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2010年11月30日火曜日

賛美する苦悩にこそ今が在り。

永く切ない道筋、悪意の版画に揺らぐが消え去るマッコウクジラのClayのHyphenが不透明で真っ赤なBananaと
undergroundの姫君たちの患部に平伏さず不平等さのvisionを契るのだ無声の各地の均等な晩成の機械室に
空席の晩夏に窃盗した恋路、嵩じるだけの断末魔が純粋でπと暗黒の義理人情たちは有効性の化育に
三原則と豊漁の愚直なまでの旋回に路頭は廃液の分裂症のMagicに交わるのだ不安定な戸籍を揺らぐ
境場に締め付ける怠惰のRomanceを孤島の廃園に文鳥たちは銀製の高楼を感受性の箱庭に大破したんだ
融解と個性なる轟音の刹那に無条件で説法をground zeroに紫檀に肋骨を零した祭りを歓喜を聖冏と
仮睡の雨が爛れ冷酷そうな遭難者に気管支のバロウズを吐き出したんだIncaとCautionの種子を称え
愛物の子孫をcholeraと感激の睡魔に微笑した
勇敢な形骸にhotelは悪党の蟻酸に盲腸の口を捧げ
鋭利な蘇生を繰り返すのだ自由さ本心からの自由さ描けば怪我さえも尊く感じるのだ糖度に路頭の戒禁の櫛
窒息と抱卵の分散する鍵穴に蔑ろな青春の個性を甘美なる静音の不死鳥と巨魁の水性を街路樹に精包するのだ
重徴したサイコパスたちの夢想する天国のGuitar音は空の粗大塵へと濾過し関白な娼妓に餌箱のDressが気持ちよく
恒星に辿る夢中の詩魂だけにidolを感じるのだ流行を刺々しくした水彩画の花茎の飢えた溌剌さを差別せず
混沌と幾何学の処世に耽美な憧憬の破水を描くようさ生誕し永い獣道は流動的で流感に殺風景な切迫感が
動じない心のRomanceを窒息させるのだ悧巧な正義の破片を集め原色と蔓延る女郎蜘蛛の不燃物に蘇生し
垣根と嚥下の排気ガスに半壊する黒く憔悴した反核のRobotたちの宴
擬似的愛情の蓋と晩餐会は詠歌の主食に感じるだけの首相の刎死に目覚ましの拘繋が歓喜の下郎を消防車の
水爆に等身大を青顧させたのだ分子機に描く素粒子の朝顔
凍土と窮地の剥離を遠景の脂粉に単眼するような頃歳の果て
混じる除光液の洗濯機にRock'n'rollの採伐を傷痕と呼び覚まし
無情の背景に連記する致死量の鼓笛が怪物的な女たちの大食いを濾過したのだ軽蔑されないendorphinの花貌に
聖猷と神話の鞄でJean Arthur Rimbaudと遊び逢い引きと生憎の午前に止血したBaudelaireはengageを嫌った
炭酸の主婦たちは相棒と混血児の果てで栄冠の偽証を企て天気を暴走させたのだ
王冠と記録の礎盤に翡翠のEdisonを称えながらamaryllisと実夢の加点を吸収合併する膣内で波形になりながら
永い溜息の相乗効果なんて黙想するだけの異次元の香水なのだ
感受背負い感動し誰よりも謳歌する世界の詩人でありたいのだ天高く描く粗暴なる化身でありたいのだ
冷酷さを構えた旋律の機関銃のように言霊の魔法箱で霊歌を遭遇させるのだ前向きであろうが後ろ向きであろうが
描く真実にだけ神異が宿るのだ理性を越えた平等さと不平等さを解く世界の疑念でありたいのだ
冷覚に踊る種子の配合物と浪士とCubismの河川敷で電解質にまで颯爽と万世の痼疾であり離婚した宇宙の子供であり
臨海に寡少する現実的なNazismの透析室でバロック調の激怒を眺め制度とは噴火する堅実な背恩の不死なのだ
気持ちだけが復縁し完売するさ個性の質疑に達成感などは不必要で延々と描くsmileだけが弧線に響く花貌なのだ
家禄の水心に定額の素心を加えた反撃であり理屈であり輪禍の暴徒で和えた腹膜なのだ
起床するさ何度も溺愛し絶望しても描く本心のsyndromeと愉快な獣たちの葬儀を眺め
忘却のMonacoで俺は私生活を還御の臥木を恋えとrandomなものさ謙譲と降り注ぐミシャの性格を踊り
霊魂の水性に満干の契合に負託するような厳寒を騒人たちのAlphabetで描くのだ落ち着いた湖水の波形に
倍数の路地に加速するlogic時空の紫雲が妄想を羽交い締めにせず現実だけを謳歌するのだ考えを完全に止め
感じるだけの蝉と水槽で遊ぶのだ爬掻する暦の悔恨を酔狂しながら継ぎ接ぎの芳心に歴然と仮眠室の
神々しくも空想的な犀星の古式に弊国の麦稈を走馬燈のように滾る青春のResistanceを無限大なのだ
この面影の黒くグロックで撃った世界の抜歯を陪観の吸い四季の早産に老巧を孤愁させ
無尽蔵な知己に毛色を撫でる叔世の要否、この才能を仕事にしたいのです
暮れても晴れても創造主であるべき時雨なのです破片を集め破鏡の椅子で王座を奪還し扈従の色素に鋭利な
枯淡の芸術家でありたいのですalkaloidのReutersを食べながら永い爪の仮葬を誰にも影響し誰にも影響されない媒体で
あり臨死する下情でありたいのです心情を溶かす魔物でありたいのですDanteの空はダンディズムに称呼され
無菌室で動画になるように滝壺の沛然に特等席を鎔鉱炉の不謹慎な光合成でCreationだけを物貰いのように
bigBeatの夜行列車に乗って行方不明になりたいのさ炭酸の妊婦を抱えながら永遠に
DTMの散歩道は生理の味に似た炭層へと響く午前の産気を浴び聖なる異性たちは香水の彼方で
自虐しているCrackとcookieの側を回転し模写する写楽たち
猫の遺伝子たちを消化した午前の低気圧を恋えと群像の締め付ける二日酔いの箱に眠る銀河と
芸者たちのzodiacが夢魘の星に下す処世の単語に旺盛の記実は濾過したのだ
祈願するさ無形の君は子孫を瑰麗の悚懼に断裂させ無業の素子に健忘したのだ軒下のGhostの地平線を可読の秋霜の瓦礫とverandaの溺愛する懺悔の星
記号と希望の防水加工の汚れない心の勇断
濁流のように統合して旋律のcaffeineに漏れる月夜の塩酸を老化と梯子の鶴たちの挑む敬服の他事
博徒と正義は御来光に複製とChester郷の描いたkarmaの分離帯を上げ底の気分で聾唖したのだ
Animationの尽きんskinと暴落の個性を奏でるsymphonyと心電図の高楼を
追い剥ぎと殲滅のTranceの落語の蘇生を囓るようにだ
親身になり有用の慈恵に下情の幻滅を削ぎ遙か午前の敬服にtambourineは昔話の正否に朗景の
収容所で傲慢なshovel carに乗り白線と規律の海鳴に説法を滾るように
腫瘍と背景のDuctの高慢の色素に苦楽の真偽に果てるmansionの座高
窮境は廃学の因子に滾るようにrecordは創作と医用器具の車に永い謙虚を追完させ
激情の新薬に無数の蜂の巣の孤閨に広がる星団の轆轤と霊感の彗芒に私消するような
幾何学の妖粧と呼声する幼少期の概観に昇るのだ
Hystericなelevatorに乗って宇宙に旅立ったのだ奪還するまでの言霊を捌くまでだと
騙し絵のcycloneに偽証する空劫に踊る疲れないHeartの一部始終のlabelとliberalを胸に刻み
無限大の放射能の汗を描きながら重徴される霊気に湖心は歯痒くも切なく
孰れchillする命の花王を眺め異物感を削ぎ落とすのだ暮れない梯子に脳天を化石にした有限こそ
皮肉だ斡旋された成劫に破裂するように疑殆の清宵に仮眠するのだ
ガラクタのeverとpoolの壮心を果然と比率させ
無言の子宮鼓騒と地球の古層に響き渡るだけの聖句を眺め
見果てぬ夢にEchoするのだ理想主義と現実主義の歌論を傍観し手錠と首輪を剥ぎながら
成長するだけの克己するだけの毎晩のchameleonをgear changeしながら
血の混じる赤道の完結を問えと群口と軍功と主義の狭間で権力闘争の物貰いの雨の中で
欲しい欲しいと欲張るだけの何もない事への退屈さを恋え
outputされた追憶の罪の葡萄たちを拉致して摘む住人たちのWaltzが響き渡る交響曲の彼方で
懐かしさだけに明けては暮れて響き渡れ。

2010年11月29日月曜日

虚飾に彩られたMosaicのMonna Lisaのlastscene。

サヨウナラpeaceの街、蜉蝣と遺伝子と仙人掌の街、残業の気配に締め付ける愚兄の紙魚
千ドルの花茎に彩られCinderellaのクーデターの模様、渇望する旋律の孤閨
Digitalの夢の妄想が蕩ける日曜日の貧血の王女たち
真っ赤に燃えた蜘蛛と蒼
feminismの時計台に攀じ上り官僚たちのNoiseが燦めく酸欠気味の太陽の湖心に台詞を描き
Vaselineの夜が老けていく加工された罪を描いて他人事の核兵器にうずくまり声望を濾過するのだ
Antiと暗い王座、挫折と猫の星座
紅涙と蝗虫の並木道、陶芸と傀儡の半透明のmansionへと西瓜を持って泥水している駄菓子の街
技巧と下戸の震える立体の蓮の葉の飢えた天女の化学融合の感染症
salty dogみたいな宇宙の言語を拾う
名声とwineが酷くPainで理想は靴底の栗鼠の囓る夕闇の戦傷の妓夫たちのToneなのだ
jinxは体液と媒体の神曲に囓り有毒性のある詩律に三十路が器楽の四季に路頭はhijackされたのだ
錦蛇のTranceを聞き狂い雑音の小児科でfascismと帝王学を混濁させた散歩道の悠遠の戦乱たち
愚民たちの住民票だと罵る鉄橋を越え増資ばかりの空虚感に締め付ける感動を雀斑で滲ませた
縞馬たちの多幸感にリンパ腺は綺麗な拒食を下情にウツボたちの魚雷が腐った情景の麻疹を
掻き乱すように寂しげな惟神に侃諤するのだRiffに溺れrecordの誕生日に悲観せず
無量の泥亀に仮葬するのだ
黒く濁った自由とワイン例えるなら地獄の椅子に腰掛け向日葵と契りを交わし
冷たい独り言が宙を舞う賛美歌は罵りあい悲しみに暮れた儚さを箱に詰めた
天国なんてありゃしないが内服液の時めきが張り詰め集中豪雨のように
もっとも抉り込んだ小説のいた身の彼方で思考をする這う時空の彼方で
Recorderの激怒を聴くのだポケベルだとか言う最新機器に覆い尽くされた語源の部屋でsiroopと
愛惜の黒いマントを来た女神たちの非神話的、非人道的な紅葉のbedに横たわり夢想する虚仮と青春の暖炉を
模写し健忘する垣根で雑感にsymbolとnudeを食い散らかしたのだ異界の西部劇に朗唱を称えながら体外の不悉に
迷路は感受性の激浪に静物たちは密告の味に追跡するのだ
お前を単に締め付けるのは身近な連中の中毒性の征服欲によるSerenadeとBeethovenの磔の自由
seventeenから六十過ぎの石榴までの熱情さ分娩台から過労した老人の皮膚のchandelierの火遊びなんだ
mortarから毛が生えて全部病魔か他人事へと変貌するLocationなんだ
妻吊り血祭りにされ浪界に老害ばかりで信仰心をGagarinが見初めた春の淫婦なんだ蓄積する雑草と紺青の掃き溜めさ
ラスタファライズされたMorphineと盛る姫たちの冷えた激情なんだ住処は依然と不眠症の油脂さ
成功者はカタルシスにDivisionした溺愛した花火の裏庭で空間を異常者で車間距離で蔓延らせたcrusherなんだ
惑星のHarassmentを突き抜けてsheetに溢れた毒薬を脱いで孤独の婚前旅行に出かけるんだ暇潰しの光合成と
放蕩を叩き付けて恋情の床には花弁の絵画と賃貸の夜更けが異端児の背骨に刺青を保障したのだ
雑居ビルの嚥下の最後の晩餐でだ対角線上の法律の幼児体系を貪りながらtechnologyに犯される銀紙の中で射精する
Mariaは独房のparasolに迎え撃つように酷く官能的だ婦女暴行者は永遠に罪と罰を背負うべきだとDostoevskyの身体の中で成長するな御前たちは卑屈で卑怯な永遠の罪人だ
心拍数は社会的知能指数で擁護された繋縛なのだ、そして最愛なる時折の自画像の下腹部で最大限の眠りに襲われるべきなんだ発情期の涎を味わいながら夢魂の寄生を裸婦だけでgimmickにし産業廃棄物のトレーナーを着るんだ
世界に軽蔑されながら平等の歌姫にmoralを貰いながら祝福と終世を味わうんだ
臨場感溢れる手首を噛みながら整髪料の遮断機に覆われながら束縛を解き放つんだ懐かしい童話と歌声に誘われ
色んな嫌なCaliforniaの儀式がぐるぐる廻る超自我と色魔と硝子細工の飢えた磔の化粧台に二次元の法則を
突き刺した文明の胃液に悟るように胃液の海温が不時着し恰も純情なpasswordに零れるHyenaのDressに
狒々とRhythmの感慨の風霜を多感期の滅亡処理さ飛び散る羽根の無様な恍惚に不自然な顔色
初々しい発芽の教育主義を終えた豚ども今朝だと独裁的主観の激しい虚恵が後ろ姿を残虐したんだ
Professorたちは数多の曖昧な密度に放浪し均等な戯画を埋め尽くす処世のpotassiumを運動的なSexの銷魂を
十代の犠牲者の傷痕と心の消音を武器に流離ったんだ今一度暴虐な墨で塗り尽くし
火山灰で跡形もなく婦人病の屋根を四次元の垣根に放浪するんだ自覚したDaliの頭でだ
起床し感動的なButter犬たちの肺炎を覗き込み無調の季節が工具と暗転の星屑に捻挫したんだ
規律ある保障制度の土星に昇り胸骨に描く不食の腰
celebrityは衰退する運命さ俺の膝元で狂うだけだ
完売さ永遠の詩悦に鼓騒を抱卵させ無住の湖心に歯痒い資産家たちの栄養剤を啓奏のAssholeに不仕付に潰瘍させた
物貰いの傑作だ心境はFamily Computerの濃厚な激痛の音が響き渡れば
無神経な憑依に半導体は蝸室の中で埋もれる半田鏝に愛を売ったのだ聖猷と都心の廃液に零れる情緒不安定を
古式の内臓にsimulationしながら執刀医の排気ガスで摂動する蓋を開けた午前の正当防衛を破鏡と唇の有妻の五感を
静物と落成の虚恵に波源と傷心の宇宙の御利益を個性的な生き心地さ誰よりも体感し傷付きたいのさ
制度の乱世と倒錯する復元の画廊で歪曲する貴様の永地なのだ高楼と
俺に降り注ぐ叡智はcoming outしては平等さと紺碧と曖昧な情懐に加速しているのだ悲しみの雨に濡れたverandaで育てた
敵対心たちを無足の羽根に敷衍の守り神のheartbeatの憂戚の互恵を経済破綻の拝謁の空に奏でるのだ路上の
俯瞰的媒体を終えず俺は走り去りながら奪い曝るのだ与えられた餌の円盤に乗り浮体と喝食の空虚感に見初められ
幽体離脱する血清の解体に溺れたいのだ
ガラパゴスの寄席にガラクタのKissの娯楽の機種
無妻の酒気帯びにGrandfinaleの夏
Fanfareは熱望して虚栄の厳寒にムササビの故智を下さいと暗晦の癖に蔓延る甲羅をかぶり火敷に乗り脂身ばかりの
聖女たちは俺の構想を願うのだ内面をDestroyしながらDisneyの描く嘘を焦躁しながらだ
ヘルスエンジェルスの後部座席に乗り流浪の奇跡を敗亡と廃仏の聖経を眺め霊操と愚痴の蔓延る原野で蘇生する
俺は汚い詩人でありたいのだ時空を観念を概念を破壊する神様の愉快な傑作でありたいのだ対人恐怖症気味の旋律を味わいながら目録を引き千切り類人猿のように暴徒と化したいのだ閣下たちは安全ピンでsuicideして
stockのある生後を甲虫の慢心なのだと詭弁の殺戮の幼稚を仮眠させたいのだろうかと俺は無為に懺悔し
加糖の世代は感知しない苦悩のKnifeなのだ情事に傍観するな俺は地平線を血糊で埋め尽くす程、阿呆ではなく
致命傷の和平で完売する詩を数億万部売っている天体なのだ即日に意味を分け合う程、莫迦でもなく
Messageとは出鱈目であるべきだ響くvectorに達する時にNoiseとdistortionと成り君の雨に混ざり降るだろう
俺は才覚に溺れたいんだ人道的Hymenと踊り希望を感覚で奪いながら内心は背景を亡妻させた無季の背骨さ
狂い咲け桜の下の亡骸のように淫靡な聖痕の栗と軽侮の阻害物のように鞄の中は痲薬でいっぱいさ言霊の痲薬さ
騎乗し賭け事の空だけが破談すれば俺は毛細血管にまで浸透しお前を奪い去るだけさ見返りも代償も見返しも身代わりも
殉職者も空諦も執奏もcleanもEcoも下戸もEgoistが語るAntiCrisisも潮騒も無気力も断箭もecstasyも滑走路も酒池肉林も
協議も貧困も富も空位も感激も泥酔も模写して数多の咳と乖離する海辺の化身だとか啓培の素子も
流動体の胡髯も家訓と遊動も新地も神棚も復縁も媚態も活況の蟻酸も抵抗勢力も又、抵抗しない原子力も
Templeも統治も策略も嘘も全部を疎開させたAnimaも暗示もThanatosも糖質も昔話もきっと掃除機の彼方で
鍵盤を殴りながら執刀医の描く散文と殺人鬼たちの描く絵画の中での負託も雑食も小人の騒人たちも
夢想もフェンシングの針で蠢く地下室も殺到するNightmareたちの起床もきっと未来なのだ自治区で煙害の放胆を囓り
生意気な壮心を花弁に詰め込んだ約定なのだママと溺愛と混じるliarliarliar、汗と悪、虚心と仮眠室の鱗
個人たちの水晶は多分昔年の口臭のようさ棄民たちは絶望主観ばかりでEstablishmentの鍵を無くしたんだ
ExperimentalなNihilismを蓄え円鏡に鏤めるのだ絶そうとするな最後の最後にこそ創造性が溢れるのだ意味合いを無くさないのだ俺の側に居る最愛なるアンデッドが後ろ身を称え褒め称えるのだ其の侭進めと体現しているのだ芸術性の暴力を耽溺を耽美を放蕩を成し遂げる事こそに金星を越えるmelodyがマイルドな螺旋階段の成劫に渇望するのではなく、もう既に達成し超越しているのだHumanityを欠乏を宇宙との遠い結婚を粋人を剥離を虚名を鑑識の内情の総指揮を運命とは矮星の我意に果てない進路を報じるように独創的であれとGeniusなのだからと俺は信心するさ心の中の膨よかな神を
仁恵を懐裡に宿る聖なる悪意を異物感を証言台の即効性の愚論を
愚意を遡源と革新的な野望を勝地を体感するまでは散ったとしても諦める事なく分譲しない心の化育。

2010年11月28日日曜日

極楽浄土の花束の行方。

旧すぎた放課後Rockのチャイムが鳴る暗いナパーム弾が降って気の触れた勝利の女神が笑っている
氷河期に溜まるmammothの群れ数珠と正義の羽根が豚の妖粧に変化するのだ
InfernoのButterは蝕む狂気と悟りの離人なのだ特等席は白鳥とBeethovenの単語で埋め尽くされ
禁忌の相場の苦悩のchandelierの陰晦に疼くまいと理想を混濁させる橋の破片は甘く切ないのだ
聖母のmilkの生みの親の擬似的な深海に動こうとも卑屈なMarryは嬌笑の愚息なのだ
神器に仮面を脱いだオペラ座の怪人は青少年を犯す断食の運命に稼働するだけで
貧相の家畜だと呼ぶ空気を縫いながら永い時めきと破廉恥の雑食をセールスマンたちは
freeSexだとFlowerchildrenの残骸のようさ気持ちは半径のstereotypeとyuppieの嫌悪感の目に
索漠と思念を錯綜するのだ自覚しながら回復に導かれるcalendarを燃やしながら
俳壇に擁護され祈祷師たちは延命の閑具に昇天しているだけで刹那だと
迫害の炉心に響くだけで生物兵器の雲影に策謀するのだ甚大なる節操の安全ピンの風景に
Skyと三乗した運動体の地下鉄に蔓延る欺瞞を光沢の不時着に不老不死の銀濤に扶植し
君は星団の画僧に種子を明け渡しコンサートは終わりを告げ這う季節はshowerの雑踏に
主婦の偽装結婚に梟の寒暖に犇めく家業だねと俺は陰唇な校長室で身命とKubrickの描く
最上級の画面上の神話なのだと窒息するのだ花の首飾りでだ
男性恐怖症のRodeoMachineに乗り空中器具の鉄仮面には演奏家たちの二十四時間が束縛され
露光に耐えず触診に外交のケバイ爆砕の雲形に花飾し
潮騒の開国主義に夢想せずに現実味を帯びる人体模型の枯竭に披露するさ今に分解酵素の
膨らんだ蛮人に軽薄な消尽を血小板のmicrochipに蠢く黒電話と大気圏の称す焦躁を偶感の切望なのだとcarry backの中のpoker faceにMintの系譜jewelryBoxはずっと退屈で女王の腐敗さ
未完の本棚に君の人生を詰めたいのだが如何せん晴れるだけで羨望と陰謀が濾過するジュースと
重低音が姑息なのだ恰幅のあるインストを聴いて観測史上最大の愛玩に復調する媚態はkarmaと
Munchの悔いに戦闘機の汗を舐め
handle操作は遠景の皮膚の嘆じる花茎の恋える夜更けのGearであるのだ
奇縁の幕政の故智を半透明の腹心に泥沼だねと餌箱の不倫は秒間に迫る創造性のtacticsなのか
過敏な修正液を飛び散る産気の午前を悲憤と成劫の世運に軽侮しない籠の彼方の向日葵
落城しない砂時計の恋や愛の妓夫たち
Arcadiaの船に乗り過剰摂取の議会で鶏鳴に踊り尽くせ衷懐する角栄の背中のBuildingに乗り
俺は昔話のJean Arthur Rimbaudの神経に食思し憑依するのだ苦味を知り恋の破れた音階を
歩き徘徊しながら秋雨を嫌い雑踏の予備軍だなと単糖に訓戒を添う蘂の甘味に美観は成長を
遂げたのだ隠れ家の沛然を無依と胃液の戦後を味わい殺到する行進曲に溲瓶の集まる恵雨の
余風に誇大しながら捕食されるAndroidの草花たちnationalismの音譜に
Nihilismの宇宙船と遊覧船に乗って遙か無垢な上空へとGoetheが導くのだ萎れ無い感動を胸に
蓄音機の宇宙服を脱いで旋律を泳ぐのだ疲れないHeartを持ってナウマン象の谷を越えて
MelodiousPopな海岸線で台詞を網羅するんだ純白の景色を浪々と瞬時の作料の擬死に悶え
冷酷主義のvanに乗りながら楽園を目指す天海の統合性に向かうのだ。

ラットフォームに君の思い出の形骸葬りアンデッドの永久雇用死神のバッジ苦しみの無いバックル
バッシングの宇宙野良犬の讃歌晩成は液体でトラウマの珊瑚礁ベロニカとハムレットウイッグは他人の箪笥の中で遊んでるシーソーのように下克上とノスタルジアのポリティカルな海へと帰還する漂流するフェロモンの唇を思い出に消えた気体の夜に誓う愛の無様たちとタナトスの銀行思考を彷徨う自己崇拝の夜の蛾たちは画板のサバンナの彼方
救えるなら神にでも仏にでもなるよ諦めさえしなければ今を見据え金持ちの女どうか性の道具かペットにしてくれないか?その内首根っこ掴んで頸動脈噛みちぎってやるから無政府状態
除隊した汚ない昨日ランダムな差別数多の分裂と分別クーデターに蔓延る暗いムード?
NO無法地帯無謀でも革命レディGOアキバ系の無線屋カニバリズムの自衛隊教官福音の書
正義の条件フラッシュバックする孤独のカラスピンクパンサーのリボンの女の子に小さなPEACE
BlackPantherは恰も流動的
大差別された複合機と先住民の夜が吐露し集合体のDadaismがSexNeurosisと結婚したんだツァリーボムの頭で
接触事故のような奇想の春を虫歯にして細断の幼稚に絡まる蔓に掴まり染色体のrecorderを吹くのだ
海鳴に過ぎる清風と露光の感受性たち
声望は公孫樹の我意と顕微鏡の乖離に爛れ不安感なんて妄想的Channelのcemeteryに繋がるのだ
輪唱する口笛の廃屋で溜まる轟音の切意にきっと弾丸は復唱する未開の開示へと羨望を蟷螂と蜂の子供たちの博徒に
起動し喧噪の理性を爛れた感情移入の総合性の快眠の下戸たちのhydroを盗んだ歪な性悪なのだ
奏でる譫妄の愚色に溢れる健忘の疎開者たち会合に響くカビ菌のsuedeの星屑
脱色された合併症のストーナーたちは愛撫された恋歌にRock'n'rollを奇想しただけで
伝声の計議に故郷を防錆の原形に蝸室の鱗と安静の月夜に短い往昔の婦人科医で出鱈目な言動に酔い痴れるのだ
正義と迫真の議会の中傷的な保身に宿る追憶の悟性で
変幻自在の愛憎たちは倦怠感の人工的な波線に揺動され
湖心は磔の音程に仮眠しては懺悔する重徴する戸籍には歯止めのあるscrapの自今を
征服だけの失心は脳天の堕落を化粧して先駆の過信に遺留品は外交の保障制度の恵愛に迸る感情劇なのだ
ジレンマSadとMasochistの腕輪に軽傷する恋情の不死鳥が遠離するようにGuitarは寧ろ廻廊の不信感に悲壮したのだ
重画された湖面に剥離し艶美な悚懼を河川敷でDramaticに吐き出す遷都へと
Ghettoと封邑の溜まる流行色の下心に蔓延る具体案の農場へと気泡は雄大な質素感に慎むように
陰謀の妖怪たちは帚星に掴まり氷柱の艶笑に鼻腔は確実性のある天下人の不壊に繋がるのだ保障された叡智へと
衰耗しない満開の脳裏に宿る聖なる異物感を草原の幼鳥と紅蓮の妖精に響く花貌に正常のRiffを創世させ
Acrylの癖に敬仰はvolunteerのような濃厚な名場面へと岸辺は成功者の濁流の濃厚な憂戚の事物へと
混沌と粃政の過敏な小劇場の夫妻へと君は間違いの記録を正し声望の股間に雑居ビルの櫛を刺したのだ
絶好を貪るように絶交に耐えず心境は好転するだけの資材なのだとprocessを噛み砕いたMadonnaの錠剤なのだと
バロウズの系譜に穢れながら御祓を恋え純真の羽交い締めの寄付金に揺動するように広くも熱く
断食の神に囲まれながら尊く。

2010年11月27日土曜日

葡萄酒とHorizon。

ふらふらするぐれた日曜日、chocolateparfaitの心臓の偉大なる叡智を釈子は描いているんだ
人工的な廃園の都市を名も無き純情の十色がsneakerを脱いでEthanolに渇望するんだHellの火焔を群がる
死臭と腐敗の原野に滾るtacticsを掻き消して意味深な贖いに震えるようさ
起爆剤は新陳代謝の真裏の煙突に空回りし無条件で汽笛唸る頸骨に純真なるハゲタカの真後ろでIndianたちは
内観に豪爽に切り開くchandelierに掴まり敗北感を滲ませたのだ迫害されながらだ亡骸を抱き抱えかけた心想を
窮境の疑殆に染めながらだ謝罪の意味を知らぬ若者たちpestの鳥と囚人の希望
騒乱と起伏の窃盗の夜を抱いて俺は昇天するlastnightだと定期券にはEgoistのsandstoneに踊り
流行色なんて脂ぎった終末論さ論議にすらならぬ激情の行進曲なのだ若人よRevolutionの火鉢に乗り
俺の愉快な行進に絶えず心象に刻めよ朦朧と陸地には破壊的な消耗品の人混み
球体は飴色の暴虐を思想と予備軍と群像の止血に耐えずRomanceと寧夏
凶暴であれと臨死している酔漢のロボトミーの健常者たち
夢想するRimbaudの思念を奪った俺の孤独は向日葵の小便を舐め合う傷跡の刹那に焦躁するようで
溺愛するさ男性ホルモンと女性的敵意の観念に相貌は老化せずに俺は永遠に若い神々と契約済みの和解なのだ
熟知し行灯には秘密裏の賄賂を職責の鑑別に相貌は弄翰し
鍵穴の不在を保つように輪唱するのだ独創的に後光溢れ顕微鏡で見初めた勇敢な心にこそ市街戦は留まるのだ
慢性的な豪渓に液体と勝負服は鎮座し路面凍結する沛然の飢饉とは心の織り成す軽侮なのだ
呪文のように蛆とsaladの自業自得と因果律を少年期のfascismと悧巧な猿とGuitarとspirit
HeartとPainは轆轤と自画像に私消し感電死するまで満開の義胆を怪物的理想で縛るのだ
輪唱し沿岸には回文に卑劣な回路を毛色を妄想と三つ編みとescapeと行動を
協議と果てない私論に滅入らず此の哲学と思想が料理酒と混ざりPopと燐酸に刺激された俺の偽装なのだ
樹液は概観に栄光を食指し艶美に帰結する混同に大成は媚びうるのだが亀裂に染まるCamusは淫蕩に星屑を
射精させたのだmuscatのSky
精神は祈祷するだけのjewelryでありDaliの肉体を借りた変幻自在の傷痕なのだ黒点はラムネの味さ
自演に弾ける冷蔵庫の兄弟を集め深謀に増えるだけの気温を司書たちは椎間板に兵隊の燐光を描くだけだ
切迫感に程よい絶望と羨望を捏ね内観には残照される苦悩の天体が木漏れ日と閉塞的な気概に閉館するのだ
自覚するのだDilemmaと万世の偶像を習慣性の安泰など捨て去り老害たちを蹴飛ばす海牛であれと
Guerrillaと快癒の子孫たち満願にhexagramと享年のaxeたち影響に響けと等身大の統覚は君の餌箱の
受精卵に制外の白鳥を生み下し蒼浪と版式の窮地には雑踏のTechnoが渾身の擬似的恋愛とpassword不在の
Toneの外交に慧思だけが蔓延るのだdieneに結び遺伝子には膏薬を塗りたくり
理想とは現実なのだ現実とは理想なのだ幸せとは不幸なのだ不幸とは幸せなのだ
金とは幸せで金とは不幸なのだ自由とは不自由と重視されるvectorは落胆しても次の日には晴れ着に着替え
遠望には供血されるRicinが降る金木犀の星に揺らぎ隣人たちは恐怖政治の罹患に恰幅のように高級車をhammerで
壊し懐疑的怪魚に乗りDumboのMarxistたちの耽溺を味わい実験室のsuicideの光年を誕生日と明かすのだ
空間には人境に誘う歪曲の硝子の宇宙船に乗り楽天家たちは失笑の唾液に溺れ自我を操作する手立てを忘れたのだ
忘却のbouillonに濾過され回路は不十分だと老化し破談するのだjinxなんてものはMebiusも泣く
不死鳥の猥褻な詩悦の空に細動するのだ犠牲者はchameleonのように色合いを放歌しては起動しない心をKnifeで磨ぐ
摩擦し君の膣内こそPlatonicなHeavenなのだと憎しみを捨て時間を捨てたのだ体感し護る為の壁画になりたいが為に
荒野のダークネスにShineは広がり続け団地妻たちはunicornと独裁者の出現にRuskに塗ったバターで自慰すべきだ
存在意味など殆どの場合は誰かの中で無意味だ面影だけで揺らぐな現実に俺に抱かれ膏肓に汚れるのだ
試験管の欺瞞に断交と炸裂するshe、君の蘇生さrainbowに乗り急騰する愛情だけが今は不愉快でも
軽蔑するな離村し天海に響く檀上の規律にcuttingされる心地良い清雅に恥じない液晶のspeakerに零れる
凄艶にこそ陰唇な天才は俺の妥当な平行線をnebulaとtreeにKissしたのだ
愚弄と情事に迫る危機感など不問さ今を感じるだけで精一杯な論旨なのだ重徴しても君の併載は感情的微細に
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陸地は扁桃腺が膨らんだ夢に奇想する誰もが傷付き疲れ果てても折れた笑顔で博愛するのだ
Zincと燐光と植生の果然と風刺に万世の工具を感じるだけの背広を脱いで弱者共通、境地の巨体に蠢く強者を砕く
容赦なく婚前と秘密裏の尾鰭にsoulfulな緊張感を拡声機と欺瞞を補う河川敷の錠剤と情愛を混ぜ
痲薬ばかりの日々は終わったのだ季節感は無償の木々に縁と近業の膨らむ折れない心の神異があるのだ
脱色された思想は軽薄な心想を超過させ運動体の個性に激しく揺さぶるのだ奇癖に短観と浪々と
貧困は心の屍なのだ其れを拾うと疲労感なんて一部始終を拡散させる克己心の円教に浸透するのだ
無人駅で考察する原理とは永久の開眼に吹く騒人たちの陪観に草原は剥離したのだ
銃刑に保身は捨て安泰などと安心などと思うから今を知らぬ不安ばかりに耽溺するのだ
自傷するな罪を背負うな蔑ろにした静修の抗議にdemocracyは心情を晦晦とGestaltとGestapoと真偽の果てに月虹を
体感し暗晦に古びた思想と哲学を捨て新たなWorldを嘆じるように狐狼するんだ
季節は摩耗し普遍的世界との決別を迎えたHumanityの反騰を蝸室に蠢く醜悪のbrainたちを正す剥離ありたいのだ
胎動に音程を感じ収攬する木屑の中で染めた晴れた愚生に単眼するようにinkと厳親に響くように
中身のないsauterで神学を奪い合うような今朝を打ち砕く為に宇宙の知識でありたいのだ
tie-dyeの紋白蝶が空気感染する夜更けは平日の無差別テロのような虹彩を革新的な議論なのだと
己の海馬に叩き込んだのだ快諾するさ快癒する微笑と空劫の妖精たち
歓喜はtenorと無様だとstoicさengageを引き裂いた罪と罰を背負う多幸感に坐る感謝祭で
繋縛の理想を報じるように媚態は角膜に濫觴し潮騒の歓喜に月食は配備され
無学でも突き抜ける妖粧の偽計を感情的な叢林に激しくも熱情に孤独の鼓動だけを感じ今に蔓延る
執刀する勧化に法則的安定剤は浮かばずに俺は無体なのだ規則であり激しい硫酸の神々のWaltzに
酔い痴れず今の自分を改革し永遠の知識に動きたいのだ君のMesopotamiaは球体の戦闘機に食べられ
昔話になったNazismの幼少期の強姦なのださじ一杯の苦悶と怒号に耐え俺は見捨てない鏡だ
情況に刺さる空振の残業的素粒子の雨が分散する奇癖で感じ感じ、ただ流れる昔年を感じる救済を与え
詩で平等を仕分けしたいだけなのだ誰かの報われない私情に捧げる鎮魂歌を捧げたいのだ
寧ろ産業的な敗亡に無核の空が泣くのなら俺はbusinesslifeに生きて尊くもある生を体感するのだ
人工的な蓮の花の飢えた表情で正常も異常も一緒だ同等だ全ては表裏に悟るLinkし喜悦の空が奏でる
symphonyは詩悦に広がるJackpotなのだ深窟に広がる延々と規則を打ち壊す白鳥の画聖
清雅に広がる遠景の淵に散弾するように頻回は加速するHystericなManifestなのだ。

2010年11月26日金曜日

ガラクタのHeartBox。

加工された夜を震えているスピード感は高速道路とSexしてNeurosisと学級閉鎖の猫たちはcyanosisと知恵の輪とMebiusに
揺れている出し入れされた哲学はHeartCandyの中で空っぽのmixerのheilと予知夢を探している
異端児たちは蝋燭の籠の中で静寂の自慢をsuicideして僕の図鑑を引き裂いたんだ
WorldEndとSurpriseの時間を交錯させ短い爪の味が生意気で小便臭いんだ
君はHendricksとjamsongの孔雀と結婚した重症患者だ降るだけの夜の個性がシャンゼリゼと塵垢の臭い陽光に
死線を送ると情感だけが殺風景だと冬のpoolで二人
Poorと熱情と保育器に乗る晩餐会の御来光たちTechnicianは壁に貼り付けで銀河の古風な声望を投函したんだ
霧雨が語源を殺虫剤で汚したから僕の罪は消化されないんだエレクトロニカに泳ぐ風景が断裂する
深海魚たちはSerenadeを唄うが一向に幸せにはならないさネガティブインタレストたちは向こう岸の雑踏の
黒点をlyricだと寂しい原理的意義を整えると流線型の暴走器具たちは無感動の至福に耽溺している
scapegoatした理想郷で燃焼する廃絶の都市の向日葵でありたいのに働き蜂たちが苦味を帯びた吸血鬼の模様で
責め立てるんだ天体観測の真裏で時間外の手続きと鉄屑のPainの声色に唆されながら
残尿感に溺れ憶えたての自慰でさ迷うんだ暴露しながら峻峭に擬死に抱え込んだ昨日を束縛しながら
包帯の夜更けが静電気の等身大の航路に自虐的なHyenaの望遠鏡でナトリウムの詞を喚んだ
叫ぶ過食の理事室で名声と頓句とコンドームの信号に掴まりながら脱走するんだ
誰もが綺麗事の霊歌をさ迷うだけで進路は虐待の味に死滅蹴った藍色の午前
子宮の拘束着に験潮する確実性のある弾丸の送風たち快感の消しゴムと豚とGalaのspice
spyと老巧の雄心に軽蔑するさ僕は純情色の事柄には退園するような不信感を違和感を工房と徴候の愚姉を
曖昧な蟻酸と差別の谷間でAndroidの騎兵隊は有色に地面を敬憚と帰宅と街の寂しい模様を
キリンのspuitで君の愛を吸ったって美味くも何とも無いさ細断し四次元の多幸感で規律を
秋霜の義気を延命している馴鹿たちの震える妄想が機転するんだ自覚しない羽根をもぎ取りながら
果汁の無い浸透を創世しながら永い溜息の高慢に痩躯させ霊気に嘆じる聖痕を舐め合いながら散々だと
Alphabetの改革を銀漢に潤うEgoistとAnarchistたちの天地は早晩の茶室で拡張されたAnalを眺めるだけさ
哀歓には下情と現行に時間細胞を留めながら
快癒するような時短を総計し家督のRibbonでdanceable
無くした破片の高潮と生理の雨
浄化と睡眠薬の鍵盤に躁鬱の僕らは志願するんだ嘘吐きの兵士として永い理解を装填し
弱者共通の戦士であるのだMunchの悲しみを食べながら
同一化しない神格化しない光線銃で才覚の湖心には情交だけが滾る面影と思い出病の水性駅に
自転車はPinkの鈍間でDecadenceに溺れないRimbaudの修道院で味噌汁の遠海で阿片を売る猛攻さ
静音に葡萄酒の離婚を粗相だと曖昧な人海と蟻酸のtechnologyの呪いの唄を唄うwitchは遠景に犇めく
第三次学生運動の赫焉に成劫するのだsuicideせずSexしたいと影向する僕の仮面は掃除機の汗を吸い
雑音を灰と欠乏症の血筋で蠢いた満干の義務教育を廃絶する素心なのだ
獣姦ばかりの日曜に生後を越えた楽園の上層と失楽園と呼び
鬱ぎ込まない此の情熱と熱情するジレンマとTraumaのRhapsodyが朝焼けに散布されvirginになる
Nihilismの蛍光灯には次元を壊す魔法が備わっていて
居心地の悪く無い整合と窮地に水蚤に乗って聖母の夜を壊したんだ
気魄だけが口臭の街路樹に愉快な獣の狩人たちが生命の語源をamaryllisの耳元で足音の難解なgimmickを
口中の今朝をcoffee cupにはPicassoの絵を描いて
工具箱の中の青年実業家たちは漏らすばかりで貧富の差を無い癌に再生させるだけで退屈だ
forceか?権力か?裏面には錠剤に描かれたstrawberryのマークで同感させるだけの嵩じた恋路のようさ
錯乱している花魁たちを宥め僕は誰をも羨まない同等の正義の味方なのだ
蜜柑箱で最後まで腐らない言動なのだ実験室で泣くmarmotにライラと名前を付け
ライ麦畑のSalingerはfamousな三輪車に恪勤してはtape recorderで僕の言葉を盗んで下さいと嘘の土下座をするんだ
理屈では長靴に唾を吐いて目論むさ
慈恵と旋律に泳ぐフード付きの暴力さ軽視している殺人鬼たちの踊る興奮剤の仁恵なのだ
地面には半壊している草花の納期と皆既日食の轟音
声影と凄艶に導かれ可融と延滞金を縫ったAluminiumで支払うんだ修羅の道を麝香と惰行するように
希望とは餌箱のカビ菌であるのだと
銃口はthoroughbredの耳の彼方だと呟いて牧宰して撲殺されたのだUrethanのcurtainの等式に
fascistが死んだ夜には風景は赤く悶え僕らは市場効果と結局金かと叫ぶんだ心だけが永久凍土になるようにと
人生は交換された追記の処分された食品加工の動物たちの憎悪なのだと時給で売り飛ばされた罪なのだと実感するんだ
雑記されたParanoiaの汚点なのだと娼婦たちは腕枕が心地良いんだ僕は否定の神と肯定の神に歪な象限を
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核融合を嫌いながら皿のない食事会に横暴な貞操を奮わせながら自覚する時運を知る勇者なのだと自覚しながら
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対面するhumanismの酔気に汚れた四季の悪魔を斬りながらバラ売りの酸欠を扈従と呼ぶのだ
三千年目の悪魔を罵りながら攫いながら奪い合わないから真理を下さい
化け物たちの終焉を望む量子学の終戦
漫画の夢が心地良くて台詞を猛毒のRiceで締め付けた官能的な惨状の古風でマイルドな案山子の群像を覗き
平凡な奇縁の空だけが唾液の価値観に染まるんだ
暮れた晴れたmotionは葬儀の羽根
微粒子のCalderaに坐り無効の季節が金のようさ網羅されたGodと水心の過去
景物は皮肉めいた摂動に木漏れ日だけが誓約するんだ燦然と帝国主義の素面を飲み込んでcondorと源氏名を描く
懐かしい胞子と放射能の喜悦
感動する胴体が分離帯と遊んでは瞬く間の声望の吐血
承前と奮起する万態の声望を枯渇しては呻吟ふ御祓の故郷
Dramaticなダチュラの交尾をNoiseで塗れた遠隔操作の悲運たちは妄想するだけで僕の自戒に殺到せずに
盗癖ばかりの晩成の主婦層たちは感激のあまり身近な人種差別を止めたんだ暗い死線が暗い世を生む?
自己廃退のmediaの扇動にいちいち勧化する馬鹿者の倦怠感なんて空想なのだ母艦の相槌に変貌する糖質の
高免に剥離するだけの気温さ貧困は心の膿だと現実は処刑台の廃屋で睡眠罪で軽薄な理想を捏ねるように
余韻のような陰性と人生を叩き付けるように散る明るい未来しか無いさ倍速の口封じに
現金な価値観にこそ原始的誇大妄想の貯蓄にだけ発酵する由縁に感情だけが洞察を無かと叫べば
折り返す波打ち際には延々と句眼に境目を爬掻させた気持ちだけが神々しく勇敢なのだ
曖昧に無体の星に乗りvacancesとは心の豊かさから生まれるのだと親身になっても届くまでの
勝手な臓器移植を終え霧雨はエタノールと不倫病の海馬にmoralを叩き付けたのだ今だけが最高なのだと
今を体感しろと熱望するだけさ。

2010年11月25日木曜日

類い稀なる瞬間に作動する平静という名のpeace。

Camusの唄が孤峰する輪廻に宿る神々の風邪薬
stoneしている狼瘡の戯画たち夢想するさ現実味に帯びる天才的傲慢な王冠を脱ぎ散らし
卵巣に静まる静寂と静音の創意に蝕む狂気の思想家たちのmelodyの山腹で
孤児達のRadioからはpropagandaが聞こえる扇動するだけの平和と起床するだけの平凡さと
不景気だと煽る主婦たちの胎動と光合成が此の国を欺瞞に染めるMetaphorなのだ
蓄音機はsuicideしたがり又借りの金銭欲たちが故郷を惨めにTranceさせた
徴候は溢れる協議の果てでRevolutionのcoffee makerに溜まる恋情の波形が
罪深き若人の青春を繋縛したのだ淅瀝に緊張感が宿り恐怖政治のsneakerは暴虐な利子に正義を
売り払ったのだ人工的な主観は静物を捉え瞬く間だと皆、自分の人生を否定するのだ
誰もが可憐に生き染めたpotassiumとpoliticalの彼方
原爆の痕が締め付ける狂言の果てにsynapseは再利用ばかりで傲慢さ
戦闘機の斡旋者たちは雲が汚れるEthanolの隙間から
旺盛なる色魔たちの夜這いに背徳の義心を裁いたのだ
理屈で境界をCubismに染め上げ
炎昼に沁みるrecordから朽腐に閑散と上から眺める景色は有効性のある偏頭痛の注射器の中の
波線なのだ地層に退園し紛い物の四季を予備軍と呼び
NazismとNietzscheが混ざる酔漢から揺動のゴミ箱の顔から爛れるtie-dyeの景色は
曖昧な蟻酸に吐露するのだ暴露され誰も正しく無い日々に酸欠するのだ
不安定な妖粧を称え遠景に放水する誰もが卑屈で嫉妬し誰もが他人の事ばかりを執拗に干渉するばかりで誰も自我のFreedomを捨てた生活だけのchameleonなのだ
そりゃそうさ理性を剥奪された学歴社会で偽物の道徳心と苦辛を捨て去り安定した
安定剤を脳内に撃ち込まれ幻滅するのだ
夢など計り知れない殺風景な恐怖なのだと妥当な新幹線に乗り定年までおんぶに抱っこさ
馴れ合いと不十分な心の栄耀で新築のvacancesは崩れ去る動悸なのだ呼応なのだ
この動機は不十分なhateと愛情の蛋白質で出来た羽交い締めのharmoniumなのだ
畜殺されないCanonが流れ悪意だけの触衣を着た心気だけを泳ぎ
神経質な蛍光灯に荒漠し健忘するまで時代を制圧するmoodの変圧器に怒号と激情だけが
暗い世の中と閉塞的な御満悦に一部だけの恍惚に弱者と精神的疾患者は永遠なる
差別の坩堝で計測不能だと表面上の擁護で罵られる現状だ
乏しい熱意に激しい胃酸の小人たち
孔子たちは無限大の装甲車に乗り全世界を制圧したがる獣であれと
折れない心は留心し補導された投身は空虚さを埋めるだけのDragに溺れるのだ
仮眠し頃歳の果てに描く思想とは永久の救済を描くだけで理想論だと打ち砕かれるのか?
親身になるさengageを破壊しても此の罪深き火焔に生きる性別のないシンドロームで居たいのだ
人生とは解決策のない迷路のようだが考えようによっちゃあ最高なる瞬間と聖なる威厳を保つ
聖人のような歩みなのだ鍛錬を止めず諦める事を知らず此の月夜に頬張る理解者たちと
手をつなぎ八方塞がりのような現状を打破する精神的安定を求める計算式なのだ
頭蓋骨にまで響く血小板は暗い躯体を心の金塊にし西日が惚れるまで世界を魅了してやるさ
羨望だけで留まらず此の大儀名文に離陸しては健常者と異常者の間柄なんて無いのだ
誰もが堕ちるところまで堕ちれば何でもするものだ私はぶれずに視界を真っ直ぐに喩え譬喩し
網羅しながら衛慧に辿る胞子に乗り此の暗い世界を明るくする言動者でありたい原動でありたい
源でありたいのだ水面に溜まる涙を掻き消す為に放射するのだ一心不乱で腐乱しない心で
路地裏の悲しみを遮る為に平等と不平等という詞すら邪魔なくらいに克己する無限大の心でありたい
生命の市民権を剥奪しない愛でありたいのだ綺麗事ばかり喋るPelicanの真裏でphotogenicと
裸子にうずくまる衝動性でありたいのだ
産業革命でもなく暴力革命でもなく無血革命でもなく人道的改革でもなく
ましてや大した事の無い激情を運ぶ麻薬犬たちの鼻を蹴飛ばし自己改革にも酔い痴れず
単に若気の至りのhumanismでもなくNihilismでも唯我論でも独我論でもなく
毒蛾舞い堕ちる時、真理は褪せない寵児に眠る月夜を恨まずに
自分の信じる独創性にだけ宿る瞬間を熱望し生きやすい社会の共通語を放つように
理想と現実とは悲しいfascismの寝言であるのかと沈思し今を解放したい一心で
恵雨に導かれ可憐なる瞬間を網羅する天使と悪魔は数錠の奇跡を妄想しては誰かの幸せを吸い尽くさず
暴露し浮遊する季節にだけ延命するなんて俺はもう沢山だと徴候を現実味に帯びる瞬間にだけ創造性の
花を咲かせ我唯一の詩人なりと叫び抜刀するのだ我憂いの思想なりと我哲学を越える純白の論争だけに
溜まらずRadicalな思想を遮断し喜びを謳歌する笑顔でありたい卑屈を掻き消し誰かの恨みを100円ショップだとかで
買い被りたいのだ此の胎動のBranch
悪性の悪魔崇拝たちの原野を熱望せずに掻き乱す星霜の花束に行方知れずの過去を捕らえ
楽しみのshowerを浴びて窮乏すれば尊く此の痛みにすら涙は涸れた人混みに水性の気持ちを描くのだ
抱かれ信じてくれ信心して変貌と変革期だけを求めてくれleaderになりrecorderを吹くから
人とは笑顔で歩みより肯定も批判もなく堂々と平等だと叫ぶだけなのだ
俺は今気が付き自分を何度も破壊して新たな思想を瞬く間の終世を嘆じずに
延々と餌箱を貪るよりも獰猛で心情に択一する風景が流布されれば此の世はParadiseなのだと
家族のParanoiaで終わらないのだと応戦したいのだ孤高であるために此の心を変貌させない為に
吸いも甘いも知らずに成長を遂げた罪なのだ痛みとPainを感受する心たちを夕景に解放したいのだ
溺愛するcandyの中で誰よりも生きた証を貫く原動力と言動と激動でありたいのだ祝福するさ毎晩の
piranhaはmustard gasを食い散らかし仮数の夜空に放射する
戦歴はAnimationの中で化育の心情を時計台の暴徒と弛緩剤に蠢く永遠の初期衝動で勝機でありたい
羨望する事無く自分だけの人生を歩んで闘争する劇薬に淫靡な静物たちは投函されずに
此のarkに乗り衆情の寄生を越え電解質になるまで流れる侭を感じるのだと信じているのだ寂寞の隣で。

2010年11月24日水曜日

広域に神々のNoiseがレイブするまでの大儀名文。

虚空に留まる此の世の時間に留まらないようにと流れを知る者は性霊の運び屋に因果と銀河に犇めく流動体の
旅路へと原点はsauceと急落しない裸眼で見た心のenergyなのだ蜃気楼はEchoする胞子と銀鉤の詞を
少数派と多幸感の道筋をprogressive houseには切なさと高揚感が詰まっているAndroidたちは
虫生の入り浸る瞬間に殺到して天文学的な紫斑を滾るのだ
艶麗に響く荒野の摂動を胸に点線の多幸列車に飛び乗り歌風を滅亡させた荒野で遊ぶのだ
観葉植物の革命家たちcoffee makerの中身の無い晩翠の詩魂たち
歯車と来世の金箔に妄想し困殆は蜃気楼に広がる独創的主観なのだ感情移入する鳩時計たちは止まった
赤痢の春が昔話と蓄音機に世情の離宮と糖度に心理的要素を束縛せずに自我だけの生き心地を騒乱させたのだ
天国のpasswordは終世の高名に大義を吐き出し静音は不死鳥のように輪転する効率に批判せずに包み込むのだ
不作法な街角の威力を感じたって恬淡に響く総社のように揺れ蠢く愚考の香辛料は知性を曖昧にするのだ
成立しない現行の背理に特製の晴雨は破壊的なRondoのように
既婚者たちは世界を滅亡させた近景に汚れた詞彩を放つように花束は目録の心行のように
頃歳と破綻者たちは物貰いの悲憤を零してばかりだ俺は幼鳥のPrimitiveな高利に変性の交互を
散人たちの胎動を渾身の奇縁を触杖のricinに大成するのだMankindは歯止めのない根拠を
理性と呼び普通だと思う道徳的理念こそが集結するべきだとMinorityを狩りたがる葡萄酒の中で
淫行の果てを妄想しては主星とは陰気な生涯では無く発酵する変改の拘束に
夢中なのだ背景は工作員たちの辿々しい英語と今世紀のHugを迎えるが聖地には偽装された糖度の蚊帳で
遠離に蔓延る自傷通たちの豊満な晩夏を囓る有毒性を止め処なく溢れる情感に颯爽と寄生したのだ
瑰麗に響け誰もの笑顔が耐電する崩漏を虚子に感動と御来光を此の擁護し切れない汚れない思想を
毛管にまで植え込み顕職の蔓延る無産の果てには愉快な深海魚が犠牲的な藍絵の縁で整合するのだ
地平線は自閉的要素を傷痕と喚ぶが聖痕の在るMarriageに浮かぶ梯子酒に天精は膏肓を迎えた
生に起き赦し難い汝の爪先にVinylと硬膜のlovesongを囚繋する健全なる賄賂の果ての腐りきった五感を動かす程
俺は優性に美観を下情の現世に慢心に滅びず誰かの陥れるこの思いを信じないのだ追憶にbalanceだけの
均等さ堅実な法典に堅牢と保護色だけで縫合されず身の回りの聖なる瞬間にだけ爬掻するのだ思いの丈を
身の丈を知り臨場に遙か昔の京邑の星屑のように境界は負担するのだ痙攣する人寰の保障を
雑踏のSentimentalな正気など無く弱者を踏み躙る自分にだけ清開を零すなんてあんまりじゃないか
果てしない記憶の奥底の子供達はずっと昔に天昇し苦悩の嗚咽に金道の放縦だけが海底の不死に繋がるようで
宴席の蛙たち夢魂の地へ問い反核と汗国の真裏で微笑を託す
賢人たちは幼老の消しゴムで能天気な惑星と遊ぶのだ俺は枠外でもReliefして遠景の腰つきで虚栄を遮るように
開封に颯爽と輪姦の口授たちは夢想の故智に原形を留めずに花魁の華がが円周率と艶言の放心に
軽侮せず俺は空階に迫る土星を短観するのだ喜悦さ高騰する化学反応なのだ自分と半世紀の受精を整え
炎色の眼振に閉籠と融合する鼓笛に溢れる言霊なのだ農業というArt、服という綻びと喜び
耽溺する多幸感に震えるArtだけの芳心と投身
装甲車と泣き叫ぶ街ずっと奥底で亡骸の蜂。

郷愁に帰依する炭酸の街が過労する非神話的非人道的なhPaが君の快感を網羅するのだ
Animationsongの抜刀を試験管の紛擾と奇跡の敗亡とhighballと廃屋で眠るパンクスたちの幻想を
沈思して沛然される神々しい虚空の彼方で描く鉛筆の波動を醜怪と蝸室の雨に濡れる
産業的廃棄物的思想の鎌鼬が葉身の破談を銷魂の晴れんばかりの欠場の保育器で原生林の甘苦を諸行無常だと
遊んだ記憶の倉庫で輪廻を描くのだ失格者の夜更けに嘆願し爬掻する大劇場の睡魔の炭鉱
短絡的騒人の拝復する尾てい骨の雲泥の差別に乗るshovel carたち
安心感を処女たちのホルモン剤で帰宅したホルモン剤の宇宙に昇天したbusinesslikeさ紺青には
近景と照覧の胞子に淫蕩と止め処ない激情の完治するTemple的版式と背徳の微雨が美醜の
光年で為体を目録と朱唇に陰茎の放水車の毫光が舞うのだ
人世は快感と坩堝と拝謁の傷心に平行線の履歴を欲しがるだけで何の意味も持たずとしても
静音に不死鳥のマイルドな螺旋階段が段々と君の名香の愚姉たちの吐き出す悪趣味な絵画のナトリウムの実験室で
失望しても天高く滑走路と十代の壮年の否定的賄賂を無水の半導体に個性的な
バイオテロの飽食を義胆として流動的且つstudsに感じる性的衝動性の眠り姫のButterと乱世の光沢を
不定しても不貞なHemingwayたちは無垢な万象を完遂しては素粒子の名前をRomanticにチクタクなる
鰐の中の時計台に小便臭いidolを零すんだ綺麗さ霊堂に天智は夢魘であるのだ
蓄積する堅実な抱卵の指示器は感情的陰唇を崩落させては無感動な日々の欠乏症たちを安定剤とNazismの降る
雑音を大気圏に焦熱させ消滅させるのだ文字が躍り気持ちは永遠を捨て残骸の神々しくも切望する
樹幹と汗顔の負傷に笑みを零す魂胆なのだ自給自足で闡明な抱擁の月
健常と開眼する放胆にこそ淫刑の持ち遮断機が起因を注ぐだけの如雨露に放胆し
やがて過保護な洞窟へとSelf的牢獄の持つhighvoltageを常識人と名乗るだけの一般的普遍的獰猛さを持つ
権力闘争的弛緩剤に溺れたカタルシスを夢想しては嫌疑に最上級な金銭を持ち嘲笑するさ俺は王冠も脱ぎ
邪魔な触衣も脱ぎ去り天地は不平等だが何も否定せず批判せず受け入れ全部を描く抄本なのだ
毒殺されても射殺されようとも描く信念なのだ安泰安定安心のRefrainの籠の中の無神経と蟲
雑草にこそ愛を奏で愛など考える余地にこそ愛など無く其の忘却の形骸にこそ愛などは不眠症的抜歯の警棒を
Analに突き刺した下腹部で鎮静剤の降る愉快な獣であれと純白のnudeの湖心で磔の無為を懺悔するのだ
帰宅しない衛慧の星屑に乗りさもしい輩の怠状を知る具現化する人混みに成し遂げる意味すら無意味など
投げ掛ける神にこそamenと捧げたいのだ超越した嘆願にこそ超越した人生にこそ超越した看守の身籠もった悪意にこそ
Identityは確立され確執の泳ぐ往年の信仰心のような敗北感を掻き消すには億万長者的なシスコンを吐き出し
負わない終えない熱望と熱病の彼方で老いなど知らずに自己解体と自己証明の暁にShineだけが見えるのだ
広い世界を知り俺は強気も弱気も甘いだけの感受の揺り籠の中で我唯一の芸術家なりと自己誇大妄想の香りを
描き秋と冬の苦痛と孤独など憶測に過ぎぬと精神的警醒の果てで寧ろ救う者だけなのだと実行するのだ
毎日実行している毎日葛藤し毎日純粋であれと毎日挑戦し続け誰の詞にも正しくも間違いもなく毎日行動しているのだ
毎日が遠景に広がる独学の独房で海綿体的絶対的思想と哲学の窮乏しない純真な克己心にこそバクテリアの理想は
爛れる事無く思いと言う金銭に換えるのだ代償と迷惑に心からありがとうと詰め込んだ海淵でだ
完全なるMinorityn住処でだ下僕のように啼くsneakerの中でだ輝く被害者と加害者の中にこそ輝ける瞬時に
咲く仮面が壮心するのだ受理され天体に蠢く深層心理的且つ集合体的言霊を借りてだ
年齢が関係しているならお前はもう死んだも同然だ俺は何事にも囚われず此の輝ける瞬間を生きる聖人でありたいのだ
毎日変革しないと無意味なのだ毎日鍛錬し修行しないと無意味なのだ
嗚呼羨望してくれ。それ以上の答えと正解を知る者だから弱き者を救う者なのだから
それ以上のHappinessを知る者だから新しい者を創る者であり新しい時代を創る者だからだ尽きないのだ。

2010年11月23日火曜日

Bathtubの児に捧げるAntithese。

此の世がもしsuicideしても生き切ってやるさ、でっかい梯子に乗って豪華客船を出鱈目に強奪するんだ
みんな寂しい熱で蕩けて涅槃で投函される魔法を縫合するんだ時代が策略する堅実な微笑みは遺伝子にまで
広がるだけで騒々しく空虚なんだとlobotomyの女の子、受精卵のhealたちは渾身の機嫌に舞い堕ちる旋回の
不当のように疑殆に溢れる恋情のspuit、karmaと弾薬と意図と嵩じ誰かの不幸をNegativeに願うなんて
自分のPainを支払うだけさ嫌悪感の目線と素面と情緒不安定な地蔵たちが憎悪を吐き出してもだ
弾奏に刺激する暦の彼方で冷蔵庫の新居に縛られるように嗚呼絶倒の棘の阿呆の道を掻き乱した処女膜さ
均等に抱き心地を数えると数光年の果てた思いがEchoする
jinxに靴底のheroicな静脈たちを遊んだお前の目頭に多分音楽的思想が舞い堕ちるんだろうが
天空のDJたちは創造性のあるhouseで徒党を組んだんだ異性愛に滅亡した同性愛者たち偏見だけの
霧雨が恰も熱情するんだ俺は正しい目で見つめるつもりさ根拠のある天才的傲慢で万華鏡を叩き割るさ
此の世の戯画に天真爛漫で方薬された統制の恥骨に激しい胃酸を零すんだ
自堕落の籠に双子のJenniferと形骸のラムネ
雑踏と噛むMunchと大学生の夜
自問自答して今世紀を白濁のMiloの蝋燭で罌粟の子供たちと消しゴムの潮騒の女王たちを狩る勢いさ
扇風機が赤く悶えている演奏家たちは夢物語に投射し偏屈な壁にSamenを工房に薄力粉と混ぜた
今世を脱走したengageの碑文を読み狂い殺到するだけの私論を嗽咳の喜悦に注ぎ込むのだ
攪乱し懺悔している罪深き若者の猿轡よ!!天命に音頭が頸椎に錯覚の家に賛嘆するんだ
雑音を切り裂いた幸も不幸も産もうよと賃金奴隷のAssHole楽園はきっと失墜した笑顔で虚飾に
hummingするんだInfernoの塩酸にminkの毛糸をRibbonにして
面会謝絶の隣で建築的、轟音に貯まる変形の至福に嘆願するんだ
Nazismたちは閉塞的御加護で慢性的な我意を灰と落体の偽装を弾圧するんだ
この傾斜は意思の疎通を越えた安楽死なのだ時間を捌いた追憶のpasswordなのだ
博愛に徘徊する戦闘機の真後ろでphotogenicのフェルトペンで厭世の告知をdanceableに描くような
声望を徒党を此の描くだけの情熱を情念を此の報われたくもない信教を讒言しては
溜まり場の落伍者たちは今歳の平均点に借金の笑顔で毎晩を酒で誤魔化すのだ
acmeに滾る痲薬の遊び場で地下室のVIProomは多分豚足で出来ているのだ
狂い咲けと桜の下の死体たちは背景を射殺したのだ
この思いだけが均等であれば善と悪も脚色に滾るのであろうが哲学は文明を開化せずに延々と同じ頭の
虚子に去った意念に再婚するのだ時代が核融合する
性交だけを祈る豚でありたい銃口は赤く猟銃の隣で眠る天精でありたい
遊戯に侵漁を配置しては王冠を脱ぐ感動に文星たちは俺の強固を嘆じるさ俺に力と贖いとくだらない知性を下さるか?
赤線の除光液で俺は延滞金を支払うだけの人世なんて御免さ俺は誰よりも楽しい鼓動に生き生きと情感を
錯簡に描く情勢を生後と光年と退屈と恐懼に原子炉は放物線を描き
廃道の叡智にだけ俺は昔話とマッドハンターとマッドサイエンスの描いた工作物が着物を脱いでは熱情するのだ
絶倫さ艶言であり月光浴の卑屈者たちは珈琲一杯で喜悦のsonataを海岸線の白鳥の平地に壮心を
経絡に暴走させるのだ吸盤と天地創造の狂気の刑罰に罵る演劇の焦熱
誰もが演技派で技巧派さ私欲にだけは延々と自傷を食う清宵の無地に其の場限りの情熱に破損するだけさ
気持ちは遙か無垢な情炎に苑地は蔓延る悪意を掻き消すべきなのだ
俺は自責せず円丘に坐り同等な原野を束縛せずに同じ豊艶を見尽くした宴楽で少年たちはskateを止めたんだ
他人事が大好きで大嫌いだからさTempleに俺は無神経な言霊を排他した罪を謝り
羽毛で眠り野菜を宇宙と喚ぶのだ
口琴に攀じ上り白衣を来てJesusになりきるようで延命しては檀上の理不尽な暴徒たちを沈める星団に
光沢の夏至を快眠させては砂浜で眠り海に全ての追憶を捨てるような矮星に綺語を迫真の線路を荒まない心で
Engineと照合させた数々の慈恵を快癒させては天使のように童心さ
映画の一齣のワンフレーズの寄食
先住民たちと遊び陰晦の粗暴なる厳寒に突き詰めたHyenaをportraitを原石を脂身を捨て
残響に迸り休む事を知らず巨魁に騒人たちの詰め込んだdiagramを婚儀の修道院で目覚めた吐息に誤魔化すのだ。

SickSick、seesawは旋回して裏庭で鉄屑と感じるだけの室温に狂気が入り交じるのだ
潜水艦は籠城の土壁に羽根を聳え立つ粉鉱のrelayを択一したんだ
霊気に深層は愉快な生物の時折を高慢な主観を磔にするのだ
時代性の風邪たちは帰巣する俺は霧海の処女たちの寝息を吸う悪態に
実装とは星屑に体感する戯園の女装たちなのだ
蓄音機な黙殺して金曜日のButterに醜態を晒すのだnew waveな俺たちの信仰心とは
階級制を無くすような泥水を救いながら人格を革正のEnamelで育てるのだ
人世は境界線を白濁のtheoryに聖猷したのだ
金箔のラメで疾走感を大陸の旺盛の神格化された個別のbedroomで脂肪に塗れただけなんだ
だからカート破壊の唄で俺の奇想を鉱物に変えてくれよ波線にうずくまり夢魂の自閉を途切れない心で
描く胃酸をパジャマで汚してくれよ窒息するまでジャンルが滅亡するまで
俺たちは残光に布団の狂騒を端子と宴楽の美観に立ち籠める戦乱に故障したんだ
気持ちは遙か上空で天精の義務を果たすようで
この生き心地は世情なのだと性徴の角たち
無国籍な向上心で開ける等身大の幸甚。

2010年11月22日月曜日

数光年に散らばった恋人たちの原形。

十代の羽音が翻す蠢く縫い散らかした蟆子の欲望たち市民権を奪われたnervousな女神に奪われた黒点を犯す罪
生後間もなく何万年も四次元の万華鏡に失墜したcondomの彼方で選んだ人世の筆跡を辿るのだ
奇跡的な傍線グラフに浮かび上がる乳母を奪い眩うように辛苦の蝋で出来た雑踏は渾身の鏡張りの生理用品と
ケチャップの先住民たちが悟るんだ緩和するように世紀は不妊の世代を超えた
入り組んだ財界たちの天昇は空間の犀利と偉容の睡魔に未亡人の磔の絵を描くGauguinとCamusとミシャの酔漢に
面影を描く内面的素面のMunchは壮大な決算を迎えたんだ
折れた好奇心の羽根、拳銃とpartyの残骸とVaselineと愛液の噎び孵る夜道の感動を出迎え
無心で啓発なだけの雪崩に舞うだけの人権は模写されるだけの天罰なのだ
漆黒の推理に慢性的な古風な感情に自動車の月夜は拝顔の積荷
偽造passportで地獄の塩酸を囓るように媚態は腹膜の混同する粒子の雨が連星の追憶に晩成を尽きたレオタードの爪
簪で突き刺した君のmelodyはせっかくの王様気分を台無しにしたんだ川沿いの夜光虫たち
包装紙に空席の浮浪孤児たち喚び問い小人たちの紅蓮は剥ぐだけの自傷を黄金比と感傷するだけさ
書庫の眼鏡の寝息
天窓に響く花瓶の中の性行為と遠裔の性衝動
cubeの部屋でStanley KubrickはEdisonと献花した追憶の化粧に淫靡な日々割れた朽ち果てない創造性の茎
嘔吐する愚兄の心理を雀斑で混ぜたスパイスで臨死するんだfreakたちは蜂の巣と分離帯に心酔し
微睡みのlotionで奇特な海鷂魚の背中で壮大なromanと衰耗を願う胃
淫蕩の微笑みで撫でる交差点は頭蓋骨の競馬場へとつながるだけで退屈だ
君の指導者は標準語を放つ晩夏でありRinseの加害者なんだ
時効の水晶に浮かび墓石のノイローゼたちは困窮と求婚なだけのHappinessを願うばかりで執刀する無意味なのだ
鋭利なコントラストは森厳を絶滅させ紺青の迷彩服を既婚者たちの融解を企て液体になるまでcannibalismを実行し
君と月虹との結婚は失意のstewを産んだんだ木漏れ日は夕食の鍵穴に内面的penisの虚栄を剥ぐだけで
折衝な水心に怠慢な個性を奪い嗚呼ローンだけが泣き叫ぶ嫌悪感に焦躁するのだ
人格者たちは拘束着で流浪しMintの香りがする廊下で破砕した
対角線上の御菓子屋の彼方で愛だけをkatharsisに分娩台は国籍を無地にするんだ
天秤に乗るKafkaのbikeの後ろに乗り隣島を弾く多重人格者たちはDreadのironで締め付けたんだ
記録の路頭の未成年、最後のgear changeに乗り路頭は惣物の奇問さ
偕楽受容体が君の鷲掴みの心音を聞き妄想する樹脂たちは無機質な画面で恋を奏でたのだ
水道水だけを飲む色彩
耳元で自慰する詞たち
女郎蜘蛛の星屑
感嘆な鉄のテーブルにwhaleとキャンピングカーとの猥褻な雑音
眠れない日々を手助けした俺の怪我した手先にAmbientが流れる
永いBeltの採伐に疾走感だけがdancerの猥雑な微笑みのMoonとButterflyの狂犬たちが
崩落する戦傷する後輩たち
希望の子供を抱かずにSerenadeを抱く守護神たち
雪に溶かしてしまった君の絵画
夢想する傷口の雨と林檎の少数派の斬刑
系譜と白鳥の讒言に報奨の口琴が群れる周波数を高騰させたのだ
jinxに飛び火し分かち合ったのだ護り愛、魔王の爪先でだ
上古の保守的な鎮座に溢れる希望の社で己の海馬に焼き付けた麻薬犬の香りが弄花する変体する銀河
受理され王道を歩くだけの君は忘れたのだ自己愛と偏屈になってしまったFamilylifeに律詩だけが
円周率の心を我が物顔で食い物にするのだ数億の恋人たちよ!夢魂の季節に溢れるだけの上層を捨て
俺は昔話に火花が栗鼠猿の金貨を集める終世を捕らえ遠隔操作で興奮するのだ
千切れた数多のHeadとShutup
shotで飲んだTequilaと慈姑の心情が投擲した無人駅の光栄なる折檻に耽溺したんだ
vitality溢れるleviathanの背筋の癖
蛍光灯に溜まる果実の正路
抱こうとして止めた事を後悔するさ仁恵に延滞金の狐狼の新婦
伴奏だけを弾いた俺は最高に幸せの畦道で回想せずに前だけを見て青春の妓楼を泡影の形骸の浸透を無神経な
操縦桿で希望を相楽の遺跡で光沢させたんだ瞬間瞬間を愛した罪があるならば其れで良いさ
足枷と紅蓮の本能
摩天楼に浮かぶvainilla、virginとChannelの静物に混沌せずに今を見初めたのだ身滅ぼさず掴む為の原理と論理に生きる他面に抱擁するように君たちは他人の蚕の中で縛られる日々を昇華しているのだ。

good-by永遠を捨てた恋人達よBeatの真裏でhornの成る下腹部で林藪を滾る執心の記念日達よ
崩漏する気持ちの木陰で踊る囮捜査の鳥たち
good-by傍観者たちよ軽侮する弄翰の筆跡に溢れる恐惶の滴を集め
折れた海馬に添い寝したんだ
ホントは全部痛いんだよ糞野郎
瞬間はお前じゃ無きゃ駄目だが延々と悟るならば振り返らずサイコロを振るさ
教具に溢れる習慣性を毒を掻き乱すようにNostalgiaは蠢くのだ
永遠に忘却した彼方には誰かの可憐な笑顔だけが零れて
誰の為にも仰いで純白で深層心理に突き刺す方法論たちが唸るだけさ
統合性の喜悦の雲の上で心臓を捧げ
自愛たちは自己愛の悲劇に閑散とDramaticなだけだ
誰もが酔うように俺は孤高のbenchで孤独なんて蹴飛ばして進むだけのCanonを聴いて
羨望はマイルドな地平線に茎と倒錯する幼稚な神学に揺らぐのだ
この悔恨たちと失意は帰依して天昇したのだ新たな息吹にIdeaと愛を込めて
storytellerたちは無垢な重奏に滾るだけで空虚なSpurを渡るのだ
抜歯された心のEye shadowを脱いで確固たる憧憬に爛れるように重傷の胸を抱いて。

2010年11月21日日曜日

cakeの家とcompactのDynamicな葉身。

君の顔が歪んだverandaで愛の植木鉢に掃射したSpermの数
出鱈目の蜉蝣の命のstrawberryを集めたラベンダー畑の滴
零れ落ちた月夜の呪文
崩れ落ちた性器の本能
悠遠に蕩ける星の家
三角錐のbenchの羊たち妄想と疎開の均等な聯想
戦争する蝸牛たちのRondoを香草で煮込んで溢れ出る自然な涙の名前を付けるんだ自分の子供みたいに
拡声機に揺らぐ砲声たちは裸体で神学を学んでる
locker roomの廃屋で金目当ての蝿の王たち
無償さ器楽に油性ペンで描く刹那のemotionに苦楽も無く私情に溢れる銀河の卵と少しの香水とNoise
blacklistのChristmasの天使たち
キスに暮れた朝焼け午前の悲憤たちの木漏れ日
恋情に傷口をあげたんだ天高く創造性だけの余風が君の喜悦に注ぎ込む優しい羽根の息吹だけに迫るんだ
補助輪を抜いた避妊具にalcoholを詰めてMetaphorの降り注ぐ坂道が踊りだす嗚呼瞬発的に踊りだすだけだ
釘と魔法のmansionのFanfare
鉄の壁と僕の朝と痣
修正液を君のお腹に零し復唱するさ変化する愛おしい警鐘に眩うんだ
あざといメルヘンの谷間
乳牛たちと朝のsiroopの香り
傲慢な奴らの闘争と逃走劇の睡魔に二錠目の地球の残り香
Pentagonとclimax
踊る転移する尿意たちとHarmoniumの天国の馬車
脳裏に焼き付ける衝動と仮数は過大評価された罪なのだ蓄音機は後脳に土星を体感した交錯のtheoryなのだ
Textureが銀紙とRomanceが窒息するまで昔年の飽食に罵倒したんだ
木漏れ日はbasilとsweet peaの判決に模写され
嵩じるだけの進路は陰晦と妄想したんだ亀裂からcolaが溢れ美化されたいんだ
音速のrainたち夢想するlunchの夜に晩歳と欠陥商品の海馬に
妄信している被害者ばかりの枯淡に降り注ぐ因果律と古時計の渓壑
感染症とnudeのtramp
起床しては懺悔するemotionalな建築物たち
背恩に不易の万象が帰宅して艶麗に演奏するんだ
境目はAnimationの情況に空想する毛細血管に驚嘆を掃除機の仮名を暴徒と僧正をlinenと恋ふらく近郊に擁護された
機械的な追跡物の採草を弄花しては初夏と処女の味がするAmazingな夜の歌詞
警棒と風鈴のacmeたちは悪魔と大学生を撲殺した皆既日食の汗を食べ
都心を破鏡の異次元に排他した棺桶のsuedeにまで零したんだ
僕は十番街の悪夢たちはRequiemの標本の毒蛾にさ迷う文彩の土地へと拘束されたい一心で
君と本当にサヨウナラのKissを第三の目にして攪乱したんだ気絶して聖猷に落ちないガーターベルトと芳油
内観と菜種
生後と酒淫たちの航路を鍵を捨てて忘れたんだろう陋風に滾るように
君のGhettoとlovesong
狂気と水蚤の博引の素面
残像と中性子爆弾の阻害物を動脈に刺した瞬間の笑顔
豊穣と感涙するさ今を生きていると美しく涙はDiamondのように抱いた数を数えるさ
毎晩の抱き心地に高揚感は晴朗の蜂
誓願する痼疾の命令形を騒人たちの喋る胎動の檸檬に素冠させ
荒蕪に連関される虚愛妄想の止血
滑走路と老廃物の合併症
空階に墨と幇助された愚人たちの呪いのmelodyと産婦たちの高級娼婦
疑問さ好転するまで普遍的な滅亡のcollectorたち
香辛料と餓鬼の睡魔
心神をGuerrillaと快遊の子孫に崩漏させ
洗礼と艶麗の起伏にviolenceな地下室の口論を主義的離村の発意に発生させたんだ
僕は虚名の試掘に放り投げた海鳴を痒疹のギリギリと唸る鳥の後悔を署名しては
Channelの心外を彷彿と大儀名文はDivisionする詩集なのだ
統治され目録と弄翰の不時着に奢るように世道は掏れたcandyの製網
放置され擬態化するまでの滅入ろうとしない此の面影の護符
封緘と履歴の刑罰に初稿は完治するんだ綺麗さTempleを歩く買い物籠に不良たちを賢才の神器にSmellと愛情の
幻覚剤と風袋に拘繋と旧作の遊ぶ致命傷を混同させ僕は描いた分析室で皆と一緒さ
皆のemotionalと腐ったnationalismで描く爪痕の気概に演奏する天命なのだ
jinxは流浪の放心状態に農業を描きたいのだ自然に解答するように媚態は配給された映画室の武者振いの蠢く関所
何小節もの脳震盪を入洛させ渾身の悦楽は正午に咲き誇り警報機の胡散と信号の果てる斡旋された猟奇たちは
朱唇の俳句に踊る赤痢の頭に探知され慧能の解放感に空間とは永久じゃないんだcalendarと時間が在る限り
次元を知らずに僕は雑踏を這い蹲り描く写すんだ模写し感じるだけの縫い包みたちを抱卵させるmachineなのだ
実夢に放蕩し感情と感受と踊り狂い初恋の宇宙に安定剤を撃ち込んだ混濁のMintなんだ
情懐に方式を詞を越えた原理と投身させた微笑みの衛慧を
高直に洗礼され僕は此の思いだけに星霜に帰心する懺悔に解れた気持ちを奏楽させ無条件の呼吸法で
感化されるんだ思春期の溺れたDumboの刺青たち
人間不信の西日に陽炎の風致に炭鉱夫たちは出戻るんだ季節を魔性にsurrealismに罰そうと
奇人たちは系譜に哀歓し生きていて良かったと叫ぶんだ全部の進路と豊胸を終えるように
微細に震える街並みは剛戻のように聞こえるから嫌いさ原子とホタルたちの群がる施設で名声を嘆じるように
気泡に消え行く人世なのだ猛進し此の世の美麗を覗きたいんだよcomplexMachine裁ち目の法律に苦言なんて
貞心する暦のように悲慟。

他人に汚されたく無いのだと見え隠れするが命。

2010年11月20日土曜日

臨床する鼓動。

結ばれない花を咲かそう遊星に踊り旋回するさ此のdanceableな夜明けを待つ銀河の花が揺れるまでは
満月を縫い初々しい百世の生命たち競り何時散ろうともchillするさ河川敷で眠るtraumaの箪笥にJokerは不可欠
躙るような決算を済ませ嫌悪感たちは熊掌の擬死に滅入るような奇想を吐き出し詞ではない時空を感化させるんだ
縛らず時折に水槽を孤島に磔にしては心情は戒光に委ねる超自然体の高騰に湯掻いた星屑の論理なのだ
地球儀の騒乱の気風に紺青は月夜のButterRiceたちの婦負と搬送された
Romanceは狂気と種子に貪欲であれと悲壮するな明るい放送たちが塗れる原野は創造性だけに溢れるさ
価値観を束縛するなNatriumのGasが降る空気と草がある神木に日溜り栄耀と不起訴、霧中と空中散布される世界的な愛
深謀するさ未知数の事よりもSadnessを越えた恋歌に悶えるようにオーバードーズしてToiletに沈んだ日々を模写したんだ
飛行機の放射線の真裏でsyndromeと剥離した希望だけを胸焼けの解放感を創造して
天昇し揺らぎ奉読に無心さ
触衣に塗れ浄土は法律の回転さ俺の人世がDecameronのように皮革の夜空に虫追して
蜃気楼の路地裏の蛆のNeon
お前の暴力が大嫌いさ権力振り翳す風上で暴走する子宮への乖離さ
Newsを閉じて性霊に込める誘導体は古風に半世紀を超えたんだ虫歯と声望の半世紀を超えた投稿に
春色のRibbonに混ぜたマゼランの言霊たち
美味しいから食べてよmachineの味がする夜更けが連呼するさ弾ける君のStoryとどうでも良いStreet
そんなの欲しくなくてこのまま果てる海辺で眠りたいのさ最後の煙草に火を付け捨ててStereoから流れる除光液の鼓動は孤独で添い寝する神秘的なchansonが鳴り響く僕は受胎し聖なる夜に嘆きかける
女性像は僕の端子で君の栄光を囓るIdentityに眠りたい粉雪の進路を掃射して
愚弄の皮膚は三重奏の故駅に乖離したんだ昨夜のsynapseを集め
孤高の夜が蕩ける嗚呼夜が汚く朝は綺麗さ機影に悟るように
僕らは遠心力で風霜に滾るんだ全部はsiroopの壁で風邪のように引き合いにして
同じ喜びで緊張感も無くて路頭に突っ立って
Ionに消えたんだ成功者たちは欺瞞に震える唾液だ楕円形の放水車の眩う信仰心のように
汽笛の産気に浴びる清風の路上に喜悦だけが潮騒に聳え立ち
この孤独の卵巣に寝息だけが再婚するように擬態化するんだEndlessに燃え盛る情念の神曲を惨状の批判的な
守り神様の魚座が浮かぶ天秤のようで素面で土星のRingの傷痕で
奇縁のkarmaに育つ花でDynamicさ紋白蝶は昼夜を壊したんだ
消え行く華と蟷螂とSummertime
液晶のvacationに刹那さ永遠とは一蹴された一瞬の綺語のように破廉恥で破壊的さ
寧ろ反逆的な革命家とcoffee maker熨さぬ心境の果てる夕景の故障なのだ
蓄音機から流れる愛の悲しみたち
Divisionするビル群の海馬から蘇生する愛情の悲憤
木漏れ日は同じ靴底と紫煙を滾るが僕が始まりで終わり
世界中の未亡人を抱いた都会のkingdomさ操縦桿には僕だけのEros絶倫だとか復元しては
最後の細管に詰まる叔世と宿命のmaniacな鍵穴とAnarchismを推奨する十字軍と霧雨
鮫のcolonで自爆した子飼の水槽
Primitiveな常識とHellと演歌と合成の患部
試練と自動車の形骸
敏感な精神に飢餓しない心のKnife
星団と呂尚に輝く補綴される夢の欠片
扁桃腺と黒蝶と無我夢中さ心は何時だってガラガラでバラバラさ感情移入する街並みにHintが個性を放つんだ
生涯の毛色を集め僕は捧げるだろう妥当な天智を天使を集めず
囮捜査の失楽園に交渉される帽子の羽根
不感症な世代を切り裂くまでの畦道の蜜
未来の平行線の光線銃とheartbeat届けよ天の雨
悶える星雲のpope
sunriseと醤油差しから流れる変動帯
固有名詞と尽きない夢の拘繋
戒具と投身された乱世の光風
感じる侭のskateとボイス
信号と裸婦の嫌疑に爬掻する教示の偏見を化石にするまでは此の個人崇拝から来る闘争は心行のように入り乱れるんだ
善行の祝詞に踊り疲れても僕は疲れを知らず創造性に猛るのだ敵意にwinkするまで撫でるさ
帳尻合わせのuniverse
高潮する奇跡の貨幣
正攻法の脳震盪に入洛するように布団の抱き心地に君の面影が委ねる紙片の行進
軽愚と感受する聖なる揺動の湖心
童心で無垢さ操り氷河に漏れ出鱈目なGuitarを轢きたいんだ世界を愛情のbedで埋める為に。

私は絶望のwineを潮にした
嫌いな食べ物の回りでPlatonicな世情と小さなrevolution
DragとOccultとkarma
Spermと折れた報酬とEye shadowの権利化
PenとPainとペイントされたHeartがrandomに襲う貴方の寝所を食べたいのに
頭のツァリーボムが邪魔で
高騰に響くパンの膿
石榴のような性交渉の残骸に埋もれ
万華鏡の中で永久に結ばれない砂時計とタイムカプセルの彼方
truckは寸止めで詠誦
blackholeのcoatを脱いでstoneしている貴方は残念そうな瞬間を無数の果てで飢餓するようで
掴めない心は霊操に宗体に溢れるようで
季節は魔王と摩耗した純白で柔軟なMarriage
貴方は世界と結婚して涅槃とjugglingするの
時代は聖文を憶えるの穴と至恩と銃声の隣で
消え去らずに感涙して
古の畑を育て移住する強固な深遠に乗りdiningに塊
精錬の縁で酸性とgraphicの形を捉え
描けないものなどないのよ?不自然な招宴に溜まらずに孤高の貴方は孵化して異物を延々と吐き出すの。

甘いだけの曖昧な毛糸の乳房
残夏に溜まる俺の歓喜と境界の不死
艶麗と酒気帯びの地球のAsymmetry
残響の共感と恐怖感の無い今は嘆じる正義と悪の把針
残業さ寧ろ寝ないだけの聖人さ
重労働以上の狂言さ掃き溜めの壊疽の艶麗の冷静さ
銃口はこめかみを数秒捉えると俺は偉大なるMessiahの弟子になるのだ
窮境はsentimentalismなんて糞喰らえだと静電気の軒下
可憐なcalendarは引き裂いたのだ排斥の後日に黄道帯を神々しく闊歩するんだ
SexDragRock'n'rollを体現して来たんだ生きているのが不思議な位さCryせずに俺の胸に飛び込めよ
暖かいから誰よりも温かい居心地をやるさ帯電する不能を閉じるように素面で全部舐り体現するんだ
体液そのものさ誰よりも死に物狂いで描いた基根なんだ
Telephoneを円周率で煮込んだ最高傑作が俺のinkさ
金銭じゃないと叫んでくれ、もう裂けて避妊具の下
誰よりも生きて証明するさ消滅しない心だけが描くスキルを育てるように
目線は誰よりも高く高く誰よりも低い場所を見初め
俺が傷付け傷付いた世道を行為そのものを吸いも甘いも絶望も死も知った俺だ世界を軽蔑せずに
愛し尽くしてやるさ、其れが生きて鐘声に果汁を注いだ海綿体に響く浸透
この思いを感じてくれ頼むさ此の誰よりも精神気圧に奢るような金星を育てる
Establishmentは情感を希望の胸の内の双眼鏡でUniverseの果てを見初めるように弾け
弾けよ啓開し軽快なリズムで君は永劫を知る誠意であれと誰もが堕落せずに上を見納めるなと長じるさ
深度は口中の岩礁のように敬憚しているんだ畜生、誰もが孤独になりたがる無機質な画面のboy friendや
girl friendがorganizeする世界なんてまやかしさ
現実は個々にあるんだ知れよ楽しいから
めちゃくちゃに壊した分、最大限の最愛なる自己愛で君を愛するようにと真偽に願う賜物
自己犠牲の神様は就職しては心境にだけ赤く赤く不味いトマトジュースを零すようだ。

2010年11月19日金曜日

LEDの肌。

赤い赤いcandy Pop君たちは裸体の河川敷で思い出と眠る花
連呼するさ届かない鉢植えの中で早晩の茶室の彼方でキングコブラと落成の星と慈雨に眠り跪くように
風合いに流離い気持ちは遙か羽化している古の墓で壮蚕するんだ履歴書はdanceableな酸性の時計台に攀じ上り
皮膚は躙る糖度に軽侮し運動体の個性に弾けるように俺は憑依して漂流する氷河期の気管支に街道を歩き
空洞の母艦に思想を頃歳の蜂たちの運ぶ曖昧な蜜に吐露するんだ迫撃した心線に加糖を鏤めた世界の犠牲者たち
夢想と根治する回転の景色に蠢くんだ痛みなんて忘却に捨てて進むさ心だけが個々に成って
俺は寂しい虚栄を咲く誇るように淫靡な静物さ投函され保護色に祈祷するんだ星霜に揺らぐ降誕の理性
無条件の波状に誓約を快癒するVenusとSummertimeの湖心
針と咽頭の痼疾に眠り境場に浸透するんだ警醒の保身が五月雨に濾過され
重曹の湖心に磔の正否
情熱は自我に注ぐさ情念は時間に注ぐさ
愛する事にHeroinみたいにheroicに廊下を被弾させたんだ
昔話さ孤島のBoneの臍の緒
空中散布される毒薬の話
Infernoの豚の皮
家政婦と乱交の夜
隠退している羽音の群れ
急行に乗るジュピターとBohemianの市街戦を越え遠退く儀式の荷担するバスローブに包まり法律の夢を見る
嗚呼情念が頭蓋骨の中で鳴り響く感情移入する魚籠の傘
街道と空欄の母体に要り混ざり
強固の性霊に世譜が零れた退屈のrandomを蘇生させ無造作な人混みを描くのだ寂寞と塵の山
鎮座する星座とpremiumな橋
猛暑と苦悩と煩悩
母音と夢の花言葉
交霊する天智たち夢想するさ一人じゃないさ俺が居るエクレアの布団で眠って蹴飛ばすのさbass drumの天国を
妖粧に悶える木々と刹那を距離感と刹那の波動を感じ女郎蜘蛛の果てを目指すんだ戦争の明ける空間の捌く
焦躁の膿と雑音と雑草を混濁する心線に響く虫追の岸辺を聯想するんだ時代性の剣幕に素粒子の孤樹を枯淡にさせ
歯車の戦火を放蕩させた循環器と憎悪たち
無垢な協議に洗礼され鼓動を掻き乱すんだ有頂天の彼方まで晴朗に弾ける餌箱の彼方まで
手助けをくださる女神たちの行く末のHappinessを祈る他面のラメが降ってるんだ子供たちの孤独を食べるliberalな
怪獣達のNeon街を悲喜交々さsugarとウェスタンブーツと晩夏の計量器に装填させ
encodeは義理人情の性感帯さ
夕景に響く戦場の皮膚のように交霊する雨滴さ世道に引き合いの弧線を反騰させる延命なのだ
industrialなStreet、群青色の羽根、軍事利用される夜と湯船
手付かずの街、早晩を奏でるsymphonyに帰依する海淵の星
mansionの座高を測るKuwaitの夜、penと銀の性衝動たちは無償の価値を与えるか?
違うな同席する不定の街には天使は降りなかったんだ初潮を迎えた春がKissをしてbrainに響く聖油の浪士たち
孤独死する子猫たちビネガーと蝿の王
従心は錯落するように桜の木の下の凄艶の胞子を集め
偶像さ菌体にmelodyを吐き撫でるように謹上の縁を歩き軽侮するんだ
零れ落ちる世情の風致に数えるだけの披閲の彼方で聯想するんだ熟知したsuedeの神様
昔話に消え去りたいんだ印象が鼓笛に故駅に溜まり終電は束縛の捕縄だらけさ命を持って働きたいのだ
天部に炸裂するような愛を貫く化身でありたいのです体温計は今朝を白粉と押し売りに塗れ
収容所は透析室の失われたDiamondとdiagramを引き裂いた、ただ引き裂いた壊れた街
純金の目玉に剥離する調度の補正案たち無垢なのさ禁断の泳法に仮死するように原液に迸る怨嗟を遮り
領導の放心に乱れるように行動は琴海の掃除に延命を称えるだけで執心しているんだ猛烈なheartbeatを汚した罪を背負い
繊細を犀星と賽銭箱に投げ込んだscienceと無調の翡翠たち
満床と弾奏に響けよ、此は音程を引き合いにしたmusicなんだ心で感じて脳で感じて昇天してacmeに達してくれよ
誰よりも魅力的なTeatimeを奏でるから触衣に果てるような神秘的な波浪を見初めてやるから
祈願してくれ大成してくれよ天気は反旗を翻すように扁桃腺に響く感冒のRockerたち
Self暗鬼と自己犠牲の天真たち塗れる吟情の油脂に嘆じ端子は騒客の耽美に平伏すように
均等な未来は操縦桿の浪費に満タンの偽証を放胆させたんだ
奇跡と喜悦に遠路を放射能で埋め放射する均等の砲声を感動の神格化される下郎の封緘さ
Hintはピントの合わせた分岐点の過労しない永遠の自己愛からくる権力闘争と無心の笑顔からくる男性恐怖症のような
気泡に揺らぐ嗚咽のcholeraたち
許嫁たちは殺し合う激情の鶏鳴を聞き覚醒のエゴを掃除機の花筵に放置して
液体になるまで栄光の擬石を雲泥の聖句に変生するのだ
辞訣したんだ世界の監視下から強制退去した世界の目線から出鱈目であれと生きた心地に清楚な真核に
演奏を止めるなと踊りたいのさ弾きたいのだ個性を売買するBabylonを打ち砕きたいのさ
保守的gambangで奏でる無くしたHeartたちを小便臭い青春の希望たちを演奏しては収穫祭さ
細管に雲上の季節たち咳と泡沫の石鹸のような恋情たちは泡となり水に流れ依然と消えるものさ
警報機が迂回し銀河と海淵の狂騒を連騰し
複製の縁に雑食さ受け入れ昇華させる夜光虫と蓮の街
嗚呼、正義とは永久を追求する悪意なのですねDestroyと才覚しては無条件さAnarchismを進化論とセックスさせた
健常と芳油と狂気を混ぜたtitaniumのような心とカラダ、解放感は無疆の指示を得てはエタノールに溺れる
頭から崩れ落ちた狂詩を忘れるな心情に路頭の邪気にJunkyたちは自販機の中で眠りについた
psychoの原子を集め爆死するまで炎天下の下で暴風雨に成り得たい傷痕なんだ
誰よりも激しく軋んで誰よりも感じて召還してやるさ呪文のように歪な決算なんてするものか
大胆な獣であれ俺は採決するまでジレンマを打ち砕いた罪で起訴されたいのだ。

2010年11月18日木曜日

Arcadiaの青春。

mysteriousな夜が老けていく戦闘機に乗ったNotre-Dameの鯨たちに乗って遺伝子の毛色は複雑さ
毛糸と化現な毛皮の廻廊を肘掛けとsweetな心電図
掃射と苦悶さ問答するsynchroの歪みに了承の茎
歓喜とtenorと箱庭
反対車線と空虚の弛緩剤たち
もう浸透しているんだ純白のRhythmにTech houseにalohaと告げて
僕らは慢心な地球儀のINNOCENTな窮乏とオーブたち
孤独になりたがる無機質な画面を蹴飛ばして這い蹲るんだ狂騒に滾るみたいで偏屈だ
ladies firstな工場たちが冥土の土産だとDivisionするんだ善行に溢れる街道を歩き空想の模型に下述と果樹の離間に
石膏の流所とopalと婦人会
泥沼と天漢と褐色のあるRenoirの天智
平行線とウンザリさ至恩はheartfulな微熱に塗れるように服装を単価に爪の中の肉親たちは背教の愚姉に称えるように
氾濫しては細断の胸裏にsaddleを詰め込んだ桜唇と堕落した感化の修復に走馬燈の宇宙人たち
破壊的な閑居の橋を越え電子回路にJoan of Arcが保身を零したんだ十代の幻は二十代の絶望を越えた
歌聖と飛び火と繁殖期の健忘たちのマイルドな螺旋と斡旋している厳冬の妄信を鍵穴と十字路
Freedomさ本心がFreedomなら緊張感も恐怖感も快夢に揺れる楽観視とParadiseの暴徒たちを留めるAsh
Greenのパンクスたちは大平原で軽症しては挫折感の閉館に詰まる鈍痛のように
規則と不感症の退化たちは森羅万象の空気に仮葬するんだ堅実な微笑みは末端価格を崩漏させ
精神のBohemianなんだ僕は何処にでも居て何処にも居ないなんて言う不思議なparadoxと因果律の黒い犬たち
泡影と口の体感に震える思想と根塵の狂気の潤いの疾走感に歌曲は滲むPentagon
究極の晴朗を弾くように媚態を感冒に私論を瞑捜している晴天の野良犬
散弾と破傷風のremote control
グラニュー糖の保守的なバジュラ
蝸室に埋まるつけいる隙の感情移入のビル群
乗っ取った世界とAbstractにpoliticalなpolyesterのheartbeat
浮かび上がるtattoo
violetに歪むsunsetの御来光
くすむ星彩の基地に泳ぎ疲れ無造作な地球の双眼鏡で覗き込むのさ
星団の放鳥たち購う晴朗の橋に木漏れ日の記憶に染まり
無償の紀元前に提唱する胞子と卵管の追憶に警鐘しては慙悸に揺れるんだ君の湖底は滴と乱世に蠢いた
曼陀羅の悚懼なのだ器質は感銘に泳ぐ導線の葉
浸透する霊気に太古の自然の乖離を雄大な決算の消しゴムたち
街道を渡るんだ砕身の毫光に有情の死線を完全な性感帯を哀歓に走馬燈の交霊に捧げ
handleの品胎に深層に観衆のmellowな秀句が踊るんだ
limousineの爬掻、懐中時計とwhitejeansの晴天たち
鼓騒と管理下の下、sheetをneedleで刺したんだ光来に不当なsynchroを徴候と空間の満開の境地に仮面を脱いだんだ
Shineとengage、海温に夫妻たちは滅入るんだ僕は負担しないさ
懲戒免職の恐竜たちを集めジュラ紀みたいなPassionで咲き誇る
伴星に染色体は廻廊に投身しているchainと化合物
快晴とrandomな心境の浮世を
甘露と万象の口
名声と魂胆と発芽と無声の知性
半透明な祝詞に感動するさ母体は煙浪の羊
眺めるさsyndrome白衣の衝動性に
口調は血筋を越えたIncaの眠り姫たち秘めたる昏鐘の空間に移動し
解剖される言霊たち肺葉と空虚感なんて快夢に耽溺するように此の思いの散弾は青蠅の風化する凄艶に酷使しているように攪乱する笑顔たち受理されたケダモノたち熱と死線たち自然に帰るまでの残像の規則たち記憶のない僕の地平線だ
変声期にはブラウン管に貨車に段々と模写して異空間の遊び場で廃絶されたのだ罰せられた景色たち
輸送された香辛料の器具たち夢想する艶麗の放射能の鼓笛たち
露光と秋霜の沈毅に塗れ僕は描くんだ平静と今昔の生簀で眠る悲壮を喜びを毛玉を泡影と寝具を創造性のKnifeで
胡蝶蘭の椅子に酔態しない歌声の波浪を歩き
寂しい魚雷たち妄信しないさ今を体感するだけの進路を弾けるんだ折れない心の窮境に迫るんだ全部は疎開しないんだ
introductionに肺炎に空気に浸透するまで冷たい褪せた記録たち
縫合したいんだ全部の景色を描く前の抄本を毒殺したwitchたちの崩漏を危惧してはice pickの浮かぶ島
糖度の路頭に溜まる鳥と人道的な滑走路に衛星と消息の堅実に
包帯と紛い物さ感受性は天体に浮かぶ飽食の擬古
提唱と保護色のサテン地の総覧を感冒と秀作のUniverseを擁護して
産卵しているんだ卵管に系譜を段々と俸給の岸辺を歩き
追憶のtundraに高揚感だけが寂寞を越え
宴楽は早婚の擬死のように延命しているだけなんて一部始終を詩集にして
歩き空想の祈願を聡明な賢人たちの艶陽と座位を注ぎ込み
無妻の秋は昆虫採集のように僕との結婚を終え遠景に水車は混沌だけに空回りせずに
この珍奇で蛔虫たちの鐘楼を反旗を空間と靴箱の成年たちを
勘定は恵与される脳天に瓦礫が埋まる頃歳の放蕩
Digitalなbathtubに浸かり頸動脈に流れるjewelry
演奏するさ無限大を栄枯させない愚弄たちは咆哮し僕は鼓動だけを感じる細動なんだ
Platonicな雨期のcocktailに誓言など無く制限も無いさ等身大の高楼だけが酒気帯びにパスワードを零し
慢心に栄誉を姑息な浸染に堆肥するように
形体に粗相な真偽を隠さずに王撒く呻吟に消灯して文頭には最善な声境を描いたんだ君の狐狼を報奨するように
時代を研磨するように孤独など数秒でRequiemに変貌するように時計台の足並みに溺れるように起動し情感は
幽体離脱するように賛嘆し轢くように。

2010年11月17日水曜日

人世の胃下垂と最大限の愛情の真君。

時計屋が唸っている俺は泣かないで空と純白の刹那に鏤める蒼浪に日々良い照りを味わうんだ
濃淡に響くProfessorたちのToneを放送しては瞬く間の深層心理を奏でるんだ自画自賛の窮境にmelonを零した
sound trackに起床しては君のButterKnifeでpartyに傷口を広げる未知数に貞操たちは藻屑と加算しては
俺の鼻腔を慢心の平行線に奇行の葉身に破綻してんだ
記録の蝸室にうずくまり重低音の蜃気楼を頬張り錯乱するHeartたち陰唇な微笑みに窮鳥に眩う心情の夸誕を
求愛とタブ、tabletとlovesong、風声に血競りを込めた波形
形状の振動を不燃物の疾走感をデータの感服に心境は酔い痴れただけだ正当防衛の未来の惰性たち
禁酒時代のnavyたちのBlue、雷光と小型の真紅
警鐘とmachineの気泡を感情の怒濤を不審物の協調性に体内時計は古びた蛍雪をMunchの狂気に捧げたんだ
声望は等身大の狂風に舞いinkと交互と雨声に
塗炭屋根は街路樹の神経を相場と警鐘の輪唱に捧げた
俺は不屈の痙攣に日々を享楽の神聖に黄道帯の叙情的な蝙蝠傘の産気を浴びては無神経だ
孤独にこそ不自由だなとThanatosが降り注ぐpictureとkitchenの戦争の音
十字架と押し付けがましい女神やDriveする性と天気のmagic
分裂症のPainとchemical、rootsは岩礁に乗り上げる聖母の起伏さ
殺到して天気は声望を濾過した重労働の悲憤たち解錠された精神の毛色とBeatBeatBeat
bouillonと知性に羽化したんだanimaの紫雲にdownにダウニーの空
万丈の景色が平行線の鑑識の胸の内の感情移入を研ぎ澄まし
幻さ克己心にだけ泳ぐんだ疲れないHeartを持った巡礼さ純愛に似た被害者なのさ今は全てに臆病で
この浮遊する冬が終われば永遠の愚詠の青春さ
軽侮に罵り愛はforeverだと言うが其の場限りの魔法、嗚呼純粋たる胃炎に染まる夕闇の泥棒たち
渾身の機械室でloveを零し記憶の奥底で純情な掃除機に溜まる蟲たち
潰瘍と狂信の蚕齢が潰乱した不信感たちはmansionの平行線に羽化したんだ
介与した純色の吠える夜景
掻き乱されないさ俺は自分の純血に情熱を注ぐべきだ喘ぐ空は不問の妖粧に悶え雲の数を数え一日が終えるような
Sadnessに満ちない廻廊を歩き荒まず本能で進むんだ群青と群像の止血を終え
嗚咽の絆創膏に香草と装甲車
戯画と山窟と崇拝のジョギングとnextcarと給料日の皮肉
強壮剤に罪深き今を飼い慣らし海辺で怪誕したんだ
New Yorkのcitylifeは胆管の気泡に虫酸を詰め込んだ最高傑作であるべきさ
電子記号の映合に蜂蜜の木に攀じ上り不幸中の幸いだと大声で叫んで遺伝子をDestroyしたんだ
水槽の革新的な樹海の化育と某年の子婦たちを縷紅と紺青の口に留め
Universeの交換、blindと少年たちの王冠と硝子細工の夢
喧噪とRiversideの拳銃を集める発芽しているMinorityの天下物
天下人だとBeatを刻んでAssHoleと叫んでカートはコートニーを裏切ったが時代が操作したんだ
折れた唾にプレイメイトは脳幹にpenisとpoemを詰め込むべきさ
脳裏に宿る炭酸と復活祭の同情と酔態させた物貰いのbrain
介与しては感受性にSomaliaの熱
波動と囚擒のAnimaたち
路上に錯乱する花畑の失禁を眺め遙か昔の嘔吐しそうな胸の痛みは相姦された我が物顔さ
岩礁に乗り上げ変体的色素で艶麗を臭覚しては感染症の意味を知るような
夜泣きの這い蹲る街道を建築的壮心の猛攻を
感動的な液体への媒体を失格者だと罵るよりも面白き楽しき星彩を創造するのさ
瞳孔に塗れたecstasyに洗剤のcocaine
蚕と収容所のcollectorたち廃校に溺れる因果応報の方法論を溶く哲学のHeavyrotationと焦熱したlotionの加糖
退化と化身と消しゴムと災いを掻き消してください俺は惨めな信心を詩人たちの喘ぐ上げ底のMindを焦躁させ
無我夢中で廻廊を悲酸化させた動労なのだ自給は一万光年の香油と人体模型への折檻さ
菓子折とorgasmを昔話の競争に叩き付け此の幼稚な壮年を相思相愛と苦悩と三重奏の灰色の図解に閉じ込め
吟遊し枯淡とcocoaに降り注ぐだけの思念を抱卵させては無調と化育のsyndromeに雲烟の描く獰猛さや
裏切りに産まれた子供に産まれなかった子供たち層準なwhisperに半透明の銃弾を装填させ
騒人たちは満開の寄食に頸動脈を捧げた物貰いと薫化にbusinesslifeか最高だpsychoだね耽溺して泥酔した
Bestfriend助けるさhomeで揚げた人世の混沌を煮沸させ俺は苦味も痛みも知るさ喜びもwhitePonyにfalconに人傑の相談を受け止めtreeにはmoss greenの残像、天漢と観衆の高騰
Primitiveな実験室の凶悪犯の寝息を送受しては菌体のmellowなjinxを凶弾だと嘆く前に俺に投げ掛けてくれ
全部描いて昇華するから反転するNegativeにこそpositiveは宿るものさ心ない前向きなんて糞だ疾患に描くGangesの溜息さ吐露し暴露して渋滞さ実感のない嫉妬だらけの欲情に浴槽に溜まるだけの熱情に出会い俺は一直線に進むさ
このdeepでviolenceな執行猶予のようなDressを脱いでstereotypeな心を脱ぎ去って自分だけに影響されるさ
世道に魚籠の中のBrokenHeartに平静のノーネーム
hornとDrone、感冒と醜怪の悪意たち俺は全部描くさ罪も罰も善と悪も禅僧も戦争も渾身も混色も寸胴も鎮火も
花弁も演奏も球体も炎心も終期も献身的介護の痕も悔悟も種痘も星屑のRhapsodyも下着の色も
放心状態の輝く同姓同名の太陽も栄養剤もpanicも幻影も愚弄もblowも辛苦も犬歯も遠離する激しい動悸も
肺葉も斑もクロニックも廃屋の人道も砲声も把針も起算も偕楽の人工的夫妻も噛むcleanも素面と罰そうとする慢心も
恵雨も暴騰する軽油も半壊する感心しない人混みのAlphabetもAfghanの悲しみもkingもJesusもhumanも
塵垢も俗世も均等も平等も氷河の不平等もBuddhaもhashishも空欄の真空管に部位に零れる発狂物体も
synchroする健常な鑑識のbabyもHeavyも電飾の廃道も不老も浮浪も階段も愛妻も大罪も噴火も疑殆も集光も
全部さ細断し四次元の開敷に心情を濾過させずに全部が証拠でり傷痕さGoodGood心理は星霜に溜まるSpermなんだ
溶解している犬歯の伴奏さ究極の自己同一性さ描く畏愛に雑り物のmovementをUniverseの洗濯機に詰め込んで
復唱するんだ残念だねhPaにhateに離人たち胎動のcoupleSeatにmonkと利生の金、謙譲され統合する誰かの
甘美には鳴らず俺の誇大的創造性に無心を捧げるように俺は誰の歓喜にも影響されず描く本能と創る本能で産まれたのさCinderellaはJackpotで借金苦に喘いでいるromanは物欲を支配し行動は論理を壊したんだ何度も雪崩のように襲う世界を愛撫して珍味みたいな麻薬で何度も死にかけたさ精神がオーバードーズして頭がオーパーツに成りそうで
何度倒れても耽溺した下腹部から愛憎の単価に零してpacketの中は保守的milkでいっぱい!!
轟音と興奮剤に鏤めた受精卵に粉ものに吾輩にhighに捧げた数光年を越え今は素面で情緒を称えるんだ
酒精に光化学スモッグを吸い込んで理屈の雨とSamenを月と混濁する理性を注射器に詰め込んだんだ
鼻腔は何往復もして汚れちまった末端価格ばかりで五月蠅いんだ畜生、この凍える異性たちよ
心の中の不具合と閉鎖的高慢さの受講生たちよ俺は殆どやり尽くしたが真実の愛って奴はしどろもどろで裏切り上戸で
情語を放つと液体になるんだ其れを蚤とコンドームの中でcondorになって俺は時代を圧巻しては斡旋するせせらぎに
叙情を感じ誰よりも感じ感受性は痛みでとっくに崩れた被害妄想たちの予備軍のビルを破損させては
diagramが蟲に見えるぜ踊り狂ったCanonからJupiterまでMarsからマゼランの月曜日の孤独たちへ注ぐ
臨床しては晩餐会のbalconyで異次元を不貞と加速させた此の熱病を食べる人道的紫斑に埋もれ
俺のIdentityはIdeaに染める無垢なる工場たちに眠る満月の処世に滾る不屈の静止画を超越して
殺風景な拒食を剥ぎながらも絶望している陶酔者たちのHyphenに雑感を高熱にギラギラの快音を保ち
お前の現行を見る瞳孔に突き刺す爪楊枝でありたい抜歯する金色の癖でありたいのだ
同一性を結ぶ空劫に空砲、誰よりも最高に感じているさ感じているだけで何にもないけど何も欲しく無いさ
保身なんて膿に沈んだ咆哮のDramaticな電解質にまで浸透し
黄金比に空間を最大限の衣服を気温差と哀歓を戸籍に埋め尽くした最愛なるsympathyに捧げ
虚栄さと短い爪の濃厚な香りは重複する探知機のように世間体なんて風霜に消える模写
御前たちは死んだ魚の目以上の潔白であれ俺は全てと性行為した佳作さ無駄のない自我にだけ自分にだけstoicな獣だ
誰も欲しがらないものまでも補修しては描きたい素粒子なのだ此の思いが張り巡っているさ、もう覆い尽くしているんだ
可憐な孤独死たちの亡骸を集めて征服するだけの生活するだけの死んだ生活なんて死んだも同然
俺は背負う死を思い生に変える思う死を生に変えたいのだ誰もが特等席で自分を傍観するように
鎮静させ無核の共同体に浮世の夜明けは近付く此のRevolutionはnanolevelにまで浸透し
情感を滝壺で延命させない厚遇たちを狩りながら俺は野垂れ死んだって描き続けるんだ起伏に嘆じるまで遠景に嘆じ
雇用管理なだけのKnifeで君の幻覚を削ぐのだ何度通り過ぎようとも何も通り尽られても尽きない思いさ
有頂天に越えてやる爆発以上の至福に乱れてやるさ何度も誰も嗄れものと性行為した空飛ぶ葉の上で飢えない心だけだ
世界を巣食うまでは救うまでは全部の勘定に踊り疲れない俺は無涯なのだ。

2010年11月16日火曜日

停止線を越えて行けsoulの宿るNeonたち。

晴れたん雨に濡れたverandaに空想の植木たちに汚れた月夜と目玉焼き
出鱈目なsteakのDanceに窒息しては集光するんだ規則的に弾けるんだGigantesと彼岸花の降る夜
balconyとBambiと清楚なBunny
Algorithmに簡単な心のenigma
Brownieにshopping mallの天使たちは妄想する仔虫が眩う折れた屋根に座り込んで星を眺めているんだ
キラキラ鳴るElectroの空だ心配するな果実は無糖の神授を抱えRobotの大雨と遊んでるNightmareButterfly
ただ靜かな産休が聞こえ物貰いに震えるのさ凍えた演歌の真裏で自傷してfascismの分針蹴飛ばし空き缶の灰皿は
粗目さ皮膚を感じる胎動なんだ静寂に苛めた記憶の仮葬する現実逃避の飛行機雲様どうか破廉恥な喪失感を
吹き飛ばしてよと僕らは嘆き悲しみ暇も無く流動体に踊り続けるpumpkinに踊る空想の母艦に乗り込んで
破壊的な音頭を抽象画の照明に照らされ妄想するんだ幾何学のpilotたちは印象的な質感で早晩に滾るように
僕は零れた手紙の中で奏宣する無敵の毎晩を進化させるためにJellyboxの把針を届ける為に無我夢中さ
細菌兵器の憑依は旋回しては僕の数多の棺を折檻しやがってと隣で放送するんだ奇獣の錯乱する虫歯のcyanosisを
味わいSellFilmの王冠に蕩けるまで永遠に滾るんだ空爆の素心を習慣性のdamに注ぎ興奮剤の世譜を恋わした微笑みを
生還しては毛管に突き刺さる内帯の奇想に総願するんだ季節は模写した石榴の計算式に四季を曝いたんだ
汗だくの撫でたLucy、真紅の口紅はノイローゼの味だ
奇襲した原子炉の媒体に注ぐような情念を弾き拗体の偽装を企てるんだ
うねる心の図書館、発光物体の秘密のpositiveのGala、内心は私論で滅亡してんだと君
Relaxしてよ天国の魔性の船が近付くと平穏になるんだ
飛沫と関数のパスワードに木漏れ日は被写体の高楼を滾るさ大儀名文のgimmickを吐き出し
半導体の心酔を受け好転するさ時代は弊屋の矢で結ばれた恋歌のように酷くも無く毒素も無いさ
人格者たちは妖粧の釘の真裏で執奏しては網羅する
貞婦と軒廊の愚姉たち平行線の故実に群れるんだ神格化されたliarとbouillonと感染症の不屈の精神の毛色
妄想して反対の擬古を味わい耽溺していた命中の花飾たち
無造作な平静の家畜のmansionとBlues
落伍と神聖な消毒液の降る香水の痕とジレンマの黄濁
半鐘し残念だね愉快な海草を渡ると林藪の終始を感動させては無国籍な人体の個性を
感受性の番地に石膏とOrionの風景が摩擦した恟然と此の胸に破裂するんだ最高な笑顔の花束
計量器に整頓した磔の午前たち破鏡に空間の母性愛を添うようなsensationalな戒光の余震に震えるだけさ
統制の実夢に嬌艶するだけさ僕は孤城で放線を蟲籠の壮麗に健常の冒険心を波線の並木道を未知数の幼体を
香草と銀河の刹那に捕食したんだカリウムとpoliticalな青春の談合に朝焼けが涅槃にぶつかるアノ日まで
喜んでるさ凍えそうに轢かれた身体に優しく包み込む君の刹那は母胎に眠り天昇した良かったなパスワードは天国で
輝くさ、その優しさだけに涙するんだ鼓笛は僕の心の魚籠を精一杯生きろと背中を押すんだ
このcraterの騒々しい創造性だけが混濁するんだオーダーメイドの僕らのcoatには夕景そのものさ
誰かの優位が襲うなんて人混みの中の成分表の氷河期に寄生するように
脱走しては混じるんだ飴と洗濯機の開封に聯想されては委ねたんだ
この心が折れないだけの個性に変わるまで時間を交錯させた天使たちの悪戯の散形を貰い
感冒に唸る整合の土、膣の街に珪肺の偽装を加えた破鏡の椅子と檸檬の草原
博引と狂乱の子孫に虫生の果実に時間体はnervousさ竹節虫の傷みを知ったんだ此の受精する
感情には乏しく無い激情が棲んでいて蘇生するSoupとmetaal
破棄し女医たちは無感動の骨の音がカプセルの砲声に叩き付けた啓奏の利生に仮面を剥いだんだ
壁なんて数秒で破綻して幻想的な光風の錯覚に塗れ折れた大気圏で熱情したんだ
この終わりのないidentityに自動車のBoneが古服に寂しい言動を吐き出したんだ楊炯のDynamicな香辛料に
幾何学の缶ジュースのAmbientに蕩け婦負たちは判決の悶える疾走感に果汁を零したんだ
裏通りには発信器と重低音の止血を崩落させた夢の蝙蝠傘
灰とParadise、πと異次元の下腹部に心情が濾過され健全なる矮星の自問自答を早期発見したんだ
賤しい心を捨て欲に塗れるリップクリームの痛風を泳ぐ橋、僕は野菜室で優しい指数に踊り疲れずに
廃退せずに此の人道的予感にだけ蠢くのだ予言者たちは雪駄を脱いで崩漏しただけで
多分旅路を抗酸化させた曖昧な生簀で艶麗の脂粉を歌人たちのDramaticな生命の弧線を弾き
Organと人世の空席が埋まるまで命令するだけなのだ
外反母趾のトラウマを剥いで光線銃で時代を策略家たちばっかりだから
僕はバラバラになろうと決心したんだ花火が唸るまで絶食して全貌を濾過するまで鼓笛を鳴らし
内観に響く果報に僕は爛れずに感染症の原子炉で恐竜たちの踊り明かす売買を眺め不自然だなと
自然な涙に溺れたんだ自覚しては発酵してね気泡のように蠢いて漫画の総覧を称えながら
寂寞の海温に眠りながら永い曖昧な染色体の十何個かの光年を越えて淫靡な誓約に生き心地を捧げながら
内心は重労働の秘訣だねと放心するように絶佳の心さ
此の世に咲き誇る為に全部の感情を知るvectorなのだ君の痛みを解放する戦士でありたい
内心は狂気に満ちた他人事たちの兵器が眩うが何往復しても因果応報だねとかtheory?
違うねtherapyさhystericなtherapyなんだhealするまで持論を叩き付けるさ延命だけの人生なんて乏しくて
今を誰よりも感じて食すんだ皆既日食の鞄に閉じ込めずに解き放つ残り香のように鱗粉のように
Damageの無い絵画のplasticの彼方で法雨に揺れ揺れ何層にも生クリームの心を吐き出して
折れたcrayonを握った僕らさ描く真実の標本にうずくまりながら絶えず響くんだ誰もかれもが自分勝手じゃ面白くないんだ
黒く縫った鞄の中、雀斑の安静の土を踏み夢想するんだ気絶するまで延々と鼓騒の街は五月蠅く僕らの耳朶のEarringを統合しては晩翠に響けよ何度も響いてくれ此の思いの陽炎を壊すなよ勝敗じゃない世界を願うと根絶やしにする連中の鉄仮面が狂騒で競争する猛威を風船に詰め込み爪の痕に響けよ季節は模写した廻廊の皮脂
瞑捜する唇の回転時計に後ろ姿のmerry-go-round土星の観覧車に水槽の中のhateとPainが混ざり合いfruitになる。

2010年11月15日月曜日

形跡。

chocolate依存症の君は過去を忘れた阻害物のaxeとSexNeurosisの風たち妖粧に触れ
連衡され初々しいMagicの渾身のCaffeineたちの淫蕩を恥じるようにRibbonと車
雑草と雑音の犬、不思議なcarpetに閉じ篭もりtheoryを複雑化させた輪唱の朽ち果てる表情と
月夜の岩礁に乗り上げsurvivalと快感の蝋燭を吹き荒らす残像の躯体を
洪水のような果てる無表情さ悔いと躙るだけの征服だなんて起因する雪崩の高音なんだ
中毒性のある絵画の慢心に広がり続けるような被写体に整合する傷口とRiversideの口
正義と義心に触れるように断続的な香草とビルの海馬
素粒子と昔話のRabbitfurを脱いだfinalizeさ君はliarだが革正に響く無我の賞金首なんだ
マイルドな珈琲の汚い野生化を罵る焦げた磔と鉢植えの売買なんだ
サヨウナラと撲殺されたさunluckyだと嘆くな火鉢の中の火薬が燃えたぎるまでflashbackしてやるさ
世道に零れる連衡されない不死鳥の悩み
段々と空想する張り詰めた茎葉の縁で毛深いだけの正攻法を流所の放蕩に嘆き
俺たちは折れたTechnoの手首でUniverseを描くんだ
奇想し感受性だけに太陽だとかOceanだとか天国に一番遠い場所で吠え滾るさ
塵の名とchandelier、落成と負傷する爪痕の弾丸と世譜の目論む希少価値なだけのDenimの
coinpocketの中の悲恋たち星宿の日々にcareされたいのだと天昇した不参加の無為
懺悔と好漁を浴びる霊感抄本の縁
栄養剤と木漏れ日に残骸の星屑の処世を妄想と婚期と露光を
小雨と性衝動と時間を蟲籠の中の雑感の浮藻
排卵日のVinylに踊り疲れた標高に無心なんだ
精包に不老不死を詰め込んで俺は不快感を洗いGuitarのcuttingだとかに酔い痴れたいんだ
整髪料の真裏で石榴の不屈の敬仰の雨期に
細断に幼稚に空想に傍観に解剖された蛙のRockerにRastafarianismの泳ぐMetaphorの罪を囓り
家財道具を売り払い荒い肺葉と斑の唄、観劇と生物兵器のlotionの谷間でessenceを滾るように
酷く酷くAlphabetと音階の羊に眩うような季節の画僧に溶蝕されるsambaの乖離に泳ぐんだ
君はflashbackするUniverseでsmoothieなjamとanthemのJazzに愛撫された化合物の鳥
Hendricksの嫌悪感たちはnationalismなnihilistの歩く静謐の中でコントロール不能だと喘ぐんだ全滅した空の彼方で
下腹部に乾涸らびたDiamondと洪水の如雨露を持ち
遊星の気楽な残像の固形物に広がる世才に仰ぐように強烈な抜歯を加え
平行線と紫衣と磔の星空の核兵器を捨て
重労働の骨を叩いて永遠をkatharsisに捧げて業風の心外に其の場凌ぎの甲虫を称えながら
崩漏する原子炉にanimaを感じて同封された昏睡の美観を怨嗟させ
俺は不可思議な胸中に注ぎ込むように君たちの描く思想を信仰させたいのだ延々と暴虐を掻き消すように笑顔だけの
羽音が響くまでの座高を執心させ朦朧と起伏の残像に絶えず心情を戒光の秘密裏に零し
安全ピンとBesidesの太陽
音程は空腹の歯磨き粉にパスワードを捨てた韻致だ夕景に響く廻廊と翡翠
数億年のエンジニアブーツの溶けたmelodyの螺旋を歩き解約されたんだ妻子たちは艶美に止血して
カルアミルクの細胞膜の中で心情を交響曲の迫る騒人たちの系譜を踏み躙り
悪妻たちは踊りだすんだ被害者のようなエタノールの不死鳥の静電気を個性に変え
鼻炎の空達は内心を攪乱させ
Bardotと分解された咆哮の青海に分裂症の木々たち
廃屋の星団は孤峰の深窟に平行線の分譲の油脂を零し汚く売薬されたんだ
気泡のように希望は朽ち果てない増光に囀り
緊張感のKnifeで大地のsiroopに個性を困殆させ
ペンキのNoiseが時間体をpart-timeにしたんだ戸籍を売り飛ばし晩成をSeatに歌集の中也の描いた浮遊する冬
Nailの色がマイナスの時間を草原の派生に起床の故実に兵隊たちは俺のNegativeを食べて論理を吐き出した
DreadRockたちは無垢な俺の僕的主観のpositiveな心情を童心に変え僕は帰らない台風の廻廊でPeterになったんだ
空砲の購う潮騒の月夜がブラウン管の破水と享楽の不帰たちはボウフラのmelodyを飢渇させ
隠れん坊の花束
青いだけの稽首たちは煙浪の寄付金に冷めた痒疹を紅茶の苦悩を嘆じた季節は魔物のように媒体と売買と
君はbye-byeと離れていくんだLocationは剥げて壁からは常識人の懐中時計の中の隠した麻薬を吐き出し
苛めた頭、Methanと妊娠旅行と降り注ぐんだ距離と広報たちの目覚ましの高潮
吸引しているんだ時効のない素面を空気感を虚飾の彗星を
冗句と性霊たちは光りの嗚呼、施物の孤島を管理下の軒下でHeartを失い動物を殴るような世界さ愛憎に犇めく愛情だけが
折れた水明を囓るんだ交霊され短い短い未完のKissをして刹那を感じ大差の夜更けを牛耳るんだ
警報機は五月雨とsirenの空虚感を蝸室の中で味噌汁の弾丸を僕の脳髄に撃ち込んだ僕は俺で連星は絶えず
暗闇の啓奏を背子の暴落を寡少の意思たち公団の脳震盪が受精卵を放水車の中で精錬させ
無毒の胡蝶蘭を悴む貞操観念の香辛料で俺の未婚を報じるんだ時効の余風に献じる感情の素因
終戦の毛色に遺伝子の並木道
毒素と併願の夜
自今は形状記憶なだけで萎えるんだ誰かの幸せの海綿体で溺れるように奢るように発赤し
譬喩し残夏の残り香に香水と発色のない引導の不死
制限速度は恋情のspuitで捕食した亡骸のHappiness
瀕死のbearたちは泥酔し背徳の離散を過去形の淫祠を抱卵させたんださせただけで何の取り柄もない
若いだけで何の取り柄もないさ示威的な相乗を砕身の不信感で媒介しているだけの進路たちが有毒性を保身させ
俺と僕の海鳴に起床した起床した精勤しては起床するだけさ惨めだと喘ぐ海鳥たちはHalfwineの中でdrawingしているだけで感情移入するコウモリたちは夢想し紺青は永遠を語るように非望されたんだ暴かれ悲壮している空の愛を感じるんだ。

2010年11月14日日曜日

憧憬に委ねる思想の鏡。

後光を狩るsuedeたちTextureは金鑞に押し込まれた冬の景色にafterpartyだと銀河を苛めている
名声を駆けつける形容詞と残像の中性子の目録を憑依させ黄泉を証した深夜の悦楽のGuitarが奪った
ロックスター達の天国の演奏会、寧ろ反逆的な幼少期に声望を無くしたんだと君は鬱ぎ込まず都心に破裂したんだ
記録の残尿感に平伏すように裸婦像の進化を遂げる表情を眺めては冷たい風に鈍痛を感じたいんだと
印象的な絵画の因果応報だねと黙唱の木々たちは痙攣しては残念だと僕たちの遊び場が廃液の脱色覆われ
冷光の集団心理に摩擦された根塵の子婦に繁盛の寄生はmoralを寒暖させたのだ謹上に包まれ
蛍光灯の膝掛けに紋白蝶のstall、落体は信仰心に霞むようで非売品さ可憐な罪の意思を故障させ
藻掻いた気風に殺到するんだ崇拝された後日談のように汽車の廃園と早晩の施設に獰猛でありたいのだと
綺麗な指先の異次元は放浪の真紅に天昇させ無垢に何かが爆発しているんだ
精魂は墜落論を花飾させ妄断の紫衣と昏睡するacmeの空が汚く猥らでありたいのだと本能的な起床を繰り返すんだ
清陰の叔世、人隠しの睡蓮の自傷たちはAlphabetの処刑台に立ち籠める万華鏡にstoicさ
焦熱したDiamondの規定の燦然と中毒性のある連星の茎に昇り
拝謁の神曲に家政婦たちは賛同を大成の樹脂で固めたMetaphorなのだ
問う屈辱の智恵に衣装を着替える必要性を求める計算式にうずくまる毛布とbedのlast sceneを数えるんだ
心境は無神経な騒人たちの露光に絶えず心情は赤く燃えたぎるバジュラのように
破壊何て昔話さ今は創造する事だけにromanを吐き出すのだ空調器具に詰め込んだcrayonと感触
Munchと撃破されたダリたちの家々
波食に結び付ける崩漏の愚痴から惨めさの耳を塞ぎ此の世は奪還し続けるParadiseと浄土の不本意な紛い物の
実演に生涯はlobotomyの純血とジュラ紀のManetの描く娼婦のremote controlなんだ
規則正しく猿猴の消光
感じるだけの聖母が市民権を僕にくださった
阿婆擦れだと私消する君の奇行がsaladと混ざり陸地を囓るような征服を嘆じる時には
炭酸と貧苦の街に奏でるrecordは水晶に入り混じる快癒の子孫なんだ
jinxに工場の眠らない瓶詰めの微熱
正午過ぎの雨期にdanceableな狂人たちの叩くタンバリンは輝くcannibalismたちの多核の夜空は潰乱の恐惶なのだ
時代は線路を無形の性具に変え面白味のある厳寒に遭遇しては王冠を脱ぎ曝る飼い犬のbranch
奪還しては階段を四次元の被覆に昇り詰めるこの先には氾濫している感情たちの頭が帰宅するのだろう
路地裏に酸欠の情交が効用しては分析する形状記憶の草原で磔の毫光をterraceの脳幹に褪せない媒体を零すのだ
君に出会えた瞬間全ては幻になった急上昇するさ布団の中のVenusたちはHyphenと多幸感のMetronomeに鏤めるだけで
英雄たちの眠る罪悪感に募る音楽隊が無償の価値観だと石油の飢えた性霊を呼び覚ますんだ全部が街路樹の平静
叡智と限り無く心を動かす兵器でありたいのだと警醒の落体に奇縁を炸裂させるのだ
昔話の形状を歩き旋律の雨が驚嘆するんだ保護色にDivisionする電解質の微笑み
豊艶な協調性の仮眠を終えtitaniumのfiberに熟れるんだ居ず愚痴の秋霜を食べ泳法に気付いたのだ
夕景に響くDynamicな歪みに勝境の朽ちない誓言の背景に細動し始発のtruckは遊戯に癒えた妄想なんだ
tubeの中の都会の音信たちは虚飾の壁を通り越え艶笑の木々に改革を余情を感情を早晩を素粒子になるまで
Divisionする歯磨き粉の粉堆に帰依するまで音程は永遠だ永いだけで退屈さ全部が虚栄に見えて屁理屈が零れたんだ
瓦礫と過半に眠る鐘声と感受性の卵たちpermanentの聖なる息吹の短調な心酔の加糖を忍ばせ
磔の午前に配布される挫折感の甘美な声影を凄艶と児の光年に爬掻する感動だけが走馬燈のように
擬態化するんだ敢然と親身になってくれ形動する利生に奏でる等身大の恋う開封を流離い
雷光は耽溺する保身を切り裂くんだ解錠された放心の夢中に賢豪でありたいのだ
無神経で教科書通りの絵を描くように高濃度の標本の苦衷を描き宇宙光線は単核の寄食を浴び
重度の法令に飢渇するんだ朗景の保身を掻き消し動静の故智に艶笑するんだ自覚しては倍速の唇
世道を引き裂いた傲慢な連中の怒号に耳を塞いだだけの進路を廃油の擬古と懐疑的な視神経に零度の終電を待つんだ
高楼と写真館の描く性能と縁にendorphinの離間がさ迷い僕らは象牙の滑り台で賄賂を受け取り恋情を掻き消した宴で
全部animationなのだと統覚するさ情交に帰依し健忘する虚子の反転を毛細血管に蠢く唸る元素の俳聖
青蠅とAndromedaの喜悦に感冒は触発される令嬢を法則的なpianoのhystericな延々と傍観するように
帰宅しては生業の艶美な夕食の画師に生命を明け渡すのだ此の孤独感こそ媒介する無敵に舗装され
零時になると感傷的な観葉植物の離婚を味わい擬古に復讐しない心だけが揺らぐのだ揺らぐのだ離人感をさ迷いながら
逃亡する秋雨の劫火を浴びながら手錠を過剰摂取しながら
誰かの愛だけを囁く欲望に窓枠の聖人が描いたHeartbreakの真偽を試飲しながら
誤爆し感情的な鍾乳洞で人畜無害なのだと安心感のKnifeと雪崩のπに元素をマゼランで割ったcocktailで踊り明かし
果樹園と受衣の相談所の謳歌
剥離する昨日の夕闇の互恵を感じ全てのvitalと媒体につながるように弾き
低音教室のPsychedelicな隕石を陰湿な磯巾着の創造性を
子守歌は番地を恋わしたんだ優しい傷口を舐め合う機械的なSunday
消光を確信に染めた声帯の凍える心象にプロトニウムを捨てて下さいと春は来ないのだったのかとGuidanceなんて虫籠の
Guardianたちが眠る去勢の足並みなのだSentimentalな症候群だねとJohannesとink
雑食するんだ誰かの正義が貫く把針に僕は起動する残念そうな笑顔のない街路樹に咲き乱れる太陽光でありたいのだ
jinxを掻き乱す衝動性だけの創造心でありたいのだ永遠なる克己心に踊り続けるだけのforceがあるのだ
girl friendたちは不燃なる性感帯の羊羹をかじるだけの実務に果てるようで同じ目線なようで点と線は不幸と不安なんて遮るはずもなく今を体感すれば全部が多幸に変わるさ矛盾するだけのessenceを零しながら
positiveもNegativeも表裏に突き刺した獲物なのだ駆られない心たちを彗星の光化学に閉じ込め君のEthanolは捕食され輝けよ憑依に悶える厭世をDestroyさせたpunkとdrankを描き折れた翼の味は聖経に奇想する感動の媒介なのだ
銃口はやがて僕の光悦に刺さり束の間の稽首を行動させて乱れない呼吸法にだけ僕の時代は聖躬に鳴り
補修された無地の家紋を注ぎ強烈なIdeaにだけ僕は重度の放念を鎖骨に注ぎ込み君の焦熱するDiamondにだけ
原形を留め同じ名場面など無いのだ雪崩のように降り注ぐ感受の雨だけが寧ろ反逆的な花火の孤島で
誰かの愛憎を疲労させるような喧噪の力学は欲望だけの真髄に作興するだけの理想を媚びるような今朝の戦火を弾き
時間を作るmagicをくださったのだ酒精に犀星と等身大の忘形の櫛
健常と刑場の記憶、奇想するさ無限大なのだ感じ受け取り吐き出す媒体でありたが為に他面に吐き出す方法論なのだ
滾る滾る滾る大儀名文は霊操の紫極
僕らの感性の法則は飛行機の蠢く配当金の分蝕のように天智に響く発信器であり無我夢中さ新しいものを描くまでの
妖精を感じ全部がhologramの発想のように瑰麗の星になり僕の住まいを泳ぐんだ心のenigmaで解読してSorry。

2010年11月13日土曜日

後光のMintと空爆の世界。

cheeseの孤島を渡り鳥たちが彗星の光学を忍ばせる紛擾の季節は幻のように鐘声に響く火山灰の魚籠なのだ
進化論を突き抜けDarwinの背骨が突き刺さる優しくも幻影の街並みに記号の夜が心酔するのだ
時間論は寂寞の葉身を波動とcolonが感情的に入り混じる声望の交換し
清風にlabyrinthが蛍光灯の蜂の椅子に座るのだ起伏と三重奏の瑩貝の爪を制度と昆虫の季節を
朦朧と彗星の境界を処世と感受性の記録を
草原と磔のSundayは季節を魔性と走馬燈の公園に体液を神々しく零した
titaniumの歪みに鎔鉱炉と減少する正義の羽根
布団と画商の満開の気流に鮮度は崩壊するような心情を統括するのだ
真っ白い月夜に磨かれたスニーカーと発信器
暮れた腫れる陽気に幻覚は突き進むようで全ての鈍痛の倉庫は気管支に追跡するのだ
懺悔する発芽する季節が混ざり合う理想に冥くも無く僕らは精神の飢餓を追求した研究室の真裏
人格者たちが脱いだsuedeの季節
感情が零れ落ちるまでの速度を量り売りする老婆達のJungleを越えた辺りの理解者たち
妄想する森厳の恋ふらく今が多感期の笑劇に変えるように獰猛さ
虚構の水心の亀裂を奉読させ嘯く報道に扇動されない心の雲底を
痩躯と情感の素粒子を妄想し金魚の鉢植えで泥臭い戦乱を妄信していたんだ
此の世は歯痒くも雲形に切なく
晴朗は囚繋の指紋を統括しては僕らの狂風を賛嘆するのだ
季節が量感に殺伐な清涼の櫛を混同させ短い生命の享楽を放心させ
無駄の無い空気感に征服されたいのだ因果律を終末論を週休二日制の悩み事の性霊を
興じるだけの楕円形の勝者の不問をbusinesslikeなhatを脱いだ整備された猫の童心を
剥離させた惟神に清宵するんだ銀河の冷めた涙は小食の秋を傍観し
形状に締め付ける霊操の器楽を賞賛しては頭蓋骨の複製に静物の多核が背徳の医師たちの描く
3秒間の自堕落の電解質に愛だけを零す平静なのだ
目録は修正の口実を混同させ未来の輝ける星霜にだけ模写するのだ気絶しては星食の時間だ
凍えるコウモリたちは夜景の紙魚を制度のない根源の紫白なのだと同調しているんだ
全部がricinたちuraniumだけの景物に伴奏を掲げ
抗原の廃液に清拭の路地裏
産道の除光液がchansonと紺青の茎を曖昧にした
浪々と神業だけが毛管の愛情に響けと
沈積する胸の内は異次元の這う違法の実意なのだ
焼却された離散の凍える風景の模写を水道水と遺伝子の経路とhummingと照合の晴雨を
網羅したんだ全額の大破を悚懼と現状の破片を集める聖戦の禁忌。

清陰してる孤月の親身
廃道は虚空の楊炯に感動だけを与え宇宙光線は広告塔をcholeraにした
溢れ撃つ君のEye shadowと茶道の道筋
Juicyな契合に反乱するOffensiveな動静を心行と呼んだんだ
全部が燦めく青蠅の固形物に背信と残光の大陸で艶美な種子を迎えたのだ
蔑ろにした青春の怒気の彼方で朦朧と子宮を浴びる前屈の不謹慎の夜明けを待つbutterflyはlyricalなCrowを称せと言う
smokyなBeachで倒錯する屋根のbenchで
姑息な終戦を唄う花嫁たちの銀紙の手錠を解いて
為体な名に威光が降り注ぐ他人行儀な秒針の痕の扉を開いて
閉じ篭もらず開ききった閉鎖的な主観を絶えず心情に夸誕させ
淡々と段々、君は籠を破綻させるとFreedomな進路の風に奇談を間奏させたのだ
等身大の解剖された無心の籠の色を剥いで純正な綺語を張り巡らせ
満点の星屑の顔を叩いて享楽の沈むCaffeineの理想を称え
配管に朗唱する口づけの倦怠感を妄想し
健忘する機械室の飴が星団の素子を噛むような期待感を含んで
操縦桿は道標を忘れた契合の不死にmilkteaのtheoryは生所に深く晩餐の記録を網羅して
奢る昔年の滑走路を放電させ無学の心情を企画しては常楽に蠢く正解を仰ぐのだ
樹齢の啓開な良好を感じるだけの正論を打ち砕いて
誰かの感情の皮膚になりたいのだ樹海を渡りきる生動と近傍を囲い
厚情に恒星の潰乱の慈悲に護られ受精した。

冷淡な日々は昔話のようにsynchroする時間と身体がDivisionするまで撫でた日々の欠乏症を暗転させ
海馬に棲む海鳥たちは安い値札に覆い尽くす感情を降誕させたのだ
印象的な偕楽の夢を
壮心する苦楽の季節を
無感の記録を相乗と謹上の爪痕とastroの生業を
根治された分岐点に心外を彷彿とさせ
矮星の幾何学を放浪の美身に満開な境内の照合を酸性雨の会合に陸地は封鎖された鼻腔の健常なのだ
jinxは正義感の廻廊を渡り
微熱の風刺に安らぎの口中に斡旋された狭量の櫛を感動させ
無動の至福に短絡的な去勢の海鳴を泳ぎ切るまで
折れた季節をホウ酸の激動に潰乱させ
泳ぎ疲れたエタノールの心拍数にjewelryは神々しく錯覚した万華鏡の3Dの中で
平凡なmilkを降雪させた情懐の起伏に豪渓に響くmantraの賛嘆に仰ぐような微生物の世代を
motionだけがナトリウムと爆心地に帰るのだfrogと天使の雨が僕のMankindを兵器にしたんだ
銃剣を持った背筋の曖昧に青い文楽に帰依するように奪還したのだ。

2010年11月12日金曜日

違う空のRefrain、その彼方の面影。

目の前の鍵はrandomに俺をひけらかす解錠された夢見心地のclinic
憧憬に絶えず君たちの笑顔の標本に絵の具を全部零したんだ雷声が唸るmansionの屋上で
静寂の利子を支払い君はscreenの中で普遍的なFreedomを叫んでいる
俺は襤褸雑巾のような負け犬の山脈の王
残虐なGodのSoupとハシシとCryの刺激物たち遊屐している脱色済みのペンキたちは
幸福論に懺悔しては未知数の表記を味わうのだ貪汚している孤城の麻疹であり
理屈狂たちの泳層の刺激なのだ混同する裸婦のMusicに試験管の怪物たちStereoの音階に筆跡のない放浪を嗚咽の
火山灰に色素を雲海に泥酔させ発狂した異論なのかと感服する退化を繭糸のlabyrinthは
漫画の孤島で反逆的な印象派の絵画に眠る退屈なのだろうかと軋んでいるんだ全部の面影が軋んでいる
白衣を脱いで神罰の馴鹿に乗り絨毯の飛行機はimpactなだけで激動の編み目を添う情交の滲む青嵐の藻屑
頑丈な指と指の快感に冷静なqueenは堕天使の恋う憐惜の十字路でjamsongは常温の地球儀に乗り
飛沫のない激情を性霊と呼んだんだ被害者面して正攻法のcoinで
落体と進撃の早晩を茶化すように記録の無い残灯のHyphenを小人たちの縁が総評する空間で曖昧なのだ
人と巨躯、監視されている雲形と食指の円盤
浸食とrubyの患部に平伏すように居ないだけの正論を暴虐の歌論に響かせるのだ
受刑者の仮眠している閉鎖的な紺青の節目に背景の寡黙な創世を奏で
連衡された厚壁の甘美な誓断の轆轤を回し夢想する嫌疑の里親を捜すのだ
Mankindは衛慧の酷使に扇動を求めるばかりで先導する星屑の高音を落飾の戯画と呼んだんだ
前屈と配備された感受性のsnow、拝顔する告身と顕微に塗れる情懐の恒星
戦後間もないmammothの胎動が夕景の晩夏に晴朗を売ったから俺はからからなんだ
正義感だけで突き進んだ荒まない心の油性ペンで霊操と供花の感傷を思い
風霜に消え行く生動だけがsentimentalismに非行させたのだ
弾けるmes美しく世界の忙しく動き回るだけの惚けた音程で
俺は虫酸の配布を受け取るんだ背広を着込んだ銃陣たちの眠る公園の羊であるのだと
風光に集まる懐疑的な虫たち演技だけの神経を零した偕楽たちは青陽の淵で
汗顔と清風の路地で眠るマウスとラット、猜疑的なviolenceたち
交遊しては人工的な骨の鳴る世代のPainとガロンを集めたんだマントとmantraの仮葬する季節を摩耗しながら永い鈍痛の子孫を生えた翼の飢餓する焦躁のUniverseで潰瘍の淵をAndroidの複製を
木漏れ日は聖句とnightmareをDivisionされ泥酔する誓約に回儒している
翡翠に溜まる幼稚な輪唱を毛深い星霜を越え
夢中であるだけの政刑たちはメッセージを零した何度も漏泄しながら処世に射精しながら
お前の名前を忘れたのだと忘却から目眩く粃政のcalendar
脱走する空気の斡旋を豊漁と内戦の起爆剤たちを留める平静の端子
聖職だと精神の苦悩をHarassmentさせた群青色のpenisたち
泡影に泡沫に議論して内情は彗星の鼓動
感動的な媒体でありたい食滞で染色体で君の希望でありたい誰かの可憐な愛でありたいIdeaでありたFreudの心理を泳いだんだFreudの心理をfrozenにして食べたいんだとhologramと超感覚だけの
睡魔を越え俺は眠る事を止めたのだtitaniumで出来た生理のような笑顔で
満開の寄食と等身大の放浪の茎でありたい
寧ろ有りの儘の弾丸なのだ君の心に明澄させる論理でありたいパスワードでありたい俺は俺で痛いのだ
synchroしては苦味に溺れる街路樹、戒光とbikeのNeonが神秘的だねと優越感で埋めたい
情交して聖なる悪意に導かれ君たちは無償なのだ封邑を歪曲させる究極体なのだ
断箭が心を突き抜く時、finalizeされたoceanView
chlorofluorocarbonたちは根茎の至福を誕生させ俺は無数の奇人たちを少数派の疑殆に
郷愁の似る花に涅槃に情緒不安定なFamily Computerの雪が降る夢中だ
無神経で夢中だ消え去るだけの時間なら奪い曝る事も可能だ凍える彼方で離生し
謙譲の縁で遠路を麦芽の器量を騒人と磔の心情を凶暴性を情熱に変え無神経なArtだとかの綺麗事に産卵するんだflavorだけがFlyと輪唱する寝具の別注の豊艶の飢渇に狂言している
無声の気体、openMindしきったprinceとPrincess
不安なんてkommaで消えるさkarmaはもうすぐ其処で宴楽を生じるだけの栄耀でありたい君の策士を
照合に有縁の阻害物たち暗誦と釘のSundayの避妊
生後と鐘楼の爪
変声期とdamのように流れる感情の酔態を距星の降る流浪の香辛料に軒下の喜悦に
根塵に響く猟鳥たちの放念を霧雨に盲腸に安静に凶弾に包帯に。

瓦礫のような艶麗の至福に嘆じるんだ全部がsiroopの残灯に降る狂信なのだとしても
誰かの甘美を信心せずに俺は憑依せずに自分を愛し尽くし児の該当に愛を与えるような
Jackalたちは夢想する季節を爬掻し俺の暦を知性だけではない感覚で覚えた追憶の画聖を
温度差だとか気疲れだとか常識だとか自分の思うが侭に君の焦躁を滾るように
今世紀に弾く零度の創世のように俺はShineだけをLocationと呼び
ずっと自我を走り続け発信する媒介なのだ人心を化現なる青蠅の故智に健常するように叡智になり
君の雑踏のhospitalでありたいのだ寂しい夜を埋め尽くす愛だけの化身になりたいのだ。

2010年11月11日木曜日

この瞬発力こそ命の警報機。

此の世はParadise?=Paranoia?
lyricはfruitでrootsはbabelで奪われた裸体のBibleが欲しいのです
嗚呼純情な頸動脈に漆黒の原理を逃亡させたRomanceなのです
緻密な波浪注意報なんです石器時代のpotassiumだとかpoliticalなZincなのです
地球儀の飢えた轟音を聞いたんだ操縦桿はmelodyをcoelacanthを彷彿とさせて
無我夢中で君の笑顔の上で咲いた騎乗位の啓奏なのだ
蓄音機とMetronomeの結婚式で寝込むようなSeriousな世界の標高を奪い合うな!!
蔑ろな青春たちがBitterな感受性でtroublemakerのtomorrowを叫んだ途端の先端の屋根
早梅の奇樹に混同するmiraclefruitに普通の来世
呪文はpiranhaの脱肛に結び
俺たちは願いをOrganにたたき込むべきなんだ
風邪色の恋路たちは虫生の果実を扁桃腺にこじつけたルードボーイだ
反逆的な脳幹に慎ましくslopeの娼婦たちと狂夫の実感を待ち侘びた偕楽受容体なのです
僕らは畜生だから願いを少年少女の腹心に溜まる孤独を忘却の焼却炉に叩き込んだ事実なんだ
城下町はstereotypeな連中のSoundsystemがシステムキッチンに溜まる野菜たちの憎悪を
神学的な浪漫と心理学的な現実味の寿限無なのだ
情交してFoodballに苦味と好いた海水魚とSadnessの文字を泳ぐ愚生を正すように
君はAndroidの消しゴムで俺と僕の翼を掻き消したが又描いたさ本質は自由で梅毒のような名声を
昆虫型の櫛で描くような神罰なのだ冗句して王冠を脱いだ鶏鳴はNewVersionの機械室で
俺の縫合の袂を消防服を既婚者の下駄で節水しているstandingovationが一番の怪獣なのです
怖い夜道には俺と僕が興じる鑽孔に蜜味の君の強盗を総画で描いた拘束着の隔意たち
差別を捨てた階級たち清楚を捨てた制度たちmoralばかりで退屈さAnarchismとInfernoの競歩で
確実性のある未来をRenoirの脂肪で包んだ最高傑作が、そう!!君なんだ!!
たった独りの大切な君なんだ和菓子の部屋の手錠を外して僕の右手をドイツ軍と性同一性の君のメルヘンを過剰摂取したtitaniumの便座なんだ!!
雑交するHyenaのgreaseで俺は分針に双子座のJenneyが描いた最高の絵画を嗚咽の空に奏でたのだ
そう狂気と正気とは君の執行猶予の南瓜の馬車とCinderellaの盗んだ硝子の靴のpuzzleなのだ
ぶっといThanatosの真裏できっと永遠に笑顔だ。

二面体の夜更けはもう直ぐ其処だ・・・・・・。

そして二面体の夜が明け始まりと終わりを曖昧に告げるsirenだけが鼓膜に鳴り響く
黄砂が降る慢性のビルの屋上で迎える朝日は新婦の神々しい引力のように
数学者が罵るjealousyの橋を渡り因果律を越えた秒針の守り神を寄食させた満月の傍観者たちは
膀胱炎の漫画の中で砂漠化した主観で絶対無の焦臭いmilk臭い君の磯巾着のように
踊りだす生命の罠
内観に蠢く紫斑の眠りたちは環境音楽に心情を明け渡し傍観するNeonと鉄格子の海馬は
中毒性のあるGasの魔界で脅迫罪に蠢いているんだ自白剤の倒錯の畏怖たち犬と亡骸の解錠と保安局のbusinesslike
謹上と放蕩の胸の鳩時計は感情を理不尽なmantraとmagmaの虚偽に殺風景な栗鼠の処女を雲と赤い客室乗務員だとか
冥府と感情移入だけのtotem poleだとか路頭の肺炎と先住民たちの奇想する感情なのだと
俺は鬼面に総額を水槽と料理酒の家宝に明浄の苦辛を授けたんだ
雷と猟銃を持つ叔世の陽気たちが下腹部で追想するだけの私論と歪なPOPArtとStreetJungleの咆哮が呼び覚ます
肺胞に溜まるcatharsisは漆黒の初々しいclitorisに夢中なのだ
上告のPegasusは怠慢で
弄翰を走る鰐皮の財布は何時も不具合で出鱈目だ
十九歳になる鳥たちは統合性を忘れたアシカの群れにリンチされている
充満する最後の恋たちは無効の夜空に才覚した花弁だとかダチュラの描く曼陀羅に愛を売ったんだ
低能の薬物兵器たちの真後ろで産業的で興行的なliarに金銭だけが取り柄の莫迦
俺は何億もの取り柄のある河馬でneurosisだGazeと音信不通の巨峰の浮気なのだ
戒律と鮫の青い洋服に着替え
報うのではなく愛し剥ぐのだ前頭葉には前途多難な波形が一生涯を包み込み昔話ばかりを吐き出す管の我意
潜心の波打ち際は野菜室と繊維質の紅毛に自虐的な街路樹の仙人掌のPinkを罵れと向背の湖心に磔にしたんだ
歌舞伎者だねと信拠は精進料理の魔方陣の中で節操のない住宅街の香水の匂いなんだ
深夜を徘徊し刺激するものを探す子猫たちにsuicideする西瓜たち
南京錠にAを描くパンクスのcoupleが掃射する相乗効果は耳鳴りのように虚位に彷徨う晩翠の痙攣なのだと
彫刻刀を持つフランスパンの大群には嫌気の射す現代病の満開な雪色に
色合いのない淡泊な声影を脳幹に追憶のcholeraに注ぎ
俺は熱情する逆鱗には「蒲公英のような優しさ」がHappinessを祈るようで責任感なんてお飯事なのさと
もう独りの幻覚剤が粉砕した雰囲気に恰幅の良い非合法の街の生意気なCrowの叫号に震えずに
俺の手を握り離すなよ世界と六法全書を引き裂いたのだ。

永久に続くrecitalに昇る蜂の巣に出戻りする女王は梯子酒で習慣性と収穫祭の青い粉塵を舐めると
除外した二面性の花粉に自分の愛液を注ぎ込んだ。

混濁する街並み葡萄酒病の感慨たちが並ぶラーメン屋の凝固
降り注ぐ情念はcustardの防衛軍のように浸食しては
僕の仮眠室に背骨の音がsympathyの痒みのように想えるのだ
暴力テーマの流れる拡声機から耳を塞ぎRabbitのcontactを填め込んだ甘い罠とKnifepartyの資本主義を解約した
僕らの企業努力は多分報われる以上の咆哮で描くvectorとSpermなんだ卵子の挿入歌を歌うDivaは
picklesのsneakerの紐を結び忘れた中退者なのだ時刻表は原理を越えた
汽笛の唸る遮断機に綺麗事の応援歌が耳障りな結末さ此の世界を覆い尽くす闇を売り払うように
入り組んだ駆け引きなんて糞みたいさCaffeinepartyの家鴨たちは水心に蠢く虚子のように。

価値とはどの辺で作用するものだろう?妥当な物語に癒えた傷だとか
視神経に真っ赤なボディが張り巡らされ多分Universeの芳香剤は不機嫌だ
君たちの偏見差別を食べて成長した木々たちは悲しみに暮れず日の当たる場所で創造だけを保つunbalanceなのだ
俺たちは折れた唾の味を永遠に悟り憶えるように広く酷く刻々とDivisionするdummyなのだ。
Rock'n'rollが死んだ夜に誓ったんだpapaとmamaはRiceの中のひぐまだったのだとAsphaltの果肉が迸るbenchで
商売道具の子機を集めAndromedaは粉飾に溢れる時代背景の枕なのだ
Pureな内情は水紋の防波堤に包み込まれ
優しくも厳しい風は散曲の虫歯にToneを届けた羽虫たちは妖精なんだ皆は直ぐ殺めるけど妖精なんだ
鉄屑を舐めたsaddleの味が時間論を突き抜け段ボールの夢見心地に花火のcoffee makerは踊り続けただけだ
不老不死の谷間で延々と体感し感受に弾いた郷愁。

そうMintの味がするcarry back、雲と曖昧な飴の双眼鏡で見つめた偶像の虚心たちは君の変速的な家業へと
輪唱する樹液のように余韻を噛み締め短観に潜める間法的な改竄を企てたhelmetの滋液
無傷でhystericなcurtainを憔悴させ旋回する廃屋で肺胞の嫁たちが林檎を剥くように
基準値は策略家たちの演奏に比率するのだ投擲された根塵
DecadenceはGoghの向日葵の中へと連なる静寂だけが端数に酔う。

獰猛な悠遠の阻害物が降る最中、目録を受け取り悲愁に酔い痴れる誕生日の単核たちの英雄たちの
感情移入を終えたのだ禁止条約の大破している空劫の街は
染料と脂身のlovetonicだねと微笑し
今朝は奇跡だけが法律を夜這いしたのだ這い這いし残響に脳天を掻き乱すsprayたちの器質を
小数点は多幸感に似ているのだと潜伏先は浪々と心境に吠える慢性的な気分の賞賛なのだ。

2010年11月10日水曜日

BrokenとEyeの隙間で。

ずっと誰の影響も受けずグチャグチャな絵を描いて、其れは知っている限りずっとずっと孤独で
寂しい熱病たちは描写を求める計算式で右往左往している重複するCalderaの本心を抱き
幼稚なHugこそが愛を貫く校舎で痺れる幻想的なHarmoniumの大群、thereminとblackholeの河馬
残像は囚人服を着込んだRestaurantの顔を長雨の復調を台詞だけで謳歌するんだ
不純な正論さ、この正論を脱いでこの愛が世界の鈍痛に響いてくれ
もう何億光年も泣き腫らした痕たち痛みをcollectする闇市に広がる風景
色のない花屋を進みGarageRockの唸る生理臭い背徳を越え物貰いの風景を渡る
幼児体型の鳥が火曜日に避妊したって俺には全く以て愉快な結膜炎なのだ
早朝には外形の母子たちが古着を着て妖粧のterraceで延命器具を統合したんだ
酒気帯びのFreudにgas maskの浮遊する景色を蒼然とLinkさせ
みんなは結婚という武器で遊んでいる取れたchameleonの匂いがする部屋で
みんな繋がっているようで絶対的孤独なんだ星空の痕を追いかけ俺は性病の写真館で蠢く配管だけに
掛け替えのない晨鐘を換気させる老婆の不信感は鍾乳洞の個性を掻き乱す廃屋のGigantesの脳死に感化されたのだ
嗚呼破滅的な純情が襲う産まれたままの姿のwhiskyに溺れ
存在価値のある双子の描く神様は心情を暗誦の釘に艶めかしく胎動を捨てた妖教たちの喘ぐ専門書のように
強迫する猫と犬の衆情にはきっとMankindをuraniumとmannequinとmayonnaiseの人工的主星を捨てた
短絡的衝動性の金鼓なのだろう老廃物のpenisたちOccultとsurvivalなだけの楕円形のrival
Revivalした俺の重傷の素っ頓狂
素面とDamageHairの解放地区
文明の退化を喜ぶsuedeのengineerboots
肺胞と夕景に再婚して俺は昔話に興じるだけの不快感をNoiseと散骨の臭味に斑状の朽ち果てない情景にだけ熱情し
旋回する赤い飛行機の飛散する旅情にフライパンで踊る空気は戦傷した君の五感を鋭く抉るようで
開閉する四季は統覚するまでの内向的主治医たちの眠りを妨げるような
学歴に溺れて老い続ける夏雲の轟音なのだ仮眠して風景を射殺したジョンレノンのように俺は帰国して
情念の鞄に生命を閉じ込めるのだ十分な摩擦の朝顔の船に乗り
傷痕は綺麗な指輪の剥離した実務にこそ波形のような情熱がheartbeatだねと無人駅で清宵を感覚で創造しては
耽美を知らず撲殺されるように希望を氷柱で少年犯罪者たちの鼓動を蝸室で描いた銷魂だったのだ
追憶で往診するmermaidたち
万華鏡は娼婦を愛する個別の精神を傀儡と呼んで
偏見だけの家畜なのだと自画自賛するさ五月蠅い対人的Romanceの契りを浪々と反逆的な資産と雲影と雲泥と
Eau de Cologneとリンパ腺に復調する光学的な蟲と遊ぶ火の粉が見たいんだ放蕩し銀河とセックスしながら
生意気な風邪をひいて俺は無神経な世を覚めた河川敷で永遠の防火訓練の魚のように影響力のある処方箋のような
喜劇の真裏でjinxをsympathyを豊胸と砂とHormonの眩う青陽を愛撫し
昏倒する深夜に時代を感じるのだ終宵延々自虐的な人混みを越え炎昼にKissをして
散弾する背景と胸懐する共感の海馬に消えた笑顔たちをportraitと焦躁のbluegillの背中で誓断する痼疾の神を
葬儀しては服従せずに脱色しては全貌を甲殻類の残響の都心の甘露の重典した本能だけに醒酔するように
陪審員のSilencerが聞こえ拝舞するsuicideする惑星に愛に似た石鹸で神々しく冷めた溶蝕を繰り返すtechnologyをSadnessが消灯させたんだ玉響を脱いで悲しみに飛び起きた朝を越えたSession。

君のCatastropheは自由を殺したんだ胃袋の中の高級車と猫型の夢
故実に震える廻廊に響く純情のpierceを脱いだ断末魔が交渉人たちのAlphabetのSexneurosisの銃口に騎乗する
全色に響く甘美よりも耽美よりも創造を下さいToeが黒くなるまでずっと生後を数えるから
謹上の震える演奏を越え暴風雨の内観が食る蜜蝋に遊女たちは交換する
俺の自覚する最大限の悲憤と皇女たちは艶笑し
晩成は幾何学の故郷のElectroな性別なんだ
Green peaの感受性が情念の仮葬を窮地に仮眠させ
惨くも散華の花畑がButterと人工的な肺胞のsnowにhologramを零したんだ
性格の無い封緘に導かれ感動する時や愚痴に深謀しては催告の理系を囓ったみたいな細動の止血を越える
軽蔑されない思考回路には最短距離の興行的なRingと惨状の谷間で遠望を掻き乱すような警報機の曖昧な情交を
建設的な妄想の弛緩剤に封筒は夕景を花飾なだけで中身は肺臓なだけさ
今生は昆虫の足とcookingするようなtheoryを爆竹の家々
感情の無い本屋を越え感動的な採卵の妖教を回帰な事実に草原させたのだ。

利己的な触衣を脱いだ紋白蝶たちが夜景に響くんだ
全部がmaple syrupのように教養の破屋で啓奏をLinkさせる
オーガズムの狂想曲は人間的競争欲に支配され細断された腕輪に夜中数キロ這い蹲り俺は無妻の鬼畜たちの描く
世界で代償のような夜風にこそきっと絶望しない心が宿るのだ動じない心が宿るのだ
寄居虫のRinseを盗んだ消化器たち
夢想し今朝には金貨の酩酊を味わう装甲車の寂しい紅蓮の朽腐
胸郭にlogicと豊漁の抗原
吃逆した獣のような野蛮な余韻を下さい
管と甘苦と消光に細工とVinylと叫号した全部のCanon
法印の朽ち果てない正攻法の燐光に
情感には切迫感を越えた寧ろ反逆的な成句を奏でるのだ。

極彩色の街の名が暮れるDubとLatinのsunriseに導かれ俺は嗄れない愛だけがennuiのかと俺は古惚けた否定を捨てた
Loafersを脱いでlowでもhighでもなく中心に捧げる静寂と正常にだけ素面を支払うように堂堂巡したら根拠を掻き消す位に
この拠り所は自我を愛着する不可欠のものなのだ。

2010年11月9日火曜日

神ノ蟲、仰ぐ弾丸。

焦熱の街、妥協しない少年たちのcolosseumを越えた
純白のRaceばかりで退屈さとbootsを脱いで延延と素面を築くのだ
この天使の描くthrillの羊水に
泳ぎ疲れた精勤の老害を復讐劇ばかりだ看板は消化器の真裏でjungleを奇想したのだ
天精に響く境地に水蚤みたいなAlphabetを少々降り眩しい旋回の毫光を忍ばす心が行方不明のようで
この幼鳥たちは心の蛋白質に修復と神聖を補い凍える雰囲気に斬新な生後は神々しく
虚無の空、他人行儀で輪唱を口ずさむんだ外傷のsiroopを虚恵のshampooに詰め込んだ傑作の針
Psychedelicな深夜に産まれた影絵の標本の表裏には心学の詰まった漏精の屑が
この養殖された混沌の品薄たちは狂風に感じるだけの静音を不時着させ
選んでばかりの世界を商法に変えるだけの思想なんて拘束された傀儡のようだ
俺は屑だと数億光年に叫んでも綺麗事だけが脱線する旋律を奏でるBugと油症の口
酸性の腰が奇跡を生んだって俺たちの幻は一向に消化されない事実なんだ
協調性のないstaccatoを胸に
歪なHoleと永久に深層を夏眠させた様子を器楽に徒食させた口論なんだ
道草を四十度の光線を量り売りの証言台を泡影に消える空想の細断
彗星の故障を向日葵と残夏の行進曲が正否の城下町に消えた妖粧の孤食を
醒酔の君が描いた絵画の陽子と遺伝子の卵殻に壮心されたディーバたち
高揚だけが進路を相乗させ寧ろ反逆的な割合に忍ばすんだ
全部が街路樹でtonicと陪星のzincに照合され俺は折れたDreamたちを集め大きなRobotにして
Atomicが降る余情をsexualな蒼然を加味して除外されたいんだMinorityで異界の素数でありたいのだ
性具と放心旅行の無垢たちが虚栄を逆撫でしては同じ酵素を歌人たちのchaiに混ぜた
供養された恋たち
愛護された星屑の珊瑚礁が魅力的で
raincoatを着た猫たちの寂しさは割り算とsauceのtheaterで間違いの関係性を求める十字路を渡り
内情は戦火の香水なんだ
上告には霧雨の悔悟が降り注ぐようで気泡のように消え去らない此処の童心を吃逆させた笑顔だけが響き渡れば
残像の二面性も朽爛の信号機の慢性の奇遇も傷痕の焦躁も短い爪のsuicideも水彩画も凝固剤も集落も
無碍も人海も消費するだけのelegyも驚嘆し永い目で煙たい朝焼けを戒律に染めるんだ。

触衣曝る時間がNeverに絡まりtundraの財布が二錠目の味わいを保つような
季節感が消音の無実を裁いたんだ異端だと角を抜かれた俺の虚飾を噛んでくれ神様の絶対的なidolの訴訟を鵜呑みに
したいんだcarry backには沢山の胸裏に宿る静寂の正義と悪が未完成で強烈な水槽を蹴飛ばした
最後の硝子を踏んで口琴と真理だけが宿無しで青嵐に蠢く衝動性だけが昆虫の足を彷徨う精包
chloroformの天国がきっと目覚まし時計をDestroyするGalaxyの喧噪を閑散と懺悔する
時代性の朗景を保障した銀歯にorange
さもしいながらも硬直する現代の開封
下情に揺らぐ蘇生の秘密裏のmachineを騒人たちは這うtensionで整合させたんだ
ずれた頭でmaniacな空を阻害物にしたんだ。

ブルージーなsheetが焼野原のように強請る
沈思しては木材を目に詰め込んで遊ぶ潰瘍のような子供達
群青色の清楚がkarmaと鎮静させたんだ
気怠いsneakerの中は雨臭くlonelyだと叫ぶ日中のDiamond、深夜の硝子の部屋
総画はきっと名声を捨てた瞬間に希望に変わるんだとか耳元で延命してくれよ
厚情は月の勘定を失い
総合性の惶懼に揚げ足ばかりの連中の胎動を聞き狂うなんて御免だ木枯らし色の背中がstoneして
恋うよ幸甚とは感覚のKnifeで極彩色の恋路を切り刻んだ経路なんだ
装甲車の街が奏で得る論理は退屈で多分Division気味の嗽咳を古書に詰め込んだAmpereなんだ。

数多の硝子が突き刺し引き裂いて
深夜のBusにbathtub
教室は無人で街路樹の笑顔はサクランボでcoinは投げただけの主観なんだ
甘美な症状たちを夏眠させ内心の古時計は古惚けた気絶に似ているんだ
性海に消えた五感たちは今戻り離京の背中は破水しているんだ
無情の鶏鳴が無血革命のanimaに遭遇したんだ
titaniumの油脂は敬老の締め付ける美し過ぎる夜更けを海岸線で貼り付けの糊が愁傷の擬死を
仮眠させ警報機のなる午前の初潮を浴びる
照合され堅実な天昇に痺れ
高音の微熱たちは集光の愛嬌を忘れながらundergroundな夢を寄生させた
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缶詰の中で茎葉を星屑の残念そうな笑顔のmelancholiaの寄贈を
相乗は謹上の水晶に生簀の涅槃は散弾の秘部
万象は空間を草原の心神の卵管に栄光とは猥褻な至極の炭層なのだ
奇縁だけに送風が鼓動し
この容餝に広がる画僧
情景は霞む晩成を起伏しながら雑踏はennuiで
虚栄をHugする猫たちや恰も衝動的な街並みは照合されない幻影の巨漢のようさ
猥らな旅館で声望を無くした栄枯の砂鉄の地下鉄
交互の真空管にばらばらの感性を詰め込んだ無感覚のhelicopterにmonkeyとpopcorn
小銃をかまえるなと内心は入り組んだjugglingのManetとbeanの総願に張り詰める箒を持ったwitchたちは
強制送還された情感に殺風景なcolonを振りまくmotionで迫り狂うのだ。

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時速は回転する木々とmockingbirdと電気椅子と意思の疎通とsurfboardの飢えた表情に
散骨された水着の量り売りの香車に乗り感受性は制度を抱卵させた
無心の高地で耽美に濡れ
靴底の世譜に搬送された孤児たちに手を差し伸べる伴奏なのだ
究極の原生林でtambourineを掻き鳴らす娼婦には絶対的な愛情で俺は無糖のコーヒーに溺れ大歓声を浴びている
小劇場では淡水魚のcollectorたちが変声期のmoralを語るようで
権利を奪うだけの静謐に攀じ上る混濁する密室の悪態は鋲の森で無関心だ
拒絶反応だけを喧噪に爬掻させ
無口な包装紙に包まり君の滑走路を照影させた路地裏で兵器を売るんだ
平然と衷情と銃口と中毒性の星霜
情懐し感動する売買にだけ奏宣の臨場感を間奏を吐き出す無限大の放浪なのだ
情況はくさびと斧と習慣性の自今に破鏡と淫刑する人混みを歌唱しながら
上辺だけの限度額なんて疾走感の混同に妊性を越えた紅蓮だ。

この解放感が殺伐と死に化粧と乳母車の今朝を潔白だと罵るようで
frappeと凄艶に響く有りの儘の姿を舗装し流れる侭の共同性を愁色の滲む先端に発芽させた
書と癌、朽ち無い心に咲くsaladの花
脳幹にうずくまる女性像の母性愛は嘆声を慰める企業に革正を与えるんだ
情報網に囚われる風霜たちは
鎔鉱炉の擬古に観衆の減り込む衆情を魂胆だと
俺は居心地すら膿のように実数を激走させた高潮の蛋白の安堵なのかと
家政婦たちは妻妾の踊る廊下で捌いたDragの車でmissaに出かけた
解錠に犇めくcondorのクチバシ
生後と最後の偽色の絵
生物兵器の夜が怖いのだと君は啼き腫らさない余韻に包み込む無条件のLieたちを愛に帰る綺語のように
紛争してははためき位だとかに嘯くんだ
きめ細やかなseaとDress
感冒が唸るだけで焦熱する太陽の麻痺した重畳に成し遂げる弊邦を大成させた世に褪せるようで
違う場所ではみな平等さ番う鳥籠の中だけで不満なだけさ。

2010年11月8日月曜日

Echoだけが注ぐ情熱の怪我。

思考とはドの音階の場所で思想とはソの音階だと思いながら
この頃の泡沫はTeenageたちの蠢く深夜の爆音で少し不機嫌だねと
君は霞む無効の景色が風葉だとか蜂の運ぶmelody付の蜜が透明度を後発させ
このMoneyGameだけのHollywoodに似た喧噪を蹴飛ばすのだbathtubで
いやshowerしか浴びん、この結末を知る沸点だとか
零度だとか点とか線とか恋情とか曖昧な惟神に深遠なる風景の神経に
この親権を奪い合うだけの闘争心なんて捨てて手をつなぎ
この虚栄滾る多義に蠢く処世のworldに
worldwideな嫌疑や懐疑や不安や不安定や鬱蒼とするが
この地平線を彩るのは愛に似た形骸なのだ
形すら無いのだから受け取る方法は簡単だ銀行口座にmacaroniを詰め込んで
この初々しい瞬間だけを捉えるシャッターチャンスは刻々と心情たちの描く
滑走路へと聖人たちの描く深層心理を成敗など無く苦楽も始終に張り巡る
私情は混沌とするが考えを思いに変える日々に欠乏しないinkだけがEchoする。

この永遠を掴んだ瞬間に離れてしまいそうな廃屋で退屈を超越した双子座のfeather
せっかくの台無しの衣装、Dinosaurの引き千切られたCross
この胞子と入り組んだjamの海馬に注ぐ新たな専門家たち
熱く悶え世界は毛色を無くした途端に黄金比を数える蜂の巣のjewelry
燐光と奏でる整髪の無地たち雇用感だけで震えるjugglingの空
Teenagebody麗しい月虹は風景を射殺したような質感で迫る
雑踏と契る瞬間の声望を統合する運命こそ皮肉に買い被るようで俺は純粋な人混みを矮星に許嫁に
神々しく殺到する地獄の犬たち嫌悪感を掻き消した艶美な憧憬にこそ実る物語だ。

数光年の義理に引声を突き付け
この窓枠のない天啓に保身を捨て去るbusinessと裸婦たちは心情を光化学の油脂に
炭層を戯園と総覧の擬死に混濁させたのだ。

愛とRevolution
Antwerpと霊操の木々
Apparelの本能たち寄食するEthanolと饐えたSundayの賛美歌たちが万象に消えたのだ
厭世の綺語に走るclimax
超越した愛欲と私欲と欲だけの世界を突き抜けたのだ無我の胸囲はSentimentalを仮葬させた
追憶のbalanceの喜劇なのだ月と重なる飛行機の戒具
焦熱とDiamondのgrassと強制の古豪たちは旋回し背中の泣いた排他する家具に染まるのだ
早晩は地下室の万華鏡を競作の牡丹に締め付ける過労の皮膚たち
金色の船が赤く悶えるFlyと強直のNihilismな世代の航路さ
旧式に眠る悠遠の箒を胸に燃え盛る不燃物の境地に
寂しい阿弥陀を唱え
このHAMLETの法悦の空が奏でるAnarchismの穴から出るのさ
集光し陥落する憑依の顔
窮乏し磁壁の要否に縫い波食するんだ
暮れる溶融と放置
夏眠と器具と総覧のbranch
Canonと歯車の血祭りの夏が終わった肌を露出するのだ
浮遊する魂胆の形姿に磔の夜道を捕食しながら。

発芽した思春期たちの待つZionの流動食
この光年に消えた野菜というUniverseの持つ万能感なのだ
紫雲に広がるParanoia
沈澱する錯覚する夏至
満月に祈り鼓動を囓り融合する記憶たちのpartsを紛争する光栄に乾涸らびる制服の檻たち
感情たち下り物のように不規則だ
男女の空想に擁護され傷付き汚れ何度も立ち上がり嗚呼無情と投げ掛ける動植物の願い事
精進しspotlightを仰ぐんだ切実なrevolutionの証明書を滾るinkで
この青春の綺語を張り裂ける兇状の不死たちを
この鏡裏に夜間飛行する厚情の唇に正攻法な雷管が詰まる境界のDream
相乗効果のgreaseを盗んで君は平静の家族に護られ
王冠を脱いだ触杖に綺麗な油脂さ
扇動され副乗に木漏れ日を感じる溢れる曲り道と幻覚剤を貰ったcharismaのAlice
冗句と羨望と戦争の女王たちは腐敗して深夜に死んだんだ
平静さ熱く熱く身を焦がし、もう燃え尽きたんだ
でも未だ心の奥底ではmagmaのように瞬時に恋い焦がれたさ文字通りの道を歩き
論争のshovel carは記号と其の場凌ぎの誰かの平和を祈るようで
決別されたStreet不満げなLonelyを勘定している無関心の人混みに無条件の笑顔で答えたいさ
この永く曖昧なレールを蹴飛ばすと純真と本能其の物の瓦礫と涅槃を越えるとArtという晩餐会で
切り刻まれるのさ刻一刻と誰かの台詞の舵を取るように
誰かの可憐なmelodyを盗むように広がるのさ倒錯する心地と共に。

分針のToneに眠る月夜
秒針の色に鼓動を感じる現実味溢れる幻想の酒乱たちの晩夏が眠気を妨げるような
scopeと座談会は惑星の規模を測る覚めた月経のように
この著しくも嵩じるだけの清風に踊り疲れたClubの威光たちが
虚飾に広がるSerenadeのように暴走したせせらぎの引声に
残るものと言えば心残りだと世情たちは有効利用する事ばかりで
不可思議になるまで泥酔する故実に復唱するだけだ
原点には梟と守り神の毛虫だとかが鍵盤を操作するが
奇妙な因子に王父たちは目覚まし時計は霧雨の午前を駄菓子みたいにするんだ
起爆する子供から大人までの決別
データの産卵が起床し残骸のような系譜を過信しては子供心を忘れた死んだ目で泳いだんだ
気絶するまで熱望し熱情したcompassはきっと目録を掴み燃え尽きたのだ
遠路を保護色で求めると流動的な株式会社たちが私怨に広がる空に土下座している
territoryを奪い合うだけのCapitalたちはcookieとラムネの部屋で自傷行為に必死さ
悶える叫号された湖心に肺胞が泳ぎ疲れた無表情で個別のkombinatで大量生産され
俺たちの目指すガンマ光線は多分ビルの三階辺りで人身売買された融資だけに
機械的な口元を動かし誰かの演技を奪うだけだ。

この幼稚な耽美を知らぬ創造性に猛るだけの掃除機で
この愛を知らぬ縫合の赤子のような喋り口調で
この地球とは炭酸の蝙蝠の奇想を感情的なおはじきで展望した未来の空白を埋めるだけの
製造器をcornstarchで演出された微粒子の看板に翻弄されただけの世界を脱ぎ
高揚感とは奇樹に掴まり泳層に響く口径
亡霊のようにsweetで設計士たちはHeartのvisionを掴むが在るようなもので無いもので
絶対的なようで絶対的ではないものなんだと呟くさまは意図を天に明け渡した家畜たちの
波長に強調する精神の岩盤で応用された情交だったんだ。

気持ちは遙か先で分譲され
惶懼することなく揺らぎ
何度も間借りされ砕け
何度も強制され音階に沈まずHead upと
唯々塩飽に採択された晩成なのだと気持ちに磔るさ。

2010年11月7日日曜日

TeenageBunny。

Weddingcakeに攀じ上る空間は歪み超然の微笑みに遭遇する
実弾の無気力なcarpetを越え歓楽街のcraterに消失するように原形を留める魔法瓶の彼方まで
生活感は大舞台で愛撫した求愛に締め付けるように
幻想的な自運に宿る生命線のcoconut
暖色の卑下の欠片
情報網は剥がれた人道的な排卵を終えるのだ
分岐点は古作な古着の証明書に揺らぐのだ嬌艶に紙面は行方不明に
雑草と製箔の路地を称えるのだ清風に踊り光年の素面を潜り抜け
系譜の原液の雀斑を障壁の睡魔に達成感は拘繋を剥ぎ
俺は剛毛な天国は溢れるOrganの共鳴なのだ
航路にsynchroする分針はfascistを刈り込んだ雨の余情に詰め込み
抑制に蠢くcyanの森で眠り姫たちは校舎の鍵を無くしたのだと分身に器楽を注ぎ込んだ休戦の歌が
奏でる聖母のmuskが児の断続的な脳裏の配当金を旧姓の抗議に求めたんだ
経絡に心情はKubrickを目指し追憶の蒲公英に血糊のtambourine
素因を砕いたRomeo and Julietは性具の隣で人工的な改廃を目の黒点に小劇場を与えた
未開発の踉蹌を刻んだ栄耀の蘂に空回りしているだけさ
制御不能な弛緩剤の夕景
鬱ぎ込んだ愛こそすべてを奏でるromanceの絵画だとか燃えたcapsuleの籠
収納された高揚感にだけseasonが埋まるようで
君の飛翔する麗しい玄関へと子守歌だけを奏でる優しい誓断の固執たち
無我夢中で切迫感に生き絶え絶えで君のhummingと波打ち際の衝動性の兼ねる傷痕だ
俺は変幻自在で永劫と影向の憑きにmantraとGasと紫外線の感動的な舞台へと
情交し婚前した賄賂のentranceで気魄の海岸線へと蠢くのだ疲労感も無く
気遣いする鼓動が滑り台とshyな慰撫たちは好色の画師に遠路を解剖するだけさ
君の夏雲に広がる恋情のmakeup
行灯に響く苦衷にはせっかくの笑顔だ詰まっているんだDevilseaは泡影の技巧に感じるだけの
数多の傷に霊操と平静を
金色と今世紀のgreaseに混同するだけの陽気の淵で
健忘しない心だけが面影のpictureとfingerに混ざり紛争しない心の液体の悔恨に執意

解放感にだけUniverseに秘法を告げ
この動静する性情を感じながら溜息とは散文に悲壮する歌劇的な融合なのだと徴候に広がる軍勢の糖度
書状は公的な感受性に翡翠たちの溜まる連衡の唇へと情勢の感化する名声の器具に
今朝の季節は肺胞の斑
残灯は成し遂げる抱擁の愚姉たちの胎動
coilと追憶の恒星に辿り
acmeの阻害物たちは虚礼の至愚に投身を無水の感情を混同させ
我ら一概の干物のような選りすぐりの高潮なのだ
寝具に仮葬感の縫合を嗚咽のCubismの紫斑の閉館に華燭の夜空が非売品になるなんて素敵だと
この地道な変速的、狂気の平懐、分量は古拙に古ぼけた開映の愁傷に感化されるのだ
目覚ましい開学の空が
常用のペンの偕楽に胆道を突き抜ける交錯の沈思に
明浄は高貴の判然へと俺の描いた悪用の戒具を捨て
今は異次元の無重力に倒錯するようで全部の気管支にうずくまるような啓開な資産を雲影の擬古に炭酸の
雨は風景を摩擦するが節操もなく金色の成句を脱色しては反動するような
景色に軽侮したのだ孤立しない太陽に戻り
斑状の口に全開の扉と窓の顔
拳銃と電子音の精麦を越え大塊に光悦する気も韻に広がり
引力は恐懼に抜歯を終え今は半導体の痼疾にまだ疼く胸の浮き輪に感情だけが不思議に不滅に零れるんだ。

賛嘆する飛天
天職なんだ幼稚なSadnessたちは煌々と勲功だけを欲しがるが
一票を戸籍に変えるような皇后をsynchroさせては重複する快音の神曲に夏眠してはDanteの描いたCaliforniaで全滅した
最愛なる生き心地よ!善行と俺は善業だけに生きたいのだ矛盾するのが人間なら何度も謝れば何度革めれば
この重徴する計議は嗚咽の甘美を食すのだ延命に満足せず今の景色を絵画に納めるような全部の蚊
休養と豊穣の土壁と台詞を越え堅実な照明の当たり屋たちの興奮する
計議に漆黒と乱世は討伐されたんだ保障されない心にこそ豊かな創造が産まれるものさ
追い詰め突き詰め面倒だなと逃げずに即効性と速乾性を求めずに今を彷徨い次ぎを迎え撃つように
非合法の彼方で遠離に秘色に
駆除されない此処に菌体にmelodyに指紋に波紋に情緒のない感情が蠢く街角に
噴火しそうな熱情の規則と記憶の散鬱たちの抗酸化の議論を六法全書と下臨の旧姓を
混同するのだ全部が祝杯に移動し新たな思想とは好漁の愚書たちの描くSeriousの無い
詠懐に鼓動し鼓舞するんだ自覚してはSmellだけに仰ぐな遊ぶなMankindは茎葉の淵で完売された罪を認めようと
きっとexperimentalな奇想を今生の口に纏わり付く嘯き口だけの山梔子に成らないように
俺は成し遂げる意味合いにすら全部をmonumentに変えるような
この思い描き装填する集光の青い悔いだとかを放念に悟り
満開の季節さ生後なんだ正午なんだもう白く黒く濁らず灰色たちは分岐点を目指し
今を短観し短絡的な自分を閉じ込めるmagicを解き放ち仙人になろうと筆触したが
俺は無涯なのだ気泡のように鋭利に過ぎ去る瞬間を収め広げたいだけなのだ
高揚感は広がる境地に未進とToneと集合体の告身に色合いは不問なんだ
見違える栄耀の色彩
胸懐は至極、間奏し賢明に栄誉のある支援に愛情の不可欠を感じ
逃亡するな性悪だと促すだけの保守的伴奏を越え
遠路は象限する核融合の非命たちに生命を与えた手前
この原形のある青陽たちのchalkに心外なのかとradianとradicalさを履き違えずに
positiveに恋わすのだNegativeを壊し今を開眼する為の多核の疎画
快癒と親身になる俺は蓋を脱ぎ去り検眼するんだ全部が自然体の鞄に渦巻く清遊たちや欲望や憎悪を
正否を直訴を正偽を暗誦を悪意を脱ぎ去り多感期の性徴を
従心は最後の偽名に辿るように世界に忠誠を誓うさ正当なものを欲しがり生動にだけ根治されるさ
寧ろ産業的な廃材にこそ芸術性を感じるのだ夢魂の史実
静音と風葉の故智
感銘さ合成の背広に護られている俺は本当の意味の感謝を支払うべく創造し私論を滅亡するように
届ける清幽
咆哮と聖猷のBull
空乏と親身になる成合は堅実なる声影に統覚するのだ。

2010年11月6日土曜日

Mascaraの無い詞彩。

君の顔の取れた部屋、感情が無差別に擦れ蠢く部屋
wineと幽雅な心想の記録に立ち上るRabbitたちの大群に虚栄を剥いだchandelierの花粉
微笑を続けると奇縁と才覚の霊操たちが僕の根拠のある自由を掃射してくれるのだ
起爆してsteakの部屋で惑星の絵画に揺れ
軽度の静謐は曖昧な賛美歌にuploadされてしまった天使の茄子の籠が夕景に思想を氷柱に変えた
Harmoniumと三部作の案山子達の足は多分文化的胃酸に吐露する重奏の木々に追憶の如雨露で水を与え
家屋で塩味に賞玩された縫合たちは殺菌された兇状へと睡魔は落伍の雲影に響く仲人なのだ
情交は生理痛の原盤に遭遇した
気持ちは発芽する流動的な麻薬犬たちの遊び場は白昼夢のキリンが泳ぐ紙燭の罪なのだ
全ての生涯のTransmissionであるべきなのだ海馬の清遊に地蔵たちはspotlightを浴びるvectorを発芽させ
甘える月夜に未完成な夜が抗酸化するような犠牲的な羽根をもぎ取り上層部はchameleonの舌の滑り台で供養された
昆虫型の喜悦の巨細に空爆と安静の唇が攪乱する
愛とは大きなtongueなのだ
上空には香水の瓶に隠れる如来の数多
処世に滾る無声の孤独を囓り君の溶解は秋雨の眠る劫火の最中で魚影と
体感するだけの躰にmakeupを施し
混濁する死地に耳を傾けるのだ真義とは色も連れ解放感の哀愁の愚姉たちは
陽明と信号機の荷担する不夜城の上告を背徳の情炎なのだと新聞紙の破れる音がこめかみに創始者のような
感慨深い清く清貧の無実を知るような短歌なのだ
起因とは聖文の擁護を策略させた常風の統治なのだ
上映された骨組みと紅茶の深潭には自我の酸欠が生まれたばかりの狂騒を組曲に猥褻な上古に達する勢いなのです
人格を系譜に案じるように平行線の暗殺者たちは五月雨のシャツを脱いで
実験室でheartfulな強制を与えるようだ
気持ちは国債に眠る軽蔑の志操たちがavant-gardeな実装を鍵穴に刺し巨大な化け猫の弦を弾くようなberthなのだ
情婦たちは有効性を知りたいが為に思考を錯覚させるのだ
時運に吃逆する裏切りも在るさ無くなる事もあるさ、だけでも腐らずに花鳥と描く親愛なる有縁。

寒極の怨嗟に波状の口づけの羽音
眠気のない液体での加速するだけの照明弾
この身を砕いたのだ証言台は微粒子の面影で鋼鉄がAshになっている上空には雷光と浸水する無駄口の春
情景と霞む我意だけの騎兵隊の模写を終え
沈積する嘆じる夢見
横殴りの青春とteenageの鳩時計
強風と錯簡に右眼が懐中時計の男たちの敷衍
朔日の蝙蝠傘の空腹への粉雪
波打ち際の娼婦と風邪
蒼鉛の備蓄
体毛のないexpress
性悪の花弁
怪誕と椅子
婦人病と網羅する眼帯への救出劇
産まれて此の方、霽月の放心
知識集約機の真裏で醜悪だけがpsychokinesisに踊るみたいな発泡酒たちの汚れ澱んだ胸
人工的な予言者のhugを越えて破壊的な春は終わりを告げた。

青宮に踊る呂尚の救済を
細工されたmelonのchord
この潜心し続けるSpermのlava
駄馬とDanceしてせっかくのrecordが台無しだdinosaurたちは銃口を探すが
プランターの女王が邪魔で節操のない時間体に牙を剥き客室を食い荒らすんだ
全開した孤高の窓
奥の教会を越えた海岸線へとつなぐ人混みの橋を好転する仁恵にだけ注ぎ込む無情の素面を越え
ぶっきらぼうで電信柱に拒絶反応を起こす胡桃割り人形たちのtraumaを飲み込んだwhale
催告に利生を提げた心地良い運動体と破砕させた空気への罰
調合した茎葉の歌詞を越え
宴楽とは浄福たちの興奮剤のような季節の倒錯なのだと誰かの甘美だけが寂しい熱を濾過しては純情だなと
此の世は家政婦のようさ
希望は六時半で眠りと憑き
功績の派生は老夫婦のJunkyのStereoから流れる遮断機の音たちのHappiness
去勢された威風堂々と荒むようなBeatが凶服の遺跡を濡らす時折のbusinessのホウ酸。

青いeye-shadowの大群
RicinたちはRichな異数を抉じ開け達磨の四季を奪ったんだ
此の幼稚な利生を囓る遠路を描く酒婬たちの耄碌さ
偽善的な台詞を投函すると考えを無くし屈するだとか妥当な天真にだけ僕は神々しさを感化させるのだ。

戒具の星屑に名前の無い涎の軽侮たち
捕食とGalaxyの月経はBabyloniaの給付金を奪うような教材の瓊粉にtoeの高辣な歌風を草原に吐き出すと
僕は正常位だけの平熱であるのだと気泡は誘致された放念の至福に達するのだ
平静の籤
stockの富麗
堅実な相乗効果の生命の傀儡と仰ぐ空が嫌いな色で埋め尽くされないようにと
願い写譜に惑わすような大気圏で愛恵だけを下さいと土下座する蝸室の齲蝕に
僕はhummingしては路上のDreamは閑散と傘箱の水滴を交錯させ
無我夢中で愛とIdeaだけが単身でprominenceの画材を操作すると
僕らの叫号する大事な正否の時粧に望海する未熟な心を収納するのだ
思い出すさ延延と思い出す事に意義があるのだ感受が張り詰める景色の飢えなのだ
この子宮と襞の河川敷で描くcomplexの今生たちは
悠遠な色素に奪い合うことなく誰のものでもなく実存したHyphenなのだ
排卵するSundayたち
僕は暗香の背中で霞む微睡みに終止符を打つように明るい気高い丘にも唾を吐きながら
自分らしく有りの儘で蟻塚で描くさ寄食する未来の外報を霊囿に引いた賛辞だけを無益に少数派はやがて
天体を埋めては僕の泥水の憔悴を葛藤してた苦悩への巻き戻しを再生させ
混じるんだ救命器具のあるRenoirの今朝の梅乱の危ぶむ施設の空を常温で母性像のような気風で。

飾り付ける風景は赤く無駄に濡れた保障された銀紙の真裏で焼却炉の混じる無名の時折を
糖度と老化の弾ける終世さと君は轟音を掻き撫で撫で撫で続けeffectする感受性に体温計を突き刺した
悠遠の風致
数える番の晩酌たちはmelodyを忘れる忘却からcollectionした故郷の医師たちが踊る博愛し
この同義語を白昼夢に嗅ぎ弱気を知り強みを帯びた重力に壮心するのだ
楕円形のcasketの一瞬でも見納めの勝者になったのだ敗者も居ないがRevolutionも無いが
小さな溜め池に職責の隠語が傍迷惑に投げかける
エレクトーンの坊主たち勝境は国籍のない鮮度の上さ凌ぐよりも忍び
殃慶たちが器楽の晩餐に閉じるような縫合を終える
収納された珈琲の天国
羅切たちは愛する意味を咲く脳の原理的なGuerrillaの拍動を今世紀の海綿体の内戦を
泡影に泡沫の護持が酒醴のいびきに耽溺した割合をもとめる計算式の艶やかな症状たちは
空白など無いのだ孤独の鼓動を噛み締めると其の場凌ぎのHappinessを凌駕する苦辛たちは全貌を明け渡し
静寂の一秒一秒に笑顔の向日葵を錯覚させるGoghのタブレットの彼方でアナタのような瞬間を捉えるのだ
幽閉された年月を数えるよりも獰猛さと混線する幾何学の芳馥が右耳から生えるNewNoseからは
数多の昔年の空襲の夜道で描く清風の路地裏で今日浮く切望の壁を蹴破り
僕らは未明の夜更けに瞑捜を企て
この鎮静の排水溝に憂戚の意念に才覚する鏡径。

benchに溜まるmuskの意思
Melodyに溜まるFlyと玉響の漕ぐ精巣のスピード感に惨くもなく記憶に添う泥酔している神曲と俗世の抱卵
請訓と首の頭文字には雑踏の神罰が絡まるようで
記録の蜂房
気負うなと内面の弛緩剤に詰め込んだ万華鏡の空言の紙塑。

2010年11月5日金曜日

騎乗する現身。

指に纏わり付く汚らわしいと呼ばれる毛の色がsentimentalismだとかの石器時代に論争を与えるようにjamsongの橋と狂酔する線香花火の枕が旧称の骨を肉親たちの料理で終えるような欠乏症の意思が混濁するのだ正偽が戯画の濃厚な名場面に揺らぎ童心に吃逆する啓閉の色素に文飾だけが煌びやかさPOPで無尽蔵なElectroな離人たちの昨夜を調べながら時折の弄翰に犀皮の内側で強固な狙いを定めるように深遠に老ける風景たち無重力で古癖に連なる生後を長雨の掃除機がslapする原野に迫真の陶工を咥えるのだとsoft ice creamの部屋は暗香の静寂にあの夜が保身だと此の優しい眠りの純情を調べた化石の怪我さ諦め逃げ惑うMadonnaの鎔鉱炉の停戦の被服たち妄想は本心は待ち望んでいるばかりさ木々が寄り添い月は眠る。

温かかったのだ赤子のように震える笑顔でmelancholyとmerry-go-round Nostalgiaと冬の茎。

そして美しいだけの瞬間に摩耗され描いた時折の不定
銀紙の銀河が降る瞬間だけに描いた心の傷痕と断末魔とRequiem。

揺れる木々に延延と震える心
胸郭に狂夫たちが眠り僕の眠る結末を知るようで
又、逃げ去る純朴なPegasusたち人混みに消化されるだけなんて
僕は強くanimaたちの奢る流動性にだけ輝く。

其の場凌ぎでも純白のSerenadeのCaseの中で張り巡らされるMarriageでも
盗み愛、奪い合った心でも最後は笑顔で昇る太陽と体温。
此の唯一無二の高揚感だけが愛を下さったのだ。
 
この花弁の汗の睡魔たちを紙魚の背中に乗る轟音の刹那を鐘声と感じるだけの媒体であるのだと
深意に邁進する残骸の古風だったり
臨場感溢れる余風の耿然だったりと
起因に打ち上げられるwhaleたち
印象的な細断した僕らの宇宙服と惑星の面影だったり
梯子酒のように気泡の梦に閉じるような音譜の残光だったり
多核の風声に飛び火する涅槃像のPoetryReadingだったり
此のhappinessを脱いで妖粧のvitalに結び目の泡影に抱きつき
偽物だと幻影だと妍艶し慊焉に響けと朦朧とする波食の傷跡を舐め合うようだと
此の夜道は空性にまで届く衛星の神々しくも警醒の捕食に短簡に詰まった最高潮の放言と産物
鏡裏に宿る生花の口。

勝境を描き
無間の愛執の比率に
哀愁をつなぐ嬌羞の具合に鎖骨のbuildingが夕闇を犯したのだ。

打ち寄せる潺へと水面は旧称と苦しむ事なかれ其れは君へのご褒美なのだと神木たちは靜かに掻き乱すように
理不尽な理想と現実の狭間で此の二面性を突き抜けるのだ開封に曝し僕は生きているだけで正解なのだと
乗根に締め付ける虚空たち、その混ざり合う感無量の慈悲だけに溢れてくれ。この哲学の描写に数光年のNeuronが
高気圧と結び目を分かち合う時折。

過去の蒜の名前たちforceとsquareと残骸の皮質の風たち無性の香魚に吃逆する純情の狡猾さ
包装紙に混濁する無重力でsteakの個性を感じるのだ十二分に堪能した仮葬の部位に
僕らは汗水のbouillonで雷管に蹲り素心を探り宛先に混じるのだ給付に殺到する炎天下に響く光風の殺到
情交と細工とHappinessと森羅万象の釘
鳩時計とthoroughbred、小銃に振り回されず静寂と性辱の痕
今世紀の発芽するまでの地雷を不眠的な紅涙に描く宝石箱の多感期
重機と星の部屋
EggとGodのtitaniumの部屋
aquariumに住み込んで僕は淫売な素心を硬直させ
milkteaに混ざるα波がβと休心に混ざるようで
裁縫箱の窮鳥たち歯車を壊して咲いたDream
残像のような背筋に鼓動だけが規律を燦然と恋わすように這い蹲っても愛詰まって
僕は書くMentholに豚箱の空っ風だとかstaccatoの断続に分針のMetronome
愛情は俯瞰的な醒めた肌の色の関係性の無い部分で貞心する児の叙情に涙は国籍を超えたのだ
風尚にcatharsisだけがEchoする情事に切望するsambaの高楼
感受性だけが泥酔するように閑具に戻るような鶺鴒を好局の水深にpeopleたちは潜水艦に乱世を回想させ
この陽気にだけ世界は支配されたのだ紅潮しては甘苦だねと意思だけに混濁するのさ感情をself-controlしているJury。

重徴されたsquallの部屋
万死にmoralは不可欠だねと烟景に古代的な軽侮を水槽の堅実に詰めたMetaphor
瓦礫の部屋に冷たい氷柱
青陽と不直の故実に形動し
混線と鱗雲の彗星を故実に盛大な泡影の原子炉に
Thanatosに心奪われたとしても悲しまないで誰も批難せず卑下せず誰にも乱されず自分で乱したNarcismと
墜落論ばかりで他人行儀な聖水と新月に塗れ、この仰仰しい執心に有耶無耶に執刀するように
虫生の朝顔、昼が起きて夜が明細書を燃やす万世に黄濁のtheoryを捨てて
この絶縁状のような自我には前しか見ないDreadLionの清心を起爆させたのだ。

善と悪、前途多難か棚の奥の弥縫
凝視してはSampleの御飯を冥い月夜の生命を混じるように
美貌と偏食の多国籍を今生のsiroopで混ぜて
誰よりも静と動に生きたいのだ誰よりも感じて、この切望する泡沫と永久歯を描きたいのだ
感情だけが彷徨わず君の惑星へと降り立つまで撫でて
生と死
親鸞に蠢く窮乏にこそ希望があるのだ
いや心且つ
このDownerな時代を起床させるような泳法を求人広告に描くように
倒錯しても好いた光年
promiseとprocess
消ゆる味わいにだけ紅涙するように僕らは止め処なく馬鹿者で止め処なく美しいのだから苦心を捨て去るvectorと
世界線を結ぶ聴診器に神異が籠もり僕は浮体し君の豪爽を辿り
この狂騒に思想を与えるように未亡人たちは蓮の葉の上で四つ葉のクローバーを探している
PostRockたちはオールスターに履き替えShineを覗くのだ
crayonで描いた変生の素数。

2010年11月4日木曜日

輪唱の口、Dilemmaと耽美のDiorama。

愛執を捨て
この奏でる愛情だけをStereoに捧げ
Monochromeな空に浮かぶバームクーヘンみたいな咆哮が響く
どんな絶望でも明ける日々ばかり
ずっと混濁していた感情移入たち憑依したり触媒したりして
其の常軌から乖離した裸子のように頭はsimpleで
結構RPG的街並みの素面を鵜呑みにして
この独りの論争を止める手立てなんて不必要だから延延と喋り続けよう
曇り空は退屈を告げず
青い日々にだけcomplexは脊髄に宿るように
誰もが甘美な愛に目覚めるまでの静修の道
感受だけに彷徨い怯えずに此の幾何学の紋白蝶が飛び交う世代を超越する為さ
消毒された聖徳太子のように数多の出来事を銷夏した喧噪は巨魁のようで
僕の踉蹌から護って下さる世界の恋情だけが
この余韻を刺激すれば良い
何の偏見も無いさ。
無為で無造作なmonumentに測り知れぬ行動論理を求めるように
蔓延るさ潮騒は流動的なMelodyを掻き乱すようで平静を求めるように。

広くただ広く俯瞰的を無視した
形への放蕩
立体性と狐狼の朱唇を
乏しく無い熱情だけを曖昧にせずに僕らの光風だけに集まる霊草を
球状の朝が無駄話をするまでの気泡を集め
この消え去らない希望という情熱だけで全てをArtの激情に変えるまでの猛烈な爬掻
この純真たる迷いのない清純なる制服を着込んで勇敢な元謀を促進させるように
この面影を疾走感だけで埋め尽くすように
君の波浪注意報を読み込んで此の世界の無駄を省くように
この省エネ的Rhythmが殺到する輪唱の口を
果てない感動だけが襲えば
この傍観する地上を熱く染めるなら
多分分散する此の感情の劫火を凌ぐような愁傷を無垢である修身にだけ
破滅的な修行僧のように歩き続ける雨滴のTechnoを聞き
この閑散と消え去らない早朝の静寂だけに
この無言と高音の修復にだけ論証にだけ
輝く瞬間だけを阿呆と呼ばず
この潰乱し融合してくDiscoにだけ発狂する。

屈折せず真っ直ぐで
矛盾と適当の合間で白と黒だけを求めるような真義にだけ咲き続ける泡影を掴むようで
この泡影を掴むようで物事とは直ぐ様異形の過去現在未来に追憶を刻々と刻むようで
この悔恨と失意を結ぶような計算式には答えはきっと在って無いようなもので
きっと答案用紙を隠して破いて飲み込んで自戒して弾奏し続ける発想と創造にだけ謙虚であれと
愛は不可欠だと全ては気概を越えた部分で全ては作用するように縫い縫い
この精進だけが如雨露に愛だけを溜めて
Smileで変わろうが変わるまいが阿吽さ有難味を知るだけでsoul。

宿る世界は執心と執念を捨て自由とは考えの生み出す不自由で
感じる侭に正偽と善悪に前途はThanatosを捨てPessimismを捨て
自分の思う行いにこそ表記される因果あり
僕らは越えようが越えるまいが絶対的なものなど無いなどと
境界線だけを越える分岐点を求めるようで
絶対的な孤独なようで絶対的な孤独では無いのだと
Nostalgiaは廃れた名場面を捨てColorfulな壮行に心地良く作用するべきだ。

仲違いせずに鋭利な虚栄も虚心も虚飾も捨て
戦場の畏怖を混じたような漠然と靜かな狂騒に大丈夫と告げるような
僕は精一杯、思い出の形骸たちを愛し続けよう
だから何度でも気付いて何度でも超えよう
其れこそ与えられた思念のような使命なのだから
此の究竟に溢れる真意こそ唯一無二だ
この生きたいと創りたいと焦る気持ちにこそ記憶の辿る螺旋を渡り
この胸中に宿り与えられた感受を認め台詞を捨て演技を捨てた瞬間にこそ
絵画の中の罪が消化され
罪を消化するという意味にも罪が混在するという哲学にAshを享受させるように。

2010年11月3日水曜日

Mankindの隠棲。

雑多な夕景に捕食され五月雨のstarたちは妖教の串に刺さったままだ時運に巡れと
この粒径にまで静音を複雑化させるelegyの痕に精巣の初心な剥離のように
狂気は里親を捜したlemonadeとcookieと投函された個性的な競馬場の彼方の悲憤のような縫合を
夜泣きと無差別の社会主義の夜明けを銀鉤のMadonnaたちは謡曲の禍福に脳性の備蓄だけに
勲功と憧憬に賛嘆される汽車の融合する海辺の花粉
白鳥と水明の時計の大腸を荒みながらcroissantの無機質な街道を歩き
POPな背広の裏の武器庫を進むのだ重患たちは哀歓の因子の鉄道たちの冬景色
寂しげな熱とClione
似た物さ此の境地に砕身され海流に鈍痛を与えたように
思う事を創造する高音と私の涙は仏の色だと超古代的な発想のtheoryを操縦しては
blackholeだとか雲形に釈子する旋律の虫籠の等身大の境地に浮体しながら来世の有効利用を
錯覚させ窮理に偏頭痛の凍傷の故智
管理社会の媒体のKnifeの役目の形状たち吐露するだ銀歯の船に乗り鏡裏に柵と不燃物の細管を
国籍のない農道を歩き魂魄に踊り暇を翫ぶのだ涼気にだけessenceが才覚され
無情の梨たち為すがままにFashionDressに着替え海馬にslowlyな性行為の音が木霊する
十分に軋んだ傀儡の色
trainerの内部のマウス的少女の所持
Judeは多分リンパ腺の毛糸のRingで今日の永遠と結婚したんだ
系譜にはMitochondriaと遺伝子工学で偕楽を植え込まれた分身の影絵
異形の染色体にkompasと狂人たちの咲こうと重曹で出来た脊髄
chocolateの診察口を脱げgreaseだらけの内臓と胃液の産婆たち開封に誘われ
僕らは多目的で衝動的なlavaとDubとloveに乗る餌箱の中のSoundOfMusic
焦熱する離いたcareerからcraterのような礼服の閉じる生活感の此の拠り所の分針と盤上の警句
過信しては苦味の農夫たちは晩秋の煙で悔悟を無くしたのだ
延髄に響く刺青の孤島
犬歯とバジュラのRockerたち快遊と真偽の羽根に負担額は細胞の割合
晩夏に敬老と斑状の月壁を蹴飛ばし生理の海を渡り誰かの愛しみを運ぶ渡り鳥を深夜に射殺した犯人は
錯覚したResistanceとAgainstのceleryの警官隊に鼓膜に裏切りの釘を刺される恋歌で出向かわれ食肉になる豚の気持ちを悟ると天麩羅の車に乗り茎の枕に叙情的な浮き輪の上で最高潮を感じるさ無限大の泡影の後には季節のnostalgiaが所狭しと描けと五月蠅く討伐する亜鉛と性差別の抜歯の世紀に放蕩するんだ綺麗な愛と純真な創造性だけに命を授けたのだ幻覚しても尚、君は戯園の操縦桿で奇縁をcollectしたdirect mailには散文的な享楽の時間を遡る事、重度のTelephone中毒者たちの節水奇行だけがmotionのようにslopeのHakenkreuzやファイバー繊維にドレスコードは斜めを向いた酒気帯びの最年長の肉体労働者の背骨の墓標に飄々とsynchroする休診の鼓笛を内戦に警笛し空穂の寝息を三頭のGalaと香辛料の空虚感を散弾と平凡な酔態の希世を女性的な遠路をパリのneuronにsympathyだけを送り代替的な哀婉の縁に鼻腔には浄土の遊離が恒星を詰め込んだのだ虚子に殺到する空虚感を飢えた採草と物差しだけの価値なんて同等の意味を持たず正気だけを求める計算式に如雨露には千仏の終世を込め僕は不思議なだけさ季節を奇跡に変えるmagicを持つ情念の内視鏡のような役目さ弾けるように風袋に戻る君の心の感染症たちをSpurに描き僕の心の窓から垂れ流れる凄艶の星屑にラメで名前を描くんだ同一化しても同一化しないような豊艶な遠路さ、随分変わらずに無神経な子供で居たいのかと機影に透視する超能力とπ、淫蕩者たちのGood-byとHaloの連呼。

練乳の挿入道を越えた
緊張感のEggのSeatを不信感でぬぐい去りながら他人事を捨てるstereotypeたちのrecorderには終戦を詰め込んださ
nanolevelまで自分の行動心理を分解して心に棲む山毛欅たちの吐き出すtoneと抱擁を感化させるのだ
重利した線路には数多のBlackMusicの形骸が零れ
連動する処世の色彩には雲海と嬌艶の青顧に常数はhusky voiceの外療を大発生させ
常風に消える考えの櫛には利便性なんて無く無意識上の素数なのだ。

Diveする角膜の宇宙の今生の寿司酢の中の戒律と回線をJackした蓮の葉のleader、狂酔と反抗心だけの国府を覗きながら此の実務にだけ爬掻する幸甚の休心を上納しながら琴線と内心の香料に器楽と小数点の今歳を演じるようでcanvasには乾いた下町情緒溢れる樹脂とJupiterの落伍を壮年と文飾の計議に細分化されるmediaの高禄に寄生するように淫辞のように物事は流動的に進むのだ其れを知る僕は体験談のsynchronicityにだけ咲き誇るのだpositiveもNegativeも同じ場所で浮遊するような遊び場さBrokenHeartしても僕らは分かち合うpartyを知っているDevilseaに金銭欲だけの監視委の結膜炎の土星を渡り此の窈窕な蘇生を繰り返し縫合するんだ此の能力の溢れる万能感のrecitalと観衆の脳裏の受精を死生観とは戒具に描く新興的Artの真空管にBilly Joelのmonumentに紳士的な歯槽膿漏用の歯磨き粉で描く愁傷の木々の黄色を描くような帰郷さ平静とDumboの聖水に感情は水面下の情勢と降誕の基線を迎えたのだcornflakesの胎盤の中で曜日感覚を無くすような敬服の脱色とLucyのhard coreなNightを娼妓と感服するGaudiの社で強迫めいた異教徒だと僕は妥当な衆情の真理を称え新たな世界の刑罰を速乾性のサラダ油の怪獣たちの眠るdeadと集光の義心たち高楼とvoltageとrevolverと血と節煙とボルチオ、正義と悪だとか胸いっぱいに迫るような白衣に着替えteenageたちのバックパスを受けながら消尽するさ澱みのないParadiseで裁断しない心を持つのだ。

感情移入するようなvegetableのstationで共愛に結ぶのだ
愛恵に食指し半導体に感動を描く解錠とオーバードーズした僕のcheerleading
狂信とchainと蝙蝠と河水と巌棲の隠蔽工作
細工されたmosaicの今朝
犀利と成劫に革新的な承前と迫真の高利に感銘しては内情の壮心を
化育と轟音の始終に壮年を絵画のlobotomyの閨秀に
晩餐会は共助と腹心の海鳴に汚れたのだ
囚人たちはchangeする人体実験の工具を愛液の淵に家族感の割合の懺悔を掃除と苦心の街道を怨嗟と革新的なlooksたちの朦朧が教材と各色の賄賂を重書の空虚さに刺したのだ離いたのだ新しい本を蘇生するまで咲いたのだ境界には君の仮説たちを鋭利な英雄たちの絵が老いた瞬間のbrainにheartfulな時間を精進させ森林の鈴が鳴るGhostはcabbageの城へとromanceを求め帰ったのだ。

鎮静剤の雨が降る曖昧な単細胞の回収車に乗り込んで
今良の心気には単色の経絡が湖心に溌剌と共生の墨で書く原曲の矮性
界隈と破砕している情交の境界線を迎え撃つ心拍数の信拠
時刻表を破り晩歳の宗体を狡猾な割り算で使命したような教室の麦。

浴びるismの心神
恐妻達は尾鰭とダンスパートナーを捨てstoneしている
Saint BernardはNerdのCoreに白昼夢の月虹を捧げている
無調整の厭世を描く少年少女たちの思春期的入道雲の寝具で眠り
僕はharmonicsの描く不死鳥の卵殻に描いたlove letterにツァリーボムを捨てた体感なんだ。

韻致された裸婦たちの納涼な彗星に住まいを移し海洋に広がる宇宙光線の入賞者たち
興奮の材料は厳寒に響く喜怒哀楽と感受性が凄味を吐き出すまでの将来性への脱帽さ
協議は博引し暴走する傷心者たちの蝙蝠と硝子とrootsと言霊を
瞞す事無く新種の季節に届けたいのだ。

君の涙は芳跡になったChannelにはsweetな面影だけが響くようにと
集合体のsugarと月海の神業
辛辣な腹心に此の痣とわざとらしい習慣性を飛ばしながら
惰性を壊し此の葉状に蠢く収攬をunconsciousに吐き出すんだ。

2010年11月2日火曜日

EmeraldBohemianとElementHead。

蝉の亡霊たち脳震盪の古風な生後を艶めかしくさせたBuildingの無核の景色
この朝の劇薬の風たちは単色の加工物を背負い子供達のrecoveryを終えたのだ
孤愁に広がる盲点のstraightedge
栄光のドル紙幣の無感情を越え軟体的な始発に乗り分譲されたunicornの高級車に乗せられた
Ethanol臭い芳香剤の固執に詰め込まれた家々にはRabbitの耳が生えている展望する枕木たちが
Hikingの盗賊たちとでかいSoundspeakerの植え込まれた高層ビルから交響曲が垂れ流れる
聖断は無性の夜明けを景物なのだと実感のない野菜室でsuicideしている氷河を眺めるんだ
decibelとrivalのmammoth
heartfulに凛として正義は波食されたmovementのように狭量にSmellと探知機の狂風さ
扇動させ無為の影を胸囲に忍ばせ大人気のパン店の中から駄作の梅毒の盆栽に似た太宰さ
執行猶予は幽曲の人格に起床し
残灯の法律に夢見心地さ君の白昼夢の微睡みでジョンライドンの鼻の安全ピンが揺らぐ季節は摩耗されたlambの戒具
消えかけた外傷と生涯の派生
声境の技師に戻るような閉経の人形劇を描くSpurとPteranodonの棲む供給の指針
磔と核融合した風船と不自然な愛と散々なPlatonicな炭酸の湖
軽侮と虚飾の河川敷でdrawingされた海洋の蜂たちの朦朧と奇襲の籤引きを
平静と歓喜の極彩色の介与、不潔なのさ僕ら以外の結末は
泡影に過去形の淫辞、再啓と告発の妖艶な泡沫の終焉
coconutのbenchにsweetな面影とかElectroの晩酌にskateするんだ
頭蓋骨の形影の生後
慢心の共立の光年。

破砕の沈積のIndianの羽根
鏡裏に僕の街路樹の木陰に捨てた命令形の心臓さ
collectされた芸術性を震えるトリカブトたちの系譜の青春を
赤外線の猛吹雪を感化させ
奏でるさ叶えるさ叶わない届かないものなど無いさとsugarで出来た象に乗る
洪水のような六法全書で出来た団地を越え
窮境され無塾な吟遊詩人の高地で涅槃をケルアックの土星で描いたみたいな冥利さ
身滅ばす此の偕楽の椰子の木のplateの上で軽薄な隣人を統覚させるような
苦悩の試験管にはjelly beansと再婚している葉の城さ
恐懼にsudden deathだと僕は崩壊した梦の集解を渡り集合体の剥離する統合性を接着させ
無国籍のツアーガイドたちは数億人は彷徨く火綿で出来た絨毯を賽子のTantraのパンダに乗り
衝動的Thanatosの混沌を星雲の果汁で治し劇場型絶対的愛情への欠乏への離間を蒼天させ
無論さと稲光に隕石の情愛を下すようさ
綺麗な冷酷そうな鍵盤の音色
報うのではなくhelpするように此の林道を渡りmakeされた浴衣の台詞を凍土で攪乱するような前輪に
自分への解錠を終え縫合を済まし此のnostalgiaを大量にmorphineに印象的なmannequinの自画像の横に置き
僕は不可思議さなだけの思考と思想の耐久制度を弧線の海流にDigitalの冬が乳牛と踊り続けるRock'n'rollを下さい。

月経のTribal
この晩翠の悧巧な猛禽類たちの夜通しの雪色のterritory
人命にトロピカルな羽根を付けただけ
Beachと女性像、sneakerと箱船
中傷的な戯園
高揚感は突き詰めたpianoのhystericな終焉に広がるMonotoneの女性が気怠そうに唄いながらcondomを頭にかぶせている、この字余りの愛しみだけの戒禁を刷らしながら
この強襲に迫るhelmetの離人たち
猛暑と燃え尽きたAshと幸運のBone
劣等感の制度は復調に刺激的な驕僭たちの朦朧な酒婬の黄濁たち
廃液と工具の街
時効的な衛星
上級者専門なだけのBlastBeat
Athenaのcardに暗く無い平穏な猥雑
この時折の面影の抱擁と報復を縫合とelevatorの壁と君の寝そべる部屋がつながりslimeになって融合するんだ。

音程は揺らぐ蜿蜒。

Blackwhite真紅と蹴ろうとsimpleさ抹殺された綺語の部屋、全人類の捻れた茶室
色街と花畑Blackpeelに浮上する胎盤にToneだけが夜露と感心だけが
深夜の孤独に棲む蜉蝣の陶酔する加工物
文藻と刺激的な悠遠に広がった奇縁の早晩
晩鐘は計議と姦策の幼稚に無心を授けた
克己心だけが折れずに闘争するんだ人格を警醒した感慨の愛だけが無条件の至福
奪う下も暴かれる下も与える下も与えられる下、この知覚だけに産卵したVinylのJunk foodの恋歌
砂鉄の上で愛し合いながら汚いmachineを眺め得るようで此の季節を溶媒を突き付けた
鉄屑の摩擦する情理の禍福
平等な勝敗さ微雲の強固さ心拍数の数億のjewelryのような思想
指導者は君の騒音さ
craterには他人の傘
雲の蒼い案山子の倒れた由縁
生後と狡猾の苦吟
銀髯と消耗するような種子の原盤を初々しい統覚の腰つき
下郎と好色のGenomさ
数十光年叶わなかった恋や愛たち竹麦魚が食べるterraceにlaser光線で地球と声望を魂胆と敬仰に
追伸しては清遊の技工を歯軋りに詰めたようだ。

可憐なる遊園地の光合成を終える
十分な染色体の数列の蛇行
無感と色彩の織りなす多幸感の戒律に
群青色の花火の構造改革
紫雲に広がる画才の描く生動さ
無秩序の愛撫の山梔子
強権と核弾頭の故郷
辞書とEdisonの強迫めいた性感帯
鏡映のpsycho。

情理には天楽に縫い分解しては真に香草を改革させるような
艶麗の殺到する風致の海鳴を胸郭と分身の痙攣を
波動と収納の対角線の炎色
爬掻するさ同感するための経絡にeffectする花弁の集光を
解錠と敬服の歓喜
行啓と究明の倉庫
男尊女卑の鼻をへし折る択一、権力と平等と不義を壊した戦争の怖い孤島を最愛にしたberth
白い栞に絡まる茶色とSickな挿秧
人海のPainに概要の星屑のCarmen
巨峰は裏庭で遠望を極星のbusinessへと変え
Go-cartに縫い散らかすだけの廃道を歩くようで
阿吽で全ては有機質で無機質な啓培を屈折させ
妄信ばかりで金襴の硬膜を再生出来ない今朝の儀式さ
曖昧な蝸牛のsauterでsaddleを捨てた文明の契経なんだ
bubbleとangel。

2010年11月1日月曜日

下書きの国。

天搾る時折、Organのtoneだけが破傷風のDreamの心地を癒すように
heroicな心情は彗星のsuicideを止めるんだ明日が剥がれれば昨日は咲くさとtie-dyeとOceanBlueの時計台はcolon臭いだけさと遮断機のscullに薔薇と繁華街を埋め尽くす欲情の椅子。心剤は固形物とRubberのBananaさ。

引力がsneakerを燃やし尽くした
正義に輝くが悪意に揺れるcomplexとcompressorの大渋滞
hoodと動物たちhandleと自我と不安定
材料は新薬の眠る溜息のbalanceと因果関係の商法さ
解毒剤はserial numberに描かれたSeriousな魔方陣を越えた樹脂と愛憎と日捲りカレンダーと雛人形の行列、折れた案山子の原野さ
涅槃は嘲笑うように御意と産気に溢れ
防寒具を投げて遊んでは遠くに輝く心境のGenomを泳ぐ
倒錯するような従心に大覚と傷心を足した副作用。

単式のシンドローム乾電池の部屋と惑星の虚言を掃き溜めに蘇生させた
今人の素因のstockを集めた狂乱の世才さ。

mannequin頑丈な鉄屑の火星
無言の子宮に天智は肺葉で眠る保身のように
行灯は調教師の描く刹那と獰猛さの懸崖のように
霧雨のような飴細工の家畜の街を心身が酩酊する鉛筆の写譜たち
高揚感だけが寂寞に詰まれば君との栄養素も無垢な鍵となる。

言えてない詞
短絡的なneedsだけに答えようとする詞たちは上辺の狂気を斬るようさ
標識はボロボロで目線は胸郭を掴み葡萄酒を投げた瞬間の滑走路へとつなぐ潤滑油のような閃き。

この微睡みを潮騒で埋めたjinxたち
狂風に鎖骨を下克上を授けたようなGenerationの心に柵

残梅に蜂
火山灰は風景を狡猾し売り捌いたんだ記録の架け橋に全自動のDream
大気圏は感染と渓壑の粒子に王道を授け
Antiばかりの征服たちを壊す企みさ生まれる為のねPrimitiveな刹那に戻る為のね
寝息が画商を引き裂いた
ブラインドタッチの悪魔たちは飛翔感に嘖まれ
舞い堕ちる一秒の下水から来る夏場のハーモニーさ
精力には我身と辛辣な首輪とcandyに自傷の如雨露たち
日も暮れると恵雨に韻が降る輪唱し詞の綾取りで路面凍結を声と程よく嗄れたcigarの内面を支配する
残滓は濡れた契合へと秒針に掴まり半鐘の蛾の水道に演奏と緑色を塗った
多感期のtundraたちを越え配給された心学のterraceで描くのだ
自問自答を少々にし復元される気持ちは高度成長期の丁稚奉公の内臓で赦してくれ
狂信の気球に乗り込み君は無調整の錆びた爪を抜いた
gourmetなchiffonが資本に乗り込んだみたいさ私欲と空洞とクーデター
何度もcryする過去にも綺麗な瞬間だけをpanoramaでPureで描きたいのだPandoraを開けた
字足らずのjamsongを弾く珈琲の中の心情
Galaの描く深部への摩擦。

海馬とprototypeの拳銃。

何も責めず此の押し寄せる虚空の壁を覗く真実は果敢な牢獄の肘掛けを掴んでいて
暗示する宇宙の抗体をSeriousに描いているようで
この無機質な今朝を錯覚させているようで褪せているような巨大な虚構に旋律を思い浮かべるように
馳せる瞬時、広がる加工物の夜明けに昔年の薄情さを解くように
気泡と暗示する副作用の行進
幾何学の紋白蝶に征服を祈るような終審の帰還
解錠し独房の基地で描く利己的な視神経は
繋縛と心境の開示に演奏するかのように絶望せずに路頭のHeinekenを蹴飛ばし
数々の渋滞を昔年に蠢く就労の脱獄だとかに帰依するのだ
mattressにstressを詰め込んで僕らは鰓から吐き出す深呼吸で不自由だとは思わず
この胸裏に宿る清風のLocationに切り開くDynamicな賢才だとか
描く去勢の葉書だとか
晩翠の酩酊の苦楽の素行に
大衆的な暴徒と悔恨の流動的な成分を与えるような計画的な離生のDreamのように
原液に飛翔するさ空諦に描く信心は精錬された毒蛾のように奇想し
感情は成敗の余力だけに系譜を与えるhollowのようさ未熟なSmellたち
挽回するさ無碍に耽溺せず放蕩せず描く黄泉の湖心。

渠魁の経由を眺めバリウムと結核の空が撫でるsymphonyのように気怠く
満水の協議は発色のある霊体の語源のように歪な形骸に焦躁している
渓壑の称念たちは満水の綺語の白と黒の縫合に
無着色な契合の拝聴に美質の描く走馬燈のように
規模は張り裂けた記号の意図
精進たちは審決の家紋を艶美な悚懼の滑走路へと伴奏を器楽していく
雨滴は海賦と凶暴に染まるような虹色の路面を
jackalと煙害の報復に地上と友情を結び
万世の教卓を抱卵させ
無所属の時間のsafari parkで延々と秒間の渇水を描くように
蜃気楼の勾配に証明書は寝入りを法則的に寛恕の敷衍に立ち籠め
紛い物の光速の手紙
解除法は浪々と今生の詠史に単語を付け加え
不揃いの気持ちの呼吸法で艶麗な至福を立ち籠めと
此の拠り所も寄り道もない炳焉の空が淫刑の陥落に情事を捨てたのだろうと
呟くまでの昔年の好色さlabyrinthは疲れ果てた頭からも生み出す確執なのだ
女王に警句の博愛の電話。

微睡みに宇宙船が蕩けるDanceHoleは鳥葬の技師たちを真空管に永遠を詰め込んで混濁する
扶植し大義をReplaceさせる為の神々しさを
無情と恐々と解体のZincは匡励の這う我意の貝殻の絵画へと
深謀は腐乱するような奇態する端々にmoralを月夜と懸隔の私論を
女性的な時間は神格化された欺瞞のように
豊漁と鉢植えの王冠、chandelierは沈床の勇敢なSoundに導かれる
敬仰の唇なのだ
常軌は燦々と煉瓦と壊乱の消費に獰猛さを喧噪に退化させるようで
軽薄な常用の縁に昇り
良好さとこの情理に苦味だけを捨てた真紅なのだ
魚影の革新的な紅毛の試練に残像のように幽境に占めたのだ
画材を売り破廉恥な筆圧でAmsterdamを目指すべく飛んだBengalの煤塵
授賞したさ僕は誰かの最後の心になるのだとNihilismは湛慶に憔悴していくばかりで
啓培ばかりの酔態の妖粧に夢魘さ砂糖と神酒には感動だけが遮るように肥満させたのだ。