2012年6月12日火曜日
ただ、Birth。バスは何時も、遅れてくるから、不満。
寂しい雨やね、とか、嘯いてみる。嘘は泥棒の始まりだが、所詮、時代とは、嘘と虚偽のプラカードを持った
カルマがもたらす、何たる悲劇と愚行を繰り返す、大名行列だね、とかアイロニカルぶって見ても、
環境も感情も、世界も変貌を求めへんから、無駄口は、何処か、遠いお星様に預けて、
淫らに笑ふ、雨に告げる言葉も参照されへん、出来事の繰り返しを、堂々巡り、ニーチェ的に言えば、永劫回帰、
仏教的に言えば、輪廻転生か、まあ、何度も、何度も、時代って奴は、人を監禁して、換金するだけの、
バビロンから、エクソダス的な、Zionを目指して、スクリームする矢先は、数滴な猶予も与えへんから、
みんな疲れた笑顔で、必死に、引き裂かれそうな、感情を抱えつつも、家に帰っても、孤独な声が乱反射したり、
家族から、無視されたりしてるかも、知れへんけど、届かぬ声を妥当な位置に置いても、感情とは、殺風景な
ジレンマに折りたたまれる、折りたたみ傘を、自分の心にさしながら、人混みを茶化すような、鈍痛ばかりが、
増すけど、結局は、食い意地張るよりも、到達される位置に、自分を置き換えて、自然淘汰されへんくらいの、
強さを持てと、マルクスか、ニーチェは言うけども、切迫感溢れ、猜疑心で犇めく、ストーリーたちは、
一向に帰る場所を求めるばかりで、自分のメルヘンや童話を育てへんから、調和される場所も無気力かし、
仮死しているような現状に、ドメスティックな感情、ぶつけるから、可変に止まる一部で終わるねん。
大衆の逆襲のプロセス踏むように、不眠不休で働いても、そのものを使う時間があれへんなら、何の為の生命を
千切りながらも、血反吐出るほど、働き尽くしても、何の答えもでーへんまま、血税を浴びるように、貪る連中、
=弱者、と、強者ね。短絡的な今を生きるって事が難しい昨今に、吉日はなかなか、訪れへんけど、何か、
少しの希望も、持たへん、と就職して、何れかは、頼るとこ、あれへんから、宗教に身を染め、見納める場所を、
間違える人混みに、多分、ニーチェのおっさん「敬愛の念をこめて、おっさん言うけど」は、それを踏まえて、
超人になれって言う話を言うておるのかと思ったり、する「まあ、偏頭痛持ちの、最高に勘違いされがちな、英雄で、段違いな狂気を踏んだ、英雄」。
犇めく街角に、幸の花だけが咲けば、根幹結ばれ、誰もが、笑顔の境地で、抱き合うような社会を形成出来るが、
個人的な弱さだけが、路肩にはびこり、贋物の教育は、列をなし、まあ協調性を保ち、個性を持つなって言う
軍功教育みたいな、事ばっかりやって、狭い価値観押しつけるから、人間的成長は、訪れへん。
狭い価値観が生み出すのは、グローバル化しない、市場を圧迫し、圧壊するだけの感情を生み出し、
まあ、僕の意見も、殆ど、場違いで、間違いかも、知れへんけど、言う事は、「勝手にしやがれ」やから、
先に進めるけど、教育改革を行わない限り、行いは変わらず、徳のない、競争だけが、打ち勝つ原野に、
啓蒙も、何もあれへん。エリートなって、良い職に就くことだけが、正しい、とされる社会に、何の徳も無い。
解ける問題ほど簡単なものは無いけど、創造力がいまいち過ぎる。スリルある情念を抱え、挑む生命こそが、
生命と呼べ、超える事こそが、問題を創り、それを凌駕することこそが、姑息な時間を切り刻む一歩になる。
社会的独立独歩は、超絶に苦しい。けど、それを超える事こそが、超人になることであり、その一歩踏み出した、
一歩こそが、見えない未来を創り上げる。だから、見える不安なんて、淡々とこなし、やり尽くす事だけに、価値は
生まれ、勝ち取るだけの、社会は依然として、弱肉強食やから、洒落に生きて、誰かの批判を蹴飛ばすだけや。
誰かの否定は、足取りを重くさせるし、誰かは誰かの、足引っ張りたがるから、そんなん、ひっぱたいてやって、
いちいち、誰かが、何やってるとか、気にせんと、自分の遷都させる場所に、深い心を根ざし、目指す場所は、
右も左も無く、ただ、天あるのみ。アルケミストみたいに、ゴミから価値を生み出す位の、一心で、
暗い雰囲気に、cryせんと、届く位置を超える位の、位置に僕は立ち尽くさず、その上の上を目指す。
飢えた表情で、何かを得たとしても、それを飛び越えるくらいの、位置に存在しながら、その存在を散財しながら、
残すものも無く、ただ、登り続ける。倦怠感は襲うけど、もう夜も、襲いけど、どうでも良い事柄ばかりが、襲うけど、
もう遅いし、とか言うてる暇も無いから、自然回帰しながら、万物流転を歩く。
結果的に言えば、誰もが、欠陥品なんやから、それを補う位の、余裕が欲しいねって事。
考え、思う槍は、混沌とした未明に、突き刺さり、そこから、溢れる感情を携え、我、進む。
我が侭に、舵を取り、中核を目指し、駐屯地で眠る、センセーショナルな事実に発火するように、
耽溺しながら、目指す場所は境目も無い、宇宙。広大過ぎて、話にならんけど、そんな場所。
さあ、今日は、O時ービーフを食べるつもりで、代表戦を堪能するなり。
成せば成る何事も、成そうとせんなら、何にも成らん。
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