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2010年10月12日火曜日

蕩尽する今朝の模様とparallelの景色。

何が正しいのかmoneyだとかloveだとかphonだとか妥当なcurtain call
彗星の言霊や無声と渡世の慣例の嗅覚に数名の予知夢
慣例と器具と感傷的なchandelierの自我を称えるように
往年の支軸たちは渾身の除霊を繰り返す称揚され無害で
昴星と旧宅の保護色に論争は改革されず保身と捕食だけで必死なのかと親身になるさ
処世はpoliticalな檻で終戦を待つように
内戦を故宅に主星を厳寒の火薬に憧憬に嘆じるだけで冷静な執着心のような
子飼と快癒と人望の疎開たちはmysteriousな放却と忘却ばかりで
献身的なドラムロールは俺の鼓動を感化させるように
未亡人の水彩画を集め
bubbleとSkyは成人式ばかりさ延々と同じ食事を繰り返す
童心は剥離する俳言の大衆演劇のケロイドと
放念の同席と下郎の醜名
判事と九官鳥は産道で包虫の椰子の木に
銀経と廃油の晩鐘を空腹だと脳天の掻き乱す壮麗の破竹ばかりを集め
胸腺に成功者の花音を証跡の罰そうと等身大の惶懼に原子炉は
有効性の奇論に確執を終点の斑状を猛省させたのだ
歴歳と終審の鼓動を誰かのhappinessを願うべきなのに実意だけに留まるような放心さ
霊気に木霊する僕らの貨幣は配布と完了と畏怖の常軌に立ち籠めるように
貧相な心の幽体離脱を空席に埋め込まず
内情の巣と威光と非合法の建築さ
清吟と無知であるのだと情感と粉砕される効用と
効能の半径に模写するだけで旋律の高免を壊朽のような戒急のような
君の原色を集めHorizonする
濫觴の光沢に原理的な火酒を出戻りのhike
反転と楽歳の新語
懐中と真偽の波線を廃頽色の無罪を反核的な夜景に詰め込んで
濫觴の玄覧に包帯を巻き付けるGenomと異形の反落を
芳油と繁盛の靴にいびるような唇の雨滴
内意と背唇の自覚を解凍させ無造作な地球儀に描き爬掻する
除雪機に昇り太陽は高言の廃液なのだと
分岐点を集め僕は最小限の同格を在る虚悦の阻害物を
送電と敗因と首輪と和紙と我意に去勢の短観を
televisionの呪いだとか切ない妄想を空観と萎縮するような軽減の発送を
根治とdeepsoul
才人と六親の交響曲
狂人たちと退園の風致
夏眠と合成の故智
閑住に積載されるキャリアだけの蒼鉛を
僕は体幹に石膏を塗り込んで正しいものだけを知っているんだ
この改革に使い回しの現実を賞賛せずに僕の価値観だけで世界を見初めるのだ
身滅ばさずこの景致に智慧を描くように
導線に張り裂ける放鳥たちは空気感染するorangeのように血路を一直線に進みながら
Niagaraの過信を狂薬と巫女に備え
遭難しない扶助区で溢れる心だけを異才に追憶に伴奏に急霰に投函しながら
愛だけが術なのだと高揚するさ。

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