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2012年6月13日水曜日

掻き乱す感情は、環境を超え、君の位置を計り続ける。

君は、依然として、前途多難なタナトス掲げ、短絡的なルサンチマン丸出しの、産地偽装の心を抱えとる。 取るに足らない事柄に、自分を置き換え、コピーペーストした感情に、環境を置き換え、 瞬く間の時間を知らずに、無駄に飛び交うから、疲れるねんから、少し休んだ翅を撫でながら、 ココアでも飲んで、此処は、何処って、カタルシス流しながら、流し台に溜まる洗い物片付け、 倒壊する事実に自分を置き換え、老いる今を掴むのです。妥当な未来は置き去りにして、西日浴びながら、 咽び返る猛暑に、しょーも無い事実を隠し、革新的に進む事こそが、姑息な運命を千切る、一歩である。 打ち付ける闇は、本質隠すから、其処に、止まる事あらず。 目の前に光沢を放つ、懐かしい香りのする、階段は、多分、昔の、恋だとか、愛だとか、裏切りだとかにつながり、 恰も、他人行儀な旋律保つけど、暮れゆく季節は同じ雰囲気を放ちつつ、又、同じ道筋を歩みつつ、変化も、無い 日々やけど、何か硬骨にも似た、優しさに包まれれば、汚い出来事も、梅雨空に汚れる地面も、引き攣りつつも、 綺麗に輝いたり、何時も、加害者気分の君も、被害者面しながら、笑う先に不自由さは、保つけど、その過ぎ去る 時間の光景、所謂、軌跡を追いかける、と。奇蹟にも似た、君の形跡を踏みたいが、如何せん、外は蒸し暑いし、 奏でるメロディは、偏屈に曲がるし、時折の自画自賛も廃れ気味やし、君の見つめる先に、信じる出来事だけに、 及ぶ出来事こそが、君を信心する場所になり、生き方なんか、探さんでも、君が見つめる先々は、ソバージュ みたいに、うねりながらも、一つになり、切れ毛みたいに、千切れるけど、つなぎ合わせては、その涙に濡れる、 後先に真実が詰まるように。要因とは、後腐ればっかり、生むし、殆どの場合、被害妄想やから、もう止めよう。 テンション下がったときは、一人で、さかなくんの真似して、テンションあげてます。 巻き髪のせいか、人にめっちゃ見られているような、気がしているけど、殆どの場合、勘違いやから、 気にせんと、進みます。 先々に散らばり続ける面影は、想い出の旋律辿り、曖昧な道筋になりあがり、淡々と転々と、 君の細胞はsuicideしながら、又、綺麗な細胞になり、愛した筆跡につながり、言葉も無い時間を謳歌しながら、 この意思の疎通を、画面上、つまり、誰かの見ているの脳裏に宿り、ノーリスクハイリターンし、汎用される、 誰かの視神経に入り交じり、脳内という、universe、つまり君の脳裏に宿る形跡こそが、君の未然の至福に なるように、この踊る指先に悲劇は要らず、殆ど、喜劇やし、新喜劇的な毎日を生きて、同等な命だけが、 運ばれる日々にこそ、箱舟に乗る権利も宿り、誰もが幸福論ばかりを求めるから、何もかもが、 いっぱいいっぱいになったから、内向的にならんと、広がり続ける意識に正解も無いから、渇望する目先の 心情にも、多分、解凍は無いから、溌剌と、鬱憤ためん、と。過ぎ去りし、今を掻き乱すような、自堕落な 風景にも幸は詰まる。 いっつも、僕は、まとまりが無い。否、たまに、まとまりあるけど、しゃべり過ぎるから、それは、めっちゃあかんから、 寡黙なフリしてます。人混みは、人見知りを続けるが、変な事件多いからか。それやし、何か、身体、無駄にデカイし 、余計、猥雑になるよね、堂々と隙間風浴びたいけど、世界的安全日みたいな日は、未だ未だ先やし、 人間とは、心底、悪意似たもの、吐き出すとか、言うて見るけど、腐敗した、何たる愚行とか、言うてみるけど、 そういう、人間の本質を踏まえた上で、何処まで、許せるかって事も必要やけど、まぁ、実際、難しいよね。 みんな、基本、忙しいから、苛ついてはるし、まぁ、揺るせる限りを尽くすって事で、見下さんと、何処まで、 許せるかが、戦争か、平和を分けるよねって事です。 簡単な、感謝で、終わらず、時折の、自己欺瞞の程や、嘯くナルシズムを批判しながらも、 見て下さる貴方か、貴女か、分かりませんが、眼球にキスしたいくらいに、感謝。

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