鼻腔の千食う宿の風景
抹殺された部屋に冷たいbalcony
二度目のcryしない人世に皎潔された
純真の豊艶を既読しては無重力で喧噪を掻き乱すspongeみたいに満ち足りた時間の回路なんだ
上昇気流に旋回するcondorの時間に醒めた匂い
simpleな生活臭さ征服された時間のキロのpart-timeさconfuseする数多の時間の摂理って奴だと
君は灸された地球を抱えて精一杯さ論争の謹上に遊離する雛罌粟
解錠の粒子に配当金に蝕む記憶の遡源でSeriousなんだ
無駄な勝機に殺到するようで旋律の古色の未遂のlightの恐喝に戦くように
氷河の弄花を渡る
demonstrationの技師たちは夢想の景色に罰そうと必死なだけさ
正論を錯覚するような情緒のある未来の潜心は泡影する景色の産物なんだ
破壊された王の銅像
締め付ける感性の消毒の真理
栗の華と禁句
狂騒のNecktie
分析医たちの簡易のpocketの幾何学
起床する静物の琴線
攪乱する血小板の進路
快癒するような悲劇の模写
生業の混生の鏡
代償は僕のsyndromeさ冥土の土産のhappinessなんだ
星食の果実、供血する進言へと託すcymbal
斬新な手首のGhettoのRing
形成の光合成
鏡映の天精
球体と申告さ
協合の混じるだけのsleep
永久凍土の夜が又老けた又だ季節は凍り付けと光年を無駄にしたんだ
僕らは甘美なwineの毒の国婿に残暑を苦悩と呼ばせたんだ
段々と苛立ちばかりのvirgin
遊動するだけの茎葉の蜂と晩餐
境涯の偏頭痛と耳の形姿
恵与され晴天のpotassiumに晩鐘は不可欠なんだと
地下室のcanariaの大学
永劫された紺碧の不自由さ
戦闘機の浮遊する原生林に貨物列車のJesus
flashbackする去勢の鞄
handleに無知と憧憬の寄食の音程
cowboyと拳銃と円周率のBiscuit
今生と希世の感冒を倒錯させたAnarchism
蛮行と消去された罪
万世と求愛の景色は躁鬱のような義足を排他する憂い
軽薄なrhythmでsuicideするメダカの小腹への戒具
鏡面のjungleに軽輩と晩秋の眠り永久的な悔恨へのhystericな筆圧に余風が混乱するように
正否とは感情のない常居の串刺しなんだ
強力な無我のSentimental
分針の宇宙
挽回する聯想からの服従の微笑み従順で純血なジュラ紀の景色
廃校の夜空の刑場のmelody
狂言と溶解される孤城からの法典の影戯
嬌艶の財布に木霊する賛美歌の古服の記憶。
0 件のコメント:
コメントを投稿