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2013年3月27日水曜日

叙情的な夜の資本を又借りする日記。

抵抗する意識が景色で憚っている。名ばかりの日々に欠如を与える夜の貴重品を荒らし、 あらゆる資本を流動させず、基本的な流れに配される秩序も無く貪るだけの金利に、 悴み自覚し、擁護されるだけに検証されもしない真偽などに、比率も無ければ、比類も無く、 類似する限りに酷使された人間性の皮のようなものだけが、辺り一帯に鏤められ、 召される日々に空虚な近似を産み、俯瞰に拗れる理由に疲憊し、被害を増やすような生き方を終え、 今が緩慢な成因を含み、物事に尾鰭をやるのをずっとじっと見ている。 或いは俯瞰的に備わるお供え物のような日々に高直さを与え、実直な日々に鋭い刃を持つべく、 まさぐる思いに、慢性的な快活さを与え、道理に導かれず、動機に溢れず、自分で行動する限りに、 溢れる懐疑や、その影に飲み込まれず、猜疑に打ち克つべく、培う日々の肥やしは無いけれど、 無い物ねだりに暴れ徘徊するよりは、この要理に導かれる限りに諦観に程遠く有り得ない程近いような、 空間的な尺度から離れ、実存する限りに備わる神秘や奇蹟が終わらないから、私は何とか生きる手立てを、 与えられ、少しでも与えているような要因を感性的に感じ、又は今に感謝し、備わる理由に最大限の理不尽さを、 提示しながら、膠着しないからこそ、付着する理由に明日を持たないのだ、と告げ、 五月蠅く付きまとうだけの主義は偏向するだけだから、あらゆる政治的な要素は、感覚で読み取るべきであり、 あらゆる社会学は、内心に秘蔵するように、調理し、抗う事実にスパイスを与え、 物事の俯瞰を確かに眺め、その意識を調律すべき自己こそが、正しければ、何の問題もなく、 腐敗もせず、不快すら与えず、与えられず。曖昧に解け、陰惨な現況を悲しむだけの狂気を選んだのだから、 其れに対し、何ら思う事も無く、普遍性を捨て去り、自己で誇張する意識を選りすぐり、 総ての構造を変えるべく、目配りする。徐々に散らばる今が、リリカルに繋がる。 追憶に馳せる夜が着込んだ服を脱ぎ捨て、目の前で勇躍する。 要約すれば、この緊要さに焦りは無く、色あせない思念だけが、現在に備わり、点在する理由を、 全貌に根差し続ける事に、満足だとか、満足では無い、とかは、一切関係無く、 還元されるだけに感じる思いの感謝よりも、無益に同封される思いの感染のほうが、少しの幸せも消え去らず、 或いは、幸せなどは、求めずに、その場に備わるだけのものであり、 その物語を確かめれば、確かに備わった幸福は、克服すべき為に、与えられたマテリアルであり、 対照しない現在に比率しない冷え切った関係を拭うべく、今に備わる関連性が調律され、 短絡的な倫理などは、道徳に値せず、陥落するだけの関係性などに一切の愛は無く、 依存関係に求め合うだけに対比するだけの構造に控除されるだけの関連性が、今に連関するだけの、 関係性を与えるだけのニュアンスに刺さるような精神性に飛び交う夜のシンフォニーがドグマを超え、 秀逸な君の笑顔に変わるべく、この地平に備わる理由の殆どなどは、愛によれば、不必要だ、と宣言する。 感謝。君にこそ尊厳が溢れ、何処にも損得が無ければ、悩む事は一切無い。御礼。

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