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2010年10月8日金曜日

PlatonicOcean。

この調和する調味料のような君の魅力の重力が犇めく道路を永遠に渡りきるように
漏精たちは君の弧度の下臨に深謀を詰め込んだようさ
記録の自閉的な原野は装具と幻の遊星に家督するように重徴される
虚空と切れ端の顕微鏡は滲む正論を傍観しては冷めた蚊を吐露して
僕は正解だけに裂けるような記憶の歌唱を運命と晴天の語呂だけだと
君の唾液と僕の唾液が起承転結の空を爬掻しては
無根の木々たちはessentialな伴奏を籠の中のNatriumに煌びやかなGameと禍根の比率を
豪壮と真理の歌聖を歩くMarsの滴だけが去來しては君の寝顔にFilmを溶かすんだ
起床して世禄の化合物に踊り
器量と錯簡だけが無秩序で無機質な画面を壊し君の笑顔だけが延々と続く田園風景を眺め
仮設住宅の並ぶ地下室の大愚たちは花の意識に加点するんだ
器楽と朗唱の星屑に銀紙と89の太陽に死んだ8の太陽から生まれる蝿の王が宇宙を食べ尽くすようで
organicな古時計の中で君と僕だけの歯車の軋む音だけが星団の露光に花芽と
神仏の添うmandolinの夕景を触発するようさ
静電気とマッドサイエンスの放蕩たち
燐光と宿題は加盟で行うようさ偽名だけを吐き出して僕は僕と結婚したのだ
聖躬と安心感と唾液のcolosseumの案山子の空が負担するようで
綺麗だけど重力と交換する縁でstereoだけがFlowerとfloorを歩くような情念の価数を
makeと産気とDressが似合って僕は保護色で
爪先には満月と境界線の放鳥たちが眩う
心電図には君の孤高の磔の四時間目が廃絶のCleopatraみたいなmansionの楕円形に
Dadaismだとか折檻されたPicassoだとか哀婉だとかAnimationの大蛇の愛液だとかに
神経だけに花厩する堅実の俳聖を補正してはブラウン管で目覚めるbranchさ
物質を掻き消した途端に僕は愛の芳香剤のようにライムと花粉に塗れ
制御不能の正義だけに非神話的でmoralを改札口で堕として
僕は落胆せずに君のmagicを眺めるんだ櫛と楽器帯のchlorofluorocarbonの箒に乗り
唇を永遠に分け合って花壇のAshだとか二小節目の虹だとか刹那の火山灰に養殖されるようだ
機影に結ぶ赤い屋根の対角線を朋友と銀蘭の選ぶ肖像権の麻酔だとか切ない
古層と感知する感受性だとかに響く君のPainと僕のPainが混ざるとMartiniだ白ワインに似た急行さ
呈上の禾草に冥くは小村の大円
遠路は弾ける雨天のrhapsody
天眼を接ぎ僕は無数の宿無しの狐狼を感じながら橋の下でKnifeで僕の塗料を価数に刺すみたいだ
無頼漢と無数の架け橋は童謡の起伏に健常者たちは莫迦にするだけさ
僕の無尽蔵な描くspuitを姑息に僕の武器はpenと嗚咽を吐く指先だけさ
険路には薄情な人世の股間だとか五月蠅く付き纏うようで
君のhospitalは香水で溢れる時間外の系譜さ
感じるだけの共感の深部さmerry-go-roundに複雑化の幼鳥たち
尾鰭と過剰摂取のcraterの擬似的征服欲の探訪を触診しては僕は中高生の描く彫刻の慢心にheliumだとか
切望するClayの動乱を捕食しながら内服薬は五月雨の労働者と泥棒達さ請訓と加宿の灸に
平凡な菩薩は吃逆に二次元の奮起を流離うように神様は僕の味方で天使は僕の背鰭さ暴走する独創
呻吟ふ此の世は破裂しないDilemmaとDramaticなtraumaの弾丸のように
煮沸して瞳孔だとかに頽馬に伴奏と縮退に描く君の母胎はplatinaのaquariumでplanetariumさ
このHeavyweddingを渡る戦火のchloroformさ
Metronomeのように僕らは恋をして愛を知るような今朝だけに潔白だけが混在して
僕は遊び場だけにWendyとPeter Panでいられるようにさstardomだとか傷痕にstardustだとかdoubtだとか
僕らは正義の巨大なRabbitの背中で生動するんだ無限大に
嗚呼wafers lovesong。

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