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2010年11月10日水曜日

BrokenとEyeの隙間で。

ずっと誰の影響も受けずグチャグチャな絵を描いて、其れは知っている限りずっとずっと孤独で
寂しい熱病たちは描写を求める計算式で右往左往している重複するCalderaの本心を抱き
幼稚なHugこそが愛を貫く校舎で痺れる幻想的なHarmoniumの大群、thereminとblackholeの河馬
残像は囚人服を着込んだRestaurantの顔を長雨の復調を台詞だけで謳歌するんだ
不純な正論さ、この正論を脱いでこの愛が世界の鈍痛に響いてくれ
もう何億光年も泣き腫らした痕たち痛みをcollectする闇市に広がる風景
色のない花屋を進みGarageRockの唸る生理臭い背徳を越え物貰いの風景を渡る
幼児体型の鳥が火曜日に避妊したって俺には全く以て愉快な結膜炎なのだ
早朝には外形の母子たちが古着を着て妖粧のterraceで延命器具を統合したんだ
酒気帯びのFreudにgas maskの浮遊する景色を蒼然とLinkさせ
みんなは結婚という武器で遊んでいる取れたchameleonの匂いがする部屋で
みんな繋がっているようで絶対的孤独なんだ星空の痕を追いかけ俺は性病の写真館で蠢く配管だけに
掛け替えのない晨鐘を換気させる老婆の不信感は鍾乳洞の個性を掻き乱す廃屋のGigantesの脳死に感化されたのだ
嗚呼破滅的な純情が襲う産まれたままの姿のwhiskyに溺れ
存在価値のある双子の描く神様は心情を暗誦の釘に艶めかしく胎動を捨てた妖教たちの喘ぐ専門書のように
強迫する猫と犬の衆情にはきっとMankindをuraniumとmannequinとmayonnaiseの人工的主星を捨てた
短絡的衝動性の金鼓なのだろう老廃物のpenisたちOccultとsurvivalなだけの楕円形のrival
Revivalした俺の重傷の素っ頓狂
素面とDamageHairの解放地区
文明の退化を喜ぶsuedeのengineerboots
肺胞と夕景に再婚して俺は昔話に興じるだけの不快感をNoiseと散骨の臭味に斑状の朽ち果てない情景にだけ熱情し
旋回する赤い飛行機の飛散する旅情にフライパンで踊る空気は戦傷した君の五感を鋭く抉るようで
開閉する四季は統覚するまでの内向的主治医たちの眠りを妨げるような
学歴に溺れて老い続ける夏雲の轟音なのだ仮眠して風景を射殺したジョンレノンのように俺は帰国して
情念の鞄に生命を閉じ込めるのだ十分な摩擦の朝顔の船に乗り
傷痕は綺麗な指輪の剥離した実務にこそ波形のような情熱がheartbeatだねと無人駅で清宵を感覚で創造しては
耽美を知らず撲殺されるように希望を氷柱で少年犯罪者たちの鼓動を蝸室で描いた銷魂だったのだ
追憶で往診するmermaidたち
万華鏡は娼婦を愛する個別の精神を傀儡と呼んで
偏見だけの家畜なのだと自画自賛するさ五月蠅い対人的Romanceの契りを浪々と反逆的な資産と雲影と雲泥と
Eau de Cologneとリンパ腺に復調する光学的な蟲と遊ぶ火の粉が見たいんだ放蕩し銀河とセックスしながら
生意気な風邪をひいて俺は無神経な世を覚めた河川敷で永遠の防火訓練の魚のように影響力のある処方箋のような
喜劇の真裏でjinxをsympathyを豊胸と砂とHormonの眩う青陽を愛撫し
昏倒する深夜に時代を感じるのだ終宵延々自虐的な人混みを越え炎昼にKissをして
散弾する背景と胸懐する共感の海馬に消えた笑顔たちをportraitと焦躁のbluegillの背中で誓断する痼疾の神を
葬儀しては服従せずに脱色しては全貌を甲殻類の残響の都心の甘露の重典した本能だけに醒酔するように
陪審員のSilencerが聞こえ拝舞するsuicideする惑星に愛に似た石鹸で神々しく冷めた溶蝕を繰り返すtechnologyをSadnessが消灯させたんだ玉響を脱いで悲しみに飛び起きた朝を越えたSession。

君のCatastropheは自由を殺したんだ胃袋の中の高級車と猫型の夢
故実に震える廻廊に響く純情のpierceを脱いだ断末魔が交渉人たちのAlphabetのSexneurosisの銃口に騎乗する
全色に響く甘美よりも耽美よりも創造を下さいToeが黒くなるまでずっと生後を数えるから
謹上の震える演奏を越え暴風雨の内観が食る蜜蝋に遊女たちは交換する
俺の自覚する最大限の悲憤と皇女たちは艶笑し
晩成は幾何学の故郷のElectroな性別なんだ
Green peaの感受性が情念の仮葬を窮地に仮眠させ
惨くも散華の花畑がButterと人工的な肺胞のsnowにhologramを零したんだ
性格の無い封緘に導かれ感動する時や愚痴に深謀しては催告の理系を囓ったみたいな細動の止血を越える
軽蔑されない思考回路には最短距離の興行的なRingと惨状の谷間で遠望を掻き乱すような警報機の曖昧な情交を
建設的な妄想の弛緩剤に封筒は夕景を花飾なだけで中身は肺臓なだけさ
今生は昆虫の足とcookingするようなtheoryを爆竹の家々
感情の無い本屋を越え感動的な採卵の妖教を回帰な事実に草原させたのだ。

利己的な触衣を脱いだ紋白蝶たちが夜景に響くんだ
全部がmaple syrupのように教養の破屋で啓奏をLinkさせる
オーガズムの狂想曲は人間的競争欲に支配され細断された腕輪に夜中数キロ這い蹲り俺は無妻の鬼畜たちの描く
世界で代償のような夜風にこそきっと絶望しない心が宿るのだ動じない心が宿るのだ
寄居虫のRinseを盗んだ消化器たち
夢想し今朝には金貨の酩酊を味わう装甲車の寂しい紅蓮の朽腐
胸郭にlogicと豊漁の抗原
吃逆した獣のような野蛮な余韻を下さい
管と甘苦と消光に細工とVinylと叫号した全部のCanon
法印の朽ち果てない正攻法の燐光に
情感には切迫感を越えた寧ろ反逆的な成句を奏でるのだ。

極彩色の街の名が暮れるDubとLatinのsunriseに導かれ俺は嗄れない愛だけがennuiのかと俺は古惚けた否定を捨てた
Loafersを脱いでlowでもhighでもなく中心に捧げる静寂と正常にだけ素面を支払うように堂堂巡したら根拠を掻き消す位に
この拠り所は自我を愛着する不可欠のものなのだ。

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