2013年6月24日月曜日
玉響に訪れる君に捧げる。
散々愛された朝まで連なる道に、満ち足り無い卑しい風がまとわりつき、未だ未だ続く、とのさばる愛がくたばるまで、
草臥れた身体引き摺り、囀り響き渡る来た風払い除け、抗うジレンマも、蕁麻疹などに変わり、
蔓延る愛に配備される理由もビジョンを喪い、支離滅裂に自暴自棄に渡るカタルシスが自閉的な今に閉鎖し、
鍵しめる合間に、貪婪な愛が機械的な優位に立つ限りに、足りないものを補い楽する代わりに、
何かを失うだなんて性善説的な道理が無い野蛮人なピープルが、瞬く間の原理に間に合う理由や、
流動的でマニュアル化しただけの理解に耽る今が端的な意味を喪い、今に這いずる。
日月火に、君が居る。君が沁み入るまでに進む今が過去になりながら、現在に対立し、暗澹な意味を貫き、
新たな曙光が闇と病を照らし、あらゆる起源を超えて呈する意味に時空を与えながら、次元を穿ち、
漂う今に融合する核と灰と愛が入り交じり、対するは、交わる事だ、と知る。
勝手気ままに、過ぎ去る侭に、はやし立てるような建前が、建設的な妄想に躓き、費やす意味をはき違え、
身を削り時間に追われ進化論から逃れず、咎める自己に悩める意味に費やすだけの時間論から逃れられず、
穢れた軋轢に配される問題だけを体制に濾過するような現状に募る思いを費やす限りに飢餓する気配が、
崩壊しながら、縫合される月日に諦観しているだけに羨む世界観などが、有為を唱え、
短絡的な意味にぶつかり、苦痛に戦く程に解ける意味が答えも無く脳裏で彷徨う限りの言葉が、
堂々巡りするのが、不安を生み出す始まりだ、と恥じまい、と歩く今こそが、誰にも嘲弄されず、
ただ貫く意味すら有れば、君はどこの居場所も持たず、場所も探さずに、君は生き身を讃えるだけで、
尊く程良う入り交じる泡沫に忍んだ意味だけが彗星などに変わり、誰かが遭難した今を照らすのあろうし、
あらゆる方向を嗅ぎ取り、徒労しては、うとうとしている間に、まんべんなく核に入り交じり、
介する意味に多様な意味を繋ぎ、穿つからこそ、この圧縮されるだけの現在に尊く訝る今も、
そこそこに、こそこそ、と卑屈な意味も乗っかり、コード化するような原理に羽ばたき、
遠因に繋がる因果律や、損なう法則に拘束されるだけの隷属化だけが、断続しては、
四季を保ち、死期を用い、式に変えるようなイコールが、変換していくだけの大地に犇めく理由が、
濁世に履き込んだ想いなどを混濁させながら、汚穢な日々に終わりを告げるような瞬間にも、
拘束される意味も解き放たれるような意味を用いるが、所詮、灰か単なる石に変わるような、
不安定な理由に後続するだなんて馬鹿げた理由西か過ぎない、といるまも要らない侭で、
いたとしても、要らないものに変わり、面影などに変わり放たれる今も、鬱々としても、
年取るだけだし、義務的な意味だけが、緩慢な差異を近づけ、其れ又穿つだけに裂ける物事が、
兌換されては、其れが新しいように、其れを崇拝するように、と繋げるだけに従うだけで、
振り回すだけの権力などが、ぶんぶん唸り、其れが欲しいから、と唸る僕の頭を撃ち抜く
二面性を保つ僕が撃ち抜く先に次元や時間は備え、互換される視線から受けとる情報網を
叱り付けるような原理を用い、照合する矢先に衝動性を放つ脳裏に反しながら、抑止するとは、
最もなストレス反応を今に与え、何かを解き放つ場合は、塑像な構造に色塗るような創造で、
構造を超える。或いは超越する事実が酩酊しながら、何度も乗り越えるべき是非を前例無く、
既存の価値を打ち砕き、穿つ限りにだれた今に結ばれない今を重ねるような迷惑を重ね、
或いは、生きるとは、誰かに何かを影響する限りに、迷惑でもあるし、良きことも悪いことも、
表裏一体なマージンを支払い、関する限りに互いに反響しては、総ては帰依し、消え去るだけだ。
或いは、循環し、君の目の前や、君の背中などに氾濫しながら、傘になるか、嵩張るか、
高鳴る限りに謀るか、憚る限りに、募るか、劈く限りに襞になるか、悪になるか、前擬的な正義に
変わり、時熟れ、時折の善悪に偽善だ、と促される限りの差異に中庸を用い無い君は、
単なる産地偽造のルサンチマンだし、誰もが大陸渡り、カタルシスを交換し、遺伝子に刻んだに過ぎず、
そこに姑息なレイシズムを持ち込み、持ち込まれたからって、其れを批判するだけに償う意思などは、
現在になど無いのだ、と撫で下ろす意味も、仰せの通りに反し、叛逆的な思考に思想を促さず、
空間的に配する意味だけに配置する理由が忽ちにちまちま重なるのだよ。
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