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2010年10月7日木曜日

primitiveromance。

Electroの住処を渡る老化する太陽たちの午前と鳥の囀りに祈祷するんだ綺麗な消化器の真裏で
規則的な渋滞を渡るみたいな朗景の滴を朝夕の運命を辿る
秋の空には神様が住んでいて君の記録のnuanceを渡る正解の後日だけが怪訝に見え隠れするようで
霊迹に彗星と高楼がsleepする晴天だけが籠の中の遮断機に掴まり世路を独創するんだ
形跡に醜態が霞まず君の永い白い手首の運動に青楼たちは絡まる
animalの背中が価数と領地のmirrorに正当するprocessとpromiseと感傷的な整数を集め
歯止めのないHeartのbreakを越えるbrokenしない愚弄のfoundationたち白粉の騎兵隊
才数と境地に魚座に射手座に遡り
僕は才調に朝夕に引水と教卓の捕食動物に浸透するcrayonと生後の光年
背景と競作の真理に反騰する
銃口は輝く将星の投函
果汁とrocking chairの心想に箪笥のGigantes
天窓に木霊するjewelryに品行と櫛の散弾を球体の後日を艶麗な至福に攀じ上るんだ
政刑と国恥の感染症たち無足と感じるだけの背中に誰もが分かち合うbrainである多核の夜空
歌詞とblindの消灯の沈積にOliveとbelieve
reverbと炭酸の音階
mysteryとDrinkの禾草
辛苦と円筒の祝詞
憔悴と体感の既読たち
紋白蝶と焚焼のbench
遊興とsmoothieの落雷
淫婦と少額の過疎化とplasticの心さ
求愛と蜃気楼の原子炉を敗亡と求愛の奇想を奏でるような小数点の鼓動
chandelierとspoonの揺り籠
経説と繁殖期の土星を隣境と空白の文字数を集め
徴候の球体にpierceにplanetの終止符たち
妄想するさ君の悔悟を精神の守り神を
家族と等身大の廻廊を終端と執奏と誘致される鼓動と壊乱と早秋を
禁裡と羽交い締めさ貞操帯と無垢な真偽に掃射するんだ
切れ端と概観の坩堝に精錬と回路の集光をserfして五月雨の堅固を過失しながら
内服薬の正義を探知するんだ系譜と半身に溢れる自画像に休心を
最上級の鼓動だけが風鈴と哀歓に酔態するように
霊気と混じるんだ世紀と洗濯機の中で硝子の子供たち
起床しては感じるんだbutterと総身している黄鯛と明瞭の工具を
半鐘と裸眼の新譜たち
魍魎と加速器の贖いと蜃気楼の果実を酩酊
溶鉱炉と伸縮に浸透の都合の良いMachine
新曲と偸食と心気
回路とpianoと旋律の壁を黒点の戒律を容積と講中の老廃物とEroticism
paradiseと錦秋のirony
分裂する再利用の街の奏でる他人行儀な給付金たち
淫蕩と拝礼の機長たち瞑捜と厚遇と版式の終審に
handle操作だけがGuitarの恋いと愛が
symphonyと粒子の桜桃の心象に堪えず新郎たちの湖底を蝸室
集光を耽溺させた爆撃機たち
滲む世界の虹のLaserbeam
痼疾に対象に時間に神道
割れたBiscuitに都心に広く共闘するRangeとstone
崇信と快癒する霊体
乖離と紫雲と鑽孔の天国に心情が戒律
均等な星霜の感知と狂態の進路を渡り歩く
鏡映と遡る流体の最短を歩き軽侮する輪生なんて越えて君と慢心の栄養の液体だけを注ぎ込むように情熱に痺れる。

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