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2010年10月2日土曜日

瓶に描く虹色と薔薇色。

艶美な始発に乗り込んだ混同する封筒には赤い結末を素子で相姦したのだ
異文化の要に傷痕はRegulatorを外し心線に響く過剰摂取の街は因果律の処世に単語を忘れたのだ
君は殺到する大蛇を素粒子学の目線で点と線とは世界線の戯画なのだと凋衰の擬態に
半鐘と欺瞞を注ぐのだ分解しても尚、僕は衝動的な未来の刹那に
安房と秀作の妖気に満ちて歓楽街を滅亡に追いやったのだ不自然な笑顔で帳消しの散策を嗚咽で添え
人工的な人格者と狢たちの非番を
消灯と原理的な瞑捜を為風を混濁させ
老丁と愚姉に描く蠍の教卓さ義民たちは選りすぐりのRevolutionに賛同しては僕の乖離にsuicideを
普通と羅漢を俗語と臨死を青年と拍動をこめかみに漬け込んだRiskと薬箱の姫を装飾と義認と
創作と原体を朋友とapoptosisとmitochondriaYvesとJohannesとjeansを早産と多核の夢と
残像と保証される家族の下痢と幻獣と凍傷とAfghanのfrozenみたいなチョコと銀釵の眠る股間と
晩歳の性的政治的観念の煩悩と抹殺とマッコウクジラの魚影は産婆の栗鼠たちの描くsambaのRhythmなのだオーガズムに梯子酒、貞操帯と漫画の憤怨たち矯風と運び屋と自由恋愛の時めきを追う咲く離れない決別と狂乱は積載される脱兎と雑音と無機質な蔕と真偽の羽が毛布なのと君は妖婦なのだ人寰を離れ撃退された四小節目の座高の排他する下戸の浴槽には神経質な抜粋の回帰が
賢才と晩夏の眠り姫と唇のAliceは性衝動のcholeraなんだ蓄音機には錠剤を
amaryllisには末席の末裔だとかecstasyだとか
海馬の内情を蘇生させた禁裡の核融合に詩悦だけが姑息に眩うのだ
柳煙と斑状の月
見物客とバニラアイスの恋愛
解錠と懺悔の指数だけが梅雨を汚す神なのだ
鳳凰とkarmaだとか切ない君は移動性高気圧なのだ喋る創作意欲なのだ
根治されない劇薬であって欲しいんだ保身は捨てsavannaのどら息子なのだ銅鑼焼きと鯛焼きの婦人病なのだ結膜炎を又、掻いて層準の季節は荒漠の原作者不在の体位なのだ
総量はGenomと再婚しては馬体と今世紀の発芽の名宝なのだ
常居には不審者の三角錐の泳法が
感情と割り算しない君の狂夫なのだ
進言は択一された託児所で抱卵され無口な光年で白炭と請求書の雑多なlimousineで冥王星を目指すのだ生理痛の輔相と短歌には娯楽の詰まった独裁者の勇敢さだけが僕らを傷付ける雪崩だとか
dachshundの描く暴力性に猛る飽食と無人の新種の差別たちは
高揚感だけに摂動してはwifeと燐光は搾取された吟情の林檎で在って欲しいのだ
情況には拡声機と仁体の今朝が街路樹を埋め尽くす鶏卵の商法たちmultiな朝焼けさ
帝国には小食の蛾とMintが石油と討伐を繰り返す三色のカビなのだ
心拍数は巨大な煉瓦の草原を斡旋しては僕の寂しい耳元で抹茶の愛嬌が五月蠅く付き纏うようさ
胸腺には雑貨屋の狂喜のRhythmで半鐘を追跡したのだ
精兵と甘苦の厳冬は食指を青年の果汁に飲み込んだのだ
君は清遊と散曲に鏤めたmetaphorなのだ
内観には遺産とSentimentalな勝機だけを測りたいのだ僕も測りたいさ、だけど愛に清く記憶喪失なのだ
十二分な観測を終えると今日抱く衣装に着替えラム酒とhatの街並みに浄土は豊胸のくさびなのだ
女装した苦悶たちはcontrastを放念の社会性への絶対的反抗心のAnarchistだとか自慢げさ
本性はslumで満床の芸術を描くTantraなのだ絶対的なThanatosなのだ徴候のnebulaなのだ
神器に噛み締めるAsphaltの暴虐なのだ
常軌を歌聖に満ちた聖なる夜だけに破損したい僕らは小説のような煙突に昇り風景を乱雑な大人びたBitterな深雪に
心の消化を携え均等な未開こそが風景を熱く染めるmagicなのだと
聖賢には客体の信仰心が内命の声境に滑走路とDynamicな胡髯に週末の毒液を垂らすMesopotamiaなのだと
greaseの香りが硬膜の証跡を判じると君の投擲は終生の名残なのだと
nostalgiaと擬似的産気に溢れ僕は最高な血清へのMarriageなのだと嘆声には偸食と僕の油脂を授け
胸郭のkompasで厭世を歌詞に詰め込んだ窓枠の思議なのだと黙想しては鍵盤には
商才だけが追憶にgearと冷蔵庫の辛さを愛描く正尊なのだと珍客たちの拉致を演奏するのだ。

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