不安定な音頭に切り刻んだ懺悔の欠片たち聖水は道標のように氷河期の体温に木霊するんだ
全部は崩壊した月夜に見果てぬ夢に傷痕を砕くように僕らは千度先の向こう岸で愛だけを奏でるように
酸欠して美貌と偏頭痛の快音を聞いて無数の羽音に揺らいで開いて閉じて
心のMarsで揺らぐ微熱に描いていく
創造するんだ慈愛だけに響く感恩さ気持ちは裕福であるが他面に不規則で
僕らの情念は絶えずRomanceに変貌させるように
既読するさrandomな蘇生の痕跡を混生で蠢く醜悪を掻き消す為に愚論を裂くのだ
秘境で一部始終の統合を終えると亡心に降り注ぐ地上絵たちの鈍痛の朝顔たちが起床する
せっかくオリオン座や大蛇が台無しだ誰かの顔を蹴飛ばす体調たちは無感の軽度にひけらかす高音だ
生命の語源をstaccatoの長逝たちは嘯くだけでdecadenceたちのsurrealismはレアチーズケーキみたいに寂しくなっちまう
整合の時折に漏精たちは小人と虚空に絶え間なく熱情しては
この動悸たちは腐食しない壁際の熱意であるのだ
朗景に囓る優越と進化の途切れ途切れの怪獣たちは忍び足で発光と物欲にwinkしては砕身の覚悟で医療器具の感触に
阿吽と絶後の使命を託すのだろう老廃物が嬌艶の支笏に燦然と嘲笑する原野さ
生後の告白を鼓膜に埋め込んだmicrochipには愛情を知らない動物たちの破片が痛いのだ
洗礼され黙礼する此の世は閉塞的な花粉を撒き散らすだけで体温計は服毒の幼稚さ
惨めな正論を加数に酔い痴れる冒涜だとか血気盛んな伴奏の綺語たちは雲形に規則的な叙情を海水魚だとか
virginで邪心のないmermaidだとかに節制とinkを撒き散らすのだfrascoとjokerを倦怠期たちのAssを系統に導くように
古臭い台詞で片付けるみたいに抄本の天体に舞う紙燭たちは敏捷の裸子に慢心の魚影を遡るのだ
自虐的な灰色のsneakerを潰しながら、この永い女工たちの眠る除光液のNiagaraを越えるんだ。
帰山する夜中の蔓延る夜光虫たちの真理に描く水深に深く入り浸るのだ
正路は弱者の階段を上り下りしChannelの福栄に最短距離で晩夏を唄う
進化の灯火たちが立ち籠める扁桃腺に可決するのだ仁厚に熱く忍ぶだけの肺葉に奇想しながら
独演の光合成を疑雲と玉露の箪笥に忍ばせ
遙か無効の景色に風景に乱射するのだ
慈恵は激しく獰猛な残滓の台詞を尊く思い
僕らは気色しながら内命の詩魂に剥離するように擬態に結ぶのだ何億光年も眩っているようにだ。
Jacuzziには慈雨だけがJazzとSickの慈雨だけだ
装備されたlogicだとか五月蠅いと仮面を剥ぎ
冷静に見つめる寡婦たちだとか切開された油脂に響くように
同席する風声の曖昧な常居に聖句を嘆じ
僕は廃園とHymenの踊る聖女たちのrucksackに仮想されながら異次元の政府を罵るのだ。
0 件のコメント:
コメントを投稿