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2011年4月17日日曜日

吟唱する大地に不自然な言霊の背徳。

頭の中の土管でMick Jaggerとレニークラビッツのサングラスさ尖ったtwoにつかまり
補足されたインディアンとフランス人形のけちくさいムードを抱卵させた
夜露の果てで妄想する粛正の戒律に予言者は星団の個室で気味の悪い最後の時計を壊しては
未だ乖離を続ける断続的な羽毛布団の地平線で寝息と画素数の
神経質に阻害されないがら内面の失格者の暴徒を剥離させたい共闘の公式の夢の風景を
滑走路と空爆の改革の先導者を無所属な機械室の生後の高揚感に
博徒は急性を捨てた過敏な止血を嗚咽の奏でる溺愛した精白の離礁の追憶に
季節感を摩耗した正常な兵器をこぼすと産地偽造の階段とブランコを交錯させる無限大の破傷風の
鼓笛な災いだと君は紀元前の貞婦みたいだと妄想する質感に潮騒の鈍痛を
神々しく無差別な食肉の眼点だと君は盗癖の後ろ姿を環境汚染みたいに忘れて戻るんだ
寂寞と金目当ての失意の総合性を
喚起と月光浴の衰亡する確実性のある天涯の鼓動を
かき乱す正攻法の最愛な怪訝の征服欲の地平線を執刀しながら
大聖堂の健忘症を抱え惑星の午前を味わうんだ
眠気のない採譜の飢餓する季節の覇道をsanctuaryとSanskritの改革の音色が
ネオンと財欲と姉妹と睡魔と婦女たちよ記憶の説居を真意とは汚い街路樹をSCAPEGOATさせた
eroticismを暴力的に投函した渇望する削除法のけだるい清家と悦楽の帰宅する時代の南京錠で
性別のナイフと時間のガイダンスを薄力粉と不名誉な二時間の政府の弾道へのドール化する労働に
危害とその生物的な予見だけで白状なしらふを耽溺させた労度機械の不純の通り魔へと
記号は昨日の運命
欠乏症と未来の金婚式をフクロウと怠慢な距離感で説明書を詩人だけの履歴にした
僕の敗れたジーンズの空が複雑な明暗を確実性のある転換期の付録のような
色彩の無名の男女交際の国策の風呂場で
星雲と使命がカナリアと備蓄する壊れたCASINOが住処さとパンクスたちは
無い歯を内ゲバで埋めてエタノールくさい錠剤と情愛の部屋がかすむまでの絵巻を燃やし
内臓には入れ墨とパーティーの観測だけを趣味にするcelebrityを売りさばく容疑者たち
感傷的だとリンチする同じ顔じゃないと怖いと叫ぶパスコードを移す策略家たちのオルガンを
たたき割るような私生活で艶麗な失跡を朦朧と祝辞に終えたのだ
恋歌に減薬少女の人混みを
永劫の蓋と不具合の喜劇を染めたメタファーと犀利の具現化の禁忌を
歯車でラストシーンと無残なカタストロフィばかりを掃きだめに節操のある人権の模写で
毛糸と暗唱するだけの刹那の無録を時折の自尊心のguardianと無根の自決を
この酩酊は永遠を超えたのだ才女の苦悩の鉛筆で突き刺した快楽に似た受刑者の官能的な棺に
太古の解約の儀式に全ての償いの女と男
爆砕された感情の請求書に無題な恋心の報償の愚姉
遺伝子の改正に対角線の複雑な致命傷の温度差を
夢幻の今世紀の濃縮される故実に炸裂するような限度額の自閉的な決別を壊疽させ
この外装に演奏した頼み事のような拠り所の交差点を
細胞膜の迷路で弥勒の手ほどきで無調な規制をタンバリンのもうろくの不燃物を
直訴と光沢に理論的な不時着を加えた冷蔵庫の墓地を
蘇生と喚起と無条件の抗体の離心を起算させた脳髄に漆黒の大陸を表明させただけの
告白の持論を酒気帯びにさせた心線の海抜に空席ばかりの神話的な統合性を同義語の宇宙の射精を
堪能しては階級制度のアスファルトのプロレタリアの破けた書物の空白を体現するように
木靴に履き替え操り人形の騎兵隊に鎖国されるエクスペリメンタルな胎動を和菓子の部屋で硬質な
悠遠の感冒にだけ種子と雌蘂がバリウムと運動的な春の唾液を
最古な局中の慢心に汎神論の甲虫に乗り
高濃度な動植物の大気圏で潔白な利息の仮面を脱いだ剥製の帯電質に
困憊するラジウムの平衡性に緊迫感を白色矮星に手紙にしたような
再利用の嫌疑に罵倒されない心の浮体と心の扶養。

背徳した因果律に黒点の珈琲は停止線で平等だと
吐息を剥奪されない心の安定剤が
降り注ぐような紅葉の備蓄するテノールに酔いしれるように
好転するだけの事実に甘美に朦朧と不幸でありたいのだ描く使命の為に
ふくれあがる魂のために。

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