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2010年10月10日日曜日

俯瞰的なpenguinの路生と生動。

御菓子の国とunicornのlovesong鼓笛隊は粒子と隣の星座とロマンスカーに鏤めた
Metaphorの座席に座り連帯感を熱く染めるDiamondの景色
系譜と形式だけの釘と鞭
少数派の加工物や石碑の痕にLinkする架け橋は無限の愛路の残像であるのだ
神曲のカビたちはmaternityだとかを脱いで真紅のKeloidの口紅と遊んでいる
君の遊具は不如帰の後のplatina
嬌笑のpiranhaにholdする流体に僕は脳天の落雷を心酔させては
未明の正義を罵るみたいなロジックだとか切ない模様さ
差別の無い嗚呼無情を唄い言路を激しく遺産の好物に染めるみたいに
standしては刺客の街並みさ聖油とRibbonの工具と海軍たちは精巣で権利を剥奪される
microphonesystemにmimicと後味のBabylonsystemの滴
教養と不可知の妄想を君は混濁する素粒子と絵画に詰め込んだ青嵐と同情だけが
明けるbranchで僕は心境を落胆させず前は無二さ消毒された困憊の傷心を称えるように
誰かの生簀で遊ぶなんて青臭い道具みたいさ
最後は自我の損得で仰ぐみたいで強烈な抜歯さ
整頓された黒点で蝶々は三十路を迎えたみたいで結局は虫歯の曖昧な色合いだけが吐露して
呪縛を接ぎ僕は君の刹那と説明書を受け取る為に産まれたのだ
御洒落なcondomの街並み
有り余る下り物の罪の中で僕ら同じAshとラストサマーをwristに刻んだ容疑者だとか
摂動する、この接吻と恋情のlocket
退屈なqueenと巣にcarとgreaseの孤島で溢れる二人の蓋
生後と厚情と案外普通を詰め込んだ内戦の鼓動を
窮地は催告されるprimitiveな整合に統治され
美醜と感冒を触診しては祭壇で溢れるエゴを噛み砕くみたいさ
Ghostとlunchして君のつながりと守り神を感じて神様の愛惜を感じて僕はChopinのようさ
原理的な文飾に知性をつなげた下駄なのだ
峡谷に沈む死刑台の粗暴と轆轤の今生とtomorrowの戯画を少年と他界の木々に掴まり
清流はtime tunnelで君の隣でWhitehallをつなげるんだ
生業は告知に溢れる宣伝塔を壊しropeで縛る空路を感激するみたいな奇術さ
miracleさ林道に走る快音の浮世を正すみたいに
燃焼するさkillerたちは聯想する傷口を舐める鳥たちは虜にする路頭に走る潰瘍を
synchroさせて僕らDumboの耳の彼方で叫ぶ妖粧の木々たち
痙攣する里親たち連呼する同年代の車夫たち
夢想せず現実味に溢れる頸動脈の梯子を水火と僕らの身を焦がすfriend
廃屋で深夜を数える孤児のように二人
機械的な夜明けを越え景物に支配されるようなOceanのlobotomyの原野
滑走路と老廃物の心境を残滓と染色体の寄贈を
Hyphenと露光のシナプスに眩う重量級の殺到する霊堂のhacking
緻密な此の世の愛が西部劇のcoinにつながり
解凍され冷蔵庫のトナカイたちは剥離しているんだ
焦熱して箱庭と矮星の戯曲を越えRondoする
来世でなんかでは無く現身で叶える神殿で浮体になるみたいにuniformと詩語を脱いでdivisionする
性霊たちは僕の孤独を包み込むように皆に愛されて生きている怪物のmelodyなのだと
象徴的な紫斑に器楽たちは応戦するんだ記録だけの紫外線を越え
無情な支配と冒涜の死骸たちは往年に釈迦如来の描く水筒で遊び
僕は無尽蔵さtakeoutされたconcreteroadとice creambalanceで奮闘するさ
個人的闘争に燃えたぎる愛と情熱だけが此の世を変貌させる聖句なのだ。

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