ページ

2010年7月13日火曜日

親愛なる座椅子。

新種の夜景に絡まる
無垢なEngineにvibratoの光年は
快癒するようなbusinessたちの眠りを対抗心のような
警報機の猟鳥たちの安心感を非売品にするように
炎症する祈祷たちは
契経の犀利に
無調な休心の演奏のような
敬作のlynchに
展望する鼓笛の攪乱に微笑する
messageは奇譚に聖俗するように
非望は命中せずに
同じ時間など混在せずに同じ意味合いなど混在せずに
混沌とlaserがElectroな媒体に収束せずに
音程は深く残像のように陰茎に響くようだ。

0 件のコメント:

コメントを投稿