僕の描く時間に不可能は無く、また可能なことも無いのだろう
この野晒しの感情たちはずっと遠くで寂しいのだろう誰と居ても
この凍て付く感受性と歩こう平凡な道筋をkillertuneだけで染めて
Metaphorは魚雷の花音に打ち砕かれた
農場の春が侘びしく積もり
この余生が柑橘であれと願えば願う程、恒星は孤独を求めるようだ
切れ端と切れた味の羊羹、円らな血の海はヨーグルトの神経に留まるように理不尽で
自虐的な説法を越えると分岐点は白濁の未収に付き纏うように
情景は春を虫酸に変えるように酷く
肺葉にまで響く君への思いは機械的なロシアンブルーのよう
一節を描くビシビシと君の心に届く続編
AztecaのStrobefighterたちloveとDubの睡魔に蕩ける泡沫のsolo
身体が邪魔になるまでの触衣
このCopernicusまで届く孤独を掴み
microchipのhelmetをかぶってナッツの宇宙を貪り渡る
僕はずっと寂しいし今までもずっと寂しいんだ
何故永遠を思っちゃいけないの?何故永遠を語ろうとしてはいけないの?
この残り香に揺れるジャバウォックの水道
架け橋と声が濡れる
piranhaの降る夜の銀河の捕食の螺旋のエピソード
この情緒に生きる為に此の世に誇る為の英雄を育てるのだ。
Darlingが居ない嘯く時間の螺旋が冷たく痛く永く感じて
Darlingを思って恨んだり悩んだり悲しんだり悔やんだり辛かったり苦しかったり
少しFreedomだったり広がる景色だけは自由で
僕は広がる景色だけに思いを投写し乱射するだけさ
この実から垂れ流れるkarmaとSperm
この愛が不自然に成らぬようにと願い
他人のもので至極炭酸の夜更けを快感に染めるだけさ。
彼方まで至福で滾るようにhappinessだけの私論の鐘を閉塞的な呪文で終える
蜃気楼は老廃物とjamの草原に剥離させた
Zincと双眼鏡が入り混じり
僕の時間はfreezeして
僕の時間は凄く曖昧で長くて
僕の涙はずっと凄く冷たくて
僕の心は凄く痛い
永遠を欲しがる天使たちはgirl friendを連れて自慢げにMarriageの会話とかしてさ
けど僕は倦怠感と陶酔と投身の夜を何度も独りで生き絶え絶えに超える術を知っているんだ
面影を抱きながら香水に揺らぐ海辺で孵化するまでanimalと全知と後脳のEchoを聴くんだ。
君が離れたくないと愛するSmileが実験的に進む四季にだけ混在する唄。
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