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2010年11月25日木曜日

類い稀なる瞬間に作動する平静という名のpeace。

Camusの唄が孤峰する輪廻に宿る神々の風邪薬
stoneしている狼瘡の戯画たち夢想するさ現実味に帯びる天才的傲慢な王冠を脱ぎ散らし
卵巣に静まる静寂と静音の創意に蝕む狂気の思想家たちのmelodyの山腹で
孤児達のRadioからはpropagandaが聞こえる扇動するだけの平和と起床するだけの平凡さと
不景気だと煽る主婦たちの胎動と光合成が此の国を欺瞞に染めるMetaphorなのだ
蓄音機はsuicideしたがり又借りの金銭欲たちが故郷を惨めにTranceさせた
徴候は溢れる協議の果てでRevolutionのcoffee makerに溜まる恋情の波形が
罪深き若人の青春を繋縛したのだ淅瀝に緊張感が宿り恐怖政治のsneakerは暴虐な利子に正義を
売り払ったのだ人工的な主観は静物を捉え瞬く間だと皆、自分の人生を否定するのだ
誰もが可憐に生き染めたpotassiumとpoliticalの彼方
原爆の痕が締め付ける狂言の果てにsynapseは再利用ばかりで傲慢さ
戦闘機の斡旋者たちは雲が汚れるEthanolの隙間から
旺盛なる色魔たちの夜這いに背徳の義心を裁いたのだ
理屈で境界をCubismに染め上げ
炎昼に沁みるrecordから朽腐に閑散と上から眺める景色は有効性のある偏頭痛の注射器の中の
波線なのだ地層に退園し紛い物の四季を予備軍と呼び
NazismとNietzscheが混ざる酔漢から揺動のゴミ箱の顔から爛れるtie-dyeの景色は
曖昧な蟻酸に吐露するのだ暴露され誰も正しく無い日々に酸欠するのだ
不安定な妖粧を称え遠景に放水する誰もが卑屈で嫉妬し誰もが他人の事ばかりを執拗に干渉するばかりで誰も自我のFreedomを捨てた生活だけのchameleonなのだ
そりゃそうさ理性を剥奪された学歴社会で偽物の道徳心と苦辛を捨て去り安定した
安定剤を脳内に撃ち込まれ幻滅するのだ
夢など計り知れない殺風景な恐怖なのだと妥当な新幹線に乗り定年までおんぶに抱っこさ
馴れ合いと不十分な心の栄耀で新築のvacancesは崩れ去る動悸なのだ呼応なのだ
この動機は不十分なhateと愛情の蛋白質で出来た羽交い締めのharmoniumなのだ
畜殺されないCanonが流れ悪意だけの触衣を着た心気だけを泳ぎ
神経質な蛍光灯に荒漠し健忘するまで時代を制圧するmoodの変圧器に怒号と激情だけが
暗い世の中と閉塞的な御満悦に一部だけの恍惚に弱者と精神的疾患者は永遠なる
差別の坩堝で計測不能だと表面上の擁護で罵られる現状だ
乏しい熱意に激しい胃酸の小人たち
孔子たちは無限大の装甲車に乗り全世界を制圧したがる獣であれと
折れない心は留心し補導された投身は空虚さを埋めるだけのDragに溺れるのだ
仮眠し頃歳の果てに描く思想とは永久の救済を描くだけで理想論だと打ち砕かれるのか?
親身になるさengageを破壊しても此の罪深き火焔に生きる性別のないシンドロームで居たいのだ
人生とは解決策のない迷路のようだが考えようによっちゃあ最高なる瞬間と聖なる威厳を保つ
聖人のような歩みなのだ鍛錬を止めず諦める事を知らず此の月夜に頬張る理解者たちと
手をつなぎ八方塞がりのような現状を打破する精神的安定を求める計算式なのだ
頭蓋骨にまで響く血小板は暗い躯体を心の金塊にし西日が惚れるまで世界を魅了してやるさ
羨望だけで留まらず此の大儀名文に離陸しては健常者と異常者の間柄なんて無いのだ
誰もが堕ちるところまで堕ちれば何でもするものだ私はぶれずに視界を真っ直ぐに喩え譬喩し
網羅しながら衛慧に辿る胞子に乗り此の暗い世界を明るくする言動者でありたい原動でありたい
源でありたいのだ水面に溜まる涙を掻き消す為に放射するのだ一心不乱で腐乱しない心で
路地裏の悲しみを遮る為に平等と不平等という詞すら邪魔なくらいに克己する無限大の心でありたい
生命の市民権を剥奪しない愛でありたいのだ綺麗事ばかり喋るPelicanの真裏でphotogenicと
裸子にうずくまる衝動性でありたいのだ
産業革命でもなく暴力革命でもなく無血革命でもなく人道的改革でもなく
ましてや大した事の無い激情を運ぶ麻薬犬たちの鼻を蹴飛ばし自己改革にも酔い痴れず
単に若気の至りのhumanismでもなくNihilismでも唯我論でも独我論でもなく
毒蛾舞い堕ちる時、真理は褪せない寵児に眠る月夜を恨まずに
自分の信じる独創性にだけ宿る瞬間を熱望し生きやすい社会の共通語を放つように
理想と現実とは悲しいfascismの寝言であるのかと沈思し今を解放したい一心で
恵雨に導かれ可憐なる瞬間を網羅する天使と悪魔は数錠の奇跡を妄想しては誰かの幸せを吸い尽くさず
暴露し浮遊する季節にだけ延命するなんて俺はもう沢山だと徴候を現実味に帯びる瞬間にだけ創造性の
花を咲かせ我唯一の詩人なりと叫び抜刀するのだ我憂いの思想なりと我哲学を越える純白の論争だけに
溜まらずRadicalな思想を遮断し喜びを謳歌する笑顔でありたい卑屈を掻き消し誰かの恨みを100円ショップだとかで
買い被りたいのだ此の胎動のBranch
悪性の悪魔崇拝たちの原野を熱望せずに掻き乱す星霜の花束に行方知れずの過去を捕らえ
楽しみのshowerを浴びて窮乏すれば尊く此の痛みにすら涙は涸れた人混みに水性の気持ちを描くのだ
抱かれ信じてくれ信心して変貌と変革期だけを求めてくれleaderになりrecorderを吹くから
人とは笑顔で歩みより肯定も批判もなく堂々と平等だと叫ぶだけなのだ
俺は今気が付き自分を何度も破壊して新たな思想を瞬く間の終世を嘆じずに
延々と餌箱を貪るよりも獰猛で心情に択一する風景が流布されれば此の世はParadiseなのだと
家族のParanoiaで終わらないのだと応戦したいのだ孤高であるために此の心を変貌させない為に
吸いも甘いも知らずに成長を遂げた罪なのだ痛みとPainを感受する心たちを夕景に解放したいのだ
溺愛するcandyの中で誰よりも生きた証を貫く原動力と言動と激動でありたいのだ祝福するさ毎晩の
piranhaはmustard gasを食い散らかし仮数の夜空に放射する
戦歴はAnimationの中で化育の心情を時計台の暴徒と弛緩剤に蠢く永遠の初期衝動で勝機でありたい
羨望する事無く自分だけの人生を歩んで闘争する劇薬に淫靡な静物たちは投函されずに
此のarkに乗り衆情の寄生を越え電解質になるまで流れる侭を感じるのだと信じているのだ寂寞の隣で。

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