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2010年9月1日水曜日

Harmoniumtown anthem。

brokenの宿、白い騎兵隊は重徴する期待感にHellsongを唄うだけだ俺は無心で
仮病の荒む街道に偏頭痛と享楽の灰が境地の非人道的な行い急落を留めるだけの利生を
紅潮させ教卓に不時着する交霊の汽車が
汚い施設を崩落させる領土の光年に起床するのだ懺悔の傷心たちは幸福な名前を知りたがるだけで
尻軽なのだ情景は颯爽と鱗粉と紅茶の愛を戸籍に腹上死させると円盤は地下室の慢気を
縁の行為は廃園と量感の説法に似たnervousな鼓笛を
敗亡させずに折れた季節たちは静寂の頭蓋骨への慈悲なのだ
木漏れ日が球体を罵らず発酵すると
純真な指輪だけに眼差しを強酸の外交に閉じるような微笑みに
硫酸は定格の稜角に円状の自白剤を等身大の模型に零すと
除光液に水彩の平行線は共鳴する
全知は享楽の厭世を壊すと常人だけの晩夏に優しい豊艶な笑顔だけを過信させるのだ
流行色をshockingに捨てstereotypeなBitterを囓り
立身に折檻する加除たちは閉館の油系の憧れに焦がれる木枯らしの足並みは
秒針のsuicideを迎えると超越した進路に哲学の軋むbedの音だけが包む量子が
功績の感受性に飛び火し朦朧と君はもう売ろうとするだろう妥当だと平和と不安の過程に指針するように
残骸にならずと都心には廃絶した朋友の器質だけがAnimaの封筒に
分裂する工具に二錠目の塩化に酵素を半径に妄想し
共愛だけに生きたいのだが強烈な備讃に俺は永久の赤子なのだ
情勢に歪な精神過程に反抗心を詰め込んだ混濁の白昼夢なのだ
アサシンを持って叙情と情緒を保って反社会的なNeon街に生きた心地
聖女たちは時運だけを願い永い溜息の鼓動に震える裸子
stardustが旧日の仮面を壮心させ
連衡された猫型の夢は孤独を噛み締めずに許斐から凪がれる粒子を描くのだ
重低音に思想を壊した九官鳥たちはDaliの絵の中で不謹慎だ
相貌は涼気に歌唱し堅実に放浪する冷覚な審美に愛敬だけが個性的に文宗の止水に自己乾酪の合間に
承前と夏季の目頭に母音と映画のような大気圏に自傷するのだ連星は渠魁な制裁の餌箱を蹴飛ばし
Busは性感帯の街を強酸と感冒の流動体に蘇生させると堅実に共鳴する誓書の涎。

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