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2012年6月22日金曜日

晴嵐に悶える心の変調を数えるだけの日々を快晴に変える鼓動。

雨止んで、地固まる的な今日。紫外線が、お肌に突き刺さり、燦々と照らされた心は、晴れ晴れと言いたいが、 言いたくも無いような、平坦な平日の実相を掴みながら、闡明な日々に潤いを与えるような、出来事も無く、 淡々、と能動的に動き回り、建設的に物事を、超過勤務させながら、長らくの永遠を掴むような、幸せも無く、 だからといって不幸でも無く、物事の均衡を捉えるような、平衡を保ち、集積される事実に落とされる事実を、 消化するような、日々に響く、感情の線路を渡り、ガタガタと揺れる心は、少しの、高揚感を保つような、 そんな出来事を、発散させながら、止めどなく溢れる情感に、過ぎるだけの、分針を数えながら、 時折の休息を迎えたいが、休むわけには行かぬ。止まれば、終わりは近いか?否、創る事に長ける事こそが、 我が人生。清逸な日々を迎える為に、固く結んだ無数の糸を、手繰り寄せ、緩慢に消える出来事に、干ばつを、 与えぬ為に、この演奏は、永久戦争のようなものだ。問題点を濾過するように、順風満帆では無いが、 純真に輝く物語だけを、懇切しながら、この命は、同等であり、堂々、と生きる道筋を辿り、 何時かを何時かと呼ばずに、淡々と進む事こそが、姑息な、孤独を握り潰すのです、と言いながら、 少しの値を示すべき、日々の奇行は、閑閑悠々としながらも、簡潔に進む。 純然たる瞬間に、物事は生える。鉄鎖の感情を身に纏い、本来の自由を無くし、存在価値すら無くなる昨今、 不明瞭なテレビジョンは、嘯くルールに基づき、緊縛された現状を枯渇させるような、嘘を吐き続ける。 経営理念を忘れた、現在に価値は無く、殆どが、面白味を無くした、現状を育むだけに過ぎない。 心に少しの、余裕を持ちたいが、結構いっぱいやんね、と犬や、猫に話しかけるが、無視されるし、ケルアックか、 ギンズバーグ読んで、早めに寝よう。感謝感激、日々尊く、日々、堂々と生きませう。感謝。 マスは、ネットワークに噛み殺され、飼い殺しに、していた人々を誤魔化す事も出来ず、然るべき、態度を忘れ、 未だ、操作しよう、と必死に嘯く、購買意欲は皆無、と化し、仮死化している現状に、形骸化している現実を、 突きつけるだけである。或いは、金満家たちが、食す、権威と象徴を、自分の鏡に映し出し、 算出される現状とは、核を失い、悪を昇華させるだけの、利権の構図にしか過ぎない、し毎日、穢されていく、 現状に溜まるプロトニウムの雨が、個性も無くした、現状を、もっと暗くさせている。 暗雲しか漂わない事を知らずに、薄っぺらい笑いだけを、症状に突き刺すような、現状とは、閑散とした、 心を謳歌させるだけで、心とは、失うばかりであり、骨抜きにされた現状に、降り注ぐ雨がもたらす現状とは、 感慨深くも無い現状を薄ら笑うだけで、媚び諂うんわ、ちゃうんちゃうかなあって思いながら、生い茂る、 プロパガンダを引き裂き、この悲喜交々に震える、街角の、悩み事などは、消え去るだけの理由に震え、 感傷的な理論を忘れた、現状を描く、教科書に、内容なんてものは、無い。エスカレーター式に登り詰めるだけの、 詰めの甘い現状に、現象などは無く、単なる、有る影を追うことだけにしか過ぎず、淡々と続く日々に、 勝敗と競争だけが、突き掛かり、軋轢に耐えない、人類は、破滅の一途を辿るだけで、邪険な覇権主義が、強請る 日々に、非違だけが、連なり、意味の無い現状に、耐える事だけが、生きているって理由に成り下がる。 加点される出来事と言えば、疲憊した自分を背負うような出来事の断末魔であり、覆い尽くす影は、贋物の、 代物を卸し、拡散する事柄、と言えば、重たく、這いつくばりながら、運ばれる意識の、構造を、妨げる出来事で、 重なり合う出来事が、広域にまで、広がり解決出来ない物語を構築しながら、長らくの辛抱を滾り、 腹膜に連なる思いが、胃に穴を開ける前に、辞める事も、一つの結果だ、と踏まえ、自分の命を大切にしない、と、 思いやる事と、て重く張り付くようなものである、と誰かが、言い、正しながら、何が、本当の正しさかを、見失うように 植え付けられた出来事に、覆い尽くされる事は、何か、理屈っぽくて、何か、足りないものも、補えないような、 何か、変な感覚になるし、殆どの場合とは、間違った出来事の繰り返しであり、物事の有り難みを、見失う位に、 鈍麻な感情に別れを告げて、ドンマイ、と一言かけてみたい。 善と悪では、計れない出来事たちが、罪か罰かで、裁かれ、何が、正しくて、何が、間違っているかなんてものは、 法律で計れるものでも無く、それに従たがうだけの、嘯く法律も、倫理観も、無く、道徳を持ち込み、批判するのは、 少し違うくて、だからといって、過ちを犯すのも、違うし、何が、正しいかを押しつける事によって、又、間違いも、 生まれ、隔てるものばかりが、増え、又、新たな問題が、些細な事実を大きくして、その核心を、見失い、 ただ酔いしれるだけの、ジレンマだけが、生み続き、鬱積していく、押さえつけられるような、衝動を放つ、夏は近いし 殺到する意識とは、永久に結ばれずに、闘争を続け、逃走する運命を追い続けるだけの、日々は、果敢に彩り、 鮮やかな衝動を保ち、君の恍惚とする部分にだけ、答えを置くべきであり、理屈だけでは、理由は計れず、 監視すべき事実を監視せず、市民だけを監視し続けるって事にも、問題であり、監視するんやったら、総てを 監視する位の、超社会主義国家にでも、なれば良いのに、それなら、誰も、過ちを犯さないでしょう。 なったらなったで、猛烈な反感かって、テロルでおじゃんか。まあ、物事のバランスを捉えるって凄く難しす。 柔らかい笑顔を放つ、Mona Lisaの気持ちを保ちながら、調和される日々だけに、調合を施し、 誰かの失策を笑わず、何か、静かやから、犬と猫と寝る。 感謝感激、日々、同等。日々、堂々と。感謝。

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