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2012年6月17日日曜日

無遅刻無欠席な毎日の運動不足を、武装化させた心の派生。

地球という、鍋の中で、グツグツ人類は煮込まれている。その中で、僕らは味気ない、日々の味付けとなるとか、 残酷な話しは、少し続く。 割かし、マジで、新しい、赤○作ろうって思ってけど、暴力に陥るのは、弱者のやることやから、 僕は、どちらかと言えば、徒党組んで、権力装置のボタン押すのが、厭やから、せんと決めた、し、 頭使う方が、好きやし、右も左も関係無く、関連する事実にだけ、反応を置き換えた。 実際、決意表明したら、笑顔で縁切るよって言われたから、暑いのに、ホットココア飲んだ始末。 始末の悪い出来事を武力で解決するのは、大国の屁理屈の異物って多分、ブルーハーブの一文や、と思う。 行使するならば、大衆の一撃やね。徒党を組まずに、利権を握る潰せるのは、大衆の力やと思う。 タナトスの幻想に取り憑かれた利己主義な街並みは、悔恨の棺で眠り、うだるような扱い最中、行列を成す日々に、最高の価値を、打ち出し出したいが、価値観は脆れず、家畜化し、分別だけを求める現状に、 咲き爛れる一瞬を掴もう、と、だれた暑さを疎開させ、さ迷う、季節の隙間風を浴びながら、 果然と過ぎ去る位置に存在理由を探す思春期たちが羽化続け、誰もが、不透明な事実に、 飽き飽きな、事実を圧壊させるような、雰囲気を醸し出す街並みも、何か、寂しげで、 言葉も無い、重みを醸し出しているのも、多分、この暑さのせいやけど、退屈に対価を売りつつ、 欲しいものが無いから、と、買い被る物語は、依然として、ガタガタな道筋を形成する、 明確な隔世への高慢さを、探る日々。 愉しみ翳るような、熱病が包むような、厚かましい人並みに攫われ、洗い流せない心は、多分、ネガフィルムだとか、 君を包む、孤独の影だとかを、追いながら、眠りにつく頃には、明日の業務に追われるような日々やけど、 それを凌駕するような、生きたい、と思える今朝を形成する為に、警世の言葉を投げかける。 退屈に退行するよりも、要理を知り、現実を見つめる。太古から続く古くさい、鈍痛。つまり、僕ら文明は、 進化しているようで、代わる代わる、変わる風景に、感情が付いてこんと、過ぎ去る風景の一秒を、 捉えられるはず、も無い感情だけが、後ずさりを続け、後腐れ無いような、性行為の後を追うような、元凶の、 残り香を吸い込むように、一見して変わる風景に、自分を置き換えるが、結局は、その場に残る自分に、 追い風は、中々、吹かないが、不甲斐ない、だとか、俯瞰的に見つめれば、リズム感溢れる景色やね、とか、 人類は、刑期を待つ、囚人みたいやね、とか、嗚呼、鯛焼き食べたい、とか、いっそ鯛焼きの具になりたい、だとか 色んな感情が入り交じるつつ、津々浦々に募る感情とは、感傷的やね、終末論的やし、諦めた世代やね、 盛大にパーティーしたいね、無血的な革命の後のAcmeを探るような、感覚で、何言うてんのか、一々、 まとまりゃせんけど、一巡に連なる、恋みたい、な、夏が早く来ーへんかなって思う昨今、冷たい無知を吸い込む、 掃除機は、吸い込む量を加速させ、誰かの、知識を書き換え、植え込む。 面倒な荷物は置き去りにして、続く道だけに不確かな事実を置き換え、殲滅的な餞別受け取り、 昔の、江戸人みたいに、宵越しの銭は持たんと、パーっ生きたいよね、だって一度きりの人生だもんね、 本当は、そうしたいけど、そうも、いかへんのも現実とか、言いはるけど、現実って、何処の位置やと思う? 僕は、現実が変装した位置の裏の裏や、思うてます。思うのは、勝手やし、現実の化けの皮剥いだら、 猫灰だらけの嘘八百、と欺瞞と悪意の固まりなんですものって、隣の奥さんは、言い張っていた。 だから、僕は祈りながら、目を瞑る事に決めた、決めた事には、けじめが必要やけど、苛めはアカン。 家のオカンは、苛めるなら、政治家やって言うくらい、ポリティカルバイオレンスな人。 ポリティカルアパシーに陥った現在の位置を計る計測器は、全体主義だけを謳歌し、 信心するのは、自分という、欺瞞と、自己愛に覆い尽くされ、贋物の保守的な監視社会を形成し、 劣等感ばかり与える教育に、経済成長を終えきった、嗚咽を吐き続ける資本主義に理念は無く、 空白を埋めるように、徒党だけを組み、空腹を埋めるように、贋物の友情だけが、淘汰する嘯くだけの、 絆に、changeすべき場所を想定し、渇望する朝に指針を置き、窮乏する位置に、意味を与えるように、 この高濃度に汚染された、脳裏、つまり、便宜的な出来事に謳歌している、と何も見えず、 利便性を求めた結果、無力に陥った情報だけに、重宝される現実とは、何処なのだろうか、て難し話は、 置かないよ。だって、この先は、ニヒリスティックな意味では無く、ホンマに終わるだけ。うん、絶対、終わるねって、 言うだけでは、勿体ないから、変革を求めるべく、心の武器を持ち、立ち上がる事こそが、維新。 無情な情景は、ローラーコースターに乗り、コースターの上で、汗かくグラスを見つめ、注ぐ意味だけを、 想像し、換金されない、感情こそが、命と言える。成長を迎えるべく、勉学に励む日々にこそ、 叡智は降り注ぎ、粗相な日々を、少しは熱くするよねー。言い続けるよ、俺は。これこそ、永久戦争、且つ、 我が闘争であり、我が、永続革命論、トロツキストでも、Nazismでも、Stalinismでも、Marxismでも無い、 小さな小さなRevolution、物事の全体像を掴めば、解決出来る問題ばかりけり、感謝、感激、何時も、心は 雨霰、ただただ、感謝。

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