2013年4月14日日曜日
艶麗なお休みの歌を繰り返す日記。
タバコを辞めてから、たくさんのお菓子をみるとドーパミン過多になります。
緻密な栄養を、圧縮したような、舌足らずな夜が雨降らし、寄せては返し、
翻し裏側で溶けるような、熱情が荒涼たる永遠に溶けて、淫売な夜の不安感を遮り、
新たな希望だけを、現在に根差し、明日になれば、直様、咲き誇るのだ。
微睡み捌けては甚大な陰惨さを含み、高調する意識に引き合わされながら、
退屈な現在を飛び越え、乏しくも奇しくも熱情しては、成因を失い滞る毎日に訝る印象を与え、
心象を讃え続けるのだ。
親知らずを抜いた後の穴から、命辛々に抜け出し、戦闘態勢で刻む午前が責任転換し、
俄然に突き抜け、陵辱を重ね、肉欲ばかりが、欲莫迦を煽り、裏付ける君が勤しむ圏内に、
労働的な根拠を与え、貧困化しては、閑散な余談を重ね、常時に抗う昔年の復讐劇が、
劇的な残余を与え、抗う罪と罰に生物兵器を促し、撲滅すべき主体性に彩る崩壊すべき国々が、
愚弄を重ね、主義に実存を与え、世紀的な亡命を重ねる。
著明な瞬間が事実をくすね、縫合を重ね、傷口に意図を結び、
あらゆる方法論で抗う中継点を結び、玉砕的な空間にファシズムが根差すような、
濃淡な世間体が、時代を席巻し出し、生産的なキャリアが離婚し、
母子家庭を大量生産した結果に与えられた病んだ世界や、無秩序な鞭打ち症を抱え、
遠因に感ける原子力の幻影に群がる権力に支配される事に然り、と告げるチンパンジーの群れが、
無残な力を使い果たし、叡智を捨て、依存し、自決し、静観な感情を流動させ、
根幹に大切な栄養を与え、滑走する精神に正義を与えるのだ。
束ねる秩序が、一点の力に奉納され、新たな時代を貫通し、
自分は自分だけに抗わず、世界性に反射しながら、全貌、と口づけを交わし、
確かな愛を処理し続けては、介入する。捉え難い事実ではあるが、捉えるしか、
仕方ないのであり、続く限りに伝う意識が、今に後続しているのだ。
献身的な夜に彷徨い、揺るがない精神などは、何処にも存在せず、人間らしく、
忙しないからこそ、カラフルな生き方に情念を下し、
内積する理由に統括される価値観などを遮りながら、新たな意味を引き合いにせず、
引き上げるように膨らみ、絶えずまとわり、意味に耽る。
泣いたり晴れたり煩い夜だ、と躓き、司る意味も、紙幣の裏側で、空虚な意志を溜め込んでいる。
夜のわだかまりを遮り、白昼夢に誘われた後の、空間的白痴を重ね、
詰る永遠の根無し草のように、ボロボロになりながら、担うべき明日を背負い悴み実感し、
流離う領域に距離は殆ど、解れながら、咎めずに突き進み、艶麗な意味を嗜んで行く。
感謝。挑み翻し、滲む今に包まれる。御礼。
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