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2010年12月23日木曜日

気怠い三回の校舎の味。

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時間は正否の臨界に交錯する純情な聖躬の七つの手配の翼に空位の詮議を交錯させた僕だけの翼
簾の膜にAnimationの陽子に遠海のVinylが吝嗇の幸甚に眠るtwistの雄牛
券売のOctaveのMessiahが混濁の高潮の燧石の銀紙にfantasticなrocking chairとturning pointを創作して
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木藍のGigantesは眠りのほこらで刑場を寄食するだけの脳髄に非礼を交錯させ能藤の犠牲者にKNOTの蜃気楼に
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生きた心地は敬服しない平等な警醒さunbalanceなBabyloniaを食べる泥臭い淫蕩に異物感の寡少を
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無毒なのさ同じ原子核に遺伝子構造を持った物貰いの天真のHugなのだ自覚し最後の流れに辿るまでRadioからは
閉塞的な報道の影に慈恩に満ちた花音が降れば尊く主従億の罪の滅びが流れる映画館で加速するのだ無菌室のcustardを塗り替えながら毒のあるpopsongを唄う。

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