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2010年9月11日土曜日

超大と君のboneはmilkteaのように午前に僕の公園に裂く花の景色。

君のtoneは純白のvainillaに包まれていてheavenの階段を上るice creamの社が溶けていて
清純で無垢な思想さ張り裂けるように連動する色彩は無限の可能性だけを秘めた屋根に潜むのだ
僕は魚籠を掴み機能だけの涎を廃絶しても尚、純情に吐露する起爆剤のように試食するのだ
背景は素面と素直なだけの余生を柑橘系にしてくれるのだ
雨滴は惨状を掻き消し乱れない景色に闊歩するのだ自堕落を遮る遮断機を蹴飛ばし
明日が奏でるsymphonyは瞬く間だ黒蝶が愉快な地平線をmansionを瓦礫を飛び越え
涅槃の波形に妖粧だけが神秘に輝くのだ
季節は網羅する汽笛は正常の皮膚を下さる
このCarnivalは延々と孤独では無いのだ
街路樹に咲き誇る流動的なwhaleたち
寧ろ半鐘する木々たちは黙想して退屈など無いのだ溢れる雪崩のような平常と平等な静寂に
不思議な名声が登楼にkissをする混濁しない心にやがて征服されたいのだ
この敏感な消しゴムを取り出して二人描く新たな息吹に駆ける思い出だけに結ぶのだ
この優しい痛みたちは生涯をhappinessに染め
新たな時運と人格だけに嬌笑を加算するのだ正義と不謹慎な雑音を剥ぎ取り演奏し流離う
林道は痩けた血と螺旋階段は悲憤を掻き消し粉雪混じりの施設で夜景を加速させる
朝焼けは錠剤になり無毒の正否に君は均等さ病状のない心線に響くvirusだ
建築的妄想の春が来て古風な着物で僕らは永遠を加速させる
純色に溢れる子供たちは優秀の木々に掴まり奴隷を掻き消し
精錬する家督たちは瞑捜を止め起伏に乗じる現実だけに僕は風流だと幼年を加速させるのだ。

重徴された手錠の庭に結束を固め
頃日に路頭はHymenの教則に単語を吐き出す街路樹は背骨を抜き取り
落成に導かれるように酷くも無い日曜日に永劫を結ぶ
無数の揺り籠と繭
蚕と僂指の羽根が負担を掻き取り
流所に波形は留まる事のない深く蘇生させ
常道に導くだけに宿る生命の音符たち
寝息は孤城で僕らのcandleに火を付けた神話だ。

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