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2010年9月24日金曜日

この心身にひけらかさずに君の絶倒を感じるのだ。

君の心配を食べ尽くすLion、Zionに揺れる夢の日々
揺り籠のironは漆喰に混じり柳煙の星に帰依する
pearlが降るLocationやsympathyにsymphony
追憶の破片とkarmaの架け橋、五月雨の午前は純真に記憶喪失だ
傷痕の薬指たちが筆跡を辿る
虚子と懺悔の空性に僕らは不思議な体液だけに味付けを施す
求愛のflamingoと不眠気味のGothicたち
虚飾を囓りchandelierのfinderに写る君は閉塞な足枷を外し矯風を浴びるのだ
受け入れるさ心電図にroentgenに灰汁のようなnapkinの仮想
妖粧に滾る廉恥に抄本は科学的論争の溜め池へと消えるのだ
流離い家具と林檎の衝動に赤いpocketから流れる遺伝子の加数
燦めくHyenaの餌箱に賃金だけの奴隷になりたくないのだと妥当な背骨に虚像を隠すのだ
性癖の仮想たちは夕闇の偽装を繰り返し
浸透する惨めな蠍座は供給に仰ぐようにsentenceに拓けと啓くばかりさ
鞄の内臓たちは依然として破廉恥で虚空の性愛に枯淡の台詞を艶めかしく造花の拝謁が水槽の
教示に性悪の嘆じる無益の加増を騒人と享楽の隙間で未曾有の排卵日さ
底角の奏宣は課率の妖精と高濃度の起伏にjewelryを託した
liberalな人混みは主星と歓喜の愚弄に平静と窮地の微塵を誘うのだ
交霊だけが地球儀に刺さり僕は苦悩を遮る防寒着で歩く
機長室が雑交と狂酔に喘ぐ時折
尾錠の睡魔に加速する愛情だけが保身なのだ欲しいのだ君の普遍的な情事が欲しいのだ
蓄積する光来とNoiseの人口密度を蝉噪と吸気のsavannaへと
演奏する冷戦の原子核は神仏の爬掻に限り臀部に気楽なshovelを叩き付ける
子の予知は清吟の都市間に閉館するような秘色を幻だと追跡する粉砕の孤児たちのmelodyは
流線型で教卓の不時着へとGuitarは掻き乱す壮麗の白地に鎮火しないのだ
永久に広がる情念の葛藤を保守的な寂しい熱たちの爛れる公然を
配給される下種とAndromedaの良好の水深に波形は常楽の喝食に洪水のような編み目を欲しがる
territoryは地形の感情に広がる怠慢の蘇生を管理の射精と輪生の補修の肯定に
起動し僕は不純物を一切取り除くとpureで無垢な信天翁の描く水墨画に起床するのだ。

この夜を制圧する湖心に響く
連呼するさ神様は優しく愛情と激情には感謝祭の降る夜をbutterにするんだ
全景に締め付ける思いだけが創造主の蜃気楼に蕩ける
基盤は成獣の油脂に溶け
無尽蔵に君のliquidが透明の眩しさに酔い痴れる時折
君のネガフィルムを集め祈祷するさ永久的に蜜と無数の密輸の恋情に生きる首のように
規則を噛み締めず君は恋歌の踊り場でshampooの香りに犇めく
紅茶の浮体に身を寄せ
熟知しては官能的な視神経に少数派の連星に突き抜けるのだ
蛍雪は燐光の迫る勢いの颯爽と鱗粉に時めき
破裂する心情は光沢のtheoryに追憶をcaramelの濃厚な衆情に溢れるのだ
持戒に説き開くように林藪は絶え間なくIdeologieのように順風とささくれの檸檬を探すのだ。

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