2013年6月28日金曜日
結果を含んだ夜に流動する日記。
ただ君の接地面に私を貼り付け、生じる想いに欠ける意思を繋げる橋になるべく、内観に劣悪な
心情を抱える君に流動する意思を切り取る。
自然性の意味に相対する現在に立体化するような存在を抱え、単なる単体の存在に
タナトス、という妄想のマテリアルを植え込むシュレディンガーの猫的自己をアニマも無い今に
以下同文されない動機に膨らむ編み込まれる前の動機に課せる思いに瀕する足枷を外し、
ラジカセから罵詈雑言が流れ、対比されない原理に基づき、あらゆるセグメントに可決される理由に
効率だけを求める生産性を脱ぎ捨てジェンダーを捨て、字余りな今に訪れる未来に
枯死するように、画期的な愛飲を終えながら管轄を脱ぎ捨て、表面に蔓延る超越性に、
整合されるような世紀的なニュアンスに最たる威厳を抱え、異次元かされ偶像化する自己が
崇高するのがバビロンの意味やアバロンに帰依する気管支のトンネルを潜り抜けエクソダスする
捕囚たちが祈る想いで、形成する聖域が、精神の中核を担う頃には、属する意味だけに、
従属するから、君の信心が世界性を狂気に変わり劈く想いが胎動を用い、関する理由を孕み、
事実を産み出す限りに、あらゆる精確さを捨て去り、去り行く形状の一部にならず、
羞恥も主体も捨て、ただ漂う自由を知り、単なる風、と促す詩人たちの足元で、
クラクションを鳴らすだけの未練だけで生きる世界から脱兎し、文句や不満すらも捨て去り、
捨て去り寸借詐欺的な正義を促す限りの翳りを促す無気力な無記名の世界から抜けだし、
名前すら捨てるのだ。断じて断捨離では無いし、関する死に対して無惨な意思や石を産み出す限りの
アニミズムすら要らないし、理解される前に殆ど死滅するのが人間の役割みたいなニヒリズムすら
要らないし、殆どは要らないものの集まりに相対するもののあわれ的な理念を吐き出し、
血合いを終えた屠殺所で肉片になるまで送られるカタルシスに混ざり合う産声や、
暴れる袂や解決しない精神に依存し、衰退するまで解体されるために産まれた、と
ボーントゥールーズ的な理念をストレートエッジ的な潔癖を抱える自己の会計士に根幹を与え、
かまける想いをケミカルなもので埋めるよりも、運命的な要理に利用されず、
受動する限りに従属するような世紀を歩み、滞留せず流動する限りに循環する想いと共に、
巡回し、頽廃せずに、緩慢に促し、対立せずに、邂逅する想いでクリーンな現状を仰ぎ、
曖昧なミーにマインドには哀感ばかりが、緩慢な現実に続々、と続くから愛欲を用い、
愛される限りに関する理由を愛するような自己満足的な乖離性を終え、理解される前の問題から
分裂し、その問題に違う革命を用い、分割される違う性格を今に蔓延らせ、加工される現実に、
過去の対岸を歩く余韻に印象を携える自己が退行するような容姿を拡散し、切り取られ飼い殺しにされる
結婚生活の中の万世の犬たちが、理論上の擬似恋愛を産み出し、摸倣する理由だけを当たり前だ、と
普遍性だ、と促す限りの打開する理由は瓦解し、理論が破綻したままで欲そのもの、と結ばれ、
諸々の価値とは勝ち取る為だけに備わる、と促す限りに懐疑する想いが相似する理由に酷使される。
律動する想いが観念や観点を脱ぎ捨て、関連する事実から切り離され、宇宙空間を、ただ漂い、
多大な苦難を堕胎し、過怠する運命から引き離されていく。
単なる文字に酔いしれる君はロジックな行為にはためく理想を掲げ理念的な潰瘍を切り取り、
その場に補食されるまで欠ける理由にだけ蔓延る自己を形成する自分を眺め、正常など、と
促す限りに受難を抱える想いは一切の正気を保たず、歪曲し、自己が自己の矢印で突き刺すような
イメージが無の中で浮遊し続けている。
感謝、ただ結ばれ無数に引きはがされ、また出逢う。御礼。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿