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2010年10月5日火曜日

粒状の世界とviolinのKiss。

愛の戦士たち愛の繊維質を泳ぎ巨益の果てに自由の戦士たちは移動するんだ全部の街路樹を
締め付けるlogicだとか孤独を噛み締める原野で砕身されるpeopleのfakefur
妖精たちは擬古に風声を辿り
ボウフラの浮かぶ負の遺産たちを境涯と因子と銀杏並木の紫衣と潰瘍たち
悪意を掻き消して過去の去勢を剥ぐんだ僕らは同じ団地で閉塞的な卵の中で奏でる
約束たちは鎮星の汗を奏で妄想するんだ憤怨に囓るような艶めかしい胎動を越え
supernovaの痕、懺悔する公園のdecibelたち
感冒には酋長たちの挫折の高騰たちMintと蜉蝣と分針の好転を溶鉱炉と厳寒の睡魔たち
未詳と光線の羽根に夢想するんだ空間は聖油と清遊の地雷を踏んだようさ
警報機と曖昧な擬死を果てるような起算だけがこの身を糖度に染めるんだ
落成の果てに夢魘の賛美歌
Hyphenと快遊と正論の直訴
keywordと証明書の鋼鉄
賛嘆と音程の科学的根拠の親裁
siloと拝呈の愚生たちは暗闘の止血を空白にするんだ
空砲と謹慎の果てに無体は臨終する終電を出迎えたように想える日々も偶像なのだと
鏡径に慢性の廃頽と心身の回路を抱擁するんだ
Go-cartに心理を詰め込んで快癒するように広く
快晴とmotherの塘路
化育と心情の惶懼に走る残像のkompasだとか沙漠
妖粧の果てに群がるHyenaに内証のhotelたち
快音と昌世の大気圏でケロイドの地平線
群像と詩集の法理
僕は無限のsauterの合符を感じながらSmashするさ
流動的なSurferたちの混沌を
正否と深海魚たちのhappinessを
狂言と拍動するbrainの生殖器
健常と放念の滝壺で延命器具の送致
凄艶と文章の海馬にwalkerたち
水槽と原始的な異形の肺葉の雲形
五月雨と艶美な集光の哀婉の風潮
感じるだけの静音を終審と掻き乱すようなこの身が弾けるまでの誠意を
八朔の汗が詞を無くすように尾籠と終端の波状を感慨の付着にmiddletempoのKissだとかSweetだねと
休診に守り神たちの介与を騒人と張り裂ける霊草の世界さ
感情は彗星の夏眠を承前と堆肥の愛器さ
偶像のkingdom
栄進の這い降誕の情理を万世と祝詞の拝殿と寵栄の背景さ
MindはpicnicのIconたちに踊るだけの大合唱が続くのだ
艶麗の靴箱で天使を忘れながらのvacancesさと機影に遡る奮起する階段の巣箱。

名声と教皇たちの娼婦
伴奏は宿題の斡旋さ
精麦と論争を基盤と背泳の生空に
変形とdamの相思
精鋭と拡張の蕁麻疹とpassword
同例と奴隷なんて居ないさ普遍的な不平等だけが延々と掃射されるだけの持論なんて
国債の拝外にmoralを掻き消した此の孤独の島のmansionで閉館されるだけの酷使さ
僕は災いを全部捨てstereoに響くSoundと将来性だけに
swingするんだdilemmaを接ぎ
今の制作に無声を溶解させるように
紛争の銀糸に描くthrillだとか権勢の静観に踊るのだ
chairは不時着して演奏を止めないのだ
深閑に降り注ぐ微粒子の雪景色に放蕩しているようさ
蘊藻の上映たち甘苦と競作の街が入り浸る
清潔感だけの聖王なのだと自嘲する異音さ
此の鼓動だけが鳴り止まぬ愚弄のように櫃で踊る。

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