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2010年10月29日金曜日

高望みの眠気の春の乳房。

この無酸素のスーツを脱いで気圧のmuskに絡まるような爪痕の靜かな彼方の夜
雑音を掻き消し補助輪を脱いだNeuronの震えるゴローズの月
金箔の仮面の孤島
万世の染色体の胎動の君の歌唱と黄金のmagicの缶詰の解放
海洋と成虫のsugarさ
連星の缶ジュースに図書館の間接照明はsexyな
Union JackにJack Daniel'sの花
ニコチンのmargarineのRhythmの舞い堕ちるlife
感傷的なRhythmの乳児さ
scapegoatする太陽さ
Bluesは死んだ海洋生物に溜まる不死の虫籠の中の租帳に消えるようなcaffeineを含んだ罪なんだ
段々とSeriousな壁を攀じ上るまるでcodeineに沈んだコベインみたいな感動さ
享楽に打ち拉ぎ
この完璧な挽肉の幼虫たちよ天国の電話の賭け事
慢性的な伝播の向背さ
在庫だけの矯風を窃盗したんだなけなしの王様の眼球はsiroopの爆音だ
断末魔は極彩色の背広に着替え溌剌と銀燭のMarsを渡るんだ
銀鑞のguillotineの無数の背徳の縁
罪障の空気感に涼むラム酒
晩夏の景物になりたいのだと下駄を燃やし軽薄な名前をdivisionさせるんだ此の下郎のような
背負い込んだ偕楽の閲覧の業務に義父的観葉植物のようにuniverseを裂きたいのだ
破裂する破廉恥のportraitさホルスタインのMarriageさ冷凍庫の中のHormonさ
virginのlimeでもある離島のrealでもある
この救世主に似た多核の眼光でsmileするさ
幻想的な思想の固縛から解き放たれ認証しては点画の心想にReplaceする。

連動するsweet peaに瞑捜する梟の故買を神曲の俚耳を信仰心のスポーツのような偽物の笑いの収監の卑下を繰り返す神様の侵漁を胸に廃屋でrendez-vousだと便箋には古色と常備された
paradoxにdoppelgangerに晩歳のguide
無様な真理の映像の繋縛なんだ
この世界の大舞台を無くす鏡割りのjinxみたいさ
君は新しい家で新しい深夜の未来さ
見えない色んな色ばかりさ
cocaineばかりのあんぽんたん未練タラタラの愛液の惨状さ
この傲慢な薔薇色の背中への絶望のkarmaを掻き乱すように
発色の聖断を蝕むように蔓延り隔たりのないlobbyだとかRabbitだとか原野だとかAliceの成し遂げる
遺産の吸盤のsocketだとかに愛を告げる意味だとか無意味の短い夏の無益な生涯の補正を
繰り返すだけの天体へのlovesongを止めた僕は無害なる世界の蔕に吊し合うような懺悔を
繰り返さずに僕はHappinessに笑うのだ堰合しながら
声望に尽くす聖母の翼は甘いのだ。

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