての形状からは、似ても似つか無いのだ。
恋を帝王切開し、新たな世界を形成し、彩る意味に吸収され、人種を捨て、主体性に移民しながら、
攻撃的な世界に照準を合わせ、生態系に根差される関係性が整容される前に備わる内心の政治的様相を
孕みながら、悶えるグラマラスな時折に馳せる重い影が契合されずに、軽薄な時代に浸透していく。
読むものを選び、永劫を渡りながら、回想する原理に過去は要らず、寄せ合う限りによそよそしい表現が、
拡散されながら、新たな病理が産まれながら獰猛な恋が曖昧な成因を内心に運び、配備した跡に、
備わる痕跡こそが、痛みに変わり、個人的に消えない面影に変わる限りに思い返す行為に過去は無く、
枯渇し、固結している辺りに諦観する自我の中で加算される事実に真実は無く、絶えず心境や心情は、
畢竟し、完成されぬままに遠離り、打算しても破産したものに支払う義務も、支払われる意味すらも無く、
劣悪な内観に処される意味だけが、処方箋などや、ウィルスなどの対立する要素同士の、善悪の中で、
果たされる意味が破産宣告されながら、動機の怒りにルサンチマンを拭わせ、怒りに革命をすり込む前に、
理論に反抗を加え、腐らぬように、発芽し、発熱する恋がくびれ、空白を埋め尽くし、行為に至り、
忘れぬように公平に平衡を保ち、犠牲などは持たぬ限りに、犠牲、という心理は産まれず、
内心に備わる完成されない想いは、身体を傷付けるだけに、着られる身体が、心から離れ、
泣いたり晴れたりする隙間で、私情を悶えさせながら、合わさる意味だけに君は寄り添うから、
夜通し触れる真理に心因が重なり、新たなタイミングで、偶像を打ち倒し、備わる意味に起算されない
内心が劣悪な形ながら、身体を加速し、信頼する関係性を用い、生じる運命に抵抗するからこそ、
傀儡的な事実からの改革を目指し、恋は愛に変わり、愛は悔悟に変わりながらも自由の本質を根差し、
悲しい人達の群れから逃れ、無罪など、と告げる前の罪の意識などに罰などは加えさせず、
思わぬ限りの行いに困じる運命に綴じる君も、永劫に悲傷せず、被写体に変わらず、
自分を中心に置きながらも、均衡を保ち、傲慢に陥らず、斉唱する意味に最小限の季節を投函させる。
拗れる想いも、固執し、高揚する限りの影に重なり、内観に加速するだけの加重を与え、邂逅する意識に注がれる
曖昧な成因に差異は無く、殆どの様相がフラクタルに混ざり合い、同じ血などは求めず、
或いは身体に収められる遺伝的な様相よりも、要する運命に抵抗する限りに貧さない行為にこそ、
総ての価値を超えるせめてもの意味が募る事にこそ、愛は黒みを帯び、リリカルな焦土を抱えながら、
拗れる運命に契合せずに、契約もせず、組織や管轄に属さず、個人にすら迎合せず、逓減されながら、
残骸の如く進む限りに住まいは要らず、淫蕩な姿勢を保つだけの体制に媚び諂わず、
持たない限りに保たれる心が求めぬ限りに訪れる境地にこそ楽園を越える何かしら、
つまり自分しか無い辺りに、自分すらも無く、縋る事も無ければ、内心に備わる愛だけに固執せず、
高揚する限りの全容を愛する限りに訪れる隣人愛すらも同情に変わるだけである。
2013年8月15日木曜日
すがらない夜に拓ける想いを綴る日記。
絶えず静謐な感覚に詰られ世代の荒野を徘徊し、整合される月日に展開される自身を択一し、
契合されずに統合され、骨身を削り因果な時折を歩き、曖昧な幸を手に入れ、入れたら最後、
忘れるまで這いずり、消え去り、死を認識する事は愚かであり、愉しみ他人の煩わしさに嘲弄するのだ、と
愚弄する天使や天気や恒星や秩序が人間性を破戒し、破綻に追い遣られた精神が一過性の事実に廃れ、
回避する事も疎かだ、と告げる風景が欠如を伝え、最たる意味に位置を葬りながら、
普遍的である事は無くなる事である、と告げる意味に追憶を重ね、融解する季節に思恵を感じ、
辺り一帯の地平線や方角が無くなり、無形で、未完成で無関係な日々に契合されながら、
逸する生涯に弊害ばかりの時代が仮象され、形象する前に傾倒する意識が一辺倒な育みを介し、
煩わしい命に育まれるような要因に余韻が突き刺さり、因果な時折に貧するだけの気持ちに対し、
頽廃せぬように、彩り思う気持ちに緩衝しながら、聳える意味に流動し、試みるよりも、
愚論を吐き出し、配合される時々も同化するような気持ちに決する意味が嵩張り、高鳴る意味が輪唱され、
生動する気持ちが濃淡な序章を加え、蒙る矢先に忍び寄る魔の手や絵空事に空回りする気落ちが、
輪廻を月食させ、最たる意味を光と闇に表裏一体だ、と告げる想いも、追考する軌跡に関し、
絡まる意味も訝る程に、逸する過去に対立しながら、萎びた想いも、進化論を引き摺り、
堅実な実勢を讃え、或いは蔓延る悪意を嗅ぎ取りながら、徒労する時節を踏み躙り、
時間を乗り越え、広大な理論を携え、整合される月日に強請るような様式を与え、
試みる形に健忘しながら、納期されては生死を分ける意味に備わる君自身も、衰退しながら、
加工される意味に投函され、恒常性を失い、情勢に揉まれながら、モラルがどうとか、
どこの名前が自分に重なれば、画期的な意味に変わるだとか、と促すから、明日にも残らぬ生命で有る事も疎か、
厳かな胎動に巻き込まれ、用いる是非に要する意味を是認し、認可されながら、永い道筋に蜜月重ね、
困じる運命に生じる我こそも姑息なコスモの中で閉鎖的な幽艶さを抱え、蒙る矢先に平衡する意識が、
秩序も持たずに筒抜けで、正解も無ければ、快晴な今だけが意味を重ね、生ずる運命に拗れ、
窮乏しながら、老朽化する運命に構築される自身を解体しながら新たな新書を自己に突き刺し促し、
項垂れている暇も無いし、誰の人生でも、誰かの人生でも私の人生ですらも無い予見を含み、
堅持せずに感作する限りに動作する私すらも失えば一切は無為に帰し、関する事実すらも忘れるのだ。
感謝、紆余曲折し、確かな質感掴み、何とか行き交うのが、生命。御礼。
連星に沈むレイシズムな実験場で明ける夜。
苦痛に歪み、口裏を合わせ行き交いながら、永らくの健康を疎外し、害する意味だけに吐き出される不平不満が
満足を誘い、退廃した情報に媒体する自分自身が腐り果て、はたまた死体になりながら数々のジレンマに
ゾンビ化し、絶え間無く吐き出される自己を食するようなカニバリズムに示される愛に締め付けられ、
弛み切った時代の亡者たる欲の化け物たちが自分を調理し、色々なもので彩る限りに精神性などは朽ち果て、
誰も名乗らず、なぞらず、消え入るだけの運命にすら残らぬ。足枷はめられ、
わくわくするような連中が支配する毎日から抜け出せ。
情報だけが倒錯し、脳内をかすめ、悪戯に処理する。残される問題を解き明かす間も無く、
次から次へと継ぎ接ぎな出来事が、分裂化し、処理する前に遠退く。
生きて動く事は楽しいし、何事にも限度も限界も無く何れ儚く散る理由探るより、体感し成し遂げ、
存在は釈明せず、返す必要も交わされる意味も持たない。
大きく形作る理想の建設。受動的な死は赦さぬ。
守るべき体制も組織も思想も無ければ、円滑に進む今だけが存在する。
影がプラグインされ、セグメントに触れ、消え行く真理を体現し、会得する言葉に触れては離別し、
散々な現状を濾過し睦まじい真実を渡り、隠微に瞬く季節に解する。理解は解ける程に浸透し、
解釈を与えては、物事に機会を与え、純粋に掻き乱しながら、流るるままにすかさず、すがる事無く、
対比せずに惨憺たる現実を駆け抜け、確かな愛に配備されては蠢き、きらめく。時間すらも凌駕し、
瞬間からも超越し、何も残らぬように恐れを散文化させる。絶え間無く微睡む風景の枠組みから離れ、
清い現在に記憶を移し替える。記憶すら無くなれば、違う人であるかのような傀儡が示す辺りに
示される答えは無いのだ。主体性を持たぬ資本が乖離しながら理解を深めず、
オプション付きの神経が無い神聖さを求め、矜持を用い、番う命に育まれる、
静かな怒りだけが、穿つ衝動にだけ、正気を飛び越え、倒錯する現在の商況などは求めず留まらない
生命だけが競り勝ち、与えられる意味を初めて知り始まりからの人間に成り得る。
生命とは、ただ永続する高揚感である。或いは幸せなどは感じず、嘯く幸福を克服し、
靡く運命に苦しみなどは要らず、放置されるが侭に踏みつぶされるような雑踏に零れる愛を灰に変え、
理想を奏でては叶える前に朽ち果てるような要因を孕み、叶えたとしても、たといそれを克服とは呼ばない。
場面に満足すらも無く、縋る意味すらも通り過ぎる君すらも過去の遺物に変わり、逸した君すらも、
意味すらに変えられず、掛け替えがない、と思っても居なくなれば泡沫の刹那に綴じるたった一ページに
厭うように愛おしく感じては、儚く逍遙した軌跡を一人歩み、あらゆる場面に転換されてはみたが、
結局は欠如を含んだ孤独を要したりもするが、思い返さなくとも儚く徐行し、行為に果て天まで昇る。
排出される愛の燃費ばかりを気にする場面がガバメントやアパシーやアガペーが陰惨に混ざり合い、
愛した記憶に不可能を告げながら、介する意味に頽廃を告げる。
能動する精神は思恵を求めず、馳せる意味だけに課せる意味を繋ぎ、配給を続け、
配信される想いを能動的に受けとる。
掴み損ねぬようにあまねく君が備わり続ける。
届かぬ思いなどはどこにも無く、何処彼処に靡き、相対しながら、積極性を与え、
古を分け合い縁を深め、終わらない日々を辿っていく。永遠とは備わる限りに時間は求めず、
持たない限りに翳る運命に煌めく衝動を蓄え、絵空事を含みながら、俯瞰で肥大していくシチュエーションを
深め改ざんせずに、繋ぐセグメントに誠実な意味だけを突き刺し、最たる意味を流動させ、
身心に循環し続け、綻ぶ場面で絶え間無さだけをアピールし、囀る今が課せる意味を劈き、
介した後に配される意味だけを打算せず、計算しない心理だけに描かれる事実が一冊の本のようになり、
純然たる瞬間の惑星に変わり、浮き沈みする不思議な夏から永遠に乖離していくミュージカルみたいな、
命が昨晩に策略を繰り返し記録を翻す。
汎用されるだけの耽溺する命から抜けだし、脱した後に末広がりに繰り広げられる時間に数々の
ジレンマや、早熟な運命をくすませながら、整合されない命に統合され欠乏している命に原理を授ける。
金木犀の香水を振り替え、漆塗りの夜に振り返られる休日が永遠性を蓄え、
わくわくする道理に高利を告げるよりも、動機に道理を突き刺し、倫理を促し、
介する意味に解ける君を突き刺しながら、最たる意味に凶暴性ばかりが増幅する梟が啼く世界で、
轟き蕩けるような夏場の境目を歩き、群像が可決されない不思議の国を歩きながら、
ミツバチや林檎の部屋を潜り、絶え間ないスウィートな関係性を孕んだ夜が産み続ける孤独さを示唆し、
世界性に至る意味が印象的な回路を渡り、磔の午後や、理想的な瞬間を加え、
行動にシュガーを振り、単なるあんたに食われる頃、アンドロメダや、鳴らない目覚ましなどが、
なぞる瞬間に主体は崩れ去り、一切の同一性を失い、ただ空間を彷徨う限りに時間を持たぬ精神に、
時間を告げる意味などは意味を持たないのだよ、と誘う魔女の因果律を彷徨い、
一過性の史実を三輪車で渡るようなカタルシスが分娩台に乗り、分泌物を吐き出す原野に、
理想論などとアドレス交換し、結果的に結ばれるようなジンクスだけが、広大な離散を終え、
辛酸な実体に立体的なPartyを執り行う日々に投げつける気持ちが恋なのだよ、と促す君も、
画面上の意味の中でスレッドや、ダッシュボードの中で暴動化する支配下の暴徒たちの心象に重なる
革命の気配などに怪我人続出だね、と兌換する世界との差異を計り、曖昧なマインドに絶え間ない理想が
重なり化合物や、物欲を廃し、ねじ伏せる意味に塞ぐような気持ちを促し、
完璧な母胎に収納され、整合される月日を流れ、高揚する意識を手繰り、多彩な意味を繋がり、
実像を駆け巡り、掛け替えがない意志だけに繋がり、朦朧、とヒットする意志に恒常性を与え、
めり込む世界に制裁を与えるから、と促す世界性を繋ぐ母が宇宙の規律を無視し、
違う回転を加える頃に備わる意味だけが時間を止めては、介し、覆す理論に朽ち果てては、
産出される出来事などに殆ど意味は無く過去に廃されれば、一切は無に帰する。
一貫したシンパシーが心肺機能を渡り、重複しながら、服従せずに入り浸らず、
疾走し、駆け巡る限りに加盟されない愛に断続的な暦を与え、根絶されない意志に注がれる夜の惰性な
気配や、貨幣や、変幻自在な愛に時速を与え、更迭されない原子に彩る精神が至る意味に緩衝し、
更迭されずに退く君の完成されない罪や彩るだけの疾患に執行猶予を与えながら、
絶対的に訪れる死から逃れる為に絶えず諦観し、渇する意味に除外されながら、
威風堂々、と渡る限りの影である私も殆どの自我の極まる意味に嵌まるだけの理由に惰性な兌換を繰り返し、
嵩張る思いに曖昧な成因を繋ぎ穿つから乾く問題に退き、至る意味に解する理由を忘れるだの五月蠅い。
2013年8月14日水曜日
全体主義の夏の夜を乗り越える日記。
全体を穿ち、世界の色彩を測り、全ての救済を剥ぎ取り、世界の解明と究明を急ぎ、取り除かれ、
取り残されても、決して孤独にはならない。依存が行為に革命を施す。散り際の美学とは、
ビギナーな輩がマイナーな輩に施し嘯く動機や道理に過ぎず、同類項に入れられ納められるだけに
変わる資本である。
過信と慢心と傲慢を削ぎ落とし、ソリッドに生きる。行き交う君に憑依しながら、恰も君の言葉を借り、
話す事に、仮借は無い。その言葉のカタルシスが乗り移り、新たな昇華に誘う。
存在のような不確かなものを求めるから、現実に対して迷いが生じる。
我々は損じ無い限りに、その様な事に迷う必要も断じて無い。
支配の構図を変える。吾死す事無く鞍替えす意味に復元され、後続する。恨まず羨まない。
鳴り止まない私情を重ね絶えず全貌とシンクロする。遮られる裏切りもことごとくに沈積し、
むしろ消え去る侭に記憶に果てる。ただ消え果てるだけの理由は要らず、端的な永遠重ね、
単調な日々に和解して行く。
磨り減る磨り減る磨り減る。癒さず磨り減り息絶え絶えに渡り放つカタルシス。二人が重なり起こるカタルシス。
肩貸し刹那に眠る不具合を超越し、逸した世界で脱した後がメロディアスに広がり、疲労感を携え、
去り行くままに愛した季節もいつかに相対し、追従するほどに朽ち果て戻る事は無いからこそ美しく、
薄汚れ悪ぶり、敗退し渇望し、埋めずに乾き切り、運命を乗り越え、奇跡に煌き、他者を介し、
存在に配されるままでは、自分の「世界」 とは言えず、永遠に繋がらず、草臥れ空回り、加算されず、
過ぎ去るままに挟まり嵩張り、裏切りながら配した後も残らぬからこそ大切なのだ。
薄汚い早熟な夜を越え、相似する関連性にけりを付け、対峙する瞬間に誇張する自我と自己が、
標準を失い、操縦される限りに影に重なり惰性な事実を繰り広げる。
大衆批判という自己批判を終え、否定的に示唆しても、掴めない風景をたどたどしく徘徊しながら、
放浪記を重ね、ただ伝わる瞬間を飛び越える意味だけが備わり今を画期的な意味に変えるシンプルさだけが、
生き死にを越え何か巨大な意味を繋いでいく。
虫の翅落ち感じる夏の懐かしさと程遠さが折り重なり、蝉時雨を重ね夕闇軋む今が蕩け、
時間や概念や観念を捨て、単一に心休まる愛に帰し、静かな永遠性を蓄え、筋書き通りに行かぬ日々に、
秘訣など無く進む限りに超越する自己だけが自我を乗り越え、快活な意味に不思議を射し込んでいく。
生きることに関してだけ物事の純度が極まり、純度を乗り越え、順序を書き換え、
今を円滑に推し進め、正義を持たぬ限りに悪は備わらず、誰もが恨まぬ限りに愛だけが増幅し、
幸福などは求めぬのだ。
感謝、成熟する関係性だけが、完結的な感性に結ばれ、無数の記憶に霞みながら、時々を掴み、
所々に配して行く。御礼。
急上昇よ生命は 「運命とは」 。
総てのルーツが穿たれた後のルールに起算されながら、因果な自己を乗り越え、
転々と備わった今に記載されては査定され、消え入る。
本質は見事に磨かれる前に枯れ果て、平衡を保たず偏る限りに偏向し、偏る限りに朽ち果て違う。
監視しながら管理下に置かれ、透徹する限りに投影される今が培われず、
誠実な意味すらも無く萎靡沈滞し、帯びる運命が萎びるまで吸い尽くされ上に上がるまでに、
備える意味すらも、楯突くものを振り落とすだけに既存の価値を守るべく、弾き受け入れない。
私たちに出来る事は既得権益の一切を破戒し、蔓延る悪意を吸い取る前に、私たちの世代で、
総てを打ち砕く鉄槌を個人で容易し、安易に思われる行動に呼応せず、応答する限りに長じる意味だけに、
尽くすのだ。其処から訪れる事柄こそが、革命を乗り越え、効力を発揮し、暴力を乗り越え、
暴利を尽くし、貪る輩を胡散し、霧散に消え去るだけの日々から解放を目指し、貧相な自由に発散されず、
発案すべき術を用い、総てを自己に誇張する。自画自賛し、陰惨な現状を打ち砕き、
誠実な意味だけを発揮し、高揚する命だけに希望を補う。このプロセスこそが、プロレタリアを越え、
マルクスの潮流を画期的に破棄し、関する意味に無限性の真意を打ち出し、惰性なフロイトの精神分析を越え、
陥落しない精神に依存しない事実を発散しながら、更迭されない真偽を用い、総てのモチーフたる
主義を重ね、衆愚を操るだけの具現化されない毎日に備わる精神性を越え、純粋な肉体に帰し、
快楽を追え、溺れる事無く行為を携え、整合される意味に滞る事無く、困じる運命に閉じず、
開ききりながら聞き流さず、受け入れ浸透される意味にこそ、染み渡る君自身が意味になる。
存在とは、不和なものだ、と物語はカタルシスを促し、昇華に至るまでの現実で演じる。
そのままで有り続けるならば、この場面だけが恒常性を保ち、向上心を穿ち、上に上がるためには、
短絡的な肩書きに酔いしれ幻想である名前に支配される。学歴で各駅停車して、生きる神話などは、
脆くも耄碌に崩れ去り、査定されるだけの原理などでは理解を含まず老い耄れるだけの意味に萎びる。
命の元々はリベラルであり、理想を企て希望を用いる距離であり、その距離を保つべく、生じる運命に抵抗し、
高潮に向かい、解放されるべき一存を孕み、損じる運命を押し上げ、互いに高まる意識を携え、
高次に向かい、次元に刃向かい、一切の時間の機械に組み込まれず、一過性の事実に流されずに示すのだ。
発火すべき情熱にだけ焦熱せずに、性根に改悪を用いず、改革を求める。
妄想する真理に宿る決算されるだけの営利目的な叡智は要らず、関する理由に
配られる意味こそくたばるべきである。或いは全貌に可決される理由などは殆どの汚点に補填される弾丸を、
断崖で撃ち抜く数多の自己のこめかみにヒットし、しっとり、と終わりを迎えるような幼児退行的な行為を含み、
行為に好悪を吐き出す。固結されない想いがコケティッシュに路上で咲き乱れ、
誰にも打算されず、売買されず、愛されるだけに快活な理由を放つだけの関連性に分け与えられる理由だけが、
求めずに与え合うだけに備わる理由だけが、この命を買い取る。
朝と希望。
拙い感情が汚い夜を打ち倒し、朝を出迎える。重なる思いが集積し、たわわな感情に煩わしい過去や
曖昧な成因を残し完結的に去り行き、関連する世界に滲み詰る愛を詰め込み埋め込み、運命に瀕しながら、
反する理由に長じる我こそが命を重ね、消去される前の運命渡り歩き、讃える今を互い違いに交差し、
高揚し続ける。
蕭然と立ち尽くす君はひまわりの中で敏感な自身を弄り、いらない不安を過ぎらせ、現実に打ちひしがれている。
枯れるだけのカルマや、緩慢な作用を施すだけの、どこか他人行儀な因果などに現実は存在せず、
移行する限りに存在などは依然として不確かなものだし、逸した後にも不安は募るし、考えても、
どうにかなるものでは無い。
薄明な現在が発芽し朝になれば離れ離れに騒いで羽化し、滅びた後を飛び交い今に至る意志で意味を劈く。
自分自身を引き上げ、信じ抜く。疑いを持てば一切晴れず、猜疑に至り疑念が沸き立ち、自分を裏切る。
ただ希望こそが未来である。
私こそを否定するな、そこに私しか居ないのだから。これぞ昇華である。そこに慢心や傲慢だけは持つな。
私が行う事以外に、何かを思わされたり思わせたり、思う必要も無い。
ただありのままに存在する私だけが今を形成し、全てをより良く変える。人の言葉で語らず、
誰かに何かを思われる事に塞ぐより、私のしたいようにする。
光彩穏やかに日は沈む。やがていつか抱えた痛みも晴れる間に遠ざかる。
可決する嫌味も歯痒い思念を重ね行き渡る思いの端々に備わる身体で加速する星の面影や思いが今に循環し、
数々のジレンマを昇華され、退廃しない様に導く。
感銘どころでは無く、永く響き渡り絶えず浸透する。可能性は用いる限りに潰える。安定は退廃を生み、膿みただれるだけの戯言にしか過ぎない。穏やかに過ぎ去る君の季節だけが影を拭い、腰掛ける今に浸透して行く。
弛まぬ感情だけが慢心を削ぎ、不感症的な世界から干渉され最たる意味にぶつかる。その衝動で、
データを掻き乱し、最たる今に繋がり、移行する精神が肉体を循環し、悲しみを削ぎ落とし、
足並み揃えず、不揃いのままで突き進む現在が今に重なり、悔悟を飛ばし、最愛の君に伝わる。
確たる意味が生じる運命に適度な愛を溢し、愛した季節に封緘される。
渇望する想いが老い耄れながら、程度に腐敗し、最たる意味に伝わり償い捌ける。
所々で消滅しながら、先々に鏤める今が意味に変わり、即座に伝わり、再活用され、最大の今に蔽われ、
追従する意識は、単一に瞬間を掴めず老い続けるだけに留まる時間の中で瞬時の意味を掴めず、
掴まえよう、と強請る今が迷う限りに結ばれる想いが無数の価値を強請り、渇望する限りに翳る。
ただどこにも属さず彩る世界に労働は無く喜びだけが動機に蠢く。
ただ世界などに信頼などは要らず、関係する限りに伝わり資本を介し、互いを傷付けるような段階を経て、
脆くも草臥れては緩衝し、総和する関連性に、干からびないように、心は個々に置き換え、
廃れる前に純粋な肉体を保ち、総てに擦れる前に訝る要因に悲傷しないように、内服する運命に秩序を与え、
法則的な出来事に拘束されず、用いる均衡に均等な意味も無ければ、統合され、同一化を余儀なくする意味に、
従う意味すら無く、殆どの要素は誓う前に、違う意味を孕み、用いる是非や善悪や価値が違うから、と
批難するばかりの君の心因に蔓延る薄っぺらい否定だけが、懲りずに批判を続け、進化を求めず、
対価を求めるだけの卑賎な想いを掲げ、損得で測るだけの思案が資産を用い、名前に要するだけの
事実に捌けるだけに猛る思いが意味も無く彷徨い、用いる可能世界に長じる理論は空論に過ぎず、
持つ限りには空虚なままで、ニヒリズムに陥る。
持つべきは自己でも自分でも無い、と宣言し、どこにも存在の跡形を残さずに無に帰するからといって、
無惨に死する運命でも無ければ謙虚に健気に生きては童心に帰るべきである。
固執する運命に疲労するより、道理を悟らず、探すよりも、創造し、新たに打ち付ける方が、
完全を保ち絶対に至り、動向に高次を与え、討議する運命に高貴を想い、投じる運命に意志だけをもたらす。
2013年8月13日火曜日
明朗な夜に押し広げる感覚を連ねる夜の日記。
ひたすら疲労した夜を越える。鎧戸に磔にされたエロティシズムが視神経の中で涅槃を築く頃、
倒錯し分離する過去が体現を失い、枯渇した轍で絶頂をむかえ、
改ざんされ、無形の夜に編み込まれる神話を択一しながら、生じる意味に統合させ、
統一感を用い、照合される今に現在を打ち出す。映し出される自分が何故か今日は他人のように見え、
投じられた運命に何度も溺れ暴かれながらも、諦め無い姿勢だけが趨勢し、
騒々しくも屈託なく笑り嘲弄する声だけが兌換する世界から離れ、浮かぶ不安などは、
どぶ川や穢い内心の戒心を終えた路上に撒き散らし、寛容な世界のデータ化を終え陥落した主体に、
自己を持ち込む前に同一化されない現状に打ち付ける鉄槌を自分に下し、ぺしゃんこになる身心が
単一な風に乗り旅立つ様相を夜通し見つめるような空間的な廃絶を罵りながら、
感情に馳せる想いなどは、心の表面にしか与えられず、その落ち度のような瞬間に能動し、
行為に一貫性を持たせず、快活な動機を破綻させた自然的な湮滅や、インモラルな施設から流れる毒ガスや、
道理を失った同類項などがナチズムなどを形象化させ、国民そのものをガス室に閉じ込め、
戯れる運命に死するよりも自己の動機に能動するだけに生きる今にこそ、文明を越える意味を創り、
感じる侭に廃棄されない想いが遠退き、遮断されながら、因果を越え、長じる運命に愚行を重ねず、
ねじ伏せず負担せずに解放する意志だけが自由を創り、その自由を振り翳さず、慢心に腐敗せず、
疲憊した命が吐き出す傲慢さを掻き消すような曙光が自身を包むまで痛感する運命に感作し、
緩衝しながら、緩和し、煩わしい、とねじ伏せ強請るよりも、高揚する限りに思わぬ限りが、
果然と尽くす今を設立し、立証する限りに寄贈される意識が今を織り成し創り上げ、
嵩張る今すらも意味も無く通り過ぎた後の筋書きなどに変わり、朽ち果てる前に上りつめる意志だけが、
夜を感覚的に兌換し、惰性な事実を吐き出す前に統合されては離れる精神の位置を掴ませず、
劈く想いに司る中核を打ち砕き、難攻不落でフラクタルな世界の壁を打ち砕き、
脱した想いこそが真の夜を形成し、動じる運命などを永劫に拍動させ、動じる運命に同義を求めず、
有意義に過ごすことこそが自由を失っても思う意味には広々とした空間を保つ秘訣であり、
悲観しても同じ原理に捕まり、つまらない論理を翻す事ばかりに終える日々などは虚しい、と思う意味の
ニヒリズムに捕まり続ける監獄に入れられ続け投函された後に残らない事態の空間を彷徨い、
あらゆる時世を葬り、補正される前に補完される理由に感覚を措置し、喪失した観念に主体を明け渡し、
酩酊する原野で低迷する命だけを補食するだけに補食される側に何度も陥るだけに過ぎない。
感謝、凶状を乗り越え、残り物を食さず、拗れる運命に定期的に絡まる君こそが英雄に変わる。御礼。
動機と混ざる処方箋。
妬ましいと思惟する君が透徹する世界も形成される手前で破綻を余儀なくする。
無くした可変を取り除きながら、憎悪を掻き消し、契合される前の自己を展開させ、加算される前に、
変容する自分を迎え入れる。整合する想いが高揚し、動向に秩序を与え、成立されない現在を展開し、
加算される前にめげずに執り行う意味が今を切り開き、心象に捌ける思いに実用されるだけに決壊する想いを、
総てに流動させてはリビドーが入り交じり、リリカルな衝動を与え、抵抗する限りに毒々しい示唆を含み、
辛酸な今を紡ぎ、伝わる意味に嵩張る糸が絡まりながら、逸する今に帰する限りに軋む今に空回りし、
猥雑な虫生の日々を歩き、折衝を終え、陥落する種子を集め曖昧にあまねく意味に伝わるように、
最たる今に繋がる限りに飢餓しない気配に悟る意味が精彩を欠き、哀愁を放ちながら、反する精神を愛し、
介した今に進化しながら、萎びる事無く伸び交う意思が、咲き乱れるだけに気高く生きる。
開眼し、見つめる先々に備わる矢先を歩く。言葉はすれ違いながら、廃れる想いを飛び越え、
心情に覇権を与え、短絡的な快楽を求めず、燃えさかる夜に運命を託し、軽薄な理由を越え、
長じる運命に群像を重ね肥大する想いに囲われながら、太古の自責を終え、責任は誰にも無く、
簡素な君にすらも備わらず、即座に消え入り、本質に気配を残し、真実に展開され、
悔恨を溜めず、痕跡も残さず、淘汰される前に完熟する想いを憂いに食し、その甘美たる余韻を、
心因に描く拗れる世界にスカイブルーな理論や、騒然と消え入り汎用される精神に緩衝し、
切磋琢磨しながら、散々な日常に地上絵施し、悪態付きながら、胎動のような家に戻る。
精神分析からすれば、項垂れるイメージを幼児退行させながら、因果な夜に早熟な運命を重ね、
瞬間と質感の無限の交錯を受け入れながら、痙攣し律する運命論を引き裂き、短絡的な幸福論を引き裂き、
自分から行う恋にだけ愛が育まれ慢心を削ぎ、困じる運命に生じる運命を重ね、慢性的な痛みを抱え、
ペインクリニックたる君の個別の神経のベッドで眠り、蕭然と立ち尽くす君をシャンペンなどで汚す夜が、
夜通し騒ぎ立て惰性な事実に仮性するだけの理論を施し、乗じる運命に拗れる感性に溢される事実が、
センテンスを失い、マイクロ・チップ植え付けられたサイバー・パンク的な世界か、
サディスティックの極みを歩きファシズムと独裁的な心理を用いる時計仕掛けのオレンジ的な認識を含んだ
凶暴性を抱えるのが人間性である、と宣言する早熟な運命も操縦不可能で、化膿する脳内で、
肥大する他人格や、分裂した精神に至る病に基礎を用い、記号化する運命を立方体にし、
或いは超立憲させ締め付ける内心の国民を監視するような超社会主義の最中で、
コンピュータに支配される毎日に人間を凌駕するのは所詮権力を手に入れてもフォースに陥らず、
自己の権利を伝えず、神が伝えた犠牲心を乗り越え、自身の神話を拵え、どこまで超越できるかが、
人間の問題であり、そこにあるイコールも所詮誰かの対話から分裂した感情から備わった答えたる
わだかまりや憎しみや嫉妬に過ぎない、と新たな概念を捲り怠慢な時代を超え、
味気ない、と計算するだけの日々に陥落するだけの社会を蛇行する釈迦や、暴走する天使や、
流浪するルソーやルターの聖典などを集めては引き裂くニーチェの血の涙を溢したワインなどを飲みながら、
この命は至れり尽くせりに怪我ばかりけり、と気怠い算用を終え、後退する意識に巧緻な抗体打ち込み、
出戻る世界に溺愛するようなラビリンスを成立させ、立証される前に自己から認識し、
誠実な意味に繰り広げられる空腹を埋めるチーズケーキなどを食し、購うからといって殻に閉じこもる意味も、
倒錯する現在に転生され、万物流転し、落胆している現在などは、所詮どの位置にも値などせず、
用いる価値などは邪魔になるだけに過ぎないデカダンやニヒリストが産み出したペシミスティックな
論理に過ぎない、とケチを付ける限りに溢れる嫉妬が失態を産みから、其処に感情すら持たないのだ。
性格に掲揚する意思との疎通。
投降される想いは査定される前に解放され、メロディアスに今を進む。軋む想いも育まれる意味に浸透し、
新たな意識を保つべく、生じる運命に死期を告げられる前に、エンドレスな今を蓄積し、
尽くされる限りに致死量にまで至る今に意味を尽くす。
或いはあらゆる生命を含み、流動する運命に抵抗しながら、刻々、と能動する意味に煌めく目だけが、
輝く先々を見つめ、解放を目指すから、と何を解放、と想い自由を夢想するのか、と思う限りの
自由に鍵は無く、飢餓を含み、危険を孕むだけの世界から脱兎し、新たな国家の設立を担うべく、
総ての法理から離れ、クリスチャニアを作り、解放する語源を彷徨う国籍すらも持たず、
保つべきは高揚する瞬間に馳せては持続する想いを永続させるための純粋な肉体と精神を保つのだ。
此処に総てからの独立を伝える。個々に備わる運命だけが、流動し、総てに循環し、行き渡り充満する。
満足は至らない欲望に欲動するだけの機械的な構造に過ぎないから、扇動するだけの画面から離れる。
希望を用いる限りに短絡的な快楽に陥らず、満足などは求めずに恒常性を身心で保つ。
用いるべく所存は、至る意味に帰する為に解放する意思だけが解錠する意味を用い、
照合される意味だけに君が備わり、躍動する限りに浮上する理由だけが資本を乗り越える。
守る為に闘わず、高める為に闘い、微睡む侭に挑むからこそ、この命は解放の意味を知り、
自由すらも乗り越える。与えられたもので満足するから、満足を求める貪欲さが、貪婪に溺れる。
求めるべきに愛は無く、求め合う限りに、限りがある。翳るし、加算されても数理や法理を纏う限りに、
互いの意志に反し、緩和しない。反する意識だけが、反射し、至る意味を照らす。
感作しながら動作し、動向に意味を持たさず自然に動く行動こそ恒久的な意味を掴み、
無意識で至る行為こそが、その人そのものを教えるように教わる日々に意味だけが司る。
交合し、回転しながら、遡上し、互いの意味を知る限りに閉ざす意味すら無くなり、
空からシャワー降り、共鳴し反響し、身心に染み渡り、生きることを藝術に変える。
言葉も無く上の空で見つめる世界が形成され、だれた夜や簡素な朝に鏤めながら、内心を政変させ、
至る意味に統一させず、せせらぐ想いに運命を重ね、悔悟するかのように嵩張る想いを頽廃的に捨て、
廃れていく環状を高みに登らせ慢心や傲慢に至らぬように、緩和させるのを目的に清逸な時に発する意味が、
生じる運命に名誉を授け、切り開く今も影に隠れ、加算される意思だけに散々な今を思い描く。
この復旧と復興こそが、行為に至り総てを再建し、必ず負けない身体作りを行い、生じる運命に
起算されずに解放や自由の夢想に溺れる行動に至るまでに終わらぬ意志だけが描く革命に至るだけに、
備わる意味こそが体系を越え、備わる意味に拗れぬように突き刺されば物事は終わらず進み続けるが、
君はまだ世界が無い、と俯いた侭だから、そのままの身体で飛び交う事こそが総てを求める意味には値せず、
君の用いる価値や鍵などは、まだ何にも値しないのだ。だからこそ進むべき意志だけが律動し、実現する。
2013年8月12日月曜日
咲き誇る世界の出現を告げる夜の日記。
恋い焦がれる想いが瞬間に触れながら、増幅する想いや行いが、愛に変わりながら、
後続する想いや平伏す感情に叙情が連なり、短絡的な世界を計算しながら、化合されては、
勇躍する真理を辿り、曖昧な君に作用するように、祈願するような余韻が数理を越え、
超越する瞬間に悟るような原理を辿り、理解を超えて抵抗しながら広域に備わる純真さを誘い、
増やされるのは資産でも無く、単一な優しさであり、徒労しては妨げる今に意味を落としながら、
内面に色素を加え、艶麗な世界を辿り、緩慢な作用を含み、至る意味に帰するように化合されながら、
最たる意味に繋がる季節も封緘され、滅亡的な現在に定言を加え、加算される原因に遠退く自己を忍ばせ、
聳える形に影も無く、価値も無ければ、沁み入る意味すらも、不可欠で、不潔な意味すらも、
過ごしやすい季節や、劈く想いに比例しない感情や、早熟する観念に反しながら、ことごとくに鏤めては、
命じる運命に咎められ、尊く結ばれ、過酷な現在に忍び寄る意味や、夜通し吐き出す世界に相対する嗚咽や、
甘美な世界に脱線しながら、甘美な今朝に加勢するような余韻に弾ける面影が飛来しながら、
途絶える意味すらも君を介し、程良く千切れ、契りを交わす前に飛び越える今すらも、
閉ざされる意味に萎びながら、伸びゆく気持ちが気配に介し、より良い世界に長じながら、
先々を見るべく、今を惰性にせず、諦観せずに、眺める先々に伸び交う意思だけが、景色に咲き乱れながら、
誰かに加算される前に汎用されず、反証しながら、損なう季節に轟き、困じる運命に戸惑いながら、
靡く気配に生じる今だけが加速し、急上昇しては聖なる今にぶつかり続ける。
崩壊した場面や後悔している想いが現在にのし掛かる。邂逅する思いも今ある思いに瀕した侭では、
意味する今も変貌せず、構築される限りに湮滅する今に生じる意味だけが今を追い抜いていく。
数える月日も惑わされるだけに劈く、冷たく感じる運命に煌びやかな永劫が重なり、
淡々と退きながら、形骸化する関連性に昨日が穿った後に埋められた現在だけが、
定義を結び、恰もその場に忍び寄る今に簡素な理由を告げていき、結び目解く想いがおどけながら、
現在を劈き、魅惑に果てながら形成される前の因果を辿り、退屈を乗り越え、無神経な毎日を蹴飛ばし、
罰される前に達する現時点に蓄積される過去などに見向きもせずに展開する毎日に主体を与え、
定期的に訪れては現用する毎日の価値などを投げ捨て、届く限りに思われる毎日に描写を与え、
大抵の意味に靡くように詰る想いを奏でる。
感謝、音も無く尊く自然に溢れる想いが淘汰し、感情を積み上げていく。御礼。
絶えず運命を悲観しない斉唱。
私は光年を携え、因果律を渡り歩く。邂逅する世間や、数字に別れを告げ、メルヘンな偏頭痛を抱え、
形成される前の世界、と対話する。
もどかしい瞬間が言語になり、言動が行為に変わる前に朽ち果てる論理が誇張する場面で整合される意味が、
行為に出戻る。過去は対話を終え、生じる運命に抵抗しながら、栄枯盛衰を終え、欲張るだけに現時点が、
回転しながら、束縛されては、乖離する理解を終え、醜悪の面子を抱え、制圧される前に抑止されずに、
変奏する毎日に地殻変動し、深く吸い込む新鮮な空気にリロードされる精神や、緊縛されない毎日に、
徴候だけを与え、確かな愛だけが寂寞を抱え、聖なる意味に司る前に、誰かの思考や思想を剥ぎ取り、
落ち度を含んだアイデンティティや、エディプス・コンプレックス抱え、権力を憎悪するような仕組みを打ち砕き、
乗じる運命をジャズみたいに生きるのが、正解である、と否その正解すすら、誰かの打ち出した答えに、
纏わり付くだけに統合されない意味に要約されるだけの緊密な権益を生み出すバビロンシステムだ、と
ルードボーイたちが掲げるアナーキズム的な新自由主義が退行する場面で、
民主主義のバミューダトライアングルに吸い込まれ、内心で暗く沈み歪むブラックホールに投函され、
粒子もろとも破戒され、もう問われる事も無い忘却の彼方で暴力革命を企てるような君の惰性と差異に、
至る結果が人間的な欠損を産むので有り、あらゆる産出や、大量生産されるだけに体裁を掲げ、
不安を過ぎらすだけの扇動などを受け入れず、腐った情報には腐った輩しか集まらず、
耳塞ぎ、不義に契りを交わさず、穢い道を歩かない。或いは、快楽は愛を挟まぬ限りに歪んだ意味を孕み、
悽愴苛烈に枯れ果て、感情に馳せる前に大切な身体を保たない限り、君は確かな精神を用いず、
凭れる限りに俯く宇宙に鎮座する。或いは君が始まり世界は形成され、希望を促し、
厳しい、と思わされるだけの世界を破綻させるべく寒暖差に蠢き、陥落しないように、楯突く世界で評議を繰り返す。
物事の中庸を保つべくナノレベルまでに配される愛が配役を終え、現用される限りに要する意味が君に染み渡る。
夏を損なう限りに心無い日々が肥満化しながら、淫蕩な世界に契合され、記号化する前に、微睡む意味が、
君に解き放たれ付いて来るものに、突き放す意味も無いし、忙しく動かすブレインに響き、
脳内の回路を歩き、重複する意味が快楽物質を促すならば、確かな希望と愛だけに、動かされるよりも、
自ら動く時だけに兌換される意味を超越する追憶の梯子で世界を渡る。
殆どカタルシスが語る事を終え、静寂に身を寄せ静かな進化を携え、永劫に比例せずに、喧騒から帰化し、
飽き足らない欲望にけりを付け、回想するシーンに断続するジレンマや慢心を抱えるだけに
立ち尽くすの権力の軒下で、諸権利が、堅牢たる意思の内側で暴利を貪り、無差別に高い壁を作り出し、
総てに境界線を引き、強いては退ける運命を綾取り彩るのです、とどれほどの近道も地道な遠回りも
苦にも思わず、咲き乱れる今に車間距離は無く、鬱陶しい街並みに思惟する意味すらも無く、
深層心理に生える出来事に雨降らし、最たる今にぶつかりながら、被写体に愛をこぼし、
実体に最たる意味と愛を落とし続ける。
端的な感情に使命を授ける君。
思う以上を創造し、被る前に覆す。所詮生き死に、と促す君も途端に死を知り、
死を忘れる代わりに無駄にする時間に短絡的な快楽が迫り、瓦解する迄付きまとい君の皮はがし、
他人を着込む。クラクラする日常に、この地上で恒常性保つべく、甲状腺守るべく新しい世界を設立する。
殆どの摂理は権益着込んだ嫌悪だ、と苦悩を吐き出し齷齪しながら萎びぬように行き交い縫い付ける。
切実な事実のセグメントに愛を滴らす。染み渡る愛が循環し、押し広げる空間に最大限の意味を与える。
建前を乗り越え、残った感情に備わる愛が遺愛を重ね、抗する理由に過去を形成する前に現れる価値こそ、
現実でも無い既存の価値を往復するだけに克服されないだけの答えに合わさるだけの理由に
合わせる自我こそを打ち倒すべきだ、と姑息な運命に鼓動が重なり、凍える意味が拵える意味が嘯き、
荒んでは萎靡沈滞し、耽溺しながら些細な出来事で蔑ろにした運命で一帯を埋め、
空間的に羽化しながら、浮腫んだ感情で凌ぐ想いを死にものぐるいで押し広げながら拡散し、
凄惨な想いを抱えながら、能動的に行動し、総ての動機に促され、項垂れず打算する想いに散々な理由など無く、
理不尽ながらも鬱積せず、屈託無く笑うべく、あしらえる意味などを乗り越え、残りの場面に展開しながら、
加速する想いに損なう記憶に行う理由こそが拘束せずに、高騰する思いに利己的な意志を授けず、
投函されずに交換されない命が成敗を越え、賠償されずに朽ち果てながら、誰からも守るも、
守られるも無く、諄くも屈折しては、整合されない意味だけに入り浸らず、生きる限りに浸透する世界が、
饐えた香りを吐き出しながら、老いなどを進めるが、思う限りに年追うから、年老いて靡くだけだ、と促し、
例え、その数理に絡まる限りに訪れる可変などは、変化にあらず、所詮思う限りの現実を渡り、
讃える意味すらも程遠く遠離る意志に備わっただけに損なう想いに平伏しただけに凍り付くだけに過ぎない想いを、
惰性な君の貨幣や、変換されない想いや変則的な変化に耐えず、寸胴な想いを抱え、
換算されるだけに生産される主義や想いや流動するだけの流行に備わるだけに損なう運命に干からび、
貧相な想いに貧寒さを突き刺しただけの根元が腐り果て、もう二度と咲かないように搾取するだけの
悪趣味な世界や、批判的に零れるだけの言葉の中のレイシズムに浮き沈みし、涼む限りに人間は存在せず、
主体性も無く種族に対する愛も無い君が相対する部屋で固執する運命が窮乏し、美麗な日々に、
感知しない苦悩や昔年に歪み沈む想いの影や節々に備わる倦厭するだけに機械化する身心に
映像を託しながら、出戻る意識に渇する意味だけが不安定に注がれ枯れ果てては惰性に消え行く。
殆どのジンクスと禁忌が入り交じり、物体に実体与えず、当てつける運命にだけ、兌換される生命が
感情に備わり、抵抗する意志は恍惚を携え、拘束されずに転送される現在に想いを広げ、
拡散する沢山の想いの流行などに乗らず、乗せられる前に思う気持ちを拡散しながら、
単一な史実や事実に引き摺られ、合わさる今だけに展開し続ける。
2013年8月11日日曜日
超絶な秩序を保つ瞬間に翳す夜の日記。
このヒストリーのレトリックを明かすような余韻を夜に重ねる。悔悟を溜め込む財布や手紙の中で、
空が澱み嘆き、汚染された感情にプロトニウムや、萎靡沈滞する感情が寂寞に備わり、
萎びた身体を進ませないように、落ち込む胎動の中で忍び寄る魔の手が、君の心象を掴み、
浸透する意味に色彩を加え、全貌に澱みながら、静かに筋書きの上を歩き、遠退くジレンマが慈愛に変わり、
何かの味付けに変わりながら、求め合う諸々の精神が甚大な起算を終え、危難を飛び越え、
ありがとういつも、と妥当な意味を飛び越え、乏しい毎日にも、零れる優しさのようなものが物体にならず、
介する想いが全身を循環し、新たな気分に変え純化し、関する意味に息吹を吹き込み、
受け入れる意味にも多種多様な意味を孕んで逸する今にインモラルな衝動を抱えながらも、
乏しく思わず、たまには草臥れるが、悪びれる必要性も無いし、泣く泣く過ぎ去り、通り抜ける顔や過去が、
心象に焦躁を与え、体たらくな現状を嘲笑しようが、今にも作用せず、未だない未来になどを、
誰が笑えるのだろう、と促してこそ、運命愛に至るのだよ、と澱んだ気持ちを拭うニーチェの、
群発する頭痛を抱える夜に等差は無く、一貫して行う行為に恋が宿り、確かな愛に変わるまで、
目覚ましい日々に、輝かしい意味を喧しい今などに流し込みながら、刻々、と近付く今に、
忍び寄る愛だけが、感覚を紡ぎ、繋がる想いに胡散しながら、微睡む想いも何処の呼吸に変わり、
故郷は昨日の君の胸の宇宙や、立体的な感情に鬩ぎ合い印象に捌ける精神の流れや、
既読される前の人間性に滅び行き重なるホログラムに施される死への恐怖などを乗り越え、
単に生きるとは笑い愉しむものでも無くて、単に苦しみ耐え抜く意味でも無い。
ただ君が生きる、と決めた日に備わる意味だけが、今に輝き消えないように、どんな想いでも、
混ざり合う今に重なり合い、暗澹たる由縁を掻き消し、惨憺たる現状を超越し、一体感などは求めず、
たった一人でも崩れ無いように、考えを飛び越える翅を与える夜が淘汰される前の感情に屋根を与え、
たまには雨宿りも必要だ、と囁いている。
だが止まる暇もなく濡れたままで、強迫観念から抜け出し、自分で能動する限りに進む命にこそ、
こじ開けた後に広がる今だけが備わる。
綴る想いを押し広げながら、棚引く今に備わる君の影や濃淡な世界に能動しながら、
行動を崇め、奉る意味に咆哮し、這いつくばりながら、連動する今に忍び寄っていく。
感謝、崇高な想いは行為を求めず、高貴に渡り、解放する瞬間に総てに反す。御礼。
慢心を拭う根拠。
批判してから、どう肯定し、昇華させるかが問題だ。兌換すべく搾取されまい、と守る事に意味は無く、
その思う意味こそが老いを進め、最もな価値を求め、暴徒化する。
沈積し、抑圧された境目を眺める。最たる意味が生じる運命に抵抗しながら、刻々と近付く運命に、
微々たる衝動や、資本的な意味さけを流動させ、徴候に馳せる想いが集約される痛みに介する。
理解を含まず滅びる運命に萎びた想いが関する意味に流暢な嘘を溢しながら、扇動し、
敢行する意志を省くべく嘯く事を信じ信心する輩に配される烏合的な綻びにこそ、
姑息な滅びがついて回り、司る意味が追考する限りに行為に馳せては褪せる想いが終息せず、
衰退する精神に整合されずに、落書き施し、アイデンティティを貪りたがる学校制度に反し続けて、
二十数年達、立場も無ければ表面だけの文字に貧する価値などの名前に成り下がらず、
恰も備わる肩書きに示される意味などに流されず、構築される理論だけに精神を繋ぐ。
例えば君も付録のような快楽に溺れ、何の希望も持たずに、モラルだけを吐き出し、
守る為だけに生きる為だ、と納得させる生き方とは、所詮生きているに値しない、と
その値する、と促す価値こそが、悲酸な現状を自画自賛すべき普遍性だ、と大量生産する
似た者の意志に放たれる意味などは、建前にもならない。語源を探れば、宗教から綻び、
主教を用い、醜態を晒し、存在しない主体などを神に憑依し、その表面だけを抽出したような
出来事が世の中を定めるだなんて、なんて退屈で不吉な運命に滞るだけに貧する命が、
高揚せずに、価値観だけに静まり、親疎な意味に絡まり、心情に諦観ばかりが、集約され、
試みるよりも、諦めるばかりが、扇動する社会などに、元々の社会性は存在しない。
資本に生きるとは、擦れ疲れ果て、その苦痛に耐えられぬものは、食われるだけの手法に
備わり嘯く狼たちの狙う目だけが、視線を生前に向ける。加工された過去を引き摺りながら、
はらわた煮えくりかえり、加算される自身が同一性を失い、動向に同一しよう、と統一を求める限りに、
衰退するのが人間である。或いは人間とは、存在ばかりを求め、弱体化するだけの器官を引き摺り、
循環すべき愛が形でなければ納得しないだけの歪んだ精神を引き裂く為に毎日に勤勉に、
自己の勉学を進むべきであるし、求めるよりも、引き合わせるよりも自然に用いる衝動こそが、
リビドーを砕き、超自我に窮乏せぬように、求めるよりも、より良い意味を自身から引き出す為だけに、
能動する行為にこそ崇高な意志は生まれるのであり、この命は創造すべきに、希望を促すべきであり、
求める限りには、衰退し、何かをさせられるが侭に従い、生産的に資産をばらまき、又は微量に溜め込み、
拗れる心がルサンチマン、と化しながら、溶け合う意思が薄弱な現在を促し続ける。
歩み寄る今が夜に折り重なり、確かなムーブメントに変わり、セメントやセグメントにセンチメントな想いや、
照合される後先に比例しない想いを内積させながら、途絶える事無く伝えない限りは、
何の意味すらも持ち得ないのだ。
空腹の神話。
荒んだ関係性に兼ね合い纏まる月日が平衡しながら、整合され、均衡を保ち、生じる運命に抵抗していく。
渇する思いは動かない限り、君は永久に微睡み、投函される原理に現象を用いる。
総ては曖昧に作用し、緩慢に循環しながら、樹幹で蠢く根元が内心で暴れ、暴かれる月日に宿す根も、
腐った意味だけを宿し、逸する事も無く、事なかれ、と行き交う。
不安を纏い、不正を隠し、安定を求める世界などに平衡などは訪れない。中庸を保つべく思考に善悪を持つ限りに、
訪れる平和は少しずつ擦れながら、面倒な世界だけを形成し、形状を保てず、契合される月日に宿す世界が、
印象を攪乱し、定積される自分自身が消え入りながら、短絡的な理由に絡め取られ、体裁ばかりを取り繕い、
統合される意思すらも持たずに、スキゾ化した原因に倍増する権利ばかりが、既得権益を求め、
益々自己で分裂し、統合を求めるばかりに、離れ合う意識は失跡を繰り返し、統一されずに、
同一を求めるアイデンティティが呈する理由に固着しながら、拗れる意味に淫蕩な君を拡散して行き、
染色体に介し、解消される運命に遠退き、隔てる意味すらも無ければ、泣く泣く通り過ぎる過去すらも無い。
立体的に示される使命や、俯瞰から見れば空っぽの状態や情愛が愛した場面に加速しながら、
総てを昏倒させ、高騰する意識や、資本的な快楽に忍び寄る現実などに殆どの幻想が寄り添いながら、
育まれる今も、狭まる意味に遠離り、何事も腐敗しながら、普遍的な状態にねじ伏せられ、
終わらない病魔が忍び寄り、上手に絞殺するようなシーンに断続的な気配を察知し、
関する理由も去り行く限りの影に携わり、不具合を生じ、不可能に転じる意識が甘美な世界を形成し、
達する今に邂逅し、能動的な気配に長じる時代に加速する充実感が恍惚を携え世界を牛耳る。
守られている伝統などは、消費社会により棄てられる運命にある。周りを見渡せば、
冷めた目で毎日をふらつき歩き、何で生きているか、と問わずに何も考えない事が正義だ、と促す。
永遠に備わる価値など、何処にも無いが、誰かを批判し、それによる快楽に溺れる必要性も無い。
要するに考え方で世界は瞬く間に変化するし、やがて消え入る存在たる本質を手繰り寄せながら、
目くるめく今に捧げる意味すらも遠ざかり捌ける。
ただ命の喜び、君の囀り、彼方に渡る静謐な世界に瞬く、完成されない今朝や、忍び寄る夜に歯止めも無く
溢れる思いが煌めき、何にも染まらずに帰依する。
拍動する限りだらけず、絶えず蠢く。介し循環する全身を撫でるように進み徘徊する君にリミットは無く、
興じる運命に即座に作用すれば、高揚し、効能は増す一方だ。
本心から変えたい、と願う限りにめげることは無く巡り抉る。短絡的な解決や快楽から抜け出し、
闘争へ、と向かい、暴力的な隔意から逃れ、抵抗とは、劈く意味だけに絡まる今だけに展開し、
解放する意識に長じる運命だけが今に兌換され、解放を告げる限りに初めて始まる。
2013年8月10日土曜日
倒錯する街と平衡を保たない世界観がぶつかる夜の日記。
内心に育まれる季節感の到来を受け入れ、行動刷る世界観に渇する運命が煌びやかに浸透していく。
霞む想いが行いに叙情を与え、絶えずシンクロしながら、乗じる運命にスポットライトを当てる。
楯突く想いが関する理由に被害妄想を告げながら、囀る想いに流動する軌跡を捉え、
自分こそが正しい、と促し思惟する運命に至極の時が折り重なり続ける。
利息も無い命を運命に突き刺す。
少しの理解さえあれば、報われる以上に救われず、短絡的な満足に溺れず、ただ驕る事無く永続する行動に
事象が単に後続する。単に属さず解放する運命に散らばる愛に配属し、配役を終え瞬く今に加速し、
足枷外し世界を渡り歩く。
取り柄も無く吹き荒れる世界を展開させ、行為に貧する形に王位を授け、催される命は夜通し展開し、
転機を迎え続け綴る想いが萎びぬように、今に繋がり、運命に規律を与える。
敢えて混ざり合い溶け合う理解を含み、含蓄する所以に迸る魅惑を配する。理解は所詮、理解に及ばず、
現実が何かも知らず、群畜と化す。大衆嫌悪を超えて導く末に恒久的な意味を持つ。
保つべきはどこにも無く、絶えず広がり生える意味に咲き乱れる。
システムから逃れれば永続し、永遠性を保つ。宗教的側面でも、政治的側面でも無く、
人間的に変わるべく生き方提示する。
理解とは、そのまま覚える事では無く乗り越え書き換える事であり続ける奇蹟を数え、
命に転換しながら無関心な世界を継続させ、後続する意思に整合される季節を捉える。
閉ざされる血や解放される想いが去り行きながら、能動死を迎え、叙情的なハーモニーを吐き出す。
締結し、保存され補完される今朝を歩む。微睡み揺蕩う月日に刹那が重なり、近付く永遠を内心に配し、
新たな決意を秘めながら、不名誉な日々を乗り越えて行く。
相対する風景や、悔悟を溜め込む罪と罰に、紡がれるだけの善悪や数ヶ月で、取れる資格などに、
何の本質が存在し、恰も備わる意味などの軽々しさを取り除かない限り、世界は変わらず、
絶対は無く、とも絶対を思わずに、どうして生きていられるのだろう、と所詮は生かされ、
互いの絆など、と傷口に備わる損得が、行為に貧し、価値観などを求める限りに勘違いし続け、
管理下に置かれ、犯される自己を何度も、その目で見尽くす。
感謝、燦然と降り注ぐ意思だけに、捉える先々に秘めたる生命が微睡み輝き、
一切の諦観を終え、声高々、と笑う。御礼。
数秒の崇高な行為に比する思い。
時は囲われた化合物のように、半世紀に染み渡る。仕向ける意味も不確かに遠ざかり、
絶え間無い日々を彩り時間などは持たぬままに這いずる赤子に戻り消え行き影も残さず、
重なる意味に帰依する。無理解な君は解釈の奈落の底に落ちて、
落胆しながら悶える他者の神と君が折り重なり、度重なる痛みを抱え、相対しながら、追憶に霞み、
輝く意志で彩りながら、草臥れた感情を抱え、負担する限りの風を浴び、淡麗な意識に帰還し、
飢渇したままに愛した谷間で緩衝し、均衡する抒情詩の中で願い事を拡散し、事物と拮抗し、事象に解する。
瞬間は永遠を循環し、絶えず私を持続させ、全てに接道する。
生きる総てをグルーヴに変え纏う世界の断罪を行い、間接的に示される君の悲鳴も、不明瞭な形を保ち、
求め合うだけの愛は何れその作用を終え、渇きながら、干からび日々に砕け、状態を保つことはおろか、
想い出の影に備わり、収納された記憶にも残らず、不確かな香りだけが、曖昧に鼻腔をくすぐる。
その行為に貧する形に及ぼすだけの汚れた日々に拗れながら、時間を忍ばせ、排斥する世界に、
消灯しながら、精神的な回路を切り、讒言ばかりを吐き出し、配する記憶に嘯く自己に自分が追い遣られ、
艶麗な成因に掻き消されるだけに加工される世界が純度を求め、成因に生じる運命に解け、
介する理由が光年を携え永劫を切り開き、嵩張る思いに高鳴る孤独を携え、永遠の微粒子に庇われ、
対する意味すらも昂じる理由に展開するだけに高騰する理由が理不尽に伝えるだけの世界性が、
淫靡な欠乏を施し、残された君や記憶の影や貨幣を求めるだけの資本の原理に流動する本質が、
偏執しながら、折れない思想を根差す頃には、根差す意味に浸透し、その栄養を奪い合うだけに
備わる理由が相乗効果を及ぼし、澱む記憶に加速しながら、心情で提要される理由が儚い事象を潜り、
勘繰る記憶に棚引かれる永遠が心象を構造に突き刺し、促す規則に配備される記憶にイコールから吐き出される
他者からの答えをまさぐりながら、宥める月日を追尾し、突き動かされる意味だけを追従する意味も無ければ、
頽廃し、傀儡、と化すよりも、最もな建造物に入り込み、昏倒する意識の塔で淘汰されるだけの関連性に、
靡くだけの自己に過ぎる世界性に印象を授ける前に、抵抗する理由が恒常性を求め、
慢心を削ぎ、ソリッドに生き行き交う運命に抵抗しながら、枯渇しないように、動機に道理を用いず、
呈する意味に理由を持たず、関する君に意味を持たず、用いる武器も要らず、立ちこめる今に、
意志すら無い。蔑ろにした愛が主体性を失い、同一性ばかりを求め、諸々のロムに自分探しを始める。
静まる想いは筋書き通りの答え合わせを続け、痛感する思いは貫通した被写体の後ろで飛散する
悲酸で貧寒な運命を何度もなぞりねじ伏せ防ぎようも無く鬱いだ気持ちの負債を溜め込み、
怨念や憎悪に変換し、反する限りに悪口吐き出し、自己の偶像化を進める。
緩慢な世界の配色。
破瓜型な寛恕を環境に差し込み、最たる意味の死に中る今に仲人を創り上げ、関する理由に遮断しながら、
最たる意味の海辺で産声を上げる初期宇宙やフォーマットされた意味に帰する鳥たちが軋む君に、
意味を落とし、最たる意味に拗れる今が破戒的に忍ばせる理由が消灯しながら、
慢心を掻き乱し、介する理由が灰燼に帰し、廃人や売人や、勇躍する秘密裏の化合物や、
画期的な原理などを穿ちながら、破砕される感情に肉体は大喜びで弾け、
時系列も持たず、擦れる不安や慢心を削ぎ、壮絶な世界を終えて、環境に平伏せず、
既存の価値を用い無い人間になって担うべき日々に逍遙する。自由自在な身体にこそ、
新たな憎しみも宿らず、固定しない精神はただ越えるべく生じる運命に投棄される。
クラクションが遠くで鳴り響く。所詮総て汚染されたフィクションだ、とサディストたちが公園などで
アドレス交換し、過失を遮る原理を携え、艶麗な差異に降り注ぐ不快感を露わにしながら、
露呈される奴隷制の夏にカタルシスを溢している。
定理を裏返せば、公式な答えなどは、功績を称え、ただそれを酸化させ、激動に生じるリビドーなどを
粉末化させ、緩慢な時代に落とすだけの理由に生じる一過性の真実だ、と促す、
インターフェイスに射し込まれたプロレタリアな感情が臨界点をむかえ、永劫の廃棄物を吐き出す欠陥に、
欠損した遺伝子がインモラルな現状に倫理を押し付ける限りに消える理由が懐で拡散される。
この理由に離床する限りに離愁に消え入り、幽艶に措置され、介する理由も無い世界で、
夢遊病のように行き交い、白昼夢の世界で寝起きし、緩衝する世代から絡め取るだけの税の贅沢や、
大抵の不安定さに可決する理由だけが、衝動的な海馬にカルマを与え、感情に卑下するから、
この命は動機を失い、成長期を終え、思春期に固結するように団結する季節に回転しながら、
聳える今に永劫回帰する。
単調な今朝が邂逅する君に因子を残し、対する今に緩衝していく。行動に拮抗する命が解除され、
零れる世界から聖断する。
濁す想いが全体で微睡み、購買意欲を誘う。天体に加速する運命が切り取られ、路上で捨てられ、
廃れるまで沈積し、血合いを行い、絶えずサクリファイスを強請り、強欲なジレンマや、
緩慢なカルマが枠組みに収まり、快楽を受けとり、傀儡、と化すまでに蕩ける日々に熱情しながら、
淡々、と因果な日々に吸い寄せられ、不規則なデータを促しながら、即座に鏤められる自由に肥大し、
悲哀を打ち出し、培う想いに悲傷しながら、監守する世界に健闘を称え、怠慢な性愛に記録を促し、
全容に徒労を重ねる性悪説を閉ざし、遙か無害の快楽主義にカタルシスを与えるよりも、
濃厚な行為の中庸に循環する運命が記憶に促す最高な面影を携え、感覚に惹き寄せられながら、
慢性的な英語を掻き乱し、介する意味に理解を育みながら、能動する精神こそが、孤独を遮り、
世界を手中に収めながら、邁進する全容に猛る思いに馳せる君が屈折しながら私を照らすように、
靡く運命に呈し、拍動し、動じる永遠に流動していく。
2013年8月9日金曜日
空間的な敗北感を抱える夜の日記。
結びつき解ける君もほろほろ泣き崩れ、懐かしむ場面に夏が軋む。その因果に直走る想いかける丁度が、
法印されながら、印象に湮滅し、欠片も残らなければ、君が存在した示しすらも存在せず、
その存在を思う実体すらも、実証されなければ、他人事のように感じられ、感じられぬ侭に、
厭う形に平伏すような衝動だけが、心無い今に求め合う答えに引き延ばされ、何れかに吐き出される要因に、
一生涯を放つ。その方向性は、飢餓しながら、奪われた精神性などは、所詮純粋な肉体に、
純利を与えるだけの資本や資産に変わり、勇躍しながら、萎びた想いが花弁を持ち、
花咲かす時に切りが無く結ばれるからこそ、乾いた今に自分すらも実体や存在すらも、持たないからって
ニヒリズムに陥る事は疎か、厳かな時に貧する今すらも、時が経てば、何も残らぬ侭に流動し、
そそくさ、と消え去りながら、因果律に折り重なり、祈る手に溢した涙すらも、祈る意味などに越えるべき意味も
無い、と知り所詮は、その行為に収まる事への安心感だけが、越える事を知らず、凍える意味に倒錯し、
等差を求める事で価値に捕まり、デカダンに陥り、応じる運命に頽廃しながら、黙示録を開き、
終末思想に溺れる限りに諦観する運命こそを私が突き上げ、組み換え、作り替える事を始め、
其れを創造と見なし、配する意味に拗れる答えから脱すべく超人を教える、と促すニーチェすらも跳躍し、
中性子と反物質を織り交ぜたような感覚で、淘汰された世界に形成される後から来る意味こそが、
君自身であるべく整容されずに、清遊し、中庸を保つ夜に拓ける想いが緩衝しながら、
懐かしむよりも、切り開く意味に遠離る今に懐かしさを感じ、示唆する想いが、退屈に溺れないように、
攻防する意識が衰亡しながら、萎びぬように、枯れない想いを綴る今こそが姑息であらず、
恍惚を溜め込み、揉まれる意味が資本的な満足に溺れぬように、気配にただ身を隠し、
ミシミシと軋む身体の本質だけが真実を語り、懈怠する想いが放つカタルシスが促し結ぶ運命だけが、
止めどなく溢れ、因果な運河に流れては、誠実な季節を纏い、具現化される意味に解答を求めず、
抵抗しながら、統合されずに、査定されない毎日にシステムなど無いように、アドレスを隠す。
感謝、所詮生き死に、意思も持たずに、自己に帰依する。御礼。
内心の不備を保つ。
私が違う、と思った事は、誰が何を言おう、と違うのだ。従う答えなどに一切の答えが無い事だけは示され、
疑う心に締め出される思いは、一切の答えを持たない。行為に乗りうつられず、乗り越えなければならない。
私が認識する世界が君に広がる。祈りを超え、現実に擦り込む永遠を飲み込み汲み取り広がる。
私は私だけを信じず、私を信じる。神頼みせず、ただ私を信心する。叶うべきは、人間にあり。忠義を尽くし、
人間を入れ替える。瓦解した感情が不届きに固まり、懐古に貧しては運命に遠離り霞む運命に微睡む。
疚しい感情が浮腫んだ身体で隠滅する。新緑が一日で生い茂り、短絡的な世界から抜け出し
生きる絡繰の役目を終え、静謐な街や過信する夢に悠遠な思いを与え、絶えず入り混じる。成熟した宇宙を歩き、
灰色の内心に現れる因子が遡及しながら、効能を終えた世界が淫蕩な形式に規律を掲げ、
思いを振りかざし、君を責め立てるような空気が光景を携え、光年に腰掛け、全貌を駆け巡り、今に居座る。
囀る記憶が、過去の恋を並べては、終えた対象に求める張り詰める感情を煮詰めながら、
見捨てられた記憶に差異を用い、反した愛や、背徳な思いや心情に馳せる情景の肉体などが、
たどたどしく奇しくも入り混じり、激しい後を折り紙で形作るように、容易に安心感を売り捌いて、
万端な世界に橋掛け、改竄しては投棄される思いに不和な意味を与えながら弛まず突き動く肉体だけを
愛し憚る君や卒倒する意志に生息する君や継続する意志が季節を通過し、関した意味に氾濫しながら
能動する今に動機を含み悪戯に駆け抜ける。全ての配役を終え尋ねる夏が永遠性を保ち、
入り混じる意味に君が居れば素敵だ、と捧げる思いに頷き疼く思いがうずくまりながら寄り添う今の距離は
今に馳せる意味たる端々に備わる終端に降り注ぐ終焉に折り重なる思いが身体を突き抜け、
意味たる意味を失い続ける意志が意味合いを失い見合わせるだけに褪せる今が絢爛豪華な精神の聖域で、
世紀を形成し、贋物の神や怪物を置く限りに改善されない想いが世界を形成し続ける。
この宇宙の規律からも反し、私は私であろうとはせず、総てに変わるべく総てを受け入れる。
恐れる勿れ、恐れるるに足りぬ毎日は単なるニヒリズムを通過した死に鬩ぎ合う世界性が、
印象を押し付け合い、関する理由に正続する限りに与え合い供給し合う世界が問題を濾過しながら
吐き出し吸い取る意味に腰掛けながら、謙譲される意味に徒労を重ねながらも、正当な意志に関し、
乗じる意味に不安などを持たず、関する今だけに咲き乱れる限りに進む意味が今を築き続ける。
生きるとは枯れ果てるまで絡み合う事に意味する君が至る所で曖昧な成因を結びながら、
除外される前に絡まる意味が君に関し、接続されながら意味する意味を流離い、
君に介し起因を残すかのように、原因に残されるままの思いが呪詛などに変わり、重厚な想いも、
抵抗する限りに翳る想いを流動させ、動じる運鳴に契合されながら、因果な世界に説き伏せられ、
整合される意味に供血されながら、心外なシーンに断続しては心離れ、ここからも離れる。
永劫に逆撫でする世界に生息する運命。
一人の記憶が膨張し、広がりながら様々な状態を形成する。それは個人の対象を踏まえた世界を形成し、
その中で自分を強調し、絶えず分裂する自己の永続化した主体や実存を傍観し、
絶えず軋む原理や論理を抱える宇宙空間の中で抱え込む自分が目くるめく現在に主張を繰り返し、
全貌に長ける要素を孕み、配されては消え行く。その過程は各個人に備わり、
膨大な歴史が重なり現在過去未来が多種多様に交わり、今のあなたに映えるなら、
総てを総じて大切にすべきであり、優しく司り、分かち合うべきだ、と永続する気持ちが交わり、
確かな想いに蕩け、熱情し、いつかの場面に投函され、終えない愛に拓ける数々のイデオロギーや、
メタファーが従属し、平伏さず、複製されず分散し、多種多様に入り乱れ、誰かの語弊を奪い、
簡素な自由に有限な秘密を溢し、引っ掻き傷などを増やしながら、増幅する感情に季語や、記号を打ち込み、
微睡む君の歩幅や、時折の残像に蕩ける時間帯が加速しながら、加工した季節に踏み込む情報が、
記録上の敗北感を告げる頃に、意志が均等に心情に展開し、映像、と化す頃に服従しない運命が、
出来合いの世界を壊し、淘汰し、等差を埋めながら、倒錯し、最たる威厳に達し、異次元を介し、
維持されずに、恒久的な意味を組み込み、善悪を砕き、情緒を保たず、閉ざされず繋がる今に
緩衝しながら、内面の名前を燃やし尽くし、悶える意味に今を広げる。
拡散する理由が沢山に常用される意味を捉えず解釈に至るまでの過程を終え、進化するだけに
繋がる意味だけが自己を押し広げ、全容に媒体しては、最愛の時に介し、配された意味を知る。
プリミティブな想いを抱え、現在に抵抗しながら刻々と近付く原因を展開させ、転機を求め、
介する意味に投函されながら、こじ開ける鍵を求め整容する世界に訪れる自由という名前に、
聳える革命という名前を自己に築き生動する限りに訪れる現用に拵える意味を切り刻みながら、
搬送される理由に課せる理由を乏しく嗅ぎ分け、生じる内心の政治性や、肉体に及ぼされる汚染の
濃度や、時間制の生死が浸透しながら退屈な偽装を行う世間や、実行するだけの設計を終えただけの、
だれた感情や、おざなりな風景に萎んだ過去や未来や表現が元素記号など、と混ざり合い、
時間を露呈する前に、現状に拡散される原子たる自己が自分を失い、終われる限りに自己に帰還せず、
全貌に気配を託し、照合されずに衝動的に動じる運命に聳えながら、自責を終え、展開する理由に、
構造や、好悪を押し付け、警鐘を鳴らし、抵抗する限りに、契合する現在に形容する印などは要らず、
単に混ざり合う限りに訪れるリアリズムなどが撫でる今に愛欲を重ね、汚染されずに、瞬く間にまさぐり、
偶像支配から抜け出し、独占欲の怪物や、依存性の心情に重なるだけに絡み合う愛などから抜け出し、
総ての禍は、思わされている事から始まり、其れが身体を循環し、感情を支配する傷みが、
動機や道理を失い、本質すらも失うから、錆び付き軋む。
2013年8月8日木曜日
ソリッドに生きては行き交う夜に備える日記。
徒労した想いが渇しながら、わだかまりを含み内臓される感情に情報を告げていく。
定義的な意味が犠牲心を孕み、緻密な罪と罰を形成しながら、台詞じみた演技を繰り返し、
淵源に降り注ぐ今を多感期に明け渡し、歓喜を思春期の屍臭に変えながら、逸する今に超脱し、
感情の監房に触れる最後の時に私有化し、悲傷する感情を拾取し、照合されない今を監守せず、
屈辱に耐えず、押し広げる意志で、際限無い今を包み込む。
少しの擦れも許さぬように、揺らぐ愛が寸胴な感情に構造を合わせながら、ナノレベルの戦争を引き起こす。
巻き起こし吹き荒れる嵐が内情を越え、聳立する肉体に循環しながら、永らくの時折を集めながら、
同じ意味に加工されては、大量生産される世界が加工済みの想い、と邂逅していく。
微睡むシチュエーションが生じる運命に情交を授け、見えない足枷はめ込み、或いは首輪をはめ込み、
奪うだけの価値に備わる意味だけを求める紙切れにより、永遠の愛は価値の中に収まる。
綺麗事と現実主義が整合されない合間に備わる緩慢な愛や、怠慢な真実に朗誦し、
老衰する運命に展開される理由が奴隷化し、隷属するから、下らない形に傾向を求める。
傾倒する意識が倒壊ながら条件ばかりを求める。
静謐に産まれる感情こそが聖なる肉体を産み、抵抗せずに受け入れ、流されず、
このままに引き合わされ流れる。
足りないのが人間であり、補うのが人である。不幸を咎め、途切れる運命を歩き、生きる事の差異を埋める。
街並みを一人の人間や、動物として捉える。果たして経済などを動かす必要などあるのか、と彷徨う記憶を穿ち、
新たな愛を入れ込む。憤りを数える時折に増幅する感情が奇譚な運命に退きながら、清貧な静寂にいたり、
淫靡な世界に慢性的な支配を与え、抵抗する事に擦れながら、感情に寂寞を促し、
発芽する想いに水を与え続ける。
良くも悪くも跳躍しなければ萎びるだけだし、出し抜ける為にも、打算される計算から逃れるべきだし、
殆どの是非は善悪に税を与え、端数を懐に収め、自己の利益を産み出す限りに絶え間なく不当な
抵抗を始める限りに絡まる意味が果然と奪い与える意味が感染しては正当な意味を失い、
この夜に彷徨い続ける。
感謝、生きて得る限りに用いる総ては邪魔になり、脂肪に変わる。御礼。
冷然とした夏の儀式と正式な犠牲心。
リミットを解除し、覚醒を促し、世間体を捕らえる。そこに収容される事実のバビロン捕囚に
居場所を求めさせるよりも、確かな生き方提示する理由に理由を求めさせず性差を埋めずに、
天体のように浮遊し、管理下から逃れ、完結する理由に長じる理由から離れる。
惰性な理由は本心を含まず事実を通過し、無責任に纏わり付く。解釈を帯びず、
溺れる限りに老い耄れる精神が出来合いの感情に退く限りに、豊かな肉体は躍らず、
躍らされるだけの影に兌換される。所詮創られたものが総て書き換えられ、創らされる限りに飢餓する想いが
暴徒、と化し洗礼される前に、実直な想いを重ね、加算される理由から遠退き、倒錯する先々に
進む想いこそが荒まず進み、永劫に展開され、転機を迎え、数々の史跡のジレンマを拭う。
集められた過去現在未来が展開し、簡素な理由が意識の節々に整合され、深淵に煮詰まる想いも、
主体性を失い、総てに同一化を求める限りに分裂化しては、憂鬱に可決される。だれた君は、
誰かしらの失態の俯瞰に収まり、うだつの上がらない自己を眺める。生動する精神が情緒を失い、
整合されない記憶に慢心を植え込む。歌声遙か、午前を突き抜け、日差しを浴びず、罪悪だけで展開する理由が
寡占し、独占する意識に過程だけが産まれるから生産されても廃れる物語ばかりが推考を繰り返し、
作り替え、作り直すから、間に合わず、後ろめたい生命だけが、蛇行し、構造を破綻に追い遣り、
逸脱した侭に、空白に備わり整容される前に空間から離れる。
惨憺たる人間性を奪う脳内の皮質や回線を混濁に追い遣るパニックやヒステリックな背徳が、
ガイアと繋がり、弁証法を下す。戒律は所詮時計の中の戯言だ、と露呈しても途轍もない権力が、
意味すらも失い、止める手立ても無くなり、集約されず、醜悪な意味にインターフェイスを突き刺しながら、
自身のコントロールすらも自身で執り行わず、力の虜になりながら、欲そのものに支配され、
抑制する意味すらも失う限りに翳る現時点を精神分析する。
廻廊を渡る老化した感情の尾鰭を掴む。衰亡する今が計りにかけられ実証されない侭に
認識される答えにより、領土を奪われ嫌悪を吐き出す。間接的に繋がる社会に引っ張られる運命が、
恰も惹き寄せるか、と思えば、御前の価値観などに形は無いのだ、と締め付ける想いに、
風景は依然として脱力感、と脱領土化を終えながら、関する理由に遮断され社会性を促し、
項垂れる記憶に古いとか、新しいを形成しては今をおざなりにし、剪定される儚い花の心を読み取る
自販機の中のジャンキーや字余りな世界の衝動性に錯乱する自画自賛の世代が完結する世界に、
照合される意味すら無く、両方に鬩ぎ合う意識が根底で飢渇しながら、細胞に永劫を描き、
正接されない現用に聳える高いビルだけが、無機質な現状を囲う。
パンデミックする想いが今を蔽い、艶麗な世界を形成しながら、萎びた記憶の惨めさを拭い、
新たな記憶を埋め込む変わりに、終わらない戦争に欠陥した感情を環境のせいにしつつ歩む君の、
映像を奪うべく、シャイな銃弾を与える。
残光を重ねる世界。
ただ殺風景で、後悔と処刑を纏う街並みが鎮圧された感情に軋轢に葬られた意味を穿ち、
関する意味に超流動しながら、内心のファシズムを形成し、押し広げる理由に御辞儀しながら、
内心に広がるコード化された現状や激情が、住処を失い、疎ましく卑しい世界に形状を与え、
整合される月日に根絶やしやり直すように、課せる思いに瀕する価値が、環境にいちゃもん付ける頃、
後続する意識が意志を失い、純度を失い、奪い合う価値に皮肉だけが彩り入り交じり
内面に偽装される主義や衆愚が混ざり、群像に可決される理由が精霊、と化し、投函された後に
拡張される意識が行き場を失い、彷徨う限りに影となる私たちの隣り合わせに備わり遭難する想いが、
光年を越え、遙かに育む別れもほどほどに、解ける感情や構築される理想に高潮する意識が盛大な
引力で離れ、地球と月の関係に程良い距離感が施されながら、ここは何処か、と促すアリス症候群な
軍勢に加工されては収容され、腫瘍、と化しながら感情に触れては消え入る想いに手紙を残し、
漉される想いに交合しては、最高の夏のエチュードを鏤め、曖昧なエリクチュールのエニグマを解読し、
寛容に生じる運命に鏤める君の希望だけが、陽光に変わり、総てを照らし温めては、
最後に可決される理由に無駄な行動を引き起こさぬように、縫い付けられる意味に君が浸透し、
創造に統合される事実が闡明に説き伏せられ、見事に鏤める意味に規正されながら、
完結する期日に整合される理由がその身を介し、この身に入り込んでは表裏に憑依し、
正当に媒介し、君の内心に入り込みながら、混み合う自由のことごとくに、自由の本質とは、と
ねじ伏せる想いに切り開く動機を放ち、尖鋭な想いに可決される事実が根底に飢渇しながら、
印象に快活な動機を放ち、蒙る矢先に退く想いが、敢行する意味に感傷しながら、聳える位置に、
場所を求めるから、獰猛な意志に注がれては、陰影を現象に混ぜながら、端的な色に換える。
生きるという事に関して言えば、私たちは自由で、時折、入り混ぜ説き伏せる思いも、曇り空と共に塞ぎがちで、
乱立する風景や思いに飲み込まれ、失った彼や彼女や形がカタルシスに変わり、
純真な慟哭を降らせる世界観が鬱ぎ込む。関連する状態や、情愛を重ね、
圧縮された記憶が海馬で遠退きアンバランスなドーパミン放ち、人を道具、として扱う偶像化された
道化たるサイコパスが濫觴し、儚い幻影を纏い私有化される前の関係性に紙切れを下すか、
渡すかの差異が至る意味に緩衝しては、性悪を絡め取り法理に善悪促してから渇する思いが
数々の足枷脱がし、淫な肉体に帰還し、会する意味の解読を急ぐ。
歩く度に傷付く二人や複雑化する精神に入り浸るだけにおざなりにされる肉体にサヨナラする前に、
引接される理由に迸り風景に遮断される前に織り込む想いを着込み、懇切する理由に購う必要すら無く、
負担する意味すらも、何かを背負わせ、住むために奪われる必要すらも無く、誰かの促す法理などは、
裁く意味に値しない。乗り越えるべく飛び越える為に訪れる意味だけが倫理を与え、道徳に転換される。
2013年8月7日水曜日
虚実を尽くし嵩張る夜の日記。
分析は解釈に至らない。表面だけを掬い取り、あたかも刷り込むだけでは消えいる。
形式化した問題にあてがう欺瞞が、考えを失い、考えさせられている事に気付かねばならない。
表面上の言葉では理解に至らず躓くだけに転がり落ちる。私を形成する確かなエレメントが入り混じり
物資や物体を乗り越え、全貌に可決される。満足を短絡的に誘うよりも、確かに繋がる方が、
より良い意味に連なる。死は儚く思う瞬間に宿るのか?
乖離し、理解を超越し、解釈に混ざり合い、同一化せず、単に混ざり成さぬ今を穿ち沈むような余韻が浸透し、
エクリチュールに新たな息吹を誰とも無く宿す。
窶れた関係に弔い重ね、至る意味に別れを告げ、侮蔑を脱ぎ、余り有る肉体で鬩ぎ合う。
情報が発達し、怨念ばかりが彷徨い、全体主義が広がり、意識は全域で退廃的な理論を構築し、
何が正しいか、と彷徨い思う暇も無く、ただこなす意味にこなれていく。
革命とは、一緒の高揚感であり、絶えず求める一体感である。
自ら選んだ事に疑問を持たず、欺瞞に陥らず、不満を零すな。単なる満足に陥るな。
自らの地質を調査し、築かれた意味を自ら知る。生きるためのプライドなどは、一切存在しない。
謙虚に健全だ、と促す。
陰惨な現象や集約される世界に緩衝しては生態系を崩し、穿つような世界にはめ込まれる前に、
システムに反し緩和する用件に関する事実を乗り越え、形骸化する前に契合される意志こそが、
純粋な世界を形成するのだ。
退行する意識がくっきりと表れ、区切りを織り成し、境界線に至るまでの崇高な観測を終え、
会える時折に簡素な理由を交わし、総和する世界に焦躁しながら、至難を越えて、
相剋する運命に鼓動や夜の音や、空の落ちる孤独や、行為に馳せた純愛や、感情の監房にイコールを繰り返す
問題の不安定さに溺れる時折に放置される感情が退く限りの影に重なり、退行する意識に叙情的な
幽艶さを抱える惑星などに重なり、放たれる曙光に折り重なる行為が、真実の狭間に織り込まれ、
影も形も無くなり、浸透する間も無く、もれなく司る意味が平々凡々、と誇張する意識に情緒は無く、
同断され得る意味が雨に変わり、曖昧な刹那を轟かせ、重なる意味に蕩尽する景色が、
形式上の試練など、と嘯くから、迷い人は死するしか無い運命を背負わされている、という規律を変えない限り、
この世界は損得か善悪で決めつけるだけの馬鹿げたシステムや意味を構築するだけに、
進化は留まるのだ。
感謝、毅然と挑む姿勢に勤しみ、競り勝つよりも、世知辛く纏わり付く世界そのものを変化させる。御礼。
開眼する意志に備わる時と魔法と迷わぬ論理。
夏との距離や平衡を保つ。泡沫も寂寞に絡まり、有用な事実に帰して行き、行き詰まり謂れる隙間に
入り込む意識や、世界性を絡ませ、詰まる思いに浸透する世界を阻まぬように、捉える世界にだけは
純粋であるべく、目くるめく意味を穿ち、突き進んで行き、綺麗な朝と交わす会話が成立し、
対立する心を解き放っては、懐かしむ意味やシーンに混ざり、幾許にも重なる退屈なモラルや、
意味を求めない行為から離れ、命との対話を交わす。
覗き見る世界や、窮乏する心に反し、生じる運命を流転させ、暗躍する精神を飛び越え、
解き放つ運命に帰路を与え、絶え間無く入り混じる。
優しい気遣いが胸に浸透し、順繰り肉体の中で加速しては、加工された思いを統合し、
暫くを這いずる鳥の鳴き声や、歯痒い午前を超える調べを通過し、煩わしい心を引き離し、
吹き荒れる今に貫通し、間隔を埋めては、旋回し、偏執する今を超越し、逸する時折に自己を捧げる。
同一化しない精神は囲われる侭に老朽化し、システムに組み込まれて行く前に至る意味を通過し、
通わせた風景や緩和しては形成される夜や、何も知らずに無責任な対話が成される前に調和し、
委ねる今に省かれながら、憚る意味を超え、超脱する意識と共に永久を重ね弔う如実な進化を加え、
シンパシーを混ぜ合わす。
投棄された思いの破片が変化を求め、快癒しない自堕落な時を乗り越え諦観せぬように、締結を繰り返し、
惑わす者も居らず、絶えず理解を求めるだけの答えから離れ、可決しよう、と促す世界には支配されず、
皆と一緒のような生き方はせず、させもせず、個々の世界が、盛大に入り交じり、折り重なり、
屈折しながらも、真っ直ぐな意味を解き放ち続け、綴る。
厭わぬ意味が刻々と能動し、動向に不可思議な成因を授け、預かる気持ちが参照する世界が、
拘引しながら、行為に印象を与え続け、心象に変え、玩具の貨幣や想いの影が有用な史実に慈雨降らせ、
不具合に愛を配り、空間に関しては、超越し、超脱する意識が脱しては旋回し、褪せる前に展開させ、
心許ない感情に弔い与え、受け入れる前のアイデンティティに備わる悔悟を解き放ち、
介しうる運命にだけ備わり解明される理由に加工される前の事実だけを切り取らず、転用される命に、
脱する気持ちが身体を介し、浪浪、と萎びた想いに実感を与え抵抗するが、
荷担される前の風景に宿す想いが弛みながらも、緩まぬ想いは慢心を削ぎ、関する理由に盛大な意志を授ける。
瞬く間と空の彼方。
交わす言葉が通り過ぎら、いつかに染み渡り、対する今に追従する。理解を挟み、弛まぬように重なり合う。
足音や足跡が狭まり、全貌を露見し、数々を紡ぎ、至る意味を摘む。うろうろしては彷徨い、正確さを失い、
性格すらも失う。喪失する観念を還元する必要性も無く、制度も無く、もれなく弄り疎まず求め、
配される愛に高まる思いが悲痛に思わず至る意味に君が固まる。移ろいやすく、睦まじい意味が
大陸中を横断する。際たる意味が際立ち捌けながら尊く結ばれ絶え間無く比する。
仮住まいの感情が肉体に浸透せずに、純粋な肉体に染み渡る感情が感化する前に広がる意味に
服従しながら、囀る君自身が逸する要因に果てるような質感を用い、漂う雰囲気が行き場を失い、
場面に場所や、制される意志に心許ない感情を用い、敢行する意志にそぐい、遭遇する意識に反し、
関する意味に従属しては寂寞に連ね、拙い想いや、穢い行いに至る恒常性をつまはじきにし、
正当な意味に負担される意味に不和を重ね、服用する事実に製造される意志が完結しながら、
兼ね合い移植される意思が製造されるまでにつくづくに触れ合い、延々、と艶麗な日々を捉え、
閉ざさぬように永遠に連なり、司る今に意味を注ぎ、関連し、関係する限りに産まれる気持ちが、
命を形成し、否、形など持たぬ侭が命の現れだ、と昇華する意識に至福や幸福などを求める
猥雑で、卑賎な想いなどは拭われ、想いが会話を無くし、失う日々に至るいたわりは触れ合いながら、
暇や退屈を超過し、加算される理由に超脱する私自身も事態を無くし、時間を失い、
遠のく限りにフラクタルに入り浸る君や、幻が重なり、灯火照らす拙い日々に接近し、
完結するように近接する余韻が成因とぶつかり、物理的な終わりを示すような由縁が精神にぶつかり、
開放的な論理を携え、崩壊した世界に旅を重ね、万端に備わり、端々に瑞々しい思惟を重ね、
切磋な気持ちに惨憺たるトリックを重ね、等差を求める答えを改ざんし、散々な日々にアクセスしながら、
その曖昧な月日に宿す精霊、と踊り、情事に備わり、加算される意味が去り行く君に消え入り、
緩和しながら、策など持たず、柵すら無く、衰亡しながら、倒錯する気持ちも果敢に挑む愛に保養するような
シーンに断続的に総和する面積に面識を持たぬように、通り過ぎず要因に捌ける意味が巻き戻されもされず、
一切に消え入り、保証されぬままに認識され、間も無く消え入る。
ふざけて砕ける想いを片付け、慢心に備わる無関心さ事柄と自身との差異を計り、提供される意思がつかさず、
過ぎ去り、下される前に誇張され、高揚しながら、萎びぬように、従わずくたばらない想いが空間に配され、
原理的な愛に配信され、背徳を重ね、高揚する意思に劈きながら、所々に愛された記憶や、
解放される想いを潰瘍などに変えながら、痛めて産んだ奇蹟や、育つ意味を彷徨う轍に備わる
標識なども見ずに進む事こそが、そそくさ、と消え去り、屈折しながら、絶えず照らし合う意味に微睡み、
正常な意識や景色や、形式が終わりを告げ、散じる意味に運命を重ね、微睡む君や、
瞬く間に解決する理由や遊蕩な真実に気配を拡散し、沢山に従属し、正続した後に、試みては、
供給される愛だけが何も求めずに、止まらぬように、鳴り響きハミングする。
万年床をどかし、濾過される想いを降下しながら、萎びた記憶に水を与える。
役職は要らず、放たれる意識だけに得るような要因すら要らず、固着せず、邂逅する意識にだけ、
出会いと別れを重ねる。
2013年8月6日火曜日
収容される前の容量を拡散する夜の日記。
会えなくなるのを敢えて愉しみ、愛された記憶に順繰り巡るよりも、動向に馳せる理由に課せる意志に、
追従して疲れ果てるよりも、要する今に要理を求めず、留まらぬような理屈を超越する。
私たちは短絡的な悔悟を捨て去り、存在などに価値を用い無い。聳える意志が浸透し震え、
微睡み悶える隙間に色彩が溢れ濫立する内情と世界との差異などは存在せず、
疑う限りに彷徨く落伍者たちが這い回る原理に備わる解析された後に展開される答えなどに惑わされない。
互い違いに交差し、照合する精神が背反な意志に微睡み、景色に正式な愛を告げる頃、
束縛から離れ、永久に誘い簡素な理由に長じ、無限性を携えるような要因の余韻に折り重なり、
凝り固まる前に、忽ちに葬られ、まざまざ、と見せつけられ呼吸し、恒久的な理想を奏で、
希望と革命を携え、暴利を貪る利権構造を打ち砕き、構想する世界に創造だけが備わり、
おざなりな意思を跳躍し、躍動しては止まらず成層圏を抜け、構造的に配された宇宙の規律を砕き、
配する意味すらに意志を保たず分裂する矢先に拗れないように、自責せずに、実績を用い、
技術を持ち、備わる意味に解する世界こそが、理解を含み長じる運命に解釈を含ませ、
多種多様な意味を含み、乖離するのが、人間の本質であり、実直な想いが猶も世界を形成し、
流浪している愛に緩衝し、備える意味に演奏される感情を引き連れ、新たな肉体に真理を受け入れ、
植え込まれた意味を排斥し、秩序を保たず、往信する真実に史実を加えて行く。
慢心を剥ぎ取り、おはぎなどにしながら、早熟な運命に理論上の欠片を寄せ集め、
あたかも答えに変える限りに備わる意味すらも一切の真実に変わるような余韻を形成し、
定まる意味に捕まる感情が聳えるビルに貪り食われるような情況に果てる理性が、怪物と化し、
間接的に示される使命を夜に拡散し、攪乱する精神に除外される生命の湖心に靡き漸増する
形が自己に変わり解け落ち、酷く苦痛を溜め込み、保つ均衡が行為に課せる思いに妄想を告げては、
置かれた状況が恍惚を与え、絶えずシンクロする肉体だけが融合を含み、行為に置かれる精神を引き合いに、
重なる想いが肉体、と合致する限りに、備わる精神性が恰も現用される今を形作り嘯く。
感謝、備わる君すらも超克するように、消えた後に備わる今が風景を押し広げる。御礼。
違う意識に備わる怜悧さとシンプルさ。
感染症を抱える人間性が清濁を求め昏倒する脳裏に高利を求め超法規的な原因に備わる
悪巧みの塗料を現在に塗りたくり、細胞膜にまで捲り上がる想いを根絶される手前の能動性に
収容しながら生じる運命の囚人化を終え、弱気に沈み、命令に従うだけの同調性に行動を移す。
その行動に行為は無く、困じぬように、従うだけに連なる意識に乗っ取られ、最たる意味を失い、
自己を動向に打つし、力に融合して、最もな力の反動や反撥を自己に押し付ける。
抑圧された感情はやがて、自我の無に帰し、求める意味すらも失い、備わる意志すらも薄弱になり、
意志そのものは、権力に明け渡し、入り浸る力に関し、解錠されない想いを内服しながら、
内心に疾患を増やしては蓋され負担される前に、昇華される罪と罰により、快楽を感じ、
健全に交わり、卑猥な活動を終え、敬虔な意味を経て、整合される蜜月に至る意味に備わる君すら、
捨て去る程の愛が解け、攪乱する世界に最上級の愛を解放し、有用な史実を乗り越え、
存在に歯痒い意味が転がりながら、配される愛が超絶な夏の夜を形成する。
保たれる均衡を絵に描いたような二人の関係性が、中庸を保ち、豪渓に果てる結われる季節に
結ばれる意味が改廃しながら、辿る意味に生命を流し込んでいく。
果てる意味が破裂する君に論理を下し、最たる意味に情緒を与え、整容される時に介する君が、
果てしない論理を形成し、誘導される時々に介する理由が凌辱されながら、根幹に可決される想いが配され、
愛を辿り強調され、境地を彷徨い、微睡む今に拒否や虚偽が絡まり、実証される夜を一重に絡ませ、
充実した世界性を孕みながら、慢性的な起算を越え、快活な動機に馳せる想いが両道を歩き、
統治される事実に介する君が破戒的に連なり、拙い想いを渇する君に流し込み形作らず、
枠にはまらずに配される愛により、解決される動機が快活な理由を注ぎ込む、囀る今を形作る。
あらゆる理由は思われる限りに利用され理由に至らず、利用されるだけに過ぎ去る。
深刻な場面が刻々と連なり、レジスタンス闘争に促し、破綻に追い遣られた精神が幇助される限りに、
翳りながら、製造される理由に換算される理由だけが製造され、生産性ばかりを求める限りに、
欠損を迎え、結束される前に欠如を加え、恒常性を失い、氾濫し、溢れた想いが抑止されず、
流れを強め、総てを飲み込んだ痛みを配された後に転じた理由が姑息な世界を何度もやり直すから、
簡素な理由に説き伏せられ、理由以上の答えを導かないのだ。
ただ言葉を交わし、何処か似た風を促しながら、即座に混ざり合い、どことなく群がり、
どこでも無く歩き彷徨い、騙し合いながら、阿吽の二人の運命がぐうたらな世界を形成し、
そこそこの静寂に包まれ、筒抜けの感情に即座に永遠性が備われば、おざなりながら、同じ形を形成するのだ。
固着せず諦観しない世界。
加工された愛を剥ぎ取り、淘汰される前の現在を遡り、新たな潮流探し、巡る意味に順序を与える。
抗う意識が肯定的に退きながら、聯想する世界からの支配から抜け出す。
出し抜けた意味が配合された後に促される情報や、購買意欲を誘うだけの扇動や洗脳の数々や、
短絡的で思考停止するだけの問題の数々の数多の時間との差異が、平衡性を保ち、
均等に振り分けられ、均衡を保ちながら、拘束されずに自由とは、と考える不自由から抜け出す。
出された問題などに騙される結果が、生きにくい問題を憎しみに変える。空白を埋めるだけの
答えが引き裂く心に背負わされる煩わしさに溺れながら、横暴に加速する仮想的な次元に呈される幻想が
理想を飲み込み奪った。跡形も無く、後から来る意味も虚無に変わり、
ニヒリズムを加工し、萎びた理由に配される理由とは、利用するだけに留まる理想を促す。
其れは希望を利用し、凌辱する限りの答えに欠乏を与え、欲すらも飲み込み保身ばかりが、
憎しみを生み出し、奪い合う限りに嘯き、武器を用い、もたらされる理由に精悍な規則も無く、
規律ばかりが、仮説を踏み躙り、滲む余波が正しさも示唆出来ず、憤懣ばかりが、貧寒な内心に迫り、
緩衝する限りに介する自身が無くなるまでに存在を加速させ、悔悟を溜め込む前に、
偽の記念を促された運命が感触を失い、歪んだ思考に膿み爛れた思想が迫り、追従しながら、隷属し、
関した後に疲れ果てた情景だけが錯綜し、混ずる理由に投函される事実が真実すらも飲み込み、
怠慢な精神を着込んだ肉体を脱ぐ捨て、私議に折り重なる色彩に生きた心地を重ね、
存在に存在は求めず、後悔無きままにこだわる意味に絡まりながら、荷担される理由も領土を失い、
能動する限りに実証される風景に交合し、攻防戦を繰り返し、光芒を受けとり、淘汰されず、
統括されもせず、駆除されながら、行動に溺れ、実感する前に移動する精神に聖域を用いず、
典麗な季節に屈折し乱反射する君との車間距離を眺め、紛争しながら、紛失した想いを探さず、
思い出話に花を咲かせず、情緒などや存在などは保たず、陰険な精神を乖離させ、
理解に帯びる前に、おどける今に渇する意思を繋げ、不具合に供給される優雅な起因を流動させ、
境地に貧する意味に曖昧な正義を重ね、関する意味に潮流を求め、愛した夜に重ねる愛惜や寂寞の
席は無く、儚く核が与えられ原理的に草臥れた連理を重ね、当該する意識に成長する意識が、
生息する限りにこだわる今が関する事実に投函され、感覚に項垂れながら、内積する理由に、
困じない高次の意識を保ち、正当な意志に変え、能動するメトロノームと微睡む君と意味が折り重なり、
万世に尽き果てる余韻が因果に包まれる。圧される記憶が追従する意識にメディアが頽廃し、
統一しながら、根絶される意識に儚さを告げていく風景が微睡み、朗唱される意味に精神を繋げる。
繰り返される現象を飛び越え、倒錯する事実に心情が促され最たる意味に照合され、
抵抗する限りに恍惚な心因を促し、抗する理由に長じる運命たる君や私の魔法が重なり、
抵抗する意志に帰属しては生息する意味にだけ、帰属し、接続しては供給し合い、循環させる。
従属する影や埃やミクロンの世界や、月食に配される介した愛の改廃した物陰に擦れる欲が、
くよくよ嘆きながら、形作る永遠に忍ばせる雰囲気が成因を形成していく。
2013年8月5日月曜日
時間と器官と憎悪を切り取り対象を照らす夜の日記。
重厚な叙情が情交を重ね情愛に捌けた夜が夜通し靡き、果てる間に備わる愛だけが理想を連ね、
閉ざす意味を押し開き、可決される理由などに投じられる自己を形成せずに、全容に蕩ける限りに、
溶け合う意味に存在など必要も無く、そこに備わる全貌に捌ける事実だけが空間を支配し、
関する世界に宇宙的な広さを与え、緩慢な時間などを拭い、脱ぎ捨てる因果が、永遠を形成していく。
早熟な感情が時間から離れ、瞬時に可決される理由に隷属しては、離れる意味にすら意味は問わず、
理由を聞き込み、課せる意味に足枷はめ込む前に遠離る意志を原子に変え、生じる運命に、
ニュートリノを降らせ、引用される前に、万有引力から離れ、内心のブラックホールに吸い込まれ、
折れた感情が内心で乱反射し、反証される意味が繁殖しながら萎びたシナプスでビッドに変わった
音階たる肉塊が、染色体などを穿ちながら、コスモや秋桜が咲き乱れる暗澹な差異に成因を残し、
暗くも沈む夕日や、有毒性の戒心などを射し込んだコンセントの彼方で、蠅の王や、別れた王妃との
数々の因果などをエディプス・コンプレックスの最中でコモンセンスなどを剥ぎ取り、
濾過されるビーカーの中で液体に変わり紫煙を吐き出し、勇躍する精神などは溶ければ、
抵抗せずに長じる運命に起算され、改ざんするだけの素粒子に変わり、微々たる意味に形成される前に、
情緒も保たず暴走し、展開される理由の一ページに刻まれる前に傷物、と化し、理論上の敗退をむかえ、
解消される前に破戒されるような神性に備わる激動の事実に発火する情熱が情感に触れ、
新たな器官を循環しながら、二度とない今を形成する原野に落ちる一滴の雨に変わり、赤ん坊やコロンが
入り交じる大地で、曖昧な事象を加え、もう一度形成される地脈を流れる描写に変わり、
転々と淡々、と結ばれる簡素な理由にすらならないような虫生を歩き、この刹那、たった今に摂動し、
乗り越える動機に最たる陰影を残し、介された後に深い絆が産まれた夜明けに配される事柄が、
自己を何度も形成するように別れては離れ、納得するまで苦悩や苦痛を重ね歩く様にこそ、
散漫な理由も無くした後から迫る悲しみすらも昇華され、逍遙する毎日に描かれる可能性だけが、
希望を放ち、懐かしむよりも、今に進み、悲しむよりも、歩く意味を知るべきだ、と告げるのです。
感謝、生じる運命に煌びやかな君が折り重なり、絶えず微睡む意味を劈いてく。御礼。
夥しい記憶に重なり接続される意思。
貧しい想いも面影に折り重なり、散々な理由に循環しながらも、緩和する思いが切磋な理由を削ぎ落とし、
最たる日々の共同体、と化しながら、加算される前に洗浄される意志に整合され、行動に理論を打ち出す前に、
打算される私たちとは、価値をすり込まれ啜り泣くより、因果な意味に絡まり単なる傀儡や
ぬいぐるみや、数多の人形に変換されるよりも、最もな自己を刺戟すべく、自己などは持たず、
単に単位は持たない能動する乖離性の実体であるかのように振る舞い、他人事のように鞭を振るい、
慢性的な悔悟だけが産み出すニヒリズムや、数千年の罪の意識から逃れ、与えられたイメージよりも、
よりソリッドで尖鋭な意志を注ぎ、完結的な人間性に次元を越える何かの、その何かになるべく彷徨うよりも、
同一性などは持たず背反し、背徳に生きる叛逆を抱え、惨憺たる暗澹さを抱え、アンドロメダまで繋がり、
対する意味が宇宙の果てで有頂天に絡まり、悔悟などに染まらず、解放される限りに成熟する理論を抱え、
論理に変化を与え、論調を抱え、露呈される事実を批判するよりも消し去るように示し、
要する意味に価値を持たず、既存の観念に押し寄せる思う限りに添えられる概念などを解放する。
一切は離れる限りに備わる君を剪定し、生け花に変える頃には、生け簀から逃れ、
サクリファイスな感情に叛意を抱え、叛乱に補う感情こそが生得などは求めず、損失しても、
喪失せず、単に消える情事に情意などは持たず、達する意味だけに意識を向けるように、
要する意味を越え続ける限りに超越する意識こそが、姑息な意味を引きはがし、
慢心などを持たず、動じず展開される日々に与えるものも要らず、満足すら不必要で、
咀嚼する運命に迸り促されては遡り、灌漑し加工された身心に流動する清潔感を保つ限りに
果然に備わり、層状に流れる血や涙が同居する中で仮想する家々に備わる感情に恍惚が備わり、
配備される後から迫る君もそそくさ、と消え去り胸張り歩き、追憶に翼を授け、
二度と来ない今とは、何処から存在し、何処に向かうのかを測らず、殆ど差異に備わる距離に、
理論を用いず、論拠される前に去り行く前を形成する自らを飛び越え、跳躍する運命が悪意を越え、
隔てる意味すら貫き、辛く悲しい苦痛や、邂逅する運命に動機や愛が重なり、二つに折り重なり、
いつかは別れ悲しみ絶望に貧する前に、超脱する自身に心象を加え、艶美な世界に豪華絢爛な思考を残し、
口達される前に手記で描く世界性が煌びやかに今を述懐し、関する今に恒久的な愛を重ねた秘密だけが、
高揚する精神に促され生動を育み、今を繋げて意味に吐き出されながら、長い時折の路上で眠る君や、
元素記号のベッドで緩慢な成因を拡散しながら、生死を乗り越え、高揚する精神が成熟する世界に
飛びたち永遠に脱するまでの旅路に備わる永遠回帰に帯びる尾っぽを掴み、メビウスに絡まり、
円周率の中でドーパミンを吐き出し、民衆を捉え契合される事実に解消される今こそが枯渇せずに、
回転を続ける。画期的な意味を馳せ、キャピタリズムを越える動機を促す。
其処にこそ恒常的に募る思いを永久機関に変える情熱だけが燃料に、自己を進ませ進化を促す。
転んだ傷もそのうち治り、収まる意味に抑制されず、解き放たれる限りに交わる意味に君が備わる。
累積する罪の意識を吹き飛ばす。
正常な人間など何処にも居らず、名前で判断され価値を見出すような夜明けを抱える蛾や、
五月蠅い一時に絡まる厳正な時折の神が爛れながら、断続的な気配に貨幣的な要理が折り重なり、
資本を形成し、疎ましいキャピタリズムを形成し、恰も正解だ、と促す限りの世界とは、この身体から
溢れる叙情を抱え込んだ場所には存在せず、思う限りに備わる義理的で儀礼的な脳内で宿る
退屈などに絡まり、加算され後々に万象を与え、慢心を邁進させながら、偶像崇拝のスパイスを与え、
夢遊病や白昼夢に折り重なり、散漫な感情に法理が与えられ、当てこすられる想いは、
所詮消え入る本心を流動しながら懐かしく散らばり、ちらほら見え隠れする今も、季節に横領されながら、
短絡的に瓦解し、意味を求めぬ間に、逸する感情が乗する意味に批判的な納涼さを含み、
動向に馳せ、褪せる程に飛び交い、倒錯しながら、投函される想いに押印する量子的な環境に
敢行される我々の遺伝子が微細で子細な史実に如実な意味を与え、その重いために拗れる意味に、
核融合しながら、氾濫する卵子などに精子がぶつかり、恐悦を抱える原理的な離心を含み、
関する想いから離れ、単なる肉体に軋む要因が夜を形成し、召される日々が画賛され、
散々な日々に隆起しながら、最もな世界に形状を与え、抵抗する限りに能動する精神を突き動かすのが、
この数多に絡まり、感じる限りの身体であり、休むべきに休ませ育む愛により、より良い意味を見出すのが、
この長い生命に折り重なる世界性に挑むように淫蕩する世界の壇上に立ち扇動する独裁者は、
世間から産み出された破壊神であり、道化師である、と宣言する限りに絞首台に上らされる裁判の
隙間で大衆が歓喜する声が大衆を形成し、そこにある権力装置のボタンを押す事へ能動する力だけが、
この結末を思わず、行う情事に錯乱する獣の流儀に参加する事により、総てを酸化させ錆び付かせては、
展望する未来も凝固し、胸裏に備わり、競合する運命に契合する意味などは無く、
育む限りに狭まる想いが配合され、尊く結ばれる限りに解雇される想いが、歓呼し、シンパシーを呼び、
精錬される日々の連星のメタファーに連なり、拙い気持ちも穢い因果を引きはがし、回想しては、
深層心理に育まれ、連接される想いに摂動されては、展開し、規正されない想いに相対する規律を乗り越え、
一切の慢心に感心を移さず、疑う身心を乗り越え、相違する事への君と私の差異は、
どちらに対象の重みを授けるかにより、解放される真理が離散し、散々な原理に衰亡しながら、
高潔な意味に心情を授け、投棄される前に育む想いが邂逅しながら、惨状を飛び越える。
患わし魂だ、と促す君も、即座に展開される現在に冤罪を重ね投じる理由に罪を用い罰を強調しながら、
長らえる意味に捕らえる実体こそも、姑息な君自身だ、と言う意味が成層圏を貫き、
月光に閉ざされ契合される理由に生じる利息を拵える前に剪定される意識が査定を下す前に、
困じる運命をこじ開け、形状記憶せずに規則に反し、高騰する理由に長じて行く。
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