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2010年9月28日火曜日

Garudaの唾の中で蘇生する天気。

爛れた昨日を食べる神々、無政府状態の神が浮かぶ星の下の堕落たち
蘇生機を外し銀紙で謹んで眠る女神たちの造語を集め圧力鍋に詰め込んだ俺の臓器たちは復讐に燃えているようで
記録の架け橋で君の憂鬱に似た産気に襲われた
軍港を眺める艶めかしい海馬たちは魚雷が嫌いだとKnifeを見ていた高血圧のpartyに必死なcelebrityたちは
locker roomでcocaineを啜ってばかりでみっともないのだ辛苦に消えた労災の風邪たち
保険だらけで立方体も糞も無い銀貨を集めるKeloidの主婦たち
ジレンマに悶え蓄音機から流れるsmoothieみたいなJazzにsynchroするさ
人望は厚紙の其処で眩しく淫蕩に放つ刃そのものだ受胎した金鼓の鳴る世代は突き指に広く頭蓋を放つのだ
規則を護らない対座のPegasusに乗り俺は謳歌するのだ君の純真の十色に古色に因果を突き破った愛そのものに
因果律を破壊した愛そのものに俺は成りたいのだ君の陽子と遺伝子を組み込んだ挫折のcarpetで大の字で眠りたいのだ
駆除されながら籤運だけの屑だと蛇行し自己嫌悪に陥りながらNiagaraの幻覚に醒めるのだ
この目覚ましいMachineの瞬間に効率だけが注ぐ眼形の悚懼に身を修め
銃口は渇望する君との即位に悶えるのだ鱗粉が降る大逆転の夜空の模型を仰ぎながら
産婦たちのSerenadeの湯沸かし器だとか熱病の襤褸のHubbleに似た火曜日の皮肉たちの眠るApartで酸欠するのだ
街路樹は模範的な自傷たちが建ち並び秘境の幻術だとか祈祷師の眠るwineの淫行に触れるのだ
起爆しながら愛玩しながら天性を弄びながらDuctに詰まる髪の毛のbutterだとかに窃盗されながら
邪心にSwahiliの眠るサイコパスのspiceに雑交しているサキュバスに奴隷たちのメデューサが火鉢で眠る
罪と罰のカロリー計算を終えると煤塵の風炎に気色し殺到するバランスをnebulaに捧げるのだ
奇想し感動するさ前頭葉にはハシシだとか発信器の雑音が無機質に胎盤に凌ぐのだ
汗水垂らし暴虐な肉体労働に燃え尽きた青春たちの異形を眺め
前兆を遙か午前の算出に溢れる近郷の補綴に弾むような君の在庫を果てず
俺たちは二人の獣、二人の愛に飢えた獣の磔
BlueMoonに避妊具に転がるsocketだとか乾電池の後始末たち妄想を越える現実を越える超越する世界の簾
勝者も敗者も居ないカステラに悶える石膏だとかVaselineの花火の燃えた仮葬なのだ
本質を口蓋に埋め尽くし黄金律に傷心している耽美なる静修の孤影なんだ
実務に果てし無く天罰の総計を果汁の光年を粗大塵のAsphaltを越え
異形の因子に春先の微弱の睡魔に似た激しくも優しい愛の子音なのだ。

幸福論の受刑者たちは拝顔する心理学に系譜を預けたのだ浪々と事業だけの鹹水に入り乱れ
呼吸を忘れるように琴線だけに孤独を明け渡したのだ金銭の積荷に絶えずに
轆轤と凶弾と慈恵の果てにJudeaの星に線路を下すのだ
此のLocationは君との餌箱の苦肉の昨晩の診療所なのだ
人体は早速折れた戯画に中傷するだろう老化する午前を飼育しながら
永い目を忘名草の人工的なSuspensionに妓楼しながら春の気怠さと秋の憂鬱に微笑しながら
もはや俺を殺めるのは君の冷たい詞なのだろう
もはや君の描く執奏に俺はresidenceする天使と悪魔になりたいのだろう
垂直に散華する黒点に住まいを写し君の如雨露になろう
愉快さnervousな新作の夜道を首輪無しで歩くWaltzを踊る猛犬なのだ俺は
追跡されない孤独を噛み締めた痛みを知る聖人になりたいのだ乱視しながらだ
恰も普通を売り捌くBabylonに俺は中指を授け下郎たちの眠る両性具有の創始者になりたいのだろう
気持ちは感服しながら長い煙草とThanatosの煙を模写しながら絵画のような海岸線で拓ける徒渉を繰り返し
君との多大なる永久の愛情に深く刺されながら心地良く麻酔薬のpoolで我を忘れるのだ忘却の彼方へと
mansionの厳冬へと痺れながら永い溜息の霞む幼鳥のbusinessに大願しながら
内職のようなAssを描き死後硬直しながら雑務の胃袋で偏食したいのだろうか?
純白さ、この誇大妄想的主星の溢れ蠢く種子を扱いながら
点線に美徳を数え迫害の歌人たちの描く価値とは何かと価値とは難民の栄養なのだ
畜生高慢さだけが鳥の巣を壊したがるのだ瓦礫とgirl friendの体液の中で密接さを知り
鼓動さえ未熟であるのだと歳を数えるのに飽きたのだ単に。

お前たちの賛歌する普通に参加などせず俺の描くmotionで睡夢して揺籃で子羊になりたいのだ君の魔性のnailに濡れながら代償を支払わずに今宵の傷口を押さえながら君の演奏を聴き狂いながら外反母趾の宇宙の子供でありたいのだ俺は。

愛憎犇めくmonumentの蜉蝣たちは遊び続ける。

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